陶工房 発売日・バックナンバー

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1,980円
特集は「進化する萩焼」。萩の陶芸家新庄貞嗣、納冨晋、金子信彦各氏の作陶、作品をレポートします。
〈目次から〉特集:進化する萩焼(新庄貞嗣、納冨晋、金子信彦)/「若き匠の仕事術」(アロン・サイス)/はじめての磁器づくり(4)/「暮らしのなかの桃山陶」(志野向付、志野旅枕花生)、季節の陶器〈椎茸取鉢)/新・釉薬&焼成研究/他
1,760円
特集は「常滑焼」:実力陶芸家三人を紹介。その他、「酒学入門・旨し麦酒の器」、はじめての染付、枝豆皿、萩桜高台茶碗・萩透文台鉢、お月見台皿など。
特集は「常滑焼・新時代のスタイル」:実力陶芸家三人を紹介。第四代山田常山の焼締花器、急須づくり、吉川正道の白青磁オブジェ、大皿づくり、谷川仁の急須、片口、向付作陶をレポート。その他、染付茄子文皿、染付葛文皿、旨し麦酒器4種、お月見台皿、新・焼き物紀行(常滑)、暮らしのなかの桃山陶(萩桜高台茶碗、萩透文台鉢)、季節の陶器(枝豆皿)、新・釉薬&焼成研究、白磁蛍手茶碗(下)、焼締還元電気炉のレポートなど
1,760円
特集は、「みちのくの名窯」。丹羽良和氏(平清水焼)、宗像利浩氏(会津本郷焼)、相馬の若手陶芸家志賀暁吉氏の作陶、作品を紹介します。
〈目次から〉変わりゆくみちのくの名陶(丹羽良和、宗像利浩、志賀暁吉)/はじめての磁器づくり/酒楽入門/施飾&轆轤講座/他連載多数
1,760円
特集は、「伊賀/新時代のスタイル」。伊賀で活躍する実力陶芸家(新 歓嗣氏、谷本 景氏、福森正武氏)を紹介します。
1,760円
特集は、「越前・金沢/新時代のスタイル」。実力陶芸家・中村豊(越前壺)、三好建太郎(越前唐津花入)、中村康平(楽茶碗)の作陶の様子を紹介します。
1,760円
特集は「常滑焼」:実力陶芸家三人を紹介。その他、「酒学入門・旨し麦酒の器」、はじめての染付、枝豆皿、萩桜高台茶碗・萩透文台鉢、お月見台皿など。


特集は「常滑焼・新時代のスタイル」:実力陶芸家三人を紹介。第四代山田常山の焼締花器、急須づくり、吉川正道の白青磁オブジェ、大皿づくり、谷川仁の急須、片口、向付作陶をレポート。その他、染付茄子文皿、染付葛文皿、旨し麦酒器4種、お月見台皿、新・焼き物紀行(常滑)、暮らしのなかの桃山陶(萩桜高台茶碗、萩透文台鉢)、季節の陶器(枝豆皿)、新・釉薬&焼成研究、白磁蛍手茶碗(下)、焼締還元電気炉のレポートなど
1,760円
特集は「有田焼,高取焼,小石原焼」:実力陶芸家四人を紹介.
その他,「陶×花」初めての出合い,はじめての染付,新シリーズ「暮らしのなかの桃山陶」など.

特集は「四〇〇年の歴史-有田焼,高取焼,小石原焼」,有田焼:十四代金ヶ江三兵衛(初代李参平に倣う),高取焼:十三代高取八山(茶の湯の器を貫く),小石原焼:柳瀬真一(小石原焼を受け継ぐ),小石原焼:福島善三(時代を切り拓く飛鉋)の実力陶芸家四人による作陶を紹介.「陶×花」初めての出合い,はじめての染付を好評連載.そのほか,新・焼き物紀行(有田,小石原),暮らしのなかの桃山陶(備前灯かりとり,備前掛花入),季節の陶器(タケノコ向付),輪花高台デザート皿,新・釉薬&焼成研究(彩釉を使った二重掛け),白磁蛍手茶碗(上),100V/200V電気窯,焼締還元電気炉のレポートなど多数.


1,760円
新企画「陶×花」初めての出合い,はじめての染付がスタート.特集は「京焼」:実力陶芸家四人.その他,新・焼き物紀行,季節の陶器,桃山陶にはじめて挑むなど多数.
特集は「京焼」:清水保孝(土が揺れる),山田晶(斬新なる意匠),森本真二(多彩な器の世界),藤田佳三(染付・赤絵を切り拓く)の実力陶芸家四人による作陶を紹介.「陶×花」初めての出合い,はじめての染付が新企画スタート.好評連載の新・焼き物紀行(京都),桃山陶にはじめて挑む(織部三日月形向付,織部香合),季節の陶器(アスパラガス小物立),クーラー鉢,新・釉薬&焼成研究(下絵に二重掛ける),裂文壷(下),200V電気窯アートキルンのレポートなどの多数.




1,760円
新・焼き物紀行,いまどき器スタイル,季節の陶器,新・釉薬&焼成研究,桃山陶にはじめて挑むなどの好評企画多数.特集は信楽陶最前線:実力陶芸家四人の紹介など.

