薬事ニュース 発売日・バックナンバー

全941件中 676 〜 690 件を表示
(全8ページ)

「ネット販売訴訟」国の上告を棄却 ネット販売を容認/

エパデールOTC薬 医師の診断が必須事項に――セルフチェックシートを大幅修正 日医・中川副会長「生活習慣病治療薬のOTC化はなじまない」/
新厚労政務三役 政務官に薬剤師の渡嘉敷氏――渡嘉敷政務官 「薬剤師が医療分野で貢献できる分野は多い」/
日赤、「iPS細胞ストック」に協力――原料血漿確保目標量は92万リットル/

■厚生行政Weekly■
(~2013年1月7日)

抗インフルエンザ薬の使用状況と使い分け/
疫学研究・臨床研究の倫理指針「一本化」視野に検討開始/
骨粗鬆症治療剤リセドロン酸Naの月1製剤、国内承認取得――味の素製薬/エーザイ/武田薬品/

純度倍増で副作用も少ないNSAIDsの合成法に期待集まる――インタビュー 椎名勇・東京理科大学理学部応用化学科 キラリティー研究センター長/



(全8ページ)

「第2次安倍内閣」厚労相に田村憲久氏が就任――田村新大臣 高額医療の保険範囲の議論を示唆/

12年度補正予算案で厚労省ヒアリング――自民党・厚生労働部会/
緩和ケアセンターの具体的機能を検討――看護師長クラスのGMが業務の中心担う/

■厚生行政Weekly■
(~2012年12月25日)

■2012年プレイバック■
・高まる薬剤師の病棟活動への期待
・予想覆す浸透ぶりだった「一般名処方」
・どうなる消費税の取り扱い
・HTA議論は足踏み状態に
・長期収載品は「新たな引き下げルール導入」へ
・日医会長選は副会長が現職会長破る
・調剤ポイント 「留意事項」が混乱に拍車
・「エパデール」スイッチ化了承も事態は「スイッチ化のあり方」見直しに発展

未承認薬・適応外薬検討会議――6件を公知申請に該当と評価/
がん診療連携拠点病院「指定要件」見直し開始――今年度中に「大きな方向性」とりまとめ/
新年特集号
(全28ページ)

■2012年度第2四半期(累計)決算を振り返る■
日本製薬工業協会加盟27社 買収効果で増収も利益は大幅ダウン/

●主要34社サマリー
1位 武田薬品・2位 第一三共・3位 アステラス製薬・4位 大塚ホールディングス・5位 エーザイ・6位 田辺三菱製薬・7位 中外製薬・8位 大日本住友製薬・9位 大正製薬ホールディングス・10位 塩野義製薬・11位 協和発酵キリン・12位 久光製薬・13位 小野薬品工業・14位 旭化成ファーマ・15位 帝人~~

データで振り返る2012年度第2四半期決算 全国卸4社・グループ決算――利益は回復、しかし妥結は低調/
データで振り返る2012年度第2四半期決算 ジェネリック医薬品企業国内大手3社――各社が順調に増収、使用促進策が追い風に/

■2013年医療・医薬品業界の展望■
「診療報酬」日本病院会・堺常雄会長――入院基本料は看護職員以外の配置も評価を/
「薬価制度改革」日本製薬団体連合会保険薬価研究委員会 加茂谷佳明委員長■次期薬価制度改革議論「後発品の使用促進を阻害しないよう慎重に」/
「OTC薬」日本薬剤師会・藤原英憲常務理事インタビュー――エパデールは大事に育てる必要がある/
「病院薬剤師」日本病院薬剤師会・土屋文人副会長――病棟業務加算の新設で薬薬連携も進む/
2013年医療・医薬品業界の展望「医薬分業」東京都薬剤師会・山本信夫会長――薬剤師は積極的な疑義照会を/

■2013年製薬業界の展望■
「日薬連」日本製薬団体連合会・内藤晴夫会長 書面インタビュー――新薬創出加算の恒久化等でイノベーションフレンドリーな環境を/
「製薬協」日本製薬工業協会・手代木功会長 書面インタビュー――次期薬価改定では国家戦略と整合性のある結論を/

(全8ページ)

生活習慣病領域のスイッチ化で検討会を新設――日医・中川副会長 生活習慣病OTC薬「結論が出るまで審査は〝凍結〟」/

日医連 次期参院選で与党から組織内候補を擁立――横倉会長「絶対に勝てる候補者を」/
調剤医療費の伸びと医薬分業の質を問題視――日病・堺会長「本当に患者の利益になっているのか」/

