Senka21 発売日・バックナンバー

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8月28(火)発売の最新9月号の特集は「撮る・見る・残す “点”から“面”のマルチフェーズ市場へ」。

最大商戦を直前に控え、デジタルカメラ、ビデオカメラの新商品が各社より一斉に登場しています。モデルチェンジが進むにつれ、画質や使い勝手は向上していますが、果たしてそれらの付加価値をお客様は活用されているのでしょうか?

最新号では「撮る」「見る」「残す」 の3つの観点から付加価値の活用方法を徹底分析。“撮って終わり”の時代はもう終わりです。

また、第2特集として、全国の有力量販店・専門店様、約50店舗のご協力による夏商戦総決算アンケートも実施いたしました。この夏商戦で実際に売れた商品、貢献度の高かった商品をジャンル別、量販店・専門店別に集計しています。こちらも必見の内容となっています。

トップインタビューには、日本ビクター(株) 理事 モバイルAV事業グループ カムコーダーカテゴリー長 堀 伸生氏、パイオニアマーケティング(株) 代表取締役社長 校條亮治氏 のお二人にご登場いただき、興味深いお話をお伺いすることができました。

さらに、各社の第1四半期決算レポートから、続々と発表される薄型テレビ新製品のご紹介まで、レギュラー記事も充実の内容となっています、Senka21を是非、ご一読下さい。

(Senka編集部)

これまで、単品完結型だったビデオカメラやデジタルカメラの“撮る”楽しみ方が、デジタルAV環境の変化に合わせ、「点」から「面」へと大きく変わりつつあります。
店頭訴求のキーワードもまさしく「点から面へ」。 “見る”そして“残す”を視野に収め、様々な切り口を備えたマルチフェーズ市場へと転換していく。
これからのビジネス・ボリュームを大きく左右する、大切な映像記録の価値を最大化する取り組みを特集して参ります。


「撮る」から「撮る・見る・残す」へ

<撮る1> 大画面時代の新ビデオカメラ像~ハイビジョン化・小型軽量化が新たなニーズを捕ら える!

<撮る2> 買い替え・買い増しニーズにアピール!進化の止まないデジカメの魅力。失敗撮影を 防ぐ! よりキレイに撮れる! 「デジカメ1人1台時代」を強力にアピールするユー ザー別・シーン別注目モデルに迫ります。

<見る1> 薄型大画面時代のビデオカメラの楽しみ方
大画面ならもっと楽しい。ゲームと共に、2WAYシアター市場拡大の鍵を握る有力コン テンツとしてクローズアップ!
<見る2> デジタルカメラの見る楽しみ、見せる(贈る)楽しみ
メモリーカードを差し込めば薄型大画面テレビで楽しめる。ブログにアップしたり、 通信で画像を交換したり、写真コミュニケーション文化が急拡大
<残す1> 撮りっぱなしで「さぁ大変!」。デジカメの大切な映像記録が……
「アルバムで思い出を残そう!」「フォトフレームで写真をより身近に」「写真で残す なら、おうちプリント/お店プリント」「大切な映像記録だから、安心・安全なディ スクに保存しよう」

市場変化に伴う新たな切り口を、きちんと訴えられる売り場づくりが必要となる!

1)「有力販売店レポート」 他の販売店は違う“キラリ”と光る取り組み。新デジタルAV時代を リードするビデオカメラ&デジタルカメラ販売を徹底レポートする
2)「注目商品クローズアップ」 提案型・付加価値訴求型の売り場づくりへ欠かせない、御社強 力商品をクローズアップします。
●7月25(水)発売の最新8月号の特集は「完全包囲!サラウンド・ビジネス」。
大画面薄型テレビの普及が進み、お客様が“音”に大きな関心を示し始めた今こそ、まさにサラウンド・ビジネスの商機。
この大きなチャンスをみすみす逃す手はありません。
Senka21最新8月号では、サラウンド・ビジネスのポイントを徹底分析。
すでに成果を挙げ始めている販売店のレポートも掲載し、大ボリュームで展開。
今後ますます活気付くサラウンド・ビジネスに乗り遅れないためにも必読の内容です


