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MAMOR(マモル)

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MAMOR(マモル)の商品詳細

  • 出版社名:扶桑社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月21日
  • 1冊定価:[紙版]590円 [デジタル版]501円
国民とともに防衛を考える情報誌
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MAMOR(マモル) 2019年12月号 (2019年10月21日発売) の目次

December 2019
Vol.154

08 鈴木表彰団長がマジにシビレた!
  「はじめての総火演」マンガ・リポート

14 参加隊員800人の証言で見る71日間の活動内容
  「自由で開かれたインド太平洋」に向けた
  自衛隊の訓練とは?

30 Military Report
  隊員のさまざまな人生を乗せて飛ぶ
  輸送航空隊物語
 航空自衛隊第401飛行隊

SERIES 大人気好評連載

03 防人たちの女神
  矢島舞美 on Izumo
24 Air Mail
「芸術文化と美食の世界が
街中にあふれる
ヨーロッパの中心国
フランス共和国」
26 今月のレスキュー プラス
28 VOICE & REPORT
世界の現場から
40 兵士シリーズ 令和伝
   「女性自衛官たち」
42 聞き込み調査で素顔に迫る
  メダル進呈! 隊長を勝手に表彰団
47 MAMOR★FORUM
読者と自衛官と編集部を結ぶマモル広場に集まれ!
50 本誌に登場する専門用語の解説
52 オリンピックまで9カ月!
自衛官選手応援ビルボード
近代五種・山中詩乃
54 防衛省・自衛隊情報のアップデート・アプリ
J-app.
58 全国自衛隊の隊員食堂
  「チキン南蛮カレー」 航空自衛隊 新田原基地 ※ルビ にゅうたばる
60 一発必中?
  マモキャラ占い!
62 マモルの婚活
64 隊員御用達のお店
  自衛隊神奈川地方協力本部/神奈川県横浜市
66 部隊の楽屋・読者プレゼント
防人たちの女神 矢島舞美 on Izumo
目次
鈴木表彰団長がマジにシビレた!「はじめての総火演」マンガ・リポート
参加隊員の証言で見る72日間の活動内容「自由で開かれたインド太平洋」における自衛隊の訓練とは?
Air Mail 「芸術と美食が街中にあふれるヨーロッパの中心国、フランス共和国」
今月のレスキュー プラス
VOICE & REPORT 世界の現場から
Military Report 隊員のさまざまな人生を乗せて飛ぶ輸送航空隊物語 航空自衛隊第401飛行隊
兵士シリーズ 令和伝「女性自衛官たち」
聞き込み調査で素顔に迫る メダル進呈! 隊長を勝手に表彰団(8)
MAMOR★FORUM 読者と自衛官と編集部を結ぶマモル広場に集まれ!
イベントインフォメーション
本誌に登場する専門用語の解説
防衛省・自衛隊情報のアップデート・アプリ Jーapp.
オリンピックまで9カ月! 自衛官選手応援ビルボード/近代五種・山中詩乃
全国自衛隊の隊員食堂 「チキン南蛮カレー」航空自衛隊 新田原基地
一発必中? マモキャラ占い!
自衛官と結婚しようよ! マモルの婚活
隊員御用達のお店 自衛隊神奈川地方協力本部/神奈川県横浜市
部隊の楽屋・読者プレゼント

