MUSICA(ムジカ) 発売日・バックナンバー

全167件中 1 〜 15 件を表示
<COVER STORY> Mr.Children
2020年の終わりに放たれた、Mr.Children 20作目のアルバム『SOUNDTRACKS』。全編ロンドン&LAレコーディング、サウンド面において大きな変化と化学反応を起こしながら、結果彼らの真髄にある歌とバンドの景色が生々しくもドラマティックに浮かび上がる作品となった本作を、桜井和寿での核論インタヴュー+メンバー全員での全曲解説インタヴューの2本立て・総計5万字超えで紐解く『SOUNDTRACKS』決定版大特集

King Gnu
圧倒的な演奏力とエモーショナルでダイナミックな表現力のみならず、確かに特別なバンドマジックが炸裂し、命揺らせた夜。『CEREMONY』ツアー・日本武道館公演を綴る

RADWIMPS
横浜アリーナに前代未聞のラジカルな形でステージを組み、有観客+オンラインのハイブリッドを見事成立させたデビュー15周年記念公演で魅せたRADWIMPSの凄みと深み

特集:THE YEAR IN MUSIC 2020
——年末恒例!この1年を振り返る年間総括大特集

THE 50 BEST ALBUMS OF 2020
MUSICA編集部が選ぶ2020年の年間ベストアルバムTOP50

EDITOR’S & WRITER’S BEST ALBUMS / SONGS

未曾有の1年となった2020年のシーン徹底考察対談

25人のアーティストが振り返る2020年&年間ベスト
あいみょん/秋山黄色/朝日(ネクライトーキー)
R-指定(Creepy Nuts)/石毛輝(the telephones)
加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)/君島大空
KEIJU/小林祐介(THE NOVEMBERS)
渋谷龍太(SUPER BEAVER)/SKY-HI/荘子it(Dos Monos)
TAKUMA(10-FEET)/田邊駿一(BLUE ENCOUNT)/TENDRE
はっとり(マカロニえんぴつ)/星野源/BIM/MAH(SiM)
牧達弥(go!go!vanillas)/マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)
三原康司(フレデリック)/三船雅也(ROTH BART BARON )
Moment Joon/山中拓也(THE ORAL CIGARETTES) 【五十音順】


Eve
『呪術廻戦』とアニメ映画『 ジョゼと虎と魚たち』のタイアップ楽曲、構想約2年で立ち上げた「WonderWord」、そしてコロナ禍に生まれた新曲群。Eveの現在地を深く紐解く

sumika
2020年の状況下でも精力的に音楽を生み出し、届け続けたsumikaが2021年の始まりと共にリリースするシングル『本音 / Late Show』。今だからこそ託した想い、願いとは

SHISHAMO
突如リリースされた新曲“人間”と、さらなる新曲“明日の夜は何が食べたい?”。新機軸を開拓しながらより自由に、そしてより鋭く人の心の機微に踏み込み始めた宮崎朝子の真意

Gotch
悲しみや痛みも抱え続ける人生に対する肯定と祝福と、そして祈り。仲間と共に作り上げた後藤正文による約4年半ぶりのアルバム『Lives By The Sea』が示唆する大切なこと

My Hair is Bad
CDのみでの『life』、配信のみでの『love』という、自身の表現の二軸を掲げた2作を同時リリースするマイヘア。ひたすら曲作りに没頭し挑戦し続けた日々を椎木知仁、語る

TRIPLE AXE
SiM、coldrain、HEY-SMITHが徒党を組む「TRIPLE AXE」、初の音源発表を機にMAH×Masato×猪狩秀平の鼎談実施。狂気の沙汰ではなく確信に満ちたその音、その意志とは

大森靖子
「壊れたものは自分で拾って集めて、自分の手で繋げないと直せない」——人間・大森靖子の新しい本音と細胞たるメジャー5枚目のアルバム『Kintsugi』の背景を赤裸々に語る

羊文学
様々な葛藤の中で不安定に揺らぐ現在、それでも静かに未来を見つめる強くしなやかな眼差しが、進化と深化を果たした音像で表されたメジャーデビューアルバム『POWERS』

雨のパレード
自分にしか歌うことのできないことを歌いたい。そんな命題をもって挑んだ、2020年2作目のアルバム『Face to Face』。本作に託した想いを、見出した確信を、福永浩平に訊く

眉村ちあき
セルフタイトルと言ってもいいアルバム『日本元気女歌手』、完成。ライヴという生きがいを奪われた中、その上でやるべきことを考えアーティストとしてタフになった現在地とは

LAMP IN TERREN松本大×Saucy Dog石原慎也
MASH A&Rによるロックパーティー「Mashroom 2021〜Hello new wind〜」開催を前に松本と石原が語り合う自身にとって音楽を作ること、そして2020年を経て今想うこと

VIVA LA ROCK 2021のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
Mr.Children、King Gnu、RADWIMPS、Eve、Sumika、SHISHAMO、Gotch、My Hair is Bad、TRIPLE AXE、大森靖子、羊文学、雨のパレード、眉村ちあき、 IN TRREN松本大×Saucy Dog石原慎也
<COVER STORY>King Gnu
2020年代の扉を巨大な熱狂と共に開け、上半期アルバムチャートの1位を奪取したアルバム『CEREMONY』から10ヵ月。明白な意志と野心を持ってメインストリームへと切り込み確固たる磁場を確立した彼らが、今一度、自分達の立脚点と歩むべき道を再確認した上で踏み出した、次なるフェイズとは。革新し続けるKing Gnuの現在地を、ニューシングル『三文小説 / 千両役者』を、すべて語る全30P表紙巻頭大特集!

ONE OK ROCK
世界各地を駆け回っていたライヴバンドの、初のオンラインライヴ。スタジアムという巨大空間をフル活用した渾身の一夜に込めた願いと確信に満ちたメッセージを振り返る

BLUE ENCOUNT
『VECTOR』から2年半、原点回帰の名盤『SICK(S)』から1年半。ブルエンとは何なのか?を再定義し、自分自身を許したからこそ生まれた『Q.E.D』という証明を田邊語る

go!go!vanillas
結成時からの夢の舞台・初の日本武道館公演記念作品として放たれる『鏡 e.p.』。メンバーそれぞれが1曲ずつ作詞・作曲・ヴォーカルを執る本作から紐解く、バニラズの現在地

Ryohu
KANDYTOWNの一員であり、Base Ball BearやSuchmosはじめボーダレスなコラボを通して自らの音楽観を広げてきたRyohu、待望にして素晴らしきファーストアルバムを語る

君島大空
繊細に緻密に、けれど時に大胆な発想力で彼だけにしか紡げない宇宙を音像化する鮮烈な才気。ひとりきりの世界から合奏形態を経て改めて自身に対峙した『縫層』を紐解く

ニガミ17才
積極的にお茶の間進出を図りながらも、音楽は媚びることなくエッジーにアヴァンギャルドにぶっ飛んで突き進むニガミ17才。天然なのか確信犯なのか、反転するポップを解く

FOMARE
遂にメジャーデビューへと踏み出したEP『Grey』。タイアップ&アレンジャー/作詞家との共同作業という挑戦の中での苦悩とその上で掴んだものを、アマダ、生々しく語る

秋山黄色
実に多彩でありながら極めて本能的な内なる声を楽曲化する秋山黄色。自身に課したタブーを破って大きく踏み込んだメッセージソング“サーチライト”に表れた切なる想いとは
神はサイコロを振らない
イヤフォンからあなたに届く歌の力を真っ直ぐ信じる想いと、バンドであること。今に至るまでの苦味も孕んだ道のり、メンバーの関係性、その上で見えてくる神サイの音楽とは

打首獄門同好会
イベント自粛要請の3日後には無観客配信ライヴに踏み切り、VRライヴハウスを繰り広げと、コロナ禍に最も精力的に動いたバンドと言っていい打首。新作『2020』を語る

SPARK!!SOUND!!SHOHW!!
超緻密にぶっ飛ぶミクスチャー集団、スサシ。何故彼らはボーダーを超えて交錯し、狂騒を求めて踊り明かすのか。シングル『STEAL!!』を機に改めて狂気と凶器を解き明かす

ENTH
自主レーベル「Gutz Ball」からリリースする3年ぶりのセカンドフルアルバム『NETH』到着。ENTH史上最もハードコアでミクスチャーで振り切れた本作を、daiponに問う

yonawo
The Beatlesをルーツに持ち、ブラックミュージックや時代のムードを纏いながら新世代ポップスの担い手としてユニークな宇宙を描く進化作『明日は当然来ないでしょ』を紐解く

Cö shu Nie
複雑で緻密でオルタナティヴな地平から新たなポップのラジカリズムを響かせるCo shu Nie。自らの可能性を探る挑戦作『LITMUS』を機に、ブレイン中村未央に初接触

PELICAN FANCLUB
KANA-BOON谷口鮪をプロデューサーに迎えた表題曲を筆頭に、確かなる成長を続ける彼らの今を収めたシングル『ディザイア』。コロナ禍の中で音楽に託した期待と願いとは

Ghost like girlfriend
次世代ポップの筆頭格として耳目を集めた数年を経て、今一度自ら戦線を整えてリスタートを図る新たな始まりと決意のEP『2020の窓辺から』。その背景と心情を深く探る

Polly
轟音のシェルターで痛みを浄化する本質作『Four For Fourteen』リリース。音楽は生きることと死ぬことの両方に一番近いと語る越雲龍馬、その表現の源泉にあるものを辿る



Mr.Children
KANA-BOON
赤い公園
オレンジスパイニクラブ
Omoinotake

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
King Gnu、ONE OK ROCK、BLUE ENCOUNT、go!go!vanillas、Ryohu、君島大空、ニガミ17才、FOMARE 、秋山黄色、神はサイコロを振らない、打首獄門同好会 、SPARK!!SOUND!!SHOW!!、ENTH 、yonawo、Cö shu Nie、PELICAN FANCLUB 、Ghost like girlfriend 、Polly 、Mr.Children、KANA-BOON、赤い公園、オレンジスパイニクラブ、Omoinotake
CONTENTS
銀杏BOYZ
WANIMA
マカロニえんぴつ
BUMP OF CHICKEN
星野 源
Official髭男dism
New (Lifestyle) Acoustic Camp 2020
京都音楽博覧会 2020 オンライン
VIVA LA ROCK 2021 お知らせ
SUPER BEAVER
10-FEET
Ken Yokoyama
the telephones
ヤバイTシャツ屋さん
LAMP IN TERREN
a flood of circle
tricot
みゆな
TETOEA
突然少年
LEGO BIG MORL
SHIFT_CONTROL
<COVER STORY>MONOEYES
3年ぶりのフルアルバムにして、紛うことなき過去最高傑作となる素晴らしきサードアルバム『Between the Black and Gray』リリース。結成から5年の歳月の中で果たされたバンドの充実、人生最高レベルでの充実を見せる細美武士のソングライティング、そしてコロナ禍によって生まれた2ヵ月の空白という名のビルドアップ期間——そのすべてが結実した本作のストーリーを解き明かす全員でのアルバムインタヴューと、今だからこそ訊きたい、ELLEGARDEN、the HIATUS、MONOEYESと走り続ける細美武士のバンド人生を紐解くクロニクル・インタヴュー。2本立てにて送る表紙巻頭大特集!