■厚生行政Weekly■
(~12月19日)

理事長に河内山氏が再任――社会保険診療報酬支払基金/
「ニュープロパッチ」等の承認を了承――薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会/

インスリンの早期導入で血糖コントロールが改善――東京医大・小田原氏 DPP4阻害剤への上乗せで「さらに効果」/
潰瘍性大腸炎 高い患者の治療満足度 服薬アドヒアランスも良好――東京医科歯科大学・渡辺教授「患者は自立している」/
配合剤でアドヒアランス向上 イベント抑制も――杏林大学・犬飼氏 ファイザー/アステラス製薬共催 生活習慣病セミナー/

改定等影響も「リリカ」「プレベナー」など好調に推移――ファイザー・梅田社長/
「エスタブリッシュ医薬品」は社会的役割をもって定着する――インタビュー 松森浩士・ファイザー取締役執行役員 エスタブリッシュ医薬品事業部門長/
(全8ページ)

「衆院選」自民党が圧勝 丹羽氏が国政復帰――丹羽氏「社会保障分野のリーダーの1人として頑張る」


後発品収載「アレロック」など5成分を0.6掛け算定――収載数トップは陽進堂の20品目/

■厚生行政Weekly■
(~12月13日)

薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会――「シムジア」等の承認を了承/
安全性情報No・296を公表――イマチニブメシル酸塩等で改めて注意喚起/

多発性骨髄腫治療 レブラミドの継続使用が「よりよい奏功もたらす」――がん研有明病院・血液腫瘍科 照井氏/
ネクサバール錠 副作用と有効性に相関関係――バイエル薬品 全例調査結果を発表 東京大学・赤座英之特任教授「副作用が薬剤使い分けの指標に」/
認知度向上目指し「積極的な啓発活動」実施へ――GOLD日本委員会 COPDメディアフォーラム 併存症治療の観点からも「COPDの早期発見・治療を」/
17年までに「日本売上を3300億円に拡大」――独バイエル・デッカーズ社長/
クオール 社内でがん認定薬剤師要請に着手――大腸がんなど5領域を対象とし、専門性の高い医療ニーズに応える 来春にもがん認定薬剤師第一号が誕生へ/
(全8ページ)

「長期収載品」新引き下げルールの導入を了承――薬価研・加茂谷委員長「加算無しの長期品は引き下げ除外を」


IGPA年次総会が初の日本開催――海外の市場動向等について情報交換/
「エバステル」などのスイッチOTC化を了承――薬食審・一般用医薬品部会/

■厚生行政Weekly■
(~12月3日)

流通改善「未来志向で新たなルール作りを」――インタビュー 日本保険薬局協会・中村勝会長 保険薬局への第三者評価導入の必要も指摘/
協会けんぽ特例支援措置「延長やむを得ない」/
新仕分け OTC類似薬の見直しを「毎年検証」――政府・行政刷新会議 長期収載品と後発品の薬価下げも提言/
次期改定「最大の問題は調剤ポイント」――都薬・山本会長/

流改懇 9月妥結率とWT活動状況について報告――卸連とNPhA、WT設置も覚書締結は低調/
(全8ページ)

「日薬連」加算恒久化と併せた議論を要望――内藤会長「長期品引き下げの議論先行は賛成できない」中医協・薬価部会で業界ヒアリング


社会保障制度改革国民会議が初会合――持続可能な社会保障制度の構築に向けて議論/

■厚生行政Weekly■
(~11月29日)

再生医療製品「早期承認制度」導入を検討――薬事法上独立して位置付け/
副反応報告義務化を見据え、報告基準作成へ――評価・公表は年3回程度実施/
薬価収載 新薬15成分22品目を了承――中医協・総会 外国平均価格調整で「タイガシル」が原価割れ/

製薬協 来年度から「コード・オブ・プラクティス」実施へ/
HTAの導入「サイエンスで裏付けを」――協和発酵キリン・花井社長/
循環器など3領域で「ナンバーワンを」――アストラゼネカ・ハドソン社長/
(全8ページ)

日医「エパデール」スイッチで初の統一見解――中川副会長「最終的には了承していない」 12月の薬事分科会で再審議を要請へ/

加藤誠実・血液対策課長――原料血漿標準価格の引き下げ調整、来年度以降も検討/

■厚生行政Weekly■
(~11月21日)

■前立腺癌ホルモン療法の未来■
前立腺癌治療薬「ゴナックス」ダイレクトにテストステロンの分泌を抑制/
前立腺癌治療薬「リュープリン」豊富なエビデンスに支えられたホルモン療法のベース薬/

