MODEL CARS(モデル・カーズ) 発売日・バックナンバー

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◎特集:まるごと全日本模型ホビーショー 2023年上半期の新作ミニカー&プラモデル総ざらい

コロナ禍の影響もあり、実に3年ぶりのリアル開催となった全日本模型ホビーショー。会場は例年通り、東京は
有明にあるビッグサイト(東京国際展示場)が選ばれたが、イベント・エリアを2019年に開業した南展示棟と
したことで、心機一転、非常にフレッシュな雰囲気の中でのショーとなった。ミニカー・プラモデル関連は
他のカテゴリーと比較しても展示アイテム数が多く、魅力的なニューアイテムをそこかしこで目にすることが
出来た。アイテムの傾向としては3インチに新作が目立つのはここ数年の傾向だが、ビッグスケールに押されて
一時はシュリンク気味だった1/43が持ち直した印象おあった。モチーフとしては日本車人気が健在で、日本の
メーカーだけでなく、海外のメーカーからもネオヒストリック系スポーツモデルの新作が多数見られた。今回の
開催を機に、来年以降、コロナ禍依然の通常運営に回帰できることをただただ祈るばかりだ。

・京商オリジナル
・京商サムライ
・エブロ
・アイドロン / イデア / ヴィジョン
・トミカリミテッドヴィンテージ
・アオシマ文化教材社
・サンリッチジャパン
・モデラーズ / ハイ・ストーリー / LCDモデルズ
・ホビージャパン
・国際貿易
・ダイキャストマスターズ
・ファースト43 / ノレヴ
・パラ64
・サンスター / ビテス
・ハセガワ
・プラッツ / ヌヌ
・タミヤ
・フリースタイル

【その他コンテンツ】
■2022年最新ミニカーレビュー
■MBX-MANIAX マッチボックス マニアックス
■プラモデル新製品最速レビュー
■PAINT it ANY COLOR YOU LIKE 当たり前じゃなかったことが当たり前になった喜び[ガイアノーツ]
■LIFE wit miniature cars ミニカーを愛する人
■昭和50‐60年代プラモ哀歌 メルセデス・ベンツC111
■童友どうでしょう
■デフォルメ倶楽部

ほか
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※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページがあります。
今回は、ビルダーが「今、一番作りたいポルシェ」をテーマに思い思いのポルシェを持ち寄ったが、やはり集ったのは、マカンやタイカン、カイエンではなく、スポーツカーである911や356、あるいは904や914などなどとなった。「やはりポルシェたるもの、こうなくっちゃ!」とちょっと安堵してしまったのである。



ポルシェ911ミニカー特集PART1
オートアート
メイクアップ
イグニッションモデル
トミカリミテッドヴィンテージ
MINIGT
ディアゴスティーニ
目次
特集:今、作りたいポルシェ
935
サファリ
GT90
RUF
904
914
特集の終わりに
YOUNG TIMER TOMICA CLUB
アオシマの楽プラ
ミニカー新製品情報2022
イグニッションモデル
エラカー
メイクアップ
ハセガワ新作ミニクーパー
EBBRO通信
ミニカー新製品
トミーテックミニカーインフォメーション
トミカリミテッドヴィンテージマクロ目線
MBXジャパン
ホットウィールファンクラブ
マッチボックス
シューストック秘密のコレクション
童友どうでしょう
プラモデル&レジンキット新製品情報
自社AD
ポルシェ911ミニカー特集PART2
京商
KKスケール
モデルカーズコンテスト
ジオラマ紹介
エブロ便り
もういっちょ加藤の俺の話も聞いてくれ!
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗のプロモデラー千夜一夜
編集部便り
モデルカーズインフォメーション
MCsクラブ
ミニカーコラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
MCsプレゼント
次号予告
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増大したパワーを地面に伝えるべく太いタイヤを履いたときの庇として生まれたオーバーフェンダー。そもそもは“機能部品”であったはずが、その装着がクルマ全体の見た目に与える影響は大きく、オバフェンはカスタムの手法として広く愛されるようになる。
これから先も“オバフェン熱”が下がることはないだろう。



