【巻頭特集】 ──────────────────────────────── The Greatest American Muscle Cars.['60s & '70s] * 「パワー至上主義」の時代が生んだ名車20選! 『マッスルカーの時代』 ──────────────────────────────── ■Chapter 1:王道マッスルカー5台 1970 Chevrolet Chevelle SS454 1969 Chevrolet Camaro COPO 427 1971 Pontiac Firebird Trans Am 455HO 1968 Shelby GT500 KR 1971 Plymouth Barracuda 'Cuda 426HEMI ──────────────────────────────── ■Chapter 2:ビッグブロック・レジェンド マッスルカーERAを象徴する大排気量エンジンたち ──────────────────────────────── ■Chapter 3:レースが生んだマッスルカーたち Chevrolet Camaro Z28 Ford Mustang BOSS 302 Plymouth AAR 'Cuda Dodge Challenger T/A Dodge Charger 500 Dodge Charger Daytona Plymouth Road Runner Superbird '69 Mercury Cyclone CJ/Cyclone Spoiler II ──────────────────────────────── ■Chapter 4:マッスルカーのルーツたる思考とは '64 Pontiac Le Mans GTO ──────────────────────────────── ■Chapter 5:マッスルカー市場レポート もはや10万ドル超はあたりまえ! USマッスルカー市場レポート2021 ──────────────────────────────── ■Chapter 6:マッスルカーと方向性 Plymouth Road Runner, Dodge Coronet Super Bee, Mr.Norm's Dodge, Yenko Chevrolet, Hurst/Olds ──────────────────────────────── ■Chapter 7:ホットな不死鳥は2羽いる!! ~455はトランザムだけじゃない~ 1971 Pontiac Firebird Formula 455 ──────────────────────────────── ■Chapter 8:マッスルカー世代とホットロッドとアフターパーツ ベテランたちに聞く、60~70年代当時の鉄板パーツ。 ──────────────────────────────── ■Chapter 9:クラシック・オマージュ ~70年型RSに敬意を込めて~ 1970 Chevrolet Camaro Supercharged ZL1 ──────────────────────────────── ■Chapter 10:ポスト "パワー至上主義" 1973 Dodge Challenger
1941-2021: 80th Anniversary ──────────────────── The Power of Jeep 『ジープの底力。』 ──────────────────── 誕生以来、決してその名を絶やすことなく 80年にわたって“本物の自由と冒険"を生きてきたジープ。 コロナウイルスの蔓延による危機的状況下においても ぶれることなく前進し続けるジープの魅力を 歴史やカスタムなど様々な観点から掘り下げます。 C8エアロ、最速案内。 日本発プレミアムブランドの超新作C8コルベット用ボディキット いよいよ日米同時発売! 本誌5月号でデビューを予告したZERO DESIGNによる新型コルベット専用のボディキット。2ヵ月前はCG画像のみでしかお伝えできなかった作品を、ついにファインダー越しで捉えることができた。世界に名だたるトップブランドが手がけたスポーツカーがスーパースポーツへと豹変する鎧の全容をご覧いただきたい。 オリジナルとはなんぞや? ヒストリックカーに関する 重要なキーワード解説 ヒストリックカーを語る上で欠かせない用語がある。オリジナル、サヴァイヴァー、ナンバーズマッチ、VINコードにビルドシートにショールームストック…。果たしてその意味は? その違いとは? 知って学んで正しく理解し、ヒストリックカーを楽しもう。 イタズラ好きな可愛い妖精 アメリカ産初のサブコンパクトカー アメリカ産としては初めてとなるサブコンパクトカー。70年型で登場したホーネットをベースに、リアクォーターから後ろを大胆に斜め切りしたスタイル。