目次
- 紙版
- デジタル版
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<COVER STORY> クリープハイプ
2021年のアルバム『夜にしがみついて、朝で溶かして』以来、約1年3 ヵ月ぶりのCDリリースとなる新作EP『だからそれは真実』完成! 果敢に試行錯誤しながら進化し続けてきたクリープハイプの今を表す本作、メンバー全員での最速インタヴューを実施。さらに、まもなく幕張メッセ2デイズ×大阪城ホール2デイズの過去最大規模となるアリーナツアーでメジャーデビュー10周年を締め括るこのタイミングだからこそ、山も谷も経験した10年間を尾崎世界観が明け透けに語り尽くしたクロニクルインタヴューも実施。その2本立てインタヴューにて、傷つきながらも新たなドアを開き続けた道のりと今を徹底的に解き明かす表紙巻頭特集!
<BACK COVER ISSUE>SHISHAMO
様々な角度から恋愛の歌を書き続け、胸に渦巻く感情に翻弄されながらも懸命に生きる人々の姿を描き続けてきたSHISHAMO。デビュー10周年のアニバーサリーにドロップされた初のコンセプトアルバム『恋を知っているすべてのあなたへ』を機に、しなやかに、けれど強靭にバンドを進化させてきたその道のりを、3人それぞれのインタヴューで紐解くバックカバー特集!
マカロニえんぴつ
“なんでもないよ、”が大ヒットし続ける中、精力的なライヴツアーを続けることでロックバンドとしての強度を上げた結成10周年=2022年を経て、新作EP『wheel of life』にて第2章のスタートを切るマカロニえんぴつ。明確に独自の道を歩き始めたバンドの本音を、はっとり、語る
ヤバイTシャツ屋さん
今まで以上に無邪気に楽曲作りやバンド自体を楽しみながら、同時に今まで以上に世の中にメッセージや毒を放つ、ヤバTのアイデンティティがこれ以上なく溢れる5作目のアルバム『Tank-top Flower for Friends』。コロナ禍を闘い抜いたからこそ生まれた本作を、こやまたくやに問う
星野 源
3年ぶりの開催となった有観客ライヴ『Gen Hoshino presents “Reassembly”』。遂に完全解禁された大歓声の中で響かせた、生と世に対峙しながら音楽の歓びと真髄を体現し続ける、その現在地
フレデリック
果敢にして自由なる音楽的冒険の果てに、新たなるフレデリックサウンド、新たなるフレデリックの未来を鮮やかに切り開いた新作『優游涵泳回遊録』。三原康司、その挑戦と決意を語る
indigo la End
昨年11月の素晴らしき日本武道館公演、そして新曲“名前は片想い”。定まらぬまま変わり続け走り続け、いつしかそれがバンドの本質であり武器となったindigo la Endが今見据えるものとは
Chilli Beans.
新しい景色を切り開くべく、敬愛する仲間達と共に自由に紡いだサードEP『mixtape』。この1年、着実に多くのリスナーの心を掴んできた3人が、ありのままで私でいたいと歌い続ける理由
TOMOO
ピアノ弾き語りから始まり、表現の本質を失わないまま鮮やかにその幅を広げ、新たなポップミュージックの担い手として頭角を現すTOMOO。新曲“Cinderella”を機に、その源泉を探る
DOPING PANDA
2000年代的なるデジタルとダンスとロックの最強融合を遂げたバンドDOPING PANDAは、何故今、再活動し続け、どう時代の波やロックバンドの命題と闘っているのか。徹底的に語る
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
正気とは思えない最高の理想、正気とは思えない最高の狂乱――そのすべてはこの世界を生き抜き、一人ひとりが自由と幸福を掴むため。闘争のサウンドトラック『音樂』、その真意を掘る
Novel Core
明確に掴んだ目指すべき場所、切り開くべき未来。絶望と暗闇の中で音楽が命綱になることを知っているからこそ、強い覚悟をもって宣言する新たな『iCoN』。声を響かせ続ける意志を語る
