• 雑誌:MUSICA(ムジカ)
  • 出版社:FACT
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月15日  [デジタル版]紙版の1週間後
  • サイズ:A4
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MUSICA(ムジカ) 2013年1月号 (発売日2012年12月15日)

FACT
これが僕らのロックンロールだ!
THE BAWDIES、1年7ヵ月ぶりとなるニューアルバム『1-2-3』、第一声インタヴュー!
2013年1月16日に4thアルバム『1-2-3』をリリースするTHE BAWDIES。コンスタントに重ねてきた...

MUSICA(ムジカ) 2013年1月号 (発売日2012年12月15日)

FACT
これが僕らのロックンロールだ!
THE BAWDIES、1年7ヵ月ぶりとなるニューアルバム『1-2-3』、第一声インタヴュー!
2013年1月16日に4thアルバム『1-2-3』をリリースするTHE BAWDIES。コンスタントに重ねてきた...

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MUSICA(ムジカ) 2013年1月号 (発売日2012年12月15日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
これが僕らのロックンロールだ!
THE BAWDIES、1年7ヵ月ぶりとなるニューアルバム『1-2-3』、第一声インタヴュー!
2013年1月16日に4thアルバム『1-2-3』をリリースするTHE BAWDIES。コンスタントに重ねてきたリリースとライヴにこだわらず、じっくりと制作期間をとりながら前作から1年7ヵ月の時間を要して作り上げた今作。そこには、日本武道館でのライヴ、憧れのソニックスとの競演など常に自分達の夢を叶え続けてきた彼らの新たな夢が詰まっていた。日本のポップシーンのど真ん中で響くであろう『1-2-3』の核心にいち早く迫る!

特集:ザ・イヤー・2012
年末恒例企画!2012年の音楽シーンを一挙総括大特集!

インタヴュー:スガシカオ、星野 源、クリープハイプ、supercell
各アーティストからのアンケート回答、一挙掲載
年末のMUSICAの恒例企画を今年も敢行。1年間の音楽シーンを大総括します! 3.11の悲嘆に暮れた2011年を経て、2012年の音楽シーンはどう動いたのか? ロックシーンを覆った空気感、VOCALOIDを入り口に新たな音楽カルチャーを形成するニコ動シーン、メジャーシーンでますます進むアイドルブームと歌謡曲への回帰、ベテランアーティストによるベスト連発、音楽配信も含め日本における音楽マーケットの現状と未来など。アーティストの生の声、データ、批評と共に2012年の音楽シーンのすべてを一挙総ざらいする!!

andymori、“マイムマイム”ツアー東京SHIBUYA-AX公演密着
小山田壮平の脱法ハーブ騒動後、初となるツアーの東京公演初日:11月27日SHIBUYA-AX公演w/チャットモンチーに独占密着。小山田壮平は、andymoriは、今何を思い、ステージ上で何を鳴らしたのか。 楽屋で話された偽らざる心境含め、今のandymoriに真っ向から迫る

[Champagne]、さらなる覚醒を果たし、新章突入!
1月23日にシングル『starrrrrrr/ 涙がこぼれそう』をリリースする[Champagne]。明確なる新章突入を告げる勝負曲にして問答無用のキラーチューンの誕生秘話とこの曲に懸けた意志をどこよりも早いインタヴューで掘り下げながら、新鋭勢の中で頭ひとつ抜けて覚醒を果たした[Champagne]の今に徹底的に迫る

高橋 優、稀代のシンガーソングライターの原点回帰
時代のリアルな声を叫ぶシンガーとして頭角を表しつつある高橋 優がミニアルバム『僕らの平成ロックンロール②』をリリース。自身初のミニアルバムに冠したタイトルを再び掲げたのは何故なのか? 秋の全国ツアーの地元・秋田市文化会館公演に密着し、その真意を訊く

the telephones、全方位で攻めたアグレッシヴな1年を振り返る
昨年末のさいたまスーパーアリーナ公演からちょうど1年後の12月23日、もはや伝説と化したライヴのDVDをリリースするthe telephones。渋谷クアトロ6DAYS、ツアー会場限定EPのリリースなど、アグレッシヴに攻め続けた1年と新たな挑戦を語る

<MUSICA EXPRESS>
サカナクション 極限状態で産み落とされたニューシングルを聴いた!

NICO Touches the Walls、さらなる快進撃を打つ!
『夏の大三角形』以来、約7ヵ月ぶりとなるニューシングル『夢1号』。集大成にしてバンドの主軸を確立した『HUMANIA』以降、自らを解き放ち、バンドとしての自由度を増しながら、次なるステージを目指し始めたNICOの新モードを問う

The Flickers、僕らは何故「永遠」を求めるのか
ルーザーだっていいじゃないか!――この1年にわたり覚醒を果たし続けたThe Flickers、約7ヵ月のぶりのEP『Fl!ck EP』リリース。開き直りとも言える潔さと強さを持った彼らの本質が露になる新曲群、それが指し示すこの先とは?

