MUSICA(ムジカ) 発売日・バックナンバー

全183件中 1 〜 15 件を表示
<COVER STORY> 藤井 風
様々なジャンルを地肉化した上で紡ぎ出すコードとメロディ。実にユニークな言葉選びで生きることの真理や葛藤を描いてみせる歌詞の世界。そして、自分の魂を歌という表現でそこに現出させてしまうかのような、圧倒的な表現力を宿した歌。とてもしなやかに、そしてとても鮮やかにその音楽を世界に響かせる、ラディカルな普遍性を放つ藤井 風という稀代のポップアーティストは、いかにして形成され、そして今、何を思うのか———①その半生を紐解くライフストーリー・インタヴュー、②ファーストアルバム『HELP EVER HURT NEVER』インタヴュー、③先日リリースされたばかりのセカンドアルバム『LOVE ALL SERVE ALL』インタヴュー、という3つのチャプターに分けてこれまでのすべてを語る、総計約80,000字におよぶ初表紙巻頭・完全保存版大特集!!!

UNISON SQUARE GARDEN
ユニゾンがまったく新しいゾーンに突入する、その狼煙上げの新曲“kaleido proud fiesta”。これぞまさに!なハイブリッドな名曲誕生の背景にある使命感と新しい季節への想いとは

My Hair is Bad
20代の終わりと向かい合い、あの頃と今を見つめ直し、この先に向けてより強度を増したマイヘアのマイヘアたる本質を鮮やかに響かせるフルアルバム『angels』。椎木、語る

Dragon Ash
25周年の1発目に放たれる新曲“Tiny World”。貫き続けてきたアティテュードが混沌極まる世界を生きる「僕らの今」を肯定するメッセージソングと、その道程を、全員で語り合う

Kroi
尋常じゃないスピードで制作を繰り返し、作品ごとに確かなアップデートを果たしながらよりユニークにフロンティアを切り開くKroi、新曲“Small World”と“Pixie”に見る現在地

羊文学
羊文学が新たなフェーズへと歩を進めた鮮烈なる証明にして、この闇の先にある儚い光を確かにその瞳に捉え、手を伸ばす、意志と祈りに満ちたアルバム『our hope』を紐解く

Ivy to Fraudulent Game
新たなる制作体制で生み落とされた、新たなるIvy to Fraudulent Gameの現在と未来を指し示すアルバム『Singin’ in the NOW』。一丸となって切磋琢磨し合う充実の今を語る

あたらよ
ファーストフルアルバム『極夜において月は語らず』リリース。決して見ることのできない人生の終わりのその先を想像しながら幾度となく「さよなら」を綴る、ひとみの視線

TAMIW
お寺の境内に作ったレコーディングスタジオ「Hidden Place」を根城に自らの音楽を突き詰めるバンド、TAMIW(タミュー)に初接触。その成り立ちと精神性を、tamiに訊く
<COVER STORY> BUMP OF CHICKEN
新曲“クロノスタシス” 完成!この4 月に公開される劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』の主題歌に決定した本楽曲についてを軸に、昨年11 月にドロップされた“Small world” の楽曲制作以降25 周年=Silver Jubilee を掲げて行われた、BUMP OF CHICKEN にとって初めての本格的なスタジオライヴ、有観客ライヴへの想い、そして特別な形で“なないろ” と“ 天体観測” を歌い奏でた紅白歌合戦での思い出を紐解きながら、今の想いから曲作りの真髄までを藤原基央が語り尽くす、久しぶりの表紙巻頭大特集!尽くす、久しぶりの表紙巻頭大特集!

ASIAN KUNG-FU GENERATION
25 周年という節目にかつてなく自由に、鮮やかなる進化を遂げた10 作目のアルバム『プラネットフォークス』。誇るべきバンドが辿り着いた曇りなき現在地を後藤正文と解き明かす

Eve
廻りゆく時代の中から閉塞する今を超え、次の未来へ ―― 前号の表紙巻頭特集に続く2 号連続展前号の表紙巻頭特集に続く2 号連続展開・後編、新たなマイルストーンたるアルバム『廻人』全曲解説インタヴュー

TAKUMA(10 -FEET )×尾崎世界観(クリープハイプ)
結成25 周年を迎える10 -FEET と、メジャー10 周年を迎えるクリープハイプ。10 -FEET のコラボレ
ート・アルバム『10 -feat 』を機に、TAKUMA と尾崎が互いを語り合う

ハルカミライ
いつか掴み取る遥か未来へと想いを馳せ、全力で走り続ける、真実の歌。ブレることなく研ぎ澄まされた、バンドの進化と本質が深く心を射抜く名盤『ニューマニア』を紐解く

KANA-BOON
痛みと悲しみも含めた心の叫びが歌になり、だからこそこれまで以上に眩い光が、音楽が共にある喜びが強く鮮やかに響くアルバム『Honey & Darling 』。その想いを谷口鮪、語る

VIVA LA ROCK 2022 のお知らせ
EXPRESS
藤井風

<BACK COVER SPECIAL!!>フレデリック
音楽というコミュニケーションと可能性を決して諦めることなく、あらゆる境界を超えて今、あなたへ。フレデリックが培ってきたイズムとメッセージが高い熱量をもって迸る、強靭なる集大成『フレデリズム3』。健司&康司の三原ツインズが語り尽くすバックカバー特集!

flumpool
独立後、初めてのコンセプトアルバム『A Spring Breath 』。アコースティックアレンジに基づ
いた新曲と大胆な既発曲リアレンジに見える、確信に満ちた現在地を山村×阪井が語る

LEGO BIG MORL
DIY で活動してきた数年間を経てバンド結成15 周年にメジャー復帰。バンドの新たなる基盤にして、その心臓部が鮮やかに脈打つアルバム『kolu_kokolu 』を語る全員インタヴュー

Lucky Kilimanjaro
多彩なアプローチで、自らがひたすら踊り続ける姿を見せつけるサードアルバム『TOUGH PLAY 』完成! 個々の「好き」が溢れた先に熊木幸丸が見る社会とは

日食なつこ
唯一無二の緊張感と世界観、アートフォームを響かせる日食なつこ。7 ヵ月というショートスパンでドロップするアルバム『ミメーシス』を軸に、彼女特有の音楽快感を語り合う

Kvi Baba
自身の根源的な部分と向き合い紡ぎ出した、新たな指針にして代表曲となるべき“愛槌” と“ 二つ目の家族”、連続ドロップ。生きるために闘い続けるKvi Baba の今の心の在処を紐解く

ヤユヨ
学生生活が終わりを迎える今も、ミュージシャンとして歩んでいくこれからへの予感も詰め込んだファーストフルアルバム『日日爛漫』。作詞作曲を手掛けるリコ、ぺっぺと語らう

また、入江陽、カジヒデキ、B?MI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
BUMP OF CHICKEN / ASIAN KUNG-FU GENERATION / Eve /
TAKUMA(10 -FEET )/ 尾崎世界観(クリープハイプ)/
ハルカミライ/ KANA-BOON/ 藤井風 / フレデリック/ flumpool /
LEGO BIG MORL / Lucky Kilimanjaro / 日食なつこ/ Kvi Baba /ヤユヨ













<COVER STORY> Eve
約2 年ぶりのニューアルバム『廻人』。前作『smile 』リリース直後からコロナ禍へと突入、予定していた初のアリーナ単独公演が中止となったことでどこか昇華し切れないものを抱えたまま、出口の見えない状況の中で新たな制作に向かい合っていったEve。これまでとは異なる状況、プロセスの中で起きた変化を紐解きながら『廻人』が表すものを解き明かすアルバム最速インタヴューに加え、Eve というアーティストが生まれる軌跡を紐解くライフストーリーインタヴュー、そして、これまでEve の数々のヴィジュアルに携わってきたイラストレーター尾崎伊万里とのスペシャルコラボで制作した作品を含む貴重な撮り下ろし写真で送る、Eve の現在地を紐解く初の表紙巻頭特集

SUPER BEAVER
愛する人と出会えた街、愛する人と生きる日々を丸ごと歌い切ったアルバム『東京』。前号の表紙巻頭特集に続き、2号連続で迎撃する全曲解説インタヴュー

特別対談!マカロニえんぴつ・はっとり×くるり・岸田繁
マカロニえんぴつ傑作集『ハッピーエンドへの期待は』迎撃特集第2弾! 世代やシーンを超え、真なるロックとは何か?を愛と共に語り合う、はっとり& くるり岸田繁、夜の大対談!

Vaundy
珠玉の曲達がストリーミングで1 億回再生を上回ってゆく中、新たに挑む「アニソン」への想い。
EP『裸の勇者』をはじめ、ライヴ、様々な自分内宇宙の秘密を紐解く

RADWIMPS
歩みを止めることなく前進し続けるRADWIMPS、2 年3 ヵ月ぶりのツアー「FOREVER IN THE
DAZE TOUR 2021 - 2022」ツアーフィナル、未来へ繋がる一夜を振り返る

BRAHMAN
生と死、慈愛と怒りの狭間を旅するBRAHMAN の音楽の本質がくっきりと表れ、「新たな王道」が確立された「Tour -slow DANCE HALL- 」。その全部を綴る

秋山黄色
ソングライターとして極めて優れた才気がさらに磨かれ深まった『ONE MORE SHABON 』完成!
飛躍と覚醒の1 作を秋山自身はどう捉えているのか。その深淵と本音を覗く飛躍と覚醒の1 作を秋山自身はどう捉えているのか。その深淵と本音を覗く

Awesome City Club
“勿忘” 1 曲で、今までの試行錯誤が嘘なほどの場所まで一気に昇華したオーサム。景色が変わっ
た中でどうすべきか?というドキュメンタリーでもあるアルバム『Get Set 』を紐解く

BACK COVER SPECIAL!! 小林私
笑う門には福来る。シビアな音楽には真の芸術が宿る。ライヴはひとりっきりで行う小林私がコラボも果たし、パラレルワールドに足を踏み入れながら、自分と自分の音楽を見事に紐解いたアルバム『光を投げていた』。新たなロックの傑作を前に送るバックカバー特集


PELICAN FANCLUB
ファーストフルアルバムにして、生きることの本質に踏み込んでいく問いかけとメッセージが歌われる快作『解放のヒント』。ソングライター・エンドウアンリの脳内を覗く

