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鱒の森 発売日・バックナンバー

全60件中 46 〜 60 件を表示
1,528円
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CONTENTS
2015 June No.27

Cover Illust つがおか一孝
鱒の森題字=版画家三浦隆典

C O N T E N T S
06 鱒の肖像 文と写真=足立聡
13 山釣りT I PS
15 BOOK REVIEW
17 釣り人、かくM O N O語りき文と写真=高橋キヨシロヲ
18 特集SPECIAL ISSUE
渓流ルアーを
もっと楽しむ新アイデア。
20 追わないヤマメ、追うアマゴ。
28 カワゲラスピナー。
34 川へ、今日も。渓流ミノー開発記。文と写真=関武次郎
38 一歩先ゆく渓流のラインシステム。
47 イワナの極意。
52 MDの秘密を探る。解説=上原徹也
56 大ヤマメを魅了するテーブルターン。文と写真=古和康平
63 ルアーづくりの現場から。復興のDUO岩手工場レポート。
67 渓の山菜
68 桂川、尺ねらい。文と写真=杵渕隆
71 THE FAVORITE REEL. 釣り人=湯村篤司
73 東北釣道具奇譚セイラック物語文=小金山勝久
76 PRESENT
77 秋田サクラマス釣り、新たな幕開け。
80 TROUT PHOTO STORY
82 フィールドレポート
87 コラムの森
●釣らないのも釣り 文=高橋辰美   ●ヤマベはヤマメだった 文=三瓶貴則
●アンラッキースター 文=佐野孝   ●カツアゲ 文=福士知之
●這って川に逃げたアメマス 文と写真=坂下武彦   ●宝の魔力 文と写真=大谷昌司
94 TROUT NEWS STAND
95 From Readers 読者の手紙。
99 洞爺湖サクラをその手に。解説・写真=齊藤進
102 椎葉に息づく平家マス。文=椎葉茂雄 写真=都留崎健
106 今年こそ、本格的な源流へ!
源流でイワナの夢を見る。
116 釣り山行の超快適レイヤリング。解説=大堀啓太
118 奥飛騨の雨ヤマト。文と写真=朝賀敬一
122 タケダさんちの野遊びレシピ帳。
126 New Tackles
128 E U R E KA!
130 Next Issue
1,528円
サクラマスLESSON。

Cover Illust つがおか一孝
鱒の森題字=版画家三浦隆典

11 釣り人、かくMONO語りき 文と写真=高橋キヨシロヲ
13 THE FAVORITE REEL. 釣り人=荒川大悟
15 BOOK REVIEW

16 特集s p e c i a l i s s u e
サクラLESSON。
18 大ものねらい。
26 九頭竜鱒を釣るために。文と写真=川島雅史
30 核心のサクラQ &A。
34 「利根マス」の正体。文と写真=浦壮一郎
37 ボトムと表層。文と写真=植松千英
42 島牧スタイル。文と写真=小原一巳
46 色で、釣る。文=森下映治 写真=高谷誠
50 桜のディープ&シンキングミノー。
58 鮭川デビュー戦。文と写真=堺淳
61 冬の雄物川へ。文と写真=喜古益朗
64 集中力を高める、初春のフィッシンググローブCATALOG。

68 東北釣道具奇譚セイラック物語文=小金山勝久
73 山釣りTIPS
74 鱒の肖像文と写真=足立聡
76 コラムの森
渓魚の呼び名/文=高橋辰美
夕刻、大岩魚と出会った/文と写真=原田拓
79 2015渓流解禁情報
95 TROUT NEWS STAND
96 From Readers 読者の手紙。

99 第2特集
渓流解禁
いざ新緑の谷へ!
099衝撃のバイブレーショントゥイッチング。
106 渓流ミノーとリーダーの気になる関係。
112 Present
113 初めての、尺ヤマメ。文と写真=古和康平 
116 間合い、探求。追い詰めさせてバイトを深める。

122 タケダさんちの野遊びレシピ帳。
126 New Tackles
128 EUREKA!
130 Next Issue
1,528円
特集は「サクラマスが釣りたい。」 サクラマス釣り新シーズン開幕を間近に控えた今、もう一度、憧れの一尾に届くベーシックを振り返ります。刻一刻と変化するフィールドでの好機の考え方とは? エサを捕食しないと言われるターゲットをねらう際の大切な心構えとは? 初期のフィールドで実践すべきスプーンの扱い方から、ラインシステム、タックル&ルアーセレクトなど、夢のサクラマスを手にするための本当に使えるTIPSを山盛りにした、鱒の森流サクラマス入門です。さらに地域で異なる「ベーシック」をフィールド別にロコアングラーが解説。サクラマス用ロッドレビューなど、2015シーズンの気になるタックル情報も満載です。
1,528円
特集は「トラウト・ハンドメイド DICTIONARY」。手作りならではの、自分だけのスペシャルミノーを捜すもよし。1本のミノーに込められた丁寧な意匠を、眺めて楽しむもよし。ここ数年、ハンドメイドルアーの魅力にハマるトラウトアングラーが増え続けています。シーンを引っ張ってきたベテランの老舗メーカーから、新進気鋭の若手ビルダーまで、そのルアーの魅力と作り手の素顔を一挙に紹介。渓流~本流用ミノー、湖のビッグプラグ、スピナー、メタルジグ、ジグミノーなどの各種ルアーはもちろんのこと、人気のアクセサリー類までを網羅した、2014年版トラウト・ハンドメイド大辞典です。
1,980円
2014 summer

