創刊号からの読者です。
★★★☆☆
2014年12月29日 ちん 会社員
いろいろ思い入れが強い雑誌なので軽々しいレビューはしたくないのですが、夢よ再び・・・って感じでしょうか。
HR/HM系雑誌発行部数世界一の専門誌...BURRN!
★★★★☆
2014年12月08日 JIONBJ 役員
1984年の創刊から30年以上購読しています。最近は海外のHR/HM情報に加え、日本(特にガールズバンド)のメタルバンド、若干のプログレアーティスト情報も掲載。
まだまだ継続中
★★★★★
2014年12月08日 リンジー 無職
我がの相方が創刊号からの大ファンで、本屋や某CDショップよりも定期購読と切り替えて数年経っているが、他の本は読まなくてもB!は欠かさず。特別記念号はお得感が有ったので定期購読でまだまだ続くと思う。
参考書
★★★★☆
2014年11月26日 さとやん 自営業
CDを購入する参考として長年買い続けております。
メタラー必携のバイブル
★★★★★
2014年11月07日 張出大関 役員
創刊30周年だそうで、気が付けば25年以上に渡り愛読しています。もはや生活の一部ですね。昔は本誌とラジオしかメタルの情報源がなく重宝したものです。時代はすっかり変わり、今はネットで幾らでもメタルの情報が取れてしまうご時世ですが、そんな時代においてもしぶとく生き残っているのは、やはり本誌が専門誌として「金を取って提供する」情報のクオリティーを高い水準で維持出来ている証左なのかなと思います。
HM/HRといえば・・・
★★★★★
2014年11月03日 ぴろ 会社員
20年以上愛読しています。この本と伊藤政則氏のラジオ番組でこれまで多くのバンドに出会うことができています。これからも読み続けます!
日本のメタル情報
★★★★☆
2014年09月22日 smilodon 会社員
最近、日本のメタル情報も増えてきた。年間のランキングも日本のみのものを企画して欲しい。
楽ちん!
★★★★★
2014年09月15日 ぶらっど 課長
毎号必ず購入しているので非常に楽ちんです。最近は紙面の出来にバラツキが大きいように感じますが、シーンの多様化のせいなのか、個人的な好みの問題なのか・・・・いずれにせよ、自宅に30年分のバックナンバーがあるのかと思うと感慨深いですね。きっとこのまま増え続けるんでしょうね。
地方の人なら、なお通販がお得
★★★★★
2014年07月02日 はるを 会社員
地方に住んでるなら、ぜひ通販の年間購読!本屋に並ぶ前に手に入るし・・・というか、月によっては発売日の前日に届いたりもします。(笑)他の人の指紋も一切無いし、キレーイにビニールで包装されて届くので、何か贅沢な気分ですよ。
BURRN 大好き
★★★★★
2014年06月29日 BURRN 大好き 会社員
高校生のころからずっと定期購読しています。アーティストのとのインタビューが掘り下げ方が大好きで、ずっと読んでいます。25周年おめでとうございます。ずっと続けて下さい。
HR,HMの教科書。
★★★★☆
2014年06月24日 はんせん。 会社員
ハードロック、ヘビーメタルの師匠である、友人が、読んでいたので弟子である私も購読している雑誌です。新譜レビューを参考にして、CDやDVDを購入しています。
愛読書
★★★★★
2014年06月23日 タンマン 医者
もうかれこれ20年近く購読していて全部とっているために置き場所がなく、家族からはクレームが来ています。HM/HRを聞く人にとってはバイブルみたいなものではないでしょうか。これからも読み続けたいと思います。
末永く
★★★★☆
2014年06月23日 グイニー 役員
いつも楽しく拝見させて頂いております。創刊号からの読者ですので長~~い付き合いをさせてもらってます。最近は80年・90年メタルが盛んだったころのバンドの特集が多く毎月、とても内容が濃く楽しみです。自分が最も聞き込んでいた時期です。この企画はしばらく続けてもらいたいですね。若い読者にとっても掘り下げて数々のバンド(音楽)を知ることができるし私も昔はそうでした。こらからもよろしく。
看板に偽りなし!
★★★☆☆
2014年06月22日 はる 会社員
’84年10月号(創刊号)からずっと、50歳になった今でも毎月楽しく読ませて頂いています。現在のシーンのみならず、HR/HMの歴史についても学べる紙面作りとなっているので、HR/HMに目覚めた若いファンの方々には是非、一読することをお薦めします。「THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE」の看板に偽りなし!全HR/HMファン必携、必読の1誌です。
30年目ですね
★★★☆☆
2014年06月22日 未だ80年代 役員
30年買い続けておりますが、最近は若い集に着いて行けず喪報に付き合うような感じです。フジサンコーポになってから、妻にダイレクト広告集と間違われて捨てられてしまいました。フジサンにはなんと再送していただきました。感動です。