UNISON SQUARE GARDEN
『MODE MOOD MODE』&15周年の華々しい活動を経て、ユニゾンがユニゾンであり続ける核と本質と特異なるバンドシップを示すアルバム『Patrick Vegee』、田淵が語る

ヤバイTシャツ屋さん
ヤバTとしてはかつてなく直球かつ熱量が高いアルバム『You need the Tank-top』リリース記念2号連続展開・前編「こやまたくや、その面白くないはずのない半生を語り尽くす」

Dragon Ash
20年の歳月を共に歩んだダンサー、ATSUSHI&DRI-Vとの別れにして、半年以上ぶりのワンマンとして新たなる始まりを誓い合う7人ラストライヴ「DEPARTURE」レポート

King Gnu
コロナ禍で初のアリーナツアー延期を余儀なくされたKing Gnu、2020年上半期に最も大きなインパクトを与えたアルバム『CEREMONY』後、初となる配信ライヴを振り返る
SKY-HI
キャリア総括と共に、この8年かけて進化してきた現在地を示すベストアルバム発表。葛藤を繰り返しながら出した答え、そして引退を視野に入れていたという、その真意とは

ASIAN KUNG-FU GENERATION
初のロンドン・レコーディング、そしてコロナ禍でのリモート・レコーディングによる1年5ヵ月ぶりのシングル発売。その新たな挑戦と、今の時代におけるバンドの課題とは

Nothing’s Carved In Stone
新曲2曲+全18曲のセルフカヴァーによって構成される、最新のNCISによる最新ベスト的アルバム『Futures』を機に、このバンドの異端さとラジカリズムの根源を探る

VIVA LA ROCK 2021 開催のお知らせ

flumpool
再起を賭けたアルバム『Real』と今のバンドのリアルを届けるツアーが吹っ飛んだバンドが、その落とし前をつけるべく臨んだオンラインライヴに密着&山村隆太インタヴュー

フレデリック
全曲リモート・レコーディングにて制作した『ASOVIVA』。明確に音楽的アップデートを果たすと共に、社会と対峙し紡ぎ出した痛烈なメッセージから見えるこのバンドの本質

TENDRE
新たな時代のポップ・マエストロ、ポップ・シンガーとして自身が目指すべきものを明確に見つけ始めた河原太朗、アルバム『LIFE LESS LONELY』から浮かび上がるその決意

ズーカラデル
地元・北海道から東京へと居を移してから初となるミニアルバム『がらんどう』発表。新たなアプローチを体得し幅を広げた充実作と、吉田崇展の表現の源泉にあるものを探る

Hakubi
傷つきながらも自身の葛藤や孤独、弱さと対峙するところから生まれる切なる歌、EPシリーズの最終作にして、大きな変化と共に第2章の幕を開く『結ep』を全員で語る

The Songbards
決して消えることなき儚い光を放つメロディと、不器用に真摯に生を見つめ続けるリリック。三部作の第一弾『SOLITUDE』で改めて示される、彼らが音楽を歌い鳴らす理由

トップハムハット狂
ネットラップ出身、FAKE TYPE.等様々に活動を繰り広げながら、昨年の“Princess♂”で一躍注目を集める存在となったトップハムハット狂。夏をテーマにした新作を機に初取材

パノラマパマナタウン
メンバー脱退、ポリープによる活動休止、そして再起を賭けた野音もコロナ禍で中止。逆境の中、けれど、だからこそ自らを見つめ直して再スタートを切った現在地を岩渕が語る

Crispy Camera Club

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
MONOEYES、UNISON SQUARE GARDEN、ヤバイTシャツ屋さん、Dragon Ash、
King Gnu、SKY-HI、ASIAN KUNG-FU GENERATION、Nothing’s Carved In Stone、
flumpool、フレデリック、TENDRE、ズーカラデル、Hakubi、The Songbards、
トップハムハット狂 、パノラマパマナタウン、Crispy Camera Club
<COVER STORY>あいみょん
前作『瞬間的シックスセンス』完成後、初の紅白歌合戦出場、初の日本武道館単独
公演、そして初のアリーナツアーと自身最大規模の展開を繰り広げた上で放たれる
サードアルバム『おいしいパスタがあると聞いて』は、その作家性はもちろん、ひ
とりの表現者として、この日々を生きるひとりの人間として、あいみょん自身の矜
持と今なお漲る情熱が強く表れた作品に。現状に満たされることなくさらなる刺激
と進化を追い求めて走り続ける彼女の現在地を超ロングインタヴューと共に紐解く
表紙巻頭大特集!

Suchmos
配信ライヴは数あれど、なんと1時間・全9曲のすべてを新曲のみで臨むという、実に彼ららしい形で攻め倒したSuchmos。『THE ANYMAL』以降、浜スタ以降の現在地を考察

SKY-HI
配信ならではのテクニカルでエンターテインな視覚効果と衝動と覚悟が生々しく届く生身&剥き出しのライヴ感。テーマは「相反」だったと言う日高とのメールインタヴュー

ビバラ!オンライン 2020
GWに断念したVIVA LA ROCK 2020 の延期開催として行った、ビバラ初の生配信フェス。参加してくれたすべてのあなたに感謝をこめて綴る当日までのインサイドストーリー

ヨルシカ
『盗作』というセンセーショナルな、けれど本質的なタイトル&コンセプトを掲げて作り上げられたニューアルバム。n-bunaの真意と、アーティストとしての彼の矜持を探る

Creepy Nuts
明らかに絶好調な状況で駆けまくってきた1年。スキルも核心も、ウィットも深みもさらに磨き上げたヤツらが生み出すミニアルバム『かつて天才だった俺たちへ』を解剖

BLUE ENCOUNT
7年近く温め育ててきた、そしてタフに成長し確信を掴んだ今のBLUE ENCOUNTだからこそ真っ直ぐに鳴らせたニューシングル『ユメミグサ』と現状を、田邊駿一、語る

小山田壮平
andymori、そしてALの活動を経て、初のソロアルバム『THE TRAVELING LIFE』完成。旅のような人生にある喜びと悲しみを描く、彼の人生観が色濃く表れた本作を紐解く

Hump Back
悲しみを温かにエネルギッシュに吹っ飛ばす爽快なロックンロールと願いを込めて心に寄り添う歌、ニューシングル『ティーンエイジサンセット』。今の想いを林萌々子、語る

ちゃんみな
恋をモチーフにしつつ、一見すると極めてアンビバレントな、けれど彼女の中に分かち難く共存する様々な感情が鮮烈に映されたニューシングル『Angel』、その深層心理を探る

Saucy Dog
1年ぶりのミニアルバム『テイクミー』完成。苦悩と焦りと葛藤を経て、「ようやく変わり始め
た」と語る石原慎也が音楽に託している想いと願いとは何なのか。じっくり問う

BBHF
上下巻にわかれた2枚組のセカンドアルバム『BBHF 1 -南下する青年-』。「変化するためではなく、大切なものを維持するため」に北から南へと旅する青年の物語が示すものとは

Karin.
デビューから1年、誰にも言えなかった本当の心をその歌に託すことに賭けたKarin.が、高校卒業とコロナ禍を経て新たにした決意。『知らない言葉を愛せない - ep』を紐解く

向井太一
自身と対峙し、その内側を色濃く反映した昨年のアルバム『SAVAGE』を経て、次のステップへと強く踏み込んだ新作EP『Supplement』。彼が手にした新たな景色と覚悟とは

キタニタツヤ
ボカロシーンから飛び出し、楽曲提供からヨルシカ等のサポートまで広く濃く活躍する気鋭アーティストが放つ現代への痛烈な問題提起、新作『DEMAGOG』。その本質に迫る

さとうもか
climbgrow


また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
あいみょん、Suchmos、SKY-HI、ヨルシカ、Creepy Nuts、BLUE ENCOUNT、小山田壮平、Hump Back、ちゃんみな、Saucy Dog、BBHF、Karin.、向井太一、キタニタツヤ、さとうもか、climbgrow
<COVER STORY>MAN WITH A MISSION
今年で結成10周年、アニバーサリー企画としてBサイド&カバー集、リミックス集に続いてベストアルバム『MAN WITH A “BEST” MISSION』をリリースしたMAN WITH A MISSION。愚直なまでに熱く滾り続けるロックへの信念と憧憬を、今鳴らすべき自分達のロックへと昇華しながら2010年代という10年間を駆け抜けた彼らのこの歴史を、その挑戦を、ジャン・ケン・ジョニーとのロングインタヴュー、そしてカミカゼボーイとのGAW CHATにて振り返る 2本立てのアニバーサリー大特集!

