Senka21 発売日・バックナンバー

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●特集!!「決定!2009 ビジュアルグランプリ デジタルカメラグランプリ オーディオ銘機賞 ~市場を創り、勝ち抜く受賞商品~」

店頭で一際輝きを放ち、お客様の購買意欲を刺激する強力な商品力を持った商品の数々。

ビジュアルグランプリ、デジタルカメラグランプリ、オーディオ銘機賞はそのような商品群を売りの現場である販売店、それぞれの製品に精通した評論家の双方から選定する“売りに直結した”グランプリです。

最新号はグランプリ大特集号として、各グランプリの受賞商品を一挙に発表! 本年末商戦に市場をリードする魅力溢れる商品群を完全網羅しています。

多様化するお客様のニーズを的確に捉え、売りに結びつけるため見逃せない一冊となっています。


●有力メーカー代表インタビュー!!


パナソニック㈱デジタルAVCマーケティング本部本部長・西口史郎氏


㈱日立製作所コンシューマ事業グループマーケティング事業部国内マーケティング本部本部長・髙橋憲次氏


ソニーマーケティング㈱代表取締役社長・宮下次衛氏


パイオニアマーケティング㈱代表取締役社長・山崎一彦氏


シャープ㈱AVシステム事業本部液晶デジタルシステム営業部部長・藤澤貴明氏


㈱東芝デジタルメディアネットワーク社テレビ事業部テレビ国内事業部部長・柴田健太郎氏


エプソン販売㈱代表取締役社長・平野精一氏


日本ビクター㈱国内営業本部業務部長・榛沢秀治氏


三菱電機㈱京都製作所映像画像機器製造部部長・能勢純一氏


アキュフェーズ㈱代表取締役社長・CEO・齋藤重正氏


フォステクスカンパニープレジデント・牧浦弘幸氏


の総勢11名にご登場いただき金賞受賞商品に対する想いや意気込みを大いに語っていただきました。


その他、有力各社の中間決算発表レポートから業界の最新ニュースまでを凝縮。

レギュラー記事まで充実し業界の最新動向がこの一冊でまるわかりのSenka21を、是非皆様のビジネスにお役立てください。


●特集「全国有力販売店アンケート~我が店が選ぶ重点商品はこれだ!~」

年末商戦に向けて各社より強力な商品が次々と発表されていますが、売りの現場が期待を寄せる商品は一体何なのか?
最新号では、全国の有力量販店、専門店計47店舗にご協力いただき、全19ジャンルを徹底調査。
それぞれの注目商品を明らかにします。


最新号は特集2本立ての大ボリューム。


●特集「営業部長の年末商戦」。

好調が続く一眼レフタイプがけん引役となり、拡大を続けるデジタルカメラ。
アナログブーム、PC連携など、多方面から活性化が本格化するピュア・オーディオ。
夏商戦を機に一気に需要が膨らみ始めた記録メディア。
最新号では各ジャンルから市場拡大の鍵を握るキーパーソンにご登場いただき、年末商戦に向けての戦略や意気込みをお聞かせいただきました。

トップインタビュー


山崎一彦氏 パイオニアマーケティング㈱代表取締役社長


武川 泉氏 ㈱キタムラ代表取締役社長


にご登場いただき、今後の取り組みから、お客様に対する想いにいたるまで詳細にお聞かせいただきました。


その他、オーディオショウレポートや、注目の販売店レポートなどのレポート記事に加え、沓澤虔太郎氏による連載記事「世界と人を考察す」も新たにスタート。


業界の最新動向が一読で分かる、レギュラー記事まで充実したSenka21を、是非皆様のビジネスにお役立てください。



■人~「トップインタビュー」/「クローズアップインタビュー」

■市況報告~「流通最前線レポート」/「A&V商品売れ筋ランキング」

■好評連載~「山之内正Digital Splash」/「山田久美夫のデジタルカメラ新世界」/
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」/他
●特集!!「営業部長の年末商戦」


大きな盛り上がりを見せた夏商戦の幕引きもつかの間、早くも市場では年末商戦に向け新製品が続々と発表されています。

新規需要はもちろん、買い増し、買い替え需要も好調に推移する薄型テレビを筆頭に、普及の加速度を増加させるBDレコーダー、注目を集めるサラウンド商品、動画撮影対応を果したデジタル一眼レフカメラなど、08年の年末商戦も注目商品が目白押しです。

最新号では、魅力ある商品を連打する各社の営業部長様にご登場いただき、それぞれの年末に向けた戦略や意気込みを詳細にお伺いしております。


●トップインタビュー

・浅井宏明氏 シャープ(株)国内営業本部副本部長 兼 シャープエレクトロニクスマーケティ ング(株)取締役社長

・久保田孝一氏 セイコーエプソン(株)映像機器事業部事業部長


にご登場いただき、事業戦略への意気込みから、市場創造に向けた強い想いまでを大いに語っていただきました。


●クローズアップインタビュー

オーディオファンから熱い視線を受けるケーブルブランド「ZONOTONE」の生みの親である 前園俊彦氏(株)前園サウンドラボ代表取締役社長 にもご登場いただいております。