ACIDMAN、その壮大かつ独創的世界を改めて紐解く
壮大なる名曲『アルケミスト』から3ヶ月、世界の終わりと始まりというテーマに、激しくも温かいオルタナティヴサウンドを重ねた、ACDIMAN節満載の直情的なロックアンセム『新世界』がリリース。見事に結実したオオキの世界観を今一度丁寧に紐解く

a flood of circle、 中指を突き立てロックを叫ぶ
レーベル移籍後初となるミニアルバム『FUCK FOREVER』からアクセル全開で走り出したa flood of circle。誰もが言いたいことを自由に言えない不自由な世界に唾を吐き、全身全霊でブルースを鳴らし、ロックを転がす決意をした佐々木亮介の覚悟とは

THEラブ人間、 生を渇望するバンド第二期の始まり
いつ消えてもおかしくない「君」を愛する強い決意を、テンションの高いバンドサウンドに乗せて高らかに鳴らすメジャーセカンドシングル『アンカーソング』で明らかとなるバンドの新境地。そこに至るまでの金田康平の心のドキュメントを探る

祝・スペースシャワー列伝JAPAN TOUR2013開催記念対談!
前編:中嶋イッキュウ(tricot)×金廣真悟(グッドモーニングアメリカ)
毎年恒例の本番前の前哨戦トークバトルを2号連続で開催。前半戦の今号は、紅一点ガールズバンド・tricotと瑞々しく感情をスパークさせるギターロックバンド・グッドモーニングアメリカ。感情迸るエモーショナル対談

JAWEYE

<I LIVE U>
星野 源
くるり
オワリカラ
OGRE YOU ASSHOLE
lego big morl
SPACE SHOWER 3rd Place vol.1 長澤知之/石崎ひゅーい/小南泰葉
サンボマスター
KEMURI

また、いしわたり淳治、カジヒデキ、ART-SCHOOL、SCOOBIE DO、セカイイチ、8otto、Qomolangma Tomatoら多くのミュージシャンやダイノジ大谷、元力士・敷島といった各界の音楽ラヴァーも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋や山口一郎(サカナクション)、星野 源、の子(神聖かまってちゃん)、川上洋平([Chapmagne])といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
THE BAWDIES、スガシカオ、星野 源、クリープハイプ、supercell、andymori、[champagne]、高橋 優、サカナクション、NICO Touches the Walls、The Flickers、ACIDMAN、a flood of circle、THE ラブ人間、中嶋イッキュウ(tricot)、金廣真悟(グッドモーニングアメリカ)、JAWEYE、くるり、オワリカラ、OGRE YOU ASSHOLE、lego big morl、長澤知之、石崎ひゅーい、小南泰葉、サンボマスター、KEMURI
これが僕らのロックンロールだ!
THE BAWDIES、1年7ヵ月ぶりとなるニューアルバム『1-2-3』、第一声インタヴュー!
2013年1月16日に4thアルバム『1-2-3』をリリースするTHE BAWDIES。コンスタントに重ねてきたリリースとライヴにこだわらず、じっくりと制作期間をとりながら前作から1年7ヵ月の時間を要して作り上げた今作。そこには、日本武道館でのライヴ、憧れのソニックスとの競演など常に自分達の夢を叶え続けてきた彼らの新たな夢が詰まっていた。日本のポップシーンのど真ん中で響くであろう『1-2-3』の核心にいち早く迫る!

特集:ザ・イヤー・2012
年末恒例企画!2012年の音楽シーンを一挙総括大特集!

インタヴュー:スガシカオ、星野 源、クリープハイプ、supercell
各アーティストからのアンケート回答、一挙掲載

年末のMUSICAの恒例企画を今年も敢行。1年間の音楽シーンを大総括します! 3.11の悲嘆に暮れた2011年を経て、2012年の音楽シーンはどう動いたのか? ロックシーンを覆った空気感、VOCALOIDを入り口に新たな音楽カルチャーを形成するニコ動シーン、メジャーシーンでますます進むアイドルブームと歌謡曲への回帰、ベテランアーティストによるベスト連発、音楽配信も含め日本における音楽マーケットの現状と未来など。アーティストの生の声、データ、批評と共に2012年の音楽シーンのすべてを一挙総ざらいする!!