また、トップインタビューには、

ヤマハエレクトロニクスマーケティング㈱ 代表取締役社長の関口博氏

㈱ディーアンドエムホールディングス デノン ブランドカンパニー プレジデントの市川博文氏

のお二人にご登場いただき、それぞれ自社にかける熱い想いから、商品に対する深いこ
だわりまで、興味深いお話をお伺いすることができました。

さらに、販売店レポートから、新製品のご紹介まで、レギュラー記事も充実の内容。

巻頭から巻末まで最新の業界動向がぎっしりと詰まったSenka21。是非、ご一読ください。

(編集部)


●完全包囲「サラウンド・ビジネス」
~進化する環境に商機が見えた!~

付加価値販売がクローズアップされる中、サラウンドシステムのビジネスに商機が見えてきた。
マニア=映画=ホームシアターシステムは昔の話・・・テレビを中心としたリビングルームの環境は一変。ラックシアターなども充実し、新たなビジネスチャンスが広がっている。
それは同時に、進化するリビングルームのエンターテインメント環境において、お客様の成長の鍵を販売店が握っていることを意味する。
お客様を、その勝ち組に導くのか、負け組みに導くのか、その取組みは、販売店自らの今後のデジタルAVビジネスを大きく左右する切り札となる。

・包囲網1~ライフスタイル「機は熟した。問われるのは意思と実行力

・包囲網2~商品「ラックシアターの充実が突破口になる

・包囲網3~売場提案「リビングエンターテインメントの鍵は店頭が握る」

・ケーススタディ~「ビックカメラ ラゾーナ川崎店」「ケーズデンキ 宇都宮インターパーク」「ヨドバシカメラ マルチメディア梅田」


●市況報告~秋葉原、日本橋、全国一番店徹底調査~

夏の猛暑の予想や東日本での梅雨空など、エアコン商戦も堅調な立ち上がりを見せている。ここでも、白物商品の一連の流れに乗り、自動お掃除機などの付加価値商品が強力なフックとなり、単価アップに貢献している。
デジタルAV商品も、価格訴求に対するもうひとつの中心軸づくりが期待される中で、HDD内臓のメリットやラックシアターをはじめとする組み合わせ販売など、客単価アップへの取組みに力が入る。
とりわけ、周辺環境の変化から一気に機の熟したサラウンドシステムのビジネスは、年末商戦や北京五輪も睨み、さらなる取り組み強化が大きなテーマとなる。

●NEW PRODUCT

●業界人

●Digital Splash

●TIME&WAVE
6月27(水)発売の最新7月号は、「ビジュアルグランプリ2007 SUMMER」大特集号! 夏商戦を盛り上げる全受賞モデルのカラー掲載はもちろん、金賞受賞インタビューには市場を牽引する各トップメーカーより、

西口 史郎氏 松下電器産業(株)パナソニックマーケティング本部 本部長
高橋 憲二氏 (株)日立製作所 コンシューマ事業グループ デジタルコンシューマ事業部 デジタルコンシューマ営業本部長
校條 亮治氏 パイオニアマーケティング(株)代表取締役社長
岡田 守行氏 シャープエレクトロニクスマーケティング(株)取締役社長
宮下 次衛氏 ソニーマーケティング(株)代表取締役社長
皆川 弘美氏 日本ビクター(株)理事 ディスプレイ事業グループ ディスプレイカテゴリー長
柴田 健太郎氏 (株)東芝 デジタルメディアネットワーク社 テレビ事業部 TV国内営業部 部長
石井 良典氏 三菱電機(株)京都製作所 テレビ製造部 部長

総勢8名のキーマンが総登場と大変豪華な内容になっております。また、皆様には受賞モデルにかける想いから、今後の展開まで多岐にわたるお話を大いに語っていただきました。これは必見です。

また、前号より引き続き、特別企画“ハイコンポトップメーカー緊急座談会”の後半もお届け。ハイコンポトップメーカー各社はオーディオ市場をどうリードしていくのか? こちらも読み応え充分です。

