目次
- 紙版
- デジタル版
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- デジタル版
<COVER STORY> SiM
4 年ぶりに投下される待望の5 thアルバム『THANK GOD,THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL ENEMiES 』。この4 年の間も精力的にライヴを行い、フェスでのヘッドライナーも務め、自身が主宰する「DEAD POP FESTiVAL 」もシーンの中で確固たる存在感を示すようになる中で、2019 年は結成15 周年として自身を総括するようなツアーも実施その上で放たれる本作は、これまで自分達が作ってきた定石を壊し、より奔放に、より深く大きく強靭にバンドをビルドアップさせた過去最強作。家族を持ち父となった人生の変化も色濃く反映されたこのアルバムを徹底的に語り下ろしたアルバムインタヴューと、MAHが歩んできた人生のすべてを語るライフストーリー・インタヴューの2 本立てで贈る、何故SiMは怒りと反骨を持って強い愛を示すのか、その根幹を解き明かす表紙巻頭大特集!
ROTTENGRAFFTY×10-FEET
京都の盟友たるこの2 バンドは、何故それぞれが掲げる名曲“ 金色グラフティー” と“goes on”、それぞれが主宰する名フェス「京都大作戦」と「ポルノ超特急」を生み出せたのか。生粋のロックバンド鼎談!
sumika
新しいゾーンへ突入した新しいsumika のマイルストーンたる「みんなのうた」、『Harmonize e.p 』誕生。新たな挑戦をもって挑んだ本作の背景を、片岡健太単独取材でとことんディープに掘り下げる
マカロニえんぴつ
「ポップソングを作るロックバンドでありたい」という願いがそのまま結晶化した、これぞマカロニえんぴつの真髄と言うべきニューアルバム『hope 』。確固たる哲学を持ってポップをなすはっとりの本音
東京スカパラダイスオーケストラ
輝かしき30 周年の締めに放つベストアルバム、そこに収録される新曲のゲストヴォーカル= aiko とのセッションの秘話、そして紆余曲折の中で闘いながら楽園を切り開いてきた男達が振り返るその歴史
ヤバイTシャツ屋さん
永遠のネクストブレイクでいたいんだと言いながらも、タイアップも突飛なアイディアもすべて見事にヤバT のヤバイ新曲に仕立て上げていくこやま。シングル『うなぎのぼり』とヤバT の現在地を問う
Mrs. GREEN APPLE
昨年リリースしたアルバム『Attitude 』を掲げ、結成以来のひとつの大きな集大成を示すべく臨んだ初のアリーナツアー。ファイナル:2 月16 日@国立代々木競技場 第一体育館で見せた進化と真価を考察
フレデリック
アルバム『フレデリズム2』以降、この日に向けて1 年かけてライヴを積み上げてきたフレデリック。着実に開拓してきた他の誰とも異なる個性、在り方が花開いた2 月24 日@横浜アリーナ公演レヴュー
BAD HOP
徹底してインディペンデントな在り方で日本のヒップホップを次のフェーズへ進めるBAD HOP。コロナウィルス感染拡大防止のため、異例の無観客・生配信でやり切った初の横浜アリーナ公演を振り返る
Dos Monos
東京発の新たなオルタナティヴ&エクスペリメンタルなヒップホップを切り開くDos Monos。昨年の傑作アルバム『Dos City 』以来のリリースとなるシングル含め、そのラジカルな核を深く掘る
BIM
THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreとしても活躍するラッパー/トラックメイカー。群雄割拠しながら確実に広がりゆく今のシーンのキーマンのひとりである彼に、『NOT BUSY』を機に本誌初取材
SIRUP
日本でも現行のR&B /ヒップホップ、すなわちラップ以降のポップスが大きな波を見せる2020 年、新たなメロディの在り方を自由に乗りこなすSIRUP。新作『CIY 』で描いた彼流の「愛」の使い方
Rude-α
昨年のメジャーデビュー以降、加速的に認知を広げるRude-α。ストリートのラッパーという出自に囚われず、ルーツにあるファンク、ソウルを新しいJ-POP へ昇華し切り開く『23』と根源にある想い
緑黄色社会
この1 年立て続けに発表してきたタイアップソングを経て、来たる4 月22 日にセカンドフルアルバムをリリースする緑黄色社会。どこよりも早いアルバム取材で、その瑞々しくも強くなった現在地を解く
Lucky Kilimanjaro
SULLIVAN’s FUN CLUB
THEラブ人間
新型コロナウィルスがライヴに与えた影響、その今とこれからを考える
VIVA LA ROCK 2020のお知らせ
また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!
<掲載アーティスト一覧>
SiM、ROTTENGRAFFTY×10-FEET、sumika、マカロニえんぴつ、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さん、Mrs. GREEN APPLE、フレデリック、BAD HOP、Dos Monos、BIM、SIRUP、Rude-α、緑黄色社会、Lucky Kilimanjaro、SULLIVAN’s FUN CLUB、THEラブ人間
4 年ぶりに投下される待望の5 thアルバム『THANK GOD,THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL ENEMiES 』。この4 年の間も精力的にライヴを行い、フェスでのヘッドライナーも務め、自身が主宰する「DEAD POP FESTiVAL 」もシーンの中で確固たる存在感を示すようになる中で、2019 年は結成15 周年として自身を総括するようなツアーも実施その上で放たれる本作は、これまで自分達が作ってきた定石を壊し、より奔放に、より深く大きく強靭にバンドをビルドアップさせた過去最強作。家族を持ち父となった人生の変化も色濃く反映されたこのアルバムを徹底的に語り下ろしたアルバムインタヴューと、MAHが歩んできた人生のすべてを語るライフストーリー・インタヴューの2 本立てで贈る、何故SiMは怒りと反骨を持って強い愛を示すのか、その根幹を解き明かす表紙巻頭大特集!
