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これまでなかった“糖尿病に特化した月刊専門誌”
糖尿病は研究や臨床面での進歩も著しい。 糖尿病の重要な遺伝子が同定され、 糖尿病や合併症の発症の分子機構の解明も大きく進み、 iPS細胞を中心とした糖尿病や合併症の再生医療への展望も切り開かれつつある。 糖尿病治療薬についても期待される新薬の臨床使用・開発が続々と進んでいる。 そこで、糖尿病の質の高い診療を行なうためには、 日進月歩で集積される膨大な数の新しい知見やエビデンスをその重要度に従って、 評価・選別し、その内容の深さをそこなうことなく、 わかりやすく解説する場が必要となってくる。 『月刊糖尿病』は、まさにこのような切実なニーズに応えることを意図したものである。
医学出版雑誌一覧
月刊糖尿病別冊『インクレチン療法』 雑誌表紙
別冊『インクレチン療法』
▼インクレチン療法の“今”を知るための専門書▼臨床の現場においてインクレチン関連薬が急速に普及し、糖尿病の治療は大きく変わりつつあります。本誌では、インクレチン療法に関して、インクレチンの基礎的な治験データから、治療の際の単独・併用療法、使用の際の注意点まで、インクレチンを用いた治療について最新の治験をもとに解説しています。インクレチンに関する理解をさらに深め、今後の糖尿病診療の際にもぜひご活用ください!


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レジデントやレジデントを目指す医学生が、重要な基本的知識や技術を学ぶとともに、研修施設選択など将来設計に役立つ情報が得られる「レジデント総合情報誌」です。全頁カラー印刷によるAB判の大型サイズの採用と、多数のイラストによるビジュアル化により視覚的に分かり易い誌面構成となっています。特集においては、レジデント教育に力を注いでいる第一線の著名な医師や大学教授陣による執筆で、教科書では学べない実践的な診断と治療を主要テーマとした記事を掲載。医師・臨床研修医の他、看護師やコメディカルにも役立つ幅広い内容を目指しています。
 
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月刊糖尿病(DIABETES) 通巻137号 (発売日2021年08月31日) の目次

特集●糖尿病診療における運動・身体活動
企画編集/勝川史憲

<特集にあたって>

 糖尿病治療において運動療法の重要性は明らかだが,その指導やフィードバックに関して,実際の臨床では課題も多い.今日,糖尿病診療における運動・身体活動の目的は,糖尿病の重症化・発症予防にとどまらない.目の前の患者は,肥満や他の生活習慣病など,それぞれ異なる運動の要件を必要とする疾患を合併していることが多く,高齢患者では,フレイル予防の観点からの運動指導も重要となる.こうした状況に伴って,運動処方は,従来の中強度運動を主体とするものから,強度が異なる他の有酸素運動・生活活動やレジスタンス運動(筋力トレーニング)・バランス運動を含む多様なものに変化している.
 糖尿病や合併する病態に関する知見は,運動処方の変化を上回って進展している.これらの基礎的知見を踏まえて,運動療法の概念・処方の修正・革新を図ることは,今後も必要だろう.本特集は,前半で運動の背景となる基礎的なテーマを扱い,後半で,運動療法の実際について取り上げる.
 前半ではまず,運動・身体活動の定義を踏まえて,糖尿病患者の身体活動の現状を理解する.次いで,血糖コントロールに寄与する体重変化を運動が規定する因子として,24時間のエネルギー基質の出納,食欲を介したエネルギー出納への影響について学び,運動が減量に貢献する機序の理解を進める.さらに,糖尿病が骨格筋量減少を合併する機序,マイオカイン研究の現状と展望など,運動に関連する糖尿病の病態に関する基礎研究の最新の知見をご紹介いただく.
 後半は,運動療法の臨床的な話題にフォーカスする.運動療法はその有用性に目が向くが,リスク管理としての開始時のメディカルチェックの理解も重要である.次に,肥満や他の生活習慣病の合併例におけるエビデンスに基づく運動療法の進め方について理解する.また,積極的に取り組む施設がまだ少ない腎症を有する患者のリハビリテーションや,高齢糖尿病患者のフレイル予防のための運動療法の実際についてご解説いただくこととした.最後に,運動は長期に継続してこそ効果を発揮する.そこで,運動・身体活動の実践・継続にかかわる心理学的・行動経済学的アプローチの理論と実際を学ぶ.
 「運動療法」という言葉では必ずしもくくりきれない,運動・身体活動科学の基礎研究や実践面の知見の集積の一端を本特集で共有し,日々進歩する糖尿病診療に貢献できれば幸いである.

勝川史憲
(慶應義塾大学 スポーツ医学研究センター 教授)


<目次>

〔特集〕
1. 運動・身体活動と糖尿病/田中茂穂
2. 運動がエネルギー基質利用に及ぼす影響の理論と実際/岩山海渡,徳山薫平
3. 運動による食欲コントロール~食・動・脳連関~/吉川貴仁
4. 糖尿病とサルコペニア~分子メカニズムを含めて~/平田 悠,小川 渉
5. マイオカインと骨格筋分子生物学/藤井宣晴,眞鍋康子,古市泰郎
6. 運動療法開始時のメディカルチェック/河合俊英
7. 体重コントロールに向けた運動療法の実際/中田由夫
8. メタボリックシンドローム合併糖尿病患者の運動療法/細井雅之,薬師寺洋介,元山宏華
9. 糖尿病性腎臓病のリハビリテーション・運動療法/上月正博
10. 糖尿病患者のフレイル予防のための運動療法/野村卓生,近藤 寛
11. 運動における動機づけの理論と実践/松本裕史

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月刊糖尿病(DIABETES)のレビュー
総合評価: ★★★★★ 4.71
全てのレビュー:7件

