振り返りながら前が向ける
★★★★☆
2011年02月07日 えのえで パート
20代から30代の女性のための応援雑誌ですね。40代後半の私は、この本からあの時こうしておけばよかったなあという振り返りとともに、過ぎたことは仕方ないからこれからどういう風に自分をよりよくできるかと前向きにちょっと先を考えていくためのヒントをもらってます。20代30代の日経ウーマン適齢期の方にはとってもお勧めです。
付録が秀逸
★★★★★
2011年02月01日 しゅぷれーす 会社員
いわゆる貯蓄の為のバイブルボンは多く出回ってますが、節約だけにとどまらず健康保険から確定申告まで読者が知りたい細かい内容までコンパクトにまとめられています。本誌は珍しくスピリチュアルな内容が特集でかなりのページ数を割かれています。私は好きなほうなので楽しめました。今時はやりの豪華付録付き雑誌ではないけれど中身の充実度はぴか一ですね。
がんばっていこうと思えます
★★★★★
2011年01月18日 osa 専業主婦
毎回興味深い内容なので年間購読にしました。
定期購読しています。
★★★★★
2011年01月14日 きのこの山 公務員
自分と同年代の女性のリアルな本音が出ていて、悩んでいるのは自分だけじゃないんだと勇気づけられます。また「捨てる技術」などの特集記事では、今日からすぐ実践できることが書かれていて、参考になります。
気分が盛り上がる雑誌
★★★★★
2011年01月13日 あずき OL
定期購読をして5年以上になります。毎回、興味のある特集で、何か最低ひとつは、その時の自分に必要なトピックがあります。仕事と自分の時間、両方を充実させるために私に必要なぴったりの雑誌です。
かっこいい!
★★★★★
2011年01月12日 すずり 専門職
仕事をバリバリこなしている(こなしていなくても)、30代前後の女性にぴったりの雑誌だと思います。掲載されていることが実践出来ないとしても、良い刺激になります。図書館で借りて読んで、是非定期購読したいと思いました。
手ごろかつお得
★★★★★
2010年12月15日 タキュ パート
くるっとまるめてバッグに入れて持ち運びできる手軽さが良いのと、読んでいるとなんだか『出来る』女になったみたいな気分が味わえます。
日経ウーマン
★★★★☆
2010年12月15日 ひかる 主婦
毎回ためになる楽しい情報が載っていて、同世代のかたがたと思いが共有できる気がしてます
働く女性に
★★★★★
2010年12月14日 こうこう 会社員
働く女性のONとOFFの充実のために堅すぎず、柔らかすぎない内容がとても役に立ちます。読者が紹介されるページも多いので、働く同性代の女性のリアルな様子が分かる点も良いです。参考となる点が多い雑誌です。
パワーをくれる雑誌
★★★★☆
2010年10月24日 みぃ姉 無職
女性向けの雑誌というと、ファッションやライフスタイルに着目したものが多い中、一人の社会人としての視点で編集をされている点で異色の雑誌だと思います。社会人として、今よりちょっと「できる女性」になりたいという向上心を与えてくれるので、愛読しています。
ためになる
★★★★☆
2010年10月14日 猫山子 その他
手帳の特集で面白かった。前向きに頑張っていこうとしてる人が沢山載っていてためになる。有名人より普通のOLさんなんかが自分に近くて面白い。
良い情報源
★★★★☆
2010年09月19日 maipy 会社員
毎月定期購読していますが、良い情報源です。女性が仕事をしている姿が魅力的に書かれています。自分もがんばろうと思える一冊です。たまに偏見や同じ内容の繰り返しだったりということがあるので1マイナス★です。
働く女性の為の1冊です★
★★★★★
2010年09月08日 雪虹 大学生
これから就職する大学生の方は社会の一面を知ることができ、働き始めたばかりの方はキャリアビジョンの参考に、働き慣れた方は初心に帰る為になる本だと思います。会社や仕事のことだけではなく、今注目されているライフワークバランスやマネー感覚、一人暮らしや親との付き合い方などについてもコラムがあり、幅広い情報が得られます。
勉強になります。
★★★★★
2010年09月07日 Dylan 会社員
普段雑誌などは読まないのですが、日経ウーマンだけは毎号欠かさず読んでいます。毎号特集が異なり、読み応えがありますし、他の働いている女性の考えなどを知ることができ、勉強になります。
モチベーションを高める!!
★★★☆☆
2010年08月30日 ゆり 専門職
あまりキャリア志向の女性がいない独特の職場に勤務しているため、このままではいけないと自らを奮い立たせたいときこの雑誌を読みます。これから生きていくうえで必要な経済情報も「働く女性」という視点で書いてあるため、大変飲み込みやすくたすかっています。これからも世の働く女性たちの身近であり上質の情報源であり続けてください