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創(つくる) 2021年8月号 (発売日2021年07月07日) の目次

■和歌山カレー事件・林眞須美さん長女の最期があまりに悲しい
 4人の子どもの中で気丈で親代わりだった長女が………篠田博之
■「表現の不自由展」が激しい街宣攻撃で緊迫事態に
 東京は延期、大阪は会場使用許可取り消しに……編集部
■「妻殺害」判決の講談社元社員母親が語った「殺害はありえない」
 朴鐘顕被告は本当に妻を殺したのか!?
■内部資料が明かす植松聖死刑囚と津久井やまゆり園の支援の実態
 相模原障害者殺傷事件に新たな事実……渡辺一史
■立川死傷事件被害者「実名」報道の大問題
 殺害された風俗店女性を一部メディアは実名で報じた……浅野健一

●三浦春馬さんの死をめぐる女性たちの声(10)
 三浦春馬さん一周忌に春友さんたちは…
●全て何もなかったように優しい風が吹く――命日を迎える三浦春馬さんに捧げる…
 7/18が再び訪れる……空羽ファティマ/海扉アラジン

◆死刑囚が見た大阪拘置所の新型コロナ感染状況
 死刑確定者の獄中手記……山田浩二
◆裁判で問うべき警察見立て記事
 ブラジル人夫妻逮捕の地番掲載で静岡新聞に賠償命令……浅野健一
◆『喰うか喰われるか』著者インタビュー
 三度の襲撃にも臆せず山口組と対峙した50年……溝口 敦

〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 近づく7・18へ向けて 春友さんへ藍染めを
月刊 嘲笑の時代 安倍逮捕 Xデーはあるのか? マッド・アマノ
春馬さんをイメージした 春友さん「藍染め」全工程
今月のカラクリ雑誌 みんながテレビを見ていた頃の『Gメン’75』 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【枝野幸男】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【誰のための政府なのか】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【ワクチン接種会場で思った高齢者の薬づけ】……香山リカ
極私的メディア論 【劣化する言葉と政治】……森達也
ナショナリズムという病理 【プーチンの国家戦略と北方領土問題】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記【「さすらい鴨」とコロナ】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【コロナ禍の1年半を振り返る】……雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』【五輪そして大川興業の感染対策】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【身も心も、そして言い訳までも若い被告人】……阿曽山大噴火
■和歌山カレー事件・林眞須美さん長女の最期があまりに悲しい
 4人の子どもの中で気丈で親代わりだった長女が………篠田博之
■「表現の不自由展」が激しい街宣攻撃で緊迫事態に
 東京は延期、大阪は会場使用許可取り消しに……編集部
■「妻殺害」判決の講談社元社員母親が語った「殺害はありえない」
 朴鐘顕被告は本当に妻を殺したのか!?
■内部資料が明かす植松聖死刑囚と津久井やまゆり園の支援の実態
 相模原障害者殺傷事件に新たな事実……渡辺一史
■立川死傷事件被害者「実名」報道の大問題
 殺害された風俗店女性を一部メディアは実名で報じた……浅野健一

●三浦春馬さんの死をめぐる女性たちの声(10)
 三浦春馬さん一周忌に春友さんたちは…
●全て何もなかったように優しい風が吹く――命日を迎える三浦春馬さんに捧げる…
 7/18が再び訪れる……空羽ファティマ/海扉アラジン

◆死刑囚が見た大阪拘置所の新型コロナ感染状況
 死刑確定者の獄中手記……山田浩二
◆裁判で問うべき警察見立て記事
 ブラジル人夫妻逮捕の地番掲載で静岡新聞に賠償命令……浅野健一
◆『喰うか喰われるか』著者インタビュー
 三度の襲撃にも臆せず山口組と対峙した50年……溝口 敦

〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 近づく7・18へ向けて 春友さんへ藍染めを
月刊 嘲笑の時代 安倍逮捕 Xデーはあるのか? マッド・アマノ
春馬さんをイメージした 春友さん「藍染め」全工程
今月のカラクリ雑誌 みんながテレビを見ていた頃の『Gメン’75』 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【枝野幸男】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【誰のための政府なのか】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【ワクチン接種会場で思った高齢者の薬づけ】……香山リカ
極私的メディア論 【劣化する言葉と政治】……森達也
ナショナリズムという病理 【プーチンの国家戦略と北方領土問題】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記【「さすらい鴨」とコロナ】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【コロナ禍の1年半を振り返る】……雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』【五輪そして大川興業の感染対策】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【身も心も、そして言い訳までも若い被告人】……阿曽山大噴火

創(つくる) 2019年9月号(2019-08-07発売) の特集を少しご紹介

大崎事件再審めぐる最高裁決定の暴挙
再審をめぐる攻防
P.10~P.23
6月25日に最高裁によって出された大崎事件の再審をめぐる決定が大きな衝撃をもって受け止められています。大方の予想では今度こそ再審開始決定が出るのではとされていたのが、全く逆の内容だったわけですね。そもそも1975年のいわゆる「白鳥決定」によって「疑わしきは被告人の利益に」という原則が再審にも適用されることになり、その後いろいろな経緯を経て、最近、開始決定が出る事件も幾つかあったわけです。再審についての法改正もしなければならないという声も高まっていたこの時期に、今回の大崎事件の決定は冷水を浴びせたわけで、非常に影響が大きいと言われています。今回は、その大崎事件の再審決定と、その持つ意味を議論したいと思います。まず弁護団に属している木谷さんから、今回の決定について説明していただけますか。 木谷 大崎事件は、1979年に鹿児島県大崎町で原口アヤ子さんの義理の弟が自宅横の牛小屋の堆肥の中から遺体となって発見された事件です。アヤ子さんが他2人と共謀して義弟を殺害し、また、もう1人を加えた3人と共謀して死体を遺棄したということで起訴され、有罪判決(懲役10年)が確定しました。
三鷹事件の70年に及ぶ無実を求める闘い
再審をめぐる攻防
P.24~P.31
 7月15日、三鷹市の禅林寺を高見澤昭治弁護士が訪れるのに同行した。その寺の一角に「三鷹事件遭難犠牲者慰霊塔」がある。高見澤さんはそこを訪れたのだった。ちょうど 70年前に、三鷹駅で突然電車が暴走し、6名が死亡、20名が重軽傷を負うという、いわゆる三鷹事件が起きた、その日だった。  三鷹事件が起きた1949年には、下山事件、松川事件と、当時の国鉄に関わる大事件が相次ぎ、戦後の三大謀略事件とも言われている。いずれも真相が明らかになっていないのだが、松川事件では逮捕された者全員が無罪になっている。 三鷹事件も逮捕された10名のうち9名は無罪になったのだが、その残る一人には1955年、死刑が確定している。その竹内景助元死刑囚は1967年、脳腫瘍で獄死してしまうのだが、遺族によって再審請求が行われてきた。高見澤さんは、その再審弁護団の団長だ。  逮捕された10名のうち9名は共産党員で、三大謀略事件とは国鉄に影響力を持っていた共産党を弾圧するために行われたものと言われているのだが、党員でなかった竹内さんだけが有罪となった。
再審の〝一進一退?と再審法改正
再審をめぐる攻防
P.32~P.41
事件発生から40年、無実を叫び続けてきた原口アヤ子氏(92歳)の訴えがよう やく実を結び、裁判やり直し(再審)が実現すると信じられていた大崎事件。最後に立ちはだかったのは、最高裁だった。 鹿児島地裁、福岡高裁宮崎支部が相次いで認めた再審開始を、最高裁第一小法廷(小池裕裁判長)が取り消した(6月25日付)。下級審が再審開始を決定した事案で、事実調べをしない法律審である最高裁が、差し戻しさえせず自判して決定を取り消すなど、前代未聞の出来事である。  一方で、現在の刑事訴訟法による再審制度は、そもそも無実の人を救う力になりえていない、との指摘も根強く、再審法改正の必要を説く声が、市民、法曹、識者、冤罪当事者らから湧き出している。 そうした中でのカウンターである点も気にかかる。  再審をめぐって錯綜する現状を素描した(主な再審裁判は表にもまとめた)。 袴田、名張事件など理不尽な再審請求棄却冤罪事件ばかりを追いかけてきた身として、この1~2年、目まぐるしい事態の動きと、その振幅の大きさに、時として振り回されそうにさえ感じてきた