MAMOR(マモル) 2019年9月号(2019-07-20発売) の特集を少しご紹介

伝統的お家芸、自衛隊の「掃海」
P.8~P.23
機雷を排除する「掃海」。終戦直後の日本近海には、日本とアメリカが敷設した機雷が6万個以上残り危険な状態でした。それを海上自衛隊の前身である、航路啓開隊などが掃海したのです。 任務を引き継いだ海自の掃海部隊は、1991年には自衛隊初の海外実任務としてペルシャ湾に派遣されています。こうして培われてきた技術は世界トップレベルに育ち、今や掃海は日本のお家芸といわれるようになりました。 水中で爆発する兵器の総称を水雷と呼び、水深など一定の条件で爆発する「爆雷」、動力装置で水中を進み、目標物に当たると爆発する「魚雷(魚形水雷)」と「機雷(機械水雷)」に分けられる。このうち機雷は水中に敷設され、艦船が接近または接触すると、自動または遠隔操作で作動する兵器。  その特徴は、地雷と同様の独立性を持ち船舶に大きな被害を与えられること。加えて海中のどこにあるのか分からない高い隠密性を持ち、さらに仕掛けてから長期にわたり威力を発揮することができる。
Air Mail アフリカ、アラブ、ヨーロッパ。多様な伝統と文化が融合する国アルジェリア
在アルジェリア日本国大使館 防衛駐在官2等空佐 松枝央賴
P.24~P.25
アルジェリアという国名を聞いて、皆さんはどのようなイメージが思い浮かぶでしょうか。アフリカ大陸の北部にある国ですが、アフリカと聞いて恐らく皆さんが思い描く、ライオンやキリンが歩き回るサバンナ地帯のイメージとは異なります。アルジェリアはアフリカの一員であると同時に、イスラム教を信仰するアラブ民族の文化や、ヨーロッパと地中海沿岸諸国の文化が混ざり合っているのです。  このような多面性を有する理由は、アルジェリアの民族の起源と歴史が、地中海世界の歴史と幾重にも交錯してきたためです。 北アフリカからサハラ砂漠にかけて分布するベルベル人の文化を核とするアルジェリア人は、紀元前は地中海を支配していた都市国家カルタゴや古代ローマ、7世紀末から8世紀にはアラブ民族の侵攻を受け、16世紀にはオスマン帝国の統治下に入ります。
「愛国者」ペトリオットという名のミサイル、その配置方法から仕組みまで
航空自衛隊第1高射群
P.30~P.39
わが国目がけて弾道ミサイルが飛んできた場合に備え、「ペトリオット(パトリオット)・ミサイルが配備された」というニュースは耳にしたことがあるのではないでしょうか? その正式名は「Phased Array Tracking Radar to Intercept On Target」。その頭文字をとって「ペトリオット(愛国者)」と呼ばれています。 ミサイルはどのように配備しているのか? どんなシステムで迎撃するのか?などなど、知らないことがたくさんあります。マモルがまとめて説明しましょう、ということで、実際にペトリオット・ミサイルを運用する部隊を取材しました。 高射部隊が使用するのは“ペトリオット”という地対空ミサイルシステム。弾道ミサイルにはPAC ?3という弾で対処する。これを発射するためには各種の装置を適地に運び、陣地を決めてそれぞれを配置する(これを布値という)ことが必要だ。航空自衛隊入間基地の第1高射群の訓練を例に、その手順を紹介しよう。

MAMOR(マモル) 2019年8月号(2019-06-21発売) の特集を少しご紹介

自衛隊式格闘術入門!
P.8~P.23
陸上自衛隊では、入隊して新隊員教育期間を終えて部隊に配属されると、どの部隊においても必ず「格闘訓練」を受ける。これは陸上自衛官にとって、基本的な訓練の1つなのだ。この「格闘」は、武道やレスリング、ボクシングといった「格闘競技」とは違い、戦闘で自身、国民、自国を守るための手段。生身の体を使い、どんな状況下でも「自分の命を守り続ける」ことが目的だ。  格闘訓練は定期的に行われ、隊員の技量、団結強化のため、格闘大会も開催している。さらに年に1回、技能の到達錬度を確かめるための検定も行われる。この検定で最高の基準である特級を取得すると、格闘の指導官を養成する訓練に参加することができ、さらに、検定に合格すれば格闘指導官(注)として各地の駐屯地に教官として隊員の指導を行う。
アフリカ唯一の独立を維持した誇り高き国、エチオピア連邦民主共和国
在エチオピア日本国大使館 防衛駐在官 1等陸佐 村田秀将
P.24~P.25
2017年7月から、在エチオピア防衛駐在官として勤務しています。エチオピア勤務の話を初めて聞いたときに、マラソンが強い、コーヒーの発祥、そして人類の起源の地ともいわれる程度のぼんやりとしたイメージしかありませんでした。しかし、赴任してみるとさまざまな課題が残されているものの、大きな将来性が感じられ、とても興味深い国であることが分かりました。  エチオピアはアフリカ大陸の東側、いわゆる〝アフリカの角?地域の中心に位置する内陸国です。隣国にはスーダン、エリトリア、ジブチ、ソマリア、ケニアおよび南スーダンがあり、国土の総面積は、日本の約3倍。その大部分はエチオピア高原と呼ばれる高地です。温暖で比較的草木が豊かな平坦地があり、農作物の栽培に適した土地もありますが、南方に行くほど険しい山岳地帯となり、この山々が優秀なマラソンランナーを多く輩出していると、現地の人々は自慢します。
サンドハースト競技会2019
防大性が戦技能力を世界と競い、アジア・ナンバーワンに!
P.28~P.37
サンドハースト競技会は、1967年にアメリカ陸軍士官学校が始めた戦技競技会に端を発する。この際、イギリス陸軍士官学校(別名サンドハースト)から剣が贈呈されたことに由来し、「サンドハースト」の名が付けられた。 75年からは内容を拡大させ、約50キロメートルを走って移動しつつ、途中で射撃や偵察、戦闘などの、実戦に即したミッションを組み合わせた総合戦技競技会となった。各ミッションの成績や、制限時間内で移動できたかなど、各ポイントの合計で順位が競われる。  2002年からはアメリカ海・空・沿岸警備隊の各士官学校や、ドイツなど他国の受け入れを開始。10年には、参加国が大幅に拡大し、国際大会としての色合いを強めた。自衛隊の幹部候補生を育成する教育機関である防衛大学校も、15年から日本代表としてチームを送り込んでいる。競技に参加するチームは11人で構成され、ミッションごとに9人(女子学生1人以上含む)を選抜して挑む。防大チームは、予備メンバー2人を含む13人編成で渡米し、競技会に臨んでいる。