Mr.ふぉるて
バンドの音楽的な礎を築き、どんなアティテュードで何を歌い鳴らしていきたいのかがより明確になった、真の意味でのファーストアルバム『Love This Moment 』。その核心に迫る

神はサイコロを振らない
ポストロックからポップスへと音楽性を拡張し続けてきた神サイの変遷を全20 曲で巡る『事象の地平線』完成。ソングライター柳田の人生、歌の心臓、死生観を覗く

THE SPELLBOUND
BOOM BOOM SATELLITES 中野雅之とTHE NOVEMBERS 小林祐介によるバンド・THE SPELLBOUND。アルバム完成までの道程から見えてくる、音楽という表現の本質とは

K:ream
1 年で4 枚のEP をリリースし続けてきたふたりのドキュメントともいえるファーストフルアルバム『TerminaL 』。ロックバンドとは、K:ream とは。真っ向から語り合う

感覚ピエロ
4 人のバンドでありながら3 人で矢面に立つ新フェーズに打って出た感覚ピエロ。この変化はどんな想いから決断されたのか。4 年ぶりに完成したフルアルバムを前に全部語り尽くす

眉村ちあき
楽曲制作における自分ルールを取っ払い、歌詞もメロディも今まで以上に磨きをかけた4 枚目のアルバム『ima 』。多くの人に響かせるため追求し続ける「らしさ」との向き合い方

アルステイク
南無阿部陀仏
E.Scene

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
Eve / SUPER BEAVER / マカロニえんぴつ / 岸田繁 /
Vaundy / RADWIMPS / BRAHMAN / 秋山黄色 /
Awesome City Club/ 小林私 / PELICAN FANCLUB /
Mr.ふぉるて / 神はサイコロを振らない/ THE SPELLBOUND /
K:ream/ 感覚ピエロ / 眉村ちあき / アルステイク / 南無阿部陀仏 / E.Scene
<COVER STORY> SUPER BEAVER
2021 年1 月に前作『アイラユー』を発表後、7月にドロップした“名前を呼ぶよ” のスマッシュヒットを受け、いよいよ大衆を巻き込んでその歌を轟かせ始めたSUPER BEAVER。バンドで音楽を作り共に歌い鳴らす楽しさも、バンドを続けていくことの困難も、この社会の中での挫折も悔しさも、そして、その歌をあなたと分かち合うことによって生まれるかけがえのない歓びと生きていることの証明も、すべてを経験しながら一つひとつ大切に積み上げてきた確信とメッセージが大きく花開こうとしている今だからこそ、2月23日にリリースされる完成したばかりのニューアルバム『東京』最速インタヴューと、このバンドの歩みをすべて振り返るヒストリー・インタヴューの2本立てで送る、本誌2度目の表紙巻頭特集にして決定版・SUPER BEAVER 完全白書!
マカロニえんぴつ
ロックの醍醐味を熟知しながらポップの万華鏡を開き、確かに多くの心を掴みながら今まさに勢いに乗るバンドの金字塔『ハッピーエンドへの期待は』。その核心をはっとり、語る
THE EXCITING NEW SOUNDS !!!
VERY TALENTED ARTISTS TO WATCH IN 2022
新春恒例特集:激動の時代を射抜く新世代アーティスト達
―WurtS
“ 分かってないよ”で一躍注目を集めながらも、アートの力を信じるからこそ安易なラベリングを拒み、自ら「研究者×音楽家」と名乗るWurtS。その真意と胸に秘めた熱を紐解く
―(sic)boy
ラップというものの自由と革新をもってロックの精神性を受け継ぎ更新する、その日本における代表格に躍り出た(sic)boy。鬱屈を抱えるからこそ表現を求めるその人生とは
―4s4ki
HYPER NEW PUNK を標榜し、徹底して音楽にカオス求めながら生きることのリアルを吐露する4s4ki。その切実な願いの背景にあるものと、生命と世界の距離感について
―BIALYSTOCKS
洗練された音像に、郷愁を呼び起こすメロディと日々の景色に浮かんでは零れ落ちる言葉 を乗せたファーストEP『Tide Pool』。映画制作を機に生まれたバンドの成り立ちと今を訊く
Salan
Crispy Camera Club
鋭児 / 甲田まひる / Monthly Mu & New Caledonia / Doul Tele / anewhite / ざきのすけ。/ Chilli Beans.
VIVA LA ROCK 2022 のお知らせ
山人音楽祭 2021
ポルノ超特急 2021
緑黄色社会
音楽家としても一人間としても、一歩先へ進むために大きな壁に挑み、生み出したひとつの答 え『Actor 』。バンドとして飛躍の時期を経験する中で行き着いた現在地を全員で語る
リーガルリリー
痛みも悲しみも不安も含めた繊細な心の奥底を、私とあなたが共に生きることの真実と願いを 音楽へと昇華した、リーガルリリーの真髄たる『Cとし生けるもの』。その核を紐解く
崎山蒼志
エッジーでオルタナティヴな楽曲から王道真っ向勝負なJ-POP まで、より振り幅広く磨いたメジャー2 作目のアルバム『Fact To Time Case 』。静謐と激情、崎山蒼志の原風景を探る
にしな
圧倒的な歌唱と一種独特のオーラによって着実に無比の表現者へと歩を進めるシンガーソン グライターにしな、2021 年という1 年と2022 年最初の新曲“ スローモーション” を語る
ズーカラデル
奴らにはわからない、その胸に秘めた大切な想いこそが、いつかこの日々を輝かせるための原動力となる。ズーカラデルの本質がカラフルに花開いた『JUMP ROPE FREAKS 』を語る
SHANK
SHANKが持ち得るものを全解放したメロディが羽ばたくアルバム『STEADY 』。故郷を愛する、 仲間を愛する、ロクでもない人生でも全力で愛する、至極真っ当で最高なバンド道
polly
壊れた心を鎮め、痛みの忘却すら徹底的に拒むpolly の本質がかつてなく柔らかなノイズに表れ た『Pray Pray Pray』。越雲龍馬が語る、新境地のポップネスと生きていくための願い
茂木洋晃
生粋のロックバンドG-FREAK FACTORYを率いる、生粋のバンドマン茂木洋晃によるソロ第1弾楽曲“MASKER”。地元・群馬のmabanua をタッグを組んだこの曲の奥を覗く
Original Love 完全クロニクル
祝!デビュー30 周年。飽くなき音楽探求を続け稀代のソウルマンとして多くのリスぺクトを受 け続ける田島貴男の音楽人生を今こそ紐解く、完全保存版ヒストリーインタヴュー
また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
SUPER BEAVER / マカロニえんぴつ / WurtS / (sic)boy / 4s4ki / BIALYSTOCKS / Salan / Crispy Camera Club / 鋭児 / 甲田まひる / Monthly Mu & New Caledonia / Doul Tele / anewhite / ざきのすけ。/ Chilli Beans. / 緑黄色社会 / リーガルリリー / 崎山蒼志 / にしな / ズーカラデル / SHANK /Polly / 茂木洋晃 / Original Love
<COVER STORY>King Gnu
この秋冬で全国アリーナツアーを周り、この12 月には『BOY』と『一途/逆夢』というシングル2作をドロップするKing Gnu。ツアーで体現しているライヴバンドとしての圧倒的な高みとエネルギー、それぞれの楽曲で多角的に証明しているKing Gnu という音楽の唯一無二性とその成熟。よりストイックに、そしてより結束力高く、前人未到の境地を猛然と切り開いていっているKing Gnu の現在地をディープに紐解く3 万字近い超ロングインタヴュー、さらには取材当日・11月28日さいたまスーパーアリーナ公演の模様も含めて送る、全34 ページの表紙巻頭大特集!

UVERworld
深化したメッセージと進化したサウンドでUVERworld の確信と核心を強く提示するアルバム『30』。
真意と深意をTAKUYA ∞が語り尽くす全曲「メッセージ」解説インタヴュー

特集:THE YEAR IN MUSIC 2021
̶̶年末号恒例!2021 年の音楽シーンを振り返る総括大特集

THE 50 BEST ALBUMS OF 2021 MUSICA
編集部が選ぶ2021 年の年間ベストアルバムTOP 50

2021 年・音楽シーンを振り返る徹底考察対談

EDITOR’S & WRITER’S BEST ALBUMS / SONGS

総勢27人のアーティストが振り返る2021年&年間ベスト
あいみょん/秋山黄色/atagi(Awesome City Club )
R- 指定(Creepy Nuts )/石若駿/江﨑文武( WONK )
尾崎世界観(クリープハイプ)/小原綾斗(Tempalay )
川谷絵音/Kroi /くぅ( NEE )/小出祐介( Base Ball Bear )
櫻木大悟(D.A.N. )/渋谷龍太( SUPER BEAVER )
ジャン・ケン・ジョニー(MAN WITH A MISSION )
SKY-HI /STUTS /ちゃんみな/TENDRE /TAKUMA(10 -FEET )
にしな/橋本学(ハルカミライ)/はっとり(マカロニえんぴつ)
DJ 松永(Creepy Nuts )/ PORIN(Awesome City Club )
山中拓也(THE ORAL CIGARET TES )/諭吉佳作 /men

小袋成彬
今年10 月にドロップされたアルバム『Strides』。
ロンドンを拠点にそのカルチャーの刺激を受けながら、
イギリスと日本のふたつの社会を行き来し、自身の音楽を突きつめる現在地

ROTH BART BARON
パンデミック以降、早くも2 作目となるアルバム『無限のHAKU』。
見事に今の社会を表しながら本質を問いかけ、ROTH BART BARONの新たな音も切り開いた本作とその在り方

Nothing’s Carved In Stone
節目の10 作目とセルフカヴァーベストアルバムを経て、攻め続けるために明確な意志を持って変化に向かったアルバム『ANSWER』。その先頭に立った生形真一&日向秀和に訊く

フレデリック
“オドループ”で確立した自分達自身の王道スタイルが様々な形で世界を惹きつけ、今まで以上に踏み込んだコラボや音楽的挑戦を果たしながら次なるアルバムへ向かうバンドの今

Novel Core
SKY-HI 主宰の「BMSG」第1弾アーティストとして新たな出発点に立ち、音楽と自身の在り方
を問い直して作り上げたアルバム『A GREAT FOOL』。Novel Core の精神性を掘る

Penthouse
活動開始から2 年半ですでにネットからお茶の間まで注目を浴びているPenthouse。ジャズやファンク、ブルースを巧みに昇華するモダンポップ・バンドの異色な背景と核を探る

Androp
長きにわたるメジャー生活からすべてを見つめ直し、インディペンデントに再起した結晶アルバム『effector』。andropらしさと新しいメッセージの創造に務めたバンドの本音

なきごと
グソクムズ


EXPRESS
BUMP OF CHICKEN
マカロニえんぴつ
Analogfish

VIVA LA ROCK 2022 開催のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!