創(つくる) 2019年8月号(2019-07-08発売) の特集を少しご紹介

川崎・練馬事件の衝撃
死を覚悟して大量殺傷を行う犯罪にどう対処するのか
P.14~P.29
川崎市の登戸駅近くで起きた殺傷事件の現場に行ってきた。事件から数日たっていたが、現場にはたくさんの花や飲み物などが手向けられ、手を合わせる人が次々とやってくる。小さな子どもたちを狙ってやったと思われる犯行の凄惨さに多くの市民が衝撃を受けたのだろう。  容疑者が現場で自殺したことで詳しい真相は今後どこまで明らかになるかわからない。理不尽に子どもを殺され、しかもなぜそうしたかの容疑者の動機もわからないまま事件が幕引きになってしまうことに不安や憤りを感じる人は多い。事件現場を訪れる人が絶えないのは、そうした現実に対する社会の側のやりきれない思いの現われだと思う。  事件の後、「拡大自殺」という言葉がマスコミに広がった。精神科医・片田珠美さんの著書名からとったもので、片田さん自身も今回テレビに何度か登場した。
『主戦場』めぐる攻防
ついに提訴に至った『主戦場』めぐる激しい攻防
P.68~P.84
日本ではタブーになっていると言ってもよい慰安婦問題をテーマにしたドキュメンタリー映画『主戦場』が反響を呼び、上映が拡大している。右派とリベラル派双方の主張を取り上げながら、日本が再軍備への道を走っていることに警告を発した映画だ。  映画の反響が拡大するにつれて、映画に登場している右派の人たちは、大学院の卒業制作だと聞いて協力したのに騙だまされたなどと批判を展開した。  5月30日に、映画に出演した藤岡信勝、藤木俊一、山本優美子の3氏が記者会見を行い、映画を批判。ケント・ギルバート、櫻井よしこ、加瀬英明、トニー・マラーノ氏ら7人による共同声明「映画『主戦場』の上映差し止めを求める」が発表された。  それに対抗する形で6月3日には、ミキ・デザキ監督、配給会社・東風の代表、弁護士が会見を行い、反論した。上映中止を求める動きが起きたこともあって、後者の会見は立ち見が出る状況となった。
相模原障害者殺傷事件3年
P.30~P.49
相模原障害者殺傷事件の植松聖被告にもう2年ほど毎月のように接見してきた。最近2回ほどは『こんな夜更けにバナナかよ』の著者であるノンフィクションライターの渡辺一史さんと一緒に行っている。その渡辺さんと拘置所の待合室で雑談をした時、安楽死の話になった。6月2日に放送されたNHKスペシャル「彼女は安楽死を選んだ」が大きな反響を呼んでいる時期だったからだ。  難病に苦しんで安楽死を望んだ女性が海外へ行って実際に安楽死するまでを追ったもので、映像のリアリティは圧倒的だった。ただ気になったのは、葛藤があまり描かれず、全体として安楽死を推奨する番組になっている印象を受けたことだ。渡辺さんも「あれじゃ安楽死のPRですよね」と言っていた。 この話を持ち出すのはほかでもない。植松被告と2年間接してきて、人間の生や死、あるいは人間という存在について考えることが多いからだ。

