クロノス日本版

クロノス日本版 発売日・バックナンバー

全107件中 76 〜 90 件を表示
1,572円
カバーストーリー
リシャール・ミル「RM035 ラファエル・ナダル」
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第一特集 超複雑系からベーシックまで全ジャンルを網羅
新作ムーブメント診断【2011】

042 ―【ハイコンプリケーション編】
043 ― <ハリー・ウィンストン>
コンスタントフォースと遊星歯車の視覚的マジック
046 ― <パテック フィリップ>
“コンプリケーション・イヤー”を体現する3機の新型複雑系ムーブメント
050 ― <ジャガー・ルクルト>
リピーター豊作年を象徴するチャイミングウォッチの白眉
054 ― 見え始めたそれぞれの開発傾向、新型チャイミングウォッチ検証
056 ―【クロノグラフ&モジュール編】
057 ― <オメガ、モンブラン、IWC>
新型クロノグラフ 基幹キャリバーに見る相互進化と技術的フィードバック
062 ― <ゼニス、エルメス>
プチコンプリケーションの多様化を支える“ユニーク・モジュールの秀作”
064 ―【ベーシックムーブメント編】
065 ― <パネライ>
相次いで投入された2種の新型手巻きを擁する理由
066 ― <オーデマ ピゲ>
長足の進歩を遂げたミレネリー専用機が示す未来
067 ― <A.ランゲ&ゾーネ>
手巻き/自動巻きを同時開発した強かなるバイプロダクト戦略
068 ― 先鋭的な開発姿勢を貫く小工房の基幹ムーブメント
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第二特集 [アイコニックピースの肖像⑥]
“パネライ ルミノール 1950”
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第三特集
最新ワールドタイム/デュアルタイム/GMTウォッチ実用性検証
ワールドタイムウォッチ最進化形
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第四特集[連載マンガ]
ムリやり時計ゼミ vol.5 クロノグラフは飾りじゃない!
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SPECIAL FEATURES
①<カルティエ>
創造の源を巡る旅へ(連載第二回)カルティエ ダール コレクション
②クラシックをよりクラシックに。今の時代を反映した復刻の正しいかたち
タグ・ホイヤー 150年のさらに先へ(連載第三回)
③ハイジュエラーが手掛けるコンプリケーションウォッチの真価
アート・オブ・オートオルロジュリー
④「フレンチマニュファクチュール」再興物語(連載第二回)
カリブル ロワイヤル ― 驚きの全貌
⑤スワロフスキー メンズウォッチ・コレクション
ファセット・セラミックスの源流
⑥トスカーナの天才を礼賛し、パネライの歴史を回顧する
⑦クロノス日本版TEST
ゼニス エル・プリメロ ストラトス フライバック クロノグラフ
⑧阪急うめだ本店で見る「黒」の色彩効果
ウォッチカラーリングの最前線より
⑨250余年の壮麗な歴史がジュネーブからシンガポールへ
Treasures of VACHERON CONSTANTIN
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①オメガ/シーマスター プラネット オーシャン クロノグラフ
②ジャガー・ルクルト/マスター・コンプレッサー・ダイビング・オートマティーク・
ネイビー・シールズ
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【インタビュー】
ルイ・ヴィトン マルティエ ヴァイス・プレジデント/ハムディ・シャティ氏
DKSHグループ マネージメント・ボード/ゴンポ・ツェリング氏
独立時計師/カリ・ブティライネン氏
ファブリック・ドゥ・タン共同設立者兼コンストラクター/ミッシェル・ナバス氏
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1,572円
カバーストーリー
パテック フィリップ「Ref.5496P 永久カレンダー」
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第一特集 バーゼル発 [2011年新作詳報 Part 2]

シンプル VS. コンプリケーション 二極化するブランド戦略

「薄型」「シンプル」というキーワードが際立ったS.I.H.H.に対し、バーゼルワールドが
見せたのは“多様性”であった。オーソドックスな意匠への回帰とパテック フィリップが謳い上げた“コンプリケーション・イヤー”がそれを象徴する。バーゼルワールドが持つ“多様性”という奥深い魅力を総括し、新たな発見を見出す。

