目次
- 紙版
- デジタル版
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新潟県十日町市・津南町にて「越後妻有 大地の芸術祭 2022」が開催!
世界有数の豪雪地であり、過疎・高齢化が進んでいた地に、アートをもって新たな息吹をもたらし、2018年は国内外から約54万人が参加するなど、いまや世界を代表する芸術祭となっています。
今月号では、大地の芸術祭を通して、越後妻有を満喫する方法を徹底解説。
また、アートを軸に里山文化を感じるのも、芸術祭の醍醐味のひとつ。郷土料理、名宿、大自然を感じるスポットも幅広く紹介します。
また、山といえば、絶景や温泉に癒される山のリゾートも外せません。
アウトドアブランド・スノーピークが手掛けた新リゾート「Snow Peak FIELD SUITE SPA HEADQUARTERS」のほか、神奈川・箱根、長野・志賀高原など、大自然と一体となれる名宿を収録。
この春、里山をはじめとする「山」を楽しむ旅に出掛けましょう!
世界有数の豪雪地であり、過疎・高齢化が進んでいた地に、アートをもって新たな息吹をもたらし、2018年は国内外から約54万人が参加するなど、いまや世界を代表する芸術祭となっています。
今月号では、大地の芸術祭を通して、越後妻有を満喫する方法を徹底解説。
また、アートを軸に里山文化を感じるのも、芸術祭の醍醐味のひとつ。郷土料理、名宿、大自然を感じるスポットも幅広く紹介します。
また、山といえば、絶景や温泉に癒される山のリゾートも外せません。
アウトドアブランド・スノーピークが手掛けた新リゾート「Snow Peak FIELD SUITE SPA HEADQUARTERS」のほか、神奈川・箱根、長野・志賀高原など、大自然と一体となれる名宿を収録。
この春、里山をはじめとする「山」を楽しむ旅に出掛けましょう!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
表紙
New Open
Exhibition
Monthly Gift Box
目次
特集 いま泊まりたいのは、極上の山のリゾート アートでめぐる里山。 里山とアートが溶け合う、新潟・越後妻有の芸術際の旅に出掛けよう
「大地の芸術祭」はじまります!
地域を楽しむ芸術祭のはじまりは、「新定番」アートから。 ――越後妻有里山現代美術館 MonETレアンドロ・エルリッヒ『Palimpsest: 空の池』/目[mé]『movements』/名和晃平『Force』/イリヤ&エミリア・カバコフ『16本のロープ』/マルニクス・デネイス『Resounding Tsumari』/ニコラ・ダロ『エアリアル』/栗田宏一『ソイル・ライブラリー/新潟』/クワクボリョウタ『Lost #6』/森山大道『彼岸は廻る』/マッシモ・バルトリーニ feat.ロレンツォ・ビニ『Two River』/中谷ミチコ『遠方の声』/中谷芙二子『霧神楽』/田中泯『場踊り』
アートと一体化しながら、里山の食文化を味わう。「越後まつだい里山食堂」/「上郷クローブ座レストラン」/カン・タムラ『シネマ上郷』/ニコラ・ダロ『上郷バンドー四季の歌』/「うぶすなの家」/「TSUMARI KITCHEN」
アートに泊まれるって知っていますか? ――ジェームズ・タレル『光の館』
アートを道しるべに「里山」めぐり。『まつだい「農舞台」』/イリヤ&エミリア・カバコフ『棚田』、『人生のアーチ』、『10のアルバム 迷宮』、『アーティストの図書館』/東 弘一郎『廻転する不在』/草間彌生『花咲ける妻有』/河口龍夫『関係 – 黒板の教室』(教育空間)/関根哲男『帰ってきた赤ふん少年』/日比野克『明後日新聞社文化事業部』/早崎真奈美『Invisible Grove ~不可視の杜~』/クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン『最後の教室』/マ・ヤンソン/MAD アーキテクツ『Tunnel of Light』
アーティストの皆さん、越後妻有で何を表現されるのですか? 河口龍夫『農具の時間』/椛田ちひろ『ゆく水の家』/加治聖哉『廃材水族館:竜ヶ窪』/深澤孝史『スノータワー』
旅の最後は、“祈り”のアートへ。 ――イリヤ&エミリア・カバコフ『手をたずさえる塔』
豪雪地の魅力をアートの力で掘り起こしてきた地域づくりの秘訣とは? 今年の「大地の芸術祭」の楽しみ方教えてください! Interview 「大地の芸術祭」総合ディレクター・北川フラムさん
越後妻有に人が続々集結!「大地の芸術祭」これまでの歩み
「大地の芸術祭」開催地にも聞いてみました。新潟県十日町市の昔といま、何が変わりましたか?
アートをめぐるための拠点にしたい名宿 ①湯治 里山の温泉宿で湯治文化に触れる松之山温泉 ひなの宿 ちとせ
②食×酒 里山×フレンチで海・山の幸を味わう 酒の宿 玉城屋
③暮らし スローな時間が流れる古きよき雪国の暮らしを体験 ryugon
「大地の芸術祭」をより楽しみたいあなたへ 新潟空港発のドライブ旅で新潟をまるっと満喫しよう!
今年必ず見ておきたい! 越後妻有 大地の芸術祭 2022 作品カタログ333 十日町エリア/川西エリア/中里エリア/松代エリア/松之山エリア/津南エリア
エリア別にわかる! 越後妻有 大地の芸術祭 2022 全作品インデックス
期間限定! パフォーマンスも見逃せない!