ホンダ・タイプRミニカー特集
京商
メイクアップ
イグニッションモデル
オートアート
フジミCRX
目次
オーバーフェンダー特集
ハコスカ
RX3
LBERシルエット
326power
丸餅フィアット
LBケンメリ
マイクロ箱絵記事
2022新製品レビュー
イグニッションモデル
ハイストーリー
メイクアップ
自社AD(モデルカーズチューニング)
EBBRO通信
ミニカー新製品
チョロQ総研
トミーテック新製品
ヤングタイマートミカ
彦七署通信
ホットウィールファンクラブ
ハセガワミニ
シューストック秘密のコレクション
MBX
プラモデル新製品
ホンダ・タイプRミニカー特集
ワンモデル
トミカ・TLV
ホビージャパン
TSM
パラゴン
長尾ジオラマ
木谷コラム
もういっちょ加藤
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗のプロモデラー千夜一夜
編集部便り
モデルカーズインフォメーション
MCsクラブ
ミニカーコラム
MCsTOPIC FILE
TLV情報省
MCsプレゼント
次号予告
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【特集】マイクロエース1/24 昭和のプラモで遊べ!
    昭和生まれのプラモデルは令和になってもやっぱり面白い!

これまで、日本では数多の模型メーカーが生まれ、消えていった。悲しむべきことに、メーカーの多くは倒産という
形で終焉を迎えており、状況が状況ゆえに、時間をかけて金型の行き先など探すくらいならば、鉄屑として売って
しまった方が手っ取り早く現金化して清算できるという方法論がまかり通ってきた。つまり模型メーカーの倒産は
金型の消失と同義であったといっても過言ではない。その経緯はマイクロエース代表取締役、有井利行氏への
インタビューの項に詳しいが、先の状況を鑑みれば、LSとオオタキの金型が廃棄を逃れて生き延びたというのは
ひとつの奇跡と言って良いだろう。そしてもっとも尊ぶべきことは、マイクロエースがいまなおそれらの金型を
保持して生産を続け、さらにはリーズナブルなプライスで提供してくれているという事実だろう。
ここに改めて謝意を述べたい。「ありがとうマイクロエース」と。
もう40年、50年近く前のプラモデルを尊ぶなどというのは単なる懐古主義なのかもしれない。しかし、誰にでも
バチピタで作れる近代製品とはまた別のベクトルで、古き佳き昭和のプラモデルを自分流に組み立てることに
何物にも代えがたい至上の喜びを見い出せるはずだ。

今回はCreativity modelcar builders ocietyのクルーたちの協力で、彼らの至上の喜びの結晶とも言うべき作品たちを
ページの許す限り紹介していく。

・Fun to build old model kits in REIWA era
・あの時君は若かった⁉[エルエスとオオタキ時代のボックスアートを振り返る]
・ちょっと知っておきたい、マイクロエースという会社のこと

【その他コンテンツ】
■LATEST NISSAN GT-R and FAIRLADY Z いつだって最新のZとGT-Rはクルマ好きを魅了する
■2022年最新ミニカーレビュー〔PART.1〕
■MBX-MANIX マッチボックスマニアックス
■LIFE with miniature cars[ミニカーを愛する人]
■ミニカートピックス今月の1台〔オートアート〕
■注目のアイテム〔メイクアップ〕
■Ignition model NEW LINEUP
■昭和50-60年代プラモ哀歌
■2022年最新ミニカーレビュー〔PART.2〕
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※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページがあります。
コロナ禍下の限定的開催というフェイズを経て、2022年はモデラーズクラブ合同作品展も行われるなど、ほぼ通常通りの内容で行われた静岡ホビーショー。前号では会場の模様を駆け足でダイジェスト版としてお送りしたが、今回は会場において時間の許す限り撮影した注目のアイテムの数々を紹介していこう。



新製品レビュー
目次
特集:誌上静岡ホビーショー
オートアート
メイクアップ
京商
GTスピリット
OTTO
ソリド
ブラーゴ
ウェリー
マキシチャンプス
イグニッションモデル
エブロ
ガリバー
ホビージャパン
サンリッチジャパン
ワンモデル
アオシマ
トミカリミテッドヴィンテージ
ハセガワ/タミヤ
プラッツ/S14 /キッドボックス
マジョレット
YOUNG TIMER TOMICA CLUB
トミーテック ミニカー インフォメーション
ミニカーコラム新製品情報
彦七署通信/GT通信
ixo1/24ラリーカー紹介
笑栄クリアケース紹介
ホットウィールファンクラブ
シューストック 秘密のコレクション
第139回モデルカーズコンテスト
プラモデル&レジンキット新製品情報
プラモデル新製品レビュー:ハセガワ
童友どうでしょう
トミカインフォメーション
エブロ便り
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ!
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の”プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデルカーズ・インフォメーション
MCsクラブ
ミニカーコラム新製品情報
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
MCsプレゼント
スタッフ
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R32 スカイラインGT-RというリーサルウェポンがグループAツーリングカーレースを席巻、それどころか、あまりの速さから終焉へと向かわせてしまったのは有名だ。本特集では、R32が一強時代を迎える前の群雄割拠状態だったグループAシーンにスポットライトを当ててみたい。



