陶工房 発売日・バックナンバー

全69件中 16 〜 30 件を表示
1,980円
CONTENTS

特集1
磁器誕生四百年 悠久の「有田」

特集2
知りたい!人気作家の凄技レシピ/釉上彩

陶芸最前線

連載
●しはんの武者修行記
●可愛い!簡単!楽しい!親子陶芸のススメ
●自宅陶房計画
●ゼロからマスター!電動轆轤
●美しい磁器をつくる
●絵付けレッスンAtoZ
●漆を使った本格的な器の繕い 金継ぎ講座
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本
●おじゃまします!陶芸家んちのくらし

展覧会プレビュー&レポート
陶芸の知恵袋
展覧会案内
陶工房告知板
1,980円
今号の特集は「萩焼の次世代の匠/継承の技と革新」と題し、作家、窯元、資料館、材料販売店などを取材しています。

CONTENTS

特集1
萩焼「伝統と革新」の系譜

特集2
知りたい!人気作家の凄技レシピ/縄文

陶芸最前線

連載
●しはんの武者修行記
●可愛い!簡単!楽しい!親子陶芸のススメ
●「プロ」を目指すならココ!横浜いずみ陶芸学院
●漆を使った本格的な器の繕い 金継ぎ講座
●ゼロからマスター!電動轆轤
●美しい磁器をつくる
●絵付けレッスンAtoZ
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本
●おじゃまします!陶芸家んちのくらし

展覧会プレビュー&レポート
陶芸の知恵袋
展覧会案内
陶工房告知板
1,980円
特集1
沸陶する「三重」!

今号の特集は「三重の陶芸家探訪」と題し、作家、窯元、資料館、材料販売店などを取材しています。

特集2
知りたい!人気作家の凄技レシピ/織部焼

陶芸最前線

連載
●しはんの武者修行記
●可愛い!簡単!楽しい! 親子陶芸のススメ
●「笠間陶芸大学校」の挑戦
●ゼロからマスター! 電動轆轤
●美しい磁器をつくる
●絵付けレッスンAtoZ
●ルーシー・リーの技法を再現する
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本
●おじゃまします! 陶芸家んちのくらし

展覧会プレビュー&レポート
陶芸の知恵袋
展覧会案内
陶工房告知板
1,980円
特集1
「岩手」みちのくの陶源郷

特集2
知りたい!人気作家の凄技レシピ

連載
●しはんの武者修行記
●可愛い!簡単!楽しい! 親子陶芸のススメ
●自宅陶房計画
●ゼロからマスター! 電動轆轤
●絵付けレッスンAtoZ
●美しい磁器をつくる
●ルーシー・リーの技法を再現する
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本
●おじゃまします! 陶芸家んちのくらし
1,980円
特集1
砥部焼の「今」を探る旅

特集2
知りたい!人気作家の凄技レシピ

連載
●手びねり成形のツボ
●かわいい!簡単!楽しい!親子陶芸のススメ
●自宅陶房計画
●ゼロからマスター! 電動轆轤
●絵付けレッスンAtoZ
●美しい磁器をつくる
●ルーシー・リーの技法を再現する
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本
●おじゃまします! 陶芸家んちのくらし
1,980円
「愛芸出身者の新絵付け主義」愛芸出身者が挑む新しい空間表現。
「知りたい!人気作家の凄技レシピ 白磁・青白磁」

連載
●手びねり成形のツボ
●かわいい!簡単!楽しい!親子陶芸のススメ
●自宅陶房計画
●ゼロからマスター!電動轆轤
●絵付けレッスンAtoZ
●美しい磁器をつくる
●ルーシー・リーの技法を再現する
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本
●おじゃまします!陶芸家くんちのくらし
1,980円
「女流陶芸の開拓者」
,彼女たちが頭角を表し始めた1970年代の陶芸界や時代背景と照らし合わせながら,活躍の歴史を紹介します.

「人気作家の凄技レシピ」は毎回テーマを決めて,伝統と革新を対比させてそれぞれの作家の特徴を打ち出します.今回は「彩釉」の作家2名を取材します.」

「自宅陶房計画」はヒューステンを紹介します.