その他にも、市場で人気を集めた商品・ブランドが一目でわかる“2006/07売れ筋年間ランキング”、ショールームレポート、新製品紹介に加え、レギュラー記事も充実の大ボリュームでお届けします! 最新業界動向がこの一冊に凝縮。是非Senka21をお手元に。

(Senka21編集部)



●特集:決定!ビジュアルグランプリ2007SUMMER
~価値提案を磨き、市場創造を加速する!~

注目の夏のグランプリ、「ビジュアルグランプリ2007SUMMER」が決定しました。
店頭や商品カタログでも、ビジュアルグランプリの赤い「VGP」マークは、お客様への信頼の 証としてすっかり定着しています。

市場においては、価格競争から脱却するための「価値提案」が大きな柱としてクローズアップさ れる中で、「ビジュアルグランプリ」が注目を集めています。
強力商品の実力伯仲で熱を帯びた審査会をはじめ、お客様に対する強力なメッセージが
発信できる各受賞商品による店頭での新たな価値提案の取組み、金賞受賞メーカーのトップが語 る市場創造戦略「金賞受賞インタビュー」など、市場創造の取組みの要と位置付けられる本賞受 賞商品を、総力で特集します。

・市場での期待感高まる「ビジュアルグランプリ」
・熱を帯びる選考会!お客様の多様化するニーズに訴える価値商品が激突
・三賞、特別賞から各ジャンル受賞商品まで全受賞商品を紹介
・メーカートップが語る市場創造戦略「金賞インタビュー」
●特集

創造!夏商戦
~有力販売店が選ぶ、夏商戦の期待商品を緊急リサーチ市場創造へ向け加速する価値提案をクローズアップする~

デジタルAV環境が充実する一方、ライフスタイルや価値観もますます多様化。店頭においては、商品の価値をきちんと伝えられる提案型ビジネス=強い売り場づくりが一層重要になってきます。夏商戦を特集する今号では、各社からの魅力溢れる商材が溢れる中で、どの商品に市場創造の牽引役としての中心的役割を期待しているのか。「07年夏商戦、期待の商品」として、全国の有力販売店へ緊急リサーチを実施。キラリと光る店頭でのライフスタイル提案型・価値創造型の取り組みを交えて、特集いたします。

<価値創造提案へ舵を切る>

・加速!薄型テレビ“+α”が勝負を決める
・中小型液晶テレビ、差別化で先手必勝
・ワンセグ本格普及元年
・ハイコンポ売り場を創ろう!
・進化・マルチメディアコーナー!

<有力販売店に聞く!この夏期待のブランドはこれだ!>

この夏、市場の牽引を期待される強力ブランドはどこなのか。本誌では、全国の有力量販店・専門店に対し、主要商品ジャンル毎の期待商品についてアンケート調査を実施。市場創造を目指す“現場”での、各商品に対する期待・叱咤激励とその背景をお伝えいたします。


●特集

メディア市場創造戦略「営業部長の2007年」

市場環境が日々目まぐるしく進化する中、07年のメディア・ビジネスは、次代へ向けたBD/HDDVDビジネスの本格立ち上げ、ボリュームゾーンであるDVDでの付加価値市場の創造はじめ、さらなる活性化へ向けた重要な年として位置付けられます。
そこで、メディア各社の最前線に立つキーマンが語る、市場創造へ向けた「我が社の営業戦略・商品戦略」を中心に、デジタルAV時代のライフスタイル提案のカギを握る、“メディア”の市場創造戦略を特集。

●好評連載

・Digital Splash
・BtoB企業のビジネスデザイン戦略
・NEW PRODUCT
・斉藤宏嗣のコラム
・業界人
・TIME&WAVE

他情報満載!!
●特集「営業部長の2007年」

デジタルAV環境のさらなる充実やピュアオーディオの盛り上がりを背景に、一層の飛
躍が期待される新しい年がスタートしました。そこで、2007年度の始まりにあたり、
本誌恒例となりました特集「営業部長の2007年」を特集いたします。
総勢30名以上にのぼる有力各社最前線に立つキーマンにご登場いただき、市場創造へ向けた「我が社の営業戦略・商品戦略」を、お伝えします。