その妙なカタチは可愛いのか不細工なの…? ただ間違いなく、いま見るとすごく魅力的なのである。 テールフィン! 偉大なアメリカがそこにある! それはまさに強さと豊かさの象徴! アメリカが一番アメリカだった時代。あの巨大なテールフィン、いま改めて考察する。 ジープ買い替えちゃった♡ オンナとクルマは新しいのがいいヨね! イクラさんの愛車として活躍していたJKラングラーだが、ついに新型のJL型へと乗り換えることが決定した。新たな相棒として選ばれたスナッズベリーに輝くラングラーは、納車と同時に工場へ入りカスタムされるというが…… カマロ・カスタムスタイル CUSTOM CAMAROS ON THE CORNER マスタングでもチャレンジャーでもない、独自の個性。デビュー以来、シボレー・カマロはずっとそれを宿し続けている。比較相手を持たない、唯一無二の個性。カマロを選んだ理由はそこにある。カマロを愛すべき理由はそこにある。だからこそ、その個性をさらに強調したくなるのもまた道理。世界でひとつだけの個性を、我がカマロに与えん。
『フォード・マスタング完全本[2021年版]』 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ・2021年型マッハ1&マッハE、国内メディア初試乗! ・マニュアルで愉しむ "特別な" マスタング ・マスタングを超えるパフォーマンスモデル ・走りをアゲるカスタムパーツ・セレクション ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2021 Mach 1,2021 Mach E, 2019 Bullitt, 2019 GT Performance PKG. Level 2<, br> 2018 Shelby GT350,2021 Shelby Super Snake Speedster Edition<, br> Hennessey Venom 1000 ……and more!
走り重視のカスタム指南! 走って曲がって、ちゃんと止まるが大正解!. ちゃんと走るチャレンジャーってカッコいい。 そりゃ見てくれも大事だけど、要は中身。 中身が伴ってないと、なんだか侘しい。そこで今月のDCHは、 走るをテーマにお届けする。クルマは走っている姿が一番カッコいい! What's Cruisin' '70s Style バンとワゴンの70年代カスタムスタイル 今月注目したのは70年代後半のコンパクトな2ドアのステーションワゴンと、ショートボディのフルサイズバン。ただしショールーム・ストックのままの姿ではなく、当時のストリート・カスタムスタイルを見事に再現した2台である。 機能がクルマの魅力を増幅 トラックだからとナメられない 唯一無二の存在 クルマのどこに魅力を感じるかは人それぞれで、エクステリアデザインやパフォーマンス、ライドコンフォートにインテリアトリムと様々なベクトルが存在する。ここではひとつ、その機能にスポットを当ててみよう。 What is Hip ハーレーはいま乗らないと絶対に後悔する 昨年は新型コロナの影響により開催を断念した「IKURA’SAMEFES(アメフェス)」だが、2021年は5月30日に富士スピードウェイで開催されることが決定した。そこで、我らがイクラさんにご登場いただき、今年のイベントに掛ける熱き思いをお聞きする! WE LOVE ALPHA! おそろコーデの父子鷹 「自分の子どもがもっとアメリカ車好きだったらなぁ」。それは、よくある悩み。そんな悩みを解決するヒントになるのが、テーマパークの楽しみ方。アメリカ車に似合うカッコいいファッションを父子で揃えてツーリングに出かければ、子どもは楽しくなり、アメリカ車がもっともっと好きになるはず。 米車オーナー数珠つなぎ '67 Pontiac Firebird × 高山宣之 米車もしくは米国文化、米国雑貨等などをこよなく愛し、何かひとつ「米国!」な人物を訊ねる当コーナー。今月登場した偏愛主義者に次回の登場人物を紹介してもらい、数珠繋ぎで連載していく。 Wonderful Aura '68 Chevrolet Impala 2door HT Coupe. 68年型のインパラ2ドアHT。独特のサイズ感から美しいオーラを放ち、その存在感は現代のモデルでは到底味わえない。アメリカン・ヒストリックカーならではの、その特権のような魅力を味わってみよう。 時にはシックに、 時にはスポーティに。 2020 Ford MUSTANG 2.3 EcoBoost Premium これほどまでにシックで大人っぽいマスタングは見たことがない。しかも6MTで走らせることができる…多くの魅力にあふれたこの個体は、ぜひ大人のアナタに乗ってほしい!