●特別企画

08年秋のニューラインナップ発表会徹底レポートや、販売店レポート、店頭作りの新提案にいたるまで、業界の動向が一読でわかる最新情報。

レギュラー記事も充実したSenka21を、是非皆様のビジネスにお役立てください。

特集は夏商戦総決算アンケート「我が店の商品通知表」

地デジへの移行、BD一本化、ダビング10のスタートなど、豊富な話題で注目を集めた今夏商戦。
北京五輪の開催も大きな追い風となり、AV市場は例年にない盛り上がりを見せました。
そのような中、実際に売上に貢献した実力商品はいったいどの商品だったのか。
最新号では有力販売店52店にご協力いただきアンケートを実施。
画から音まで全16ジャンルにわたり今夏商戦でお客様から支持を集めた商品を一挙に公開しています。

ビジネスとして捉えた夏商戦はこれを読まなければ完結しません。


また、トップインタビューには、

遠水 清氏 (株)ヨドバシカメラ販売本部店舗企画担当

にご登場いただいております。市場の注目を一身に浴びる同社の今後の展開、また、お客様や取扱い商品にかける想いを6ページの大ボリュームでお届けします。

その他、特別企画として“旬”の素材である「デジタルフォトフレーム」特集や、注目商品クローズアップ、販売店レポート、各社の決算発表レポートなど業界の最新記事が満載。
さらにデジタルカメラ評論第一人者・山田久美夫氏による新連載もスタートします!

レギュラー記事まで充実の内容のSenka21をご活用いただき、皆様のビジネスに是非お役立てください。


■特集有力販売店がズバリ採点!「夏商戦通知表」話題商品・有力商品の貢献度を一刀両断

薄型テレビ、BDレコーダー、ラックシアターなど、夏商戦の店頭を賑わせるデジタルAV商品。片や、話題商品の登場を控えるピュアオーディオも、後半戦へ向け虎視眈々と勝機をうかがう。
お客様の価値観やライフスタイルがさらに多様化していく中で、市場の創造・活性化を実現していくためには、店頭からお客様に対し、強力なメッセージを発信できる商品がこれまで以上に強く求められる。
この夏商戦、その役割を担った商品ははたしてどれだったのか。
また、強力なリーダーシップを実現できた商品企画のポイントとは。
次のビジネスへとさらに弾みをつけるべく、有力販売店に対する総力アンケート調査で、この夏商戦の中心商品を徹底解剖し、勝利の法則を導き出す。


・全国の有力量販店・専門店50店以上が参加

・店頭から生の声。有力商品の市場貢献度を一刀両断

・デジタルA&V15ジャンル以上にわたり徹底調査

・あの話題商品、注目商品の動向をクローズアップでレポート


■ 人 /「トップインタビュー」/「クローズアップインタビュー」

■市況報告/「流通最前線レポート」/「A&V商品売れ筋ランキング」

■好評連載/「山之内正Digital Splash」/「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」/
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/他
特集は「アフター北京で差をつけろ!“ダビング10”で拡がるビジネスチャンス」。

北京五輪の開催も手伝い、例年にない盛り上がりを見せる08年夏商戦。

この勢いをさらに盛り上げ年末商戦へとつなぐためには、店頭での継続的な提案が最重要課題であることは言うまでもありません。

Senka21最新号では、加速度を増し普及する薄型テレビ、“ダビング10”の開始が強力な追い風となるBDビジネスを軸に、特に店頭で注力したいポイントをクローズアップ。

また、積極的な展開でお客様の心をがっちりと掴んで離さない全国の有力販売店の取り組みも大ボリュームでレポート。

見逃せない内容でお届けします。

トップインタビューには、

木村 純氏 松下電器産業(株)eネット事業本部本部長

中野 宏氏 オンキヨー(株)代表取締役副社長

にご登場いただき、テレビとネットの融合、オーディオとPCの融合と、新たな価値創造に取り組む両社の想いや、今後の展開などを詳細にお伺いしております。

その他、ヤマダ電機「LABI1高崎」・ケーズ湘南藤沢本店のオープニングレポート、シャープ懇親会・ソニーの08年度中期経営計画レポートなどのレポート記事に加えて、注目商品クローズアップやDVDソフト市場分析、市況報告など、レギュラー記事も充実の内容。



■特 集
必勝!アフター北京!五輪商戦から始まる“アフター北京”必勝提案

北京オリンピックの開幕を目前に夏商戦真只中。

続く“アフター北京”の連続勝利にも、五輪商戦における提案が重要な意味を持つ。

サラウンドシステム、ピュアオーディオなどますます関心の高まる“音”の提案。

また、夏から秋に向けてのレジャー需要の活性化や、漸くスタートを切った「ダビング10」をフックに活かすためにも、「アウトドア」や「モバイル」をキーワードにした可処分時間の創出提案が、大きなテーマのひとつとなる。

Senka21 8月号では、先進的な取り組みで需要創造をリードする話題店の徹底レポートを含め、次の需要を創りだす、単品販売のとどまらない提案ビジネスを特集する。


<Ⅰ> 北京五輪商戦最終チェック。アフター五輪勝利の売り場づくり

<Ⅱ> 音が決め手!サラウンドシステムがお客様満足を高める

<Ⅲ> ライブラリートレンドを創れ!「始動。ダビング10」

<Ⅳ> “アウトドア”視点で可処分時間の創出提案

<Ⅴ> クローズアップ「市場創造をリードする話題の店に迫る!」


■人/トップインタビュー、クローズアップインタビュー

■市況報告/流通最前線レポート、A&V主要ジャンル売れ筋ランキング

■好評連載/「山之内正Digital Splash」/「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」/
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/他
北京五輪の開催も目前に控え、08年夏商戦の大きな盛り上がりが期待される中、市場を賑わす「ビジュアルグランプリ2008 SUMMER」の受賞モデルが決定しました。