Official髭男dism
初期から培ってきた輝くメロディと、人生の苦難や不安と対峙した上で光を掴み取っていく力強いメッセージ。ヒゲダンの本質にして、今まさにこの国のポップのど真ん中で鳴り響くべき新作『HELLO EP』を全員で語り尽くす、3万字に迫る超ロングインタヴュー

sumika
「Dress farm 2020」について訊いた前号に続く2号連続インタヴュー、今号は映画『ぐらんぶる』の主題歌&挿入歌である配信シングル“絶叫セレナーデ”、“唯風と太陽”を紐解く

星野源
2010年7月12日の初ソロライヴ@渋谷クラブクアトロからちょうど10年ぶりの同じ日付・同じ場所で行ったソロ10周年アニバーサリー配信ライヴに見た、星野源の10年

UVERworld
結成20周年&デビュー15周年を迎えたUVERworld、そのデビュー記念日に配信されたアニバーサリーライヴ。画面越しに熱く迫ってきた今なお滾る衝動とバンドの進化を綴る

あいみょん
「これが最初で最後の無観客ライヴにしたい」と願いながら、日比谷野外大音楽堂のステージに立ったあいみょん。どこまでも真っ直ぐに自身の歌を響かせたライヴを振り返る

PUNPEE
2010年代の日本のヒップホップ・シーンに間違いなくひとつの新たな文脈を創出したPUNPEE。3年ぶりの新作『The Sofakingdom』を機にそのキャリアと矜持を語り尽くす

Dos Monos
今最もカッティングエッジかつラジカルなヒップホップ・グループ、2019年を代表する名盤だったファースト『Dos City』の先を切り開く新作『Dos Siki』投下、ディープに語る

G-FREAK FACTORY
地元・群馬から全国へ、確かなる信頼を積み上げ共鳴を広げ続けるG-FREAK FACTORY。3年ぶりのアルバム『VINTAGE』の背景と今この時の想いを、茂木洋晃が独白

popoq
ドリームポップ/シューゲイズ色が濃かった前作とはまた異なる広がりを獲得した新作『Crystallize』。このニューカマーの成り立ちを、その終わりから始まる世界を、紐解く

浪漫革命
Easycome

VIVA LA ROCK presents「ビバラ!オンライン 2020」のお知らせ


また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
MAN WITH A MISSION、Official髭男dism、sumika、星野源、UVERworld、あいみょん、PUNPEE、Dos Monos、G-FREAK FACTORY、popoq、浪漫革命、Easycome、
CONTENTS
星野源
SUPER BEAVER
ハルカミライ
kZm×野田洋次郎(RADWIMPS)
Mrs. GREEN APPLE
VIVA LA ROCK 2020「ビバラ!オンライン」のお知らせ
ライヴエンターテイメント従事者支援基金「Music Cross Aid 」
「音小屋」オンライン講座開設のお知らせ
sumika
FOMARE
ACIDMAN
WONK
岡田拓郎
THE NOVEMBERS
CONTENTS
特集:2020年、あなたの心の一枚を教えてください
星野源
あいみょん
flumpool
ゲスの極み乙女。
SHISHAMO
Vaundy
Wienners
Ryu Matsuyama
<COVER STORY> THE ORAL CIGARETTES
昨年のデビュー5 周年&ベストアルバムのリリースを経て、第2 章へと自らのフェイズを進めることを表明したオーラル。新しいアルバム『SUCK MY WORLD』はまさにその宣言通り、バンドとして抜本的に大きな変化を遂げていくことを明確に示す作品に仕上がった。モダンなR&Bやファンク、ソウルやゴスペルの扉を開き、そこに挑戦していった本作は、一体どんなヴィジョンと想いの下に生み落とされたのか。鮮やかにその舵を切っていった山中拓也の単独インタヴューと、それを受け止め共に挑んだあきらかにあきら& 鈴木重伸&中西雅哉の3 者インタヴューの2 本立てにて、新たなディメンションを形成し始めたTHE ORAL CIGARETTES の現在地に迫る、2 度目の表紙巻頭特集!

millennium parade 常田大希
King Gnu常田率いる革新と確信のプロジェクト、『Fly with me』にていよいよ本格攻勢スタート。チェロの音楽作品もリリース、止まるところをまったく知らない鬼才の現在を紐解く

TK from 凛として時雨
様々なアーティストとコラボレートすることで、逆説的に自分自身を追い込み新たな音楽世界を拡張させたアルバム『彩脳』。開放と孤高、その豊かでスリリングなプロセスとは

yonige
変わらないことを選ぶのではなく、変わることで自分自身の表現を鳴らし続けることを選んだyonigeの変化作にして深化作『健全な社会』。牛丸ありさが見つめ直した、その根幹

変態紳士クラブ
それぞれに次世代のヒップホップ/レゲエを牽引しつつある新鋭WILYWNKAとVIGORMAN、そしてトラックメイカーGeGからなる、今年の台風の目となり得るユニットのリアル

Moment Joon
2020年のヒップホップを代表する超重要アルバム『Passport & Garcon』。韓国からの移民であるラッパーが告発する差別と偏見、そしてひとりの人間としての痛みと信念を深く紐解く

Gotch
アジカンはもちろん、プロデュースワークや音楽シーン/社会へのアクションと精力的な活動を続ける後藤正文、3年ぶりとなるソロ新作『Nothing But Love』に見る音楽への想い

Shohei Takagi Parallela Botanica
cero髙城晶平によるソロプロジェクト、始動。奇しくもコロナ状況下にある今の世界とシンクロするデビューアルバム『Tryptich』に映し出された表現者としての本質と矜持に迫る

go!go!vanillas
長谷川プリティ敬祐の復活後第1弾レコーディングとなるシングルにして、覚醒を遂げた『THE WORLD』以降の絶好調ぶりを高らかに証明する『アメイジングレース』のすべて

Awesome City Club
創設メンバーの脱退と事務所&レーベルの移籍という激流を乗り越え、変わらぬアイデンティティを携えたままバンドとして抜本的な変化を遂げた意欲作をatagi&PORINに問う

赤い公園
新体制になって初のフルアルバム『THE PARK』、完成。この数年の中で芽生えたこのバンドにおける津野米咲の自我と、それと深く共振し歌に映す石野理子、ふたり取材実施

Age Factory
前作『GOLD』から一転、叙情性の強い内省的なオルタナティヴロックでこのバンドの新たな側面と芯にあるものを鮮やかに提示する『EVERYNIGHT』。清水エイスケが見据える今

ヒトリエ
突然のwowakaの死から1年、4人の歩みをコンパイルしたベストアルバム『4』リリース。ひとりの音楽世界がバンドとなり、新たな扉を開いていったドキュメントを振り返る

ドミコ
得体の知れないものに触れる瞬間の興奮と快感。ロックの歴史を血肉化しつつも自分自身さえ予想し得ない世界を見るべく、探究と拡張を繰り返し続けるさかしたひかるの信条

Johnnivan
どんぐりず
ステレオガール


VIVA LA ROCK 2020のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
THE ORAL CIGARETTES、millennium parade 常田大希、TK from 凛として時雨、yonige、変態紳士クラブ、Moment Joon、Gotch、Shohei Takagi Parallela Botanica、go!go!vanillas、Awesome City Club、赤い公園、Age Factory、ヒトリエ、ドミコ、Johnnivan、どんぐりず、ステレオガール
<COVER STORY> SiM
4 年ぶりに投下される待望の5 thアルバム『THANK GOD,THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL ENEMiES 』。この4 年の間も精力的にライヴを行い、フェスでのヘッドライナーも務め、自身が主宰する「DEAD POP FESTiVAL 」もシーンの中で確固たる存在感を示すようになる中で、2019 年は結成15 周年として自身を総括するようなツアーも実施その上で放たれる本作は、これまで自分達が作ってきた定石を壊し、より奔放に、より深く大きく強靭にバンドをビルドアップさせた過去最強作。家族を持ち父となった人生の変化も色濃く反映されたこのアルバムを徹底的に語り下ろしたアルバムインタヴューと、MAHが歩んできた人生のすべてを語るライフストーリー・インタヴューの2 本立てで贈る、何故SiMは怒りと反骨を持って強い愛を示すのか、その根幹を解き明かす表紙巻頭大特集!

ROTTENGRAFFTY×10-FEET
京都の盟友たるこの2 バンドは、何故それぞれが掲げる名曲“ 金色グラフティー” と“goes on”、それぞれが主宰する名フェス「京都大作戦」と「ポルノ超特急」を生み出せたのか。生粋のロックバンド鼎談!

sumika
新しいゾーンへ突入した新しいsumika のマイルストーンたる「みんなのうた」、『Harmonize e.p 』誕生。新たな挑戦をもって挑んだ本作の背景を、片岡健太単独取材でとことんディープに掘り下げる

マカロニえんぴつ
「ポップソングを作るロックバンドでありたい」という願いがそのまま結晶化した、これぞマカロニえんぴつの真髄と言うべきニューアルバム『hope 』。確固たる哲学を持ってポップをなすはっとりの本音

東京スカパラダイスオーケストラ
輝かしき30 周年の締めに放つベストアルバム、そこに収録される新曲のゲストヴォーカル= aiko とのセッションの秘話、そして紆余曲折の中で闘いながら楽園を切り開いてきた男達が振り返るその歴史

ヤバイTシャツ屋さん
永遠のネクストブレイクでいたいんだと言いながらも、タイアップも突飛なアイディアもすべて見事にヤバT のヤバイ新曲に仕立て上げていくこやま。シングル『うなぎのぼり』とヤバT の現在地を問う

Mrs. GREEN APPLE
昨年リリースしたアルバム『Attitude 』を掲げ、結成以来のひとつの大きな集大成を示すべく臨んだ初のアリーナツアー。ファイナル:2 月16 日@国立代々木競技場 第一体育館で見せた進化と真価を考察

フレデリック
アルバム『フレデリズム2』以降、この日に向けて1 年かけてライヴを積み上げてきたフレデリック。着実に開拓してきた他の誰とも異なる個性、在り方が花開いた2 月24 日@横浜アリーナ公演レヴュー

BAD HOP
徹底してインディペンデントな在り方で日本のヒップホップを次のフェーズへ進めるBAD HOP。コロナウィルス感染拡大防止のため、異例の無観客・生配信でやり切った初の横浜アリーナ公演を振り返る

Dos Monos
東京発の新たなオルタナティヴ&エクスペリメンタルなヒップホップを切り開くDos Monos。昨年の傑作アルバム『Dos City 』以来のリリースとなるシングル含め、そのラジカルな核を深く掘る

BIM
THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreとしても活躍するラッパー/トラックメイカー。群雄割拠しながら確実に広がりゆく今のシーンのキーマンのひとりである彼に、『NOT BUSY』を機に本誌初取材

SIRUP
日本でも現行のR&B /ヒップホップ、すなわちラップ以降のポップスが大きな波を見せる2020 年、新たなメロディの在り方を自由に乗りこなすSIRUP。新作『CIY 』で描いた彼流の「愛」の使い方

Rude-α
昨年のメジャーデビュー以降、加速的に認知を広げるRude-α。ストリートのラッパーという出自に囚われず、ルーツにあるファンク、ソウルを新しいJ-POP へ昇華し切り開く『23』と根源にある想い

緑黄色社会
この1 年立て続けに発表してきたタイアップソングを経て、来たる4 月22 日にセカンドフルアルバムをリリースする緑黄色社会。どこよりも早いアルバム取材で、その瑞々しくも強くなった現在地を解く

Lucky Kilimanjaro
SULLIVAN’s FUN CLUB
THEラブ人間


新型コロナウィルスがライヴに与えた影響、その今とこれからを考える
VIVA LA ROCK 2020のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
SiM、ROTTENGRAFFTY×10-FEET、sumika、マカロニえんぴつ、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さん、Mrs. GREEN APPLE、フレデリック、BAD HOP、Dos Monos、BIM、SIRUP、Rude-α、緑黄色社会、Lucky Kilimanjaro、SULLIVAN’s FUN CLUB、THEラブ人間
<COVER STORY> 宮本浩次
エレファントカシマシとして40 年近くの歳月を歩んできた宮本浩次が踏み出した、ひとりのアーティスト、ひとりの歌手としての新たなる冒険の旅̶̶̶2018 年秋からソロ活動をスタートさせた宮本が、この1 年にわたるとんでもなく精力的な活動を経て、遂にファーストアルバム『宮本、独歩。』を完成。ロックから歌謡曲、さらにはラップにダンスミュージックにコラボレーションまで、様々な新機軸を切り開きながらもひたすらに自身の真髄を掘り起こし高みを昇った本作を、その積年の想いと共に、1曲1曲つぶさに解き明かす全曲解説インタヴュー実施! さらには全国JFN 系25 局ネットでOAされたラジオのインタヴューをボーナストラックとして掲載! 歌手・宮本浩次と男・宮本浩次の生き様が、今の想いが迸るほどに詰まった、表紙巻頭大特集!