創(つくる) 2019年7月号(2019-06-07発売) の特集を少しご紹介

映画界の徹底研究
映画『主戦場』と『沈黙』そして、「慰安婦タブー」
P.9~P.46
ドキュメンタリー映画『主戦場』が4月20日に公開され、大きな話題になっている。元々単館系で上映が始まったのだが、当初は連日満席となり、上映する映画館が全国に拡大していった。  日本ではいわゆる「慰安婦問題」は、映画にしろ集会にしろ、これまでたびたび右翼の攻撃を受けたことでタブーになってしまった状況がある。でも、今回の映画『主戦場』には、そうした閉塞状況に風穴を開ける可能性がある。  一番大きな要因は、これが日本人でも韓国人でもない、ミキ・デザキという日系アメリカ人の監督によって作られた映画だったことだろう。  この映画の特徴はあちこちで指摘されているように、慰安婦問題をめぐって激しく対立している左右両派の論客が登場していることだ。かつて慰安婦論争が『朝まで生テレビ』などで激しく展開されていた時期には、双方が顔を合わせて激論する局面もあったが、いまや「南京虐殺」や「慰安婦問題」は、マスメディアも「めんどうなことになる」という理由でほとんど扱わず、論争自体が封印されてしまっている。
私が控訴を取り下げた理由とその夜に起きた一部始終
控訴取り下げ直後の最後の獄中手記!
P.48~P.55
寝屋川中学生殺害事件の山田浩二被告が、突如、控訴取り下げを行い、死刑が確定してしまった。その事情を書いてきたのが今回の手記だ。こんなことで裁判を終えてしまってよいのか。疑問は尽きない。 令和に元号が変わり半月程経った5月18日土曜日の夜の出来事でした。  この日は天候も良く、大阪拘置所は免業日ということで、午前中からラジオが流れました。免業日では午前午後とそれぞれ30分、計1時間の室内運動の放送が流れます。身体を動かすと5分もしないうちにうっすらと汗があふれる程、向暑にふさわしい1日。  この日は免業日明けの5月20日月曜日に発信する「絆に重きの共助集団」がコンセプトのI’s Empire Group のFamilyであり、ともに「絆」を大切に育てあっているG宛ての手紙を書いていました。諸事情でしばらくGとの手紙のやり取りが出来ない期間があり、5月16日に久しぶりにGから手紙が届き、腕をふるってGに宛てて返事を書いていました。
「LGBT報道ガイドライン」作成に至った思い
メディアと当事者の溝を埋めるために
P.90~P.95
近年、急速に認知度が高まっているLGBTなど性的少数者の報道をめぐり、メディア側の知識不足や認識の相違で当事者が傷つくケースが起きている。「予想外の見出しや内容に戸惑った」「必要以上にプライバシーを公開されてしまった」といった声があり、当事者団体の全国組織「LGBT法連合会」(東京)は今年3月、「LGBT報道ガイドライン」を作った。作成には新聞、テレビ、ウェブメディアの8社の記者たちも関わった。私たち協力した記者の視点で取り組みを報告する。  LGBTとは、レズビアン(L=女性同性愛者)、ゲイ(G=男性同性愛者)、バイセクシュアル(B=両性愛者)、トランスジェンダー(T=出生時の性別とは異なる性を自認する人)の頭文字から取った言葉で、性的少数者の総称としても用いられている。昨今、LGBTに関する報道が増えたが、一方で取材や表現での記者、当事者間のトラブルなども目立ってきた。これらを防ごうとガイドラインは作られた。

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創(つくる)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 3.92
全てのレビュー:25件

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★★★★★2021年04月26日 はる 専業主婦
春馬君を知れば知るほど好きが増してくると同時に、彼がこの世に存在しない絶望感を日々感じながら生きています。同じ思いをしている人に読んでほしい本です。
春馬くんをとりあげてくださるありがとうございます。
★★★★★2021年02月10日 あゆ 会社員
スマホやPCでも読めますが誌面をめくって読む感覚はいいですね。 春馬くんを取り上げて下りありがとうございます。皆様の投稿も共感しつつ読め返しています。 表紙を並べて飾っています。 これまで市内で一番大きな書店で購入していましたが、2冊しか届かないそうで来月からこちらのサービスを利用いたします。
三浦春馬さん
★★★★☆2021年02月06日 まぁ 会社員
三浦春馬さんの記事があったので初めて雑誌を知りました。本屋にないもので色々な雑誌があるのだと知りました。
他のメディアが取り上げてはくれない三浦春馬氏に関して記事にして貰える事への感謝
★★★★☆2020年12月14日 jujuenmami 専業主婦
三浦春馬氏について記事として取り上げて貰えることは「まだ世間から風化していない事」への安心感があります。12月11日から主役として出演した映画が放映されました。本人は勿論、共演者の素晴らしい演技を拝見する事ができました。大きなスポンサーが付いていない為か上映する映画館は少ないもののこの3日間で一人ひとりが何度も足を運んで観ておられるとのコメントを多く見うけられます。僭越ながらわたくしも3回観させていただきました。何とかロングランにしたいとファン達は必至です。来年にはまだ2本の出演作品が待っています。その放映が終わった頃にお別れ会が開かれ、そして本当の結末を知らせてくださるのでしょうか?メディアが忘れても世間は「三浦春馬」を永遠に忘れることはないでしょう。
創11月号 空羽ファティマさんの記事について
★★★★☆2020年12月12日 jujuenmami 専業主婦
わたくしが個人的に感じた事は、春馬さんの性についてもはや男性を好きであろうが女性を好きであろうがファンには関係の無いことです。一人の人間として尊敬し愛してやまないのです。クローゼット内でのその行為には意味があるとの意見でしたが、それはそれぞれの方の思いが違うのではないでしょうか?クローゼットを開ける時はどんな時でしょう・・ 出かける為に何を着て行こうか弾む気持ちで開ける事がありませんか?ファティマさんの意見と同感の方もいればそうでない方もいると思います。本人しか分からない事を決めつけるのはいかがなものでしょうか?一ファンが気になっているのは7月18日の某事務所のあやふやなコメントに対してです。そこを誠実にきちんと説明してほしいのです。気持ちが不安なまま時ばかりが過ぎてしまっているため余計なことを考えてしまうのです。マネジャーさんや一事務所を攻撃したいのではありません。真実を知りたいのです。
初めて知った雑誌でした
★★★★★2020年12月09日 kue 会社員
このオンライン書店のサイトを業務でチェックすることがなかったら、このン十年間全く知りえない雑誌でした。 特集に惹きつけられて即座に購入しましたが、なかなか記事を書く人のセレクトが個性的で、でも面白い切り口の 記事があって、自分なりの考えと照らし合わせながらとても興味深く読みました。書き方を誤ると途方もない炎上を 招くおそれのある事柄を、とてもうまく表現できる「場」の雑誌だと思います。 もっと宣伝したらよいのに、、と思いますが・・。 またチェックして購入しようかと考えています。
日本の闇
★★★★☆2020年11月20日 Koki その他
天に何物も与えられた国宝級の俳優の死をきっかけに日本の世界の深い闇に愕然としています。一歩ずつ進んでいければと思っています。
メジャーなメディアにはない視点
★★★★☆2020年10月09日 みつばち 専門職
最近は、規制があるのか、大手メディアは一斉に同じことを同じように報道して、受け手もそれに慣れてしまっているように思う。そんな中で、違った角度から示唆を与えてくれる雑誌という印象です。自分なりの考察を導いていく手助けになるので、時々手にとります。
30年ぶり
★★★★☆2020年08月11日 創80 その他
80年代に学生の頃時々購読していたのですが、働きはじめてから疎遠になっていました。最近になっていまだに変わらず刊行を続けていることにちょっと感動。読みたい内容でもあり、今回30数年ぶりに初めての定期購読です!!
今後の展開に期待!
★★★★☆2020年01月11日 老狼 その他
独自のテーマ、切り口を評価する。貴誌の今後の継続・発展のためにも執筆者の幅を広げられないか。また、玉石混交のネットニュースの実情をリポートしてほしい。
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創(つくる)のバックナンバー