andymori、“マイムマイム”ツアー東京SHIBUYA-AX公演密着
小山田壮平の脱法ハーブ騒動後、初となるツアーの東京公演初日:11月27日SHIBUYA-AX公演w/チャットモンチーに独占密着。小山田壮平は、andymoriは、今何を思い、ステージ上で何を鳴らしたのか。 楽屋で話された偽らざる心境含め、今のandymoriに真っ向から迫る

[Champagne]、さらなる覚醒を果たし、新章突入!
1月23日にシングル『starrrrrrr/ 涙がこぼれそう』をリリースする[Champagne]。明確なる新章突入を告げる勝負曲にして問答無用のキラーチューンの誕生秘話とこの曲に懸けた意志をどこよりも早いインタヴューで掘り下げながら、新鋭勢の中で頭ひとつ抜けて覚醒を果たした[Champagne]の今に徹底的に迫る

高橋 優、稀代のシンガーソングライターの原点回帰
時代のリアルな声を叫ぶシンガーとして頭角を表しつつある高橋 優がミニアルバム『僕らの平成ロックンロール②』をリリース。自身初のミニアルバムに冠したタイトルを再び掲げたのは何故なのか? 秋の全国ツアーの地元・秋田市文化会館公演に密着し、その真意を訊く

the telephones、全方位で攻めたアグレッシヴな1年を振り返る
昨年末のさいたまスーパーアリーナ公演からちょうど1年後の12月23日、もはや伝説と化したライヴのDVDをリリースするthe telephones。渋谷クアトロ6DAYS、ツアー会場限定EPのリリースなど、アグレッシヴに攻め続けた1年と新たな挑戦を語る


<MUSICA EXPRESS>
サカナクション 極限状態で産み落とされたニューシングルを聴いた!


NICO Touches the Walls、さらなる快進撃を打つ!
『夏の大三角形』以来、約7ヵ月ぶりとなるニューシングル『夢1号』。集大成にしてバンドの主軸を確立した『HUMANIA』以降、自らを解き放ち、バンドとしての自由度を増しながら、次なるステージを目指し始めたNICOの新モードを問う

The Flickers、僕らは何故「永遠」を求めるのか
ルーザーだっていいじゃないか!――この1年にわたり覚醒を果たし続けたThe Flickers、約7ヵ月のぶりのEP『Fl!ck EP』リリース。開き直りとも言える潔さと強さを持った彼らの本質が露になる新曲群、それが指し示すこの先とは?

ACIDMAN、その壮大かつ独創的世界を改めて紐解く
壮大なる名曲『アルケミスト』から3ヶ月、世界の終わりと始まりというテーマに、激しくも温かいオルタナティヴサウンドを重ねた、ACDIMAN節満載の直情的なロックアンセム『新世界』がリリース。見事に結実したオオキの世界観を今一度丁寧に紐解く

a flood of circle、 中指を突き立てロックを叫ぶ
レーベル移籍後初となるミニアルバム『FUCK FOREVER』からアクセル全開で走り出したa flood of circle。誰もが言いたいことを自由に言えない不自由な世界に唾を吐き、全身全霊でブルースを鳴らし、ロックを転がす決意をした佐々木亮介の覚悟とは

THEラブ人間、 生を渇望するバンド第二期の始まり
いつ消えてもおかしくない「君」を愛する強い決意を、テンションの高いバンドサウンドに乗せて高らかに鳴らすメジャーセカンドシングル『アンカーソング』で明らかとなるバンドの新境地。そこに至るまでの金田康平の心のドキュメントを探る


祝・スペースシャワー列伝JAPAN TOUR2013開催記念対談!
前編:中嶋イッキュウ(tricot)×金廣真悟(グッドモーニングアメリカ)
毎年恒例の本番前の前哨戦トークバトルを2号連続で開催。前半戦の今号は、紅一点ガールズバンド・tricotと瑞々しく感情をスパークさせるギターロックバンド・グッドモーニングアメリカ。感情迸るエモーショナル対談


JAWEYE

MUSICA(ムジカ)の内容

  • 出版社:FACT
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月15日  [デジタル版]紙版の1週間後
  • サイズ:A4
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
創刊号での宇多田ヒカルの独占インタヴューや、バンプ・オブ・チキンの独占レコーディング潜入、東京事変の新シーズン最速インタヴュー、The BirthdayとのTシャツやステッカーでのコラボレート、L’arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)の40ページ以上に及ぶ大特集、桜井和寿(Mr.Children)独占インタヴューなど――他の音楽誌とは一線を画した大胆なネタや企画多数の圧倒的な内容。全30ページ100本以上のディープかつ熱のこもったディスクレヴュー。かつてなく大胆かつ音楽愛に溢れたプロフェッショナリズムに基づいて作られた今最も勢いのある新しい音楽月刊誌MUSICA(ムジカ)。編集長の鹿野淳氏は元ロッキングオンジャパンの編集長

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