046 ― 今年を象徴する注目モデル
048 ― “バック・トゥ・ザ・ベーシック”から“バック・トゥ・ルーツ”へ
052 ― コンプリケーションの復興に見る時計業界の景況感
056 ― 再び動き始めたムーブメント開発
060 ― ディテールの品質が分かつブランドの趨勢
062 ― それでも、個性派“デカ厚”時計は健在である
064 ― 注目ブランドの動向と戦略を探る
070 ― 時計市場を活性化する“多様性”
036 ― ブライトリング Cal.13
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第二特集 [アイコニックピースの肖像⑤]
“A.ランゲ&ゾーネ ランゲ1”
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第三特集
“バック・トゥ・ルーツ”の機構的アプローチ
復権する懐中オールドメカニズム
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第四特集[連載マンガ]
ムリやり時計ゼミ vol.4 歯車と脱進機はなぜ大事?
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SPECIAL FEATURES
①ディオール ユィット……オートクチュールのワードローブのメタファー
②<カルティエ>
創造の源を巡る旅へ(連載第一回)
③継承されるために生まれたカレラのニュールック
タグ・ホイヤー 150年のさらに先へ(連載第二回)
④ルイ・ヴィトン
バーゼルで披露された“旅の到達点”
⑤「フレンチマニュファクチュール」再興物語(連載第一回)
ペキネの自社キャリバーは何が凄いのか?
⑥門外不出のカッティング技術が創出するクリスタルイノベーション
光を操るクリスタル……スワロフスキー
⑦情熱を記録するタイムピース……ルイ・モネ
「想像力」をカタチにする「創造力」
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ジン/EZM7
②ゼニス/キャプテン グランド デイト ムーンフェイズ
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【インタビュー】
タグ・ホイヤー代表取締役兼CEO/ジャン・クリストフ・ババン氏
ハリー・ウィンストン オーパス11製作者/デニ・シゲ氏
オメガ商品開発担当副社長/ジャン・クロード・モナション氏
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1,572円
カバーストーリー
カルティエ「ロトンド ドゥ カルティエ アストロレギュレーター」
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第一特集 ジュネーブ発 [2011年新作詳報 Part 1]

キーワードは「薄型・シンプル・立体感」

2010年の時点で萌芽が見られた[大径・薄型]化。この路線に沿う新作が
今年のS.I.H.H.で各社から数多くリリースされたことによって、
現在の高級時計産業の作り手たちは確実にビッグウォッチからの脱却と、
新興市場である中国をコアターゲットに据えた薄型のドレスウォッチへと
トレンドをシフトさせようとしていることが明らかになった。
この流れは画一化という弊害をもたらすのか。
それとも、各社各様のオリジナリティを競う格好の舞台となるのか。
本誌取材陣がその核心に迫る。

042 ― パックス・チャイナ
044 ― 薄型化をめぐる思惑、希望……
046 ― [新作詳報]カルティエ、ジャガー・ルクルト、パネライ、A.ランゲ&ゾーネ、IWC
037 ― インタビュー/アンジェロ・ボナーティ、ジェローム・ランベール、
ティノ・ボーベ、キャロル フォレスティエ=カザピ 他
074 ― [新作詳報]ヴァンクリーフ&アーペル、ロジェ・デュブイ、オーデマ・ピゲ、
ラルフ ローレン、モンブラン、リシャール・ミル、ボヴェ、フランク・ミュラー 他
040 ― ブランパン Cal.F185
036 ― ブライトリング Cal.13
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第二特集 [アイコニックピースの肖像④]
“ジャガー・ルクルト レベルソ”
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第三特集
『クロノス日本版』が考える
機械式時計の“信頼性”とは?
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第四特集[連載マンガ]
ムリやり時計ゼミ vol.3 エナメル文字盤はなぜ高い?
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SPECIAL FEATURES
①“モダンな古典”「リンク」の新しい挑戦
タグ・ホイヤー 150年のさらに先へ
②阪急うめだ本店で見る原点回帰と薄型時計
“バック・トゥ・ザ・シンプリシティ”
③アジアのハブシティで発信した
「マニュファクチュール」ブルガリの針路
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①IWC/ポルトギーゼ ヨット・クラブ・クロノグラフ
②タグ・ホイヤー/カレラ 1887 クロノグラフ
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【インタビュー】
シャネル パリ時計部門 インターナショナル ディレクター/ニコラ・ボー氏
タグ・ホイヤー R&D担当ヴァイス・プレジデント/ギィ・セモン氏
レアル・マドリード監督/ジョゼ・モウリーニョ氏
ブシュロン社長 兼 CEO/ジャン=クリストフ・ベドス氏
ウブロCEO/ジャン・クロード・ビバー氏
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1,572円
カバーストーリー
A.ランゲ&ゾーネ「リヒャルト・ランゲ・トゥールビヨン“プール・ル・メリット”」
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第一特集 [本誌独自テストで検証]

