芸術作品で秋を堪能する。
★★★☆☆
2006年11月17日 秋を愛する雅子(MIYABIKO) 会社員
私のお気に入りの着物は、女優ジュディーオングさんの彫刻作品を仕立てたものです。着物を拝見し一目惚れ。心に染み入る深き秋の作品の中に、日本情緒の侘び錆びが優雅に表現された美しい着物です。白地の紬には、古典とモダンを融合した技術に目を奪われました。日本の最も美しい季節を堪能できる作品として、私の自慢の着物です。美しい着物を着ると「心も顔も穏やかで、美しくなれる」ことを知りました。
母のお気に入りの雑誌です。
★★★★★
2006年06月26日 tomotan 会社員
慌しい日常を過ごしている皆様へぜひお勧めです。優雅な本誌を眺めているだけで、落ち着いた気持ちになれます。
少しがっかりです
★★★☆☆
2006年06月03日 砂糖 専業主婦
今回4年ぶりにこの雑誌を購入しました。皆様が一生懸命本をつくってくださるのは理解できるのですが、着物の着方、着せ方がちょっと雑に思えてがっかりでた。襟の幅が太過ぎとか、ぼこぼこ感がはっきり見えすぎとか、帯締めの中央がずれてるとか。初めはおしゃれのためか?と思うものもありましたが、おはしょりの始末や、そのほかいろいろ、もっとしっかり着物を着たら良いのになと思うページが。少し残念でした。
いよいよ
★★★★★
2006年05月30日 海月 会社員
着物を着ることがない私でも楽しめた本です。が、いよいよ着物デビューします。早速、着付け教室へ通うことにしました。これから先は、ますますこの本の発売が楽しみになりそうです。
夢のような・・・
★★★★☆
2006年04月02日 こつ 専業主婦
重い本ですが、そんなことを忘れてしまうほど、夢のように美しくて、うっとりと時間を忘れさせてくれます・・・(*^_^*)
とても勉強になります
★★★★★
2006年03月29日 ともみん 自営業
着物が好きで毎日着ています。着物に関する情報が満載で、勉強にもなりますし、またオーダーする際に参考にさせていただいてます。
届くのが楽しみです♪
★★★☆☆
2006年03月28日 初心者 会社員
華やかな紙面を見るのが楽しみです。大きく重い雑誌ですが、定期購読なら本屋に行かなくても発売日に手に入るので大助かりです。
着物の美しさ
★★★★☆
2005年12月10日 泉華 その他
日本女性の美しさは着物の凛とした美しさから生まれるのではないでしょうか。日本刺繍をしていますが、時々この雑誌でも特集があったりするので定期購読をしています。着物の美しさをこの雑誌で実感なさってくださいね。
まさに保存版!
★★★★☆
2005年10月31日 みかげ 会社員
本誌の内容もさることながら、今回の別冊付録はまさに保存版です!<br>ちょっした小技から、今までわからなかった事がこの一冊で色々と解消されました。着物生活必携です。
きものの良さを広める為に…
★★★☆☆
2005年09月26日 グランドママ 主婦
日本の伝統美が注目を集める昨今、着物の雑誌が大分増えました。その中にあって、この「美しいキモノ」は本物をきちんと紹介すると同時に、新しい感覚を取り入れて、着物を熟知している人にも、興味を持ち始めたばかりの人にも役に立ち、楽しめる雑誌に仕上がっています。毎季楽しみにしている一人です。
美しい日本の美
★★★★★
2005年08月14日 えつこ 会社員
今や、なくてはならない着物のバイブル。呉服屋の店先には必ずあり、注文や好みを伝えるのに雑誌をひろげたり、お茶のお稽古のあとにひろげて皆で覗き込んで好みを伝え合ったりして楽しんでいます。今のトレンドがわかるということと同時に伝統が息づいていて、着物好きには必携の雑誌です。
美しいキモノ
★★★★★
2005年02月11日 北斗のママ 自営業
娘が、来年成人式です。そのため、去年の春号から、愛読しています。非常に品のあるこれと思う振袖は無いものかと、興味深く見せていただいています。<br> 振袖にかかわらず、女性なら、着てみたいと思う着物が、多々あり毎日ページを開いても飽きない中身の濃い雑誌です。<br> 一度手に取ると、多分どなたもその魅力に取り付かれると思います。<br><br> <br>
日本の文化
★★★★★
2005年01月30日 クラッシクママ 主婦
娘の振袖を作るのに、基本的な和装の知識を知っておくために、本誌を買いました。<br>見ているうちに、和服の持つわびさびの美しさに魅せられ、引き込まれていきました。<br>和装は、お金がかかると思っていましたが、リサイクル着物の広告なども豊富で、誰でもトライできると知りました。<br>
女性に生まれたこの上ない喜び
☆☆☆☆☆
2003年12月13日 白い花 主婦
ページをめくりながら、いつのまにか和の世界に惹き込まれ、大切にしまってあるきものを出して着てみたい気持ちになっていきます。<br>美しいきものや帯、小物を見ているだけで心ときめき、いにしえの人々が大事に守ってきた伝統、そして、現代の職人さんたちが、それらを継承なさっておられる努力に感謝せざるを得ません。<br>そして、それらを身に付け、たのしむことのできる女性に生まれたことにこの上ない喜びを感じるのです。
花火大会が楽しみ!
☆☆☆☆☆
2003年06月06日 カザマ レイコ 大学生
付録のゆかた便利帖がほしくて、夏号から定期講読をはじめました。これを見ながら練習をしたら、1人でゆかたが着れるようになりましたヨ。この夏の花火大会が楽しみです。それから意外な女優さんやタレントさんが着物姿で登場しているも興味深いですね。