ROTTENGRAFFTY×10-FEET
京都の盟友たるこの2 バンドは、何故それぞれが掲げる名曲“ 金色グラフティー” と“goes on”、それぞれが主宰する名フェス「京都大作戦」と「ポルノ超特急」を生み出せたのか。生粋のロックバンド鼎談!
sumika
新しいゾーンへ突入した新しいsumika のマイルストーンたる「みんなのうた」、『Harmonize e.p 』誕生。新たな挑戦をもって挑んだ本作の背景を、片岡健太単独取材でとことんディープに掘り下げる
マカロニえんぴつ
「ポップソングを作るロックバンドでありたい」という願いがそのまま結晶化した、これぞマカロニえんぴつの真髄と言うべきニューアルバム『hope 』。確固たる哲学を持ってポップをなすはっとりの本音
東京スカパラダイスオーケストラ
輝かしき30 周年の締めに放つベストアルバム、そこに収録される新曲のゲストヴォーカル= aiko とのセッションの秘話、そして紆余曲折の中で闘いながら楽園を切り開いてきた男達が振り返るその歴史
ヤバイTシャツ屋さん
永遠のネクストブレイクでいたいんだと言いながらも、タイアップも突飛なアイディアもすべて見事にヤバT のヤバイ新曲に仕立て上げていくこやま。シングル『うなぎのぼり』とヤバT の現在地を問う
Mrs. GREEN APPLE
昨年リリースしたアルバム『Attitude 』を掲げ、結成以来のひとつの大きな集大成を示すべく臨んだ初のアリーナツアー。ファイナル:2 月16 日@国立代々木競技場 第一体育館で見せた進化と真価を考察
フレデリック
アルバム『フレデリズム2』以降、この日に向けて1 年かけてライヴを積み上げてきたフレデリック。着実に開拓してきた他の誰とも異なる個性、在り方が花開いた2 月24 日@横浜アリーナ公演レヴュー
BAD HOP
徹底してインディペンデントな在り方で日本のヒップホップを次のフェーズへ進めるBAD HOP。コロナウィルス感染拡大防止のため、異例の無観客・生配信でやり切った初の横浜アリーナ公演を振り返る
Dos Monos
東京発の新たなオルタナティヴ&エクスペリメンタルなヒップホップを切り開くDos Monos。昨年の傑作アルバム『Dos City 』以来のリリースとなるシングル含め、そのラジカルな核を深く掘る
BIM
THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreとしても活躍するラッパー/トラックメイカー。群雄割拠しながら確実に広がりゆく今のシーンのキーマンのひとりである彼に、『NOT BUSY』を機に本誌初取材
SIRUP
日本でも現行のR&B /ヒップホップ、すなわちラップ以降のポップスが大きな波を見せる2020 年、新たなメロディの在り方を自由に乗りこなすSIRUP。新作『CIY 』で描いた彼流の「愛」の使い方
Rude-α
昨年のメジャーデビュー以降、加速的に認知を広げるRude-α。ストリートのラッパーという出自に囚われず、ルーツにあるファンク、ソウルを新しいJ-POP へ昇華し切り開く『23』と根源にある想い
緑黄色社会
この1 年立て続けに発表してきたタイアップソングを経て、来たる4 月22 日にセカンドフルアルバムをリリースする緑黄色社会。どこよりも早いアルバム取材で、その瑞々しくも強くなった現在地を解く
Lucky Kilimanjaro
SULLIVAN’s FUN CLUB
THEラブ人間
新型コロナウィルスがライヴに与えた影響、その今とこれからを考える
VIVA LA ROCK 2020のお知らせ
また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!
<掲載アーティスト一覧>
SiM、ROTTENGRAFFTY×10-FEET、sumika、マカロニえんぴつ、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さん、Mrs. GREEN APPLE、フレデリック、BAD HOP、Dos Monos、BIM、SIRUP、Rude-α、緑黄色社会、Lucky Kilimanjaro、SULLIVAN’s FUN CLUB、THEラブ人間
CONTENTS
SiM
ROTTENGRAFFTY×10-FEET
新型コロナウィルス考察対談
sumika
マカロニえんぴつ
東京スカパラダイスオーケストラ
ヤバイTシャツ屋さん
VIVA LA ROCK 2020
Mrs. GREEN APPLE 「ARENA TOUR / エデンの園」
フレデリック 「FREDERHYTHM ARENA 2020 ~終わらないMUSIC ~」
BAD HOP 「BAD HOP WORLD 2020」
Dos Monos
BIM
SIRUP
Rude-α
緑黄色社会
Lucky Kilimanjaro
SULLIVAN's FUN CLUB
THEラブ人間
SiM
ROTTENGRAFFTY×10-FEET
新型コロナウィルス考察対談
sumika
マカロニえんぴつ
東京スカパラダイスオーケストラ
ヤバイTシャツ屋さん
VIVA LA ROCK 2020
Mrs. GREEN APPLE 「ARENA TOUR / エデンの園」
フレデリック 「FREDERHYTHM ARENA 2020 ~終わらないMUSIC ~」
BAD HOP 「BAD HOP WORLD 2020」
Dos Monos
BIM
SIRUP
Rude-α
緑黄色社会
Lucky Kilimanjaro
SULLIVAN's FUN CLUB
THEラブ人間
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