各メーカーからエントリーされた1000余りのモデルの中から、全国の有力販売店、専門評論家の厳しい目をくぐり抜けた栄えある精鋭モデルの数々。

最新号では、特別金賞、金、銀、銅の三賞はもちろん、全ての受賞モデルを写真入りで一挙に掲載。

また、金賞受賞インタビューとして


・西口史郎氏 松下電器産業(株)パナソニックマーケティング本部本部長


・渡辺修徳氏 (株)日立製作所コンシューマ事業グループ副グループ長兼マーケティング事業部 長


・校條亮治氏 パイオニアマーケティング(株)代表取締役社長[※取材時 現パイオニア(株)顧 問]


・岡田守行氏 シャープ(株)国内営業本部長


・宮下次衛氏 ソニーマーケティング(株)代表取締役社長


・作間俊哉氏 日本ビクター(株)理事ILA事業グループILAセンター長


・横間 透氏 (株)デノンコンシューマーマーケティング代表取締役社長


・鶴見照彦氏 ヤマハエレクトロニクスマーケティング(株)代表取締役社長


・西村 剛氏 (株)東芝デジタルメディアネットワーク社テレビ事業部TV国内営業部部長


・鳴海 真氏 三菱電機(株)京都製作所AV営業統轄部部長


の総勢10名様にご登場いただき、受賞モデルにかける強い思いや、夏商戦に対する意気込みまでを詳細にお伺いしております。

さらに、クローズアップインタビュー、音楽ソフト市場レポート、販売店レポートに加えて、市況報告など、レギュラー記事も充実。

この夏商戦を勝ち抜くために必読の内容のSenka21最新号を、是非皆様のビジネスにお役立てください。



●特集~決定!!ビジュアルグランプリ2008 SUMMER


北京五輪商戦へ向け、各社からの新商品が続々と顔を揃える。

店頭においては、お客様に対し、どのような提案ができるかが今後の大きなテーマとなる。

付加価値の高い商品をいかにプロモートしていけるか。

まさに、牙を研ぎ澄まそうというタイミングに、お客様に対する信頼と安心の証しとしてすっかり定着した“赤いVGPマーク”、夏の祭典「ビジュアルグランプリ2008 SUMMER」の受賞全モデルが決定した。

本賞の詳報は、音元出版各媒体にとどまらず、ヨドバシカメラ、ビックカメラをはじめとする有力流通の店頭およびサイトとの強力な連携により、まさに“売りに直結するグランプリ”として機能し、お客様からの関心も高まるばかりだ。

北京五輪商戦を勝ち抜いていくための強力な販促ツール「ビジュアルグランプリ2008 SUMMER」を店頭で存分に活用いただくために、総力特集でお届けする。


<Ⅰ> 08年、北京五輪の夏をナビゲートする

<Ⅱ> 売り場を牽引!特別金賞はじめ金、銀、銅賞受賞商品

<Ⅲ> お客様満足提案徹底強化!全9分野全受賞商品紹介

<Ⅳ> 金賞インタビュー ~市場創造を語る

<Ⅴ> クローズアップ「受賞商品の市場創造力に迫る!」



■市況報告/流通最前線をレポート、A&V主要ジャンル売れ筋ランキング

■好評連載/「山之内正Digital Splash」/「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」/
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/他

●特集!!「北京五輪商戦」


今年の夏商戦は“北京五輪”の開催も控え、市場の大きな盛り上がりが期待されます。
薄型大画面テレビはもちろんですが、規格の一本化により普及に加速をつけるBDレコーダー、薄型大画面テレビの音質をグレードアップするサラウンドシステムなど、テレビを中心としたホームエンターテイメント商品に対し、お客様の関心は飛躍的に高まることは必至です。

最新号では、この関心の高まりを上手に購買意欲へと導き、売り逃しのない商戦とするため、五輪商戦を様々な角度から考察しています。
また、恒例となった全国販売店アンケートも実施。
全国有力販売店様のご協力の下、この夏商戦で売りの現場が期待をかける商品を一挙に発表。
五輪商戦を勝ち取るために必読の内容となっています。

●特集2!!営業部長の2008<メディア編>


五輪効果で高まる“録画需要”に対し、記録メディアのリーディングメーカーはどのような取り組みを見せるのか。
各メーカーのキーとなる営業部長様に一挙にご登場いただき、夏商戦に向けての戦略について語っていただいております。


●トップインタビュー

(株)ディーアンドエムホールディングス 取締役兼執行役 プレジデント日本/アジア パシフィック 佐藤 卓氏


日立コンシューマ・マーケティング(株)取締役社長 山本和明氏


日本放送協会 理事 永井研二氏


ヤマハエレクトロニクスマーケティング(株)代表取締役社長 鶴見照彦氏


の4名様にご登場いただき、大ボリュームでお届けします。


さらに、各社の決算発表レポートから、オーディオショウのレポートに加えて、市況報告を始めとするレギュラー記事も充実の内容。


最新号からオールカラーページとなり読み応えも増したSenka21を、是非皆様のビジネスにお役立てください。


●内容

■特 集 北京五輪商戦!
文化基地創造へ~全国5000万世帯総スタジアム化計画~


“見る”“録る”といった商品単体の楽しみ方に止まらない、その一歩先に広がる新しい世界。「北京五輪商戦」はその啓発の好機。
デジタルAVビジネスの次なるステージへ向けたターニングポイントとして位置付けなければならない。単なるブラウン管テレビからの買い替えといった次元ではない、文化基地創造が大きなビジネスチャンスを生み出す。


<Ⅰ> 新しい“テレビ環境”を手に入れるという意味


<Ⅱ> 俄然注目されるのは“音”の力


<Ⅲ> アウトドアへ飛び出す映像空間


<Ⅳ> 大切なのは録った(撮った)“後”



■特 集 有力販売店総力アンケート!
北京五輪商戦 勝負商品はこれだ!