21年、注目のJ'sブランド。 J's Brand Models from U.S.A. 日本市場では販売されていないタンドラやタコマをはじめとして、いまや日本のマーケットでも確固たる地位を築いたアメリカからの逆輸入モデルたち。その魅力をお届けする19ページ特集の最初は、実際にアメリカでタンドラやタコマを愛し、それを操るオーナーたちをご紹介する。彼らがトヨタを選んだ理由は? KING of SUV 高級大型SUVのパイオニア ナビゲーターの底力 1998年型として発売が開始されたリンカーン・ナビゲーター。それまでなかった大型高級SUVというジャンルを新たに開拓、大ヒットを記録し、見事に大成功を収めることとなった。それを見たGMが、すぐさま高級SUV市場に参入すべく、エスカレードを投入したことは知っての通り。まさにナビゲーターあってのこの世界、その実力を再確認する。 色は大事 サブライムグリーンに憑りつかれた男 せっかくチャレンジャーを手に入れるなら、白や黒やの当たり前じゃ面白くない。よりチャレンジャーらしくを目指すなら、ハイインパクトカラーで決まり!共にサブライムグリーンを愛して止まない2人のオーナーにその魅力を語ってもらう。 男の秘密基地 すべてはコルベットのために 2台のアメリカ車を余裕で並べておくことができ、雰囲気を盛り上げる数々のアイテムが壁に飾られたガレージ。68年型コルベットがあまりにも似合いすぎるガレージだが、それもそのはず、コルベットを飾ることを目的に設計されたものなのだ。オーナーのY・Oさんは次のように語る。 やろうぜ!ドラッグレース DRAG RACE参戦&観戦マニュアル アメリカで生まれたドラッグレースは、非常にエキサイティングで意外に奥が深く実に面白い!今月はその魅力を余すことなくお伝えしつつ、これからレースに参戦してみようと考えている人や、もっと深い次元でレースを観戦して楽しみたい人のため、参考書になるように企画構成してみた。なお、ここに採用した写真は全て昨年11月に開催された『ドラッグ・フェスティバル』ツインリンクもてぎでの最終戦で撮影したものである。 What Is Hip カルチャーを着よう。 日本を代表する不良の王様でありながら、いつもオシャレなイクラさん。今回のレポートではお気に入りブランド「DEUS」と「JUSTIN DAVIS」の最新コレクションをチェックするため一般人が立ち入ることのできない秘密のショールームへと潜入します♪ WE LOVE ALPHA INDUSTRIES! MENS STANDARD & 2021 SS COLLECTION 腹の底に響く重低音--。アメ車の魅力にエンジンサウンドをあげるオーナーは多い。とりわけV8搭載モデルのオーナーはその傾向が強く、中にはそれが全てと言い切ってしまう人もいるくらいだ。 米車オーナー数珠つなぎ 掛け値なしの一生モノ! 米車もしくは米国文化、米国雑貨等などをこよなく愛し、何かひとつ「米国!」な人物を訊ねる当コーナー。今月登場した偏愛主義者に次回の登場人物を紹介してもらい、数珠繋ぎで連載していく。 Bombshell with Style リアウィンドウが1枚モノに変更された64年型C2 ラリー ・シノダがデザインした63年型C2、いわゆるリアウィンドウが2分割されたスプリット ・ウィンドウが人気爆裂中だ。だがしかし、2分割廃止となった64年型C2には、古臭い印象は微塵もない。63年型にはない洗練されたルックス、 いいかも! 迫力倍増! 身も心も大きくなった新型タホ 21年型の最新タホが早くも日本に上陸した。5.3リットルエンジン搭載のZ71、オフロード性能を強化した専用パーツを装備し、ひと回りビッグになっての迫力デビューだ。
