GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 発売日・バックナンバー

全254件中 196 〜 210 件を表示
607円
◆お笑いタレント800人、売り上げ480億円。吉本興業は、社員も“笑える会社”ですか?
今、テレビをつければ必ず吉本興業の芸人がどこかに登場しています。今月の『GQ JAPAN』は、就職ランキングでも上位にランクされる「吉本興業」に注目しました。具体的な仕事内容(映画、出版、パッケージ部門)をそれぞれの社長や役員に聞きました。また、吉本興業のヒット商品紹介(書籍、dvd、着うた、ライブ、映画、グッズ)や超多忙マネージャーの24時間密着レポート、吉野社長と仁鶴師匠対談「吉本興業ってどんな会社ですか?」、吉本興業の劇場および出演芸人紹介(タカアンドトシ、サバンナ、千鳥、南海キャンディーズ、藤崎マーケット、オリエンタルラジオなど)、本拠地・大阪千日前マップ、小学校を改装した新宿新社屋紹介、ジャーナリスト大下英治に聞く「吉本興業というビジネス」など、盛りだくさんの内容です。


◆兜町でベストセラーの『気学運勢暦』は本当に当たるのか?
兜町の書店で売れているという『気学運勢暦』とは一体どのような本なのでしょうか?各星の運勢・姓名・恋愛・結婚運・家相といった一般的な運命暦から、相場の波動世界情勢・商品相場まで網羅しているという本の内容に迫ります。また、各政財界で活躍している政治家、企業家を影で支える占い師とはどのような人なのでしょうか?日本経済の裏の「占い」に迫ります。

◆世界のデニムが集結する、東京デニム天国2008
デニム発祥の地アメリカから、トップメゾンがしのぎを削るヨーロッパ、そして、今最も勢いのある北欧と、世界のデニムが集結する街、東京はまさに“デニム天国”。ジャパンデニムの総本山・岡山の工場レポートや、スタイル別カタログなど、天国たる所以に迫りました!

◆Cover Story 天才の新機軸。サッカー界の至宝、KAKAの素顔。
昨年末に横浜で行われた、FIFAクラブワールドチャンピオンシップトヨタカップのために来日したACミラン所属のサッカープレイヤー・カカの独占インタビュー。25歳の若さにして、世界のフットボールを手に入れた KAKA。オフェンスとディフェンスを高いレベルでこなす、既存の価値観ではカテゴライズできない、ハイブリッドなプレースタイル。そんな21世紀型の天才は、今、何を思いプレーしているのでしょうか?

◆別冊付録 GQ GOLF~スマートゴルフ
恒例のGQ GOLFは「スマートゴルフ」をテーマに、最新のゴルフファッション、小物をご紹介。ニュージーランドにあるハイダウェイという、ゴルフとワインに彩られた隠れ家リゾートを旅ガイド的切り口で取り上げます。今回初の試みとして、ブックインブック形式の「GQ GOLF Wemen」を作りました。雑誌「AneCan」登場モデルや女性誌常連の読者モデル等にご登場いただき、きゃぴ系ゴルフの模様をお届けします。
607円
◆月間売り上げ10,000足!伊勢丹新宿店メンズ館の、売れてる靴137!
2003年のリニューアル以降、飛躍的な成長を遂げる伊勢丹新宿店メンズ館。なかでも、地下1階紳士靴フロアの躍進は驚異的で、日本の靴文化を動かしたと言っても過言ではありません。品揃え?それともサービス?売れるワケとはいったい何なのでしょうか?注目のモデル137足とともに、その圧倒的な売り上げの裏に隠された実力に迫ります。

◆COVER STORY 稲垣吾郎、34歳。“幸せな結婚”を語る。
映画に舞台、そしてミュージシャンと、様々な顔を持つ稲垣吾郎。30代中盤という、ビジネスマンで言えばまさに“今から”の年齢を迎えた彼が考える、仕事に私生活、そして“幸せな結婚”とは?