北京五輪商戦へ向け、各社からの新商品発表が続いている。
本誌では、全国有力量販店・専門店に対し、総力アンケートを展開。北京五輪商戦でのビジネスの命運を託す、期待モデルがここに明らかになる!


■特 集 キーマンが語る市場創造戦略
営業部長の2008年<メディア編>

地デジ、BD、さらにはデジカメにビデオカメラ。
08年は、大切な映像記録を“残す”メディアの存在が大きくクローズアップされる年ともなる。
デジタルAV市場のさらなる活性化へ、そのソリューションとして重要な役割を担うのが「メディア」だ。
お客様に対するより的確かつ迅速なメッセージ発信のためにも、売り場の一層の充実は欠かすことができないテーマのひとつ。
本誌では、恒例となった「特集・営業部長の2008年<メディア編>」を企画。各社最前線に立つキーマンの力強い言葉とともに、メディア・ビジネスのさらなる活性化を提案する。


■トップインタビュー


■市況報告/流通最前線をレポート、A&V主要ジャンル売れ筋ランキング


■好評連載/「山之内正Digital Splash」/「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」/
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/他
●特集「営業部長の2008」

08年は北京五輪、サッカーW杯の予選など、スポーツのビックイベントが目白押し。
薄型テレビの普及拡大を中心に、臨場感を増加させるシアターラックや、フロントサラウンドシステムなどテレビの音周り商品、迫力ある大画面へと誘うプロジェクター&スクリーン、録画需要の増加によるレコーダーの伸長が見込まれます。
また、テレビとの連携が進展しているデジタルカメラ、デジタルビデオカメラに加えて、ポータブルワンセグプレーヤーや、動画再生も可能なDAPなど、ポータブルデバイスの市場拡大も期待できます。

最新号では、前号の営業部長の2008<ピュアオーディオ編>に引き続き、デジタルAVメーカーの営業部長様、総勢29名にご登場いただき、08年度の市場動向から意気込みまで、思う存分に語っていただいております。

また、トップインタビューには、


栗山譲二氏 ボーズ㈱代表取締役


松岡建志氏 日立マクセル㈱コンシューマ販売事業部事業部長


の2名にご登場いただき、事業への取り組みに対する熱い想いから、今後のブランド展開、戦略に至るまで、さまざまに語っていただきました。


さらに目前に控えた五輪商戦を前に、続々と各社から投入される薄型テレビの新商品発表会レポートから、注目の販売店、オーディオショウのレポートに加えて、市況報告を始めとするレギュラー記事も盛りだくさんの内容。今号も読み逃せない充実の内容となっております。


業界の最新情報が凝縮されたSenka21を、是非ご活用いただき、皆様のビジネスにお役立てください。


■キーマンが語る市場創造戦略営業部長の2008年


デジタルAV環境が急速に伸展するとともに、今年8月には「北京五輪」の開催を控え、お客様のエンターテインメント環境の一層の充実、それに伴うビジネスの活性化が大いに期待されます。
また、このタイミングを捉え、お客様に対して的確かつ迅速にメッセージを発信するための売り場の充実も大きなテーマのひとつ。
一層の飛躍が期待される、新しい年、2008年度の始まりにあたり、市場創造へ向けた“我が社の営業戦略・商品戦略”を、各社最前線に立つキーマンが語る。


■フルハイビジョンで迎え撃つ北京五輪商戦!文化基地創造商戦

“モノ”発想から“コト”発想への転換が勝負を分ける!
デジタルAVがもたらしたもの。
それは、“見る”“録る”の先に広がる、お客様の真の満足感。
「北京五輪商戦」に課された大きなテーマは、それらソリューションの啓発。
エンターテインメントビジネスの真価を発揮する、「文化基地創造商戦」を徹底解剖する。


■トップインタビュー

■Close Upインタビュー

■市況報告

流通最前線をレポート

AV&オーディオ主要全28ジャンル売れ筋ランキングを掲載

■好評連載

「山之内正Digital Splash」
「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/他
特集は「ピュアオーディオ・ルネッサンス」。現在市場ではDAPの広範囲への普及により、音楽を手軽に楽しむ流れが加速度的に拡がっています。
また、DAPとの連携に特化したハイコンポや、圧縮音源の高音質再生を実現する単コンなどの登場で、より多くのユーザーをハイファイへと導く新たな潮流も生まれています。
これらの流れをオーディオ市場拡大の大きなチャンスと捉え、最新号では販売店による売りの現場の声から、有力メーカーのキーマンにも多数ご登場いただき、オーディオ市場に課せられた課題を様々な角度から考察しています。