【巻頭特集】 Dodge Challenger's File 2021 『2021年度版 ダッジ・チャレンジャー完全本。』 * Challenger SRT Super Stock:デーモンの血を受け継ぐ807馬力のドラッグスター * 2021年のチャレンジャー:最新モデル詳細ラインナップ * 見つけたら即買い必至! "デストロイヤーグレー"を狙いうち * 現行型人気モデルの魅力に迫る! ・SRTヘルキャットの正しい使い方 ・50thアニバーサリーモデル、並ぶもののいない特別さ。 * ラグビー日本代表中島イシレリが愛する 「家族とチャレンジャー」 ・ ・ ・ and more<.br>
【巻頭特集】 アメリカ車名鑑2021-2022 「注目のニューモデルを筆頭に最新アメリカ車を一挙紹介! 」 ─────────────────────────────────── 例年10月にモデルイヤーが切り替わるアメリカ車だが、 今年はコロナウイルスの影響などもあって 21年型への切り替えが年明けになるモデルもチラホラ。 それでも積極的にバリエーションを増やしているモデルや 注目のブランニューモデルなどもあり、見どころには事欠かない。 今年はそのほかにもジャパンブランドの北米モデルや アメリカンモーターサイクルなども併せて、盛りだくさんでお届けする。 ─────────────────────────────────── コロナ禍で#stay homeな日々となっている21年の年明けだが、 少しでも楽しんでいただければ幸いだ。 アメリカ車を愛する人々よ、コロナなんかに負けるな!
5th & 6th Generation All of the Mustang いま、マスタングが熱い。 1964年の誕生以来今日に至るまですべての世代のすべてのモデルに、初代モデルのDNAが宿り、。乗る者をエキサイトさせてくれるマスタングのDNA。 なかでも、生存台数が多く価格的にも狙い目の2005~2014年までの第5世代とフォード・ジャパンが消滅したことによりプレミアムな価値が付随した 2015~2020年までの第6世代は、“走る楽しさ”を私たちに教えてくれる。 我らJeep系。 伝統のラングラー・ルビコンか、革新のレネゲード4xeか。 ジープ・ブランドの末弟として2015年に登場したジープ・レネゲード。そして先代JKの後を受け2018年にセンセーショナルなデビューを飾ったJL型ジープ・ラングラー。それぞれが飾独自の世界観で魅了し続ける両車だが、時代の要請を受け入れる形で、ついにジープ・ブラからもレネゲードをベースとしたプラグインンハイブリッドが誕生した。伝統のラングラーか、革新のレネゲードか……今月号では2021年を目前に控えた“Jeep”の今を考えてみたい。 MOPARマッスルの現在地 これぞモパーマッスル!明るく愉しくファンキーに! モパーマッスルと言ったら……。その代表的な存在のひとつにロードランナーがある。贅沢な装備や豪華な仕様を伴わずに価格を抑え、だからこそ若者の間で人気爆発となったモデル。その人気は今現在もますます上昇中! HISTORIC CARS 日本でも大ブレイクしたカプリス・ワゴン! 花の90年代、日本は稀に見るアメリカ車ブーム。それをけん引してたのは、もちろんアストロ。そしてアストロの次にブレイクを果たしたのが、今回紹介するカプリス・ワゴンなのである。しかし、そのブレイクはちょっと違うカタチだった。。。カプリス・ワゴンの真の姿をお届けしよう。
THE CAMARO DRIVES ME CRAZY! 本国アメリカでも価格急騰!? 再騰サードカマロ。 世界的パンデミックを巻き起こした新型コロナウイルスによって自動車業界は大きな損害を被った。 しかし、徐々にではあるが、我われは日常を取り戻しつつある。 それまで医療機器の生産を託されたGMの工場も本来の仕事を取り戻し、 半年遅れながらも“新型カマロ”がついに上陸することができたのだ。 そこで今回は5代目、6代目を中心に新しい世代のカマロにスポットを当て、 さらに近年ジワジワ人気を高めているサードカマロにも注目した。 渾身の総力特集をお楽しみに! REBORN 爆誕、スーパー・ハマー。 