<掲載アーティスト一覧>
King Gnu / UVERworld /小袋成彬 / ROTH BART BARON /
Nothing’s Carved In Stone / フレデリック / Novel Core / Penthouse /
androp / なきごと /グソクムズ /BUMP OF CHICKEN / マカロニえんぴつ/ Analogfish
<COVER STORY>RADWIMPS
16 回目のデビュー記念日でもある11 月23 日にリリースされる3 年ぶりのオリジナルアルバム16 回目のデビュー記念日でもある11 月23 日にリリースされる3 年ぶりのオリジナルアルバム『FOREVER DAZE 』。2020 年に予定していたバンド初のドームツアーとワールドツアーがコロナ禍によってすべて白紙となり、その時間をすべて制作にあてて作り上げられた、野田洋次郎いわく「本来であれば生まれなかったアルバム」であるという本作は、これまで以上に自由度の高い音楽性を行き来しながらその心を生々しく映し出す作品に仕上がった。いつの時も生と世を見つめ続け、鋭く問い続けてきたバンドは、未曾有の混沌の最中にある今この時代をどう見つめ、どう生き、何を描こうとしたのか。野田洋次郎のロングインタヴューにて送る表紙巻頭特集!

MAN WITH A MISSION
「連作」として投下されるオリジナルアルバムの第1 弾『Break and Cross the Walls I 』完成。ジャン・ケン・ジョニー、カミカゼ・ボーイ、それぞれのインタヴューにて紐解く

クリープハイプ
前号の表紙巻頭に続くアルバム『夜にしがみついて、朝で溶かして』徹底特集第2 弾。今号は尾崎世界観の全曲解説インタヴューを実施。変化作にして真髄たる傑作を読み解く崎世界観の全曲解説インタヴューを実施。


UNISON SQUARE GARDEN
2021 年、様々なアイディアを盛り込んでツアーを回り続け、そのロックバンド哲学を体現し続けたUNISON SQUARE GARDEN。数々のアクションを振り返る独占インタヴュー

あいみょん
『愛を知るまでは/桜が降る夜は』から半年、その間に念願叶えての弾き語りツアーで全国各地を回ってきたあいみょんから届いた新作『ハート』。そのこだわりと現在地とは

millennium parade
『THE MILLENNIUM PARADE 』を掲げての東阪ツアー。
進化し続ける圧倒的なクリエイティヴとミュージシャンシップが炸裂した最高峰のライヴ体験を振り返る

D.A.N.
飽くなき探究の先にバンドとして飛躍的な進化と深化を遂げた、3 作目にして最高傑作たるアルバム『NO MOON 』。
時代の転換点の中で切り開いた新たなる表現を全員で語る

Kroi
メジャーデビューアルバムからたったの5 ヵ月で届いた6 曲入りの新作EP『nerd 』。
トラウマと恐怖をテーマに制作したという本作を機に、内田怜央という表現者の源を探る


ハルカミライ
生粋のライヴハウス・バンドとしてコロナ禍の中でいち早くツアーを再開した昨年秋から1年、確かに手に入れたバンドとしての大きな成長。新新作『ドーナツ船–EP 』を軸に語る

VIVA LA ROCK 2022 開催のお知らせ

sumika
なんとここに来て初の合宿を敢行し、大胆な脱皮を果たしながら生まれたニューシングル『SOUND VILLAGE 』。新たな挑戦の中で振り切った新作の意図、そして現在地とは

SHISHAMO
『SHISHAMO 7』から 5 ヵ月、冬をテーマにメンバー3 人がそれぞれに歌詞を手がけた楽曲群からなるSHISHAMO 初のコンセプトEP『ブーツを鳴らして』。宮崎朝子、語る

Base Ball Bear
彼らの真骨頂たる「喪失から照らし出す光」の凱歌が詰まったアルバム、『DIARY KEY 』リリース。結成20 周年にして、このバンドが本来的に求める理想像に近づいた現在地

卓真
10 -FEET のTAKUMA が「卓真」として初めてソロで発表するシングル『軍艦少年』。自身の心象風景を見事に歌へと昇華した名曲誕生の背景と自己表現への愚直な想いを語る

Age Factory
Age Factory 史上最も蒼く、晴れやかなメロディが響き渡るアルバム『Pure Blue 』。混迷の時代に自分を自分たらしめてくれた仲間の存在とバンドの根底にあるものを語り尽くす

映秀。
今年3 月にリリースしたデビューアルバム『第壱楽章』に続く、セカンドアルバム『第弐楽章 - 青藍- 』完成。自身の道を歩き始めた19 歳の表現者、その眼差しの奥にあるもの


佐々木亮介 / a flood of circle, THE KEBABS
10 月にはTHE KEBABS のアルバム『セカンド』、そして12 月にはa flood of circle のアルバム『伝説の夜を君と』とリリースを重ねる佐々木亮介。今こそ最高最強の理由を聞く

オレンジスパイニクラブ
こんがらがっていて面白い、捻れすぎて真っ直ぐなオレンジスパイニクラブ。メジャーデビューアルバム『アンメジャラブル』を通して掘り下げる、オレスパの歌の根源とは

the shes gone
聴き手の生活に重なる悲しみだけでなく、明日を彩る温もりも閉じ込めたファーストフルア
ルバム『SINCE 』。ここまでの集大成にしてこの先の道しるべたる10 曲を紐解く

ハンブレッダーズ
ネガティヴをブチ抜く轟音と、圧倒的な存在感を放つ鋭い言葉の数々。初期衝動的でもあり、同時にかつてなく研ぎ澄まされたセカンドアルバム『ギター』誕生の理由を探る


Panorama Panama Town
今年の4 月に発表した新体制での初のEP『Rolling 』以来、7 ヵ月ぶりとなるミニアルバム『Faces 』ドロップ。幾多の紆余曲折を越えて確かに照準を定めたバンドの現在地とは

YONA YONA WEEKENDERS
SHIFT_CONTROL
Half time Old

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
RADWIMPS / MAN WITH A MISSION / クリープハイプ /
UNISON SQUARE GARDEN / あいみょん / millennium parade /
D.A.N. / Kroi / sumika / SHISHAMO / Base Ball Bear / 卓真 /
Age Factory / 映秀。 /佐々木亮介 / オレンジスパイニクラブ/
the shes gone / ハンブレッダーズ / Panorama Panama Town /
YONA YONA WEEKENDERS / SHIFT_CONTROL / Half time Old


CONTENTS
クリープハイプ
宮本浩次
SKY-HI
ちゃんみな
Siip
New Acoustic Camp 2021
京都音楽博覧会 2021
Ryu Matsuyama
あたらよ
ACIDMAN
THE ORAL CIGARETTES
KANA-BOON
flumpool
折坂悠太
SHE'S
Dizzy Sunfist
さかしたひかる(ドミコ)×石毛輝(the telephones / Yap!!!)
KALMA
Karin.
Ochunism
TK from 凛として時雨
<COVER STORY>
008 SKY-HI×山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)
かねてからプライヴェートで親交を深め、2019年にはオーラル主催の『PARASITE DEJAVU』にて“カンタンナコト”をコラボしたこともあるSKY-HIと山中拓也が、満を持してゼロから一緒に共作を果たした“Dive To World feat. Takuya Yamanaka”をドロップ。互いに異なるキャリアを歩いてきた中でふたりが強くシンパシーを抱き、盟友たる関係性を深めてきたのは何故なのか。シーンも世界も大きく揺れ動く今この時代に、アーティストとしてふたりが見据えるものとは何なのか。そのすべてをじっくりと、正直に語り明かしあった超ロング対談にて送る、表紙巻頭特集!

036 Awich
この5年間における新たなユース・カルチャーとしての日本のヒップホップにおいて、名実共にカリスマのひとりとして君臨するAwich。この先への鍵を握る彼女の本質に迫る

046 BRAHMAN
通常とは異なる、けれどむしろその本質が際立つ結果となった久々のツアーと共に生まれた新曲“Slow Dance”。揺るがぬ信念で闘い続けるTOSHI-LOWの確固たる哲学をここに

054 04 Limited Sazabys
実に2年ぶり(!)となるニューシングル『fade / Just』。今だからこそ敢えて自分達の黄金律を歌い鳴らした、その奥にある想い、確信、そしてこの先への意志を直球で問う

062 FUJI ROCK FESTIVAL ‘21
第5波が猛威を振るう中で2年ぶりの開催に踏み切り、かつてない世間の注目の中で多大なる賛否両論を巻き起こすこととなった2021年のフジロック、その意義を考察する

066 RUSH BALL 2021
パンデミック下において昨年も今年も開催することができた、世界的にも極めて稀有なロックフェスとなったRUSH BALL。参加者と共に積み重ねた意志と信頼の証を綴る

074 TENDRE
メジャーに籍を移し初のアルバム『IMAGINE』完成。真摯に誠実に音楽と人に向かい合い、しなやかな感性と思慮深い考察から真のポップで時代に問いかける河原太朗の現在地

082 NEE
ボカロ文化含めユニークな発展を遂げてきた日本のロックを昇華し、鮮烈にダイナミックに新たな地平を目指す新鋭バンド、NEE。作詞作曲を手掛ける「くぅ」の根幹を探る

088 Dos Monos
今最もエクスペリメンタルで刺激に満ちた最前衛かつ最深のヒップホップ・グループ。自ら企画を持ち込んだテレ東ドラマとの異色コラボに端を発するサードアルバムを紐解く

070 EXPRESS 宮本浩次
072 chilldspot

P7 CONTENTS

094 Hakubi
徹底して孤独と生の闇に向かい合い、静かに熱烈な支持を集める3ピースバンド、変化を恐れず芯を食ったファーストフルアルバム『era』リリース。片桐の心の深部を探索する

100 ビッケブランカ
1年半ぶりのアルバム『FATE』での根源的な変化と進化。憧れではなく自身の原風景から歌を綴ったのは何故なのか。死と向かい合ったからこそ生を歌う、その心の変遷を追う