■和歌山カレー事件・林眞須美さん長女の最期があまりに悲しい
 4人の子どもの中で気丈で親代わりだった長女が………篠田博之
■「表現の不自由展」が激しい街宣攻撃で緊迫事態に
 東京は延期、大阪は会場使用許可取り消しに……編集部
■「妻殺害」判決の講談社元社員母親が語った「殺害はありえない」
 朴鐘顕被告は本当に妻を殺したのか!?
■内部資料が明かす植松聖死刑囚と津久井やまゆり園の支援の実態
 相模原障害者殺傷事件に新たな事実……渡辺一史
■立川死傷事件被害者「実名」報道の大問題
 殺害された風俗店女性を一部メディアは実名で報じた……浅野健一

●三浦春馬さんの死をめぐる女性たちの声(10)
 三浦春馬さん一周忌に春友さんたちは…
●全て何もなかったように優しい風が吹く――命日を迎える三浦春馬さんに捧げる…
 7/18が再び訪れる……空羽ファティマ/海扉アラジン

◆死刑囚が見た大阪拘置所の新型コロナ感染状況
 死刑確定者の獄中手記……山田浩二
◆裁判で問うべき警察見立て記事
 ブラジル人夫妻逮捕の地番掲載で静岡新聞に賠償命令……浅野健一
◆『喰うか喰われるか』著者インタビュー
 三度の襲撃にも臆せず山口組と対峙した50年……溝口 敦

〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 近づく7・18へ向けて 春友さんへ藍染めを
月刊 嘲笑の時代 安倍逮捕 Xデーはあるのか? マッド・アマノ
春馬さんをイメージした 春友さん「藍染め」全工程
今月のカラクリ雑誌 みんながテレビを見ていた頃の『Gメン’75』 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【枝野幸男】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【誰のための政府なのか】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【ワクチン接種会場で思った高齢者の薬づけ】……香山リカ
極私的メディア論 【劣化する言葉と政治】……森達也
ナショナリズムという病理 【プーチンの国家戦略と北方領土問題】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記【「さすらい鴨」とコロナ】……鴨志田祐美
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大川総裁の月刊『壊』【五輪そして大川興業の感染対策】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【身も心も、そして言い訳までも若い被告人】……阿曽山大噴火
■講談社元社員「妻殺害」判決はどうみてもおかしい
 朴鐘顕被告は本当に妻を殺害したのか!?……森 達也/佐野大輔/宮本昌和/山本 衛
■映画『狼をさがして』右翼団体の攻撃で一部上映中止に
 編集部相次ぐ街宣攻撃に映画館や監督が声明……編集部
■「紀州のドン・ファン」殺害 元妻逮捕と捜査の行方
 状況証拠のみで逮捕というカレー事件と同じ捜査は……今西憲之
■皇室タブーで封印されたピンク映画の監督が語った「誇りを」
 映画会社と新潮社を訴えた民事訴訟……篠田博之

●三浦春馬さんの死をめぐる女性たちの悲痛な声(9)
 三浦春馬さん「死」の波紋
●もしも三浦春馬さんが、子役から俳優をしてなかったら…
 「TWO WEEKS」を通して想うこと……空羽ファティマ/海扉アラジン

◆『きみが死んだあとで』が描いた“あの時代”
 機動隊との衝突で命を落とした山﨑博昭氏を追ったドキュメンタリー映画……代島治彦
◆佐高信vs佐藤優 2人の論客が「法廷対決」
 佐藤優さんが佐高信さんを提訴……篠田博之
◆元ヒスブル・ナオキの性犯罪事件第2回公判
 女性検察官が激しく詰め寄った……篠田博之
◆菅会見で初指名、東京新聞の改革提言
 記者会見のあり方を問う!……浅野健一
◆朝日記者が著わした『さよなら朝日』の波紋
 “リベラル”について改めて検証……石川智也


〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 海扉アラジンに続け! 三浦春馬さんの切り絵
月刊 嘲笑の時代 五輪中止記念 日中親善陸上大会 マッド・アマノ
今月のカラクリ雑誌 『東京人』シティ・ポップと私 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【鈴木宗男】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【入管難民法、真の「改正」を】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【パレスチナ空爆とリコール署名偽造事件の共通点】……香山リカ
極私的メディア論 【パレスチナ問題と傍観者】……森達也
ナショナリズムという病理 【バイデン政権の中東外交とイスラエル・パレスチナ紛争の激化】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記【音楽の力】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【大人食堂、そして冤罪で獄中29年 桜井昌司さん】……雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』【総理会見で感染対策を訊いた】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【裁判官に偽名を名乗る】……阿曽山大噴火
◇元ヒスブル・ナオキの性犯罪初公判
 被告人は控訴事実を一部否認……篠田博之

□『週刊文春』五輪報道と組織委の猛抗議
 雑誌回収要求という言論規制問題にも……編集部


〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 『森の学校』の母と子 海扉アラジン
月刊 嘲笑の時代 原発汚染水、海洋放出決定 マッド・アマノ
三浦春馬ファンの聖地となった土浦セントラルシネマズ
今月のカラクリ雑誌 『東京人』シティ・ポップと私 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【石坂浩二】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【スリランカ人女性の死】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【ワクチンひとつ打てない国に成り下がったニッポン】……香山リカ
極私的メディア論 【SNSでまたも炎上】……森達也
ナショナリズムという病理 【ドイツの地政学外交】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記【「手負い鴨」京都へ】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【コロナ禍での女性支援を省庁に訴え】……雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』【千葉県知事選挙】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【SNSにご用心】……阿曽山大噴火
特集【マンガ市場の変貌】

◆総論
・『鬼滅の刃』『呪術廻戦』ジャンプの快走
・「ドラえもん50周年」と『名探偵コナン』
・『進撃の巨人』完結と『シリウス』の好調
・青年コミックと映像化・デジタル化
・少女・女性コミックとドラマ化の動き
・ライツビジネスとアニメ・ゲーム事業部