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勉強になります
★★★★★2020年11月24日 meke 医者
定期購読して3年経ちます。 いつも参考にさせていただいています。
最新のtopicsが幅広く
★★★★☆2019年04月06日 AM 医者
5年以上定期購読しています。最新の情報がまとめて定期的に得られるので重宝しています。種種の講演会のスライドづくりの際に参考にさせていただくことも多々あります。専門医であれば購読しておいて損はない雑誌と思われます。
最新の糖尿病知見
★★★★☆2018年02月14日 mmk 会社員
糖尿病に纏わる最新情報を知ることが出来る雑誌です。糖尿病治療薬を扱う製薬会社に勤めていますが、薬剤関連のみならず糖尿病の最新情報を知る上で大変勉強になる雑誌です。
勉強させられ、考えさせられます。
★★★★★2016年08月13日 新井貴浩 医者
大事な論文を検索するといつも検索に引っ掛かるのがこの雑誌。そういう訳で、年間購読を始めました。毎号、ちがう切り口で研究者の先生方が糖尿病学の最先端を解説くださいます。私の必読書となりそうです。これからもお世話になります。よろしくお願い致します。
定期購読はお勧め。
★★★★★2015年11月17日 takeshi 医者
糖尿病に特化した月刊専門誌で、定期的に最新情報を入手できることができ、勉強になります。定期購読は注文の手間が省けて、忙しい方にはお勧めです。
自身の健康管理に
★★★★★2012年10月18日 オキョン 医者
2型DM病歴3年目に入るDrです。DM非専門医のため、最新のレビューを専門雑誌から入手しています。月刊糖尿病は簡明で将に理にかなった専門雑誌といえましょう。
読み応えがあります。
★★★★★2009年09月28日 かえる パート
保険調剤薬局の薬剤師です。いろいろある糖尿病の薬、おおまかな違いは知っていたけれど、作用機序まで詳しく記載されていて、理解することができました。どのチャンネルに、どのように結合し、どう影響していくのか、たいへん興味深く読みました。1冊に、各種類の薬剤の特徴と使い分けが、特集されていて、違いがよくわかりました。たいへん読み応えがあるので、時間をかけて読んでいます。

月刊糖尿病(DIABETES)のバックナンバー

4,400円
特集●糖尿病診療における運動・身体活動
企画編集/勝川史憲

<特集にあたって>

 糖尿病治療において運動療法の重要性は明らかだが,その指導やフィードバックに関して,実際の臨床では課題も多い.今日,糖尿病診療における運動・身体活動の目的は,糖尿病の重症化・発症予防にとどまらない.目の前の患者は,肥満や他の生活習慣病など,それぞれ異なる運動の要件を必要とする疾患を合併していることが多く,高齢患者では,フレイル予防の観点からの運動指導も重要となる.こうした状況に伴って,運動処方は,従来の中強度運動を主体とするものから,強度が異なる他の有酸素運動・生活活動やレジスタンス運動(筋力トレーニング)・バランス運動を含む多様なものに変化している.
 糖尿病や合併する病態に関する知見は,運動処方の変化を上回って進展している.これらの基礎的知見を踏まえて,運動療法の概念・処方の修正・革新を図ることは,今後も必要だろう.本特集は,前半で運動の背景となる基礎的なテーマを扱い,後半で,運動療法の実際について取り上げる.
 前半ではまず,運動・身体活動の定義を踏まえて,糖尿病患者の身体活動の現状を理解する.次いで,血糖コントロールに寄与する体重変化を運動が規定する因子として,24時間のエネルギー基質の出納,食欲を介したエネルギー出納への影響について学び,運動が減量に貢献する機序の理解を進める.さらに,糖尿病が骨格筋量減少を合併する機序,マイオカイン研究の現状と展望など,運動に関連する糖尿病の病態に関する基礎研究の最新の知見をご紹介いただく.
 後半は,運動療法の臨床的な話題にフォーカスする.運動療法はその有用性に目が向くが,リスク管理としての開始時のメディカルチェックの理解も重要である.次に,肥満や他の生活習慣病の合併例におけるエビデンスに基づく運動療法の進め方について理解する.また,積極的に取り組む施設がまだ少ない腎症を有する患者のリハビリテーションや,高齢糖尿病患者のフレイル予防のための運動療法の実際についてご解説いただくこととした.最後に,運動は長期に継続してこそ効果を発揮する.そこで,運動・身体活動の実践・継続にかかわる心理学的・行動経済学的アプローチの理論と実際を学ぶ.
 「運動療法」という言葉では必ずしもくくりきれない,運動・身体活動科学の基礎研究や実践面の知見の集積の一端を本特集で共有し,日々進歩する糖尿病診療に貢献できれば幸いである.

勝川史憲
(慶應義塾大学 スポーツ医学研究センター 教授)


<目次>

〔特集〕
1. 運動・身体活動と糖尿病/田中茂穂
2. 運動がエネルギー基質利用に及ぼす影響の理論と実際/岩山海渡,徳山薫平
3. 運動による食欲コントロール~食・動・脳連関~/吉川貴仁
4. 糖尿病とサルコペニア~分子メカニズムを含めて~/平田 悠,小川 渉
5. マイオカインと骨格筋分子生物学/藤井宣晴,眞鍋康子,古市泰郎
6. 運動療法開始時のメディカルチェック/河合俊英
7. 体重コントロールに向けた運動療法の実際/中田由夫
8. メタボリックシンドローム合併糖尿病患者の運動療法/細井雅之,薬師寺洋介,元山宏華
9. 糖尿病性腎臓病のリハビリテーション・運動療法/上月正博
10. 糖尿病患者のフレイル予防のための運動療法/野村卓生,近藤 寛
11. 運動における動機づけの理論と実践/松本裕史
4,400円
特集●糖尿病診療のピットフォール~二次性糖尿病の診断と治療~
企画編集/柳瀬敏彦