108 佐藤千亜妃
自らにとっての歌うこと、生きることの根源に今一度深く向かい合い、その内なる声までを音楽へと刻みつけたセカンドアルバム『KOE』。ここに辿り着くまでを赤裸々に語る

116 ネクライトーキー
アルバム『FREAK』から3ヵ月という短いスパンで届いたニューシングル『ふざけてないぜ』。一筋縄ではいかないプログレッシヴ・ポップ、進化し続けるバンドの現在地とは

122 LAMP IM TERREN
心の奥底とひたすら向かい合いながら実験と成熟を重ねる2曲、“心身二元論”と“ニューワールド・ガイダンス”を軸に、結成15周年を迎えるバンドと自身の今を松本大、語る

128 Mega Shinnosuke
音楽に対する抜群の嗅覚とエディットセンス、そして意外と無骨な信念ををもってフットワーク軽く進化するニューエイジなシンガーソングライター、初のアルバムを紐解く

132 Ivy to Fraudulent Game
メジャーを離れ自分達だけで再出発を果たしたアルバム『再生する』を経てmurffin discsに移籍。新たな始まりに相応しい雄大なる新曲“Day to Day”とこの1年半の道程を語る

<REGULAR COLUMNS>
137 MEGA MEGA DISC REVIEW
162 大泉洋の「YO!食うわ」
164 中野ミュージックの「THE SPELLBOUNDはじめました」
165 BIGMAMA金井政人の択一型自叙伝「ゆうじゅうふにゃん」
166 VOICE FROM READERS
168 PRESENTS / POP-UP’s
<Coverstory>Creepy Nuts
テレビにラジオに縦横無尽な活躍を見せる中、しかし彼らが本領を発揮し己を証明できるのは音楽を置いて他にない― かつてない注目と期待の中、見事堂々たるその真 価を証明するアルバム『Case』リリース。1DJ×1MC、己の腕と覚悟と互いの信頼のみで荒地を走り、独自のポジションを掴み取ったCreepy Nutsが、その葛藤も成長も覚醒もすべてを詰め込み、かつ初めてその道のりに祝杯を上げたマイルストーン的重要作 を紐解く最速インタヴュー。さらにR-指定、DJ 松永それぞれが「Creepy Nutsになるまで」を語るヒストリー・インタヴュー2 本も実施、3本立てで送る初の表紙巻頭特集!
Official 髭男dism
前号の表紙巻頭に続くアルバム『Editorial』特集後編。自由かつ果敢な挑戦精神と揺るぎない信念を握りしめ、さらなる扉を開いた全14曲を語り尽くす全曲解説インタヴュー
KEYTALK
前作を経て、そしてコロナ禍以降のシーンで、今KEYTALKは何を見せるべきなのか?と対峙したアルバム『ACTION!』。寺中&首藤、小野&八木のタッグ取材2本で紐解く
Saucy Dog
新作『レイジーサンデー』完成。確かなバンドの進化と共に、今一度、自身にとって歌を紡ぎ歌うことの原点に立ち返り、過去最高の歌を響かせた石原慎也にその背景を問う
WANIMA
自分はどう生きたいのか、自分の根幹はどこにあるのか、自分が信じたロックとは何なのか。
WANIMA の本質と可能性に対峙した3部作完結、3人が手に入れた現在地とは
ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジカンらしさを明確に更新する新たなサウンドアプローチ、君と社会に真摯に投げかける問いとメッセージ。シモリョーを共同プロデュースに迎えた名作『エンパシー』を語る
Mr. ふぉるて
社会の死角に流れる痛みと悲しみに目を凝らし、孤独な光を掬い上げんとするロックバンドの新鋭。フォーカスを定め走り出した『Carpe diem 』を機に、Vo&G 稲生の根源を探る
シズクノメ
まずはYouTube を軸に耳目を集めた新世代バンド、一筋縄ではいかない独自の多面的ポップを体現するファーストアルバム『単純的希望』発表。確信犯か否か、初インタヴュー
黒子首
心の内側を掘り下げていった先に生まれてきた、大きなポテンシャルを秘めたポップスバンド。本格的な始まりを告げるアルバム『骨格』とVo&G 堀胃あげはを紐解く初取材
AAAMYYY
生きていく中で知らず囚われていた概念から自身を解放し、ありのままに表現し生きること。 AAAMYYY に訪れた変化が昇華された素晴らしき名盤『Annihilation 』を紐解く
yonige
インディーズに戻り、これまでのyonige 像から自ら脱却し、自由な創作の果てに生まれた新境地『三千世界』。yonigeが手に入れた新たな確信と率直な胸の内をふたりが語る
対談:エンドウアンリ × 牛丸ありさ
以前からシンパシーとリスペクトを抱き合う関係だった両者。初のコラボレーションとなるPELICAN FANCLUB “星座して二人 feat. 牛丸ありさ” を機に送るスペシャル対談!
PELICAN FANCLUB
ダブルA サイドシングル『Who are you? / 星座して二人』完成。PELICAN FANCLUB のレールの上でPELICANFANCLUBを壊す― そう語るエンドウアンリの真意とは?
京都大作戦
10 -FEET 主催、2年ぶりに音楽が、ロックバンドが、それを生きる糧にする者達が集まった2日間と、無念の2 週目延期。未来へ繋げるための2021年・京都大作戦を振り返る
BLUE ENCOUNT
『囮囚』と書いて「ばけもの」と読む、幾度目かの新機軸となる猛毒の1曲完成。この4人の新たなコンビネーションを模索したサウンド変革、その変遷を全員で語り合う
HEY-SMITH
コロナ禍で感じざるを得なかった無力感。その矛先を自身に向け、これがHEY-SMITH 最後の楽曲になってもいいという覚悟で生まれた会心の“Be The One” を猪狩秀平、語る
羊文学
真摯で切なる願いを託した映画主題歌“ マヨイガ” と、新たな代表曲たる名曲“ 夜を越えて”。珠玉の2 曲を含む新作EP『you love 』、その背景にある心の在りようをそっと紐解く
yonawo
自分達の宇宙を広げるべく、未知へと手を伸ばした2 作目のアルバム『遙かいま』。亀田誠治& 冨田恵一ともタッグを組み、新たな挑戦によって露わになったバンドの姿とは
SOMETIME’S
初のフルアルバム『CIRCLE &CIRCUS 』完成。彩り豊かな15曲が示すのはこれまでの道のり か、それとも自分達の在り方か。本作から見えてくるふたりの意志を解き明かす
Kvi Baba
自分を救うことができない自分を、救うために。自身の痛みと罪を認め、答えを出せない今を認め、その暗闇自体に意味を見出し歩き始めたKvi Baba。今の心境を赤裸々に語る
また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
Creepy Nuts / Official 髭男dism / KEYTALK / Saucy Dog / WANIMA /
ASIAN KUNG-FU GENERATION / Mr. ふぉるて / シズクノメ /
黒子首 / AAAMYYY / yonige / PELICAN FANCLUB / BLUE ENCOUNT/
HEY-SMITH /羊文学 / yonawo / SOMETIME’S / Kvi Baba
<COVER STORY>Official髭男dism
3作目のフルアルバム『Editorial』、遂に完成! 貪欲な探究心とチャレンジ精神をもって自由に広がり続ける豊かでエキサイティングな音楽性と、これまでで最もパーソナルで自由に広がり続ける豊かでエキサイティングな音楽性と、これまでで最もパーソナルな心情の深部が映し出された歌の数々。前作『Traveler』を経て名実共に日本のポップな心情の深部が映し出された歌の数々。前作『Traveler』を経て名実共に日本のポップミュージックの今と未来を担う存在となったヒゲダンが、改めて自分達自身と音楽に向ミュージックの今と未来を担う存在となったヒゲダンが、改めて自分達自身と音楽に向かい合い、掘り下げ、そして挑戦を繰り広げた本作に至る道程と信念をメンバー全員でかい合い、掘り下げ、そして挑戦を繰り広げた本作に至る道程と信念をメンバー全員でとことん語り合う、完成直後・最速インタヴュー! さらに、1年4ヵ月ぶりの有観客ライヴとなったぴあアリーナMM 公演のレビューも掲載、全36 Pにわたる徹底大特集!

King Gnu
Red Bullとタッグを組み、東京湾に浮かぶ無人の人工島「第二海堡」にこの日のためだけにステージを設営し、行われた前代未聞のシークレットライヴ。その一部始終を綴る。

スピッツ
コロナ禍によって道半ばで中止となった『見っけ』リリースツアー、その新たなキックオフとなる「NEW MIKKE」のツアー初日、6月18日ぴあアリーナMM公演をレヴュー。

マキシマムザホルモン
数々の伝説ライヴを作り上げてきたホルモンが生んだ新たな伝説、『全席・顔面指定席ライブ“面面面~フメツノフェイス~”』。有観客ライヴと配信ライヴ、双方を観た上で書く!