特集は「もっと知りたい、渓流ミノーのこと。」

わずか20年ほどの間で、高い操作性を誇る小型ミノープラグは、渓流ルアーフィッシングの主役となりました。
それまでの渓流釣りを一変させ、時代を切り開いてきた「名作」と呼ばれるプラグたちは、いかにして誕生したのでしょうか?

パイオニアたちの言葉から、渓流ミノーイングの源泉を探る旅に出ます。
人気オールドプラグのマニアックカタログから、渓流ミノーイングをさらに進化させる注目の新世代モデル、さらにはハンドメイドの面白さまで、全ての渓流ファンのためのミノーイング大特集です。この夏、注目のミノープラグも一挙まとめて紹介します。
1,980円
レベルアップをめざす渓流アングラーのために、渓谷で必ず役立つ、実践的な技術&知識を大特集。トゥイッチングとシェイキングを使い分けることで得られる魚の反応とは? ショートバイトの魚をバラさないためのエッセンスとは? 次の1尾につながる「チェイス」の考え方とは? 本当の渓流スキルを身につけて、2014シーズンはたくさんの美しいヤマメ・アマゴ・イワナと出逢いましょう。渓流を超えて「源流」を夢見るアングラーのために、基本装備を含めた源流ABCもまとめます。さらにトラウトを誘う小型スプーンにもフォーカス。その魅力と使い方をこだわりのアングラーたちがマニアックに解説します。
1,980円
特集は「サクラの突破口。」。

渓魚にくらべて遭遇率が低いサクラマスの釣りですが、例年安定して釣果をだしているエキスパートたちに、そのテクニックのコツを聞きました。
ミノーのスピードを魚に合わせる、ディープダイバーの速巻きでバイトを誘うなど、九頭竜川、米代川、利根川といったフィールドの実例から、今シーズンの釣りでヒット率を上げる技を紹介します。

また、庄川、芦ノ湖、犀川、さらには対馬の釣行記のほか、大ものを確実に手にするための超堅牢シングルフックの自作方法を本波幸一さんが解説。
フィールド情報はもちろん、間もなく開幕するシーズの準備を進めるための情報が満載です。
1,980円
1,980円
特集は「夏鱒の流儀。」。濁り・渇水などタフな条件の渓流でも効果的なテクニックや、バック&サイドハンド・キャストのコツなど、この夏魚との出会いを多くするためのヒントが豊富に詰まっています。また、ウエットウエーディングや山での食事など、源流釣行のおすすめスタイルも提案しています。
中禅寺湖、高原川、天竜川などの大鱒釣り場のほか、オーストラリア釣行記も掲載。そして、PEライン、ヘビーシンキングミノー、軽量小粒スプーンなど、今まで食わなかった魚を振り向かせるための工夫も豊富に掲載しています。

2013 summer N o.1 9
6   鱒の肖像文と写真=足立聡
1 3  釣り人、かくMONO語りき文と写真=高橋キヨシロヲ
1 5 渓の山菜
1 6 特集s p e c i a l i s s u e
夏鱒の流儀。
20 夏ヤマメの点と線。
28 溪を射抜く憧れのバックハンド。
34 カラフト革命。
42 イワナ谷、雨にうたえば。
50 渓流のリップレス。文と写真=上原徹也
54 夏イワナはフックを食わせる。
60 森の宝石、オショロコマ入門。写真=坂下武彦、本間一樹
64 源流大鱒道具。文と写真=川田岳論
70 山のうまいメシ学。文と写真=丸山剛

74 もっと遠くへ。まだ見ぬ溪に誘うスウィート・パックベスト。
76 雨後の高原川へ。文と写真=浦壮一郎
83 コラムの森
91 TROUTハンドメイド駆け込み寺。講師=金澤慶浩
93 鱒の森ショップレポート
94 鱒ビギナー。
99 ボトムの煌めきが大イワナを誘惑する。文と写真=廣瀬弘幸
102 中禅寺湖で僕らのあげた快哉。文と写真=手島浩志
110 溪の美を釣る。文と写真=高谷誠
115 フィールドレポート
未知の富士川本流で砲弾アマゴを追う。文と写真=杉本光宏
北の5 0ニジマスはP E&ヘビーシンキングで。文と写真=石山清文
然別湖の固有種、ミヤベイワナを銀スプーンで釣る。文と写真=堺淳
125 TROUT NEWS STAND
126 From Readers 読者の手紙。
131 広大な下流域にチャンスあり。2013の利根マスを追う! 文と写真=反町工健
135 南の大陸、オーストラリア鱒釣りレポート。文と写真=四方田仁

