レジデント(Resident) 2011年2月号 (発売日2011年01月10日) 表紙
  • 雑誌:レジデント(Resident)
  • 出版社:医学出版
  • 発行間隔:月刊
レジデント(Resident) 2011年2月号 (発売日2011年01月10日) 表紙
  • 雑誌:レジデント(Resident)
  • 出版社:医学出版
  • 発行間隔:月刊

レジデント(Resident) 2011年2月号 (発売日2011年01月10日)

医学出版
〈特集〉救急外来で疑うべき電解質異常
企画編集/岩田充永

特集にあたって……………………岩田充永
【総論】
1. 電解質異常を疑うべき症状,身体所見 ……………………徳田安春
2. 電解質異常を疑うべ...

レジデント(Resident) 2011年2月号 (発売日2011年01月10日)

医学出版
〈特集〉救急外来で疑うべき電解質異常
企画編集/岩田充永

特集にあたって……………………岩田充永
【総論】
1. 電解質異常を疑うべき症状,身体所見 ……………………徳田安春
2. 電解質異常を疑うべ...

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2011年01月10日発売号単品
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レジデント(Resident) 2011年2月号 (発売日2011年01月10日) の目次

〈特集〉救急外来で疑うべき電解質異常
企画編集/岩田充永

特集にあたって……………………岩田充永
【総論】
1. 電解質異常を疑うべき症状,身体所見 ……………………徳田安春
2. 電解質異常を疑うべき心電図所見……………………奥村貴裕
3. 血液ガスを読む ……………………越後谷良介
4. 救急外来における細胞外液量の評価
~この患者の体液量は過剰なのか? 不足しているのか?…………………… 長谷川耕平
【救急外来における輸液療法】
5. 救急外来における輸液の基本 ……………………大野博司
6. 輸液が大切な疾患①
糖尿病性ケトアシドーシス,非ケトン高浸透圧症候群 ……………………岩田充永 他
7. 輸液が大切な疾患②
敗血症 ……………………大野博司
【救急外来における電解質異常の診断と治療】
8. 高ナトリウム血症の鑑別と治療 …………………田中 拓 他
9. 低ナトリウム血症の鑑別と治療……………………田中 拓 他
10. 高カリウム血症の鑑別と治療 ……………………藤田芳郎 他
11. 低カリウム血症の鑑別と治療 ……………………藤田芳郎 他
12. カルシウム,リン,マグネシウム異常への対応……………………脇坂達郎
【医療従事者が知っておくべきこと】
13. 日常診療で遭遇することが多い医原性電解質異常 ……………………山中克郎 他

〈連載〉
◆主要徴候別ER診療の実際 ………………………………企画・司会/三宅康史
・第23回 手術適応となる腹痛 ………………………………………………上山裕二
◆ヤバレジ~だれもが最初はヤバレジだった~ ………………………………監修/岡田 定
・連載第11回 「てんかんの患者さんが来たんすよ」~けいれんへのアプローチ
「けいれん=てんかん」にあらず~
・ヤバレジ脱出チェックシート ………山口典宏
◆患者さんとの接し方
・第30話 がん病名の伝達④
告知を受けたがん患者からの質問―患者の話をよく聞こう……………………………星野達夫
◆基本臨床手技
・第21回 腹腔穿刺 ……………………………………………寺島裕夫

レジデント(Resident)の内容

忙しい毎日を送るレジデントの先生だからこそ、 “すぐに役立つ”雑誌を
レジデントやレジデントを目指す医学生が、重要な基本的知識や技術を学ぶとともに、研修施設選択など将来設計に役立つ情報が得られる「レジデント総合情報誌」です。全頁カラー印刷によるAB判の大型サイズの採用と、多数のイラストによるビジュアル化により視覚的に分かり易い誌面構成となっています。特集においては、レジデント教育に力を注いでいる第一線の著名な医師や大学教授陣による執筆で、教科書では学べない実践的な診断と治療を主要テーマとした記事を掲載。医師・臨床研修医の他、看護師やコメディカルにも役立つ幅広い内容を目指しています。

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