発表が長らく延期されていたハマーEVが遂にベールを脱いだ。ハマーの名前と意匠を受け継いでいるハマーEVだが、その実態は新時代のスーパートラック。復活という表現は相応しいとは思えない。ここにあるのは全く新しく生まれ変わった次世代のハマーの姿だ。 CUSTOM STYLES 4×4トラックのカスタム・トレンド。 大成功しているJL、後に続いたブロンコ、そしてデザートを舞台にしたオフロードレースの隆盛。現在のアメリカで4x4が注目を集めていることは間違いないのだ。そしてその潮流はカスタムの分野にも大きく波及している。トラッドなスタイルから現代的なアプローチまで、さまざまな方向性で仕上げられた4x4トラックたちの姿からカスタムトレンドを探ってみよう。 HISTORIC CARS 70年代テイストが満載な C-body クライスラーの旗艦 今月クローズアップするヒストリックカーは、MOPARフルサイズ・パッセンジャーカーの代表的存在で、Cボディとして括られるクライスラー・ブランドのフラッグシップ。75年型のクライスラー・ニューヨーカー・ブロアムの4ドアセダンだ。 特報① 電動工具DIY ガイド 絶賛発売中! 電動工具があればDIYはもっと楽になる。 暮らしを変える家庭の必需品! 全国書店で絶賛発売中! 定価627 円+税 特報② CAMP & OUTDOOR 絶賛発売中! 2020~2021 ベストセレクション578 アイテム掲載
50th Anniversary 謎多きデ・トマソ パンテーラ 1970年代初頭、イタリアに端を発したスーパースポーツカー・ビジネスが、世界中の自動車業界を賑わせていた。ちょうどこの頃、モデナ発となる新興メーカーのひとつ、デ・トマソが米フォードという巨大資本と手を組み、スーパースポーツカー市場の常識を覆すようなビッグプロジェクトをスタートさせた。それがパンテーラ計画である。 アウトドア“ギア”としてのクラシックSUV 趣きあるモデルで趣きある旅を世界のクラシックモデルの中で、アメリカンSUVは機械的な頑丈さでもパーツ供給の豊富さでもメンテナンスの容易さでも、群を抜いて恵まれている。そのアメリカン・クラシックSUVを、骨の髄まで楽しまない手はない。 50s A-car Guys フィフティーズカーと暮らす 素敵なライフスタイル 今月は50年代のヒストリックカーをこよなく愛する3人のオーナーに登場してもらい、50年代のアメリカ車の良きところ、逆に困ったところ、などを紹介する。単に所有してガレージに飾っているコレクターではなく、実際に乗って走って楽しんでいるオーナードライバーだからこそ、50年代アメリカ車の、そのライブ感をお届け出来るはず! 復讐のプリマス みんなのCボディ・ フルサイズクーペ 今はなきブランドとなってしまったプリマスは、クライスラーの大衆ブランドとして広く親しまれた。今回はそんなプリマスの中からフューリーをピックアップ。大衆ブランドならではのフルサイズクーペ、復讐の女神が宿った味わい深い1台を紹介する。 極上の中古物件案内 ガレージ保管のキャデラック! 今回のキャデラックの2台は名古屋のサンセットプライニングさんにて発見。そこで今回は極上車しか扱わないというポリシーをもつ代表に話を聞きながら進めさせてもらおう。 Ikura @ TVW LO-CALJAM3 脱力系〝はたらくクルマ〞の感謝祭 コロナ禍でのイベント自粛が緩和され、いよいよ待望のイベント「TVWローカルジャム」が開催された。イクラちゃんの旧友たちが主催するこのイベントは静岡県磐田市にある福田漁港の駐車場を舞台に各地から〝アメリカ的はたらくクルマ〞が集結!マインドが下がっているアメ車フリークたちに元気と勇気を与えてくれた。 米車偏愛主義者数珠つなぎ 人生が丸ごとアメリカ車 米車もしくは米国文化、米国雑貨等などをこよなく愛し、何かひとつ「米国!」な人物を訊ねる当コーナー。今月登場した偏愛主義者に次回の登場人物を紹介してもらい、数珠繋ぎで連載していく。
