こういう使い方も。
★★★☆☆
2007年05月01日 柔らかアタマ 公務員
憲法改正にも教育基本法改正にも反対ですが、一つの新聞だけ読んでいると、考え方が偏ると思い、自分の政治的信条と正反対の産経本紙と正論を読んでいます。そうすることで、自分の考えを客観視することもできます。朝日も産経も言いたいことを言える社会であり続けることが一番大事です。
時代の認識
★★★☆☆
2007年04月30日 琵琶のとんぼ 無職
日本の現状を把握する手段として格好の情報誌。別冊正論も一層認識を深めてくれる。今後を日本の正しい認識をしたい。
もっと日本を知ろう
★★★☆☆
2007年04月23日 順一 その他
自虐史観による謙虚と反省が、進歩的文化人と学生の頃から教えられ、そう確信していた。ところが、この書籍と出会い多面的に物事を考えるようになれたと思う。決して現在の主流的な論調ではないかもしれないが、正々堂々と主張し、日本人の心を大切にしている内容に感動します。
美しい国へ
★★★★★
2007年03月08日 メイショウサムソン 会社員
安倍総裁・頑張れ!美しい国へ。前進あるのみ!教育基本法改正憲法改正は車の両輪だ。国民投票法案・成立を!
普通の日本に
★★★★★
2007年02月06日 今を憂える日本人 教職員
どこか狂っている今の日本。60年前こんな日本を望んで数百万の人が命を捨てたのか?その狂いを指摘し、普通の事を示してくれる本誌に、いつも共感しています。
政治家はもっと国益を考えよ
★☆☆☆☆
2006年11月11日 くにのゆくすえ 無職
小泉首相の靖国参拝を、まるで鬼の首でも取ったように騒ぐ政治家がマスコミの寵児に成り下がり、とくとくとしているさまは、下劣の極みであり、その発言が中、韓両国を喜ばしているこの現実は許せない。かかる政治家に、われわれの血税から、その報酬を払うわけにはいかない。右を向いても、左を向いても、曲学阿世の識者(本人がそう思っているだけ)が蔓延る御時世に正論を発信し続けてください。
まさに「美しい国日本」となるために
★★★★★
2006年10月02日 るるこ 専業主婦
戦後長い間サヨクに牛耳られてきた日本の世論、朝日新聞を代表する赤いマスコミ、ろくでもない日教組の教育界・・まだ目を醒まさない人は是非一読を~~将来を担う子供たちが自身と誇りの持てる日本になって欲しいものです。
日本人としての自覚を持とう
★★★★★
2006年08月20日 日本の将来を危惧する中年 公務員
首相の靖国参拝がどうとか当たり前のことにケチを付けて、支那や朝鮮にうまいこと操られている議員がテレビでくだらない論争に無駄な時間を費やしているが税金の無駄使いだ。日本人としての原点に返るためまともな識者の意見を聞こう。
普段、深く追求したくない時事問題に踏み込む雑誌。
★★★★★
2006年08月08日 ヘレン 主婦
毎号の表紙のレトロな美女の写真にちょっと「?」と思うかもしれませんが、普通の健全なオピニオン雑誌です。私は30代女性ですが、家族で読んでいます。この雑誌は、私たちがあまり深く追求したくない時事問題などに踏み込んでいて、読み応えがあると思います。
毎月の愛読書です
★★★★☆
2006年04月26日 らぽら その他
オピニオン誌を読んでるだけで、右だ左だと騒ぐ世の中ですが、バランス良く多面的に物事を観察する意味でも本誌の存在意義は高いと思います。とかく世間に受けの良い論評や、生まれ育った国すらも蔑む格好つけの批判記事で喜んでいる方々には読んで欲しいものです。
皇室典範
★★★★★
2006年02月18日 やまと 主婦
皇室典範の改正問題では、いちばん熱心に取材をつづけ問題提起していました。三笠宮・寛仁親王殿下や、旧皇族の御子孫へのインタビューなど秀逸でした。
日本人のバイブルです
★★★★★
2005年10月16日 大和魂 会社員
かつて大新聞だったアカヒの社説とは違って、極めて良識的な内容。<br>売国マスコミの日々の洗脳から逃れるためには必読。
フジサンケイグループのオピニオン
★★★★☆
2005年07月10日 ピカチュウ 教職員
自宅や職場で産経新聞を読む機会のない方々にフジサンケイグループのオピニオンのエッセンスだけでも味わってもらうための雑誌です。
正に日本人のための雑誌
★★★★★
2005年05月21日 I LOVE JAPAN 会社員
正に「正論」を語る雑誌です。<br>また、活字が苦手な人でも意外と読みやすいのも特徴です。
日本が普通の国になるために
☆☆☆☆☆
2004年01月15日 超高齢者 自営業
国民の80%が読む必要がある本である。