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環境ビジネスの内容

環境推進のための実務誌
太陽光発電、LED照明、蓄電池などの創エネ、省エネ、蓄エネをはじめとした、環境推進の具体的情報を提供する専門ビジネス誌。 経済的な観点からだけでなく、国際条約の動向、法規制、補助・優遇政策、先進自治体の条例や政策、海外の先進事例なども紹介。 国際社会の動向、国内の政治・経済・法規制・改正にいち早く注目し、その対策や各種の補助金制度、優遇税制などの政策とその実践的活用法や最新の技術などをお届け致します。 また、環境分野の主要製品・サービスである、太陽光発電やLED照明、蓄電池、EMSなど、導入の際に役立つ主要各社の比較表や、発注時のチェックリストなどの即役立つ実務情報も掲載。 企業や自治体の発注者、意思決定者と、提供者(事業者側)の双方に読まれるメディアです。 日々の取材活動に基づき、凝縮された情報が誌面では展開されています。 環境は、日本で急成長している分野であるだけでなく、世界中で環境問題が注視され市場開発される今だからこそ、読んでおきたいビジネス雑誌です。
月刊事業構想 別冊「環境ビジネス」環境雑誌のパイオニア120兆円の市場を築く
環境ビジネスの新聞広告
環境ビジネス

環境ビジネスの商品情報

商品名
環境ビジネス
出版社
宣伝会議
発行間隔
季刊
発売日
3,6,9,12月の15日
サイズ
A4
参考価格
1,300円

環境ビジネスの無料サンプル

8月号 (2012年06月26日発売)
8月号 (2012年06月26日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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環境ビジネス 2024年夏号 (発売日2024年06月14日) の目次

【巻頭グラビア】
・自然環境への関心を高める「夜の森」
・自然にとけこんだ「緑の家」の創設
・土に還る「堆肥葬」が欧米に登場

【PIONEERS~開拓者たち 環境経営をイチから成功させる方法】
CDP Chief Impact Officer ニコレット・バートレット 氏

【トップリーダーに訊く 「環境配慮型経営」 第6回】
アイ・グリッド・ソリューションズ
代表取締役社長 秋田智一 氏

【FOCUS】
・脱炭素化のニースに応えるAIKOのABCモジュール

【特集1】
・中小企業の脱炭素~事業成長と環境を両立する経営戦略~
・CDP、中小企業専門の質問書を公開 そのほか2024年の変更点を解説(編集部)
・中小企業は「脱炭素経営」未実施がリスクに まずは省エネから着手を(環境省 地球環境局 地球・温暖化対策課 脱炭素ビジネス推進室)
・環境省、脱炭素経営に役立つツール開発 「CFP実践ガイド」など(環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 脱炭素ビジネス推進室)
・中小企業の経営戦略としての重要性と実践アプローチ(ボストン コンサルティング グループ)
・欧州・中小企業の脱炭素事例 共通点は「サーキュラーエコノミー」(スイス在住ジャーナリスト 岩澤里美氏・著)

【特集2】
・サーキュラーエコノミー最新動向 EUと日本の資源循環戦略の行方
・「再資源化事業の高度化」法案を閣議決定(編集部)
・欧州委に聞く EUのサーキュラーエコノミー戦略とビジネスへの影響(欧州委員会)
・サステイナブルな資本主義に向け経団連が描くビジョンとは(日本経済団体連合会)
・新たな地域ローカルSDGsを創造、田中鉄工が目指す循環型社会とは (田中鉄工)
・エネルギーミニマムで資源を最大活用 日立のめざす高度循環社会 (日立製作所)


【特別企画 脱炭素化と廃棄物】
・一般、産業廃棄物(ごみ)焼却/減量埋立て処分 (編集部)
・企業が取り組む脱炭素化 廃棄物由来のCO₂発生には無頓着 
産業廃棄物の76%は焼却CO2放出(編集部)
・市場供給された内の約9 割、73.1 万トンの衣類が使用後に放出されている 
衣類の64.5%・47.0万トンは廃棄 (編集部)
・メタン発酵、焼却のエネルギー利用で家畜排せつ物の利用率90%を目指す(農林水産省 畜産局 畜産振興課 夏目曜氏)
・食品ロス&食品廃棄物は気候変動に甚大な影響を及ぼす(編集部)
・DXを用いたトレーサビリティが廃プラスチックのリサイクルを促進させる 
・廃プラスチックの現状と持続可能な社会への対応(早稲田大学理工学術総合研究所 上級研究員 加茂徹氏)
・CN(カーボンニュートラル)型廃棄物処理システム 炭素循環の実現を目指す NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)
・CO₂高濃度化廃棄物燃焼技術で分離回収率90%以上を達成(日立造船)
・ごみ焼却場が排出するCO₂を原料とし高機能接着剤を生産する (積水化学工業)
・廃プラを既存施設で低温域熱分解 石油化学産業の資源循環を目指す(荏原環境プラント)


【特別企画 地域脱炭素専攻事例】
・「脱炭素先行地域」選考要件が刷新 留意点を重点解説 (環境省 地域脱炭素事業推進課)
・脱炭素先行地域大都市モデル「みちからまちを変えていく!CNストリート御堂筋」(大阪府大阪市)
・鹿児島銀行、「脱炭素先行地域」事業支援で2社に37億円融資(編集部)
・長野県、市町村と企業とのマッチングで脱炭素化を推進 (編集部)