◆サッカー日本代表岡田監督の告白、「僕のハプニング人生」。
思えば前回も、加茂周監督更迭の後を受けての緊急登板でした。そして今回も、オシム監督が倒れての緊急登板。これはもう、運命としか言いようがありません。岡田監督だからこの運命なのか、それとも、運命が岡田監督を選んだのか!?岡田監督自らに「波乱万丈の人生」と「監督哲学」を語ってもらいました。

◆そんなあなたに今必要なのは幸せな離婚!?
お互いの気持ちが1本の糸で結ばれてから数年後、恋して、愛し合って、そして苦しんで、憎しみあって、ふたりの価値観や生活のスレ違いはもう修復することができなくなりました。このまま一緒に暮らしても…、というそんなあなたに今必要なのは「幸せな離婚」かもしれません。昨年11月に世間を賑わせた春風亭小朝氏のインタビューや、離婚経験者へのアンケート結果から、「幸せな離婚」について探ります。

◆ニッポンのカフェメシ、NYに行く。
食トレンドの震源地、NYのトライベッカにカフェめしレストランがデビューしました。和食ブームにマンガブームと日本文化の快進撃は目を見張るものがありますが、これだけニッチなニッポンの食文化はNYでどう受け止められたのでしょうか?

◆61歳 社会貢献家、ビル・クリントンの素顔。

◆エルメスは最強の“ファミリー・ビジネス”でした。

◆まだ間に合う!2008年スケジュール帳。

◆アン・リー×オダギリジョー対談 映画監督と役者が紡ぐ“親密な関係”とは!?

◆GQお買い物道 春に活躍する“万能アウター”が欲しい。@Dunhill

◆新連載 GQ MEN MONTHLY COORDINATE GQマンの着こなしスケジュール。
607円
◆何を読めば成功できるのか? ビジネス本 of the Year!
取次・トーハン/日販、大手書店・紀伊國屋大手町店/丸善日本橋店の売り上げTOP10を一挙に公開。上位にランクインした「世界一やさしい問題解決の授業」の渡辺健介氏、「『1日30分』を続けなさい!」の古市幸雄氏や佐藤可士和氏には、インタビューを実施。また、TOP10以外でオススメのビジネス書、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」(山田 真哉)、「スタバではグランデを買え!」(吉本佳生)等のベストセラーも紹介するほか、ビジネス書の世界を変えたと言われている神田昌典氏についても取り上げます。その他、文系ビジネスマンが読むべき理系本、僕たちが「トヨタ本」「セブン本」から学べること、証券マンご用達・兜町の千代田書店で売れているナゾの一冊、明治/大正/昭和のビジネス書回顧録、2008年出版社イチオシの1冊は?など、盛りだくさんの内容です。

◆やっぱり優秀!? カルロス・ゴーンの逆襲。
先日東京モーターショーで発表したばかりのGTRは、世界4,000台の限定生産のうちすでに2,000台は予約済みという快挙を成し遂げました。今回、GQはドイツの伝説的なテストコース、ニュルブルリンクでGTRを試乗するゴーン氏に密着しました。現場に足を運び、メカニック担当者を直接激励するなど、素顔のゴーン氏はかなり“アツイ”人物のよう。カルロス・ゴーン論とは一体!?

◆賢いオトコが選ぶのは「エコカッコイイ」クルマ。
エコカーの最新トレンド、シリコンバレーの企業がつくっているスーパーカーの全貌を明らかにします。エコカーを夢物語だけで終わらせない、現実的でリアルにカッコイイエコカーとは何なのでしょうか?ガソリンで動くにしても、二酸化炭素排出量が少なかったり、排出ガスがキレイなクリーンエンジン搭載車も増えてきました。ぐっと身近で、かつカッコイイエコカーを紹介します。

◆カリスマ経営者に聞いた、カジノの日本上陸はアリかナシか!?

