おしよせる楽しさ
★★★☆☆
2009年10月04日 星っち 主婦
さまざまな公募情報を得る楽しさ。そこから作品を考える楽しさ。結果がでるまでのドキドキ感。時には入選の知らせや、授賞式への旅行も。この1冊から何段階も楽しみが得られました。
ためになる
★★★☆☆
2009年09月30日 立花 出版業界人
ためにはなります。野心家さんから、アマチュアまで読んでおいて損はない本。
頭の体操にぴったり
★★★★★
2009年09月28日 公募太郎 会社員
たぶん10年以上前から読んでいます。サイズがまだ小さい雑誌だった頃からの読者です。これまでで一番の賞金は、10万円でした。最近は川柳の公募でも楽しんでいます。これからも絶対手放せない雑誌だと思います。
誰でも投稿!
★★☆☆☆
2009年08月31日 パピコ OL
とりあえず・・・で買ってみても、損はしない雑誌だと思います。好き嫌いは分かれるかも知れません。自分でも出来るはず!と思わせてくれる何かに出会えるかも。ただ、広告ページが多くて読みにくいのは否めません。また、一部の広告や公募には、注意が必要な点もありますが、それなりに節度を持って楽しめばいいのでは?人生の中で、新たな目標を見つけることが出来るのは、誰にとってもいいことではないでしょうか。
心の力を強くしたい方へ
★★★☆☆
2009年08月16日 緑色と風 専門職
連載中の「実践シナリオ教室」「作家養成塾」には、「文章で表現すること」においての基礎トレーニングが満載! でも、掲載されている公募当選短編を読むだけでも純粋に感動できて、自分自身の心の力を強くできているような気がしています。そんな多くの無名の書き手達に刺激され、いろいろなコンテストに応募してみたくなりますよ。
デジタルで愛読
★★★☆☆
2009年08月07日 サムホール 自営業
デジタルブックで購読しています。デジタルのほうが製本された物よりも安い上、エコになるし、書店に出向いたり、宅配を受け取る手間もなく、個人的にすっごく気に入っています。ただ、正規の値段でかまわないから、広告を含めた全ページを掲載してくれたほうが、嬉しいんですが。
夢を追いかける助けに
★★★★☆
2009年07月10日 原稿用紙命 会社員
現実はなかなか厳しいけど、夢の助けとなるような情報がてんこ盛り。特集では様々なコツを紹介し、応募への一助としてくれる。また多くの著名なあの人も「自分も最初は公募から」と語ってくれる。
公募情報の最高峰
★★★☆☆
2009年07月05日 まりめっこ 主婦
たくさんの公募情報がこの一冊につまっているので、おこづかい稼ぎ、コンペ探しはこの一冊で十分!!一番手っ取り早い公募探しだと思います^ー^
就職より公募に応募しよう
★★★★★
2009年06月24日 公募 無職
就職で、悩む人も、無職で悩む人も、公募に応募して、不景気と自分の経済の不調を解消しよう
デジタル購読してみたら
★★★☆☆
2009年06月09日 サムホール 自営業
デジタル雑誌で購読してますが、デジタルだと公募情報のみで、その他の記事がまったく掲載されていないので、注意が必要かと。その分、安上がりですが。
基本的な事項の丁寧なガイドがうれしい
★★★★☆
2009年04月27日 乙山 自営業
年間を通じて文学賞の公募は数知れずありますが、応募の際の印刷、原稿のまとめ方、表紙のページの記述内容など、基本的なことを丁寧に紹介してくれるのが助かります。それも年に複数回取上げてくれるので、きちんとバックナンバーを保管していない不精者にとっては親切この上なし!
記載されている応募の締切日について
★☆☆☆☆
2009年03月23日 柳 専門職
三月号で二月締め切りの応募が乗っているのですが、できればもっと早く(一月前の号などで)締め切りになる前に乗せて頂けるとありがたく思います。
★出してみよーかな?の好奇心があなたの運命かえるかも!?
★★★★★
2009年01月07日 カリスマミー 自営業
チャンスは好奇心のアンテナの先に待っている!ワクワクするものにめぐり逢ったら、もうそれは成功への片道切符を手に入れた位ラッキーだと思っていいのかもしれない。熱いうちに!それも早く!とにかく表現や行動に移してしてみることだ。何かがそこから変わり始めるはずだから・・公募ガイドは1ページ1ページがチャンスに続く扉。KNOCK and OPEN!!!
あの人も、愛読していた
★★★★★
2008年10月31日 ひゅうはやてママ 専業主婦
エッセイ、小説、写真、絵画への応募情報だけでなく、懸賞情報も結構あります。毎回、プロの方の経験談が載っており、この雑誌を使ってコンテスト入賞を果たした方の多さと幅の広さに驚きます。
公募の定番
★★★★★
2008年10月21日 nami 自営業
自分ではチェックしきれない雑誌や新聞の公募情報が1冊にまとめられていて便利。それに文章作成術やネーミング術など、応募するノウハウ企画も毎号ためになるので楽しみにしています。