新連載「陶芸の知恵袋」は,林寧彦氏の経験をもとに,さまざまな陶芸アイデアを紹介します.

「巻頭エッセイ」(外舘和子氏),「陶芸家んちのくらし」「粘土から窯焚きまで,焼き物の基本」(小川哲央氏)なども連載で紹介します.
1,980円
陶工房 No.74
ISBN: 978-4-416-61455-6
著者名: 陶工房編集部 編
発売日: 2014-08-21
書名(かな): トウコウボウ ナンバー ナナジュウヨン
判型: A4
副書名: 観る、知る、作る。陶芸家に学ぶ焼き物づくりの技
ページ数: 120
定価:本体 1,800 円+税
  
特集は「北海道陶芸探訪」
産地の伝統やしがらみに囚われず、自由で闊達な作品を送り出す、多彩な作家たちを訪ねました。

特集1:北海道陶芸探訪
北の陶芸家座談会
 中村 裕
 尾形香三夫
 北川智宏
北海道陶芸旅案内
注目の若手作家
 増原嘉央理
 橋本 忍

特集2:
知りたい!人気作家の凄技レシピvol.5
色絵/丹澤裕子・辻 竜馬

陶芸最前線5/外舘和子
人形的具象性の陶/津守愛香

連載講座:
●手びねり成形のツボ 修業その5/杉山佳隆
 「閉じて、叩いて、袋ものをつくる」
●型紙付き 可愛い! 簡単! 楽しい! 親子陶芸のススメ 第5回/両角 香
 インテリアをつくる
●[連載]自宅陶房計画 第2回/オトハラ・オサム
 中・大型の電気窯を買おう!
●ゼロからマスター! 電動轆轤 中級編 第1回/榎本洋二
 碗型の応用「蓋付き碗」を挽く
●絵付けレッスンAtoZ No・5/鈴木陽子
 一手加える金銀彩 豆皿バラエティ
●美しい磁器をつくる 第5回/奥 絢子
 電動轆轤でつくる鉢
●ルーシー・リーの技法を再現する 第5回/小山耕一
 練り込みで発泡する花器

好評連載:
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本 第8回/小川哲央
 番外編「登り窯の修復」
●おじゃまします! 陶芸家んちのくらし 第9回/山崎裕子
 森の中の幸せいっぱい家族

・展覧会プレビュー&レポート
・新連載 陶芸の知恵袋①/林 寧彦
・展覧会案内
・陶工房告知板
1,980円
■内容詳細
特集は「唐津焼」。
「一井戸、二楽、三唐津」あるいは「一楽、二萩、三唐津」と茶陶の名品に数えられるのが唐津焼。幅広く奥深い「からつもん」の魅力を訪ねます。

特集1:
名陶地探訪 必修「唐津」
陶房を訪ねる
 中里太郎右衛門陶房
 隆太窯
 井上公之(鏡山窯)
 矢野直人(殿山窯)
名陶地の名旅館
唐津を巡る

特集2:
知りたい!人気作家の凄技レシピvol.4
象嵌/保立 剛・大貫博之

陶芸最前線4/外舘和子
日本的情感と金のエキゾティシズム/吉田幸央

連載講座:
●手びねり成形のツボ 修業その4/杉山佳隆
 「タタラ スライス&カブセ成形で組み皿をつくる」
●可愛い!簡単!楽しい! 親子陶芸のススメ第4回/両角 香
 夏の風物詩をつくる
●[新連載]自宅陶房計画 第1回/オトハライサム
 小型の電気窯を買おう!
●ゼロからマスター! 電動轆轤 第4回/星野友幸
 数挽きと個挽きで皿を挽く
●絵付けレッスンAtoZ No.4 /鈴木陽子
 二段階の絵付け 染付+色絵のカップ
●美しい磁器をつくる 第4回/奥 絢子
 堆磁装飾の飯碗
●ルーシー・リーの技法を再現する 第4回/小山耕一
 練込で釉が発色する鉢

