喜ばれました
★★★★★
2005年11月17日 さるみ 専業主婦
母と義母にプレゼントしました。とても品がある雑誌で美しいととても喜ばれました。
和楽
★★★★★
2005年11月02日 茶楽 会社員
京都の自然・素晴らしい陶器…<br>美しいものにふれることが出来る雑誌です。<br><br>説明も充実しているので、<br>読んでいて勉強になります。
写真の美しさ
★★★★★
2005年10月02日 学生M 高校生
写真の美しさに感動。紹介されているお店・場所も詳しい情報が載っています。
和の本質 美しさ
★★★★☆
2005年09月28日 ころん 公務員
和食の本質に迫る特集です。和食の見た目の美しさ、季節感、そして、和室との調和。そういう和食の魅力を余すところなく伝える特集です。改めて、和食の魅力を感じました。
『和を楽しむ』←タイトルどおり
★★★★★
2005年09月13日 CHAOR OL
日本人として日本のことを知りたい、伝えて生きたいと考える人にとって、毎月楽しみとなる本だと思います。浅かったり深かったりトピックによっていろいろで、様々な和を紹介してくれます。本の中にも四季を感じることができる点も素敵だと思う理由の一つです。これからも私はずっと愛読したいと思っています。
和っていいよね~
★★★★★
2005年09月02日 まゆか パート
和が大好きな私、もちろん家中和風~毎月の発売日がすごく楽しみです!これからの和風生活にもっとアドバイスお願いします。
日本人でよかった
★★★★★
2005年04月28日 すず 主婦
しっかりした外見もそうですが、中身は本当に充実しています。そして、写実的で美意識の高い雑誌だとすぐにわかります。私は、30代ですがこの本を読むようになって生活が潤うようになりました。『和』は勿論、『華』や『食器』この一冊だけで本当のわびさびを理解できると思います。平凡な家の中に潤いを持ちたい人にはお勧めです。
すばらしいものです。
★★★☆☆
2005年04月16日 mh 主婦
雑誌と呼んでよいのか考えてしまうほどの内容です。付け焼刃な内容は一つもありません。装丁も美しく、また丈夫ですので、これは立派な財産だとも思います。手元に2002年のものが何冊かありますが、今でも古さを感じません。読み返す程にまた読みたくなる、そんな雑誌です。この雑誌の購読対象年齢は、お高めだとは思いますが、若い方にこそ読んで頂きたいと思います。そして、10年、20年と手元に置いていただきたいと思います。
和食文化
★★★★★
2005年03月31日 りん 専門職
私は仕事でよく割烹料理の板前の方とお話する機会が多いのですが、最近では板前の数が減り、真の和食文化がすたりつつあると聞きました。イタリアンやフレンチなど異国の料理が取り上げられる中、母国の料理にもっともっとスポットをあててもらいたいと思います。そして、食文化のあるすばらしさ、日本の良さを次世代へと受け継いでほしいと思いました。
和楽
★★★★★
2005年03月19日 小畔 厚子 会社員
和に関することが幅広く掲載され、写真もきれいなので毎月楽しみ。大人が楽しめる雑誌です。厚さも重すぎず、家でくつろぎながら読むのに丁度良い。
「和」の奥深さ
★★★★★
2005年02月14日 桔梗 アルバイト
歌舞伎に興味があったことから購読しました。<br>毎月、書、着物、茶道、旅、陶器などの美しい写真、<br>記事がのっているので、今まで興味がなかったことにも関心が高まります。特に、毎月のようにのっている<br>着物は品がよく、素敵でとても美しいですよ。
目で楽しむ日本
★★★★★
2005年01月03日 かくわん 専業主婦
ページを開くごとに、古き日本のわびさびを感じつつ、現代の斬新な日本を一度に感じることができます。現代人が忘れかけている日本のよさを目で味わいながら、今の世の中にもマッチしてしまう、不思議な空間を自分の中で感じてしまいます。非常に重量感のある本なのですが、重みの中には、知っておきたい日本の文化が入っているような感じがしてしまう本です。海外の方にもお勧めできる、一冊ではないかと思います。<br>
将来の私
★★★★★
2004年11月30日 鶴亀 OL
まだ20代の私ですが、毎月掲載される写真や記事を見て、10年後、20年後、いや80歳の私は和楽に載せて頂けるようなそんな女性でいようと思います。<br>思いつきながら、今夏から祖母と一緒に仕舞を習い始めています。私にとって「日本の女性」の見本であるこの一冊は、すべての頁が欠かせません。
静かなひととき
☆☆☆☆☆
2003年11月06日 マフリン パート
本が少し重いのにはワケがあります。じっくりと心静かにテーブルや机に向かって読みたいから。<br>生きる身辺には実に様々な事があり、出来るだけトラブルは避けたく優雅に過ごしたいもの・・。<br>「知」、「雅」、「華」、「涼」、「彩」・・・こんな字がすべて当てはまる、大人の時間を提供する本だと考えます。