MAMOR(マモル) 2019年7月号(2019-05-21発売) の特集を少しご紹介

元年に考える新時代の防衛
防衛装備庁が研究している未来装備とは?
P.16~P.17
防衛装備庁における研究開発で、開発の前段階にあたる新しい技術・装備の研究・試験などを担っているのが研究所。陸・海・空各自衛隊の装備品によりそれぞれに特化した研究所が設けられている。 「陸上装備研究所」は火器、弾火薬類、耐弾材料、耐爆構造、車両、車両用機器などについて考案、調査研究および試験評価を行っている。「艦艇装備研究所」では船舶、船舶用機器、水中武器、音響器材や、これらの根幹となる基本技術の考案と調査研究、海上での試験などを担当。「航空装備研究所」では航空機とエンジン、航空機用機器、誘導武器などについての研究および試験などを行う。  ほかにも通信、情報処理、レーダーや光波技術などの研究を行っている「電子装備研究所」や、現実世界の現象を仮想世界で実験するモデリング&シミュレーション、ロボットシステム、人間工学などの研究を行う「先進技術推進センター」がある。
Air Mail 人口の増加に伴い活気あふれる社会を形成。純朴な親日の国パキスタン
在パキスタン・イスラム共和国 防衛駐在官 1等陸佐 南條衛
P.24~P.26
 パキスタンの防衛駐在官として2017年から勤務し約1年半が経過しました。私はイスラム教に興味があり、イスラム諸国での任務をずっと希望していたので、防衛駐在官で希望がかなったときはとても喜ばしい思いでした。現在、パキスタンは治安情勢悪化のため、日本からの旅行者が少ないので、なじみが薄いかもしれません。この機会に皆さまに刺激的で愛すべき国、パキスタンの実情を知っていただければと考えました。  パキスタンの正式国名は「パキスタン・イスラム共和国」で、国土は意外と大きく、日本の約2倍(79・6万平方キロメートル)です。東にインド、北東は中国、北西はアフガニスタン、西はイランと4つの強国と国境を接しています。地政学的には列強に囲まれ厳しい状況と思われますが、アフリカや中東、ヨーロッパ、アジアからは距離的に中心に位置していることから、貿易などでは有利な面もあります。
パイロット資格への滑走路
輸送機・救難機の基本操縦課程を学ぶ
P.28~P.37
「伯耆富士」と呼ばれる名峰・大山の麓、日本海と汽水湖の中海に囲まれた鳥取県弓ヶ浜半島に位置する航空自衛隊美保基地は、西日本唯一の輸送機部隊である第3輸送航空隊を有する。そして、その隷下に輸送機・救難機のパイロットを目指す学生たちが日夜研さんに努める第41教育飛行隊がある。  この飛行隊の任務は、基本操縦練習機T ?400を使用して、基本的な操縦能力や、目視に頼らず計器や管制官の指示だけで飛行する計器飛行能力を習得させ、パイロットとしての資質を向上させること。航空機操縦に関わる者に必要な国土交通省の事業用操縦士資格と計器飛行の能力を有する者に与えられる防衛省の計器飛行証明の2つの資格を取得させ、ウイングマークを付与することが具体的な目標となる。

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MAMOR(マモル)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.47
全てのレビュー:142件