好評連載:
●粘土から窯焚きまで 焼き物の基本 第7回/小川哲央
 焼き締め編「信楽焼・伊賀焼」
●おじゃまします! 陶芸家んちのくらし第8回/クリス・クラーク
 和洋折衷を目指すイギリス人陶芸家

・展覧会プレビュー&レポート
・焼き物雑学質問箱 Vol.30/和田和也
・展覧会案内
・陶工房告知板
1,980円
陶芸愛好家のための季刊ムック。2、5、8、11月の20日ごろ発売。70号より内容を一新し、新たな視点で陶芸の現在を紹介しています。デパートやギャラリーなどで個展を開く実力作家の作品と、代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介します。ていねいな解説で、失敗しない器づくりのポイントがわかります。また作品を多数掲載していますので、ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう。
70号からは、新たに以下のような記事を展開しています。
●「作る現場」として、伝統と産地をテーマに選ぶ作家と、現代を象徴する作家の両方を取材します。
●「読者の再現性」を求め、手びねり、電動轆轤、磁器、装飾、絵付け、子供向け、などの作陶講座を連載します。
●今号の特集は「越前焼」で、福井県丹生郡、越前市などに取材に赴き、伝統的越前焼作家、現代的作家を多数取材するほか、越前焼の里の「観る」「体験する」「買う」「泊まる・食べる」をテーマに、各スポットを紹介します。
●「巻頭エッセイ」「凄技レシピ」「粘土と釉薬の相性調査室」「陶芸家んちのくらし」「粘土から窯焚きまで、焼き物の基本」なども連載で紹介します。
1,980円
陶芸愛好家のための季刊ムック.2,5,8,11月の20日ごろ発売。
70号より内容を一新し、新たな視点で陶芸の現在を紹介しています。デパートやギャラリーなどで個展を開く実力作家の作品と、代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介します。
ていねいな解説で、失敗しない器づくりのポイントがわかります。
また作品を多数掲載していますので、ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう。

70号からは、新たに以下のような記事を展開しています。

●「作る現場」として、伝統と産地をテーマに選ぶ作家と、現代を象徴する作家の両方を取材します。
●「読者の再現性」を求め、手びねり、電動轆轤、磁器、装飾、絵付け、子供向け、などの作陶講座を連載します。

今号の特集は「美濃焼」で、岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市に取材に赴き、人間国宝の加藤孝造氏、加藤氏に師事あいた酒井博司氏を紹介するほか、美濃焼作家、資料館、粘土、陶芸教室などを紹介する多角的なものとします。
「巻頭エッセイ」「凄技レシピ」「粘土と釉薬の相性調査室」「陶芸家んちのくらし」「粘土から窯焚きまで、焼き物の基本」なども連載で紹介します。
1,980円
陶芸愛好家のための季刊ムック。2、5、8、11月の20日ごろ発売。この70号より内容を一新し、新たな視点で陶芸の現在を紹介します。
デパートやギャラリーなどで個展を開く実力作家の作品と、代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介します。ていねいな解説で、失敗しない器づくりのポイントがわかります。また作品を多数掲載していますので、ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう。
リニューアルにあたり、新たに以下のような記事を展開します。

●「作る現場」として、伝統と産地をテーマに選ぶ作家と、現代を象徴する作家の両方を取材します。
●「読者の再現性」を求め,手びねり、電動轆轤、磁器、装飾、絵付け、子供向け、などの作陶講座を連載します。