“自動巻きクロノグラフ 新旧実力対決”

近年、先を争うかのように続々とリリースされた自社開発クロノグラフ。
そのほとんどが“自動巻き”であったことは興味深い。
多様性と独自性を携え、鳴り物入りで登場した
“新世代”クロノグラフの実力は、
手堅い実績を誇る汎用エボーシュに対して、如何なるアドバンテージを持つのか?
市場に実機が出揃い、品質の安定してきたこのタイミングを狙って、
「精度」に論点を絞った、本誌独自の検証テストを試みる。

[ルーツ機編]
036 ― 1969年の自動巻きクロノグラフから設計思想の原点を探る
036 ― ホイヤー/ブライトリング Cal.11/12-
037 ― ゼニス Cal.3019 PHC
037 ― セイコー Cal.6139
[基準機編]
039 ― 信頼性に裏打ちされた指標となるべき汎用ムーブメント
040 ― ブランパン Cal.F185
036 ― ブライトリング Cal.13
[新世代機編]
045 ― 多様性と独自誌を誇る近作ムーブメントの実力検証
046 ― ブライトリング Cal.01
050 ― モンブラン Cal.MB R200
054 ― タグ・ホイヤー Cal.1887
058 ― ロジェ・デュブイCal.RD78
062 ― IWCイCal.89360
066 ― セイコー Cal.8R28
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第二特集 [アイコニックピースの肖像③]
“ブライトリング クロノマット”
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第三特集
[日付調整を巡る価格と利便性の着地点]
“年次カレンダー入門”
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第四特集[連載マンガ]
ムリやり時計ゼミ vol.2 オーバーホールは高くない!!
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第五特集[連載]脚色された時計史【最終回】
第5回 メデイアが荷担する虚飾の内実
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SPECIAL FEATURES
パテック フィリップ・ラボ イベント誌上レビュー
“パテック フィリップは何が違うのか?”
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ロレックス/エクスプローラー
②オメガ/シーマスター アクアテラ
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インタビュー
APルノー・エ・パピ テクニカルディレクター/ジュリオ・パピ氏
FHH(高級時計財団)ジュネーブ本部ディレクター/パスカル・ラベスー氏
ヴァン クリーフ&アーペル代表取締役社長兼CEO/スタニスラス・ド・ケルシズ氏
クリストフ・クラーレ社長/クリストフ・クラーレ氏
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1,572円
カバーストーリー
ヴァン クリーフ&アーペル「ポン デ ザムルー」
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第一特集 [良質な時計選びのABC]

“ムーブメント鑑定の極意”

良質な時計をいかにして見分けるか?
当然ながら、ブランドによってグレードも異なれば、価格帯も異なる。
しかし、見るべきポイントさえ押さえれば、その時計に見合った良し悪しは
自ずと明確になる。
かつて、外装から見た時計選びを考察したが、
今回はムーブメントから、その鑑定の極意を伝授する。
[精度編]
①緩急針 ― 時計の進み/遅れの調整の仕方から精度を知る
②チラネジ ― チラネジが本物か装飾か見る
③歯車 ― 歯先の形状による動力の伝達効率が精度に与える影響
④ヒゲゼンマイ ― 等時性を左右するヒゲゼンマイの形状
⑤耐震装置 ― 天真を穴石の中心で安定させるための耐震軸受けバネの進化
[精度テスト]
※パテック フィリップ「カラトラバ Ref.5565」Cal.215 PS
※パネライ「ルミノール 1950 サブマーシブル 47mm」Cal.P.9000
[装飾編]
※スイス高級時計に比肩するクレドールのフィニッシング
①ペルラージュ ― 美しさを決めるのは波模様の間隔と深さ
②ブリッジの仕上げ ― エッジの面取りと側面の仕上げに凝縮される技
③ブリッジの割り方 ― ブリッジ形状が地域による様式を示す
④穴石 ― 見るべきは色と形
[応用編]
①コンプリケーション ― 地板、受け、機能性パーツの仕上げに注目
②取扱説明書/仕様書 ― 実は雄弁な取扱説明書/仕様書を読み解く
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第二特集 [アイコニックピースの肖像②]
“オーデマ ピゲ ロイヤル オーク”
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第三特集
[好事家たちの目を奪った二人のウォッチクリエイター]
“ローラン・フェリエ&ローマン・ゴティエ”
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第四特集[新連載マンガ]
ムリやり時計ゼミ vol.1 薄型はすごい!?
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第五特集[連載]脚色された時計史
第4回 価格高騰を支えた「錬金術」
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SPECIAL FEATURES
①L.U.C製造拠点へのトリビュート
蘇る“フルリザンスタイル”
②カルティエ オート オルロジュリー コレクション概論
第5回 THINK TANK/時計作りを支える卓抜な生産ノウハウ
③パテック フィリップ 年次カレンダー
信頼性から推し量るコンプリケーションの真価
④ルイ・モネが示す4つのハイクォリティ
⑤ドゥ グリソゴノが企図するネクストステージ
“アーティスト”から“ロジカルメーカー”へのバージョンアップ
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ノモス/チューリッヒ・ワールドタイム
②カール F.ブヘラ/パトラビ エボテック デイデイト
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インタビュー
A.ランゲ&ゾーネ技術部 ヒゲゼンマイ開発製造責任者/ライナー・コチャレック氏
ジャガー・ルクルト ブランドCEO/オリヴィエ・ロリアン氏
デザイナー/グエナエル・ニコラ氏
ボール ウォッチ最高技術責任者/フィリップ・アンティル氏
タグ・ホイヤー 日本ディビジョン ジェネラル・マネージャー/アントワーヌ・パン氏
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1,572円
カバーストーリー
ゼニス「ウルトラ シン」
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第一特集 [創刊5周年記念 ロングインタビュー]

