なんとなく保守だったのに
★★★★★
2007年02月15日 メープル 会社員
社会や政治に対して特段の思慮なく保守的・傍観的になっていた自分。ガツン!と良心を呼び起こされました。
(この年になって)ロック雑誌って気分ではない方に。。
★★★★☆
2007年01月31日 windtakolove 会社員
渋谷さん育ち(?)で、今さら音楽雑誌読むほどでもないよなーって方にお薦め。趣味のよさがニジミデル”ほどよい大人の総合誌”
大人のための
★★★★☆
2007年01月15日 LOTTA 自営業
大人の為の総合誌。サブカルチャー好きでなくても十分読み応えのある1冊です。音楽に映画、マンガ…。まずは『究極の~』から!!
リニューアル!
★★★★☆
2006年06月28日 もぐお 会社員
雪崩のように保守化する日本の論稿シーンに対する反攻という、渋谷さんのはっきりした決意表明に期待します。
究極のロック評論
★★★★☆
2005年12月14日 Martin 専門職
究極のロック100曲のピーター・バカラン&渋谷陽一の解説は、独断と偏見はあるものの、ファンとしては楽しめます。ジョンの死の3日前のインタビューや松村雄策の特別寄稿など、ビートルズ・ロックファンが楽しめる要素満載です。
吉本隆明の単行本を
★★★★☆
2005年10月13日 takati その他
渋谷陽一がロッキン・オンを創刊する際のモデルとなった雑誌の中心人物吉本隆明のインタビューが連載されている。もう単行本にするのに十分な量になっているだろう。是非とも、未収録分も掲載して1冊にまとめてほしい。
秀逸な総合誌
★★★☆☆
2004年11月16日 オールドマン 公務員
ロッキングオン社社長の渋谷陽一が責任編集している総合雑誌です。渋谷さんは元々ロック評論家なのですが、出版界で売文業に携わりながら「自分が満足できる総合誌がまるでない。だったら自分でつくるか」と<br>思い、この雑誌を創刊したそうです。ロック、映画、<br>政治、国際問題、劇画漫画等々幅広く取り上げ、その内容のたしかさから視覚的なセンスまで、大変すぐれた雑誌だと思います。