Anti Normal Jeepカスタムパーツ大全 どんなフィールドでも人目を惹き、都会的でいてオフロードもバッチリ。そんなジープ・ラングラーを取り巻く現在のカスタム事情を探っていく今回の特集。近年増えはじめてきた都会派オフローダーたちを軸に「その作り方や」や「ポイント」、そして「車検」との兼ね合いなどを含め、選りすぐりのパーツとともにひも解いていく。 CHEVYⅡ/ NOVA シェビーⅡ/ノバの回顧録。 コルベアに続いてシボレーが市場に投入したコンパクトカー、それがシェビーⅡ/ノバだった。現在も、ヒストリックなモデルとして、カスタムカーやレースカーのベースとして、広く愛され続けているシェビーⅡ/ノバ。偉大なるシェビー・コンパクトの歴史を振り返りつつ現在を見つめる小特集。 Happy Time Historic Van ヒストリックバンと過ごす幸せな時間 せめて誌面でHappyなカーライフスタイルをお届けしよう! というわけで、このコーナーで注目したのは、70-80年代のアメリカン・フルサイズバンだ。独特の雰囲気を持ち合わせたHistoric Vanなればこその楽しみ方を、それぞれのオーナーたちに語ってもらった。 準備万端。 2020 AUTUMN & WINTERCOLLECTION カッコよくしたいけど、気取りすぎるのはイヤ。そんなセンスを持つアメ車乗りは多い。キメるところはしっかりキメて、愛車の世界観を際立たせたい。そこでうってつけなのが、本物感漂う老舗ブランドの定番アイテム。イチオシは、なんといってもアルファ インダストリーズ。 Final! Perfect! 約1年にわたるカスタム計画、ついに任務完了! アメ車はパワーだ! を合言葉にはじまったチャレンジャーカスタムの最終章。キャンディペイントの作業も完了し、一路大坂から編集部へとやってきた。その出来栄えは、完璧! イベントでお会いしましょう。 ベテラーノのボムトラック ピックアップトラックの人生は、二番目が楽しい! ’50sシェビー/GMCピックアップといえば昔から白人系ストリートロッダーにも人気がある。一方でチカーノ=メキシコ系アメリカ人たちからも熱い支持を集める「ボム」として幅広く浸透している。 そんなGMC100のレアなカスタムモデルが日本に上陸したので、じっくり観賞してみたい。 理詰めのワイドボディ。 13年目のお色直しは左右+60㎜ の叩き出しフェンダーで! 例えば、車両を販売できるショップは数多くあるが、購入後もずっと乗り続けられるようなフォローができるショップは、実はあまり多くない。しかもここで紹介するレーストラックのように、車体のリフレッシュやリニューアルといった 施工のできるショップは数えるほどしか存在しない。ここで紹介するダッジ・マグナムはそんなショップ渾身のオリジナル・カスタムである。 超幸運なアメリカ車人生! トラブル続きのアメ車ライフそれでも幸運と言えるワケ 米車もしくは米国文化、米国雑貨等などをこよなく愛し、何かひとつ「米国!」な人物を訊ねる当コーナー。今月登場した偏愛主義者に次回の登場人物を紹介してもらい、数珠繋ぎで連載していく。 アストロ旋風、再 び! いま、アストロがキテます! 90年代、アメリカ車が日本中に溢れかえっていた時代、その先頭に立っていたモデルこそ、誰もが知るアストロだ。他の追随を許さず、日本各地を席捲したアストロ旋風。あれから四半世紀、いま再びアストロが立ち上がってきた。かつてはロースタイルやフルエアロなどが全盛だったが、ここにきてオリジナルの価値が見い出されつつある。底値を打ったアストロ、今後お宝になる可能性120%。そんなアストロの現状を知りつつ、トレジャーハントに出掛けよう。 Birth of Dream Car スポーツカー不毛の地に舞い降りた宇宙船 1950年代初頭、アメリカには真のスポーツカーは存在していなかった。時を同じくして、3人の男たちがスポーツカー作りを企てた。ジャガーXK120を基準にして誕生したモデル、ドリームカーEX122がそれだ。後のコルベットの誕生である。アメリカ初のスポーツカー、コルベット、その魅力を再確認する。