1)日々めまぐるしく変わる現在のマーケットをどのように分析するのか
2)市場創造へ向けた重点商品とそのセールスポイント
3)2007年の営業戦略や具体的な販促策について

・ピュアオーディオルネッサンス

・2WAYシアター宣言

・スーパークオリティ宣言

●特集「ハイコンポ復活も追い風に!ピュアオーディオ・ルネッサンス」
ピュアオーディオ復活の機運が高まる中、07年は団塊マネー争奪戦を制し、オーディオ復活を高らかに宣言する年になります。
ハイエンドオーディオの世界を頂点に、より多くの人に「音」の魅力を訴えかけるハイコンポにも各社渾身の力作が終結しています。
沸騰目前にあるオーディオへの熱い想いに一気に火をつけるために、ピュアオーディオを総力特集いたします。

1)オーディオの息吹~07年オーディオ復活の年
・動き出した団塊世代「団塊マネー争奪戦を制する」
・団塊ジュニア層をはじめとする各層へも「音」の魅力と違いを訴える好機
・有力メーカーの声を総結集!

2)ピュアオーディオ沸騰前夜
・年末商戦をリードした話題の新製品の活躍を追う
・PC中心世代の価値観に訴える音へのこだわり
・店頭だけでは足りない本物の音へ接する「場」。メーカーショールームの意義

3)ハイコンポ徹底研究
・新しいオーディオ時代の牽引役「ハイコンポ」が本格復活
・省スペースを生かした導入提案
・各社続々参入。渾身の話題の製品をクローズアップ

4)販売店レポート
・話題、注目の販売店を徹底レポート
●「価値で膨らませる春商戦!創造!!新生活スタイル」
かつて、イチゴ世代(団塊ジュニア世代の15歳当時)をターゲットに新入学祝いのミニコンポで活気付いた春商戦。
年々ボリュームダウンが伝えられてきましたが、デジタルAV環境の大きな変化、堅調なリフォーム需要などを背景に、「新生活」のキーワードがこれまで以上に大きな意味を持ちつつあります。
この潮目に、お客様のこだわりのベクトルをデジタルAVへ一気に向けさせることが出来る、新しい時代に相応しい新しい生活スタイルを提案する、価値で膨らます春商戦が開戦いたします。


1)新生活リビングを狙い撃つ!春シーズン「人と物が動く。新しい生活が始まる」
季節ムーブメント~3・4月の2ヶ月の間に移動(引越し)する人は全国で190万人余。通常月の月平均移動者数の倍となります。
マクロムーブメント~リフォーム需要が堅調に推移する。


2)消費の二極化を味方につける「価値商品をクローズアップ」
割り切り消費とこだわり消費、消費の二極化が一層顕著に~オーディオやデジタルAVに対するお客様の心の中での判断を、こだわり消費の側に傾ける提案が必要。


3)生活を一新「売場の生命線は提案力」
・2WAYシアター宣言
・スーパークオリティ宣言
・ピュアオーディオルネッサンス
薄型大画面テレビやハイコンポ、注目商品をクローズアップ。


4)販売店レポート
注目&話題の販売店をレポート


その他情報満載!!
●特集「ラック&収納アイテムで磨くライフスタイル提案」

薄型大画面テレビの普及により、リビングルームの風景と生活シーンが一変しました。
お客様の商品に対する要望も高まり、デザイン、インテリア、使い勝手とさらなる快適生活求
めています。
テレビ販売はもはや、単なるブラウン管テレビからの置き換えにはとどまりません。
その意識の差が、デジタルAVのこれからのビジネスボリュームを大きく左右するのです。
今号では、「薄型大画面テレビで始まる新しい生活」を背景に、より快適な生活を求めるお客様 に対し、「収納」をキーワードに、リビングルームを基点に拡がる新たなビジネスチャンスを総 ざらいいたします。
・ライフスタイル提案の突破口!!「ラック」を極める
・リビング空間快適宣言
・デザインで差をつける
・ビジュアル&オーディオラック総覧

