目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
【特集】THE YEAR IN MUSIC 2025
【ISSUE 1】2025年の年間ベストアルバム50
【ISSUE 2】総括対談:有泉智子×鹿野 淳
【ISSUE 3】編集部員がそれぞれの視点から選ぶ年間ベスト
【ISSUE 4】総勢18組のアーティストが振り返る2025年&年間ベストとは
AOi(CLAN QUEEN)/ ano / 有元キイチ(ODD Foot Works)/ オオスカ(Nikoん)
川谷絵音(indigo la End、ゲスの極み乙女、ジェニーハイ、ichikoro、礼賛、PUNK3、美的計画)
Kvi Baba / 塩塚モエカ(羊文学)/ 清水英介(Age Factory)/ jo0ji
SKY-HI / TAKUYA∞(UVERworld)/ Tele / Deu(PEOPLE 1)
橋本学(ハルカミライ)/ はっとり(マカロニえんぴつ)/ 春ねむり
谷絹茉優(Chevon)/ 山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)
<COVER STORY>
HANA
年始に実施された「No No Girls」最終審査をもって誕生、4月にドロップしたデビューシングル“ROSE”がいきなりチャートと世間を席巻。既存の価値観に囚われることなく自分を信じ、愛し、自分自身の夢と生き方を実現するのだという信念と、それを見事に表現し、音楽的にもシーンの先端を行くエッジーな楽曲群をもってトップチャートをひっくり返すだけの圧倒的支持を獲得したHANA。2025年、文字通り時代を動かし、新たな未来を切り拓いた7人はこの怒涛のデビューイヤーにどう向かい合い、何を思ったのか。総括インタヴューで送る初の表紙巻頭特集!
<BACK COVER SPECIAL!!>
LEX
まるで生き急ぐようなスピード感でリリースを重ね、ラップシーンの隆盛とともに時代の寵児となったLEX。その熱狂と焦燥と苦悩が刻まれた音楽人生の軌跡と、ニューアルバム『Original』で体現する確信。音楽を愛し、音楽に愛されていると自負する23歳、そのすべてを語り尽くす
ELLEGARDEN
アルバム『The End of Yesterday』 以降、バンドとしてさらに圧倒的なる強度と深度を獲得し続けるELLEGARDEN。今年発表した新曲“カーマイン”含め、現在に至るまでの心境を語り尽くす
SUPER BEAVER
アコースティックアレンジ・アルバム『Acoustic Album 1』発表。20年をともに伴走し続けた人へ捧ぐ慈愛のまなざし、そして20年の先も変わらぬ生きがいの在処を、歴史を再訪しながら語る
Saucy Dog
この先の人生を自分はどう生きたいのか――1曲1曲丁寧に紡がれた名曲集たる新作『カレーライス』。そこに立ち上がる意志を、石原慎也の今を、じっくりと紐解く全曲解説インタヴュー
Eve
アルバム『Under Blue』以降、明確に新たなモードで放たれていった2025年の楽曲群とアニバーサリーライヴ「UNDERCOVER」を振り返り、Eveの現在地を探る1年ぶりのインタヴュー
WurtS
日本武道館という大きな「通過点」を経て、さらなる刺激と新たなWurtSらしさを追い求め、貪欲に、精力的に動き続けた2025年。新作EP『デジタル・ラブ』を機に、この1年を振り返る
PEOPLE 1
5ヵ月の休養期間を経てライヴ復帰し、再び走り出した今このタイミングだからこそ、その表現の根幹にあるものを、その眼差しが見据える先にあるものを深く紐解くDeu単独インタヴュー
Paledusk
怒りも痛みも抱き締めて愛一発で狂騒を描く異形のヘヴィ・ミクスチャー、その鮮烈な決定打となる結成11年目のファーストフルアルバム『PALEDUSK』。KAITOとDAIDAIに真髄を問う
(sic)boy
(sic)boyとは何なのか? (sic)boyとは何のために在るのか? その問いに対する答えは、抱え続けた闇を「自分」だと受け入れることの中にあった――アルバム『DOUKE』の深奥を語る
Laura day romance
2部作から成るサードアルバムの後編『合歓る - bridges』。分かち合えるものと分かち合えないものを抱えてこの世界を生きていく、その偽りなき光にしてローラズの真髄たる本作を紐解く
KEPURA
ケプラからKEPURAへ、新たな始まりを明確に告げるセカンドアルバム『Abduct』。4人が音楽を歌い鳴らす理由と願いそのものが結実したかのような本作を、ここに至る想いを、全員で語る
多次元制御機構よだか
林直大によるソロプロジェクト、メジャーデビューEP『ODYSSEY』ドロップ。フィッシュライフの活動休止から、よだかの始動に至るまで。これまでの道のりを辿り、現在の心境を覗く
時速36km
手放しに喜びを感じることも悲しみや苦しさから逃れることも難しい世界で、心の内側ににじり寄っては消えないものをありのまま映し出す時速36km。EP『Around us』で訪れた変化を語る
Arakezuri
正々堂々「弱虫ヒーローズジャーニー」をテーマに掲げて進み続けるArakezuri。サードアルバム『ENSEMBLE』を機に、今この時代だからこそ敢えてヒーローを標榜する、その芯を紐解く
Ryu Matsuyama
