魅力的な国 日本
★★★★★
2014年08月21日 くま 専業主婦
写真が素敵なのと、日本のどこにこんな素敵な所が?と驚かされる事が多々あります。家族でも楽しめ、保存版としても良い雑誌だと思います。
地元人でも目から鱗
★★★★★
2014年07月07日 wowegg 会社員
京都の特殊が毎年1回くらいありますが、地元の人間でも、こんなところがあったのか!と思わされるようなものも多い。なかなか、地元に入り込んで取材しているのが分かります。ちょっとお値段高めだけれど、それだけの価値があります。
日本を世界へ
★★★★★
2014年03月28日 GMG 会社員
外国人と接する機会の多い方に薦めたい。日本人が日本を語るうえで、役立つ情報源。
一生に一度のチャンス。
★★★★★
2013年11月23日 RUKA 会社員
出雲、伊勢の式年遷宮。美しく迫力のある写真とわかりやすい解説で事前に基礎知識を得てお参りすることができました。本当に綺麗なカラーページで、保存版ですね。
日本再発見
★★★★★
2013年10月26日 四万の湯けむり 会社員
始まりは別冊からでした。日本の良さを、いつもの自分とは違った視点から見ることができてファンになりました。定期購読して、私の近くの方にもご紹介したいと思っています。
この秋の京都はこれで完璧!
★★★★★
2013年09月30日 maplesugar OL
この季節になると女性誌は必ず京都特集を組んだりしますが、これ一冊ではるかに興味深い京都歩きを楽しめそうです。「京職人女子会」や、「とっておきの京都座談会」は、いっきに京都通になれそうで必読!
案外知らない地元のこと
★★★★☆
2013年09月06日 スプライム 会社員
旅行に行く際、旅行雑誌をもとに回ることが多く、あまり記憶に残らないようなスポットに行くことがある。しかし、この雑誌は独自の視点から地域について掘り下げてくれるので旅行地をより知ることができていい。案外地元のことを知らないことを痛感する。
視点がいい
★★★★★
2013年06月17日 アーリー 公務員
万人受けするわけではないと思いますが、毎号必ず楽しませてくれます。特集の視点が好みです。
日本回帰・日本再考
★★★★★
2013年01月11日 Skipper 部長
21世紀、日本は文化成熟型社会になり、日本人は自ずと自らの足元を見つめ直すようになった。日本回帰・歴史回帰にその傾向がみられる。タイトル通り、これはそのような読者にぴったりな雑誌である。日本のことを中心に置きながら日本にまつわる海外情報も載っているのがさらによい。良い意味でのグローバルな雑誌。そして誌面構成やデザインも工夫されていて保存しておきたくなる雑誌でもある。
懐かしい京都
★★★★☆
2013年01月02日 non-nobu 専門職
遠い昔に行った記憶だけのあるところ、古くても鮮明な記憶が残っているところ、まだ行けていないところ忘れていたところ、新たに発見したところ、頭の中で自由計画が働いている。楽しい。
伝統
★★★★☆
2012年11月28日 K 自営業
「食生活」と言う月刊専門誌に似ていると思いました。文化や伝統は大切にしなければならないですね。この時代にこのような記事は面白い。
丁寧な取材
★★★★★
2012年06月05日 sjt 自営業
日本再発見を「こと」「もの」「場所」「人」で毎号テーマを決めて取材するという姿勢がいいと思います。隔月刊ならば、地方取材も丁寧になるでしょうし、そこで取り上げられたモノへの視点もいいのではないでしょうか。定期購読のアイコンを「ポチッ!」とな、してしまいました。
ノジュール
★★★★★
2012年06月04日 いんこ 専業主婦
50代向け旅の雑誌。熟年となると高級旅館ばかり特集というイメージがあったが、季節ごとにあわせた花や景色、料理の紹介はすぐ旅に出られない人にもおすすめ。足が悪く外出がままならない母もノジュールを読んで楽しんでいます。通販小冊子が付いてくるのもうれしい。
けっこうディープな話題も
★★★★★
2011年12月07日 lucifer406 会社員
日本のいいところを、隔月刊とはいえ、毎号ピックアップしているのには、頭が下がります。地元民でさえあまり知らないようなディープなものも紹介されているので、逆に地元(私の場合京都)が出てる号のほうが気になります。
日本の底力
★★★☆☆
2010年09月08日 KOMEME 会社員
古きを訪ねて新しきを知る。古来から続く日本の伝統や文化などを改めて新しい視点から眺めることができる雑誌です。毎回楽しみにしています。