ONE OK ROCK
バンドの未来を見据えた上での覚悟の大変革作となった昨年のアルバム『Eye of The Storm 』を引っさげ、世界各国をツアーしてきたONE OK ROCKの日本ツアーを目撃。進化し続ける彼らの現在地を考察

Eve
1 年ぶりのアルバム『Smile 』発表。数々のタイアップ曲においてポップ・サイドを拡張する一方で、新機軸と共に自身の表現性をディープに鮮やかに確立させた超重要作を紐解く全曲解説インタヴュー

KANA-BOON
これまでの歩みを総括する2 枚組ベストアルバムと、新体制での新たな始まりを告げるニューシングル『スターマーカー』の2 作を同時リリース。あの日からの想い、今の想い、未来への想い、すべて聞く

flumpool
山村隆太の喉の不調による活動休止を乗り越え、再始動イヤーとなった2019 年は精力的にツアーを回ったflumpool。新たな勝負の号砲たる『素晴らしき嘘』と、バンドとしてタフになった今の4 人に迫る

THE KEBABS
佐々木亮介( a flood of circle )、田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)、新井弘毅( ex. serial TV drama )、鈴木浩之( ex. ART-SCHOOL)からなる新バンド。佐々木&田淵にヴィジョンを問う

ちゃんみな
音楽的にも存在としても、新世代のポップアーティストとして求心力を強めるちゃんみな。アメリカで制作を行ったEP『note-book -Me.- 』、『note-book -u.- 』2 作同時リリース。転機を迎えた彼女の今

秋山黄色
明日が見えない宇都宮のベッドルームから飛び出した、大きな可能性。オルタナティヴからポップまで
大きな振れ幅と爆発力を内包するネクストタイプのソロアーティスト、その衝動と焦燥のリアルとは

ビッケブランカ
ピアノマンとしてのアイデンティティを持ちつつも、多様な音楽性を巧みに操りプログレッシヴなポップミュージックを繰り出す奇才。「自由から自在へ」という秘めたテーマを実現した『Devil 』を語る

大森靖子
メジャーデビュー5 周年企画「超歌手5 周年ハンドメイドミラクル5 !」、そのラストを飾るのは初のベストアルバム『大森靖子』。超歌手として活動を続けるその信念を、その歌の本質を、どっぷり探る

ハンブレッダーズ
ロックの熱と夢に取り憑かれた少年達が、10 年の歩みを経て放つメジャーデビューアルバム『ユースレスマシン』。誰かにとっては取るに足らないものが、誰かにとっては運命を変える、その極意を見る

神山羊
ボカロカルチャーに出自を持つアーティストが次々にメインストリームを撃つ中、満を持して明確な意
志を持ってメジャーデビューを果たす神山羊。その野心の裏にあるもの、そして現在のヴィジョンとは

Karin.
昨年夏のデビューアルバムから半年、早くもセカンドアルバム『メランコリックモラトリアム』をリリース。子供と大人の狭間の中で居場所を求めて歌い始めた彼女が、高校卒業を前にその歌に託すもの

雨のパレード
アンテナとして活動を始めて10 年、表記をANTENAと改めて放つ、意外にも初めてのフルアルバム『風吹く方へ』。その始まりから抱くポップと対峙する覚悟はそのままに自由に羽ばたき始めた、今の想い

錯乱前戦
ユレニワ
ぜったくん
とけた電球

FESTIVAL REPORT! ポルノ超特急2019

VIVA LA ROCK 2020のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
宮本浩次、ONE OK ROCK、Eve、KANA-BOON、flumpool、THE KEBABS、ちゃんみな、秋山黄色、ビッケブランカ、大森靖子、ハンブレッダーズ、神山羊、Karin.、ANTENA、錯乱前戦、ユレニワ、ぜったくん、とけた電球
<COVER STORY> King Gnu
急激かつ巨大な熱狂と狂騒を生み、怒涛の勢いで駆け上がっていった2019年という1年。その最中に創り上げたサードアルバムにして、King Gnuの第1章の集大成というべきアルバム『CEREMONY』。強いカウンター精神を持って時代と正面から取っ組み合い、オルタナティヴな立ち位置からメインストリームを撃ち抜く2020年代開幕の号砲たる本作を、その裏にあるシリアスな覚悟と現在地を、全員での全曲解説インタヴュー&常田大希の単独インタヴューの2 本立てで紐解く、今のKing Gnu のすべてを明らかにする決定版大特集

Survive Said The Prophet
エモもコアもポップもすべてを咀嚼し颯爽と歌い鳴らすSurvive Said The Prophet。47 都道府県ツアーとUK&アジアを周り改めて手に入れた確信を磨き抜いたアルバム『Inside Your Head 』を全員で語る

SHISHAMO
大きな進化と成熟、そして実はその変化とは裏腹に原点回帰を果たす作品でもあるアルバム『SHISHAMO 6』。シンプルになった眼差しでラジカルに鳴らした新たなSHISHAMOを宮崎朝子に問う

クリープハイプ
極めてロジカルに極めて批評的に、クリープハイプのネクストフェーズを探究する尾崎世界観。その最初の結晶であるキレのある名曲“ 愛す”(読み:ブス)誕生を祝しつつ、彼の真意をディープに探る

XIIX
UNISON SQUARE GARDENの斎藤宏介と、ベーシスト/作編曲家である須藤優。かねてから親交の深いふたりの新プロジェクトXIIX、そのファーストアルバム『White White 』で示されたヴィジョンとは

小袋成彬
デビューアルバム『分離派の夏』から約1 年半。ロンドンに拠点を移し、より自由に精力的に活動を繰り広げる小袋成彬。年末にリリースした名盤『Piercing 』を機に探る2020 年代のキーパーソンの今

GEZAN
これぞ真のオルタナティヴ、レベルミュージック。ハードコアとダンスミュージック、痛烈な問いとメッセージを叩きつけるGEZAN大覚醒のアルバム『狂(KLUE) 』をマヒトと真っ向から語り合う

Jagatara2020
日本のロックが誇る特異点にして伝説、JAGATARAが、江戸アケミ没後30 年となる2020 年に本格復活!30 年ぶりの新作『虹色のファンファーレ』と共にOTOが語る、今こそJAGATARAが必要な理由

THE MOST EXCITING NEW SOUNDS IN 2020. 特集:2020年、次なる熱狂を生み出す新鋭達!
Friday Night Plans / Hakubi / Vaundy / FAITH
TETORA / キタニタツヤ / 変態紳士クラブ / E.scene / KUZIRA
SULLIVAN’s FUN CLUB / インナージャーニー / ぜったくん

キュウソネコカミ
2020 年はネズミ年=キュウソネコカミ結成10 周年! 47 都道府県ツアーや幕張&インテックスも発表される中、新作『ハリネズミズム』に滾る、初期から変わらぬその逆襲の魂の真髄と変化を語り合う

ネクライトーキー
キレッキレにポップでブログレッシヴな抜群のメジャーデビューアルバム『ZOO!! 』完成! その根底にある音楽家としての思想、ひとりの人間としての想いも含め、朝日ともっさに徹底的に訊きまくる

リーガルリリー
現体制での初アルバムということやメジャー1 作目のアルバムということ以上に、彼女達にとって本当の始まりを告げる作品となった『bedtime story 』。たかはしほのかとの対話からその世界の奥を探る

Base Ball Bear
3 人体制になって以降の彼らのドキュメントにして、長い歩みの中で手に入れた確信が詰まった『C3』。シーンやロックに対する鋭い批評家でもある小出祐介が語る本作と、今ロックバンドに必要なもの

雨のパレード
約半数の曲でプロデューサー・蔦谷好位置を迎える一方、Dos Monosとのコラボ曲も収めたアルバム『BORDERLESS』。未来を見据えた覚悟の一枚にして、ヴィジョンが明確化した本作を福永、語る

Halo at 四畳半
前作で切り開いた変化をベースに、自らが歌い鳴らす音楽のスケールと包容力を増したセカンドアルバム『ANATOMIES』。葛藤や苦悩を曝け出したからこそ見出した、バンドと祈りの在り処とは

コレサワ
アーティストの中にもシンパが多い、素晴らしきポップの申し子たるシンガーソングライター、コレサワ。失恋爆裂ミニアルバム『失恋スクラップ』の背景にある、デビュー以降の日々における気づき

tricot
これまでの自主レーベルからエイベックス内にプライベートレーベル「8902 RECORDS」を設立、結成10 周年に新展開を見せるtricot。ニューアルバム『真っ黒』の、黒の向こうに広がる獄彩色を紐解く

眉村ちあき
ニュータイプ&型破りなネオ・シンガーソングライターアイドルとしてシーンの台風の目を握る眉村ちあき彼女が直面した、新たなフェーズ。目の前と液晶の向こう、その境目を突破せんとする彼女の今

Kitri
姉妹によるピアノ連弾ユニット、Kitri が紡ぎ出す3 部作の完結編にして、初のフルアルバム『Kitrist 』
リリース。彼女達が音楽で灯そうとしている「Akari 」、その美しい光に託したものと向かう先を探る