今号の特集は「九谷焼」で、石川県小松市、金沢市、能美市、加賀市に取材に赴き、人間国宝の吉田美統氏、石川県指定無形文化財の武腰潤氏を紹介するほか、九谷焼作家作品、工芸資料館、粘土、北大路魯山人ゆかりの旅館とそこで使われる器を紹介する多角的なものとします。
「巻頭エッセイ」「若き匠の仕事術」「粘土と釉薬の相性調査室」「陶芸家んちのくらし」「粘土から窯焚きまで、焼き物の基本」は継続し、情報ページには新たに「展覧会レポート」と題し,焼き物の基本材料と技術を連載で紹介します。
1,980円
陶芸愛好家のための季刊ムック。2月、5月、8月、11月の20日ごろ発売。 デパートやギャラリーなどで個展を開かれている実力のある作家の作品と、代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介。ていねいな解説で、失敗しない器づくりのポイントが分かります。また、作品を多数掲載していますので、ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう。
今号の特集は「焼成に託す」と題して,滋賀・信楽焼の実力派陶芸作家を3人を紹介します。
連載7回目の「粘土と釉薬の相性調査室」は、釉薬と粘土を組み合わせた(800種)、その焼成結果を順次掲載します。自分の気に入った組合せがきっと見つかるでしょう。
新連載の「陶芸家んちのくらし」は、料理と器の関係を改めて見直す企画。陶芸家の暮らしと家庭料理,その作品への盛りつけなどを紹介します.また「粘土から窯焚きまで」と題し,焼き物の基本材料と技術を連載で紹介します.
その他、好評連載「若き匠の仕事術」、「朝鮮陶磁器づくりを愉しむ」、「クリエイティブ陶芸技法」、「自分流釉薬づくり」、「季節の陶器」、「新・釉薬&焼成研究」などを紹介します。
1,980円
陶芸愛好家のための季刊ムック。2月、5月、8月、11月の20日ごろ発売。 デパートやギャラリーなどで個展を開かれている実力のある作家の作品と、代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介。ていねいな解説で、失敗しない器づくりのポイントが分かります。また、作品を多数掲載していますので、ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう。
今号の特集は「新・伝統主義」と題して,九州・有田焼の実力派陶芸作家を4人を紹介します。
連載7回目の「粘土と釉薬の相性調査室」は、釉薬と粘土を組み合わせた(800種)、その焼成結果を順次掲載します。自分の気に入った組合せがきっと見つかるでしょう。
新連載の「陶芸家んちのくらし」は、料理と器の関係を改めて見直す企画。陶芸家の暮らしと家庭料理,その作品への盛りつけなどを紹介します.また「粘土から窯焚きまで」と題し,焼き物の基本材料と技術を連載で紹介します。
その他、好評連載「若き匠の仕事術」、「朝鮮陶磁器づくりを愉しむ」、「クリエイティブ陶芸技法」、「自分流釉薬づくり」、「季節の陶器」、「新・釉薬&焼成研究」などを紹介します。
1,980円
今号の特集は「オブジェ陶」と題して、実力派陶芸作家の林康夫氏,杉浦康益氏,和田的氏の3名を紹介します。
新連載として、小川哲央氏の「陶芸の基礎知識」(仮題)を、開始します。
連載6回目の「日本の粘土を知る」は、釉薬と粘土を組み合わせた(800種)、その焼成結果を順次掲載します。自分の気に入った組合せがきっと見つかるでしょう。
新連載の「陶芸家んちのくらし」は、料理と器の関係を改めて見直す企画。陶芸家とその手料理のコラボレーションを予定しています。
その他、好評連載「若き匠の仕事術」、「朝鮮陶磁器づくりを愉しむ」、「クリエイティブ陶芸技法」、「自分流釉薬づくり」、「季節の陶器」、「新・釉薬&焼成研究」などを紹介します。

陶工房の内容

焼き物をつくってみたい人、さらに腕を上げたい人のための陶芸雑誌
1996年創刊。茶器、花器などの伝統的なものから、日常で使用できる食器や酒器まで、毎号さまざまな陶芸作品とその作り方を掲載。初心者でも挑戦できるように、成形(手びねり・轆轤)を中心に粘土、うわぐすりの紹介をまじえながら、焼成までのポイントと手順を、写真で追い詳しく解説。毎号の巻頭特集では、第一線で活躍している陶芸家の優れた技法や作品を紹介し、また、手びねりや轆轤成形の技法やうわぐすりの選び方かけ方、窒の焼成技術など中級者向けの連載記事も充実している。

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