THE ORAL CIGARETTES
オーラルの新たな世界観を提示したアルバム『SUCK MY WORLD』か ら1年2ヵ月、
新曲“Red Criminal”ドロップ。この1年で得た変化と確信を、山中拓也、洗いざらい語る。

Vaundy
2020年代の鍵を握るアーティストのひとりとして大きな耳目を集めて1年。コラボレート含め精力的な楽曲リリースを続けるVaundyの現状と、その独自の哲学をガッチリ訊く。

FESTIVAL REPORT
SATANIC CARNIVAL 2021
DEAD POP FESTiVAL 2021

teto
真骨頂と言っていいサードアルバム『愛と例話』完成。何故tetoは、ロックバンドは、音の渦の中に光とロマンを追い求めるのか。小池貞利、その確信をかつてなく雄弁に語る

フレンズ
5周年に訪れた誰も想像し得なかったメンバー脱退劇を経て、4人体制で再スタートを切ったフレンズ。転機の中で作り上げたアルバム『SOLAR』に響く、新たな可能性

大森靖子
これまで様々な形で提供してきた楽曲の中から選曲してのセルフカヴァー+新曲にして、彼女の代表曲となるであろう2曲を収めたアルバム『PERSONA♯1』。そのすべてを語る

安部勇磨
never young beachの安部勇磨、初のソロアルバム『Fantasia』。自らレーベルを設立し、気のおけない仲間と敬愛するレジェンドと共に作った本作に託された想いを深く探る。

Maki
焦燥的なパンクからミドルテンポのバラードまで、色彩豊かなスタイルで筆圧の強い歌をしっかりと聴かせる3ピース。ミニアルバム『creep』を機に、山本響にその心臓部を問う。

Tani Yuuki
人生初の配信楽曲“Myra”がTikTok経由でいきなりストリーミング累計1億再生を突破。歌うことによって感情を初めて表に出せたという体験から始まった、その歌の芯に迫る

popoq
透明感溢れるボーダレスなヴォーカルと、その声の真価と進化と深化を発揮すべく広がりを増透明感溢れるボーダレスなヴォーカルと、その声の真価と進化と深化を発揮すべく広がりを増すソングライティング。初のフルアルバム『00』で見せた見事なる進化を語り合う。

黒木渚
2年ぶりのアルバム、その名も『死に損ないのパレード』。音楽に心臓を捧げて始まった歌うたいである黒木渚が、大きな分岐点となったと語る前作を経て手に入れた自由と確信。

Newspeak
東京少年倶楽部

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!
<COVER STORY>宮本浩次
2020 年の始まりと共にリリースし高い支持を獲得したソロ・ファーストアルバム『宮本、独歩。』。それを引っ提げてのファーストツアーはコロナ禍により中止となるも、その間にじっくりと自分の歌と向き合って制作されたカバーアルバム『ROMANCE』が現在に至るまでロングヒットを続けるブレイク作となり、ソロアーティストとして、日本を代表する歌手として、名実共に絶好調を迎える今、ニューシングル『sha・la・la・la』リリース。間違いなく快進撃第2幕の幕開けとなる本作を、そして今の偽らざる心境を、すべて生々しく語り尽くす、久しぶりの表紙巻頭大特集!
BUMP OF CHICKEN
朝ドラの主題歌となった2021年2曲目となる新曲“なないろ”のこと、そして先日発表された直井由文の文章を受けてのバンドの今を藤原基央がすべて語る3万字インタビュー
SUPER BEAVER
SUPER BEAVER の軌跡と本質を辿る2 号連続企画・後編。彼らの真髄にして最大級のアンセム と言うべき新たな名歌“名前を呼ぶよ” を軸に、渋谷龍太とディープに掘り下げる
SHISHAMO
バンドを続けてきた中での変化と成長。自由に創作の翼を広げ、3ピースバンドとしてのSHISHAMO の最大値を拡張した名作『SHISHAMO 7』、その背景を宮崎朝子に訊く
CHAI
海外での高い評価の中、新作『WINK 』をUS 名門「SUB POP 」からリリース。グローバルな経験 を経て視野を拡張&深化させたターニングポイントとなる本作を全員で紐解く
Kroi
型にハマらない奔放かつ確信的なミクスチャー精神と好奇心旺盛な音楽的挑戦心でバンドミュージックの新たな可能性を掘り起こすKroi、アルバム『LENS 』に示された現在地
Dragon Ash
アルバム『MAJESTIC 』以来4年ぶりとなるシングル『NEW ERA 』。様々な困難の中で闘い続け、5人体制で新たな章の幕開けに臨むDragon Ash。今の想いをKj、じっくり語る
the LOW-ATUS
細美武士とTOSHI-LOW によるバンド「the LOW-ATUS」。2011 年の東日本大震災の後、ふたりが被災地に度々足を運びながら精力的に続けた復興支援活動の中で自然発生的に生まれ、様々な楽曲をカバーする弾き語りでのライヴ活動を続けてきたthe LOW-ATUSが、10 年の時を経て全11曲のオリジナル曲からなるファーストアルバム『旅鳥小唄 / Songbirds of Passage』をドロップ。常に地に足をつけて人生の大切なものを音楽に映し活動してきたふたりに今こそ改めて聞く、音楽への信念と、自らの道を貫く意味

ROTTENGRAFFTY
初のアコースティック作品にして、やはり一筋縄ではいかないロットンらしいミニアルバム 『Goodbye to Romance』。その真意をKAZUOMI、いつになく饒舌に語り尽くす

BLUE ENCOUNT
万感の横浜アリーナ公演から雪崩れ込んだライヴハウスツアーを目撃。『Q.E.D』を経て大きな脱皮を果たした田邊駿一、過去最高潮の今を赤裸々に語る現在地直撃インタヴュー

諭吉佳作/men
2 作同時リリースの『からだポータル』『放るアソート』にてデビュー。ポップミュージックを拡張する斬新かつ真っさらな可能性の塊たるソロアーティスト=諭吉佳作/men とは

ヒトリエ
アルバム『REAMP』から2ヵ月という短いスパンでドロップされたニューシングル『3 分29 秒』。 3人体制での起点と最新をパッケージした本作から紐解く新たなメカニズム
LONGMAN
ポップパンクで「みんなのうた」を歌い鳴らす愛媛発の3 ピースバンド、LONGMAN。 ニューアルバム『This is Youth』を機に、とことんポップとFUNを希求する源泉を探る

The Songbards
孤独をテーマに己と向かい合った前作を経て発表された、3部作の第2弾となるミニアルバム 『AUGURIE 』。The Songbards が見出した、他者と共生するための自分の在り方とは
ヤユヨ
GREENROOM FESTIVAL’ 21


また、入江陽、カジヒデキ、B?MI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
宮本浩次 / BUMP OF CHICKEN / SUPER BEAVER / SHISHAMO /
CHAI / Kroi / Dragon Ash /the LOW-ATUS / ROTTENGRAFFTY / BLUE ENCOUNT /
諭吉佳作/men / ヒトリエ / LONGMAN / The Songbards / ヤユヨ
ひとつの到達点を描いた『POP VIRUS』、初めてのコラボレーションに満ちた『Same Thing』、してコロナ禍の中でポップアーティストとしていち早くアクションし、社会現象化した“うちで踊ろう”。その上で、今ここに星野源の新たなフェーズが始まったことを証明するニューシングル、発売決定。今年2月に配信リリースされ、任天堂オマージュを盛り込みながらも驚異の独創性で度肝を抜いた“創造”と、この4月からドラマ主題歌としてOAされ、その新たな響きで心の奥深くまで震わせているラヴソング“不思議”を徹底的に掘り下げ、星野源の現在地を紐解く全30ページ・30 , 000字の表紙巻頭特集!

WANIMA
とにかく大絶好調&大覚醒状態! 『Cheddar Flavor』からの3部作の2作目にして傑作シングル『Chilly Chili Sauce』、その上で放たれた大アンセム“旅立ちの前に”を語り尽くす

変態紳士クラブ
爆発目前! ラッパーWILYWNKA、レゲエ・ディージェイVIGORMAN、トラックメイカーGeGからなる3人組、満を持したファーストアルバム『ZURUMUKE』で曝け出す

UVERworld
ニューシングル『NAMELY』、そしてライヴで披露している「すべてを詰め込んだと言っても間違いではない」という新曲“EN”。
ビバラ出演3日後、TAKUYA∞の現在地を探る

sumika
アルバム『AMUSIC』のヒットから間髪入れず、さらなる攻勢をかけるかのごときシングル『Shake & Shake / ナイトウォーカー』発表。自らの黄金律を解禁・進化させた真意

Ken Yokoyama
ミニアルバム『Bored? Yeah, Me Too』か ら8ヵ月、フルアルバムとしては実に6年ぶりとなる『4 Wheels 9 Lives』。このぶっちぎりの名盤を、飾らぬ胸中を、Ken Yokoyama語る


Official髭男dism
FC限定で実施された自身2度目のオンラインライヴ「The Blooming Universe ONLINE」。2021年もすでに“Universe” 、“Cry Baby”と立て続けに新曲をドロップするヒゲダンの今

My Hair is Bad
コロナ禍によって延期され、1年越しで迎えたツアーファイナル。
「ブレイクホームランツアー」と銘打ったさいたまスーパーアリーナ公演で確かに打った会心のホームランを綴る

SPECIAL BOOK IN BOOKVIVA LA ROCK 2021大特集!
5日間にわたってさいたまスーパーアリーナで開催した、2年ぶり、コロナ禍以降・初のビバラ。開催までのインサイドストーリーから当日の模様まで、出演アーティストからのメッセージも交えて送るVIVA LA ROCK 2021ドキュメント大特集

SUPER BEAVER
『アイラヴユー』の先で歌い鳴らされる新境地シングル『愛しい人』を機に、2号連続インタヴュー実施! まずは前編、「SUPER BEAVER愛の5曲、愛の変遷」を辿る

ネクライトーキー
間違いなく稀代かつ最高なプログレッシヴ・ポップ・バンド=ネクライトーキー、1年4ヵ月ぶりのアルバム『FREAK』で見せた進化を朝日&もっさインタヴューで掘り尽くす

Homecomings
大切なものを守るため変わり続けてきたインディロックの宝物。上京、メジャー移籍、そして前作以降の意識変化の中で生まれた新たな指針『MOVING DAYS』に込めた意志

BBHF
ストレートにあなたへ歌い掛ける素晴らしき新曲“黒い翼の間を”発表。Galileo Galilei結成時から共に歩んできたメンバーの脱退、けれど揺らぐことなく歩く今を尾崎雄貴に聞く

THE SPELLBOUND
BOOM BOOM SATELLITES中野雅之とTHE NOVEMBERS小林祐介が結成した新バンド、始動。
いきなりの5ヵ月連続リリースで幕を開けた新たなる挑戦、その本質を探る

KOTORI
2年ぶりのサードフルアルバム『We Are The Future』ドロップ。ライヴが奪われた1年を制作に費やし、自問自答しながら心のふるさとを探し続けた旅の行く先を全員で語る

SOMETIME’S
ヴォーカリストSOTAとギタリストTAKKIからなるソウルフルなデュオ。音楽をやめることができなかったふたりがタッグを組み、求道する新たなポップ・スタンダードとは

KUZIRA
日本のメロディックパンクはまだまだ行ける、そんな証明たる岐阜発の3ピースバンド。PIZZA OF DEATHから放つファーストフルアルバム『Superspin』でその核心に迫る

ベルマインツ


また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
星野源/WANIMA/変態紳士クラブ/UVERworld/sumika/
Ken Yokoyama/Official髭男dism/My Hair is Bad/
SUPER BEAVER/ネクライトーキー/Homecomings /BBHF/
THE SPELLBOUND/KOTORI/SOMETIME’S/KUZIRA/ベルマインツ
<COVER STORY> あいみょん
昨年の“裸の心”のスマッシュヒット、アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』リリースからの全国ツアー、そして作家としても提供曲が3年越しのヒットを果たすなど、コロナ禍においてもアーティストとして確かに大きな活躍を見せたあいみょん。2021コロナ禍においてもアーティストとして確かに大きな活躍を見せたあいみょん。2021年もまったく止まることなく新曲を立て続けに発表し、5月26日には久しぶりのパッケージシングル『愛を知るまでは/桜が降る夜は』をリリースすることが決定。新曲群の話を中心に、今秋でメジャーデビュー5周年を迎えるあいみょんが、アーティストとの話を中心に、今秋でメジャーデビュー5周年を迎えるあいみょんが、アーティストとして、、作家として、そしてひとりの人間として今その心に思うことを超ロングインタヴューで紐解く表紙巻頭特集!