◆大きな伸び示すデジタルコミック

◆テレビ局が強化進めるアニメ事業

特集【三浦春馬「死」の波紋】

●三浦春馬さんの死をめぐる多くの女性たちの悲痛な声(7)
 女性の自殺が増え続けていることとの関係は…

●三浦春馬さんのお誕生日に贈る手紙
 4・5誕生日によせて……空羽ファティマ/海扉アラジン

◇菅首相親子が“主犯”の総務省贈収賄事件報道の検証
 政権スキャンダルをメディアはどう報じたか……浅野健一

◇「大崎事件と私」、そして再審法改正
 大崎事件弁護団事務局長インタビュー……鴨志田祐美

◇相模原障害者殺傷事件・植松聖死刑囚から届いた手紙
 死刑確定から1年、事件の風化も加速……篠田博之

〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 三浦春馬さんの「ローラ」と着せ替え
月刊 嘲笑の時代 飲み会を絶対にお断りしません マッド・アマノ
今月のカラクリ雑誌 歴史を編むということ 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【森喜朗】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【人材派遣「ニチイ学館」問題】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【私でさえフェミニストにならざるをえない惨状】……香山リカ
極私的メディア論 【微かに変わりつつある死刑への眼差し】……森達也
ナショナリズムという病理 【国家公務員倫理法と官僚接待】……佐藤優
What’s Going On? 【『狼をさがして』キム・ミレ監督 彼らはなぜ爆破事件を起こしたのか?】【『くれなずめ』松居大悟監督 冴えない男たちが昼と夜の狭間で暮れなずむ】……加藤梅造
ドキュメント雨宮☆革命 【韓国フェミニズムが熱い】……雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』【総理会見でコロナ対策を訊いた】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【変わった弁護士さんもいるんだねぇ】……阿曽山大噴火
特集【広告界の徹底研究】

◆クリエイターが語る「広告」という仕事
・一気に変わったこと……佐々木宏
・いろいろありすぎて……黒須美彦
・5Gってドラえもん?……澤本嘉光
・CMで少しホッとしてもらえたら……福里真一
・元気になった観葉植物……篠原 誠
・制作者も時代とともに変化を……山崎隆明
・笑顔の数を増やすこと……箭内道彦
・それはまだ、流行っていない。……権八成裕

◆変貌する広告会社の現状
・広告界のガリバー電通が取り組む業態の変容
・博報堂DYグループが挑む新たな取り組み
・構造改革を進めるADKが掲げる事業ビジョン
・創立60周年を迎える東急エージェンシーの今後

特集【三浦春馬「死」の波紋】
◆三浦春馬さんの死をめぐる多くの女性たちの悲痛な声(6)

◆映画『ブレイブ―群青戦記―』
 真実の剣の継承…ならば その道を進め!……空羽ファティマ/海扉アラジン


◇「東アジア反日武装戦線」を追ったドキュメンタリー映画
 映画『狼をさがして』の監督がたどった「狼」の足跡……太田昌国

◇厳しい処遇制限のなかで書かれた異例の獄中記!
 死刑確定後に想う「死刑と人権」……山田浩二

◇森喜朗氏「女性蔑視発言」騒動の検証
 川淵三郎氏を道化師にした森氏「性差別」発言報道……浅野健一

〈NEWS EYE〉
●小川彩香アナの夫の不倫騒動と告発女性の対応めぐる議論
●菅首相長男らの総務省幹部接待を報じた『週刊文春』のあっぱれ


〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 表紙の三浦春馬さん、もうひとつのバージョン
月刊 嘲笑の時代 バイデン氏の日課……マッド・アマノ

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【橋下徹】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」【菅首相長男の接待疑惑】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【愛知県知事リコール運動のとんでもない結末】……香山リカ
極私的メディア論 【久しぶりに頭にきた】……森達也
ナショナリズムという病理 【反政権運動の封じ込めに成功したプーチン大統領】……佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命 【意地悪な制度、そして政治の現場に届けた声】……雨宮処凛
What’s Going On? 【生きろ 島田叡―戦中最後の沖縄県知事】……加藤梅造
大川総裁の月刊『壊』【リビングベンチャー】……大川豊
バカ裁判傍聴記 【超絶珍しい「郵便法違反」を初傍聴】……阿曽山大噴火
特集【出版社の徹底研究】

◆昨年、コンテンツ編成本部を新設
 朝日新聞「統合編集」体制の加速

◆社会部や教育部のキャンペーンも
 読売新聞“新聞withデジタル”

◆「過去になかった大改革」を推進
 毎日新聞が取り組む組織改革

◆ニュースエディターの大きな役割とは
 日本経済新聞の進化するメディア戦略

◆昨年発足したDX本部の取り組みは
 産経新聞が挑む新事業開発の行方

◆大規模な読者調査を踏まえた編集方針とは
 「権力監視」掲げる東京新聞の今後

特集【三浦春馬「死」の波紋】

◇三浦春馬さん「死」の今なお続く波紋
 三浦春馬さんの死をめぐる女性たちの悲痛な声(5)

◇三浦春馬さんに贈る創作物語……空羽ファティマ/海扉アラジン
 新しき春―fierté―
 物語の中で今、彼は再び蘇る

◇死刑確定後に書かれた異例の手記!……山田浩二
 二度目の死刑確定その後… 寝屋川事件元被告の獄中手記

◇菅政権のメディア対応を検証する……浅野健一
 官邸広報センター設置で首相記者会見の正常化を

〈巻頭グラビア〉
月刊 嘲笑の時代 月刊 嘲笑の時代 中国人観光客限定コロナ地球儀 マッド・アマノ
三浦春馬さん「ローラ」の「切り絵」メイキング 海扉アラジン
表紙の三浦春馬さん「切り絵」制作のプロセス  海扉アラジン
今月のカラクリ雑誌 鉄道プロジェクト 今柊二

〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 三浦瑠麗……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 菅首相に疲労と焦りの色……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 「確証バイアス」と日本のコロナ対策……香山リカ
極私的メディア論 今だから『i』について……森達也
ナショナリズムという病理 朝鮮労働党第8回大会……佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命 コロナ禍の年末年始相談会……雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』 首相会見で質した障がい者のコロナ対策
バカ裁判傍聴記 「侮辱」というレア罪名の裁判

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目次: ◎中国の脅威
■櫻井よしこ・兼原信克…いま 習近平が本気で攻めて

◎モノ言う株主
■平井宏治…実はハゲタカが狙う東芝切り売り

◎無観客五輪
■門田隆将・竹田恒泰…臆病国家のとんだ恥さらし
■阿比留瑠比…とり返しのつかない大失政だ
■渡瀬裕哉…五輪中止論は中国に塩を送るようなもの

◎氷川政話
■氷川貴之…無責任トライアングル 専門家・野党・メディアが五輪をダメにする

◎中国共産党100年 その残忍な歴史
■髙山正之…「敵国は古(いにしえ)より極めて残忍の性を有す」
■福島香織…中国共産党流 香港の殺しかた
■山口敬之…中国はウイルスを兵器化する力をもっている
■恩藏茂…中国研究の碩学が書いた 支那人の食人癖
■村上文崇…中国最強の呪い 蠱毒(こどく)とは何か
■川島博之…さらば自虐・贖罪史観「あの戦争」―中国ではもう風化している
■井沢元彦・石平…朱子学と共産主義はこんなに相性がいい