また、トップインタビューには、

塩畑一男氏 ㈱ケンウッド 代表取締役社長 兼 CEO

杉原和朗氏 富士フイルムイメージング㈱ 代表取締役社長

小堺 正氏 太陽誘電㈱ 記録メディア事業部 事業部長

の3名にご登場いただき、事業に対する取り組みから、製品にかける意気込み、市場に対する想いなど、様々に語っていただきました。

さらにレコーダーの好調な推移や、BD LTHタイプの登場など、追い風を受けるメディアビジネスもクローズアップ。

その他、市況報告を始めとするレギュラー記事も盛りだくさんの内容。

業界の最新情報をいち早くお届けするSenka21を、是非皆様のビジネスにお役立てくださ
い。

●特集「ピュアオーディオ・ルネッサンス」
~新潮流で創造するハイファイマーケット~

高まるアナログプレーヤー人気。
高音質ヘッドホンを耳にする若者たち。
本物志向、こだわり消費のベクトルが、“音”へと向かい出している。関心を示すのはリタイア団塊世代だけではない。
ターゲットが限りなく幅広いことは、昨年の市場の手応えから掴み取った。
テーマは、ここから先へ、どうしたら突き抜けられるかだ。課題はどこにあるのか。
そのソリューションは…。
ピュアオーディオに対する息吹を大きなうねりへと変える積極果敢、創意工夫の取り組みが今こそ求められている。


Part 1)復活へのプロローグ 随所で吹き出す“音”へのこだわりと関心

・若年層にも音へのこだわり
・新装「A&Vフェスタ2008」レポート/他


Part 2)立ちはだかる課題1 攻略!DAPユーザー

・DAPファンをハイファイシステムファンに
・啓発!DAP高音質テクニック/他


Part 3)立ちはだかる課題2 ピュアオーディオへの架け橋

・ピュアオーディオを聴ける場所がない?
・新連載「ピュアオーディオ伝道師」/他


Part 4)「ハイコンポ」徹底研究 その実力を行使しているか

・ハイコンポ売り場の実情
・提案!好みのスピーカーで聴くハイコンポ/他


Part 5)営業部長の2008年<ピュアオーディオ編>

・キーマンが語る我が社のピュアオーディオ市場創造戦略


●トップインタビュー


●Close Up インタビュー


●市況報告

・流通最前線をレポート

・AV&オーディオ主要全28ジャンル売れ筋ランキングを掲載


●好評連載
「山之内正Digital Splash」/「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」/
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」/他
2008年2月25日(月)発売の最新3月号の特集は「プレ五輪・春商戦」。

デジタルチューナー搭載の薄型テレビが普及の加速度をますます上げている市場。

今年の春商戦は8月に開催を控えた北京五輪の前倒し需要も見込まれ、例年の春商戦とは異なる様相
となることが予想されます。

最新号では、“薄型テレビ”を中心に“ホームシアター”、“デジタルカメラ”といった切り口から、プレ五輪・春商戦に対する有力販売店の意識や取り組みを一挙にご紹介。

売り逃しがちな注目商品とともにお送りします。


また、トップインタビューには、


水倉義博氏 ソニー㈱オーディオ事業本部 第1ビジネス部門 部門長


にご登場いただき、同社のオーディオ事業にかける想い、今後の取り組みから意気込みに至るまでを熱く語っていただきました。

さらに「Close Up インタビュー」として、


中道仁郎氏 ㈱niro1.com代表取締役社長


にご登場いただき、新たに市場投入した新製品についての内容や企画背景について、詳細にお伺いしました。


その他、「エコプロダクツ2007」「ENEX2008」と、年末年始に開催されたエコ関連イベントのレポート、各社の第3四半期決算発表レポート、市況報告を始めとするレギュラー記事も盛りだくさんの内容。


業界の最新情報が凝縮されたSenka21を、皆様のビジネスに是非ご活用ください。



●特集「プレ五輪・春商戦」

新生活標準“エンターテインメント・ワールド”

08年前半戦最大のヤマ場“北京五輪”を見据えた、プレ五輪商戦としても位置付けられる今年の春商戦。
薄型大画面化やフルハイビジョン化のトレンドを背景に、この春の新生活提案はまさに、新たなホームエンターテインメントワールド提案の大事なスタートライン。
顕在化するこだわり需要や新富裕層のニーズを捉えた取り組みの本格化が春商戦の重要テーマのひとつ。


◆1 環 境 新生活シーン提案に標準。08年型春商戦

◆2 C S プレミアム志向を浮き彫りにする

◆3 店 頭 市場をリードする価値創造型の売り場を創る

◆4 商 品 これが我が社のプレミアムAV


●特集「メディアアーカイブ宣言」

メディア環境の変化を捉え、ビジネスチャンスを掴み取れ!

本格的な立ち上がったBDレコーダー、北京五輪の開催、ビデオカメラのハイビジョン環境の急進展など、メディアを取り巻く環境は1年前とは雲泥の差。
美しい映像をBD/HD DVDディスクを中心としたメディアにフルハイビジョンのままキレイに「残す」時代がやってきました。
お客様にとってのアーカイブの意義と魅力を再徹底。デジタルAVビジネスの一層の活性化へ向けても大きな鍵を握る、メディア・ビジネスを特集いたします。


◆1 環 境 一変したメディア環境。ビジネスチャンスを逃すな!

◆2 C S 再徹底!お客様にとってのアーカイブの魅力と意義

◆3 店 頭 ビジネスチャンスをものにできる店頭政策

◆4 商 品 メディア各社の戦略と注目商品をクローズアップ


■トップインタビュー


■市況報告 流通最前線をレポート/全28ジャンル売れ筋ランキング掲載


■好評連載
「山之内正Digital Splash」
「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」
「工藤恒夫 世界№1企業の光と陰」ほか
2008年1月28日(月)発売の最新2月号は特集2本立ての大ボリューム号です!!