静岡ホビーショー
デアゴスティーニ
目次
特集:グループA GT-R神話復活の一歩手前
スタリオン
スカイラインGTS-Rリーボック
スカイラインGTS-Rカルソニック
AE86レビン
フォード・シエラ
ローバー3500
キットカタログ
イメージカット
YOUNGTAIMER TOMICA CLUB
2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW
クルマのいる風景
TLVマクロ目線
ミニカーコラム新製品情報
『トラック野郎』RC
彦七署通信
ミニカーを愛する人
ホットウィールファンクラブ
プラモデル&レジンキット新製品情報
今月の1台:ランボルギーニ・ディアブロES30イオタ
シューストック 秘密のコレクション
ランサーエボリューション ミニカーコレクション
チョロQ総研
エブロ便り
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ!
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカーコラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
MCsプレゼント
スタッフ
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※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。
いすゞが3代目ジェミニの生産終了をもって、乗用車(SUVや1BOXは除く)市場から撤退して2022年で30年となる。その唯一無二の存在価値は今後も決して色褪せることはない。なぜならいすゞの乗用車は形ある限り永遠に輝き続けるからである。



レース界の巨星、高橋国光氏逝く
2022 LATEST MINITURE CR\AR REVIEW
目次
特集:いすゞの乗用車、永遠の輝き
いすゞ ジェミニ(JT190)ZZ ハセガワ
117クーペ三“社”三様 フジミ
利き117!?
いすゞ 117クーペ 後期型 フジミ
いすゞ ピアッツァ XE フジミ
いすゞ ベレット 1600GTR  フジミ
いすゞピアッツァXE バンダイ
「クルマのいる風景」再び いすゞ ベレット 1600GTR
YOUNGTAIMER TOMICA CLUB
2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW PART2
トミーテック ミニカー インフォメーション
ミニカー新製品情報
EBRO SUPER GT 通信
彦七署通信
ホットウィールファンクラブ
マッチボックス・マニアックス
プラモデル&レジンキット新製品情報
今月の1台:ディレル P34 スウェーデンGP 1976 優勝車 #3
今月の1台:フェラーリ SF21 2021 C.サインツ インターミディエイトタイヤ
シューストック 秘密のコレクション
ニーヨン ウェリーはイイぞ!
最新レジンキットトピックス
TOMICA NEWS
エブロ便り
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ!
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカーコラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
MCsプレゼント
スタッフ
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SUVやクロスオーバーが当たり前のものとなって久しい昨今、「四駆」、あるいは「4×4」、「4WD」といった単語に特別な意味合いを求めるには無理がある。だが、かつてそれは「タフ」や「無敵」と同義でひらすらカッコ良い響きだった時代もあった。もうあんな時代は戻ってこないのかもしれないが、幸いにしてプラモデルの世界ではあの頃にフラッシュバックすることもできる。



DIECAST MINIATURE CAR COLLECTION Part1
目次
特集:四駆浪漫
アオシマ トヨタ・ハイラックス サーフ
イタレリ トヨタ・ランドクルーザー(BJ44)
フジミ スズキ・ジムニー(JB23)ランドベンチャー
イタレリ メルセデス・ベンツ280GE パリ・ダカール ラリーカー
アオシマ エルボー★ネーション スズキ・ジーミニ
ニチモ スバル・レオーネ スイングバック4WD
レベル フォード・ブロンコ 映画『スピード』劇中仕様
レベル フォードF-150レインジャーXLT
model cars TOPICS:マジョレット
2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW
ミニカー新製品情報
YOUNGTAIMER TOMICA CLUB
ショップ探訪:ミニカーショップ ケンボックス
注目のプラモデル:ハセガワ 日産パルサー(RNN14)GTI-R 
ホットウィールファンクラブ
モデル・カーズ・コンテスト:初代日産フェアレディZ
プラモデル&レジンキット新製品情報
シューストック 秘密のコレクション
トミーテック ミニカー インフォメーション
DIECAST MINIATURE CAR COLLECTION Part2
エブロ便り
自社AD:『クラシック・アメリカンカーズ・オブ1960ジャパン』
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
自社AD:『バスグラフィック』Vol.43のご案内
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカーコラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
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すでに本誌の定番のひとつとなりつつある1/64 & 3インチ・ミニカー特集。4年前に当企画がスタートした頃は、1/43や1/18ミニカーの価格上昇が著しく、その救世主としてリーズナブルなプライスで、なおかつ選択肢が増えつつあることから1/64 & 3インチにスポットライトを当てました。しかし、選択肢は4年前よりもさらに増え、「こんな車種がミニカー化されるのか!」という驚きを禁じ得ないアイテムから、各メーカーの競作に次ぐ競作となる人気車種まで、細分化の一途をたどっています。そんな今集めたい1/64 & 3inchを総力特集します。