◎熱海災害の教訓
■有本香・杉山大志…太陽光発電は屋根の上のジェノサイド

◎天皇「ご懸念」と拝察・眞子さま問題
■西尾幹二…宮内庁の無為無策を憂う

◎パレスチナ・イスラエル問題
■飯山陽…テロリストに寄り添うTBS・毎日

◎対中非難決議
■長尾敬…ボールは公明党に投げられた

◎暴走するジェンダーとカゲの階級闘争論
■竹内久美子・フィフィ…フィフィさんは男性のどのパーツが好き?
■ジェイソン・モーガン…女子重量挙げハバード選手、問題だよね

◎映画『赤い闇』―ウクライナ飢饉
■馬渕睦夫・saya…共産主義ゆえの悲劇

◎白井聡・斎藤幸平のデタラメ言説
■古田博司・富岡幸一郎…自由を危うくする反日サヨク

◎「ラムザイヤー論文」撤回要求運動
■白川司…署名した日本学術会議 三名の実名

◎二人の知の巨人
■竹内久美子…動物行動学で見た渡部昇一と立花隆
■岩田温…立花隆『天皇と東大』から「犯人捜し」の歴史

◎実は……
■新田均…濡れ衣だった日本大麻有害説

◎伝統芸能はこんなに面白い!
■神田紅(くれない)・すずきじゅんいち…講談師は一人オーケストラです

◎日本が好き!
■ダニエル・マニング…聖徳太子の自主独立精神に敬意

◎著者インタビュー
■溝口敦…喰うか喰われるか 私の山口組体験

◎エネルギー問題
■山本隆三…絶対阻止! 中国のエネルギー覇権

◎集中連載
■渡辺惣樹…第一世界大戦 米国を参戦へ導いたチャーチルの“悪だくみ”

◎グラビア
現代写真家シリーズ…水野克比古「翠緑の京」
ニッポンの城…外川淳「決定『最強の山城』」

◎エッセイ
■古田博司…《たたかうエピクロス》不幸だったインテレクチュアルズ名鑑
■和田政宗…《独眼竜・政宗の国会通信》自民党はなぜ都議選で「敗北」を喫したのか
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》メディアがひた隠しにするバイデン大統領の醜態
■西岡力…《月報 朝鮮半島》追いつめられた金正恩の暴走
■中村彰彦…《歴史の足音》加賀藩主・前田利長と光高の死因を考える
■KAZUYA…《KAZUYAのつぶやき》ワクチンとプロパガンダ
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2021年07月30日発売

目次: 【特集:令和の安全保障考】
■安倍晋三×岩田清文×兼原信克/日本の軍事力増強が台湾・尖閣有事を防ぐ㊤
■磯部晃一/「抑止」重視へ変革する米海兵隊
■村野 将/台湾防衛戦略 米国の出方を読む
■手塚 悟/デジタル安保構築で日米同盟強化図れ
■平井宏冶/米中の法律戦と立ちすくむ日本

【特集:政治にモノ申す】
▼潮 匡人/求む、決断できる非常時型指導者
▼吉田信行/「挙国内閣」こそ回天の大事業だ
▼松井孝治/統治機構改革で国民の信を問え
▼原 英史/「第三臨調」創設せよ 国家のモデルチェンジ急げ
▼阿比留瑠比/自民の〝立憲化〟は百害あって一利なし
▼熊谷 弘/小沢一郎と共産党を自民党はあなどるな

【特集:人権弾圧国家・中国】
■三浦小太郎/「在日ウイグル人証言録」本誌で連載する理由
■<証言1>ムハラム・ムハンマド・アリ「いなくなって変わり果てた父」
■<証言2>アブドウラー(仮名・男性)「いつ誰がどうなるかわからない」
■<証言3>グリスタン・エズズ「無事という連絡すらできない」
■ウィリアム・リー/さようなら自由なる香港
■楊 海英/香港で現代の文革が始まった
■矢板明夫/台湾問題は新たな局面に
■安部雅延/戦狼の大国に腰据えて臨め

【特集:朝鮮半島情勢】
●木下公勝/北でうごめく反金正恩のマグマ
●久保田るり子/韓国大統領選で飛び交う「腐敗、無能、国民略奪」

【特集:戦後76年と歴史戦】
■加藤康子/韓国と反日日本人に洗脳されたユネスコ
■早坂 隆/今に生きる「英霊の遺書」
■阿羅健一×田中秀雄/インドネシア慰安婦強制の虚構
■牧野陽子/連載「昭和の大戦とあの東京裁判」を読み終えて 「独立国家の面目」問うきっかけに
■山下英次/GHQ洗脳に加担したメディアは懺悔せよ

▼松崎いたる/やはり怪しい共産党・民青のフードバンク
▼前田嘉則/戦後最悪の国語改革 読むことは情報処理にあらず
▼安藤慶太/「つくる会」の迷走を憂う
▼八木秀次/夫婦別姓めぐる法廷論争は終わり

■林 智裕/【連載 情報災害と福島Vol.3】「加害者」不在の風評対策
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菅義偉内閣総理大臣 東京五輪開催からワクチン接種、総選挙まで国民の疑問にすべて答えます。

【橋本聖子会長、緊急独占インタビュー】
橋本聖子(東京2020組織委員会会長)(構成:小林信也) 東京五輪、無観客 苦渋の決断の舞台裏

【総力大特集 中国共産党100年の大罪】
櫻井よしこ×石平×楊海英×矢板明夫 習近平演説の嘘と百年の暴虐
湯浅博 亡命女性幹部「蔡霞」、習近平を激烈批判の衝撃
長谷川幸洋 世界が激震!中国高官亡命"説"の真相 
遠藤誉×籾井勝人 大激論!中国共産党を本気で潰せ!
上野景文 中国攻略の鍵は第三世界にあり
福島香織 蘋果日報は習近平に殺された
山岡鉄秀 二年間で出生率半減!ウイグル強制不妊計画の全貌
青山繁晴 政(まつりごと)よ、日本を掲げよ【澄哲録片片】

【特集 コロナと東京五輪】
岩田清文 自衛隊は便利屋でいいのか 自衛隊元最高幹部が問題提起
藤原かずえ 五輪中継の資格ナシ!五輪を罵るメディアの"陰謀論"
高橋英登(日本歯科医師連盟会長) ワクチン接種 歯科医師をもっと活用してほしい
堤尭×久保紘之【蒟蒻問答】菅は女房の眞理子を前面に出せ!