Vuat
BRAHMAN 30th Anniversary「尽未来祭 2025」
VIVA LA ROCK 2026のお知らせ
掲載アーティスト一覧
HANA / LEX / ELLEGARDEN / SUPER BEAVER / Saucy Dog / Eve / WurtS / PEOPLE 1 / Paledusk / (sic)boy / Laura day romance / KEPURA / 多次元制御機構よだか / 時速36km / Arakezuri / Ryu Matsuyama / Vuat
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
【ISSUE 1】2025年の年間ベストアルバム50
【ISSUE 2】総括対談:有泉智子×鹿野 淳
【ISSUE 3】編集部員がそれぞれの視点から選ぶ年間ベスト
【ISSUE 4】総勢18組のアーティストが振り返る2025年&年間ベストとは
AOi(CLAN QUEEN)/ ano / 有元キイチ(ODD Foot Works)/ オオスカ(Nikoん)
川谷絵音(indigo la End、ゲスの極み乙女、ジェニーハイ、ichikoro、礼賛、PUNK3、美的計画)
Kvi Baba / 塩塚モエカ(羊文学)/ 清水英介(Age Factory)/ jo0ji
SKY-HI / TAKUYA∞(UVERworld)/ Tele / Deu(PEOPLE 1)
橋本学(ハルカミライ)/ はっとり(マカロニえんぴつ)/ 春ねむり
谷絹茉優(Chevon)/ 山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)
<COVER STORY>
HANA
年始に実施された「No No Girls」最終審査をもって誕生、4月にドロップしたデビューシングル“ROSE”がいきなりチャートと世間を席巻。既存の価値観に囚われることなく自分を信じ、愛し、自分自身の夢と生き方を実現するのだという信念と、それを見事に表現し、音楽的にもシーンの先端を行くエッジーな楽曲群をもってトップチャートをひっくり返すだけの圧倒的支持を獲得したHANA。2025年、文字通り時代を動かし、新たな未来を切り拓いた7人はこの怒涛のデビューイヤーにどう向かい合い、何を思ったのか。総括インタヴューで送る初の表紙巻頭特集!
<BACK COVER SPECIAL!!>
LEX
まるで生き急ぐようなスピード感でリリースを重ね、ラップシーンの隆盛とともに時代の寵児となったLEX。その熱狂と焦燥と苦悩が刻まれた音楽人生の軌跡と、ニューアルバム『Original』で体現する確信。音楽を愛し、音楽に愛されていると自負する23歳、そのすべてを語り尽くす
ELLEGARDEN
アルバム『The End of Yesterday』 以降、バンドとしてさらに圧倒的なる強度と深度を獲得し続けるELLEGARDEN。今年発表した新曲“カーマイン”含め、現在に至るまでの心境を語り尽くす
SUPER BEAVER
アコースティックアレンジ・アルバム『Acoustic Album 1』発表。20年をともに伴走し続けた人へ捧ぐ慈愛のまなざし、そして20年の先も変わらぬ生きがいの在処を、歴史を再訪しながら語る
Saucy Dog
この先の人生を自分はどう生きたいのか――1曲1曲丁寧に紡がれた名曲集たる新作『カレーライス』。そこに立ち上がる意志を、石原慎也の今を、じっくりと紐解く全曲解説インタヴュー
Eve
アルバム『Under Blue』以降、明確に新たなモードで放たれていった2025年の楽曲群とアニバーサリーライヴ「UNDERCOVER」を振り返り、Eveの現在地を探る1年ぶりのインタヴュー
WurtS
日本武道館という大きな「通過点」を経て、さらなる刺激と新たなWurtSらしさを追い求め、貪欲に、精力的に動き続けた2025年。新作EP『デジタル・ラブ』を機に、この1年を振り返る
PEOPLE 1
5ヵ月の休養期間を経てライヴ復帰し、再び走り出した今このタイミングだからこそ、その表現の根幹にあるものを、その眼差しが見据える先にあるものを深く紐解くDeu単独インタヴュー
Paledusk
怒りも痛みも抱き締めて愛一発で狂騒を描く異形のヘヴィ・ミクスチャー、その鮮烈な決定打となる結成11年目のファーストフルアルバム『PALEDUSK』。KAITOとDAIDAIに真髄を問う
(sic)boy
(sic)boyとは何なのか? (sic)boyとは何のために在るのか? その問いに対する答えは、抱え続けた闇を「自分」だと受け入れることの中にあった――アルバム『DOUKE』の深奥を語る
Laura day romance
2部作から成るサードアルバムの後編『合歓る - bridges』。分かち合えるものと分かち合えないものを抱えてこの世界を生きていく、その偽りなき光にしてローラズの真髄たる本作を紐解く
KEPURA
ケプラからKEPURAへ、新たな始まりを明確に告げるセカンドアルバム『Abduct』。4人が音楽を歌い鳴らす理由と願いそのものが結実したかのような本作を、ここに至る想いを、全員で語る
多次元制御機構よだか
林直大によるソロプロジェクト、メジャーデビューEP『ODYSSEY』ドロップ。フィッシュライフの活動休止から、よだかの始動に至るまで。これまでの道のりを辿り、現在の心境を覗く