ポップしなないで
メジャーデビューアルバム『戦略的生存』ドロップ。人間の頭の中はそんな簡単なものじゃない、カオティックなものだということを曲の中に詰め込みたいと語る、ふたりが音を紡ぐ必然
アルステイク
伸び伸びとしたメロディの力に乗ってポップネスを拡張させたミニアルバム『風』。自身の真面目さ、実直さ、誠実さから生まれる窮屈さを嫌わず、ただそれを抱えて走れと叫ぶ、その理由
reGretGirl
人に出会うほど喪失の涙も増えていく、そんな日々を肯定し包み込むために生み出され、彩り豊かに音楽的な拡張を遂げた『tear』。人への優しさに思い悩み痛みに寄り添う、その歌の核心
silent sparkle
Subway Daydream
VIVA LA ROCK 2023 のお知らせ
BLARE FEST
掲載アーティスト一覧
クリープハイプ / SHISHAMO / マカロニえんぴつ / ヤバイTシャツ屋さん / 星野 源 / フレデリック / indigo la End / Chilli Beans. / TOMOO / DOPING PANDA / SPARK!!SOUND!!SHOW!! / Novel Core / ポップしなないで / アルステイク / reGretGirl / silent sparkle / Subway Daydream
2021年のアルバム『夜にしがみついて、朝で溶かして』以来、約1年3 ヵ月ぶりのCDリリースとなる新作EP『だからそれは真実』完成! 果敢に試行錯誤しながら進化し続けてきたクリープハイプの今を表す本作、メンバー全員での最速インタヴューを実施。さらに、まもなく幕張メッセ2デイズ×大阪城ホール2デイズの過去最大規模となるアリーナツアーでメジャーデビュー10周年を締め括るこのタイミングだからこそ、山も谷も経験した10年間を尾崎世界観が明け透けに語り尽くしたクロニクルインタヴューも実施。その2本立てインタヴューにて、傷つきながらも新たなドアを開き続けた道のりと今を徹底的に解き明かす表紙巻頭特集!
<BACK COVER ISSUE>SHISHAMO
様々な角度から恋愛の歌を書き続け、胸に渦巻く感情に翻弄されながらも懸命に生きる人々の姿を描き続けてきたSHISHAMO。デビュー10周年のアニバーサリーにドロップされた初のコンセプトアルバム『恋を知っているすべてのあなたへ』を機に、しなやかに、けれど強靭にバンドを進化させてきたその道のりを、3人それぞれのインタヴューで紐解くバックカバー特集!
マカロニえんぴつ
“なんでもないよ、”が大ヒットし続ける中、精力的なライヴツアーを続けることでロックバンドとしての強度を上げた結成10周年=2022年を経て、新作EP『wheel of life』にて第2章のスタートを切るマカロニえんぴつ。明確に独自の道を歩き始めたバンドの本音を、はっとり、語る
ヤバイTシャツ屋さん
今まで以上に無邪気に楽曲作りやバンド自体を楽しみながら、同時に今まで以上に世の中にメッセージや毒を放つ、ヤバTのアイデンティティがこれ以上なく溢れる5作目のアルバム『Tank-top Flower for Friends』。コロナ禍を闘い抜いたからこそ生まれた本作を、こやまたくやに問う
星野 源
3年ぶりの開催となった有観客ライヴ『Gen Hoshino presents “Reassembly”』。遂に完全解禁された大歓声の中で響かせた、生と世に対峙しながら音楽の歓びと真髄を体現し続ける、その現在地
フレデリック
果敢にして自由なる音楽的冒険の果てに、新たなるフレデリックサウンド、新たなるフレデリックの未来を鮮やかに切り開いた新作『優游涵泳回遊録』。三原康司、その挑戦と決意を語る
indigo la End
昨年11月の素晴らしき日本武道館公演、そして新曲“名前は片想い”。定まらぬまま変わり続け走り続け、いつしかそれがバンドの本質であり武器となったindigo la Endが今見据えるものとは
Chilli Beans.