特集1本目は「ラックを極めろ!」。

薄型テレビの急速な普及はリビングにおけるテレビの存在を大きく変えてきました。

今後ますます大画面化が進めば、常にリビングの中心に鎮座するテレビだからこそ、いかに美しく設置できるかが重要な課題となってくることは言うまでもありません。

最新号ではラックをテレビ販売における重要アイテムと位置付け、様々な角度からラックが生み出すビジネスチャンスを検証しております。

また、主要ブランド各社にご登場いただき、08年の市場に対する取り組み、自社商品のアピールポイントを語っていただいた「ラックメーカーアンケート」に加え、現行商品を完全網羅した「保存版2008ラック総覧」も掲載。

見逃せない内容となっております。


特集2本目は、年末年始商戦総決算アンケート「我が店の“商品通知表”2008」。

全国の有力量販店様、専門店様にご協力いただき、商戦で活躍した商品をズバリ採点。
販売店からの声も多数掲載しております。

各ジャンルのトレンドが一目でわかる読めば即役立つ内容となっております。


また、トップインタビューには、


松井国悦氏 イメーション(株)代表取締役会長
永島一男氏 オンキヨー(株)AVC事業本部 国内営業部 部長


の2名にご登場いただき、たくさんのお話をお伺い致しました。

さらに「新春特別対談」の第2弾として、オーディオ銘機賞 審査委員長を務める斎藤宏嗣氏と、同審査委員の山之内正氏による対談も掲載。

「ピュアオーディオの2008年を語る」とのテーマの下、復調の兆しが日々色濃くなるピュアオーディオについて熱く語っていただきました。

その他、米ラスベガスで開催された家電見本市「CES」のレポート、各社の年頭会見レポートなど最新の記事に加え、売れ筋ランキング、新製品情報やトピックス等、レギュラー記事も充実の内容となっております。


業界の最新情報が凝縮されたSenka21を、皆様のビジネスに是非お役立てください。



●特集「収納デザインで差を付けろ」~価値創造の基点「ラック」を極める~

薄型大画面テレビの普及・拡大は、デザイン面におけるさらなる転換期とも相俟って、リビングルームの“テレビのある風景”を、これまでの脇役から、主役の座へと押し上げました。

さらに、お客様の生活スタイルや価値観もますます多様化。テレビ販売はもはや、“美しく見る”だけの説明では十分とは言えず、部屋の中で“美しく魅せる”要望を叶えるための提案が必要不可欠となってきています。

リンク機能の充実などのタイミングも重なり、「テレビの単品販売」という従来型の販売スタイルからの脱却が、08年からのテレビ販売における大きなテーマと位置付けられる。

そこでSenka21 2月号では、“デザイン”をもうひとつの需要な切り口に据え、薄型大画面テレビ販売をスタートラインに拡がっていく新たなビジネスチャンスを特集しています。


○1 薄型大画面新ステージがもたらすビジネスチャンス
“もっと薄く、もっと軽く”、選べる薄型大画面

○2 突破口は「ラック攻略」
部屋のイメージ一新!ラックで“魅せる”

○3 ライフスタイルを売る
快適空間提案で差を付ける

○4 ラック総覧
ビジュアル&オーディオラック総覧


●トップインタビュー

●市況報告
流通最前線の最新動向をレポート
デジタルAV&オーディオ全28ジャンル モニター店別売れ筋ランキング

●好評連載 「山之内正Digital Splash」
「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」
「工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略」ほか
特集は「2008 業界展望」。
この年末年始商戦では、薄型テレビの大画面化、高画質化はもう当たり前、「超」薄型化という新たなトレンドが芽吹いています。
また、周辺機器との連携機能の充実により、その役割も「見るテレビ」から「使うテレビ」へと大きく変貌をとげました。さらにBD、HD DVDビジネスの鋭い立ち上がり、次世代音声規格対応のAVアンプの登場など大きなうねりが業界を取り巻いています。

特集では家電流通、消費トレンド、主力商品需要予測と様々な側面から2008年の市場を展望します。
さらに、有力各社によるアンケートも実施。各社の市場環境に対する予測や需要創造に向けた取り組みを一挙に掲載。必読の内容となっております。


また、新春トップインタビューには、


江幡 誠氏 ㈱日立製作所執行役員常務コンシューマ事業グループグループ長&CEO

須藤民彦氏 パイオニア㈱代表取締役社長

加藤修一氏 ㈱ケーズホールディングス代表取締役社長


の3名にご登場いただき、2008年に向けての決意を含め、沢山のお話をお伺い致しました。

さらに「新春特別対談」として、ビジュアルグランプリ審査委員長を務める貝山知弘氏と、同審査委員の山之内正氏による対談も掲載。
「オーディオビジュアルの2008年を語る」とのテーマの下、両氏の考える08年の課題や方向性についておおいに語っていただきました。

その他、各社の記者懇親会レポートや、店頭レポートなど最新の記事に加え、2008年ソフトビジネス展望メーカーアンケートや売れ筋ランキング、新製品情報やトピックス等、レギュラー記事も充実の内容となっております。

業界の最新情報が凝縮されたSenka21、2008年も宜しくお願い致します。


●2008業界展望

・家電流通~価格だけではないもうひとつの評価軸。強みを発揮する「専門性」と「地域密着」

・消費トレンド~価値を創造、増幅する「参加型消費」時代へ突入。「共振消費」で牽引する注目の消費者像

・主力商品需要予測~薄型テレビ需要はさらに加速。レコーダー、AVアンプ市場も拡大基調へ

・メーカーアンケート~主要各社が語る2008年。市場環境の展望と需要創造への我が社の取組み


●新春特別対談
「オーディオビジュアルの2008年を語る」貝山知弘氏VS山之内正氏


●市況報告

全28ジャンル売れ筋ランキング&最前線レポート

・薄型テレビ(サイズ別)
・プロジェクター
・スクリーン
・デジタル録画機(BD、HDDVDレコーダー含む)
・ポータブルDVDプレーヤー
・シアターシステム(5.1パッケージ、フロントサラウンド、ラック一体型など含む)
・ビデオカメラ
・デジタルカメラ
・AVアンプ
・プリメインアンプ
・CDプレーヤー
・セットステレオ
・ハイコンポ
・メディア