くるり
縦横無尽な音楽の旅を重ねてきたくるりが、恐ろしいほどの探究心で音楽の本質を突き詰め、縦横無尽な音楽の旅を重ねてきたくるりが、恐ろしいほどの探究心で音楽の本質を突き詰め、世界を捉え、実験と発明を繰り返して完成させた『天才の愛』、その凄みを紐解く

Creepy Nuts
この1年で一気に各種メディアで八面六臂の大活躍を見せるようになったCreepy Nuts。
怒涛の連続リリースとなる新曲3曲と共に、葛藤も含めた現在の胸中を本音で語る

マカロニえんぴつ
前号の初表紙巻頭特集に続く、「はしりがき」EPインタヴュー後編! ひと筋縄ではいかないマカロニえんぴつのロックとポップのメカニズムと展望を探る、メンバー全員取材

にしな
2021年のNext Big Thingの筆頭株として大きな注目を浴びるシンガーソングライター、
その喧伝を遥かに凌駕するファーストアルバム『odds and ends』と彼女の本質を探る

Dios たなか(前職:ぼくのりりっくのぼうよみ)×Ichika Nito×ササノマリイの3者による新バンド、始動。第1弾リリース“逃避行”と共に結成の真意を訊く、第一声インタヴュード
BRADIO
もっともっと知れわたるべき日本が誇るファンクバンド、BRADIO。コロナ禍に己と向かい合い、さらに深くソウルを滾らせ掘り起こし爆発させた傑作『Joyful Style』を語る

ちゃんみな
ルッキズムへの痛烈な批判であり、「自分を愛し、生きること」をエンパワメントするシングル『美人』。
ポップアーティストとして強い意義とインパクトを放つ本作に託したもの

打首獄門同好会
『こんなバンド名だけどいいんですか』という問いかけタイトルとは裏腹に確信だらけな4曲を収録した新作リリース。
ますます社会を巻き込み爆走する打首の現在地を追う

TENDOUJI
同時閉塞感の中で、だからこそむしろ溢れ出し迸りまくった創作意欲でなんとアルバム2作を同時に完成させたTENDOUJI、まずは『MONSTER』投下 。新たな確信を語りまくる

BIGMAMA
重く大きな別れを乗り越えたBIGMAMA、新体制での2作目となるEP『What a Beautiful Life』完成。
鮮やかに輝くアンセム達に託された金井政人の真意と確信を深く紐解く

Panorama Panama Town
サウンドプロデュースに石毛輝(the telephones、Yap!!!)を迎えて制作した再起のEP『Rolling』。
危機に直面したからこそ原点に立ち返り、取り戻した「信じるもの」とは

YONA YONA WEEKENDERS
EXPRESS
Dragon Ash
佐藤千亜妃

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!
<COVER STORY> マカロニえんぴつ
インディーズ時代から加速度的に快進撃を続け、2020 年の名盤アルバム『hope』、そして昨秋のメジャーデビューによって、リスナーにも世の中にも求められながら明確にメインストリームへと食い込み始めているマカロニえんぴつ。この春、遂に問答無用の国民的アニメとのタイアップを獲得し、さらなる爆発を予感させる今、初めての表紙 巻頭特集を実施! メンバー全員で語り合う4 月21 日リリースの『はしりがき』EP 完成直後の超速インタヴューと、はっとりの半生を語り尽くすライフストーリー・インタヴューにて、ひとクセもふたクセもありながら2020 年代型のロック&ポップの王道 を塗り替えるマカロニえんぴつの実態と現在地を紐解く必読大特集!

マキシマム ザ ホルモン
2 号店のラストシグルが特典としてつく本店の新作(マスク『ESSENTIALS』発売を機に、この1 年の葛藤と挑戦と今の胸の内のすべてをマキシマムザ 亮君が語る濃厚取材

go!go!vanillas
時代とシーンの大きな変化の真っ只中でロックバンドとして今自分達が鳴らすべきサウンド、メッセージに対峙し生まれたアルバム『PANDORA』。その背骨を牧達弥、語る

THE ORAL CIGARETTES × 04 Limited Sazabys × BLUE ENCOUNT
盟友 3バンドが明確な意志を持って集い、無事に成功させた対バンツアー「ONAKAMA 」。山中拓也×GEN ×田邊駿一のクロストークでその意志・覚悟・存在証明をここに記す

10-FEET
バンドの意志とメッセージを貫きながら新たな次元に突入している20 作目のシングル『ア オ』。ストイックに充実した楽曲制作に対峙し続けていると語るTAKUMAの現在地とは

RADWIMPS
東日本大震災から10年。毎年3月11日に新曲を発表し続けてきたRADWIMPS から届いた『2 + 0 + 1 + 1 + 3 + 1 + 1 = 10 years 10 songs 』、そこに浮かび上がる本質を紐解く

フレデリック
自由に貪欲に音楽を楽しむ姿勢を貫くその先で、サウンドもメッセージも進化と深化を辿り続けるフレデリック。現時点での集大成にして次への布石を打った武道館公演レヴュー
Saucy Dog
想像もしてなかった形で迎えることになった初めての日本武道館公演にて、バンドとしての確かにして大いなる成長の証を歌い響かせたSaucy Dog、そのメモリアルな一夜を綴る

VIVA LA ROCK 2021のお知らせ&出演アーティスト第1弾発表

大森元貴
Mrs. GREEN APPLE のフェーズ1 が完結し、フェーズ2 に向けた準備期間にある中、突如発表された初のソロ作品『French』。大森元貴との往復書簡にて、その意図と今を探る

Tempalay
激動と混沌の渦に翻弄されてゆく社会の中で、惑わされることなく自身の道を追求し続ける Tempalay。さらなるオリジナリティを獲得した『ゴーストアルバム』の奥を覗く
SIRUP
自分を愛すること、そして他者を受け入れること。2年ぶりのフルアルバム『cure』、2020 年に 可視化された様々な問題と真摯に向き合ったからこそ果たした成長と確信を語る
神はサイコロを振らない
メジャーデビュー後、初のフィジカル作品となるシングル『エーテルの正体』を丁寧に紐解くことで見えてきた、この先もこの4 人で歩み続けるために再確認した意志と絆
Base Ball Bear
『C 3』から1 年、シングルとしては実に5年ぶりとなる新作にして会心作『SYUUU /ドライブ』。
結成20 周年・メジャー15 周年を前に、さらに冴えわたる小出祐介の視点
Karin.
10 代最後のアルバムにして、アーティストとして、そしてひとりの人間として、必ずや転換点 となるであろう『solitude ability』。孤独を知ることで強くなれた、その真意とは
折坂悠太
まとまった作品としては屈指の名作『平成』以来となるミニアルバム『朝顔』リリース。
混沌とした世の中に対する想いと、彼が自らの歌に、音楽に祈りを託す理由を紐解く
コレサワ
卓越したメロディと歌詞のセンスによって多くの共感と信頼と心配を集め続けるコレサワ、 音楽性もその世界観も大きな変化を果たしたサードアルバム『純愛クローゼット』を語る
FINLANDS
ひとりになってから2 年、3 作目のアルバム『FLASH』を完成させた塩入冬湖。喪失も惜別も、 許しも憎しみも、すべてがオープンかつ豊かに音楽として記された今作を語る
Lucky Kilimanjaro
前作からちょうど1 年、未曾有の時の中で作り上げたアルバム『DAILY BOP』。心の内側にあった不安や弱さをも曝け出し、ソングライター熊木幸丸が切り開いた新たな感覚とは
また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
マカロニえんぴつ /マキシマム ザ ホルモン/go!go!vanillas /
THE ORAL CIGARETTES / 04 Limited Sazabys /
BLUE ENCOUNT /10-FEET / RADWIMPS /
フレデリック / Saucy Dog / 大森元貴/Tempalay /
SIRUP/ 神はサイコロを振らない/Base Ball Bear /
Karin. /折坂悠太 / コレサワ/FINLANDS / Lucky Kilimanjaro
CONTENTS
millennium parade
BUMP OF CHICKEN
sumika
VIVA LA ROCK 2021のおしらせ
XIIX
indigo la End
秋山黄色
東京スカパラダイスオーケストラ
ヤバイTシャツ屋さん
ヒトリエ
ズーカラデル
Awesome City Club
Hakubi
YAJICO GIRL
K:ream
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MUSICA(ムジカ) 雑誌の内容

  • 出版社:FACT
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月15日  [デジタル版]紙版の1週間後
  • サイズ:A4
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
創刊号での宇多田ヒカルの独占インタヴューや、バンプ・オブ・チキンの独占レコーディング潜入、東京事変の新シーズン最速インタヴュー、The BirthdayとのTシャツやステッカーでのコラボレート、L’arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)の40ページ以上に及ぶ大特集、桜井和寿(Mr.Children)独占インタヴューなど――他の音楽誌とは一線を画した大胆なネタや企画多数の圧倒的な内容。全30ページ100本以上のディープかつ熱のこもったディスクレヴュー。かつてなく大胆かつ音楽愛に溢れたプロフェッショナリズムに基づいて作られた今最も勢いのある新しい音楽月刊誌MUSICA(ムジカ)。編集長の鹿野淳氏は元ロッキングオンジャパンの編集長

