理論と実践の架け橋
★★★★★
2021年03月30日 ホウ 教職員
現場での実践と研究者の理論を繋ぐ架け橋のような雑誌です。
ここで目にする理論や実践記録を、自分の現場に合うようにいかに洗練し落とし込むかが、私たち現場教師の役割だと常々思いながら、拝読しています。
実に参考になる雑誌です。
勉強になる。
★★★★★
2021年01月18日 頑張りマン 教職員
勉強になります。購読してよかったと思います。
勉強になります。
★★★★☆
2021年01月07日 ゆき 公務員
全国の先生方の授業の組み立て方などがわかり、とても勉強になります。自分なりに組み立てて実践していきたいです。
優れもの
★★★★★
2020年08月16日 シュン 教職員
体育科教員です。
毎号テーマを持って編集されていて、とても興味深く拝読しています。
今にぴったり‼️
★★★★★
2020年08月08日 しげしげ 教職員
内容が世の中のニーズにあっている。
今後コロナ社会においてどう新学習指導要領を遂行していくのか学びになった。
コロナ
★★★★☆
2020年06月26日 chiee 教職員
体育教育の評価や、指導のために購読しています。最近では、コロナでやることも限られていて、困っていましたが、毎月届く雑誌にヒントをもらい、実践しています。
届かないので‥
★☆☆☆☆
2020年06月12日 エン 教職員
定期購読して、お金は引き落とされてますが、雑誌が届かないので、レビューできません。
バイブル
★★★★☆
2020年05月22日 ニックネーム 教職員
毎月様々なテーマで特集を組んでくれるので、後になってからバックナンバーを読み返すこともしばしばあり、勉強になります。
令和の体育
★★★★★
2020年05月21日 山川 次郎 教職員
昭和の体育・平成の体育はもう古い。もはや「体育」という名称ですら進化する必要があるのではないでしょうか?自分に過信を持ち、自分をカスタマイズする必要性も感じていない優秀な体育教師はこの書籍すらたどり着かないでしょう。今までの「体育」に疑問や違和感を抱き、現実とのジレンマを感じながら体育教育をしてきた教師なら必ずたどり着く書籍だと思います。
「精神を鍛えなければならない」「体力を高めなければならない」「平均を高めなければならない」そんな体育とはもうオサラバしましょう。
子どもたちのための、子どもたちによる、子どもたちのための体育、その答えがこの書籍にはあります。
困ったときの参考書
★★★★★
2020年04月13日 雪だるま 教職員
新学習指導要領への対応や実技指導など、悩んだときは必ず読みます。困ったときのヒントが満載です。
毎回チャレンジの参考に!
★★★★☆
2019年06月12日 教員兼ダンサー 教職員
最新の研究や論文に基づいた内容が記載されており、実際にその内容を授業で取り入れています。こちらの理解不足で思ったような反応が得られないこともありますが、実践することで毎回新たな発見もあり、役立っています。私自身中高一貫校に勤めており、保健体育科の教員が保健体育を教えていますが、小学校では体育を専門としない教員がほとんどであり、体育の授業で悩む日々を過ごしていることが考えられます。そのため体育に苦手意識のある教員に向けた特集や、逆に体育が専門ではない教員だからこそ気づいたことや工夫に関する特集をしていただけると有難いです。
勉強のため
★★★★☆
2019年01月11日 はや 教職員
体育科教員をしております。まだ1年目なので、定期購読をして勉強しています。
最新の体育科教育を知るために
★★★★☆
2018年04月06日 なわとびおじさん 教職員
体育科教育を研究・研修する上で、本誌は欠かせないアイテムです。最新の情報がよくわかり、まと実践例も掲載されているため、いつも参考にさせていただいています。大変勉強になり、おススメです!
いつでも勉強
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2015年05月07日 SYURI 公務員
仕事柄、体育について勉強したいと思っていますが、育児に追われて研究会などへの参加はできません。若いころから、この体育科教育にお世話になっています。
体育科教育を志す人は毎号!
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2015年03月27日 台上前転 教職員
毎号テーマがあり、数多くの実践例や先行研究、指導要領についてなど深い知識を得ることができる一冊です。また、授業研究会などの日程が掲載されているのも便利です。