●TIME&WAVE

●業界人

●山之内正「Digital Splash」


その他情報満載!!
11月28日(水)発売の最新12月号の特集は「ビジュアルグランプリ&オーディオ銘機賞」の大特集号。


各メーカーから年末商戦に向けて力の入った新製品が続々と登場し、08年のデジタルAV市場はより一層激しい変化が予想されます。最新号では、そうした市場を力強くリードしていく受賞製品の数々を完全網羅。全受賞製品を写真入りで一挙にご紹介する他、金賞受賞メーカー様にはインタビューも敢行。


西口 史郎氏 松下電器産業(株) パナソニックマーケティング本部 本部長

校條 亮治氏 パイオニアマーケティング(株) 代表取締役社長

岡田 守行氏 シャープ(株) 国内営業本部 副本部長 兼 シャープエレクトロニクスマーケテ
ィング(株)取締役社長

須藤 利昭氏 (株)日立製作所 コンシューマ事業グループ デジタルコンシューマ事業部 デジタ
ルコンシューマ営業本部 本部長

宮下 次衛氏 ソニーマーケティング(株) 代表取締役社長

佐倉 住嘉氏 ボーズ(株)代表取締役社長

作間 俊哉氏 日本ビクター(株) 理事 ILAセンター長

柴田健太郎氏 (株)東芝 デジタルメディアネットワーク社 テレビ事業部 TV国内営業部長

石井 良典氏 三菱電機(株) 京都製作所 AV機器製造部 部長

齋藤 重正氏 アキュフェーズ(株) 代表取締役社長・CEO


上記10名様にご登場いただき、受賞製品に対する思い入れや、意気込みを思う存分に語っていただきました。


その他、各社の決算発表レポートや、開催時期も新たにリニューアルしたAVフェスタ2008、大井町(東京)に新たにオープンしたヤマダ電機「LABI品川大井町」など最新の記事に加え、売れ筋ランキング、新製品情報やトピックス等、レギュラー記事も充実の内容となっております。皆様の情報収集に、業界の最新情報が凝縮されたSenka21を是非ご活用ください。


(Senka編集部)


決定!!ビジュアルグランプリ2008&オーディオ銘機賞2008
「真の価値と感動が新たな市場を創る」

店頭におけるお客様に対する信頼の証としてすっかり定着した赤いVGPマーク。
“売りに直結するグランプリ”として、「ビジュアルグランプリ」の市場での注目度は益々高まりつつあります。

一方、さらなる飛躍が待望されるオーディオ市場において、秋恒例のショウシーズンととともに、市場喚起への起爆剤として注目されるのが「オーディオ銘機賞」です。

この2つの注目のアワードの全受賞モデルがいよいよ決定しました!!

国内最大のポータルサイト「Yahoo!Japan」でのニュース・速報をはじめ、家電流通店頭及びWebサイトにおける熱の入った取り組み、さらには英語圏、中国語圏への情報発信など、その影響力はさらにパワーアップしています。

今号では、「ビジュアルグランプリ2008」「オーディオ銘機賞2008」の全受賞モデルの紹介はじめ、市場背景とその審査過程から浮き彫りになる受賞モデルの備える市場創造力、注目商品をクローズアップしての商品レポートなど、ビジュアル&オーディオ市場の一層の喚起へ、市場を突き動かす2つの賞を総力特集いたします。


・全受賞モデル決定!

・審査過程と市場背景から浮き彫りになる受賞モデルの市場牽引力

・クローズアップ!注目商品レポート

・金賞インタビュー

・他


■市況報告

流通最前線最新動向をレポート

デジタルAV&オーディオ全28ジャンル モニター店別売れ筋ランキング


■好評連載

「山之内正Digital Splash」

「工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略」ほか


その他情報満載!!
最新11月号の特集は「飛躍!新ステージへ突入 加速する年末商戦」。

いよいよ年間最大の商戦期が目前に迫ってまいりました。各メーカーより、様々な価値提案がなされた2007年末商戦へ向けての総括です。市場喚起でのポイントを項目毎に分けて徹底分析。価値創造でさらに膨らむビジネスチャンスを逃さないためにも必読の内容となっております。

さらに、好評の有力販売店アンケートも敢行。「プロの目が厳選!期待商品はこれだ!」と題し、数ある有力商品の中から、販売店が年末商戦に期待をかける商品をズバリ回答。注目の結果を全18ジャンル一挙に発表いたします。

営業部長の年末商戦<メディア編>では、新たなステージを迎えつつあるメディア市場の営業部長に登場いただき、各社の今後の展望、戦略を詳細にお伺いしてまいりました。

トップインタビューには、エプソン販売(株)常務取締役を務める田場博己氏をお迎えし、注目を集める新たな提案型プロジェクター
「EMP-MD1」「EMP-TWD10」を中心に、市場創造にかける意気込みを力強く語っていただきました。

その他、特別企画として「CEATEC2007」はじめ、秋のイベント&ショウレポートも総力取材。注目の2つのオーディオショウ、「ハイエンドショウ東京2007」「2007東京インターナショナルオーディオショウ」のレポートでは、出展各社の代表にご登場いただき、現在のオーディオ市場を取り巻く環境から課題、さらには今後の展望までをお聞かせいただきました。

もちろん、売れ筋ランキング、新製品情報や業界ニュース、トピックス等、レギュラー記事も充実の内容となっております。皆様の情報収集に、業界の最新情報が凝縮されたSenka21を是非ご活用ください。

(Senka編集部)


●加速する価値創造商戦!!