“時計界を揺さぶる8人”

『クロノス日本版』は創刊5周年を迎えた。高級時計バブルの勃興と、直後に訪れた
世界同時不況。本誌はこの激震の5年間を振り返り、ロングインタビューを慣行。
経営戦略、R&D、メディア、販売、マーケティング、デザインをテーマとして、
スイス高級時計産業の来し方行く末を聞いた。

[経営戦略]ジャガー・ルクルト / ジェローム・ランベール
※原因療法で確保した「技術の基準」としての地位
[R&D戦略]ウブロ / ジャン-クロード・ビバー×マティアス・ビュッテ
※二極化と共存のR&D
[ペーパーメディア]ウォッチ アラウンド / ジャン-フィリップ・アーム
※スイスから眺めた世界市場の混沌
[インターネットメディア]ジャーナリスト / イアン・スケレン
※新興コレクターの勃興とWebメディアの功罪
[販売戦略]クロノパッション / ローラン・ピチョット
※顧客を驚かすセレクションがリテイラーの未来を切り拓く
[マーケティング戦略]オーデマ ピゲ / フィリップ・メルク
※グローバルブランドにおける明快なマーケティング戦略
[デザイン戦略]リシャール・ミル / リシャール・ミル
※模倣の対象となった“先駆者”のデザイン論
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第二特集 [アイコニックピースの肖像①]
“パテック フィリップ ノーチラス”
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第三特集
[成長を続けるロレックス・ビエンヌ]
“インサイド・ロレックス・ビエンヌ”
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SPECIAL FEATURES
①ふたつのファミリーとジュネーブ時計学校への“トリビュート”
ショパール150年の歴史が紡いだ成熟と研鑽の証
②カルティエ オート オルロジュリー コレクション概論
第4回 ロトンド ドゥ カルティエ フライング トゥールビヨン スケルトン
③タグ・ホイヤー150年の進化と深度
カレラ1887の完成度と華麗なる系譜
④旅への憧憬から生まれた「魔法」のキューブ
ルイ・ヴィトン タンブール スピン・タイム
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①A.ランゲ&ゾーネ/サクソニア・アニュアル・カレンダー
②ジン/144.TI.DIAPAL
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インタビュー
ルイ・ヴィトン マルティエ ヴァイス・プレジデント/ハムディ・シャティ氏
ロンジン社長/ウォルター・フォン・カネル氏
デザイナー/グエナエル・ニコラ氏
ファブリック・ドゥ・タン社/エンリコ・バルバシーニ氏
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[別冊付録]
A.ランゲ&ゾーネ
創業165年記念スペシャルブック
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1,572円
カバーストーリー
IWC 「ポルトギーゼ・グランド・コンプリケーション」
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第一特集 [最新自動巻きムーブメントに見るそれぞれの手法と動向]

“最強の自動巻きはこれだ”