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これを読まずして 国防を語るな。
★★★★★2019年06月26日 防人MAMOR(マモル) 経営者
ある時、図書館で目にしてからずっと読んでいる。 PKOサマワ派遣からアフリカの・ウガンダ派遣そして2011年3.11東日本震災の時も 「自衛隊」は国民に寄り添っていた。これからは、「国防軍」として認識していこう。
一般の方向けの気軽な雑誌です
★★★★★2019年06月18日 りょう815 公務員
自衛隊のオフィシャルな広報誌というとマニアックだとか堅いというイメージを受けますが、一般読者層を対象に編集された非常に気軽に読める雑誌です。部隊や装備の紹介、国際情勢の読み物はもちろんですが、隊員食堂の人気メニューレシピだとか年一回の景品付き検定クイズと楽しめる内容が盛りだくさんです。一番楽しみにしているのは、巻頭グラビアでモデルさんが自衛隊の様々な服装をまとっているものです。時には意外な有名芸能人をモデルに起用するので目が離せません。
自衛隊が身近に
★★★★☆2019年01月29日 エセ二等空佐 会社員
自衛隊に入隊を考えていた学生時代に広報官の方に勧めて頂き読み始めました。 陸海空関係なく紹介されていてまんべんなく勉強できます。 自衛隊男子、自衛隊女子に興味ある方はぜひ。
自衛隊のことがよくわかります
★★★★★2019年01月25日 スマイル パート
守秘義務があるため、自衛隊のことが、なかなかわかりません。 マモルを読むことで、仕事の内容など、詳しく理解できます。
自衛隊をあらゆる角度から知れます
★★★★★2019年01月09日 ねぎとま127 会社員
陸海空の自衛隊活動だけでなく、広報活動やまた普段は気にも留めないちょっとした裏話なんかも書かれていて、毎号楽しみに拝見しています。
自衛隊
★★★★☆2019年01月07日 azioa 自営業
息子が自衛隊に入隊する事になり全く未知の世界で過酷なイメージしかなかった自衛隊ですがこの雑誌を見てイメージが変わりました。職種は特殊ですがそんなに特別な人間の集まりではなく普通の方と変わらず仕事されてるのだと思いました。ただやはり志は高いのでしょう。皆さん顔付きが凛々しいです。私達が安心して暮らせてるのは間違いなく自衛隊のおかげです。
きになるー
★★★★★2018年11月27日 yasu 自営業
いつもエンタメなどを読んでいたのですが、何か面白い雑誌ないかと探していたら、自衛隊!!何だこれっと読んでみたら、なぜか面白い。自分に全く無かった世界観がよめておもしろいです。
公式雑誌ならでは
★★★★★2018年11月10日 食べすぎ注意 自営業
防衛省の公式雑誌なので、他では得られないような面白い記事が掲載されています。それでいてマニアックになり過ぎず、予備知識のない人にも分かりやすい内容なので自衛隊や防衛省に興味を持ったばかりの人にもおすすめです。
興味深く拝見しています
★★★★★2018年10月09日 目あり 会社員
目にすることのあまりない自衛隊の装備、職務、隊員といった様々な切り口をわかりやすく紹介している雑誌です。
祖國の防衛を考える
★★★★★2018年09月28日 ヒロさん 無職
我が祖國の領土と領民を護る基礎知識を持って意見しよう🇯🇵
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MAMOR(マモル)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

MAMOR(マモル)は、フジサンケイグループの出版社・扶桑社が発行している月刊誌です。日本という国を守る防衛省や自衛隊の活動を一般の人達に広めるために2007年1月に創刊されましたが、非公式的な媒体ではなく防衛省公認のオフィシャルマガジンになります。実際にMAMOR(マモル)を手に取って全ページを確認してみたところ、カラーページとモノクロページの比率は半々くらいです。自衛隊の制服などに身を包んだ若い女性タレントが表紙に登場しますが、巻頭には表紙モデルのグラビアページが用意されています。

グラビアページに続いて、自衛隊が行っている日々の具体的な活動を絵で詳しく紹介するページが設けられており、能力・技術の高さを感じることができました。また、自衛官が顔写真入りで登場するページもあり、なかなかメディアには姿を現す事がない彼ら・彼女らの貴重な話を聞けるようになっています。その他、自衛官の仕事や私生活に迫る漫画も掲載されており、文章ばかりの雑誌という事はないため誰でも気軽に読めるはずです。巻末のほうにはその号で使われた専門用語を解説するページまでありますので、毎月読んでいたらかなり国防に関する知識を高められると思います。

そんなMAMOR(マモル)は、自衛隊の事を知りたい人のほか、ミリタリー好きで休日にサバイバルゲームによく参加するような人にもおすすめできる雑誌です。

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