薄型大画面テレビを基点に始まる新たな価値創造が、これからのデジタルAVビジネス飛躍の大きなカギを握っています。
お客様の目線に立った、新たなライフスタイルに向けた提案こそが、商品の備えた価値を浮き彫りにする事が出来る。
新しいステージへと大きく一歩を踏み出した、年末商戦勝利の方程式を解き明かします。


●営業部長の年末商戦<メディア>

「見る」「録る」「撮る」、フルHD時代の扉が大きく開かれました。ビジネスチャンスの到来に、ブラウン管テレビやVHSビデオからの単純な買い替えにとどまらない、デジタルAVとしての広がりや新しい楽しみ方を伝えていく上で、俄然、クローズアップされるのが、「残す」メディアの存在です。
メディアビジネス活性化への突破口が拓かれる中、最前線で陣頭指揮を執る有力各社のキーマンが語る、市場創造へ向けた営業戦略、商品戦略を特集します。


●有力販売店アンケート

各社から有力新商品がズラリと顔を揃えた年末商戦。
ここで、お客様に対する価値提案、市場創造に対し、店頭ではどの商品にその牽引役として実力を認め、注力していくのか。
注目されるその実態を明らかにするべく、全国有力販売店へ総力アンケートを敢行しました。
主要ジャンルにおける流通の注力モデルがここに明らかになります!!

9月27日(木)発売の最新10月号の特集は「営業部長の年末商戦」。

ハイビジョン化が急速に進むデジタルAV市場。今年末商戦はそのターニングポイントとなる重要な商戦になりそうです。最新号では市場をけん引する有力メーカー各社の営業部長様、総勢32名が一挙にご登場。年末商戦に向けての意気込みを力強く語っていただきました。

また、特別企画として、秋の新製品発表会の総力レポートを実施いたしました。年間の最大商戦に向け続々と登場する各メーカーの強力な新製品をまとめて掲載。こちらも見逃せません。

トップインタビューには、セイコーエプソン(株)映像機器事業部 事業部長 羽片忠明氏にご登場いただき、この秋に市場投入する新製品の話から、市場拡大にかける熱い想いまでを語っていただきました。

さらに、販売店レポートや新製品情報など、レギュラー記事も充実の内容となっております。業界の最新情報が凝縮されたsenka21を是非ご活用ください。

(Senka編集部)

●「営業部長の年末商戦」
~キーマンが語る市場創造戦略~

各社からの新商品発表会も佳境を迎えるとともに、「東京インターナショナルオーディオショウ」「ハイエンドショウトウキョウ」「CEATEC」など、秋のイベントも目前に迫っています。
年間最大の商戦機となる年末商戦へ向け、店頭でも売り場を研ぎ澄ましに力を注いでいます。
大事なこのタイミングを捉え、今号では、恒例「営業部長の年末商戦」を企画いたしました。
総勢40余名にのぼる有力各社のキーマンが登場。市場創造へ向けた営業戦略・商品戦略に対する熱いメッセージをお届けします。


●「価値商品で需要を掴む!」
~さらにパワーを増した秋の新商品を徹底特集~

薄型大画面テレビをはじめ、レコーダーやサラウンドシステムなど大画面テレビを基点とした商品。
さらに、もっと大きな大画面として、「2WAYシアター」を実現するプロジェクター&スクリーン。
ハイコンポの台頭でますます活気付くピュアオーディオ等、続々と話題商品、注目商品が登場しています。
これら新商品のさらなる進化、パワーアップした市場創造力と用意周到な各社マーケティング戦略を、そのまま、店頭でのパワーとして直結させることが重要となってきます。
渾身の新商品発表会レポート、有力商品クローズアップなど、秋の新商品の店頭訴求における勘所をお伝えします。


●トップインタビュー

●市況報告 流通の最新動向と売れ筋ランキング

●好評連載
「山之内正Digital Splash」
「工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略」

その他情報満載!!

商品情報・内容

  • 出版社:音元出版
  • 発行間隔:月刊
  • サイズ:A4

■ オーディオ&ビジュアルとホームシアター業界のすべてがわかる専門情報誌。

オーディオ・ビジュアル(AV)とホームシアター業界の鮮度の高い情報を満載。業界のトップが核心をズバリ語る「トップインタビュー」やメーカー各社のマーケティング戦略、最新の業界動向と市況情報、明日の市場を創るための様々な提言や未来市場予測、ヒット商品の情報、各種マーケティング情報にいたるまで本誌でしか読めない業界情報が毎号掲載されています。 全国の主要AV&ホームシアター販売店のトップやマーチャンダイザー、主要メーカーのキーマンなども読んでいる業界人必携の書。「デジタルAVとホームシアター」をキーワードに激しく進化するデジタルAVとホームシアターの今日を把握し、明日を見通していくための情報がここにあります。本誌は直販システムをとっていますので一般の書店ではお求めになれません。

無料サンプル

■ 2018年5月号 (2018年04月30日発売)

2018年5月号 (2018年04月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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