自動巻きの基幹キャリバーは、各メーカーの製品戦略の根幹を担うという点だけでも、
時計愛好家にとっての重大な関心事である。ゆえに昨年から続く
「自動巻きムーブメント」の発表ラッシュには、本誌も大いなる注目を寄せている。
自動巻きの覇権をめぐって胎動を始めた、各社各様のアプローチと、
新型各機のパフォーマンスを総覧する。

Case 01〈ピアジェ/A.ランゲ&ゾーネ〉
※輪列構造を共有する手巻きからの巧みな改設計
Case 02〈カールF.ブヘラ/ペキネ〉
※トルクの入出力に創意を凝らす“新興マニュファクチュール”の手法
Case 03〈ブルガリ/ショパール〉
※グループ内メーカーによるエボーシュ開発の発展性
Case 04〈ブライトリング/ウブロ〉
※クロノグラフ輪列オミットによるベースムーブメント化の可能性
Case 05 〈ロレックス/セイコー〉
※実績を重ねた既存機ベースの熟成と発展

[基幹キャリバー開発の最前線にて]
〈カルティエ〉カルティエの今後を担うベースキャリバー以上の存在
〈レ・アルチザン・オルロジェ〉顧客の創造性を肩代わりするファブレスな開発者集団
〈オーデマ ピゲ〉 単なる肉抜きに終わらない最上質のスケルトンムーブメント
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第二特集 [総合力を象徴するニューアイコン]
“新世代ダイバーズウォッチ開発物語”
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第三特集
[40m/mを睨むサイズ感の新機軸]
“腕時計ケースサイズ考現学”
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SPECIAL FEATURES
①カルティエ オート オルロジュリー コレクション概論
第3回 ロトンド ドゥ カルティエ アストロトゥールビヨン
②タグ・ホイヤー150年の進化と深度
ウォーターレジスタンスのさきがけとして(アクアレーサー自動巻き)
③ハリー・ウィンストン ウォッチメイキングの系譜
④マテリアルワールドへの誘い
阪急うめだ店で見る外装の素材進化論
⑤ラファエル・ナダルとRM027
ローラン・ギャロスで繰り広げられた豪華で過酷な“衝撃テスト”
⑥連載 脚色された時計史
第3回 上書きされる「世界初」の冠
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ジャガー・ルクルト/マスター・メモボックス
②ブライトリング/スーパーオーシャンⅡ
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インタビュー
タグ・ホイヤー名誉会長 ジャック・ウィリアム・エドワード・ホイヤー氏
シャウアー/ストーヴァ オーナー兼デザイナー ヨルク・シャウアー氏
ジン社長兼エンジニア ローター・シュミット氏
A.ランゲ&ゾーネ マイスター時計師 オリヴァー・マッツドルフ氏
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1,572円
カバーストーリー
パテック フィリップ 「Ref.5396 年次カレンダー」
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第一特集 [スイス/ドイツ現地最新情報]

“瞠目の新作はこうして生まれた”

2010年のS.I.H.H.とバーゼルワールドで発表された膨大な数の新作。
その中から、私たちは時計愛好家の琴線に触れるであろう
最上質の傑作を生み出した祝福すべき“作り手”7社を選んだ。
彼らはどのような思想でこれらの新作を編み、形としたのだろうか。

〈A.ランゲ&ゾーネ〉真摯な進化と正しく古典を「模倣」した成果
〈シャネル〉シャネルの美意識に誘導された複雑機構の在り方
〈ロジェ・デュブイ〉観劇的要素をオミットしたマニュファクチュール第二幕
〈オーデマ ピゲ〉 新社屋に併設されたフォージド・カーボンの生産拠点
〈セリタ〉エタブリスールの救世主現る
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第二特集 [2010年新作詳報 Part 2]
“バーゼルワールドで描写した高級時計の理想図”
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第三特集
汎用ムーブメントモディファイ辞典
“オリジナリティとコストパフォーマンス両立の秘訣を探る”
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SPECIAL FEATURES
①ショパール150年の集大成
今、選ぶべき真摯なタイムピース
②カルティエ オート オルロジュリー コレクション概論
第2回 カリブル ドゥ カルティエ セントラル クロノグラフ
③タグ・ホイヤー150年の進化と深度
「1887」とともに再始動したカレラの年譜
④フランクミュラーの20年に寄せて
コンプリケーションに見るメゾンの遺伝子
⑤モーリス・ラクロアの原点回帰
2010年新作コレクション
⑥ブルガリ 目を瞠る垂直統合の成果
ハイジュエラーのウォッチメーカー宣言
⑦ルイ・ヴィトン
プレシャスストラップで見せたレザーブランドとしての矜持
⑧連載 脚色された時計史
第2回 不可解な来歴の刻み方―ふたつの事例より
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ゼニス エル プリメロ ストライキング 10th クロノグラフ
②タグ・ホイヤー モナコ V4
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インタビュー
ハリー・ウィンストン社 社長兼最高経営責任者 フレデリック・ドゥ・ナルプ氏
タグホイヤー マーケティング&プロダクトデザイン担当副社長 ステファン・ランダー氏
ロジェ・デュブイCOO クロード・ヴィユメ氏
ザ・アワーグラス エグゼクティブディレクター マイケル・テイ氏
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1,572円
カバーストーリー
カルティエ 「カリブル ドゥ カルティエ」
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第一特集 ジュネーブ発[2010年新作詳報 Part 1]