<特集にあたって>

 日々,多くの2型糖尿病患者を診療していると,私自身,ついつい惰性と思い込みに陥りがちである.忙しさにかまけて高血糖に何か別の原因が隠れている可能性をあまり詮索しなくなる.ある意味,「clinical inertia」である.その意味で,本企画の内容も反省と自戒の気持ちを込めて構成した.
 二次性糖尿病の定義は明確ではないが,一般的なイメージは「他の病気や薬剤など後天的な要因によって起こり,場合によっては可逆的な糖尿病」と思われる.また,これらの疾患,病態は2型糖尿病の増悪や治療抵抗性の要因にもなりうる.例外はあるが,二次性糖尿病は早期の原因治療により糖尿病が軽快,症例によっては治癒する場合がある.医療者側も二次性糖尿病であることに気づいていない場合もあり,往々にして糖尿病診療のピットフォールになっている.本企画では,遺伝子要因によるトピックスをやや少な目にして,後天的要因のほうに重点を置いた.
 痩せた糖尿病患者さんに遭遇した場合,1型糖尿病だけでなく,膵性糖尿病や脂肪萎縮性糖尿病を思い浮かべることは重要である.前者では飲酒歴やコレステロール低値が,後者では高度のインスリン抵抗性が疑うきっかけとなる.また,比較的,遭遇機会の多い肝障害を伴う糖尿病,とくに肝硬変の場合は,空腹時低血糖や食後高血糖をきたしやすく,病態の理解が適切な対処につながる.NAFLDからの肝がん発症にも注意が必要である.疑わないと気づかないのが内分泌性糖尿病である.サブクリニカルを含めたクッシング症候群,原発性アルドステロン症,褐色細胞腫,先端巨大症は,適切な治療によるホルモン過剰の是正で糖尿病を含むさまざまな病態の改善が期待できる.また,近年,GH分泌不全症,男子性腺機能低下症など,ホルモンの過少病態による肥満,糖尿病などの代謝異常も明らかになってきた.ステロイド糖尿病は,コンサルテーションも多い病態であり,その臨床的特徴の把握は専門医には欠かせない.また,最近の第二世代抗精神病薬には肥満や糖尿病の発症リスクを高めるものが増えてきた.免疫チェックポイント阻害薬の1型糖尿病発症リスクについては,かなり啓蒙が進んできた.糖尿病の急激な発症や増悪に遭遇した際に,病診・院内連携の観点からも,これらの薬剤の知識と病態の理解は,必要不可欠な時代となっている.
 ご多忙のなか,ご執筆いただいたエキスパートの先生方のおかげで,この分野の最新情報が余すことなくカバーされた大変充実した内容となっている.皆様の糖尿病診療の「気づき」のきっかけとなれば幸甚である.

柳瀬敏彦
(誠和会田病院 院長)


<目次>

〔特集〕
1.膵性糖尿病/新名雄介,伊藤鉄英
2.肝疾患に伴う糖尿病(肝性糖尿病)/岸川まり子,安西慶三
3.クッシング・サブクリニカルクッシング症候群に伴う糖尿病/方波見卓行
4.下垂体疾患と糖代謝異常―先端巨大症/成人GH分泌不全症/高橋 裕
5.原発性アルドステロン症と糖尿病/明比祐子
6.褐色細胞腫と糖尿病/阿部一朗
7.甲状腺疾患と糖代謝/西嶋由衣,村上 司
8.男性性腺機能低下症と糖尿病/田邉真紀人,川浪大治
9.外因性ステロイド投与時の糖尿病管理/森田浩之
10.抗精神病薬と糖尿病/本間健一郎,益崎裕章
11.免疫チェックポイント阻害薬と糖尿病/橘 恵,今川彰久
12.脂肪萎縮性糖尿病/海老原 健
4,400円
特集●糖尿病とNAFLD/NASH
企画編集/安西慶三

<特集にあたって>

 2014年に本誌で「肝臓に焦点を当てた糖尿病治療」の特集号を企画して,6年が経過した.その特集号ではウイルス肝炎と非アルコール性脂肪性肝疾患(nonalcoholic fatty liver disease;NAFLD)・非アルコール性脂肪肝炎(nonalcoholic steatohepatitis;NASH)の両方を取り上げた.現在ではC型肝炎の治療薬として抗ウイルス薬が飛躍的に充実し,C型肝炎は完治する疾患となり,肝がん死亡の背景肝疾患はウイルス肝炎からNAFLD/NASHに移行した.今まで肝炎・肝硬変・肝がんは肝臓専門医の領域であったが,NAFLD/NASHは肥満関連代謝性疾患群であり,糖尿病患者の中に多く存在することから,糖尿病医が診る機会が増え,肝硬変,肝がんへの進展抑制や適切なタイミングでの肝臓専門医紹介が我々糖尿病医に求められている.さらにNAFLD/NASHは肝がんで死亡に至るまでに動脈硬化が進行し,心血管系疾患や慢性腎臓病(CKD)が発症することも多く,循環器科,腎臓内科との連携が重要である.このことは同時に肝臓専門医がC型肝炎ではほとんど合併しない心血管系疾患や腎疾患の領域を診ることを意味している.
 NAFLD/NASHの診断に関しては肝生検における病理診断が確定診断となるが,全国で1,000万人以上いると考えられている患者数では困難であり,スクリーニング検査や線維化が評価できるバイオマーカーや画像診断が求められ,新しい検査法が開発され,エビデンスも積み重ねている.
 一方で,NAFLD/NASH治療についてはメタボリックシンドロームが背景にあることから食事療法・運動療法が基礎となっているが,脂肪肝,脂肪肝炎,肝硬変,肝がんの進行に伴ってどのような食事療法・運動療法を行うかについてはエビデンスが十分に確立されていない.さらに薬物療法についてはガイドラインに明示されているチアゾリジンやビタミンE,ACE阻害薬,ARBはエビデンスが認められているが,いまだNAFLD/NASHに適応を有する薬剤はなく,糖尿病治療薬として既存の薬剤であるGLP-1受容体作動薬やSGLT2 阻害薬の効果が報告され,脂肪肝炎から線維化を抑制する効果が期待できる.さらにNAFLD/NASHに対する特異的治療薬の開発が盛んに行われている.最新の薬物療法も生活習慣の改善などの療養指導が基礎にあり,医師だけでなく管理栄養士,看護師,薬剤師,理学療法士など多職種での取り組みが重要であり,今後糖尿病療養指導士や肝炎コーディネータとの協働で治療チームを構築する必要がある.
 本企画では,NAFLD/NASHについてステージを考えた診断や治療を,糖尿病医だけでなく肝臓内科,循環器内科,腎臓内科,歯科医,メディカルスタッフなど多方面の医療職に最新の情報をもとにわかりやすく解説する.