【特別企画 東南アジア諸国の洋上風力事情】
・官民で高まる脱炭素化の機運 ASEANで着々と進む洋上風力計画(編集部)
・洋上風力EEZまで拡大に懸念 再エネ主体の世界潮流に表面的決議(編集部)

【緊急アンケート】
・生活者と読者の「気候温暖化(脱炭素)」意識の調査/結果比較(編集部)

【COLUMN】
・GLOBAL INSIGHT 第1回(編集部)
・GLOBAL INSIGHT 第2回(編集部)
・未来海図 第11回 ソフトバンク
・次にくる環境テックはコレだ!! 第3回(ペガサス・テック・ベンチャーズ 創設者 アニス・ウッザマン氏)
・日本文明を環境から解き明かす 第31回(元国土交通省 河川局長 竹村公太郎氏・著)
・環境ディスラプション!~破壊的創造に取り組む環境ゼミ訪問 第1回(治大学理工学部 応用化学科 先端機能材料研究室)
・小さなダニの研究から環境を考える(国立環境研究所 五箇公一氏・著)
・森田正光の一体何が問題なの!? 第17回(気象予報士 森田正光氏・著)
・わが郷土自慢+全国ナンバーワン 徳島県(編集部)
・環境ビジネス NFORMATION(編集部)
・洋上風力ア・ラ・カルト⑧(MC Denmark ApS CEO 西嶋裕氏・著)
・書店員さんがお薦めする環境Books(大垣書店麻布台ヒルズ店・大垣交右副店長)
・E-Communication BRAIN 企業主催のイベントをトータルサポート(大塚ビジネスサービス)
・2030年の約束。~「企業とSDGs」の今~ 第4回(ノウハウバンク代表取締役 三科公孝氏・著)
・GREEN ESSAY(田口理穂氏・著)
・事業を加速させる2024年度注目補助金(編集部)

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環境ビジネスのレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.03
  • 全てのレビュー: 87件
よこはまのヒロシ
★★★★☆2023年10月03日 ひろし 専門職
脱炭素社会にむけて総合的な視点で取り上げている雑誌で、最新の動向をしることができる雑誌です。地方自治体の記事は多くはないと思いますが、ときおり独自のアンケートなどをしていることも好感がもてます。
勉強になりました
★★★☆☆2022年03月06日 ファンファン 会社員
プラスチックごみの削減やリサイクル強化に向けた、いわゆる「プラスチック新法」が今年4月施行される。小売店や飲食店などで無料で提供される使い捨てスプーンやフォークなどのカトラリー“ワンウェイプラスチック”についての取り扱いについて考えるようになった。
読みやすい
★★★★☆2021年12月12日 ココナッツ 公務員
初心者にも読みやすく、企業の動きなどを知ることにも繋がり、申し込んで良かったと思います。
環境ビジネスの名にふさわしい
★★★★☆2021年10月31日 わさを 会社員
環境ビジネスの雑誌名にふさわしい内容です。季刊のため1年に4回の刊行ですが、充実した内容で良心的なお値段です。もう少し海外情報があれば星五つなのですが、現在の内容と値段が維持されるのであれば、定期購読を継続しようと思います。 
これから必須でしょう
★★★★☆2021年07月22日 たか 会社員
十年以上前に排出量クレジットの関係の仕事をしてからの付き合いです。また環境ビジネスが再燃してるので定期購読していきます。
情報が幅広い。これからはもっと環境ビジネスが重要になるでしょう。
★★★★☆2021年01月20日 kiyomizu 会社員
無料メールマガジンだけ見てましたが気になる特集が多くやっぱり雑誌を購入してしまいました。「日本文明から環境を解き明かす」なんて戦国時代からの切り口など予想外の特集もあり面白い。全部読みたくなりますが、まずは面白そうなところだけでよい、と自分を楽にして読んでいきたいと思います。
重要な情報収集ツール
★★★★☆2020年11月13日 会社員 会社員
環境ビジネスの情報収集ツールとして有益。関係法令の確認など非常に役立っている。
環境ビジネス
★★★★★2020年07月24日 琥珀 自営業
とても参考になる良い雑誌なので、定期的に購読させて頂いております。
まなら
★★★★☆2020年03月01日 あまな アルバイト
とてもすばらしい。必ず買うべき。 後悔しない内容
再エネ関連の記事が充実
★★★★☆2018年09月11日 arooy 会社員
最近、再エネの最新情報や蓄電池、CO2削減に関する記事が多いように思います。定期購読も考えています。
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環境ビジネスをFujisanスタッフが紹介します

環境ビジネスは環境技術をいろいろな視点で特集しています。大学教授の研究や経済産業省の動向や企業の様々な商品や技術の情報を提供しているのです。さらに、日本国内にとどまらずに世界各国の情報も取り扱っています。太陽光発電や電気自動車や制御技術など環境ビジネスの項目は多岐にわたります。最先端の情報をいち早くイラストやグラフなどで分かりやすく解説されているため勉強にもなりますし、初心者にも読みやすいです。聞きなれないキーワードが数多く掲載されています。

また、世界中で環境フォーラムや展示会が行われている内容も本誌で特集されているため、行かなくても状況が把握できるように工夫されています。注目のトピックスや商品を写真付きで詳しく説明されているのです。コラムとして専門家や大学教授の意見が取り上げられていたり講座として簡単な専門知識が学べる記事もあるため読者の環境に対するスキルアップにもつながるのです。また、これにより将来の環境規制や技術の動向を予測することもできます。環境の法律や規制についてももれなく特集されているため、出遅れることがありません。経営者や技術の導入者にも日常業務に活かせる情報が凝縮されているのです。

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