趣味の範囲を広げてくれるかも
★★★★★
2007年03月26日 ルンタ 会社員
普段はあまりやらないことを景品や賞金の為に時間を割き、ちょっとやってみようという気にさせてくれる良い雑誌だと思います。
親子で、、、
★★★★★
2006年12月21日 恵美 主婦
定期購読してから、毎号作品を投稿していますが、母はこれまで賞をかすることはなく、娘と息子はそれぞれ2回入賞。来年こそは、母、リベンジの年。こうやって親子で作品を作っては公募ライフを楽しんでます。
脳のトレーニング
★★★★★
2006年12月09日 トマトは嫌い 公務員
今流行りの「脳のトレーニング」に持ってこいの「公募」。ネーミング有り、川柳有り、脳みそ使いまくりデス。もしかすると、賞金もゲットできるかも!
公募生活
★★★★★
2006年10月16日 のん 主婦
懸賞やネーミングに応募してます。情報がぎっしり詰まっている1冊なので読み物としても楽しめます。
情報
★★★★☆
2006年05月22日 さとみちゃん その他
公募の情報がぎっしりと詰まっています。わたしは毎月図書館で閲覧していましたが、締め切りを見落とすなど限界を感じ始めたので、購入を検討しています。この雑誌で知った公募に幾つ応募したことか。でも、まだ1件も採用されていません。これからも楽しんで、マイペースでものを書き続けようと思います。この公募ガイドは頼りに出来る強い味方です。
毎月読むから、気持ちが続く
★★★★★
2006年05月09日 十日家 主婦
20代から読んでいて、最初はハンディな小冊子風だったこれ。大判になってから、公募や作品作りに関する情報も増えました。人知れず、作品作りに没頭し、いつかは世に出たいという夢は今も続いています(?)。そんな気持ちを表紙のペンギン「ヒゲール」が、毎月励ましてくれます。仕事の休憩に喫茶店で読むのが楽しみ。いいなぁと思うものに付箋を貼るとき、心は巨匠になっています。
楽しめます!
★★★★☆
2006年05月08日 リン 無職
これ一冊で、一月のお楽しみが倍増します。遊び心で応募するのって、意外と楽しいですね!
ボケ防止に公募ガイドを!
★★★☆☆
2006年02月07日 コボレンジャー 主婦
仕事もしていないただの主婦です。夫と子供を送り出して、ゆっくり公募ガイドのネタ探しにネットを開けるのが唯一の楽しみです。何ヶ月か前、公募ガイドのイラストコーナーに出ていた公募戦隊「コボレンジャー」を見て、子供が「ママだ~」といいました。それ以来、私の呼び名は「コボレンジャー」。案外、気に入っています (^0^)v
老後に夢を!
★★★★★
2006年02月07日 介護おばさん 自営業
公募ガイドを知ったのは今から7年ほど前のこと。某本屋の自費出版コーナーの人に教えられてのことだった。こんな夢のある便利な雑誌があったなんて。それから、毎月介護の傍ら、投稿できそうなものを探している。初めの頃は結構、当たりがでた。4度目投稿での賞金50万円が未だに最高だが。54歳で始めた投稿。70歳になるまでには、もう一花咲かせたいものと国語事典片手に、毎月公募ガイドが届くのを楽しみにしている。
特に定年後は必携品
★★★★★
2006年02月05日 KOZOU 公務員
来年は定年。3年前から定期購読していますが、これからますます必携。戦略は立てました。戦略目標は小説の公募。際どいところまでは行きますが、定年前になんとか入賞したいです。戦術目標は標語や、キャッチフレーズ、エッセイ等、小説に比べたら短く、苦労も少ないですが、どちらも言葉のセンスを問うものに変わりありません。作戦遂行に公募ガイドは必携です。
知的好奇心満載
★★★★★
2006年01月05日 雑誌研究会 公務員
宝くじは、基本的に他力本願。しかし、公募は自分の努力が報われる世界。忘れた頃に届くカニの詰め合わせや牛肉に家族で喜んでいます。そんな情報が満載のこの雑誌は、我が家の必需品。なかなかコンビニでは見かけない雑誌なので、定期購読が良いかも。
公募の楽しさ
★★★★★
2005年09月06日 烏帽子 アルバイト
これを読んでいると公募で自分の才能やセンスを試したくなります。いろんなジャンルの公募募集を見ているとこれなら自分にもできるんじゃないかとか新たなジャンルに挑戦するきっかけになったりもします。
公募ガイド
★★☆☆☆
2005年08月07日 博士です 自営業
毎月楽しい内容で読んで、見てためになる本です。
もう、どの位、買っただろう・・・
★★★★★
2005年06月08日 sakana 専業主婦
これを買わないで、貯金したら、<br>そこそこの公募に入賞したくらいのお金が残っていたかもしれない。今ほど大きくなかった公募ガイドを、バックに入れて暇があればめくっていた頃から、いくつ公募に出しただろう。<br>諦めた頃届く、主催者のコメント、落選通知<br>そして、1年に1回ていどお目にかかる<br>この雑誌を1年買える程の賞金。宝くじより、ずっと夢がある公募。これを買う所から、夢が始まる。
戻ってきてしまう。。。
★★★★☆
2005年05月13日 まりこ 専門職
投稿でもよくありますが、書く人、創る人、考える人、みんな一度離れてもまたここへ戻ってくるようです。なぜでしょうね。