第二特集 いま、どんな山のリゾートを楽しみたい?
山と水の恵みを受けて野生に還る滞在 Snow Peak FIELD SUITE SPA HEADQUATERS/新潟県・燕三条
2泊3日でゆるりと愉しむ箱根の山旅へ ふふ 箱根+箱根・翠松園/神奈川・箱根
奥志賀高原だからかなう真の“心”と“身体”の癒しの旅 ホテルグランフェニックス奥志賀/長野県・奥志賀高原
Nature and Art COMME des GARÇONS HOMME DEUX
渋谷PARCO Discover Japan Lab. 「カッティングボード展」5.3(火)~5.31(火) 120 飛騨高山の大自然を食卓に取り入れてみませんか?
Discover Japan Lab.ですべて買えます! サステイナブルな日用品
EXILE 橘ケンチの今宵のSAKE
丸の内発17時
DJ Meeting Table
菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼
表紙
New Open
Exhibition
Monthly Gift Box
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特集 いま泊まりたいのは、極上の山のリゾート アートでめぐる里山。 里山とアートが溶け合う、新潟・越後妻有の芸術際の旅に出掛けよう
「大地の芸術祭」はじまります!
地域を楽しむ芸術祭のはじまりは、「新定番」アートから。 ――越後妻有里山現代美術館 MonETレアンドロ・エルリッヒ『Palimpsest: 空の池』/目[mé]『movements』/名和晃平『Force』/イリヤ&エミリア・カバコフ『16本のロープ』/マルニクス・デネイス『Resounding Tsumari』/ニコラ・ダロ『エアリアル』/栗田宏一『ソイル・ライブラリー/新潟』/クワクボリョウタ『Lost #6』/森山大道『彼岸は廻る』/マッシモ・バルトリーニ feat.ロレンツォ・ビニ『Two River』/中谷ミチコ『遠方の声』/中谷芙二子『霧神楽』/田中泯『場踊り』
アートと一体化しながら、里山の食文化を味わう。「越後まつだい里山食堂」/「上郷クローブ座レストラン」/カン・タムラ『シネマ上郷』/ニコラ・ダロ『上郷バンドー四季の歌』/「うぶすなの家」/「TSUMARI KITCHEN」
アートに泊まれるって知っていますか? ――ジェームズ・タレル『光の館』
アートを道しるべに「里山」めぐり。『まつだい「農舞台」』/イリヤ&エミリア・カバコフ『棚田』、『人生のアーチ』、『10のアルバム 迷宮』、『アーティストの図書館』/東 弘一郎『廻転する不在』/草間彌生『花咲ける妻有』/河口龍夫『関係 – 黒板の教室』(教育空間)/関根哲男『帰ってきた赤ふん少年』/日比野克『明後日新聞社文化事業部』/早崎真奈美『Invisible Grove ~不可視の杜~』/クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン『最後の教室』/マ・ヤンソン/MAD アーキテクツ『Tunnel of Light』
アーティストの皆さん、越後妻有で何を表現されるのですか? 河口龍夫『農具の時間』/椛田ちひろ『ゆく水の家』/加治聖哉『廃材水族館:竜ヶ窪』/深澤孝史『スノータワー』
旅の最後は、“祈り”のアートへ。 ――イリヤ&エミリア・カバコフ『手をたずさえる塔』
豪雪地の魅力をアートの力で掘り起こしてきた地域づくりの秘訣とは? 今年の「大地の芸術祭」の楽しみ方教えてください! Interview 「大地の芸術祭」総合ディレクター・北川フラムさん
越後妻有に人が続々集結!「大地の芸術祭」これまでの歩み
「大地の芸術祭」開催地にも聞いてみました。新潟県十日町市の昔といま、何が変わりましたか?
アートをめぐるための拠点にしたい名宿 ①湯治 里山の温泉宿で湯治文化に触れる松之山温泉 ひなの宿 ちとせ
②食×酒 里山×フレンチで海・山の幸を味わう 酒の宿 玉城屋
③暮らし スローな時間が流れる古きよき雪国の暮らしを体験 ryugon
「大地の芸術祭」をより楽しみたいあなたへ 新潟空港発のドライブ旅で新潟をまるっと満喫しよう!
今年必ず見ておきたい! 越後妻有 大地の芸術祭 2022 作品カタログ333 十日町エリア/川西エリア/中里エリア/松代エリア/松之山エリア/津南エリア
エリア別にわかる! 越後妻有 大地の芸術祭 2022 全作品インデックス
期間限定! パフォーマンスも見逃せない!
第二特集 いま、どんな山のリゾートを楽しみたい?
山と水の恵みを受けて野生に還る滞在 Snow Peak FIELD SUITE SPA HEADQUATERS/新潟県・燕三条
2泊3日でゆるりと愉しむ箱根の山旅へ ふふ 箱根+箱根・翠松園/神奈川・箱根
奥志賀高原だからかなう真の“心”と“身体”の癒しの旅 ホテルグランフェニックス奥志賀/長野県・奥志賀高原
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渋谷PARCO Discover Japan Lab. 「カッティングボード展」5.3(火)~5.31(火) 120 飛騨高山の大自然を食卓に取り入れてみませんか?
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商品情報・内容
- 出版社:ディスカバー・ジャパン
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月6日
- サイズ:A4
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