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MUSICA表紙ポスター
対象購読プラン:月額払い・3ヶ月・6ヶ月・1年・2年
表紙と同じイラストの特製ポスター!定期購読した方には、毎号本と一緒に送付します。※画像はイメージです
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  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
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1 装苑

文化出版局

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装苑

2022年03月28日発売

目次: 表紙  平手友梨奈 × 市川染五郎
W カバー 菅田将暉

特集 今と、これからのファッションについて。

◆ FLUIDITY in FASHION
  平手友梨奈 × 市川染五郎  撮影:蜷川実花
◆ 平手友梨奈 × 市川染五郎 対談
  自分らしさにとらわれる過去から、その時々の自分を構築していく今へ
◆ 7人の女の子が着る、春夏7つのキーワード。
  黒島結菜/髙橋ひかる/詩羽/あの/長屋晴子/河合優実/近藤 華
  東京ブランドで見つけた7つのキーワードのアイテムカタログ
◆ Vintage Story 白いレースの思い出
◆ DON’T WASTE! ファッションの今を楽しむ
WAySTEaD/SIIILON/DISCOVERED/
リンリン(BiSH)× 山田輝正/B&#201;B&#201;/leur logette
◆ 装苑男子 FASHION SPECIAL
堂本 剛(ENDRECHERI)
◆ ファッションデザインの未来
森永邦彦(アンリアレイジ)/長見佳祐(ハトラ)/中里唯馬(ユイマナカザト)
◆ Creation from ONE SENTENCE
輝いているのは、わたし。
◆ ファッションラバーに聞く、今このブランドに夢中!
塩塚モエカ/菅沼 愛/Matty/益子杏子/Remi Takenouchi/
稲垣友斗/東 咲月/TIARA/モトーラ世理奈/水川望美/
SUMIRE/市野沢祐大/樋口麻里江/うめ/吹上 恵/
Ai Takahashi/相川茉穂/長尾悠美/メイリン/西原幸子
◆ 第96回装苑賞 2次審査 審査員講評
◆ 菅田将暉 着ることを、表現として。

FEATURES
◇ YUICHI TACHIYAMA HELLO! Miss Daikoku
◇ feature mode ミュウミュウ
◇ 伝統に今という光を注ぐ 私が選ぶドクターマーチン
磯村勇斗/見上 愛
◇ 装苑 presents アクセサリー蚤の市
◇ モトーラ世理奈がまとう SEA SALTの服づくり

REGULARS
◇ CATCH UP SOON in TOKYO
◇ PLAY A SENSATION vol.45 UA
◇ One Thousand and One Nights 蜷川実花と未来の女の子たち
第十夜 今田美桜
◇ MFBB vol.24 PHOTO SESSION
増田貴久(NEWS) × 岩本幸一郎(写真家)
◇ このブランドの製図が見たい! vol.43 ベースマーク
◇ 装苑賞に挑んだデザイナーたち vol.63 ラロパイブン・プワデト
◇ NEWCOMER 期待のクリエイターたち
◇ ヴィヴィアン・ウエストウッドからのメッセージ vol.58
◇ 杉咲 花の言葉と写真 蜜の音 vol.40 「温度」

SO-EN JAM
 GIRL これからの、女の子 vol.47 野内まる
 シネマ・コラージュ 最終回
『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』
 BOOK 本好きの本棚 vol.24 戸田真琴(セクシー女優、文筆家、映画監督)
 COLUMN
塩塚モエカ ここだけはエデン / 小林裕翔 記憶の中の美術館
 枝 優花 主人公になれないわたしたちへ / Oliveの手仕事
 福田里香のフード+1

参考価格: 858円

おしゃれファッションに夢中な女の子を応援する雑誌

  • 2022/01/28
    発売号

  • 2021/11/27
    発売号

  • 2021/09/28
    発売号

  • 2021/07/28
    発売号

  • 2021/05/28
    発売号

  • 2021/03/27
    発売号

MUSICA(ムジカ)

2022年04月15日発売

目次: <COVER STORY> 藤井 風
様々なジャンルを地肉化した上で紡ぎ出すコードとメロディ。実にユニークな言葉選びで生きることの真理や葛藤を描いてみせる歌詞の世界。そして、自分の魂を歌という表現でそこに現出させてしまうかのような、圧倒的な表現力を宿した歌。とてもしなやかに、そしてとても鮮やかにその音楽を世界に響かせる、ラディカルな普遍性を放つ藤井 風という稀代のポップアーティストは、いかにして形成され、そして今、何を思うのか———①その半生を紐解くライフストーリー・インタヴュー、②ファーストアルバム『HELP EVER HURT NEVER』インタヴュー、③先日リリースされたばかりのセカンドアルバム『LOVE ALL SERVE ALL』インタヴュー、という3つのチャプターに分けてこれまでのすべてを語る、総計約80,000字におよぶ初表紙巻頭・完全保存版大特集!!!

UNISON SQUARE GARDEN
ユニゾンがまったく新しいゾーンに突入する、その狼煙上げの新曲“kaleido proud fiesta”。これぞまさに!なハイブリッドな名曲誕生の背景にある使命感と新しい季節への想いとは

My Hair is Bad
20代の終わりと向かい合い、あの頃と今を見つめ直し、この先に向けてより強度を増したマイヘアのマイヘアたる本質を鮮やかに響かせるフルアルバム『angels』。椎木、語る

Dragon Ash
25周年の1発目に放たれる新曲“Tiny World”。貫き続けてきたアティテュードが混沌極まる世界を生きる「僕らの今」を肯定するメッセージソングと、その道程を、全員で語り合う

Kroi
尋常じゃないスピードで制作を繰り返し、作品ごとに確かなアップデートを果たしながらよりユニークにフロンティアを切り開くKroi、新曲“Small World”と“Pixie”に見る現在地

羊文学
羊文学が新たなフェーズへと歩を進めた鮮烈なる証明にして、この闇の先にある儚い光を確かにその瞳に捉え、手を伸ばす、意志と祈りに満ちたアルバム『our hope』を紐解く

Ivy to Fraudulent Game
新たなる制作体制で生み落とされた、新たなるIvy to Fraudulent Gameの現在と未来を指し示すアルバム『Singin’ in the NOW』。一丸となって切磋琢磨し合う充実の今を語る

あたらよ
ファーストフルアルバム『極夜において月は語らず』リリース。決して見ることのできない人生の終わりのその先を想像しながら幾度となく「さよなら」を綴る、ひとみの視線

TAMIW
お寺の境内に作ったレコーディングスタジオ「Hidden Place」を根城に自らの音楽を突き詰めるバンド、TAMIW(タミュー)に初接触。その成り立ちと精神性を、tamiに訊く

すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌

  • 2022/03/17
    発売号

  • 2022/02/17
    発売号

  • 2022/01/15
    発売号

  • 2021/12/15
    発売号

  • 2021/11/15
    発売号

  • 2021/10/15
    発売号

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日本で一番!見やすいテレビ番組表

4 大相撲中継

毎日新聞出版

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大相撲中継

2022年04月28日発売

目次: 【内容紹介】
巻頭特集は初優勝の若隆景。新関脇として86年ぶりの賜杯を手に、「上を目指すには、これからが大事」と夏場所にのぞむ決意を語ります。
その若隆景に惜しくも決定戦で敗れた髙安にもインタビュー。優勝争いを振り返りつつ、自らの向上心を熱く語ってくれました。
第2特集は5期目の任期がスタートした八角理事長。100年後に大相撲を残すべく奮闘する思いを語ってくれました。
春場所のレビュー&夏場所展望も充実。プレゼントは照ノ富士、正代らの手形色紙、そして木下大門さん作の錦絵はがきなど今号も盛りだくさんです! 幕内・十両・幕下全力士のカラープロフィールを観戦のお供にどうぞ。


【特集1】スペシャルインタビュー                   
若隆景 上を目指すにはこれからが大事 
 両親に聴く 大波政志さん、文子さん
髙安 一回でいいから綱を締めるのが夢
琴ノ若 プロに入ったからにはまず大関を目指す

【特集2】八角理事長五期目スタート             
プレミアムインタビュー 百年後に大相撲を残す気持ちで頑張る
新理事に伊勢ノ海、佐渡ケ嶽両親方
二所ノ関親方ら審判委員、間垣親方は記者クラブ担当
公益財団法人日本相撲協会 職務分掌表

北の富士勝昭が物申す
 若隆景は夏場所も勝ち星が二桁に乗れば大関の声もかかる
 ケガが多いのは体重過多がいちばんの要因
 御嶽海はいちばん綱に近い。闘争心を持って上を目指して
 琴ノ若は突っ張って差して攻める相撲で次期大関候補だ

プレミアムインタビュー再録
 大相撲勧進元、木戸御免 もち吉 森田長吉社長に聞く

相撲NEWS
大阪で三年ぶり有観客開催
尾車親方(元大関琴風)が停年/元幕内誉富士が断髪式
旧井筒部屋の再興へ/ほんづくり大賞の特別賞に
錦絵「信州大関二人立ち」

夏場所展望                             
若隆景は連続優勝で大関とりなるか/御嶽海はみずからの新時代を押し開け
幕内プロフィール
十両プロフィール 新十両紹介 栃丸
対談 舞の海vs.西岩
やくみつるの一刀両断
いち押し期待の力士~幕下以下
 木竜皇博一/西川登輝/荒馬徹/藤青雲龍輝
データアラカルト 山下和也
幕内十両昇降表
幕下以下新番付

春場所レビュー                           
新弟子検査
春場所レビュー
 大躍進で初賜盃 若隆景
 雪辱、再起へ 髙安/琴ノ若/照ノ富士
 勝ち越し以上が求められる 御嶽海/正代/貴景勝/阿炎/豊昇龍
 注目力士の闘い 宇良/玉鷲/琴勝峰
幕内十両星取表
幕下以下成績表
各段優勝 十両 竜電/幕下 金峰山
幕下プロフィール カラー写真付き

連載                                  
たきもとかよの今Doki☆大相撲ウォッチ
思い出の優勝力士 平成一二年夏場所 小結 魁皇
教えて編集長24
 大相撲のお茶屋っていったい何なの?
 大相撲裏話 若おかみインタビュー
大相撲応援団 ニチイケアセンターこゆるぎ(神奈川県小田原市)
川柳講座30 選者 木村容堂
GRAND SUMO 18 春場所の優勝決定戦
角界情報
アマチュア相撲
新・角界ファミリー 31 西乃龍さん一家
大相撲百景29 小池謙一 玩具絵の世界
読者プレゼントのご案内 直筆手形色紙ほか
桝席便り 次号予告
大相撲錦絵はがきプレゼント 絵師・木下大門作
 春場所千秋楽 若隆景勝ち名乗り

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:550円

テレビ桟敷がもっと楽しくなるビジュアル情報誌

  • 2022/03/03
    発売号

  • 2021/12/28
    発売号

  • 2021/11/04
    発売号

  • 2021/09/02
    発売号

  • 2021/06/24
    発売号

  • 2021/04/30
    発売号

TV Station (テレビステーション) 関東版

2022年05月11日発売

目次: ■ピープル

巻頭グラビア
山田涼介(Hey! Say! JUMP)&
大橋和也(なにわ男子)


■特集

春ドラマ Star Message
松岡昌宏&伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)「家政夫のミタゾノ」
小芝風花&松本まりか「妖怪シェアハウスー帰ってきたん怪—」

SNSのご意見CHECK!
春ドラマ#トレンドワード検索
「未来への10カウント」「金田一少年の事件簿」
「恋なんて、本気でやってどうするの?」etc.