がん幹細胞の細胞株樹立、世界初成功で創薬に弾み――中外製薬/

■13年3月期中間決算短信■
・大正製薬HD・塩野義製薬・小野薬品工業・旭化成ファーマ・帝人・MeijiSeikaファルマ・沢井製薬・東和薬品

医薬品供給側から適正使用を実現する――インタビュー くすりの適正使用協議会・黒川達夫理事長/
(全8ページ)

「長期収載品」新たな引き下げルールを導入へ――中医協・薬価専門部会 詳細な制度設計は来年から議論開始/

皆保険制度の維持に向けて国民運動国民医療推進協議会――横倉会長 総選挙を見据えて「タイミングが非常に良い」/
「COPD啓発プロジェクト」発足――16年までに認知度50%を目指す/

■厚生行政Weekly■
(~11月14日)

足踏み続く「費用対効果」論議――躓きのもとは「評価指標QALY」/
薬食審・医薬品第二部会――アフィニトールの承認を了承/
ファイザーの過活動膀胱治療剤などを了承――薬食審・第一部会/

■13年3月期中間決算短信■
・武田薬品・大塚ホールディングス・第一三共・アステラス製薬・エーザイ・田辺三菱製薬・大日本住友製薬

宮嵜雅則がん対策・健康増進課長――「研究事業拡大」でドラッグ・ラグ解消を促進/
(全8ページ)

「社保審・医療保険部会」来年度予算に向けた議論を開始――協会けんぽの支援を巡って議論紛糾/

仕分けの対象に「OTC類似薬」が再び俎上――政府・行政刷新会議/
医療費負担のあり方を巡って議論――医療経済フォーラム・ジャパン シンポジウム 民主党・仙石氏 「診療報酬引き上げの余地大きい」/

■厚生行政Weekly■
(~11月7日)

■特集:がん医療における緩和ケア■
緩和ケアの機能を集約、「緩和ケアセンター」構想/
緩和ケアに対するイメージを変えていかなければいけない――緩和ケア推進検討会座長 花岡一雄氏(JR東京総合病院名誉院長)/

日大・湯澤教授「アイリーアに期待」バイエル・参天セミナー/
国際ジェネリック医薬品連盟(IGPA)総会は「日本での一層のジェネリック医薬品普及」をアピールする好機――日本ジェネリック製薬協会・澤井弘行会長/
(全8ページ)

後発品参入等でアステラス、エーザイが減収――医療用医薬品国内大手7社 13年3月期第2四半期業績/

生活保護受給者の「後発品原則化」を提言――財務省・「財政について聴く会」生活保護見直しに向けて「一部自己負担」も提案/
創薬支援のスピードアップに予備費活用――政府が緊急経済対策を閣議決定/

■厚生行政Weekly■
(~10月31日)

「長期収載品」後発品との価格差を容認――長期収載品の「段階的引き下げ」案が浮上 中医協・薬価専門部会/
先進医療会議初会合――ファースト・イン・マンの先進医療は適応外に限定/

■第26回日本臨床内科医学会■
「国民皆保険は堅持できるのか」

新潟大・齋藤教授「予防接種制度の改革が必要」――EFPIAセミナーで講演/

費用対効果は医療保険を適切に運用するためのツール――厚労省保険局医療課・井上企画官 少ない費用で高い効果あれば、従来より積極的に評価も/


(全8ページ)

「日医代議員会」エパデールのスイッチ化に異論――横倉会長「スイッチOTC化も今後の課題」 薬剤師職能の拡大に強い懸念/

国内初のIBS改善薬を了承――薬食審・一般用医薬品部会「ゲンタシン」のスイッチ化は見送り/

■総合感冒薬市場■
市場全体は微増、関連製品のニーズは上昇

・かぜ薬注目製品紹介
エスエス製薬「エスタックイブファイン」、興和「コルゲンコーワIB錠TX」、小林製薬「のどぬ~るスプレー」、佐藤製薬「ストナアイビージェル」、大正製薬「パブロンエースAX」、武田薬品「ベンザ滋養液」、第一三共ヘルスケア「カコナール2はちみつジンジャーフレーバー」、ロート製薬 「銀翹解毒散(ぎんぎょうげどくさん)エキス細粒」

販売の現場に聞く●セイジョー 薬剤師・町田英夫氏「お客さまの症状をお聞きしておすすめしています」/

■厚労省新幹部・共同取材■
榮畑医薬食品局長――「申請ラグの更なる解消に注力」/
矢島健康局長――「予防接種法改正法案の早期提出を目指す」/

(全8ページ)