141 TROUT PHOTO STORY(要確認 台割上は「グルメ」になっている)
142 天竜差し。文と写真=関武次郎
147 P r e s e n t
148 山を登る人、岩魚を釣る人。文と写真=山本靖
152 渓の隣人
154 タケダさんちの野遊びレシピ帳。
158 New Tackles
162 Next Issue
1,980円
6 鱒の肖像文と写真=足立聡
13 釣り人、かくMONO語りき文と写真=高橋キヨシロヲ
15 渓の山菜
17 BOOK REVIEW 注文の多い鱒の古書店
18 特集s p e c i a l i s s u e
渓流維新。
71 バルサに命を吹き込む職人の履歴書。
74 Present
77 鱒の手仕事
79 新世代のヘビーデューティー、リオ・ガジェゴスを履く。
22 フックを動かせ。
30 カーディナル軽量化の作法。
38 背黒をえらぶ。
42 セパレートの使い方ABC。
48 竹とベイト。
54 アプローチで、すでに決している。
60 イワナの沢を、トップで歩こう。
66 敏感系。
83 コラムの森
93 TROUT NEWS STAND
95 鱒ビギナー。
99 未踏の深淵へ。芦ノ湖に舞う文と写真=宮沢豊
107 源流ルアー、一泊の基本装備。
文と写真=朝賀敬一
112 越後の雪代大岩魚。文と写真=山本靖
115 フィールドレポート2013桂川は越年の尺上から。文と写真=杵渕隆
最先端の戦術で、日本海の海サクララストスパートを。文と写真=北島正貴
122 トラウトSHOP探訪記
123 TR O U Tハンドメイド駆け込み寺。講師=金澤慶浩
126 From Readers 読者の手紙。
131 セイラック下北半島に回転する星たち文=小金山勝久
135 初夏の北海道で大鱒の夢をみた。文と写真=高谷誠
140 春告イワナ。文と写真=関武次郎
145 鱒とカメラ。
152 TROUT PHOTO STORY
153 MY3 選者=川田岳論
158 タケダさんちの野遊びレシピ帳
160 New Tackles
162 Next Issue
1,980円
1,980円
< 2012 autumn No.16 CONTENTS >

11 釣り人、かくMONO語りき文と写真=高橋キヨシロヲ
13 渓の山菜

14 特集s p e c i a l i s s u e
鱒と冒険。

64 秋のハンドメ集中講座
 レザークラフトに挑戦だ。
66 ネットホルダーで自作入門。
71 レザープライヤーシースをつくる基本手順。

16 原始を求めて。
26 山泊まりのUL装備考。
32 追憶の渓へ。
38 アルパインフィッシャーとゆく。
44 源流釣りの、ゾッとする話。文と写真=丸山剛
47 黒部で飾る。文と写真=岡部功一
50 九州ヤマメ限界。文=手島浩志 写真=STUDIO MARSH 沼口紀男
58 魚雷の沢を登る。文と写真=朝賀敬一
83 コラムの森
93 砂防ダムを考える。文と写真=浦壮一郎
99 ヤマトの渓で想う。文と写真=山本靖
105 雨待ちの飛騨から安曇野へ。文と写真=高谷誠
110 鱒の肖像 文と写真=足立聡
113 Present

115 フィールドレポート
 犀川フリークが語る大鱒との接近法。文と写真=植松千英
 荒川本流の戻りヤマメを追って。文と写真=木島智
 手取川でサクラに出逢った日。文と写真=細井正人

125 TROUT NEW STAND
126 From Readers 読者の手紙。
131 セイラック物語文=小金山勝久
135 庄川大鱒ねらい。文と写真=廣瀬弘幸
138 秋渓漫遊。うぬまいちろう、釣り旅美食の記憶。文とイラスト=うぬまいちろう
144 灼熱のレインボートリップ。文と写真=飯村英明
148 タケダさんちの野遊びレシピ帳
150 渓イワナごくらく温泉紀行秋田県先達川・乳頭温泉郷文と写真=岡部功一
154 TROUR PHOTO STORY
158 New Tackles
160 渓の隣人ニホンザリガニ
162 Next Issue
1,980円
2012 summer No.15

特集は「夏のトラウト道具大全」。
渓流で活躍する各社のウルトラライトロッド全集のほか、
スピニングリールを徹底的に使いこなすハンドルターンの知られざるコントロール術、
これからの季節に爽快なウエットウエーディングのギア選択など、
道具を切り口にした豊富なコンテンツが目白押し。

さらに吉野川のサツキマス、筑後川の夏ヤマメ、本栖湖のジグミノーでねらうニジマス、
中部地方のアマゴ、北海道朱鞠内湖のイトウなど旬のフィールドレポートも見逃せません。

特別付録「一生モノのカスタムナイフ図鑑」付きです。

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鱒の森の内容

  • 出版社:つり人社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の15日
  • サイズ:A4
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美しい鱒と、豊かな自然を愛するトラウティストのための、ハイクオリティーなフィッシングマガジン。読めば読むほど、仲間に差を付けられるはず!!

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