【激闘大討論!】
稲田朋美×小川榮太郎 「保守主義」とはなにか LGBT法案と夫婦別姓

【稲田朋美とLGBT問題】
山口敬之 稲田朋美元防衛相 左翼の餌食となった動かぬ証拠

【朝日新聞崩壊の全真実】
上念司 朝日新聞への審判は下った【財務諸表分析2021】

【皇室の危機】
八幡和郎 小室圭問題 秋篠宮殿下ご夫妻、眞子様への進言

【文科省の抗議に反論する】
藤岡信勝 教科書調査官は本当に泣いていた 文科省教科書課長から抗議文

【元共産党員が決意の告発!】
松崎いたる 日本共産党は反日政党だ!共産党消滅カウントダウン

【「実子誘拐」の深い闇】
上條まゆみ 「面会交流」に圧力!"児童虐待"に手を貸す左翼弁護士たち

【三村明夫会頭への公開質問状】
D・アトキンソン 最低賃金引き上げで日本の諸問題は解決する

【人生相談特別対談】
村西とおる×内田春菊 人生死んでしまいたいときには下を見ろ!俺がいる

【追悼・立花隆】
田中健五(元文藝春秋社長)「ガンガルチュアのころ」
堤尭「アナキスト立花隆」
花田紀凱「Aさんからの手紙」

【グラビア特集】
大谷翔平 GODZILLAを超えた!"翔TIME"はこれからだ

【大反響連載!】
佐藤優  猫はなんでも知っている 今後の政局は公明党と共産党の対決だ
室谷克実  隣国のかたち   戦勝報告の韓数字
平川祐弘  一比較研究者の自伝 日本の政治と世界の政治(上)
深谷隆司  一言九鼎  編集長も涙した満州引き揚げ体験(上)
重村智計  朝鮮半島通信 韓国大統領選挙の悪知恵に乗せられるな
新田哲史  ファクトチェック最前線   横浜市長選のカオス
佐藤弘道  私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子  暮らしの救急箱   アイスクリームは健康にいい
白澤卓二  ボケない食事   フラボノイド 
高田文夫  月刊Takada   東京漫才七十年史

加地伸行 一定不易
石平 知己知彼  中国共産党「百年の秘密兵器」  
山際澄夫 左折禁止!  緊急事態宣言下の東京五輪
九段靖之介 永田町コンフィデンシャル  毎朝のひそかな楽しみ
田村秀男 常識の経済学   コロナ格差は日本の国家危機だ!
門田隆将 現場をゆく   世界に恥を晒した「無観客五輪」の報い
有本香 香論乙駁   「リベラル老人会」が日本を滅ぼす
久保弾 「世界の常識を疑え」  ベゾスは地球上の嫌われ者か

蛭゛芸子  電脳三面記事
河村真木  世界の雑誌から
堤堯の今月この一冊
西川清史の今月この一冊
谷口智彦のこの一冊
向井透史  早稲田古本劇場

みうらじゅん  シンボルズ
高野ひろし  イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
なべおさみ  エンドロールはまだ早い
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目次: 【特集】
このままでは「敗北の空っぽ五輪」
今からでも「競技場に子どもたちを!」
◆天皇は「祝う」を避けたが……
「花火大会」と化した開会式場外の
「お祭りムード」
◆「まるで刑務所」海外選手・メディアが
恨み節の「やりすぎ行動制限」
◆「中田ヒデ」似というサッカー「久保」
スターへの岐路 他

【特集】
「小室圭さん」NY司法試験突破でも
「正式婚」最後の頼みの綱
「西村長官」はさじを投げた
▼原因は「佳代さん」の
「遺族年金詐取」疑惑と「自殺ほのめかし」

【特集】
企業人が学べる“失敗例の宝庫” 
「危機管理」なき「五輪」の悲哀
(株)リスク・ヘッジ代表 田中優介

【特集】
緊迫の病床 中日「木下雄介」投手が
ワクチン接種後に「重篤」危機

【特集】
今度は
「8月に都の新規感染者5000人超」
だって
「8割“狼”おじさん」は
怖がらせるのがお仕事

▼まだまだ不安
「ワクチン」への疑問
◆「デルタ株」には効果39%の意味
◆「二回目難民」6週間以上空くと無効?
◆「妊婦」「授乳中」は避けた方がいい?
◆「月経不順になる」は本当か
◆「更年期障害」が悪化する?
◆副反応の高熱に
安全な市販の解熱鎮痛剤は?
◆子どもに打たせるべきか否か
◆将来「遺伝子」への影響は?
◆五輪で上陸「南米ラムダ株」にも効くか 

【特集】
難題クリアで「脳内のゴミ」除去
米国が世界初の承認
アルツハイマー治療薬
「アデュカヌマブ」の希望と課題

【特集】
「小林亜星」没して
「浅田美代子」「谷隼人」が
追憶の『寺内貫太郎一家』秘話
▼「西城秀樹」のファンから脅迫状
▼「樹木希林」が眉をひそめた
「楽屋の猥談」

【特集】
「猛暑」襲来で「かくれ脱水」が危ない
「命の水」正しい補給法
▼自宅にいながら死を招く
▼いきなり「脳梗塞」! 
なぜ高齢者は気づかないか
▼一晩で失う水分量
▼一日何回 何リットル必要?
▼「お茶」「麦茶」
「スポーツドリンク」最適解は?
▼「経口補水液」を飲んではいけない?

文芸出版社から発行される総合週刊誌

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目次: ●Tasty Homemade Recipes
  さっと作れる、あの人の手料理。

 ◇MY STAPLES
   今日作りたくなる、みんなのアイデア集。
  ・いろんなフライと2種のタルタルソース/
   カオマンガイ/水キムチ/黒胡椒そうめん/
   大葉ジェノベーゼを使ったそうめん・ホタテのカルパッチョ/
   しらすとパルミジャーノのトースト/味付けキンパ/
   香草野菜と豚肉のオイル和え/茹で鶏と、茹で汁を使ったスープ/
   納豆の味噌汁/
   オイルサーディンの炭酸梅茶漬け・ニラとオイルサーディンの酸辣混ぜ麺/
   簡単スパイスチキン/ビーツの冷製スープ/
   スパイスが引き立つラム餃子/混ぜるだけ豆腐クリーム/
   大盤鶏(鶏肉とジャガイモの麻辣煮)/鰯の梅煮と鰯のつみれ汁/
   牡蠣の燻製のパエリア/プルーンとトマトジュースの黒酢酢豚/
   汁なしサラダうどん/ハチミツ入り冷や汁/肉なしベジ麻婆豆腐/
   枝豆とヒジキとニンジンのがんもどき/タコス/
   切り干し大根の山椒マヨ和え/サバの味噌煮とトマトのパスタ/
   タコの炊き込みご飯/
   ズッキーニの冷製ポタージュ・甘長唐辛子の丸焼き/
   旬菜ピビンパ/塩豚チャーハン/スパゲティーグラタン/
   ブッラータのガスパチョ風/サーモンのアラと野菜のオーブン焼き/
   豚肉100%のハンバーグ自家製桑の実ソースで/
   サバとミントの三角揚げ春巻き

 ◇MEAL’S READY! 
   タサン志麻さんの毎日の食卓。

 ◇Spice Curry Book
   そうだ、スパイスカレーを作ろう!


