本好きにはたまらない一冊です。
★★★☆☆
2007年02月11日 うちゃ OL
本を選ぶための指南書といってもいいと思います。ここでチェックした面白そうな本のリストを持って書店に行き、選んでいます。しかもジャンルが小説エッセイ、漫画までと幅広く、特集も読み応えがあり、連載されている漫画にもはまっています。たまについてくる別冊はお得感たっぷり。自分の足で探し出せない情報が詰まっている雑誌です。
本を読みたくなります!
★★★☆☆
2007年01月18日 niu その他
創刊号から読み続けています。表紙ゲストはいつも豪華で、扱うジャンルは幅広く、毎月の特集も王道から旬のネタまであり、何か一冊は読みたくなる本が見つかるはずです。「舞姫」の今後の展開も楽しみです!
おしゃれな本の雑誌
★★★★★
2007年01月11日 ぶたごりら 専業主婦
学生時代から愛読しています。表紙が好きな本木雅弘さんだったと言う不純な動機からでしたが、毎回切り口がユニークで、色々なジャンルの本に興味が持てる様になりました。読書の幅を広げてくれるお薦めの雑誌です。
おもしろい
★★★★★
2006年12月09日 みえ パート
ダヴィンチを読むと必ず読みたい本が見つかります。連載されている『舞姫』は毎月欠かさず読んでます。
一度は興味本位で見てみては?
★★★★★
2006年11月14日 シンコ アルバイト
本が苦手な人でも、この雑誌を見れば、本を読む楽しさがわかるのでは?今何が旬なのか?文学におぼれてみるのもいいかもしれません★
本のために
★★★★☆
2006年08月20日 ソヴぃ 会社員
本のための雑誌なので本好きにはたまらない雑誌です。新刊から過去の名作まで、ありとあらゆる本が紹介されています。何か良い本がないかと探す場合も良いのではないかと思います。
読みたい本が見つかる雑誌
★★★★★
2006年05月18日 cube 大学生
取り扱っている本のジャンルが広く、また話題の芸能人が薦める本を知ることができるので、様々な方向から本に興味を持つことができます。連載もたくさんあるので毎号期待できます。非常にお薦めの雑誌です。
本の指す方向
★★★★☆
2006年05月17日 カルク アルバイト
読みたい本を決めるのは、もちろん自分自身です。しかし、大きな書店や図書館に行けば一生でも読みきれないほどの本があります。何万もの本の中で自分に合ったものを見つけるのはとても難しいことですが、ダヴィンチはその手助けをしてくれます。何か良い本はないかとお探しのかたは、きっとダヴィンチが教えてくれます。
本好きには必須の雑誌
★★★★☆
2006年04月08日 MIC 会社員
毎日数多く並ぶ本の中から、本当に自分が興味ある本を絞ることができ、これを読んでから本屋にお目当てのものを探しにいくこともしばしば。著名人のインタビューや時々付いてくる付録なども楽しみの一つです。
本好きな方は絶対毎号購読するべき!
★★★★★
2006年03月17日 yukkie 専門職
もう何年購読しているかわかりません。いつも、ダ・ヴィンチを参考に毎月購入する本の予定を立てています。これから本を読みたいけれど、何を読んだらいいかわからない、という人も「プラチナ本」のコーナーを参考に選ぶといいのではないでしょうか?「舞姫~テレプシコーラ~」の連載もとても楽しみにしています。
本好きの人必見!
★★★★★
2006年01月05日 おかん 大学生
本屋さんによく行くのですが、本が並びすぎていて、どれを買っていいのか迷ってしまいます。そこで、このダ・ヴィンチを読むと、どの本が売れているのかとか、今月の新刊とか、とにかく楽しめます。でも毎月ダ・ヴィンチを読むのに、とっても時間がかかってしまいます・・・。
本好きには欠かせない雑誌
★★★★★
2005年12月18日 バビル3世 自営業
毎号欠かさず購入していますが、話題本の特集・新刊案内など、本の購入の参考は勿論のこと、中身の濃い内容は、本好きには欠かせない雑誌です。
本好きなら
★★★★☆
2005年12月16日 sim 会社員
毎月たくさん書店に新刊が並びます。何を買ったらよいか迷ってしまいます。売れている本、読者おすすめの本、とても参考になります。作家さんの特集で、面白い本を見つけたことがあります。何か面白い本はないかな~と思ったときに読むと参考になる雑誌です。
本の流行探し
★★★★☆
2005年11月12日 ヤマ 会社員
幅広いので、どのようの本が売れているか、どういう傾向の本が求められているのかなどがわかる。<br>まず必ずといっていいほど、毎月1冊は気になる本が見つかる。情報量が多いので、斜め読みになりがちだけど、買って損は無い雑誌。
様々な角度から本を愉しむために
★★★★☆
2005年10月17日 something その他
本が好き。けれど新しい分野や新来の作家にはなかなか手が出ずに、いつも同じ世界の本を読んでいるという人は多いのではないでしょうか。そんな人たちにお勧めなのがこの雑誌。凝り固まった狭い読書傾向の、幅も奥行きも大きく広げる役目をしてくれます。