2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW
目次
特集:WE LOVE 1/64 & 3inch 
トミカ
トミカプレミアム
TLV
ホットウィール
マッチボックス
タイニー
京商
モーターヘリックス
メイクアップ
イグニッションモデル
アオシマ
オールモストリアル
ホビージャパン
エラカー
モデラーズ
BMクリエイション
PARA64
ターマックワークス
ヒコセブン
ノレブ
MINIGT
INNO MODEL
PGM/ダイキャストマスター
マジョレット
ワンモデル/モーターヘリックス
[NEW MODELS]ミニカー
トミーテック ミニカー インフォメーション
ホットウィールファンクラブ
トミカニュース
2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW Part2
YOUNGTAIMER TOMICA CLUB
LIFE with miniature cars
シューストック 秘密のコレクション
メイクアップカタログ
プラモ衰歌
プラモデル新製品情報
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ
エブロ便り
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカー・コラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
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スタッフ
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1,395円
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現状最後のRX-7となる第3世代のFD3S型が生産を終えてから早20年近くが過ぎ去ろうとしています。その間に幾度も話題にのぼるRX-7の復活、直近のものであれば2015年の東京モーターショーで発表されたコンセプトモデル、RX-VISIONが記憶に新しいところです。そこで今回はロータリーエンジンの未来に想いを馳せつつ、ロータリーエンジンの優位性を世界中に知らしめたアイコン的存在、RX-7にスポットライトを当ててみます。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。