新しい景色を切り開くべく、敬愛する仲間達と共に自由に紡いだサードEP『mixtape』。この1年、着実に多くのリスナーの心を掴んできた3人が、ありのままで私でいたいと歌い続ける理由
TOMOO
ピアノ弾き語りから始まり、表現の本質を失わないまま鮮やかにその幅を広げ、新たなポップミュージックの担い手として頭角を現すTOMOO。新曲“Cinderella”を機に、その源泉を探る
DOPING PANDA
2000年代的なるデジタルとダンスとロックの最強融合を遂げたバンドDOPING PANDAは、何故今、再活動し続け、どう時代の波やロックバンドの命題と闘っているのか。徹底的に語る
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
正気とは思えない最高の理想、正気とは思えない最高の狂乱――そのすべてはこの世界を生き抜き、一人ひとりが自由と幸福を掴むため。闘争のサウンドトラック『音樂』、その真意を掘る
Novel Core
明確に掴んだ目指すべき場所、切り開くべき未来。絶望と暗闇の中で音楽が命綱になることを知っているからこそ、強い覚悟をもって宣言する新たな『iCoN』。声を響かせ続ける意志を語る
ポップしなないで
メジャーデビューアルバム『戦略的生存』ドロップ。人間の頭の中はそんな簡単なものじゃない、カオティックなものだということを曲の中に詰め込みたいと語る、ふたりが音を紡ぐ必然
アルステイク
伸び伸びとしたメロディの力に乗ってポップネスを拡張させたミニアルバム『風』。自身の真面目さ、実直さ、誠実さから生まれる窮屈さを嫌わず、ただそれを抱えて走れと叫ぶ、その理由
reGretGirl
人に出会うほど喪失の涙も増えていく、そんな日々を肯定し包み込むために生み出され、彩り豊かに音楽的な拡張を遂げた『tear』。人への優しさに思い悩み痛みに寄り添う、その歌の核心
silent sparkle
Subway Daydream
VIVA LA ROCK 2023 のお知らせ
BLARE FEST
掲載アーティスト一覧
クリープハイプ / SHISHAMO / マカロニえんぴつ / ヤバイTシャツ屋さん / 星野 源 / フレデリック / indigo la End / Chilli Beans. / TOMOO / DOPING PANDA / SPARK!!SOUND!!SHOW!! / Novel Core / ポップしなないで / アルステイク / reGretGirl / silent sparkle / Subway Daydream
表紙巻頭特集:クリープハイプ
ーー新作EP『だからそれは真実』最速メンバー全員インタビューに加え、メジャーデビュー10周年の締め括りに、今だからこそこの10年を語り尽くす尾崎世界観インタビューの2本立てによる大特集
BACK COVER SPECIAL!:SHISHAMO
・マカロニえんぴつ
・ヤバイTシャツ屋さん
・星野源 3年ぶりの有観客ライブレビュー
・フレデリック
・indigo la End
・Chilli Beans.
・TOMOO
・DOPING PANDA
・SPARK!!SOUND!!SHOW!!
・Novel Core
・ポップしなないで
・アルステイク
・reGretGirl
・silent sparkle
・Subway Daydream
・BLARE FEST. 2023
CONTENTS
クリープハイプ
マカロニえんぴつ
ヤバイTシャツ屋さん
星野源
VIVA LA ROCK 2023のお知らせ
BLARE FEST. 2023
フレデリック
indigo la End
Chilli Beans.
TOMOO
DOPING PANDA
silent sparkle
Subway Daydream
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
Novel Core
ポップしなないで
アルステイク
reGretGirl
SHISHAMO
ーー新作EP『だからそれは真実』最速メンバー全員インタビューに加え、メジャーデビュー10周年の締め括りに、今だからこそこの10年を語り尽くす尾崎世界観インタビューの2本立てによる大特集
BACK COVER SPECIAL!:SHISHAMO
・マカロニえんぴつ
・ヤバイTシャツ屋さん
・星野源 3年ぶりの有観客ライブレビュー
・フレデリック
・indigo la End
・Chilli Beans.
・TOMOO
・DOPING PANDA
・SPARK!!SOUND!!SHOW!!
・Novel Core
・ポップしなないで
・アルステイク
・reGretGirl
・silent sparkle
・Subway Daydream
・BLARE FEST. 2023
CONTENTS
クリープハイプ
マカロニえんぴつ
ヤバイTシャツ屋さん
星野源
VIVA LA ROCK 2023のお知らせ
BLARE FEST. 2023
フレデリック
indigo la End
Chilli Beans.
TOMOO
DOPING PANDA
silent sparkle
Subway Daydream
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
Novel Core
ポップしなないで
アルステイク
reGretGirl
SHISHAMO
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