VIVA LA ROCK 2020のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
King Gnu、Survive Said The Prophet、SHISHAMO、クリープハイプ、XIIX、小袋成彬、GEZAN、Jagatara2020、キュウソネコカミ、ネクライトーキー、リーガルリリー、Base Ball Bear、雨のパレード、Halo at 四畳半、コレサワ、tricot、眉村ちあき、Kitri、Friday Night Plans、Hakubi、Vaundy、FAITH、TETORA、キタニタツヤ、変態紳士クラブ、E.scene、KUZIRA、SULLIVAN’s FUN CLUB、インナージャーニー、ぜったくん
<COVER STORY> THE YEAR IN MUSIC 2019
年末恒例!この1年の音楽シーンを振り返る総括大特集。2010年代の最後の1年=2019年フェスとネットカルチャー、この国特有のドメスティックな進化とグローバルなシーンの変容に伴う作り手の意識の変化、ジャンルのクロスオーヴァーと多様な広がり、そして前の10年とは明確に異なる新たな価値観を持った世代の台頭̶̶音楽的にも環境的にも大きな変動を辿ったディケードを締め括るこの2019年という年は一体どんな1年間だったのか。編集部が選出する今年の年間ベストアルバムTOP50、様々な角度からこの1年を検証する考察企画、そしてアーティスト全23組に訊く年間ベスト&この1年をここに送ります。

UVERworld
自由でアグレッシヴな探求心を純度高く昇華し、新たなるUVERworldを提示した10枚目のアルバム『UNSER』。このアルバムで手に入れた新たな武器と今後のヴィジョンを、TAKUYA∞が語る

星野 源
上海・ニューヨーク・横浜・台北を回った星野源初のワールドツアー「Gen Hoshino POP VIRUS World Tour」、そのニューヨーク公演を目撃。『Same Thing』で開いた扉、その先で描かれた景色とは

King Gnu
アルバム『CEREMONY』のリリースも発表されたKing Gnu。メンバーそれぞれの音楽的バックグラウンドを掘り下げる個別インタヴュー連載、最終回となる今号は常田大希をフィーチャー

sumika
名実ともにアリーナバンドとなり、お茶の間のドアを自らのマナー全開で広げた2019年のsumika。4 枚目のシングル『願い/ハイヤーグラウンド』の話と共に今年を総括したメンバー全員インタヴュー

ROTTENGRAFFTY
活動20周年のアニバーサリーを駆けるロットン、久しぶりのニューシングル『ハレルヤ』 &仲間によるトリビュートアルバム『MOUSE TRAP』発売。バンドのブレインKAZUOMIととことん語り合う

SALU
自身の深い闇と正面から対峙し、その先に確かな光を見つけたアルバム『GIFTED』。これまで言葉にしてこなかった半生と心の底を曝け出したSALUの大きな転機、そのすべてを語る独占インタヴュー

BIGMAMA
ロックとクラシックの融合アルバム『Roclassick』シリーズの第3弾であり、最終作となる『Roclassick~the Last~』。ママ史上最も金井のパーソナルなイメージが反映された本作への覚悟を語る

スペースシャワー列伝JAPAN TOUR“同騒会”
KANA-BOON / 谷口鮪×キュウソネコカミ / ヤマサキセイヤ×go!go!vanillas / 牧達弥×SHISHAMO / 宮崎朝子
2014年の列伝JAPAN TOURから6年が経ち、あの頃のあの4バンドが再び集結し、全国を行脚する同騒会ツアー。それぞれの6年間を振り返り、シーンを生き抜き手に入れた、今の想いを語り合う

POPS研究会
2017年グラミー賞にノミネートされ一躍脚光を浴びたトラックメイカー/プロデューサー、starRo。自己セラピーのように始まった「POPS研究会」の背景にある想いと音楽家としての確信に迫る

SIX LOUNGE
アンサンブルの強度を格段に増した3年半ぶりのフルアルバム。かつて<大人になってしまうなよ>と歌った彼らが、等身大の言葉で“23歳”を歌うようになった今、在りたいと願うバンド像について語る

Answer to Remember
驚異的な才を放つ現行屈指のドラマーにして、今まさにラジカルに切り開かれつつあるこの国の新たなシーンのキーパーソンである石若駿。彼の新プロジェクトの背景と音楽家としての姿勢と本質を紐解く

BARBEE BOYS
日本のロックの礎を作った伝説のバンドが35周年に本格復活! 29年ぶりにドロップされた新作『PlanBee』を軸に、リーダーにしてプロデューサー的存在のいまみちともたかとあの頃を語らう

家主

LIVE REPORT
millennium parade
Nulbarich

VIVA LA ROCK 2020
第2弾出演アーティスト発表!

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、キュウソネコカミ、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
年間総括特集:THE YEAR IN MUSIC 2019、UVERworld、星野源、King Gnu、sumika、ROTTENGRAFFTY、SALU、BIGMAMA、KANA-BOON / 谷口鮪、キュウソネコカミ / ヤマサキセイヤ、go!go!vanillas / 牧達弥、SHISHAMO / 宮崎朝子、POPS研究会、SIX LOUNGE、Answer to Remember、BARBEE BOYS、家主、millenium parade、Nulbarich
<COVER STORY> 星野 源
アルバム『POP VIRUS』~ドームツアーで大きな達成感を手にした後、星野源が開け放った新たな扉。Superorganism、PUNPEE、Tom Mischを迎えて制作された新作『Same Thing』。そこで体験した新しい刺激とワクワク感、改めて確認し掴み取った自らの芯、そして愛する音楽をど真ん中で響かせるためにストラグルしてきたからこそ心の奥底に抱える想い――すべてを語る表紙巻頭特集

BUMP OF CHICKEN
「aurora ark」密着シリーズ最終回! 10月15日 at Zepp Sapporo、11月4日 at 東京ドームの表と裏を捉えた完全ドキュメンタリー!

ハルカミライ
幕張メッセワンマンを目前にリリースされるニューシングル『PEAK’D YELLOW』をメンバー全員で語り尽くす!

Nulbarich
さいたまスーパーアリーナ公演を目前にリリースされた『2ND GALAXY』、そしてこれからのNulbarichの可能性をJQが語る!

King Gnu
メンバー個別インタヴュー連載第3 弾:新井和輝編

BLUE ENCOUNT
ライヴハウスツアー「B.E. with YOU」のZepp Osaka Baysideを目撃後、新作『ポラリス』についてメンバー全員にインタヴュー!

長谷川白紙
エクスペリメンタルかつ極めてポップな新作『エアにに』について、長谷川白紙に迫る!

BBHF
前作『Mirror Mirror』と対になる新EP『Family』を尾崎雄貴が語る

ReN
アメリカで制作された新曲を含むEP『Fallin’』について、ReNが赤裸々に語る

佐藤千亜妃
様々なアーティストを編曲に向かえたファーストアルバムを語る

THE CHARM PARK
5年前のアルバムをリビルドして生まれた『Reverse & Rebirth』をCharmが語る

シャムキャッツ
デビュー10周年のシャムキャッツ、瑞々しい新作『はなたば』について夏目知幸が語る

SANABAGUN.
現8人体制で初のアルバム『BALLADS』をメンバー全員で語り尽くす!

the engy
デビューアルバム『Talking about a Talk』について、ソングライターの山路洸至に訊く!

PELICAN FANCLUB
ニューシングル『三原色』に込められたバンドの意思表明をエンドウアンリが語る

パノラマパナマタウン
モードチェンジを果たした新作『GINGAKEI』について、岩渕想太にあけすけに訊く!

The Songbards
ファーストアルバムに込められた音楽と生きていく意志を、ツインヴォーカルの上野と松原に訊く!

ユアネス
『ES』に込められた新たな物語の幕開けを黒川、古閑が語る

the shes gone
Newspeak
THIS IS JAPAN
polly

LIVE REPORT
TOTALFAT

Express
東京スカパラダイスオーケストラ

VIVA LA ROCK 2019
第1弾出演アーティスト発表!

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、キュウソネコカミ、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
星野源、BUMP OF CHICKEN、ハルカミライ、Nulbarich、King Gnu、BLUE ENCOUNT、長谷川白紙、BBHF、ReN、佐藤千亜妃、THE CHARM PARK、シャムキャッツ、SANABAGUN.、the engy、PELICAN FANCLUB、パノラマパナマタウン、The Songbards、ユアネス、the shes gone、Newspeak、THIS IS JAPAN、polly、東京スカパラダイスオーケストラ、TOTALFAT
<COVER STORY> Spitz
約3年ぶりのニューアルバム『見っけ』、遂にリリース。結成30周年を超え、16枚目となる今回のアルバムは、人と違うことを恐れず、己の道を歩き続けることを肯定してきたスピッツによる、バンドのこだわりとロック魂に満ち満ちた確信的な楽曲群。いつまでも瑞々しい感性と探究心、そしてロックバンドとしての信念と奔放さを失わない4人が今回のアルバムで辿った旅はどんなものだったのか。30,000字超えの全曲解説インタヴューによる保存版大特集!

草野マサムネ×あいみょん
表紙巻頭特集の一環たる特別企画として、草野マサムネと、かねてからスピッツおよび草野に多大な影響を受けてきたことを公言してきたあいみょんとの対談を敢行! 貴重な対話をみっちりとお届け!

<BACK COVER SPECIAL> Official髭男dism
名実共に国民的ポップバンドの座を完全に射抜いた2019 年のヒゲダン、その実力と勢いを見せつける素晴らしきニューアルバム『Traveler』発売! さらに輝きと強度を増す抜群のメロディ、自由なる音楽的アップデート、そして人生に寄り添い深く響くメッセージ――彼らが何故これだけの支持を獲得したのか、そのすべての理由を体現する楽曲群をメンバー全員で語り尽くす、『Traveler』全曲解説!

Suchmos
デビュー以来公言してきた舞台・横浜スタジアムでの単独公演を大成功させたSuchmos。バンドとして最大の試練と対峙したアリーナツアーと『THE ANYMAL』以降の半年を、今の想いを、率直に語る

KEYTALK
9月号の表紙巻頭特集にてフライング取材も果たしたアルバム『DON’T STOP THE MUSIC』完成! バンドの成熟と、再び眩しいばかりに漲る衝動と、すべてを詰めた12曲を語る全曲解説インタヴュー

UNISON SQUARE GARDEN
15周年アニヴァーサリーの真っ只中、B面曲オンリーで回るツアーも開幕したUNISONがリリースしたシングル『Phantom Joke』。センチメンタルが爆発する楽曲3連発が示すものを3人で語り合う

UVERworld
ニューシングル『ROB THE FRONTIER』をリリース、というか11月から「NEW ALBUM TOUR」スタートということはまもなくアルバム!? ――スタジオに突撃してTAKUYA∞に洗いざらい訊く!

