陶工房 発売日・バックナンバー

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1,650円
入門特集は「季節のうつわ」「季節の陶飾り」「成型用小道具」.
作家特集は加藤孝造氏「美濃陶をつくる」.
ほか木炭焼成,花文茶碗,菊鈕蓋物,釉薬づくり,機器レポート.



入門者にわかりやすい,つくって楽しいページをスタート.
「春野菜サラダを盛る・季節のうつわ」「お多福,おひなさまなどの季節の陶飾り」
「保存版・はじめての成形用小道具」を特集.

注目の作家特集は加藤孝造氏の瀬戸黒,黄瀬戸,志野を紹介した「美濃陶をつくる」.

そのほか,好評連載の桃山陶は「花文茶碗」「菊鈕蓋物」づくり,施飾の「飛鉋」,木炭焼成,

石灰透明釉づくり,機器使用レポートなどを紹介.
1,650円
特集は和太守卑良氏「陶磁のうつわをつくる」その他,洛西・陶芸最前線を3氏紹介,
墨流し・スリップウエア,焼きを極める,信楽壷,耳付花入,釉薬づくり.

特集は,和太守卑良氏「陶磁のうつわをつくる」 云花文器,半磁器絵付け,麦酒杯のつくりをレポート.

その他,洛西・陶芸最前線では猪飼祐一,藤平 寧,市野雅彦各氏のすばらしい技を紹介.
「施飾講座」では墨流しろスリップウエア,?「焼きを極める」,?「桃山陶に挑戦」では信楽壷,
耳付花入など盛りだくさん.
好評の釉薬づくりは石灰透明釉をベースにした調合を紹介.陶芸機器の使用レポートも充実.
1,650円
特集の萩焼最前線は岡田裕氏と兼田昌尚氏の作陶.末廣学氏の備前大壺・花器づくりを紹介.その他,施飾・焼きを極める,「桃山陶に挑む」,釉薬づくり,機器レポート
特集は,萩焼最前線として岡田裕氏の花器・茶碗と,兼田昌尚氏の刳貫による鉢・花器・茶碗づくりをレポート.その他,末廣学氏の備前大壺・花器・皿づくりを紹介.好評連載の施飾では粉引茶碗・三島皿,ガス窯・電気窯での焼きを極める,そして「桃山陶に挑む」,釉薬づくり,機器使用レポートなど盛りだくさん.
1,650円
特集は,中里隆氏「南蛮焼きをつくる」 その他,唐津陶・陶芸最前線を3氏紹介.新講座では施飾・焼きを極める,そして「桃山陶に挑む」.釉薬づくり,機器使用レポート.

特集は,中里隆氏「南蛮焼きをつくる」 大壷や俵壷,提瓶の見応えのある大作を徹底レポート.また向付なども紹介.その他,唐津陶・陶芸最前線では十四代中里太郎右衛門,西岡良弘,梶原靖元各氏のすばらしい技を紹介.新企画もスタート!①「施飾講座」では釉薬テクニック,②「焼きを極める」,そして③「桃山陶に挑戦」など盛りだくさん.好評の釉薬づくりは天然灰をベースにした調合を紹介.陶芸機器の使用レポートも充実.
1,650円
特集は,人間国宝の加藤卓男氏「ラスター彩をつくる」 
その他白磁杯,カップ,汲み出しづくりや100V電気炉窯,
紫松窯,掛花入の階,コロ,植木鉢の双,楕円形の器づくり

特集は,人間国宝の加藤卓男氏による「ラスター彩をつくる」です.
その他,新進陶芸作家・石井康行氏による白磁杯,カップ,汲み出しづくりを紹介.