●トップインタビュー

その他情報満載!!
●特集「業界展望2007」

~変革の波を掴み、勝利へ突き進む~

地上デジタル放送の受信エリアも全角へ拡大し、テレビの薄型化・大型化もさらに加速。デジタルネットワークも現実のものとなり、市場活性化に大きく貢献しつつある。こうした進化・変化を背景とした新しい価値の創造・提案こそが、これからの業界の大きなテーマのひとつ。団塊世代の回帰でピュアオーディオに対してもスポットライトが当りつつあり、これから迎える2007年は、まさに、新しいスタートの年として位置付けられる。
新ステージへ向けた胎動を、いかに捉え、勝ち組となるのか。今起こりつつある変化、これからの目の放せない動きを「業界展望2007」として特集いたします。

・新ステージへ突入したデジタルAVと復活ピュアオーディオ

・焦点!市場活性化の鍵を握る団塊世代徹底研究

・消費トレンドを掴むキーワードからみる2007年

・家電流通新時代の店づくり、売場づくり

・07年主要商品ジャンル需要予測


●新春トップインタビュー

その他情報満載!!
●特集「決定!オーディオ銘機賞2007&ビジュアルグランプリ2007」
~2007年を突き抜ける選り抜きの市場創造型商品~

流通においても年々注目度が高まる「オーディオ銘機賞2007」「ビジュアルグランプリ2007」の受賞モデルが決定した。価格競争からの脱却を図り、新たな価値創造へとスタートを切ったデジタルAVビジネス。片や、ピュアオーディオにも確かな手ごたえを掴み、復活への雄叫びを上げる。
こうした上昇気流を掴み取るのが、お客様の心を捉えた市場創造型商品。まさに、市場創造へ向け、店頭での最注力すべき商品が、両賞の受賞モデルといえるでしょう。
審査の模様はじめ、全受賞モデルの紹介、栄えある金賞受賞モデルの受賞トップインタビューなど、総力特集でお届けします。

1)発表!オーディオ銘機賞2007&ビジュアルグランプリ2007
2)金賞はじめとする三賞および各ジャンルの金賞受賞モデルを紹介
3)受賞商品決定までの審査模様をレポート
4)金賞受賞インタビュー

●市況報告 流通の最新動向と売れ筋ランキング

●好評連載
・山之内正Digital Splash
・デジタル放送最前線
・工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略

その他情報満載!!
●特集「必勝!年末商戦」~新潮流が新たな価値市場を創り出す
デジタル化という大きなうねりに乗り成長してきたデジタルAV市場が次のステージへ突入す る。薄型大画面テレビのさらなる大型化・高画質化を中心軸に、録画機、ビデオカメラ、ホーム シアター、プロジェクター&スクリーンなど、デジタルAV商品が新たなビジネスチャンスを創 造する。
さらに、有力メーカーに対する「年末商戦各社一押しモデルここが勘所」を実施。
最重点商品をクローズアップし、その店頭展開を再確認する。

●特別企画「メディア新時代宣言!営業部長の年末商戦<メディア編>」
各社の強みが生きる差別化時代。提案型で勝負する!
薄型大画面テレビの大型化、高音質化は、メディアビジネスにおいても、価値商品がアピールで きるビジネスチャンス。この好機に、市場創造へ向けた各社の取り組みを、最前線に立つキーマ ンが語る。

●秋のイベントレポート
「CEATEC」「A&Vフェスタ」「東京インターナショナルオーディオショウ」「ハイエン ドショウトウキョウ」、年末商戦へ勢いをつける意味からも注目された今年の各ショウ。
お客様の関心を引き出す、店頭展開のテーマをレポートする。

●トップインタビュー

●市況報告 流通の最新動向と売れ筋ランキング

●好評連載
・山之内正Digital Splash
・工藤恒夫BtoB企業デザイン戦略

Senka21は市場の創造、業界の発展へ向け、さらに力強く提案して参ります。
●特集「営業部長の年末商戦」~総勢40名のキーマンが語る~
各社から新商品発表会も佳境を迎えるとともに、「東京インターナショナル オーディオショ ウ」「ハイエンドショウトウキョウ」「CEATEC」など、秋のイベントシー ズンも迫って いる。
年間最大の商戦機となる年末へ向け、店頭でも売り場をさらに研ぎ澄ましにかかる。
このタイミングを捉え、Senka21では、恒例の「営業部長の年末商戦」を企画。
市場創造へ向けた有力各社の営業戦略・商品戦略について、最前線に立つキーマンが登場。流通 への熱いメッセージをお届けします。