安西慶三
(佐賀大学 医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科 教授)


<目次>

〔特集〕
1.NAFLD/NASHの病因と病態/宮澤 崇,小川佳宏
2.肝線維化に伴う糖尿病/川口 巧,鳥村拓司
3.健診受診者集団におけるNAFLDの疫学/杉山 文,栗栖あけみ,田中純子
4.NAFLDから肝がんまでの診断と経過観察の方法/今城健人,米田正人,中島 淳
5.NAFLDにおける心血管疾患リスク管理/小関正博
6.DKDとNAFLD/吉嶺陽仁,小田耕平,井戸章雄
7.糖尿病合併NAFLDにおける歯周病/畑佐将宏,吉田澄子,片桐さやか,岩田隆紀
8.糖尿病合併NAFLDに対する栄養療法/澤田実佳,窪田直人
9.糖尿病合併NAFLDに対する運動療法/岡田倫明,高橋宏和
10.NAFLDに対する薬物療法の可能性/飛田博史,石原俊治
11.NAFLDにおけるかかりつけ医・糖尿病専門医・肝臓専門医・メディカルスタッフの役割(1)/清家正隆
12.NAFLDにおけるかかりつけ医・糖尿病専門医・肝臓専門医・メディカルスタッフの役割(2)/永渕美樹,高橋宏和,安西慶三
4,400円
特集●1型糖尿病アップデート~その成因から治療まで~
企画編集/島田 朗

<特集にあたって>

 1型糖尿病の大部分は,膵β細胞を標的とする自己免疫疾患であり,その亜型として,劇症1型糖尿病,急性発症1型糖尿病,緩徐進行1型糖尿病がある.その遺伝背景としては,やはりHLAが最も重要であるが,近年,劇症1型糖尿病の遺伝背景について新たな知見が我が国から発信され,世界で注目されている.1型糖尿病の多くは,細胞性免疫異常によって起こると考えられているが,末梢血リンパ球を用いてのこの評価は,世界的にも確立していない.そのようななか,膵島関連抗原に対するリンパ球の反応性について,前述の3つの亜型別に検討した知見が我が国から発信されている.
 臨床現場では,膵島関連自己抗体の測定が1型糖尿病の診断に重要であるが,近年変更になった新しい自己抗体測定法の意義について新たな知見が報告されている.また,病理組織学的検討においては,劇症1型糖尿病の成因に迫る知見,また,緩徐進行1型糖尿病における膵外分泌組織の病変を含めた知見など,多くの情報発信がなされている.
 1型糖尿病の3 つの亜型のうち,劇症1型糖尿病の臨床像として発症することの多い免疫チェックポイント阻害薬関連1型糖尿病も,近年とくに重要な病態である.また,緩徐進行1型糖尿病については,前述の自己抗体測定法の変更の影響を最も受けており,その診断,そして,インスリン依存状態になる前の段階での治療介入についてはまだディベートがあるものの重要な課題である.
 治療に関しては,日本糖尿病学会でもカーボカウントを積極的に取り上げるようになり,その普及が進んできたこと,また,インスリン療法についても,次々に新しいインスリン製剤が市場に出てきたこと,さらに,低血糖対策で重要なグルカゴンについても,点鼻での投与が可能になったこと,などは特筆すべきことであろう.持続皮下インスリン注入ポンプについても,複数のメーカーが参入するようになり,連続皮下ブドウ糖濃度測定(CGM)についても,間歇的なもののみならず,リアルタイムのものも登場し,血糖コントロールは新たな時代に入ったと言える.とくに,従来HbA1cを血糖コントロールのゴールドスタンダードとしてきた状況から,目標血糖範囲内にどのくらいの割合が入るのかを示す指標,“time in range(TIR)”の概念も出てきており,今後,CGMの精度の向上とともに,血糖コントロール指標の中心となる可能性がある.そのTIRを増やす可能性が指摘されている,SGLT2阻害薬のインスリン療法との併用についても1型糖尿病治療の新しい展開である.さらに,最近では,膵島移植が保険適用となり,1型糖尿病における移植療法についても新たな展開を見せている.
 以上に加え,小児科から内科へのトランジションの問題,1型糖尿病合併妊娠の管理の問題についても重要な課題として議論されている.この特集では,成因に関する最新の知見から新規治療の展望まで,それぞれ,エキスパートの先生方にご執筆いただいており,読者の皆様の明日からの診療の一助になることを確信している.

島田 朗
(埼玉医科大学 内分泌・糖尿病内科 教授)


<目次>
〔特集〕
1. 1型糖尿病の遺伝背景/川畑由美子,池上博司
2. 1型糖尿病における細胞性免疫異常~病態と治療法開発の可能性~/中條大輔
3. 1型糖尿病における膵島関連自己抗体~測定法の切り替えで明らかになったことを中心に~/川﨑英二
4. 1型糖尿病における病理組織学的検討/小林哲郎
5. 1型糖尿病の動物モデル(ヒトとの異同)/安田尚史
6. 劇症1型糖尿病の最新知見/米田 祥,今川彰久
7. 緩徐進行1型糖尿病~診断から治療介入まで~/及川洋一,島田 朗
8. 1型糖尿病治療におけるカーボカウントの意義と実際/川村智行
9. 1型糖尿病合併妊娠をどう管理するか/三浦順之助
10. 1型糖尿病のインスリン頻回注射治療/松久宗英,黒田暁生
11. 1型糖尿病におけるCGM,持続皮下インスリン注入ポンプの実際/廣田勇士
12. 1型糖尿病におけるインスリン療法へのSGLT2 阻害薬併用の意義と実際/堀井剛史
13. 小児1型糖尿病の現状と今後の課題/浦上達彦
14. 1型糖尿病における膵臓移植,膵島移植の現状と課題,今後の展望/粟田卓也
4,400円
特集●心腎連関から考える2型糖尿病の治療戦略~SGLT2阻害薬を中心に~
企画編集/東條克能