「未来への10カウント」SPグラビア
髙橋海人(King & Prince)

現場密着SHOT 「ナンバMG5」
間宮祥太朗、神尾楓珠、森本慎太郎(SixTONES)

ENTAME SP Feature/映画『太陽とボレロ』
町田啓太

「ろくにんよれば町内会」SP座談会!
荒牧慶彦&和田雅成&佐藤流司&
梅津瑞樹&橋本祥平&田中涼星

月イチ・朝ドラ連載「ちむどんどん」③SPインタビュー
川口春奈

エンタメニュースStation’s Eye
「24時間テレビ45」メインパーソナリティー決定

魅力ボイスで番組世界へ誘う
実態を暴け! 声のお仕事
[ナレーション]「世界の果てまでイッテQ!」 立木文彦/「ザ・ノンフィクション」 西村陽次郎プロデューサー
[天の声]「VS魂 グラデーション」 伊藤利尋アナ
[ラジオ]「パンサー向井の#ふらっと」 向井慧(パンサー)etc.

JO1 2ND ALBUM『KIZUNA』リリース
與那城奨(JO1)

ジャニーズルポ
King & Prince 「First DOME TOUR 2022 ~Mr.~」

Catch the J/ジャニーズ密着ルポ
関ジャニ∞「関ジャニ∞の あとはご自由に」
岩本照(Snow Man) 『モエカレはオレンジ色』
道枝駿佑(なにわ男子)『今夜、世界からこの恋が消えても』


■レギュラー&連載

Voice! Voice! Songs!!+α 増田俊樹&市来光弘
Girls Pop ANTENNA 生田絵梨花 小栗有以(AKB48)
Star Cafe 磯村勇斗
The レジェンド 浅野ゆう子
HIT HIT HIT ランキング5&ヒッコレ
裏方チャンネル NHK Eテレ「言葉にできない、そんな夜。」
ディレクター 大木萌
TSN2022 TS超絶ニュース解説
セルフィー#108 兵頭功海
NET★TIME
CM調査隊が行く!
パズル
CINEMA 新作ガイド
DVD/MUSIC 新作ガイド
プレゼント/次号予告
12星座占い


■ジャンル別プログラムガイド

今号のイチオシ
「カナカナ」「ホンマでっか!?TV SP」ほか

ドラマ
連続テレビ小説「ちむどんどん」
大河ドラマ「鎌倉殿の13人」
連続ドラマ
単発ドラマ
海外ドラマ
エリア別ドラマ

バラエティ
深夜エリア別
アニメ&ヒーロー
音楽
スポーツ
カルチャー&ドキュメント
料理番組のレシピ

BSデジタル
BSアジアドラマライブラリー

映画 5/14~5/27
TV映画OAリスト
特選シネマ
「E.T.」
「戦場にかける橋」
「ボーン・アイデンティティー」

  • 2022/04/20
    発売号

  • 2022/04/06
    発売号

  • 2022/03/23
    発売号

  • 2022/03/09
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  • 2022/02/22
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  • 2022/02/09
    発売号

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大きな文字でとっても見やすい番組表!

7 ミュージカル

ミュージカル出版社

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ミュージカル

2022年05月05日発売

目次: ★表紙★
『ガイズ&ドールズ』の井上芳雄、明日海りお、浦井健治、望海風斗

★特集★
『ガイズ&ドールズ』

★インタビュー★
『ガイズ&ドールズ』井上芳雄/明日海りお/浦井健治/望海風斗
『四月は君の嘘』生田絵梨花/小関裕太&木村達成/フランク・ワイルドホーン
『ラブ・レター』安中淳也&岡崎かのん
『フリーダ・カーロ』彩吹真央/上田一豪
『CROSS ROAD』中川晃教/相葉裕樹
宝塚月組・新トップスター 月城かなと
宝塚月組・新トップ娘役 海乃美月
『スワンキング』橋本良亮
『THE BOY FROM OZ』坂本昌行
『フォーエヴァー プラッド』川平慈英&長野博&松岡充&鈴木壮麻
『るろうに剣心』小池徹平/黒羽麻璃央/加藤和樹
『クラウディア』廣瀬友祐/田村芽実

★記事★
劇団四季『バケモノの子』稽古場取材会
『るろうに剣心』製作発表
『ミス・サイゴン』製作発表
来日公演『レント』開幕!
東京宝塚劇場 来場者2000万人達成!

★カラーグラビア★
『Endless SHOCK-Eternal-』の堂本光一、佐藤勝利、他
『笑う男 The Eternal Love』の浦井健治、山口祐一郎、他
『カーテンズ』の城田優、菅井友香、三浦翔平、瀬奈じゅん、他
『ラ・カージュ・オ・フォール』の鹿賀丈史、市村正親、他
宝塚月組『今夜、ロマンス劇場で』『FULL SWING!』の月城かなと、海乃美月、他
『ネクスト・トゥ・ノーマル』の安蘭けい、望海風斗、他
『手紙2022』の村井良大、spi、三浦透子、他
『ブラッド・ブラザーズ』の柿澤勇人、ウエンツ瑛士、他
OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』の楊琳、他

★連載★
○井上芳雄の「ミュージカルに恋をした!!」No.113
ミュージカル俳優とコロナと…
○萩尾瞳 ミュージカル・ハイライト No.291
舞台版『千と千尋の神隠し』
○ミュージカル・レビュー 飯塚友子/中村正子

参考価格: 1,000円

話題のミュージカルの情報満載!ミュージカル初心者からコアなミュージカルファンまで必読!

  • 2022/03/05
    発売号

  • 2022/01/05
    発売号

  • 2021/11/05
    発売号

  • 2021/09/05
    発売号

  • 2021/07/05
    発売号

  • 2021/05/05
    発売号

明星(Myojo)

2022年04月21日発売

目次: [表紙]なにわ男子

[ウラ表紙]Travis Japan

[ピンナップ]松村北斗/道枝駿佑

[全8面・厚紙Wピンナップ]MYOJOオールスター・メッセージカード

[Snow Man写真館]ラウール

[10000字インタビュー]岸 優太

[とじ込み付録32P]ジャニーズJr.データBOOK「まるごとTravis Japanスペシャル」

King & Princeは、身の回りの“愛してやまないもの”について語ってくれたよ。

SixTONESは、過去の発言を振り返り、自分に喝を入れる!?

Snow Manは、新成人のラウールをメンバーそれぞれにおもてなし。

なにわ男子は、メンバーのガチ悩みをみんなで解決しちゃうぞ!

50年以上の歴史を持つアイドル・タレントの写真情報雑誌『Myojo』

  • 2022/03/22
    発売号

  • 2022/02/21
    発売号

  • 2022/01/21
    発売号

  • 2021/12/22
    発売号

  • 2021/11/20
    発売号

  • 2021/10/22
    発売号

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ダ・ヴィンチ

2022年05月06日発売

目次: 表紙★柄本佑

●特集1
ひとに優しく、しなやかに、空気は読まない。
ムーミン谷の哲学

◎[インタビュー]森下圭子
◎[インタビュー・グラビア]花澤香菜/山下美月(乃木坂46)
◎小説家が読む「ムーミン」
[寄稿]川上弘美/日向理恵子/堀江敏幸
◎[あの人が選ぶ名フレーズ]
宇垣美里/黒木華/杉江松恋/染谷俊之/高山なおみ/名久井直子/美村里江
◎識者が注目する「ムーミン」の物語
[インタビュー]久山葉子/祖父江慎/冨原眞弓
◎ムーミンコミックス展/ムーミンバレーパーク/MOOMIN SHOPオンライン

●特集2
そのスタイルに宿る物語とは?
ショートカットの女たち

◎[描き下ろしイラスト扉]眉月じゅん
◎[インタビュー・グラビア]小林聡美/広末涼子/夏帆/あの
◎ショートカットの魅力をプロに訊く 
やまもり三香(マンガ家)/ミネシンゴ(美容師・編集者)
◎エンタメから辿る、ショートカットのヒロインクロニクル
[寄稿]小説編:三宅香帆/ドラマ・映画編:西森路代/マンガ編:倉持佳代子
◎ショートカット女子コミックガイド
◎現代歌人4人が“短髪”を“短歌”で詠む
上坂あゆ美/水野葵以/石川美南/東直子
◎[エッセイ寄稿]サーヤ(ラランド)


●インタビュー&対談
伊坂幸太郎、今村翔吾、尾崎世界観、五十嵐律人、近藤麻理恵、けんご、神永学、高野苺、玉置標本、末並俊司、阿部サダヲ、小池徹平、成田凌、SKY-HI、私立恵比寿中学、高佐一慈(ザ・ギース)ほか

●TPICS
2022年本屋大賞受賞! 『同志少女よ、敵を撃て』
逢坂冬馬インタビュー&受賞作試し読み

参考価格: 700円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:365円

本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』

  • 2022/04/06
    発売号

  • 2022/03/04
    発売号

  • 2022/02/04
    発売号

  • 2022/01/06
    発売号

  • 2021/12/06
    発売号

  • 2021/11/06
    発売号

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