BUMP OF CHICKEN
ドームとライヴハウスを行き来する巨大ツアー「aurora ark」、恒例の楽屋まで独占完全密着企画第3弾。今号はナゴヤドームに密着。ツアー終盤に向けて確かなる進化を果たし続けている4 人を追う

Eve
アルバム『おとぎ』以降、“闇夜”、“バームクーヘンエンド”、そして配信リリースされたばかりの“レーゾンデートル”の3曲を発表したEve。新たな刺激を受けながら挑戦と確信を強める彼の今を探る

Kng Gnu
新曲“傘”が配信リリース、“Teenager Forever”がCM抜擢、ツアーも開幕と怒涛の勢いを見せるKing Gnu、それぞれを個別に掘り下げるインタヴュー連載。2 回目となる今号は勢喜遊をフィーチャー!

宮本浩次
歌謡曲もラップもパンクもやり遂げ、曲提供やカヴァーまで果たし、まさに猪突猛進な勢いでソロ活動を繰り広げる宮本。横山健とタッグを組んだシングル『Do you remember?』、そして今その胸に思うこと

teto
約1年ぶりのアルバム『超現実至上主義宣言』、完成。名曲“光るまち”でドラマティックに幕を開け、秀逸なソングライティングと彼ららしいこだわりが連打される本作と新たな心境を、小池貞利、語る

MAN WITH A MISSION
北米ツアーから帰国したばかりのジャン・ケン・ジョニーを捕獲! 世界各国を回っての今のバンドとしての実感、ニューシングル『Dark Crow』のこと、そしてこれからについて、様々な角度から掘る

SHISHAMO
ベストアルバムのリリースと東西ベストアリーナ公演を経て投下される新たなメッセージソング『君の隣にいたいから』。様々な時期を経て宮崎朝子がSHISHAMOについて、音楽について、改めて思うこと

THE BACK HORN
20周年を機に繰り広げた新たな挑戦を経て再び4人の刃を磨き上げ、徹底的に激情と冷静の狭間を射抜いた12枚目のアルバム『カルぺ・ディエム』。THE BACK HORNとは何か、それを改めて示す本作を語る

赤い公園
ヴォーカルに元アイドルネッサンスの石野理子を迎え、新体制となってから1年半。遂にリリースされる『消えない - EP』を機に、ここまでの経緯&現在のバンドの新たなる確信とロマンを4人に訊く。

神山羊
ボカロP「有機酸」としての活動から、新たなポップの創造者たるシンガーソングライターとして名乗りを上げた神山羊。春の『しあわせなおとな』に続く『ゆめみるこども』、そして彼の表現の背景を探る

KOTORI
新体制になって半年、この4人での可能性とKOTORIの未来を見据えて作り上げられたセカンドフルアルバム『REVIVAL』。ブレることはない確信を掴み、大きな飛翔を遂げんとする彼らの意志を問う

the chef cooks me
様々な変遷を経て、実質的にシモリョーのソロプロジェクトとなったthe chef cooks me。様々なミュージシャンとの関わりの中で手に入れた新たな音楽と、そこに投影された彼自身の本質を深く語り合う

黒木渚
堂々の復活を告げる4年ぶりのフルアルバム『檸檬の棘』、リリース。声という失いかけたアイデンティティを取り戻す過程で、彼女が音楽家として、表現者として見出していった核と決意を語る

Sano ibuki
主人公を緻密に作り込み、その物語を紡ぐように楽曲達を生み出していくシンガーソングライター。決戦前夜の決意と共に紡がれた初のフルアルバム『STORY TELLER』、その表現の深層を探る

LIVE REPORT
THE ORAL CIGARETTES
04 Limited Sazabys

SUMMER FESTIVAL REPORT
京都音楽博覧会
山人音楽祭

EXPRESS
星野源
VIVA LA ROCK 2020 開催のお知らせ

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、キュウソネコカミ、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
スピッツ、草野マサムネ×あいみょん、Official髭男dism、Suchmos、KEYTALK、UNISON SQUARE GARDEN、UVERworld、BUMP OF CHICKEN、Eve、King Gnu、宮本浩次、teto、MAN WITH A MISSION、SHISHAMO、THE BACK HORN、赤い公園、神山羊、KOTORI、the chef cooks me、黒木渚、Sano ibuki、星野源、THE ORAL CIGARETTES、04 Limited Sazabys、京都音楽博覧会、山人音楽祭
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すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
創刊号での宇多田ヒカルの独占インタヴューや、バンプ・オブ・チキンの独占レコーディング潜入、東京事変の新シーズン最速インタヴュー、The BirthdayとのTシャツやステッカーでのコラボレート、L’arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)の40ページ以上に及ぶ大特集、桜井和寿(Mr.Children)独占インタヴューなど――他の音楽誌とは一線を画した大胆なネタや企画多数の圧倒的な内容。全30ページ100本以上のディープかつ熱のこもったディスクレヴュー。かつてなく大胆かつ音楽愛に溢れたプロフェッショナリズムに基づいて作られた今最も勢いのある新しい音楽月刊誌MUSICA(ムジカ)。編集長の鹿野淳氏は元ロッキングオンジャパンの編集長

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厚紙生カード:Snow Man/この顔がスキ
ジャンボピンナップ:Sexy Zone/美少年

10000文字インタビュー:SixTONES・Snow Man編 第8回髙地 優吾

50年以上の歴史を持つアイドル・タレントの写真情報雑誌『Myojo』

  • 2020/11/21
    発売号

  • 2020/10/22
    発売号

  • 2020/09/23
    発売号

  • 2020/08/21
    発売号

  • 2020/07/20
    発売号

  • 2020/06/22
    発売号

おとなのデジタルTVnavi(全国版)

2020年12月16日発売

目次: ■今月の表紙
内村光良&大泉洋&二階堂ふみ

★2020→2021スペシャル番組カレンダー 
年末年始はこれを見る!

◆紅白司会の3人がスペシャルトーク!  
紅白歌合戦&音楽特番ガイド

◆オススメ!年越し映画セレクション  
年末年始は映画を楽しむ!

◆ひと目でわかる!どデカ相関図付き  
冬の新ドラマ徹底ガイド!

4Kテレビ他 新春お年玉プレゼント

 
好評連載

■倉本聰 「TVの国から」
■池上彰のニュースそうだったのか!!おとな学習帳スペシャル
■大林宣彦&恭子のふたりで旅したキネマの世界
■カータンちゃんねる


◆番組表  地上波        : 12/23(水)~1/31(日))
      BS・4K8K/CS : 12/26(土)~1/31(日)

日本で一番!見やすいテレビ番組表

  • 2020/11/24
    発売号

  • 2020/10/24
    発売号

  • 2020/09/24
    発売号

  • 2020/08/24
    発売号

  • 2020/07/21
    発売号

  • 2020/06/24
    発売号

3 月刊ピアノ

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

最大
8%
OFF
送料
無料

月刊ピアノ

2020年12月19日発売

目次: 月刊ピアノ2021年1月号のオススメは【運をつかむ星占い。あなたの2021年はどんな年?~ラッキー・ミュージックで、新年を始めよう!】と【どの神様にもお祈りしてみたい~芸術の神様】です。

特集1は【ラッキー・ミュージックで、新年を始めよう!】。いよいよ迎える2021年。新年の幕開けは大好きな音楽とともに過ごしてほしい。そんな願いを込めて、ラッキー・ミュージック&2021年の運勢をお届けします。
2021年に記念イヤーを迎える作曲家を8人紹介します。まだ聴いたことのない作曲家がいたら、これを機会に聴いてみませんか?

特集2【芸術の神様】では、上達したいときや発表会・コンクールで成功したいとき、祈願に訪れたい芸術の神様と、神様が祀られているスポットをご紹介いたします。

インタビューは、年明けからさまざまなオーケストラとショパンの「ピアノ協奏曲第1番」を共演の予定の牛田智大、デビュー20周年の節目の年へ向けてのピアノリサイタルを予定している上原彩子。
「ネットシーンに光る逸材奏者」第2回は、動画をYouTubeに投稿後、わずか1年でチャンネル登録者数が60万人を超えた“けいちゃん”さんをご紹介します。
コンサートレポートは、3カ月連続で配信による《marasy piano live tour 2020 online》を開催したまらしぃのライブをレポートいたします。

「Catch Up!!」では、2020年の3月に発売され、世界中で3000万本に迫る大ヒットを記録している『あつまれ どうぶつの森』の魅力に迫ります。

今月のスコアはドラマ『35歳の少女』主題歌「三文小説(King Gnu)」、映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌「虹(菅田将暉)」、「Whenever You Call(嵐)」、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』主題歌「炎(LiSA)」、「ル・ローヌ(服部克久)、年始に特番が予定されているドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌「恋(星野 源)」、「コーヒーとシロップ(Official髭男dism)」、「香水(瑛人)」、「ハイ・ホー(シューマン風)」など、最新ヒットから人気の定番曲まで全13曲を掲載。
初級から上級まで、今月も幅広いアレンジで魅力満載、充実の内容でお届けします!

【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・三文小説(King Gnu)/日本テレビ系土曜ドラマ『35歳の少女』主題歌
・虹(菅田将暉)/映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌
・Whenever You Call(嵐)
●月ピPremium! 上級アレンジで楽しむ極上のピアノ
・炎(LiSA)/『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』主題歌
●いつか必ず弾きたい とっておきの1曲
・ル・ローヌ(服部克久)
●編集部オススメ!話題曲
・恋(星野 源)/TBS系火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌
・コーヒーとシロップ(Official髭男dism)
●ゆるく!楽しく!!カッコよく!!!みんなのプチJAZZ
・冬景色
●連弾しましょ♪さらに楽しく&華やかに♪
・紅蓮華(LiSA)/TVアニメ『鬼滅の刃』オープニングテーマ
●事務員Gの名曲タイムトリップ
・木綿のハンカチーフ(太田裕美)
●やさしくひける・お・す・す・め 初級アレンジ
・ヘドウィグのテーマ/映画『ハリー・ポッターと賢者の石』より
●気軽に楽しむ!! かんたん弾き語り
・香水(瑛人)
●ござさんの All that Goza's Piano Arrange
・ハイ・ホー(シューマン風)
●ずっしーの即わかり音楽理論教室
・「お正月」

参考価格: 763円 定期購読(1年プラン)なら1冊:702円

最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!