<特集にあたって>

 医学は専門分化を進めることで目覚ましい進歩を遂げてきたが,一方で,疾病を全体として捉え,生体内の臓器を複眼的な視点から捉え,疾病の全体像を考察することの重要性が強調されるようになった.この流れは脳と腸,腸と肝臓など種々の臓器連関が発見され,こうした臓器間のメッセージのやりとりが生体の恒常性を維持することから当然の帰結であった.さまざまな臓器連関のなかでも全身を巡る血液の恒常性維持に関与する腎臓と,その運搬に関与する心臓の連関は臨床上の知見として早くから注目を集め,心腎症候群と呼ばれるようになった.とくに全身の血管病である2 型糖尿病では,心血管系合併症の発症・進展における病態基盤として早くから心腎連関の重要性が認識されている.糖尿病性腎症において,GFRの低下は心不全のリスクとなり,微量アルブミン尿が動脈硬化を惹起することなどが知られており,糖尿病の治療においてはこうした心腎連関をいかに断ち切ることができるかが重要となる.
 2型糖尿病における心腎連関には,従来よりインスリン抵抗性とレニン・アンジオテンシン系(RAS)が血管の炎症および動脈硬化の進展に深く関与することが知られている.交感神経系の病態的意義も重要で,心不全では遠心性に腎交感神経が活性化されて腎血流の低下を招き,逆に腎神経の活性化は,尿細管におけるナトリウム再吸収を増加させて体内へのナトリウム貯留を生じ,さらに心不全を悪化させることが明らかになっている.
 近年,SGLT2阻害薬が心・腎機能障害患者の予後を改善するとの報告が相次いでいる.米国では2019年版の糖尿病診療ガイドラインにおいて,腎機能保護と心血管イベント予防にSGLT2阻害薬が推奨された.SGLT2阻害薬の心不全・腎臓病への適応拡大を目指した研究も進むなど新たな展開をみせている.このSGLT2阻害薬の登場によってミトコンドリアが豊富に存在する心臓・腎臓のエネルギー代謝面での共通性に着目した研究をはじめ,腸内細菌叢との関連,腎臓局所内での臓器連関など心腎連関に関するきわめて斬新な報告が相次いでいる.以上のように,心腎連関に関する最新の知見が集積しつつある現状を踏まえ,2型糖尿病に対する治療戦略を心腎連関の観点から改めて考えることは時宜を得たものと考えられ,この領域で先進的な研究を進めておられる先生方にご執筆いただいた.
 最後に,大変ご多忙のなかご執筆いただいた先生方に感謝申し上げるとともに,本特集が明日からの臨床に役立つことを願うものである.

東條克能
(東京慈恵会医科大学 客員教授,慈恵看護専門学校 学校長)


<目次>

〔特集〕
1. 糖尿病における心腎連関~そのKey Playerは?~/加藤 徹,野出孝一
2. 心腎連関におけるRASの関与とSGLT2阻害薬/西山 成
3. インスリン抵抗性と心腎連関/田辺隼人,島袋充生
4. 心腎連関に影響を与える,中枢と末梢の交感神経活動亢進/熊谷裕生,大島直紀,今給黎敏彦,山城 葵,田之上桂子,後藤洋康
5. 体液調節異常から考える心腎連関/増田貴博,長田太助
6. 血管内皮機能障害と心腎連関/東 幸仁
7. エネルギー代謝から考える心腎連関/久米真司
8. 高尿酸血症と心腎連関/益崎裕章,本間健一郎,照屋大輝
9. 炎症と心腎連関/田中君枝,佐田政隆
10. 心腎連関から考える心不全治療/坂東泰子
11. 腸内細菌叢と心腎連関/菊地晃一,阿部高明
12. 尿細管糸球体連関/長谷川一宏
4,400円
特集●チーム医療による糖尿病患者の支援~これまでとこれから~
企画編集/浜野久美子

<特集にあたって>

 今日の医療における「チーム医療」の意義は改めて言うまでもない.良質・安全さらに効率的な医療の提供には,さまざまな専門技能をもった多職種のスタッフの参画・協調が必要とされる.糖尿病は,いかに時代が進もうとも患者自身の理解に基づいた日々の療養の実践が治療の成否にかかわる領域である.多岐にわたる自己管理を長期間にわたって継続するためは,心理的なサポートを含めた支援が一生涯を通して必要であろう.これを医師ひとりで担うのは不可能である.また,糖尿病患者は合併症・併存症の予防や治療のために多数の診療科の受診を必要とする.異なる診療科・医療機関の連携も必要であり,この場合にも広い意味でのチーム医療がキーとなる.高齢者糖尿病患者の増加もあり,個々の患者のライフステージに応じて,病院や診療所から在宅診療,介護施設などへと支援の場も変遷するため,地域連携,介護福祉行政との連携も必要となる.2000年発足の日本糖尿病療養指導士機構は,20年間に2万人にものぼるCDEJ(日本糖尿病療養指導士)を輩出し,チーム医療のエキスパートとしての機能が期待される.
 さて,ここまではチーム医療の理想,光の部分を述べてきたが,病院の機能分化が推進され,多忙を極める医療現場では理想のチーム医療が円滑に機能しない場合も多々ある.たとえば,チーム医療の最終責任者は我が国では医師とされるが,医師の交代,異動などに際してチーム医療の継承は問題ないか?医師の診療行為に対してチームはものいえる存在であるか?CDEJの更新率は高くないとも聞いているが,熱意ある専門職がその資格,専門性を活かせる職場に配属されているか?
 教育入院のスタイルも,20年前は長期間入院をして同病の患者と共通体験をし,チームによる分担講義を受けることが主流であったが,診療報酬の低い教育入院については経営側の理解が得られない,などチーム医療の影の部分も少なからずある.
 この特集ではチーム医療の実践において実績のある施設を選ばせていただき,施設ならではの特徴,セールスポイントを述べていただく一方で,注意点,失敗事例,他職種にちょっと本音で言いたいひとことなども具体的に挙げていただくこととした.
 これからチーム医療を構築していく医療スタッフに限らず,すでにチーム医療を実践している方には従来の療養指導の手法がマンネリ化せず,一歩先にブラッシュアップするためのアドバイスが得られる特集となれば幸いである.