MINIATURE CAR COLLECTION:MAZDA RX-7
RX-7:イグニッションモデル
RX-7:メイクアップ
RX-7:ホビージャパン
RX-7:トミカリミテッドヴィンテージ
目次
特集:永久不滅のロータリーロケット
ハセガワ製作品1979 DAYTONA GTU CLASS WINNER
フジミ製作品MAZDA 254
ナガノ製作品RX-7 (SA22C) 
アオシマ製作品MAZDA RX-7 SPIRIT R TYPE A
フジミ製作品アンフィニ RX-7 MAZDASPEED A-SPEC.
アオシマ製作品PANDEM FC3S RX-7
タミヤ製品作品BORGH ACHEVE 88S
2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW
ホットウィールファンクラブ
プラモデル新製品最速レビュー:タミヤ製トヨタ GR86
YOUNGTAIMER TOMICA CLUB
[NEW MODELS]ミニカー
彦七署通信
チョロQ総研
トミーテック ミニカー インフォメーション
MBX-MANIAX
プラモデル新製品情報
2022 LATEST MINIATURE CAR REVIEW PART.2
EVENT NEWS/TOMICA NEWS
シューストック 秘密のコレクション
昭和50-60年代プラモ哀歌
童友どうでしょう
EVENT REPORT
Making Magic on OLD MODEL TOOL
エブロ便り
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカー・コラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
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スタッフ
1,550円
1,395円
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1989年夏、GT-Rが16年ぶりの復活を果たしました。そのスーパーヒーローの登場に、同車をモチーフにした製品を一斉にリリース。1/24プラモデルではタミヤ、フジミ、アオシマが競作となり、今も各社の人気商品として健在ですが、2020年末には4社目となるハセガワからもリリースされました。今回の特集では、4メーカーのR32 GT- R Gr.A仕様を並べましたが、読者諸兄に「何か」を感じ取っていただければ幸いです。
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R32 SKYLINE MINIATURE CAR COLLECTION
スカイラインR32ミニカー:京商
スカイラインR32ミニカー:オートアート
スカイラインR32ミニカー:イグニッションモデル
スカイラインR32ミニカー:トミカリミテッドヴィンテージ
スカイラインR32ミニカー:メイクアップ
スカイラインR32ミニカー:MINIGT
スカイラインR32ミニカー:INNO
1/43ミニカー界に風雲児現る! アシェット
1/24F1ミニカーコレクション登場! デアゴスティーニ
1/64『頭文字D』シリーズ インターアライド
目次
特集:煌(きら)めく! R32スカイライン
楽プラ
ハセガワ 共石スカイラインGP-1プラス
タミヤ カルソニック・スカイラインGt-R GrA
アオシマ リーボックカラー
フジミ プレスGr.A
アオシマ スカイラインGTS Type-S
フジミ 1/12GT-R99ニスモSチューン
ROOSO 1/43GT-R NISMO
プラモデル新製品最速レビュー:アオシマ:アヴェンタドール
model crars RECOMMEND:京商ミニカーブック
ホットウィールファンクラブ
トミーテック ミニカー インフォメーション
[NEW MODELS]ミニカー
TOMICA NEWS
EBORO SUPER GT通信
彦七署通信
プラモデル新製品情報
2021ミニカー新製品レビュー:オールモストリアル
2021ミニカー新製品レビュー:オートアート
2021ミニカー新製品レビュー:ホビージャパン
2021ミニカー新製品レビュー:イグニッションモデル
2021ミニカー新製品レビュー:ハイ・ストーリー
2021ミニカー新製品レビュー:トップスピード
2021ミニカー新製品レビュー:メイクアップ
モデル・カーズ コンテスト 第137回「ラリーカー」
YOUNGTAIMER TOMICA CLUB
Make Yp 2022 CALENDATR
シューストック 秘密のコレクション
スタッフ模型工作通信・番外編
LIFE with miniature cars
エブロ便り
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカー・コラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
MCsプレゼント
スタッフ
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ジュネーブオートショーでカウンタックのプロトタイプ、LP500が発表されてから、2021年で半世紀が経過しました。カウンタックという車名が、イタリア北西部のピエモンテ地方の方言で「驚いた」を意味するものであることは有名ですが、50歳となったカウンタックは相変わらず我々を驚かせてくれます。生誕から半世紀を迎えた前衛の塊は今なお色あせません。
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カウンタックミニカー紹介
目次
特集:カウンタックよ永遠に
2021ミニカー新製品レビューPART1
童友どうでしょう
MCs pick up
ヤングタイマートミカ
チョロQ総研
トミーテック ミニカー インフォメーション
[NEW MODELS]ミニカー
EBORO SUPER GT通信
彦七署通信
ホットウィールファンクラブ
プラモデル新製品情報
プラモデル新製品最速レビュー
エブロ便り
model cars RECOMMEND
MBX-MANIAX:マッチボックスの世界
シューストック 秘密のコレクション
2021ミニカー新製品レビューPART2
HYPER M.B.in BLACK
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
編集部便り
モデル・カーズ・コンテスト募集告知
MCs Club
ミニカー・コラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
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2021年6月にタミヤから日産フェアレディ240ZGの1/24完全新金型キットがリリースされました。すでにプロトタイプが発表され、話題を呼んでいる新型Zの登場をにらんでのことであるのは容易に想像がつきます。また、タミヤから新型のキットが発売されることの布石であることを信じたいと思います。本誌ではすでにタミヤの240ZGをVol.302・303でフィーチャーしていますが、今回はその一歩先を行く、タミヤの240ZGの新たなる製作アプローチを模索しつつ、過去最多の作例とともにフェアレディZを楽しんでいきます。
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2021年ミニチュカーレビュー:メイクアップ 日産GT-R
2021年ミニチュカーレビュー:オートアート 日産スカイライン
目次
特集:やっぱりZが好きだ
作品紹介:日産フェアレディ Z432
作品紹介:日産フェアレディ 240ZG
作品紹介:日産フェアレディ 権太坂Z
作品紹介:日産フェアレディ280ZT Tバールーフ・ペースカー
フジミ作例:1971 DATSUN 240Z
S30Z BUILD-OFF 作品集
TOMICA NEWS
2021ミニチュカーレビューPART.2
イグニッションモデル新製品紹介:RX-7魔王/R30RSターボ
MINITURE CAR LIFE
YOUNG TIMER TOMICA CLUB
童友どうでしょう
MC RECOMMEND:京商「サーキットの娘」「サーキットの狼」
[NEW MODELS]ミニカー
ホットウィールファンクラブ
プラモデル新製品情報
プラモデル新製品レビュー:ハセガワ製RX-7
プラモデル新製品レビュー:ハセガワ製117クーペ
プラモデル新製品レビュー:フジミ製ジムニー
シューストック 秘密のコレクション
MBX-MANIAX:マッチボックスの世界
彦七署通信
EBORO SUPER GT通信
エブロ便り
トミーテック ミニカー インフォメーション
もういっちょ加藤の 俺の話も聞いてくれ
丸餅博士の古典ミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
自社AD:『model carsTuning』その十一のご案内
編集部便り
募集告知
MCsクラブ
ミニカーコラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
自社AD:『CLASSIC AMERICAN CARS OF 1960S JAPAN』ご案内
自社AD:『model cars』定期購読のご案内
自社AD:『model cars』別冊・ムックのご案内
MCsプレゼント
スタッフ
1,550円
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※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。
1960年代、世界的に見ればトヨタはまだまだマイナーな自動車メーカーであり、その広告塔としての役割を担い、世界に通用するトヨタのイメージリーダーとして開発が急がれたのが2000GTでした。日本初のスーパーカーと表現するに相応しく、またその完成度の高さは世界中のスポーツカー好きにインパクトをもたらすことに成功しました。それから約半世紀、2000GTの評価は年々高まり、またその資産価値も世界に名だたる名車やヒストリックカーを凌駕するほどになっています。今回は、アオシマから長年のミッシングピースであった1/24の後期型がリリースされることを機に、様々なフィールドで活躍した2000GTたちを振り返ります。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。