100V電気炉窯の試用レポート,号外編は紫松窯.手びねり工房は掛花入「階」,
「コロ」,植木鉢「双」の制作.釉薬づくりは「銅とコバルトで8種類の色釉をつくる」を紹介。
電動轆轤のコーナーは楕円形の器としてソープディッシュ,サラダボール,
プランターづくりを紹介.
1,650円
特集は備前・金重有邦氏の「水指・向付をつくる」 第2特集は「なごみの陶人形」
 その他200V電気炉窯,新連載の「新しい伝統をつくりあげた陶芸家」は荒川豊蔵氏
特集では,2002年度日本陶芸磁協会賞を受賞した備前を代表する金重有邦氏の
「水指・向付をつくる」です.
土づくりから始まり丁寧に作品制作の手順を紹介.また5日間の窯焚き紹介ページも圧巻.
第2特集では仲井蓉子さんの今すぐつくってみたくなる「なごみの陶人形」です.
連獅子羽子板・猿山・香炉を紹介.手びねり工房では水滴・香合・あかりを紹介.
その他,好評連載の混ぜておぼえる釉薬づくりは,さまざまな発色をする
「10種類の鉄釉をつくる」です(原料セット3名様プレゼント).
その他,200V電気炉窯の試用,小山耕一氏の轆轤では炊飯鍋・陶鍋を紹介.
南伸坊さんは秋刀魚皿の制作に挑戦! 新連載は「新しい伝統をつくり上げた陶芸家」として,
第1回は荒川豊蔵氏に登場していただきました.
1,760円
特集は,急須づくりの人間国宝三代山田常山氏を紹介します.
第二特集では,青瓷の器づくりの若手のホープ,浦口雅行氏を紹介します.
市販釉薬の色見本帳の別冊付録付き.
特集では急須づくりの人間国宝、三代山田常山さんを紹介します。
指以外はほとんど道具を使わないという巧みな手技は必見です。
第二特集では、作品づくりが困難といわれる青瓷で、見事な作品をつくり続けて脚光を浴びている若手作家、浦口雅行氏を紹介します。前号から好評連載中の「混ぜておぼえる釉薬づくり」では6種類の白い原料を使った釉薬づくりを紹介します。
そのほか、「つかってみたいためしてみたい」では、LPガスを使う窯を、
「わたしの手びねり工房」ではバッチ、陶板、雲形の大鉢、
「電動轆轤でつくろう」ではカンタン「塩釉」でつくる片口、マグ、蹲を紹介します。
なお、今号では、別冊付録として、伝統釉9種類を6社のテストピースを使って比較紹介する、
「保存版 --市販釉薬--伝統釉色見本帳」が付きます。
1,650円
特集:京都・木村盛康 天目釉の器づくり.新連載:混ぜておぼえる釉薬づくり.私の手びねり工房.小山耕一の電動轆轤でつくろう.
1,650円
特集は,人間国宝の加藤卓男氏「ラスター彩をつくる」 
その他白磁杯,カップ,汲み出しづくりや100V電気炉窯,
紫松窯,掛花入の階,コロ,植木鉢の双,楕円形の器づくり


特集は,人間国宝の加藤卓男氏による「ラスター彩をつくる」です.
その他,新進陶芸作家・石井康行氏による白磁杯,カップ,
汲み出しづくりを紹介.100V電気炉窯の試用レポート,号外編は
紫松窯.手びねり工房は掛花入「階」,「コロ」,植木鉢「双」の
制作.釉薬づくりは「銅とコバルトで8種類の色釉をつくる」を紹介。
電動轆轤のコーナーは楕円形の器としてソープディッシュ,サラダ
ボール,プランターづくりを紹介.

陶工房の内容

焼き物をつくってみたい人、さらに腕を上げたい人のための陶芸雑誌
1996年創刊。茶器、花器などの伝統的なものから、日常で使用できる食器や酒器まで、毎号さまざまな陶芸作品とその作り方を掲載。初心者でも挑戦できるように、成形(手びねり・轆轤)を中心に粘土、うわぐすりの紹介をまじえながら、焼成までのポイントと手順を、写真で追い詳しく解説。毎号の巻頭特集では、第一線で活躍している陶芸家の優れた技法や作品を紹介し、また、手びねりや轆轤成形の技法やうわぐすりの選び方かけ方、窒の焼成技術など中級者向けの連載記事も充実している。

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