  • 2020/11/20
    発売号

  • 2020/10/20
    発売号

  • 2020/09/17
    発売号

  • 2020/08/20
    発売号

  • 2020/05/20
    発売号

  • 2020/03/19
    発売号

4 CURE(キュア)

エイジアハウス

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無料

CURE(キュア)

2020年12月21日発売

目次: Cure Vol.209
(2021年2月号/2020年12月21日発売)
価格:¥1200(税込)/¥1091(本体価格)

特別付録①:トレーディングカード(ランダム1枚入り/全12種)
※巻頭特集バンドの撮り下ろし写真を使用したトレーディングカード
特別付録②:ARスペシャルコンテンツ
※誌面上の該当ページをスマホ(専用アプリ使用)で読み込むと、スペシャルコンテンツが楽しめます!

■巻頭大特集■
★the Raid.
※メジャー進出を記念し、表・裏両面表紙にて大特集※

■PERSONAL FEATURE
☆影丸(-真天地開闢集団-ジグザグ)

■BAND FILE
☆暁(アルルカン)
☆グラビティ
☆蟻

■Personal Interview
☆IZA(RAZOR)
☆Boogie(JILUKA)

■ライブレポート
☆BugLug

■セルフレポート&ライブレポート
☆LEZARD

■特別企画
☆使用ドラム徹底解明![達也(DIAURA)]
☆高橋尽の文春砲[ゲスト:飛炉(ジャックケイパー)]
☆CHRISTMAS企画 -2020-
[メイ(DOG inThePWO)/幸樹(ダウト)/D13(Leetspeak monsters)/ゆめ(コドモドラゴン)/ぶう(えんそく)/U(SCAPEGOAT)/ミラ(アンドゥー)/知哉(XANVALA)/レイス(AIOLIN)/ROY(零[Hz])/まや(アルケミ)]

参考価格: 1,200円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:600円

Japanesque Rockインディーズバンドの活動内容やスタイリングをメインに扱い、その情報交換性に焦点を当てた雑誌です。

  • 2020/11/21
    発売号

  • 2020/10/21
    発売号

  • 2020/08/21
    発売号

  • 2020/07/21
    発売号

  • 2020/06/21
    発売号

  • 2020/05/21
    発売号

5 デジタルTVガイド全国版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド全国版

2020年12月16日発売

目次: ●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[ TV ][ BS ][ 4K ][ CS ] 2020年12月21日 ⇒ 2021年1月31日

●表紙&巻頭グラビアインタビュー
『 内村光良&二階堂ふみ&大泉洋 』
激動の2020年を希望の歌で締めくくる、「第71回NHK紅白歌合戦」。
司会の3人が笑顔いっぱいで番組への抱負を熱く語る‼

●特別2大付録
①放送曜日と時間がまるわかり! 2021冬の新ドラマ時間割り
②全42組+αのデータを完全網羅! 紅白歌合戦出場歌手名鑑

●スペシャルインタビュー
新垣結衣&星野源
長瀬智也
高橋一生
杉咲花
香取慎吾
水川あさみ&山田真歩
藤原竜也

●新着映画インタビュー
井上真央

●新情報インタビュー
広末涼子

●年末恒例企画
お正月BIGプレゼントクイズ

●特集1
必見番組まるわかり! 12/16 ⇒ 1/16 年末年始特番カレンダー

●特集2
あなたの運勢は⁉ 木下レオンが帝王占術で占う2021年! 

●特集3
ドラマ・アニメ・映画etc.冬休み一挙放送フェスティバル!

●特集4
全作紹介!2021冬ドラマ完全カタログ

●2大連載
①トータス松本インタビュー&あらすじ解説 連続テレビ小説「おちょやん」
②吉田鋼太郎インタビュー&あらすじ解説 大河ドラマ「麒麟がくる」

●地上波イチオシ番組
木村拓哉主演・新春スペシャルドラマ「教場Ⅱ」

●BSイチオシ番組
BARレモン・ハート年末スペシャル2020

●ジャンル別おすすめプログラム
「映画」「スポーツ」「音楽」「エンターテインメント」「国内ドラマ」
「海外ドラマ」「アジアドラマ」「紀行・ドキュメンタリー」「アニメ」

●特別企画&レギュラー
①東映チャンネル ②スターチャンネル ③ファミリー劇場 
④映画・チャンネルNECO
⑤お正月はBSフジで大爆笑!!
⑥新作映画情報 ⑦新着情報
⑧定期購読案内
⑨プレゼント&アンケート 

●巻末企画
テレビで放送される映画データを完全網羅
2300本超! 地上波TV・BS・CS・4K 全放送映画インデックス

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2020/11/24
    発売号

  • 2020/10/24
    発売号

  • 2020/09/24
    発売号

  • 2020/08/24
    発売号

  • 2020/07/21
    発売号

  • 2020/06/24
    発売号

Wink Up (ウィンクアップ)

2021年01月07日発売

目次: 表紙 Travis Japan
3月5日(金)にジャニーズJr.カレンダーが発売決定! 今月はTravis Japanが袴姿で表紙&巻頭に登場。グラビアではお正月らしく、福笑いや羽子板などでわちゃわちゃと遊ぶ様子を撮影。2チームに分かれての座談会では、“2020年Travis Japanで流行ったこと”について話してくれています。さらにカレンダーの最新オフショットをいち早くお届け!

裏表紙 少年忍者 ヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝
裏表紙には、少年忍者からヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝の5人が登場! グラビアは、全2ショット組み合わせ写真をお届け。インタビューでは、“自分と少年忍者のカッコいいところ”について聞いています。

■特別企画
ジャニーズJr.カレンダー撮影オフショット Travis Japan編
キュンキュン大放出!? 少年忍者の恋愛観♡(前編)

BIGピンナップ
ジャニーズWEST
松村北斗

ピンナップ
七五三掛龍也
7 MEN 侍

■テレビ&コンサート&舞台密着レポート
ドラマ『でっけぇ風呂場で待ってます』
ドラマ『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭祐の筋書きのない生活~』
ドラマ『夢中さ、きみに。』
ドラマ『青のSP―学校内警察・嶋田隆平―』
ドラマ『知ってるワイフ』
映画『胸が鳴るのは君のせい』
『ジャニーズWEST LIVE TOUR 2020 W trouble』
『Johnnys’ Jr. Island FES』
『Kansai Johnnys’ DREAM PAVILION STARTING NOW 413 -Are you ready?-』
『Kansai Johnnys’ DREAM PAVILION~Miracle NEXT STAGE~』
『DREAM BOYS』
『ENTA!3』
『オリエント急行殺人事件』
『両国花錦闘士』
 
KAT-TUN
好評連載 中丸雄一のイラスト勉強会は、最先端技術も楽しめる水族館へ行ってきました。
Hey! Say! JUMP
今月は“ギャップ”をテーマに、クール&ふざけた表情をお届け。インタビューも“ギャップ”をテーマに、3チームに分かれてかけあいトークしてもらっています。
中山優馬
撮影では初めての花束作りに、苦戦しながらもなんとか完成させていた優馬。インタビューは、“今、一番感謝している○○”や“2021年の野望”などを聞いています。
Sexy Zone
今月は“きまぐれなネコ”をイメージして撮影。インタビューでも、“自分の気まぐれ度”や“ネコみたいな気まぐれな女性はあり?”などについて聞いています。
A.B.C-Z
額縁や動物のカチューシャを使ってコミカルにポーズして撮影した5人。久しぶりの5人かけあいトークでは、“2020年A.B.C-Zで流行ったこと”などについて話しています。
ジャニーズWEST
“複雑”をテーマにクールな雰囲気で撮影。2チームに分かれてのかけあいトークでは、“最近メンバーに困惑したこと”をテーマに話しています。好評連載 アキト×ジュンタのバトルトークパーク!もあります。
King & Prince
2021年最初の号ということで、“今年相思相愛になりたいメンバー”を選んでもらいながら撮影。両想いになれたメンバーはいるのか、要チェックです。インタビューテーマも“相思相愛”です。好評連載 キシノシキ~では、岸の最新プロフィールを公開します。
SixTONES
メンバーカラーのパーカーを使ってポーズしたり、アクリルボードに絵を描いたりと賑やかに撮影。デビュー1周年を迎える6人に、“グループとしてずっと変わらないこと、逆に変わっていきたいこと”についてかけあいトークしてもらいました。
Snow Man
“そばにいて”をテーマに、4チームに分かれて撮影。かけあいトークでは“もしも状況が落ちついたら…”をテーマに、おでかけプランを考えています。
HiHi Jets
“あざとい+かわいい=あさかわ男子”をテーマに、あざとかわいいポーズに挑戦した5人。インタビューでも、“あざとかわいい女子はあり?”について聞いてみました。
美 少年
スーツにサングラス姿で、SPになりきって撮影。インタビューでは、“『DREAM BOYS』の裏話”を話してくれています。
なにわ男子
今月は男子高校生の昼休みをイメージして、屋上で撮影。3チームに分かれてのかけあいトークでは、“今、欲しいもの”について話しています。
7 MEN 侍
今月はスーツ姿で、“社内恋愛中の彼女とのデートまえ”をイメージして撮影。6人でのかけあいトークでは、“7 MEN 侍モテ男選手権”をテーマに、1番のモテ男を決めてもらいました。
少年忍者
元木湧×安嶋秀生×内村颯太×深田竜生×檜山光成×平塚翔馬×豊田陸人×青木滉平
今月は“EMOTION”をテーマに、セクシーな雰囲気で大人な色気のある8人を撮影。インタビューは“クール”をテーマに聞いています。
少年忍者
久保廉×田村海琉×小田将聖×山井飛翔×瀧陽次朗×稲葉通陽×鈴木悠仁×川﨑星輝×長瀬結星
カラーテープを使って自由に遊ぶ姿を撮影。インタビューでは、“最近の楽しみなこと”と“悩みごとがあったときはどうする?”について聞いています。
IMPACTors
“視線”をテーマに、グループのイメージカラーをバックに撮影。7人でのかけあいトークでは“IMPACTorsのルール”について話しています。
大東立樹×阿達慶×尾崎龍星×小鯛詩恩×滝本海都×竹村実悟
2021年は丑年ということで、牛をイメージして撮影。6人の“2021年の目標”を聞きました。
Aぇ! group
“彼の隣”をテーマにロケで撮影。インタビューは、“2021年の小さな野望”と“恋人に求める小さな条件”について聞いています。
Lilかんさい
キラキラのテープを使って遊びながら撮影した5人に、“理想のアイドル像”について聞きました。
Boys be
伊藤篤志×千田藍生×山中一輝×池川侑希弥×亀井海聖×岩倉司×丸岡晃聖×角紳太郎×上垣廣祐×北村仁太郎×嵜本孝太朗
あらたにユニットとして活動することになった彼らに、自分のキャラについて教えてもらいました。
寺西拓人×原嘉孝
撮影ではさまざまなファッションアイテムを使って、お互いにイメチェンコーディネートしました。対談は、お互いの第一印象と今のイメージについて話してくれています。 
佐藤新
好評連載 寝巻き男子に登場! 変わるきっかけとなった『滝沢歌舞伎ZERO』のときの話を聞いています。
前山剛久 東啓介 奥野壮 小西詠斗 内藤秀一郎 世古口凌