トヨタ2000GTミニカーコレクション
2021年最新ミニカーレビュー
目次
特集:トヨタ2000GTは輝き続ける
アオシマから完全新規金型プラモ登場!
ハセガワ作例:1968SCCA SPORTS CAR RACE
ハセガワ作例:ボンドカー
作例:1966JABPANESE GP
アオシマ作例
古き良き時代の2000GTプラモデルと戯れる
2021年最新ミニカーレビューPART.2
童友どうでしょう
YOUNG TIMER TOMICA CLUB
トミーテック ミニカー インフォメーション
[NEW MODELS]ミニカー
ホットウィールファンクラブ
第136回モデルカーズコンテスト
プラモデル新製品
ミニカーコラム・トピックス今月の1台
シューストック 秘密のコレクション
Honda NSX [NC1] & S2000
エブロ便り
自社AD:『CLASSIC AMERICAN CARS OF 1960S JAPAN』ご案内
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丸餅博士のヴィンテージミニカー天国
北澤志朗の“プロモデラー千夜一夜”
自社AD:『model carsTuningその十一』のご案内
編集部便り
model cars news
MCsクラブ
ミニカーコラム
MCs TOPIC FILE
TLV情報省
自社AD:『スクランブル・アーカイブシリーズ』のご案内
自社AD:定期購読のご案内
自社AD:『model cars』別冊・ムックのご案内
MCsプレゼント
スタッフ
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※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないなぜパトカーはカッコよく見えるのでしょうか。クルマ自体、基本的には市販車と何ら変わらない形状で、特別なカスタマイズが施されているわけではありません。強いて言うならボディを黒と白に塗り分け、ルーフの上に警光灯を備えて、警察章(旭日章)のバッジをノーズにきらめかせているだけです。ただパトカーが街をいけば、その周辺には緊張感が漂い、暗い夜道で遭遇すればふと安心感すら覚えたりします。クルマであってクルマではないもの、つい正義の味方のように、擬人化して考えてみたくなる存在、それがパトカーなのす。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。



ミニカー新製品レビュー1:ヒコセブン
ミニカー新製品レビュー1:オートアートR34
ミニカー新製品レビュー1:オールモストリアル
ランボルギーニミウラ(アシェット)
American Car Collection(ディアゴスティーニ)
目次
特集:正義のクルマたち パトカーは僕らの胸を熱くする
パトカー特集:アオシマ製品 R34 Z33 ランエボ
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商品情報・内容

  • 出版社:ネコ・パブリッシング
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月26日  [デジタル版]紙版の発売日から2日後
  • サイズ:B4

■ ちいさなものから、おおきなものまで。自動車模型の専門誌

古今東西の名車から迷車まで、ミニカー、プラモデル、レジンキット、スロットカーまで、模型工作のノウハウまで、さらには絶版モデルの紹介、市販車、ヒストリックカー、レーシング・マシーンなどの実写までもを取り上げる。【モデル・カー好きにはなくてはならない一誌】

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■ 8月号 (2011年06月26日発売)

8月号 (2011年06月26日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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