アンテナを広げるために
★★★★★
2009年09月22日 サラリマン 会社員
普段、読まない分野の本のおすすめを知ることができて、非常に有益です。この雑誌によって、いい本とたくさん出会えました。
加油!
★★★★★
2009年09月18日 上海帰りのリル 主婦
ここで知った本の数々で読書の幅が広がった...ような気がする。家族経由で上海にまで送ってもらい、隅から隅まで読んですぐに書店に走れない日々の慰めにもなりました。応援してます。
ひとすじ縄ではいかない面白さ
★★★★☆
2009年09月05日 ラン 会社員
5月あたりから読み始めたのですが、時々行われるマニアックな企画のとりこになっています。最近では豊崎社長が出版社を訪れて海外文学の担当者を勝手に表彰する企画が面白かった。また「読んでいない本を読んだように語る」企画は爆笑でした。もちろん、新刊レビューは参考にさせてもらっています。本と「本を読むこと」の面白さを、ちょっとねじって伝えてくれる雑誌だと思います。
支え続けます
★★★★☆
2009年08月18日 タンコ 社長
経営が大変そうだなという感じはしますが、”原点回帰”。書評PAGEを増やして選評者の思いのたけを十分に満足させるような紙面作りをお願いします。
本の雑誌はこころの友!
★★★★★
2009年08月01日 べべ 会社員
読み始めてから22年になります。 本と椎名誠さんが大好きなので、、、
二十年以上楽しいナ
★★★★★
2009年07月27日 bukyo 専業主婦
長いあいだにわたり、家族で読んでいます。楽しいナ。ユカイだな。ずっとこれからも、毎月よみます。本を読むたのしさが増えます。本好きの友達と、話しているような気持ちになります。
中学生のころから
★★★☆☆
2009年07月08日 あや 会社員
「本の雑誌」、タイトル通り中学生のころから愛読しています。そのころ住んでいた街の本屋には売っていなかったので、1月に一度、都市間バスに乗って買いに行ったのも良い思い出。隅から隅まで目を通す唯一の雑誌で、普段なら気にも留めない広告もこの本だけは結構じっくり読んでしまいます。本好きが作った本好きのための内容ですが、堅苦しくなく沢野画伯の変わらない表紙にも味があります。この先もずっと読み続けます。
読書の羅針盤
★★★★☆
2009年07月07日 takaC 会社員
読む本を決める際のリファレンスとして大変役立っています。特に図書館から本を借りる場合にとても。ただその場合、どれも予約待ちが長く、(新書が多いので)実際に手にとって読めるまで時間がかかり、待ち切れずに買ってしまう場合も多々あり。いずれにしても、毎月大変役に立っている一冊です。
やっと定期購読
★★★★★
2009年07月07日 すっとん 課長
大学生の時から20年以上愛読しています。途中、海外暮らしで途切れた時期や、小遣いが足らずに図書館で読んでいた時期もあったけれど、これまで読み続けてきたのはやはりその面白さで、本の雑誌を読んでその本を読んだ気になってしまうほど。1月号で休刊の危機を知り、思い切って定期購読にしました。今後も頑張って欲しい雑誌の一つです。
毎号楽しみにしています。
★★★★☆
2009年07月05日 たき 会社員
読み物の質も高く、ちょっとあいた時間での拾い読みにも最適です。
活字中毒者・必携の雑誌です
★★★★★
2009年06月02日 はてな 会社員
私の読書生活に無くてはならない雑誌・第1位の位置を20年以上もキープしています。 本・雑誌に纏わるアレコレを知る事も出来て本を読むのがさらに楽しくなります。 読みたい本が見つかり過ぎて困る場合もありますが・・。
やっと出会えた!
★★★★★
2009年05月13日 くまりん 専業主婦
本の雑誌、最高です!できることなら創刊号から今までの全部買い占めたい位です。隅から隅まで楽しませてくれる、読み応えのある雑誌って本の雑誌だけだわね!
図書館のすぐれちゃんも推薦!
★★★☆☆
2009年03月31日 夢 公務員
この雑誌は、本とそれに関わる人々への愛情を感じます。良質な本に確実に出会いたいなら、まずはこの雑誌を読んでください。きっといい本に巡り会えます。
本の雑誌
★★★★★
2009年03月16日 加藤 晶 会社員
一番すごいのは、普通の雑誌って飛ばしたりするページがあるけど、この本は隅から隅まで読めること。時間をかけて全部読んで、気になるところはマーカーひいて、溜まったらPCに入力して持ち歩き。かつ数ヶ月遅れでも、楽しく読めること。友達にあげてます(買わせずにすまぬ)
愛情と責任
★★★★★
2009年03月15日 ひろこ 会社員
休刊になるかもしれないという噂を聞きつけ、「続けてほしい」という願いをこめて定期購読にしました。この雑誌は、本とそれに関わる人々への愛情や、本を評することの責任感(本を出す側にも買う側にも媚びない、損をさせない)が半端ではありません。この雑誌がなくなったら、世の中にますますタイトル勝負の中味スカスカ本がはびこってしまう!良質な本に確実に出会いたいなら、まずはこの雑誌を開くことをおすすめします。