“夢を取り戻した高級時計”

2010年1月18日から5日間にわたって開催されたS.I.H.H.で各社が発表した新作を
つぶさに観察しながら、リセッション後の停滞期を抜けようと模索する各社の姿を紹介する。
恢復期の途上にある高級時計市場が、その過程で生み出した新作から
果たして共通項は見えてくるのだろうか?
そして、独創性の発露たる作風は見出せるのだろうか。

*Introduction 1 疾風怒濤の終焉
*Introduction 2 再び、40m/mの境界線上へ
*[新作詳報]カルティエ、A.ランゲ&ゾーネ、ジャガー・ルクルト、パネライ 他
*インタビュー/ジェローム・ランベール、ジャスミン・オーデマ、リシャール・ミル 他
*[新作詳報]ヴァシュロン・コンスタンタン、オーデマ・ピゲ、IWC、ロジェ・デュブイ、
フランク・ミュラー 他
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第二特集
進化を続ける実用時計の最高峰「グランドセイコー50年の本質」
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第三特集
“新素材”の虚と実「当世シリコンパーツ事情」
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第四特集
スイス時計産業、膨張と臨界の縮図
“崩壊、BNBコンセプト”
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SPECIAL FEATURES
①高級時計の新しい機軸を盛り込んだ
「カルティエ オート オルロジュリー コレクション概論」
②タグ・ホイヤー「リンク自動巻 クロノグラフ タキメーター ブラックパール 日本限定モデル」
「リンク自動巻 スモールセコンド ブラックパール 日本限定モデル」
③新連載 脚色された時計史
第1回 「歴史なき歴史」のためのケーススタディ
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①パネライ ルミノール 1950 3Days GMT
②オメガ シーマスター プロプロフ 1200M
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インタビュー
ボヴェ オーナー パスカル・ラフィ氏
A.ランゲ&ゾーネ 懐中時計部門修復担当者 ヤン・スリーヴァ氏
独立時計史師 スヴェン・アンデルセン氏
ヴァン クリーフ&アーペル ジャパンCEO アラン・ベルナール氏
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1,572円
カバーストーリー
OMEGA ミュージアムコレクション No.9“マイルストーン1941”
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第一特集
クロノグラフ クロニクル「水平クラッチ vs 垂直クラッチ」
*クロノグラフのメカニズムを知る
*クロノグラフ・メカニズムの変遷
*クロノグラフ・メインストリームの行方
*水平クラッチとは
*垂直クラッチとは
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第二特集
手巻きムーブメントの正常進化と薄型腕時計「シンプルピースの復権」
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第三特集
ポルトギーゼに受け継がれる“IWCらしさ”の本質「NEW ポルトギーゼ 2010」
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SPECIAL FEATURES
①タグ・ホイヤー 150年の進化と深度「復刻したシルバーストーン」
②H・モーザー物語(連載 第3回 最終回)
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①A.ランゲ・アンド・ゾーネ 「ツァイトベルク」
②タグ・ホイヤー 「グランドカレラ キャリバー36 RS キャリパー クロノグラフ」
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インタビュー
ショパール共同社長 カール・フレドリッヒ・ショイフレ氏
ルイ・モネ CEO兼プレジデント ジャン・マリー・シャラー氏
ペキネ マネージングディレクター ジュリアン・レイブングット氏
オートランス R&D担当CEO ギョーム・テテュ氏
…………………………………………………………………………………………………………
1,572円
カバーストーリー
モンブラン 「スター ニコラ リューセック
モノプッシャー クロノグラフ マニュアル オープンデイト」
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第一特集
スイスエボーシュ独占時代の終焉「ETA 2010年問題を追う」
*「ETAの品質をキープするだけでは時代に取り残されてしまう」ユリス・ナルダン
*「工業主義の旗手が用意した危険な代替品」ラジュウ・ペレ
*「仮想敵は作らないし大量生産の術も知りたくない」BNBコンセプト
*「150周年の祝砲を上げる完璧な工業的メソッドを確立するために」タグ・ホイヤー
*「クロノ ワンと基礎設計を同じくするショパールの汎用ムーブメント」ショパール
*2010年問題、その始まりから現在に至るWEKOによる定点観測
*スウォッチグループ内に独占供給されるETAのエクスクルーシブ・ムーブメント