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目次: だまされる数学者 古風堂々㉗ 藤原正彦

疫病と日本酒 佐藤祐輔

父の絵日記 矢部太郎

北京で『文藝春秋』を読んできた 劉檸

パンデミックとわたし 矢野顕子

古書店は死なず 後藤正治

サボる官僚 虎尾達哉

夜啼き鳥の歌 小野正嗣

勝てる男 日本人へ218 塩野七生

<総力特集>世界は14億人「強権帝国」に吞み込まれるのか​
中国共産党の「野望と病理」

◎日本は「人権問題」にどう向き合うべきか
<徹底討論>習近平と「ウイグル大虐殺」 阿古智子 富坂 聰

迫る台湾侵攻「日米極秘訓練」の全貌 麻生 幾

狙われた「LINE」と「個人情報」 峯村健司

<巨大IT企業>アリババを襲った不倫スキャンダル 高口康太

宇宙を支配する「量子科学衛星」の脅威 青木節子

元警察庁幹部が見た「天安門の夜」 南隆

<日本潜伏>「習近平の個人情報」を盗んだ男たち 安田峰俊

中国新人類「寝そべり族」の性態 山谷剛史

<疑惑再燃>武漢ウイルス「人工説」を追え! 近藤奈香

◎「コロナ」「東京五輪」「中国」すべて語ろう
二階俊博<自民党幹事長>「明日解散でも自民党は勝つ」

◎インド株「水際対策」不徹底が第五波を招く
コロナ第四波「菅官邸の陥穽」<分科会メンバー手記> 小林慶一郎

「五輪強行」科学は政官に歪められた 辰濃哲郎

経団連新会長 サステイナブルな資本主義のために
十倉雅和「手塚治虫『火の鳥』は問いかける」

<追悼特集>私たちが見た「戦後最大のジャーナリスト」
立花隆「知の巨人」の素顔
柳田邦男……すべての仕事は立花氏の「死生観」に凝縮された
後藤正治……「田中角栄研究」が変えた日本のノンフィクション
佐藤 優……私とは波長が合わなかった「形而上学論」
野口聡一……「宇宙からの帰還」は私の生涯のテーマになった
山極壽一……「サル学の現在」〝ゴム人間〟のように柔らかく
平尾小径……「東大・立花ゼミ」人生を狂わせてくれた恩師
島倉二千六……「猫ビル」に黒猫を描いた日「これは名所になるね」
鈴木敏夫……「声優」立花隆の生みの親は宮崎駿だった
平尾隆弘……「分かる能力」と「分かろうとする努力」の天才

<前会長激白>日本医師会はなぜ嫌われるのか 横倉義武

飲食業支援「一日6万円」は愚の骨頂だ 横川 竟

◎米国製にはリスクもある。年明けには6000万人分を量産する
シオノギ社長 国産ワクチンが日本を守る 手代木功

<東大教授解説>アルツハイマー「新薬」の未来 岩坪 威

<告発ルポ>子どもが危ない~SNS性犯罪者の罠 高橋ユキ

◎スペシャルメッセージ​
長嶋茂雄「東京五輪のアスリートたちへ」
競技場では気兼ねはいらない! スポーツには人間を感動させる力がある

上沼恵美子<独占手記>「芸能界を引退しようと思った」

松本人志×桜庭和志<特別対談>「誌上異種格闘技戦」

草彅剛<大河ドラマ「青天を衝け」>「徳川慶喜を語る」

<世界人気沸騰>信長が愛した黒人侍「弥助」の謎 伊東 潤 L・トーマス

<徹底研究>イップスの正体~アスリートを襲う「奇病」 中村 計

有働由美子対談31 宮本亞門(演出家)「五輪中止」発言を後悔していない

令和の開拓者たち最終回 西野亮廣(芸人・絵本作家) 石戸 諭

<新連載小説>三浦しをん「ゆびさきに魔法」

ベストセラーで読む日本の近現代史・佐藤 優

BOOK倶楽部

▼池上彰、佐久間文子、梯久美子、古市憲寿 ▼今月買った本 綿矢りさ ▼著者は語る ▼新書時評

▶︎赤坂太郎 ▶︎丸の内コンフィデンシャル ▶︎霞が関コンフィデンシャル ▶︎世界経済の革命児・大西康之 ▶︎日本語探偵・飯間浩明 ▶︎数字の科学・佐藤健太郎 ▶︎大相撲新風録・佐藤祥子 ▶︎旬選ジャーナル ▶︎From文藝春秋digital ▶︎オヤジとおふくろ ▶︎スターは楽し・芝山幹郎 ▶︎考えるパズル ▶︎三人の卓子 ▶︎広告情報館 ▶︎詰将棋・詰碁 ▶︎蓋棺録 ▶︎目・耳・口

新世界地政学120 船橋洋一

ハコウマに乗って6 西川美和

からだの美12 小川洋子

日本の地下水脈13 保阪正康

ミス・サンシャイン11 吉田修一

グラビア

▶︎日本の顔(上沼恵美子) ▶︎名画が語る西洋史108(この子の未来は……) ▶︎衆生済度の祈り ▶︎もう一人の家族174 矢島健一 ▶︎一城一食23(松山城) ▶︎小さな大物(鈴木おさむ)

短歌・小林理央、俳句・星野いのり、詩・はっとり(マカロニえんぴつ)

参考価格: 960円

発行部数64万部は総合月刊誌のトップです。時代におもねらない編集方針は年令、地域、職業を越えて幅広い読者からの支持を得ています

  • 2021/06/10
    発売号

  • 2021/05/10
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  • 2021/04/09
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  • 2021/03/10
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  • 2021/02/10
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  • 2021/01/09
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