特集は信楽陶最前線:澤清嗣,小川顕三,西尾端舟,清水善行の実力陶芸家四人による作陶を紹介.口を大きく裂いた「破器」や大壷,片口,茶碗,信楽壷,長皿,須恵器を求める作陶などを紹介.好評連載の新・焼き物紀行(信楽),いまどき器スタイル(炊飯器・生おろしき器・陶板焼プレート・ドーナツ鍋敷),桃山陶にはじめて挑む(黄瀬戸竹蓋置,黄瀬戸輪花猪口),季節の陶器(かぼちゃの蓋もの),仕切り付き六角鉢,新・釉薬&焼成研究(乳濁釉による二重掛け),裂文壷,電気窯と灰テク穴窯「緋炎」のレポートなどの企画多数.
1,760円
新・焼き物紀行,いまどき器スタイル,季節の陶器,新・釉薬&焼成研究,桃山陶にはじめて挑むなどの好評企画多数.特集は美濃陶最前線:実力若手陶芸家三人の紹介など.

特集は美濃陶最前線:林友加,川端健太郎,安藤工の実力若手陶芸家三人による作陶を紹介.鳥をイメージした白磁の器やガラス片を埋め込んで溶かしたぐい呑み,あな窯で焼く伝統の花器などを紹介.女優丘みつ子のオリジナル陶芸として動物ランプシェードの紹介.好評連載の新・焼き物紀行(多治見,土岐),いまどき器スタイル(酒器と皿4種),桃山陶にはじめて挑む(鼠志野茶碗,志野矢筈口水指),季節の陶器(ジャガイモ型のカップ&ソーサー),新・釉薬&焼成研究,木葉天目茶碗,野趣あふれる土風呂窯の焼成,200V電気窯のテストレポートなどの企画多数.
1,760円
新・焼き物紀行,いまどき器スタイル,季節の陶器,新・釉薬&焼成研究などの好評企画多数.作家特集は佐伯守美氏の練込・象嵌の心象風景,桃山陶にはじめて挑むなど.
創刊10周年を超え好評企画が多数.新・焼き物紀行は益子・笠間のスポット紹介と海外編はスペイン.いまどき器スタイルは「プランツベースで暮らしにアクセント」でバリエーション豊に紹介.季節の野菜はキャベツボウル,新・釉薬&焼成研究では「釉薬でデザインする」.作家特集は佐伯守美氏の練込・象嵌の心象風景の樹林文,釉彩ビアマグ,松文半月皿.その他,水切り陶板付き麺鉢,桃山陶にはじめて挑む(織部四方蓋物,織部沢瀉文徳利),蝋抜きによる二重掛け中皿,各社の新製品紹介ページなど




1,760円
創刊10周年・企画多数.新・焼き物紀行,いまどき器スタイル,季節の陶器,新・釉薬&焼成研究.特集は原田拾六氏のすり鉢,葉皿をつくる.他,桃山陶にはじめて挑む.
創刊10周年企画が多数.新・焼き物紀行は備前のスポット紹介と海外編はイタリア.いまどき器スタイルはアートな湯呑みをバリエーション豊に紹介.季節の野菜は貼付文小皿,新・釉薬&焼成研究では二重掛けのいろいろ.特別寄稿は日本陶芸史.作家特集は原田拾六氏のすり鉢,葉皿をつくる.その他,桜の花びら小皿,桃山陶にはじめて挑む(萩割高台茶碗,俵形茶碗),練込のカフェオレボウル,サラダボウル,両開き電気炉,各社の新製品紹介ページなどを充実.
1,760円
・入門特集は「季節のうつわ」「季節の陶飾り」「窯選び」.作家特集は瀧田項一氏の色絵・白磁陶をつくる.他こんな器が欲しかった,鳴海織部手鉢・沓茶碗,楽焼茶碗を焼く

・入門者にわかりやすい,つくって楽しいページは冬の「ほっくほく土鍋」「雫のキャセロール」、「もみの木とトナカイ」「羽子板」「戌」、「保存版・はじめての窯選び」を特集.注目の作家は瀧田項一氏の「色絵、白磁陶をつくる」を特集.磁土づくり、壷づくり、貼付孤文を施す、鎬文を施す、絵付けを紹介.そのほか,好評連載の桃山陶は「鳴海織部手鉢」「鳴海織部沓茶碗」づくり,200V電気窯をためすなど.第2回こんな器が欲しかった!は「グラタン皿」を紹介.
1,760円
特集は「季節のうつわ」「季節の陶飾り」「粘土選び」.作家特集は木村盛伸氏・「灰釉陶をつくる」.ほか「こんな器が欲しかった!」,朝鮮唐津向付,絵唐津四方向付.
入門者にわかりやすい,つくって楽しいページは「秋肴を盛る長皿」「花火模様のキャンドルスタンド・お月見うさぎの陶板・うさぎの土鈴」「保存版・はじめての粘土選び」を特集.注目の作家は木村盛伸氏の「灰釉陶をつくる」を特集.扁壷づくり,二彩皿づくり,茄子釉・粉引・紫蘇釉・楓釉・楢灰釉作品を紹介.そのほか,好評連載の桃山陶は「朝鮮唐津向付」「絵唐津四方向付」づくり,200V電気窯をためすなど.第1回こんな器が欲しかった!は「ドレッシングポット」を紹介.
1,650円

陶工房の内容

焼き物をつくってみたい人、さらに腕を上げたい人のための陶芸雑誌
1996年創刊。茶器、花器などの伝統的なものから、日常で使用できる食器や酒器まで、毎号さまざまな陶芸作品とその作り方を掲載。初心者でも挑戦できるように、成形(手びねり・轆轤)を中心に粘土、うわぐすりの紹介をまじえながら、焼成までのポイントと手順を、写真で追い詳しく解説。毎号の巻頭特集では、第一線で活躍している陶芸家の優れた技法や作品を紹介し、また、手びねりや轆轤成形の技法やうわぐすりの選び方かけ方、窒の焼成技術など中級者向けの連載記事も充実している。

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