<目次>

I. 総論
 チーム医療のこれから/瀬戸奈津子,村内千代

II. 専門職の立場から
 1. 管理栄養士/吉井雅恵
 2. 理学療法士/浅田史成
 3. 心理職(公認心理師・臨床心理士)/花村温子
 4. 薬剤師/稲野 寛,厚田幸一郎
 5. 臨床検査技師/成田和希

III. 専門外来の創設について
 1. 糖尿病透析予防外来/安田浩一朗,藤井淳子,川崎直美,上田真澄
 2. フットケア外来/愛甲美穂

IV. 他科との連携におけるチーム医療の果たす役割
 1. 歯科の立場から糖尿病チームに対して望むこと/平田貴久,両角俊哉,栗林伸一,三辺正人
 2. 眼科の立場から糖尿病チームに対して望むこと/小林 博
 3. 産科の立場から糖尿病チームに対して望むこと/谷垣伸治,近藤琢磨,對馬可菜,竹森 聖,北村亜也,
   小林千絵,田嶋 敦,下田ゆかり,中村未生,小林庸子,関田真由美,近藤由理香,安田和基,小林陽一
 4. クリニックでのチーム医療/戸谷理英子
 5. 地域連携/谷合久憲

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エキスパートナース

2021年09月20日発売

目次: [特集]
◆日々の観察と画像がつながる!
 X線画像の見かた
 PART1 X線画像のアセスメント
 PART2 フィジカルアセスメントと胸部X線画像
 PART3 胸部X線画像の見かた(呼吸器)
 PART4 胸部X線画像の見かた(循環器)
 PART5 腹部X線画像の見かた(消化器)
[特集]
◆発表! 『JRC蘇生ガイドライン2020』
 ここが変わった! BLS・ALS
 COVID-19流行下での対応も紹介!
 まずはこちらをおさえておこう! 『JRC蘇生ガイドライン2020』とは?
 PART1 BLS(一次救命処置)医療用のここが変わった!
 PART2 ALS(二次救命処置)のここが変わった!
 PART3 新型コロナウイルス感染症流行下での蘇生でおさえておきたいこと
[これからのナースに必要な力を伸ばす連載]
<基礎医学>
◆患者をみる技術
 検査値-based assessmentのススメ③
<アセスメント>
◆日々のアセスメントとケアが一歩深くなる
 患者のみかたと看護のしかた
 人工骨頭置換術後の患者さん
<チーム医療>
◆HELP! お助け多職種さん
 管理栄養士(RD)、言語聴覚士(ST)、歯科衛生士(DH)
<患者・家族対応>
◆患者と家族にじょうずに向き合うための方法
 在宅医療やサービス分野編① 選ばれる看護師になるための「あり方」とは
[NEWS]
◆エキナスクリップ
[連載]
◆ナースのための医療・看護 最新TOPIC
 肝臓病だけでなく動脈硬化性疾患や肝がん以外のがんへの注意喚起も記載!
 『NAFLD/NASH診療ガイドライン』でナースが知っておきたいポイント
◆働くナースのための精神医学
 発達障害のお話④ 注意欠如多動症(ADHD)について①
◆考えるナース
◆みんなのVOICE
◆お悩み相談ROOM
◆BOOK NAVI
[特別記事]
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 ナースに届けたい おすすめの1冊
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定期購読(【月額払い(本誌のみ)】プラン)なら1冊:600円

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プチナース

2021年10月08日発売

目次: 別冊 疾患別看護過程
ゴードンの枠組みでアセスメント
事例でわかる! 疾患別看護過程
帝王切開

別冊フロク
症状別 よく挙げる看護計画BOOK

特集
全実習で役立つ!
発達段階別アセスメントのポイント
成人初期

中年期

老年期

早期新生児と褥婦

乳児期(~1歳)

幼児期(1~6歳)

学童期(6~12歳)

思春期

青年期

特集
看護学生が気をつけたいネットトラブル
スマートフォン・タブレット・パソコンを安全に使おう

SNSを安全に使おう

ネットの情報を適切に扱おう

強力連載!
気になる! 今月の最新トピックス
<NEWS>
新型コロナ感染後の献血、症状消失より4週間経過後から可能に
<NEWS>
全国大学生活協同組合連合会、コロナ禍の大学生活アンケート結果を公表
<GOODS>
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初療室
関係法規&社会資源、イチからまとめました。〈新連載〉
介護保険サービス
実習の学びを最大化する!身につけたい! ナースの視点〈新連載〉
「病棟歩行がつらい」という患者さん
学生生活をサポート
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みんなでつくる看護師国試ごろ合わせプロジェクト#ごろプロ
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ナースを目指す、貴方に!

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3 看護管理

医学書院

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看護管理

2021年10月10日発売

目次: ■特集 看護管理者のキーコンピテンシー――5つのキーコンピテンシーと教育プログラム■
「看護管理者のキーコンピテンシーに関する研究」の概説(金子さゆり)
□抽出された5つのキーコンピテンシーについての解説
状況認識(平岡 翠)
メタ認知(井本英津子)
自己管理(川﨑つま子)
キャリア支援(ウイリアムソン彰子)
意思決定(松浦正子)
□キーコンピテンシー獲得に向けた教育プログラム
4つの研修プログラムについて(金子さゆり)
プログラムA(松浦正子/ウイリアムソン彰子)
[コラム]参加者の立場から
楽しいワークを通じて,管理実践を振り返り,自己の価値観を再発見できる(岡島恵子)
個人や組織が持つ「傾向」に気づき,リフレクションする機会(黒田直美)
プログラムB(金子さゆり/井本英津子)
[コラム]参加者の立場から
システム思考を用いた看護課題の明確化を学んで(小野園枝)
プログラムでの学びが自施設での課題解決の糸口に(藤澤あきつ)
プログラムC(川﨑つま子/金子さゆり)
[コラム]参加者の立場から
「学習する組織」への変革(江尻昌子)
看護師長同士の学びから得た気づきを部署運営に活かす(原田裕美)
プログラムD(平岡 翠/金子さゆり)
[コラム]参加者の立場から
講義と演習で思考を深め,意思決定プロセスの重要性を再認識(村田佐知子)