「見たい」「知りたい」を徹底的に取材! 女性向けのジャニーズ系タレント・ビジュアル中心のエンタメ雑誌

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
    発売号

  • 2020/09/07
    発売号

  • 2020/08/06
    発売号

  • 2020/07/07
    発売号

7 MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)

アカデミー・オブ・ファースト・パシフィック

最大
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無料

MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)

2020年12月19日発売

目次:  元旦の夜はウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートを見て過ごす、という音楽ファンも多いことだろう。ニューイヤー・コンサートで演奏されるウィンナ・ワルツには心躍らされるものがある。特集はシュトラウス一家のウィンナ・ワルツやニューイヤー・コンサートの歴代指揮者などを取り上げている。
 ウィンナ・ワルツを今のようなスタイルに形作ったと言われるのがヨハン・シュトラウス1世とヨーゼフ・ランナー。2人はパーマー楽団に所属していたが、2人で独立、さらに分離してシュトラウス楽団とランナー楽団に分かれた。2人の仲たがいは「ワルツ合戦」と呼ばれ、「ウィーンでは太陽は昇りたがらない。ランナーとシュトラウス、それに彼らのワルツが、すべてを陰らせてしまう」とショパンが書いたほどである。ランナーは43歳で早世したが、「宮廷舞踏会」「ロマンティックな人々」などを残した。シュトラウス1世の代表曲の1つが、ニューイヤー・コンサートのアンコールの定番、「ラデツキー行進曲」。
 「ワルツ王」と呼ばれるのはシュトラウス2世。父シュトラウス1世は息子を音楽家にするつもりはなかった。しかし、シュトラウス2世は子供のときから才能を示した。シュトラウス1世は愛人のもとへ走ったため、両親は離婚。シュトラウス2世がデビューすると親子対決の構図となり、「こんばんはシュトラウス1世、おはようシュトラウス2世」と世間はうわさした。結局、父親は1849年に亡くなり、親子対決に終止符が打たれた。弟のヨーゼフやエドゥアルトもシュトラウス楽団に引き入れ、ファミリー・ビジネスはますます盛んになっていく。
 シュトラウス2世のもっとも有名なワルツは「美しく青きドナウ」。これもニューイヤー・コンサートのアンコールの定番。そしてオペレッタ「こうもり」。オッフェンバックの勧めでオペレッタを書き始めたシュトラウス2世。「こうもり」は1874年に初演され、成功を収めた。「お話が能天気だし、音楽は軽快で美しいメロディーが満載だ。はつらつとした序曲から、『さあ、楽しむぞ』というウキウキ感に満たされる」と音楽評論家の石戸谷結子氏。
 ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートはクレメンス・クラウスが始めたもの。1939年の大みそかが最初で、41年から元旦に移された。55年から79年まではウィーン・フィルのコンサートマスター、ヴィリー・ボスコフスキーが指揮を行い、そのあとをマゼールが7回連続で出演する。80年のカラヤンからは、毎回指揮者が変わる現在のスタイルになって。現在は世界90カ国以上に中継される人気コンサート。指揮者も世界を代表するマエストロたち。アバド、クライバー、メータ、アーノンクール、小澤征爾も2002年に登場した。
 来年はリッカルド・ムーティ。存命指揮者では最多の6回目の登場となる。ウィーン・フィルには1971年にデビュー。指揮回数は445回と非常に多く、両者は気心に知れた仲だ。スッペの「ファティニッツァ行進曲」で始まり、シュトラウス2世の「音波」「ニコ殿下のポルカ」、「春の声」や「皇帝円舞曲」も入っている。コロナ禍で無観客公演となるが、音楽ファンは待ち遠しいだろう。
 特集は他に、◎シュトラウス家のファミリー・ヒストリー◎ウィンナ・ワルツの作曲家たち◎ワルツはなぜ3拍子なのか◎19世紀後半のウィーンとシュトラウス一家◎ウィンナ・ワルツと指揮者の相性いろいろ、などです。
表紙は、ヨハン・シュトラウス2世とニューイヤー・コンサート2016です。

◎宮本文昭の気軽に話そう  ゲスト 村上明美 ピアノ
 ドイツ・ミュンヘン在住のピアニスト、村上明美。ドイツ・リート(歌曲)の伴奏ピアニストとして活躍している。「指揮者のような視点が必要です。曲全体の解釈が必要なため、歌曲ピアニストは、詩の解釈のみならず、歌声部の詞にあったフレージングや細やかなニュアンス、そして音楽的タイミングを確認し、互いの役割を見極めます」と村上は仕事の内容を説明している。

◎2020回顧ベスト・コンサート編、ベストCD&DVD編
 ベスト・コンサート編、ベストCD&DVD編をそれぞれ10人の評論家に選んでもらった。ベスト・コンサート編は、コロナ禍で多くのコンサートがキャンセルされた中で、多くあげられたのがワレリー・ゲルギエフ指揮ウィーン・フィルの来日公演。コロナ禍の中でもCD、DVDは例年と変わりなくリリースが続いた。膨大な枚数のため評者によってばらばら。日本人ではフォルテピアノの川口成彦、ピアノの小山実稚恵、ヴァイオリンの神尾真由子、チェロの佐藤晴真、ソプラノの天羽明惠らがあがった。

このほか
◎青島広志の「押しもしないが押されてばかり」
◎外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
◎小山実稚恵の「ピアノと私」
◎「鍵盤の血脈 井口基成」中丸美繪
など、おもしろい連載、記事が満載です。


参考価格: 1,080円 定期購読(1年プラン)なら1冊:808円

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌

  • 2020/11/20
    発売号

  • 2020/10/20
    発売号

  • 2020/09/18
    発売号

  • 2020/08/20
    発売号

  • 2020/07/18
    発売号

  • 2020/06/20
    発売号

Duet(デュエット)

2021年01月07日発売

目次: 表紙[King & Prince]
3 Hey! Say! JUMPピンナップ
7 Snow Manピンナップ
11 岸 優太&神宮寺勇太ピンナップ
13 IMPACTorsピンナップ
15 ジャニーズWESTD:Jカード
17 King & Prince
24 Snow Man
33 Sexy Zone
39 SixTONES
45 ジャニーズWEST
52 なにわ男子
57 Aぇ! group
60 Lil かんさい
62 Boys be
65 テンパってるJ King & Prince
69 DUeT:J:Journal
74 D:J TV 中島健人&斎藤 工 WOWOW 新CMインタビュー、中山優馬&本髙克樹 連続ドラマW『トッカイ』
76 D:J BOX 読者ページ
79 D:J MOVIE
80 D:J FORTUNE ラッキーカラー占い
81 月刊!平成ジャンプ
84 キスラジGO!玉森裕太・横尾 渉、藤ヶ谷太輔・玉森裕太、横尾 渉・宮田俊哉
87 HUG the King & Prince
88 Sexy Zone A La Mode 菊池風磨
90 ジャニーズWESTyle 桐山照史&濵田崇裕
92 A.B.C-Zのえびらんど
93 SixTONES LAB
94 スノケン
95 ARASHI ZOOM
97 関ジュ鑑岡 佑吏・小柴 陸・河下 楽・福井宏志朗・澤田雅也・奥村颯太・吉川太郎ほか
100 Jr.BANG室 龍太・寺西拓人、江田 剛・松本幸大・原 嘉孝・小川 優ほか
105 日向 亘
106 高橋文哉
107 瀬戸利樹
108 東 啓介
109 犬飼貴丈
110 奥野 壮
111 TAKARAZUKA“d”COLLECTION
112 林 翔太
113 『DREAM BOYS』レポート
116 ジャニーズWEST配信ライブレポート
118 HiHi Jets、7 MEN 侍、Jr.SP、ジャニーズJr.配信ライブレポート
120 美 少年、少年忍者、IMPACTors、ジャニーズJr.配信ライブレポート
122 Aぇ! groupライブレポート
123 Lil かんさいライブレポート
124 D:J SEARCH
125 HOT SHOT!
128 目次
129 Travis Japan
134 HiHi Jets
139 美 少年
145 7 MEN 侍
148 少年忍者
154 IMPACTors
159 A.B.C-Z
164 中山優馬
166 ふぉ~ゆ~
168 Hey! Say! JUMP
176 J-novel 3rd SEASON 佐藤 新
※Hey! Say! 7 Ultra RADIO JUMPは休載します。

ジャニーズ中心の写真・企画・連載が面白い雑誌『DUET』

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
    発売号

  • 2020/09/07
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  • 2020/08/06
    発売号

  • 2020/07/07
    発売号

9 BURRN!(バーン)

シンコーミュージック・エンタテイメント

最大
8%
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無料

BURRN!(バーン)

2021年01月07日発売

目次: 特集 MICHAEL SCHENKER GROUP/ポスター W.AXL ROSE 1991/インタビュー-DEAD DAISIES

参考価格: 820円 定期購読(1年プラン)なら1冊:752円

THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE

  • 2020/12/04
    発売号

  • 2020/11/05
    発売号

  • 2020/10/05
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  • 2020/09/04
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  • 2020/08/05
    発売号

  • 2020/07/04
    発売号

MUSICA(ムジカ)の所属カテゴリ一覧

日本最大級の雑誌取り扱い数!
定期購読の利用数100万人以上!
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