新型ブロンコ最速案内-READY TO HEAD THE WILD 4×4- 25年ぶりに復活した“次に乗るべきSUV”がここにある。 遂にベールを脱いだ21年型フォード・ブロンコ。 そのデザインはもちろん、基本コンセプトについても、 可能な限り初代ブロンコに忠実であろうという姿勢が明確に見受けられる。 偉大なる初代、いわゆるアーリー・ブロンコの明示した哲学は、 その後の世代にどのように受け継がれて現代に至ったのか。 最新の21年型ブロンコの詳報とともに各世代のブロンコ改めて振り返る、温故知新のブロンコ特集25ページ! Pinpoint Attack!! ある限られたモデルイヤーの名車たち 長い歴史のあるアメリカ車の中で、ある限られた年式にだけ存在し、ある限られたモデルにだけ設定された、本当に本物の唯一無二がある。例えば63年型コルベットC2。例えば70年型チャレンジャーR/T。中でも誰もが認めるピンポイント名車と言えば、そう! 69年型のカマロに他ならない。我々がピンポイントアタックを開始するにあたり、まずはこのカテゴリーのイメージリーダーである、69年型カマロの再考からはじめてみる。 ~Historic & Neo Historic~ 往年のイメージを継承する90sクラシックス ヒストリックカー愛好家含めたアメリカ車好きにとって、いつでも気になる存在のトップバッターと言えば、どの時代でもニュースに事欠かないキャデラックだろう。その中でも『買う』という超現実的な視点でみれば、90年代のキャディたちの存在が大きくクローズアップされる。値段高騰中の90年代キャディ、買うなら今だ! SHELBY x MUSTANG 最新最強のGT500を現地試乗 ストリートではイージードライブを可能にしワインディングでは小気味よくコーナーをトレースする。サーキットでバカっ速くて、ゼロヨンは余裕で10秒台(タイヤ次第で9秒台)。GT500はまさに『メーカー純正のハイテク・チューニングマシン』だ。 特報① 4☓4 CUSTOM BOOK絶賛発売中! タフ&ワイルドな4X4でロードトリップへ ランクル、150プラド、RAV4、ハイラックスタフでスタイリッシュなトヨタ4X4総特集 トレンドとなっている4X4カテゴリーにも、ランドクルーザーやプラド、RAV4、そしてハイラックスなどの人気モデルが数多くラインナップしている。そこで、いま世界が注目するタフなアイコンたちを総力特集。 特報② CAMP & OUTDOOR最旬カタログ絶賛発売中! キャンプ&アウトドア600アイテム この春キャンプデビューを考えている人やゆる~くキャンプを楽しみたい人にオススメの最新キャンプグッズ600アイテムを掲載。
JEEP STYLE 2020 “映える”デモカー。 タイヤメーカーとアメリカ車のプロショップのコラボが生んだジープ・グラディエーターがベースのいわゆるデモカー。人目を牽くという意味でグラディエーターは最高の素材、そしてオフロードタイヤにとっても最高の素材と言えるのだ。 Retro Design 古き良き時代を偲ぶレトロデザイン 単なる懐古趣味などではない。90年代に突如として現れ出したレトロデザイン。それはアメリカ車の古き良き時代を偲ぶもの。リプロダクションモデルと言い換えてもいい。現代に蘇った珠玉の名車たち。昔は良かったか!? 検証してみよう。 WHAT IS HIP やっぱり、DEUSだよ。 音楽、クルマ、バイク、サーフィンとTPOに合わせておしゃれを楽しむイクラさんお気に入りの「DEUS」。大人のバイクカー&サーファーたちに愛され、イクラちゃんのワードローブを支える最新の店舗に直撃です! 本命のアメリカ製。 