□【石垣靖子氏対話シリーズ】看護と倫理 尊厳を護るケアの担い手として⑳
訪問看護と在宅医療支援型ショートステイで,全ての人の社会参加を支える――開業看護師の先駆けとして,17年間継続してきた事業所運営の理念とは(石垣靖子/原田典子)
□特別記事
変革期を迎えた高齢腎不全患者への意思決定支援・1
人生の最終段階における医療とケアの新たな課題(会田薫子)
変革期を迎えた高齢腎不全患者への意思決定支援・2
「高齢腎不全患者に対応する医療・ケア従事者のための意思決定支援ツール」の紹介(会田薫子/大賀由花/齋藤 凡)
□実践報告
看護現場に多面的効果を期待できるF-SOAIPとその実践――ICT化や多職種連携における看護実践の可視化をイノベーション(嶌末憲子/小嶋章吾/小野幸代/松田和也)


●潜在能力を最大限に発揮する「学習する組織」
個人・チーム・組織が変わる戦略と実践⑥(最終回)
互いの目的やビジョンの共通性を見いだし,パートナーシップを築く
共有ビジョン(小田理一郎)

●脳に不具合をかかえた患者への看護
「支援困難」「個別性が高い」という思い込みからの脱却③
脳のリハビリテーションとは何か?(鈴木大介)

●ラーニング・エイド 大学院ドタバタ留学記 in NY㉕
またね看護師,留学最後の一日(寺本美欧)

●読んでおきたいビジネス書⑦
『OJT完全マニュアル 部下を成長させる指導術』(間杉俊彦)

●新人看護師とプリセプターの視点から考えるよりよい新人看護師教育 誰もが働きやすい職場を目指すために⑨
うまくできない原因を外的要因に求めて,周囲とギャップが生じた新人看護師の事例(川上ちひろ)

●ニガテ意識払拭! ナースのための数字の読み方④
複合グラフを使ってみよう!(森脇睦子/林田賢史/梯 正之)

●ワークブック形式で学ぶ! ファシリテーションのための企画とプログラムデザイン⑨
研修全体の「アウトカム」文章化のコツ(森 雅浩)

●グローバル時代の医療英会話Lesson 外来や病棟で出会う外国人をサポートするために⑨
Easy Japanese for a translator.(ウイリアムソン彰子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(182)
ヒルザキツキミソウとの“忍び逢い”(柳田邦男)

参考価格: 1,760円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,573円

医療施設で看護管理に携わる人たちに

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4 おはよう21

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おはよう21

2021年09月27日発売

目次: 【特集】
腰痛・関節痛を防ぐ介護技術の4原則 負担が軽くなる身体のつくり方・使い方
介護職のなかには、利用者への介護によって自分自身の身体を痛めてしまう人が少なくありません。その要因の一つとして考えられるのが、力任せになってしまい、身体を適切に使えていないことです。身体を痛めないために、押さえておきたい原則、介護の方法などを解説します。

【在宅特集】
 利用者の口腔環境を整える 義歯の取り扱いとケア

【マネジメント特集】
職員育成の土台となる介護サービスの基準づくり

【連載】
■現場の疑問をすっきり整理 介護保険・社会保障制度情報:田中 元
■注目ニュースPICK UP:田中元
■押さえておきたい「痛み」の医学知識:小林徳行
■症状別に押さえる 認知症の医学知識:石川容子
■「本人主体」を実現するための認知症ケアのポイント:��田朱美
■場面別にみる 介護技術のチェックポイント:山�ア隆博
■利用者を快適にする 排便ケアのプロになろう:榊原千秋
■テーマ別 職場内研修はここを押さえる:木本明恵
■外国人介護人材の受け入れ・定着のための悩み解決Q&A
■けがをしにくい身体をつくる 介護職の関節トレーニング:中村和人
■頻出ポイントがわかる! 介護福祉士国家試験合格講座2022:青木宏心

【巻末カラー】
■おはようクローズアップ対談 鎌田實と語る介護の“魅力”
■Life is......:葉 祥明

【その他のコンテンツ】
・おはようクラブ/・ケアスタグラム:吉田美紀子/・パズルの広場/・インフォメーション/・注目!商品紹介/・ブックレビュー

「介護」って大変! そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介

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保健師ジャーナル

2021年10月10日発売

目次: ■特集 元気の出る会議――「参加して良かった!」を引き出すコツとワザ■
保健師にとっての会議の意義と課題(吉岡京子)
元気の出る会議」を創るポイント(加留部貴行)
意見を引き出し,会議を明るくする進め方――日本型ファシリテーションによる会議運営(釘山健一)
ひとやまちが元気になる――ホワイトボード・ミーティング(R)を始めよう(ちょんせいこ)


□PHOTO、Pick Up
COVID-19流行下でも継続実施した精神保健活動――港区みなと保健所の取り組み
 (樋口侑香,松橋 碧,田辺 歩,相馬あおい,石井友子,二宮博文,松本加代)


●「おも★けん!」新任期でもできる!おもしろ健康教育のつくり方・16
知っているとカッコいい話題のワード 基礎知識と健康教育への活かし方(一般社団法人おもしろ健康教育研究所,伊藤純子,高橋佐和子)

●行動変容を導く ナッジの利いた保健活動・10
ナッジの効果検証(髙橋勇太,村山洋史,竹林正樹)

●新・健康格差社会・6(最終回)
社会疫学を巡る今後の課題(近藤克則)