●特集「2WAYシアター宣言Ⅲ」~秋の強力商品の市場創造力に迫る~
薄型大画面テレビとプロジェクター&スクリーンをコンテンツごとに使い分けて楽しむ2WAY シアター時代の到来を高らかに宣言した本誌8月号特集「2WAYシアター宣言」。
3号連続総力特集で臨む第3弾「10月号」は、市場創造の中心的役割を担う各社から相次ぎ発 売される新商品をはじめとする有力商品情報とともに、プロジェクター&スクリーンのトップブ ランドの商品企画をクローズアップする。

1章・市場爆発へ整った市場環境と強力商品
活性化する価値商品市場と、さらなるTVの大画面化が2WAYシアターの強力な追い風となる2章・プロジェクター&スクリーントップブランドの商品企画に迫る
次なるステージへの飛躍へ向け、市場拡大の鍵はどこにあるのか。プロジェクター&スクリーン のトップブランドの商品企画に迫る。
3章・注目商品総覧
フロントプロジェクター総覧

●トップインタビュー

●市況報告~流通の最新動向と売れ筋ランキング

●好評連載
・山之内正Digital Splash
・工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略他
・2ウェイシアター宣言(Ⅱ)
「“導入できない”の誤解の壁を打ち破れ!」
今回の「2ウェイシアター宣言」第2弾では、導入提案に向けた最大テーマとなる
「意識改革」と「店頭改革」をクローズアップ。
お客様および店頭に広がる、普及を阻む“誤解”と“勘違い”を具体的に解消することで、デジタルAVビジネスの新たなステージの存在を確信へとかえる。
本誌では「2ウェイシアター」を宣言し、その市場性を明らかにします。
・スーパークオリティ宣言
加速するハイビジョン時代が新たなビジネスチャンスを生む
・市況報告 流通の最新動向と売れ筋ランキング
・2ウェイシアター
「リビングにプロジェクターがもっと見慣れた光景になる」
薄型大画面市場の拡大こそ、プロジェクター販売最大の追い風。
薄型大画面とプロジェクター&スクリーンをコンテンツごとに使い分けるユーザー
も急増中。
本誌では「2ウェイシアター」を宣言し、その市場性を明らかにします。
・始めよう!いい音運動
・市況報告 流通の最新動向と売れ筋ランキング
・決定!ビジュアルグランプリ2006 SUMMER
各賞受賞モデルの受賞背景&プロフィール
金賞受賞インタビュー
・決算報告05/06
本誌売れ筋ランキングの年間ランキングを発表
・トップインタビュー
・始めよう!いい音運動
・市況報告 流通の最新動向と売れ筋ランキング

商品情報・内容

  • 出版社:音元出版
  • 発行間隔:月刊
  • サイズ:A4

■ オーディオ&ビジュアルとホームシアター業界のすべてがわかる専門情報誌。

オーディオ・ビジュアル(AV)とホームシアター業界の鮮度の高い情報を満載。業界のトップが核心をズバリ語る「トップインタビュー」やメーカー各社のマーケティング戦略、最新の業界動向と市況情報、明日の市場を創るための様々な提言や未来市場予測、ヒット商品の情報、各種マーケティング情報にいたるまで本誌でしか読めない業界情報が毎号掲載されています。 全国の主要AV&ホームシアター販売店のトップやマーチャンダイザー、主要メーカーのキーマンなども読んでいる業界人必携の書。「デジタルAVとホームシアター」をキーワードに激しく進化するデジタルAVとホームシアターの今日を把握し、明日を見通していくための情報がここにあります。本誌は直販システムをとっていますので一般の書店ではお求めになれません。

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■ 2018年5月号 (2018年04月30日発売)

2018年5月号 (2018年04月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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