エパデールのスイッチOTC化を了承――厚労省とメーカーの〝入念な調整〟で審議通過/
未承認薬・適応外薬検討会議――9件を公知申請に該当と評価/

「現場は危機感を持った対応を」日薬・藤原常務理事がエパデールのスイッチ化で見解/
再生医療「実用化」に向けて初会合――来夏めどに枠組み取りまとめ 薬事法改正も検討/

■第45回日本薬剤師会学術大会■
・日薬・児玉会長「社会・医療関係者から信頼される薬剤師に」
・特別講演「診療報酬改定からみた薬剤師に求められるもの」――日薬・三浦副会長「基本料の一元化議論は再燃する恐れがある」
◎日薬学術大会ハイライト
・「後発品の促進には地域事情に合った環境整備を」北海道薬剤師会・有澤賢二副会長
・「後発品使用を後押しする制度の導入を」
聖マリアンナ医科大学病院・増原慶壮薬剤部長
・「混迷の度を深める社会保障制度の下で、国民から必要とされる薬局の姿~医薬分業定着下でわが国に必要とされる薬局と薬剤師のあり方を探る~」
・「骨粗鬆症外来における診療の実際~骨粗鬆症治療を継続させるための傾向と対策~」
(全8ページ)

求められる薬局・薬剤師の意識改革――「セルフメディケーションは誰のために?」/

次世代降圧薬LCZ-696「“ピカ新”間違いない」――高血圧学会総会で熊大・光山教授/
日病調査 診療収益は0・54%増で「大病院に優位な傾向」――病棟薬剤業務実施加算 算定は2割に留まる/

■厚生行政Weekly■
(~10月10日)

■第26回日本臨床内科医学会 「シンポジウム インフルエンザ―最近の動向」■
・インフルエンザ流行状況「ドラスティックに変化」――日本臨床内科医会インフルエンザ研究班班長・河合直樹氏
・インフルエンザ重症化「血管内皮細胞」がカギ――徳島大学疾患酵素学研究センター(KOUSOKEN)センター長・木戸博氏
・「インフルエンザ迅速審査キット」検出感度は98・2%――九州大学先端医療イノベーションセンター臨床試験部門特任教授・池松秀之氏
・解熱後2日間経過での登校は可能――日本臨床内科医会インフルエンザ研究班副班長・廣津伸夫氏
・「新型インフルエンザ対策ガイドライン」見直し――12月上旬に中間とりまとめ

■厚労省新幹部・共同取材■
木倉保険局長――「新薬創出加算の恒久化に向けてデータの提示を」/
原医政局長――「医療イノベーションのバックアップを」/

(全8ページ)

分業支持のカギは在宅医療とOTC薬――中井企画官「薬剤師職能を証明するエビデンスを」/

三井氏が入閣 初の薬剤師厚労相 副大臣・政務官に医師の櫻井氏と梅村氏――三井大臣「2人の医師がいい処方せんを切ってくれる」/

■厚生行政Weekly■
(~10月1日)

調剤ポイント付与、禁止後も継続状態の異例へ――JACDS「継続可能と判断」/
脳内留置用剤等の承認を了承――薬食審・医薬品第二部会/

国立高度専門医療研究センターは世界をリードする研究・開発型に」――厚労省・「国立高度専門医療研究センターの在り方に関する検討会」/
目立つ後発品のヒヤリ・ハット――2年ごとの様式変更が「ミスを招いている」/
レキップCR錠「患者にとって福音」に――東北大学・神経内科 武田篤准教授 認知症状 治療のカギは「嗅覚」/

■厚労省新幹部・共同取材■
金子事務次官 「全世代対応型の社会保障制度の実現を」/
唐澤政策統括官 「医療・介護の一体改革はこれから本格的に」


おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:薬事ニュース社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:[紙版]毎週金曜日  [デジタル版]毎週木曜日

■ 時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙

薬事ニュースの編集特徴は、時事問題の解説や商品群毎の特集記事に注力しており、業界、行政を問わず高い評価を受けています。特に解説は、薬価、診療報酬、医薬分業、医療制度改革などの動向について、各記者クラブに派遣している担当記者が、ニュース、データ、キーパーソンの発言の背景を現場取材に基づき分析しており、業界のオピニオンリーダーに対する影響力が強い媒体です。

無料サンプル

■ 2012/06/22 (2012年06月21日発売)

2012/06/22 (2012年06月21日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

薬事ニュースの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.