アメリカ車のプロは、 なぜこのバッテリーを選んだのか? 信頼性が第一と言われるバッテリー選び。けれど、ホントにそれだけで充分? 答えはNO。実はバッテリーの選び方次第で、アメリカ車の楽しみはもっともっと大きく広がる。アメリカ車のスペシャリストに、イチオシのバッテリーと、その理由をうかがった。 No Compromise! 一切の妥協を許さない 凄技職人によるオールペイント アメ車はパワーだ! を合言葉にはじまったチャレンジャーカスタムの第06弾。キャンディペイントの作業も徐々に進み、現在およそ65%の完成度。いよいよ次号では完全お披露目か!? 最新エアサス事情 エアサスを選択する目的を 明確にすることが重要だ! 今回はエアサスを装着した3台のデモカーを紹介する。ダッジ・チャレンジャー、フォード・マスタング、シボレー・カマロという現代のマッスルカーを素材に、ジェットシティが製作したショーカーレベルの3台だ。 Barn Find! 納屋で見つけたスカイラークを 蘇らせろ! 68年型ビュイック・スカイラークのコンバーチブル。最近は人気もバリューも高騰するお宝で、アメリカ車好きのレストアラーにとっては、俄然やる気が湧いてくる珠玉の1台だ。今月は、納屋で見つけたそんなモデルを紹介する。 FOMOCO 4ドアセダン七変化 1990’s-2000’s ポリスカーやタクシーとしても使 実直で勤勉なわれ、少し前まで本国でその姿を見ない日はなかった1990年~2000年代のフォード製セダン。見た目はいたって普通だがタフで乗り心地も良く、一度乗ったことがある人だったら、その魅力をご存知だろう。日本はもちろん、アメリカでも今やレアな存在となりつつある1990年~2000年代のフォード製4ドアセダンに今一度スポットを当て、その奥深き魅力を紐解く。
アメリカ車の賢者が、流行や時代に左右されないタイムレスな傑作車をセレクト 『アメリカ名車劇場』が、いま幕を開ける! ─────────────────────────────────── Masterpiece #01:アメリカン・アイコンーーーフォード・マスタング Masterpiece #02:理想の第二世代ーーーシボレー・カマロ Masterpiece #03:真 アメリカン・アイコンーーーフォード・Fシリーズ Masterpiece #04:フロンティアスピリットーーーシボレー・サバーバン Masterpiece #05:カテゴリーは “ジープ"ーーージープ・ラングラー Masterpiece #06:マッスルカーの基本型ーーーポンテアック・GTO Masterpiece #07:ダーティ・ヒーロー ーーーダッジ・チャレンジャー ………and more.
特報① 4☓4 CUSTOM BOOK 絶賛発売中! タフ&ワイルドな4X4で ロードトリップへ ランクル、150プラド、RAV4、ハイラックス タフでスタイリッシュなトヨタ4X4総特集 トレンドとなっている4X4カテゴリーにも、ランドクルーザーやプラド、RAV4、そしてハイラックスなどの人気モデルが数多くラインナップしている。 そこで、いま世界が注目するタフなアイコンたちを総力特集。 特報② CAMP & OUTDOOR 最旬カタログ 絶賛発売中! キャンプ&アウトドア600アイテム この春キャンプデビューを考えている人やゆる~くキャンプを楽しみたい人にオススメの最新キャンプグッズ600アイテムを掲載。
おすすめの購読プラン
500
円
OFF
新規登録 or レビュー投稿で
お得に読める!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、 日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、 定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービス を楽しもう!
ご利用方法はこちら