●ポジティブな地域づくりを考える ポジティブ心理学×公共哲学から見る公衆衛生活動・14
災害時のポジティブ心理学アプローチ(島井哲志,小林正弥)

参考価格: 1,760円

保健師のための専門誌『保健師ジャーナル』

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6 へるぱる

世界文化社

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へるぱる

2021年09月30日発売

目次: 表紙
目次
新型コロナウィルス対応 みんなどうしてる? Q&A
介護職の"心の余裕”が虐待を防ぐ
医療職に伝える力を磨いて緊急時に備える
うつらない うつさない 介助術
老計第10号からひもとく訪問介護計画書
コロナ禍における 働きやすい職場づくり
事例から考える あいまいゾーン
高齢者の薬&生活への影響
利用者・家族からのハラスメント
知っとこ! 介護ニュース
訪問介護の書類の書き方
愛すべきヘルパーな日々
バックナンバー販売店リスト
キラキラ へるぱる
へるぱるPICK UP
高齢者が食べやすい 冷凍野菜を活用した時短レシピ
年間購読のご案内

参考価格: 1,940円

”訪問介護事業所向けの季刊誌創刊。

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8 ケアマネジャー

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ケアマネジャー

2021年09月27日発売

目次: 【特集】
職場で活かせる スーパービジョンの技術 上手なかかわり方・話し方 8つの準備と13のコツ
職員、事業所の成長に欠かすことのできないスーパービジョン。確実に成果を生み出すために、バイザーとしての知識と技術に焦点を当てました。職場内での実践のポイントを会話例などを交えて、わかりやすく解説します。

<特別対談>
白木裕子氏×阿部充宏氏 ケアプラン標準様式等の変更と現場への影響(後編)

<プロフェッショナルの視点>
■相談援助技術を研く“省察的実践”:渡部律子
■利用者理解と問題解決に活かす「考える力」の磨き方:谷義幸

<最新ニュース&制度>
■最新ニュース 深掘り解説:田中元
■よくわかる! 社会保障制度 やさしい解説と活用ポイント:福島敏之

<基本スキルをBrush Up>
■何をどう書く?法的根拠に基づくケアプラン作成のポイント:後藤佳苗
■面接力を高める役立つ“知識”と使える“技術”:取出涼子
■チーム力を高めるための他職種とのかかわり方:阿部充宏

<医療知識を押さえよう>
■現場で役立つ! 高齢者に多い疾患の基礎知識:鶴岡浩樹
■イラストでわかる!カラダと病気の雑学:小倉加奈子
■支援に役立つ口腔機能の基礎知識:篠原弓月

<さらに究める!実践力>
■どうかかわる?どう支える?8050問題 エキスパートが教える支援の原則:山根俊恵
■障害者と向き合う支援者の“攻め”と“守り”の心構え:大久保薫
■精神疾患×支援困難ケースへのあす活スキル:小瀬古伸幸

<デキる管理者・主任ケアマネを目指す>■成果の出るチームをつくる職場マネジメントの極意:眞辺一範
■ケアマネジャー発 地域づくりのヒントとコツ

<その他コンテンツ>
・紡ぐ物語 ケアマネジャーにできること 佐賀由彦
・新刊紹介/・ケアカフェ/・Back Number/・次号予告

<巻末カラー>
・事業所レポート Our Vision
・データで見る日本の高齢化と社会保障 舞田敏彦
・忘れられない一言
・注目! 製品・サービスレポート
・きょう何食べる? 相川あんな

参考価格: 1,047円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,008円

超高齢社会を目前に控え、激動する保健・医療・福祉の世界で、ケアマネジャーのプロフェッショナルを目指す方へ!ケアマネの“いま”がわかる月刊誌

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9 精神看護

医学書院

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精神看護

2021年09月15日発売

目次: ■特集1 そうだったのか!「幻聴・妄想」 私たちができる意義ある対応とは■
「幻聴・妄想」ってどういうもの? 看護は何ができるのか(中村 創)
改めて、「統合失調症」とはどんな病気なのか?(中村 創)


■特集2 教えて先輩!看護って何?現場のどうしよう、困ったを解消する看護理論【統合失調症の理解】編■
阿保順子先生の「保護膜モデル」で統合失調症を理解するの巻((原作)中村 創、(漫画)水谷 緑)


□投稿
統合失調症の患者さんへの私のかかわり体験談――失敗も、良かったことも、後輩に伝えたい(成嶋のり子)
□特別記事
「当事者研究」と生命のリズム(後編)「憑きもの」から「個人症候群」へ(村澤和多里)


●精神科の患者さんの感動・驚愕・奇跡の一言…4
「いつも私が病人で夫がいい人なのはつらいです」(山下隆之)

●たくさんの人の声、Twitterで集めました!…6
日頃の感謝の気持ちを伝えよう。「拝啓 ○○様 実はお世話になっています」(マツコ、TOKIYAPI、田端恭兵、眞榮和紘)

●渡邊恭佑の、「なんでもつないじゃいます」コーナー…9
断捨離と私と看護(尾﨑景子)

●渡邊恭佑の、「なんでもつないじゃいます」コーナー…10
No Bowling≒No Life, No Nursing!(玉乃井雅浩)

●研究
参加メンバーの感情表出を促すマッピングシート活用プログラムの有用性(清水隆裕)

●患者さんと社会との接点を整えるシンデレラ・メイク講座…5
新田マリア
メイクの効果を検証する

●トラウマインフォームドアプローチが必要なケースの現実を書く…4
子ども虐待 親にもケアを(山田嘉則)

●木田っちの、介護ヘルパーをやってみたっち。…2
透明になれない、不透明な私(木田塔子)

●「ゼロ」からはじめるオープンダイアローグ…7
なぜ精神分析は「過程」を語れないのか(斎藤 環)

●当事者研究のスキルバンク…25
本日の研究者:かずさん
本日のスキル:脱力系当事者研究持続法(べてるの家)

参考価格: 1,650円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,397円

臨床・地域・教育・制度が見える雑誌

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