時速36km
手放しに喜びを感じることも悲しみや苦しさから逃れることも難しい世界で、心の内側ににじり寄っては消えないものをありのまま映し出す時速36km。EP『Around us』で訪れた変化を語る
Arakezuri
正々堂々「弱虫ヒーローズジャーニー」をテーマに掲げて進み続けるArakezuri。サードアルバム『ENSEMBLE』を機に、今この時代だからこそ敢えてヒーローを標榜する、その芯を紐解く
Ryu Matsuyama
Vuat
BRAHMAN 30th Anniversary「尽未来祭 2025」
VIVA LA ROCK 2026のお知らせ
掲載アーティスト一覧
HANA / LEX / ELLEGARDEN / SUPER BEAVER / Saucy Dog / Eve / WurtS / PEOPLE 1 / Paledusk / (sic)boy / Laura day romance / KEPURA / 多次元制御機構よだか / 時速36km / Arakezuri / Ryu Matsuyama / Vuat
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
●表紙巻頭特集:HANA
ー2025年、文字通り時代を動かし、新たな未来を切り拓いた7人は怒涛のデビューイヤーにどう向かい合い、何を思ったのか。総括インタビューで送る表紙巻頭特集
●BACK COVER SPECIAL!:LEX
ーシーンの隆盛と共に時代の寵児となった、その熱狂と焦燥と苦悩が刻まれた音楽人生と、アルバム『Original』で体現した確信。そのすべてを語り尽くす
●年末恒例特特集!THE YEAR IN MUSIC 2025
ー年間ベストアルバム50や考察対談に加え、総勢18組に各々の年間ベストやこの1年について訊くメールインタビューを実施。2025年の音楽シーンを振り返る総括大特集
●ELLEGARDEN
●SUPER BEAVER
●Saucy Dog
●Eve
●WurtS
●PEOPLE 1
●Paledusk
●Laura day romance
●KEPURA
●多次元制御機構よだか
●時速36km
●Arakezuri
●Ryu Matsuyama
●Vuat
●BRAHMAN 30th Anniversary「尽未来祭 2025」
CONTENTS
HANA
年末恒例特集:THE YEAR IN MUSIC 2025
ISSUE 1. THE 50 BEST ALBUMS OF 2025
ISSUE 2. 総括対談:有泉智子×鹿野 淳
ISSUE 3. 編集部員がそれぞれの視点から選ぶ年間ベスト
ISSUE 4. 総勢18組のアーティストが振り返る2025年&年間ベストとは
ELLEGARDEN
SUPER BEAVER
Saucy Dog
Eve
WurtS
PEOPLE 1
VIVA LA ROCK 2026のお知らせ
Ryu Matsuyama
Vuat
BRAHMAN 30th Anniversary「尽未来祭 2025」
Paledusk
(sic)boy
Laura day romance
KEPURA
多次元制御機構よだか
時速36km
Arakezuri
LEX
ー2025年、文字通り時代を動かし、新たな未来を切り拓いた7人は怒涛のデビューイヤーにどう向かい合い、何を思ったのか。総括インタビューで送る表紙巻頭特集
●BACK COVER SPECIAL!:LEX
ーシーンの隆盛と共に時代の寵児となった、その熱狂と焦燥と苦悩が刻まれた音楽人生と、アルバム『Original』で体現した確信。そのすべてを語り尽くす
●年末恒例特特集!THE YEAR IN MUSIC 2025
ー年間ベストアルバム50や考察対談に加え、総勢18組に各々の年間ベストやこの1年について訊くメールインタビューを実施。2025年の音楽シーンを振り返る総括大特集
●ELLEGARDEN
●SUPER BEAVER
●Saucy Dog
●Eve
●WurtS
●PEOPLE 1
●Paledusk
●Laura day romance
●KEPURA
●多次元制御機構よだか
●時速36km
●Arakezuri
●Ryu Matsuyama
●Vuat
●BRAHMAN 30th Anniversary「尽未来祭 2025」
CONTENTS
HANA
年末恒例特集:THE YEAR IN MUSIC 2025
ISSUE 1. THE 50 BEST ALBUMS OF 2025
ISSUE 2. 総括対談:有泉智子×鹿野 淳
ISSUE 3. 編集部員がそれぞれの視点から選ぶ年間ベスト
ISSUE 4. 総勢18組のアーティストが振り返る2025年&年間ベストとは
ELLEGARDEN
SUPER BEAVER
Saucy Dog
Eve
WurtS
PEOPLE 1
VIVA LA ROCK 2026のお知らせ
Ryu Matsuyama
Vuat
BRAHMAN 30th Anniversary「尽未来祭 2025」
Paledusk
(sic)boy
Laura day romance
KEPURA
多次元制御機構よだか
時速36km
Arakezuri
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