*モジュールビジネスに着手した国内2メーカーの対応を考える
*スイス サプライヤーたちの証言
*メーカーたちの証言
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第二特集
片方向巻上げ式復権の謎を解く「オートマチック プラグマティズム」
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第三特集
2010年版「世界のウォッチパーソン紳士録」
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SPECIAL FEATURES
①タグ・ホイヤー 150年の進化と深度「初代カレラとグランドカレラ」
②H・モーザー物語(連載 第2回)
③神戸の老舗カミネと時計愛好家が選ぶ「高級時計の選定基準と愛用スタイル」
④連載 クォーツウォッチ誕生40年後の真実
最終回 「“高級化”と“メイド・イン・ジャパン”に託す国産時計の未来」
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①IWC 「アクアタイマー・オートマティック2000」
②ヴァシュロン・コンスタンタン 「ヒストリーク・アメリカン 1921」
③ミューレ・グラスヒュッテ 「ゲルマニカ Ⅰ」
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インタビュー
ジャガー・ルクルト デザインディレクター ヤネック・デレスケヴィクス氏
ディオール ウォッチ社長 ローランス・ニコラ氏
ロンジン社長 ウォルター・フォン・カネル氏
ヴァンクリーフ&アーペル クリエイティブディレクター ニコラ・ボス氏
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1,572円
カバーストーリー
タグ・ホイヤー 「モナコ V4」
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第一特集
高級時計を取り巻く付加価値の10年「アイコンの時計史」1999―2009
*チャプター1/ダトグラフの10年
*チャプター2/タグ・ホイヤーのビジネス論
*チャプター3/深みを増す漆黒の表現を求めて
*チャプター4/自らをアイコン化する人々
*チャプター5/ブライトリングB01と2010年問題
*チャプター6/暗箱の中のジュネーブ・シール
*チャプター7/グランドセイコーと国産高級腕時計
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第二特集
眼で見るよりも時を感じる「非針表示の形而下学」
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第三特集[クロノスドイツ版翻訳記事]
自動巻きクロノグラフ40周年「1969運命の年」
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SPECIAL FEATURES
①タグ・ホイヤー「カレラ自動巻きクロノグラフ タキメーター デイデイト チタニウム」
②H・モーザー物語(連載 第1回)
③連載 クォーツウォッチ誕生40年後の真実
第5回 「個の時代―日本の退潮とスイスの復興」
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①グラスヒュッテ・オリジナル 「セネタ・クロノメーター」
②ピアジェ 「ピアジェ ポロ FORTYFIVE」
③ハブリング・ツー 「クロノ COS」
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インタビュー
ゼニスS.A.社長兼CEO ジャン=フレデリック・デュフール氏
タグ・ホイヤー バイスプレジデント クリスチャン・バイスバッハ氏
テンプション オーナー兼デザイナー クラウス・ウルブリッヒ氏
エドックス取締役セールス&マーケティングディレクター クリスチャン・オッツ氏
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1,572円
カバーストーリー
ブレゲ 「No.1160 マリー・アントワネット」
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第一特集
再定義される「マニュファクチュール」最新事情
*チャプター1/「純度」を高めるマニュファクチュール
*チャプター2/マニュファクチュール化を巡る最新動向
*チャプター3/エボーシュを凌駕する基幹キャリバー開発―それぞれの道
*チャプター4/自社キャリバーという布石を打つ独立工房
*チャプター5/「ETA2010年問題」と「マニュファクチュール」
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第二特集
復権を果たす時計業界のF1、国際クロノメーターコンテスト「再び、天文台へ」
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第三特集
IWC鼎談 IWCを受け継ぐ者たち―それぞれの「思い」
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SPECIAL FEATURES
①タグ・ホイヤー「グランドカレラ キャリバー36RS キャリバー クロノグラフ」
②連載 クォーツウォッチ誕生40年後の真実
 第4回「日本、スイス、アメリカに見るクォーツウォッチ量産化の功罪」
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ジャガー・ルクルト 「マスター・グランド・ウルトラスリム」
②オメガ 「スピードマスター プロフェッショナル 月着陸40周年記念限定モデル」
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インタビュー
ロジェ・デュブイCEO マティアス・シュラー氏
FHH ルアーナ・カルカーノ氏&カルロ・セッピ氏
オメガ 元NASA装備品担当官 ジェームズ・H・ラーガン氏
ザ・ブリティッシュマスターズCEO エリック・ロト氏
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1,572円
カバーストーリー
オーデマ・ピゲ 「ロイヤルオーク・オフショア」
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第一特集 2009年新作詳報 -PART Ⅱ-
バーゼルワールドに託された高級時計市場の命運
*メタルと炎を自在に操るシャネルの製造拠点へ
*モナコ生誕40周年に昂ぶる期待と成果
*ルイヴィトンが誘う魔法の旅路
*東西クラフツマンシップが融合する静謐なるキャンバス―L.U.C XP
*新しい伝統の解釈を提示したA.ランゲ&ゾーネの新作
*二つのマニファトゥーラ―パネライ
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第二特集
メイド・イン・ジャパンの生産拠点に潜入「日本機械式時計の核心地」
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SPECIAL FEATURES
①タグ・ホイヤー「カレラブラック・パール」日本限定モデル
②連載 クォーツウォッチ誕生40年後の真実
第3回「クォーツ時計の腕時計化と量産化」
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①パテックフィリップ 「Ref.5159 永久カレンダー」
②ロンジン 「ロンジンマスターコレクション レトログレード」
③ブルガリ 「ディアゴノ GMT」
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インタビュー
ブルガリ・グループCEO フランチェスコ・トラーパニ氏
オーデマ・ピゲCEO フィリップ・メルク氏
A.ランゲ&ゾーネ顧問 ハートムート・クノーテ氏
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1,572円
カバーストーリー
カルティエ 「ロトンド ドゥ カルティエ セントラル クロノグラフ」
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第一特集 S.I.H.H. & WPHH & OTHER SHOWS
厳寒のジュネーブに「良質な腕時計」はあったのか ―2009年新作詳報 PART Ⅰ―
カルティエ/ジャガー・ルクルト/ヴァシュロン・コンスタンタン/オーデマ ピゲ/
パネライ/フェラーリ エンジニアド バイ オフィチーネ パネライ/ジラール・ペルゴ/
A.ランゲ&ゾーネ/ピアジェ/IWC/ヴァンクリーフ&アーペル/ラルフローレン/
モンブラン/フランク・ミュラー/ピエール・クンツ 他
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第二特集
ケース素材進化論 -METAL EVOLUTION-
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第三特集
なぜ「角型輪列」は設計が難しいのか? 「角型ムーブメントへの一考察」
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SPECIAL FEATURES
①変革を誘発する絆 CONCORD C-LAB SERIES TEAM×BNB CONCEPT
②タグ・ホイヤー「ニューアクアレーサー 500M スティール&ゴールド」
③連載 クォーツウォッチ誕生40年後の真実
 第2回「精度の追求と大量生産」
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人気連載 ドイツ版TEST「腕時計を点数評価」
①ロレックス 「オイスター パーペチュアル シードゥエラー ディープシー」
②F.P.ジュルヌ 「クロノメーター・スヴラン」
③オリス 「BC4 フライトタイマー」
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インタビュー
シャネル 時計部門インターナショナル ディレクター ニコラ・ボー氏
ブヘラモントルS.A. インターナショナルCEO トーマス・モルフ氏
メートル・デユ・タン社長 スティーブ・ホルツマン氏&ピーター・スピーク・マリン氏
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ハイクオリティーな時計専門、世界の高級時計を紹介するドイツの雑誌の日本版
時計界における最新ニュースもヨーロッパから発信。専門誌ならではのアカデミックな視点に立った、腕時計のムーブメントやケース、ブレスレット&ストラップにいたる詳細な性能比較やスペックテストという同誌独自の看板企画も翻訳し掲載します。ビジュアルにおいても他の時計専門誌と一線を画し、カタログ的に陥らない、例えばファッション写真のようなクオリティを提供します。

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