「マカオのカジノの売上げが、ついにラスベガスを超えた」という衝撃的なニュースから1年。ラスベガスからマカオへ進出したラスベガスサンズ社とウィン・リゾーツ社の経営者とはどのような人物なのでしょうか。また、次なるターゲットとして日本の可能性はいかに!?カジノが日本に及ぼす経済効果などを徹底的に探ります。”

◆2007年レストランビジネス最前線~ミシュランガイド発売でレストランは儲かったか!?
11月22日発売前後、日本中がその話題で持ちきりだった「ミシュランガイドブック東京版」。星を獲得したレストランは、発表前と発表後でどのように違っているのか、before/afterで調査しました。そもそも、ミシュランのガイドブックはどのようなビジネスモデルで成り立っているのか、本家本元のPARIS版、2年前に出版したNY版との比較もいたします。その他、2007年を賑わせたレストランビジネスのトピックス、最近の傾向など、今年一年のレストランビジネスを振り返ります。

◆GQ men of the Year 2007 授賞式レポート

◆今すぐほしい、出張のためのボストンバッグ。

◆2つの個性派時計ブランドを引き連れ、ブルガリが躍進の予感!?
607円
◆100人の行きつけの寿司屋100店。-100 people 100 sushi style-
舌の肥えた有名人100人に、彼ら行きつけのお気に入りの寿司屋を教えてもらいました。サントリー・鳥井氏は外苑前「海味」だったり、レストランひらまつ・平松氏は銀座「すきやばし次郎」だったり、それぞれどの店を選ぶのかが気になるところ。ソニー・出井氏、ビームス・設楽氏・オールアバウト・江幡氏などのビジネスセレブから、松本幸四郎氏・ソフィア・コッポラ、藤本やすし氏といったクリエーター、三国氏・喜八氏・寺内氏といった有名シェフや、超有名ホテルコンシェルジュまで、それぞれの行きつけを聞いちゃいました。さらには、映画化も話題となっている漫画「築地魚河岸三代目」原作者や築地の仲卸し、銀座のママも登場します。秋元康氏のコラム、サイバーエージェント・藤田氏と俳優・成宮寛貴氏の対談も掲載。

◆GQ Men of the Year 2007~今年の日本を賑わせたオトコは誰?
昨年に引き続き、その年に最も輝いたオトコを『GQ JAPAN』が表彰するGQ Men of the Yearの季節がやってきました。政治家、作家、料理人、ビジネスセレブ、スポーツ選手、文化人等、各界で活躍している総勢22名のノミネートの中からの受賞者発表と、受賞者へのインタビューを掲載します。

◆NEW AMERICAN HERO オバマ、ホワイトハウスへの道。
アメリカ大統領選候補者であるオバマ氏へインタビューし、彼の人柄や人となりに迫りました。また、現在のホワイトハウスのキーパーソン50名リスト、次期大統領選の投票システムやスケジュール、はたまた大統領選の展望まで、わかっているようで意外知らないアメリカの現代政治を明らかにします。

◆軽井沢の自宅で楽しむシェフ出張料理とシングルモルト。

◆別冊付録 1 GQ WATCH いま、買いの腕時計130本。
全国4都市(東京、高松、神戸、博多)のトップ販売店のセレクトに焦点を当て、2007年の新作腕時計全ガイドをお届けいたします。

◆別冊付録 2 GQ JETSETTER いまだかつてないエアライン就航。

◆クリスマスに何を買う?カジュアルギフトと豪華ギフト。
◆COVER STORY Love Message 恋愛文体の達人リリー・フランキーが大人の恋愛メールを添削!
実際に読者が送信した/受信した携帯恋愛メールを、リリー・フランキーさんに添削してもらいました。独特の世界観を持つ彼の判定はいかに?また、男性/女性に携帯恋愛メールに関するアンケートを実施。メールで口説く/口説かれることはあるのか?絵文字は使うのか?送信時間は?など。現代では、恋愛に欠かすことのできない携帯メールについて、徹底的に調査します。

◆ビジネスマンの“賞味期限”は35歳!?
少し前までは、“35歳限界説”は体力的に過酷な金融トレーダーやITエンジニアの世界だけのものだと思われていましたが、昨今では一般のビジネスマンの賞味期限もすっかり短くなって、30代中盤で残りの人生が見えてしまうことも多いようです。転職の条件も年齢上限を35歳にしているところも多く、人生のポイント地点として、確かに「35歳」は何かありそうです。ちょうど35歳の慶応大学卒業生のビジネスセレブに、同窓会を開いてもらいました。医師、税理士、起業家、御曹司、会社員など、みなさんどのような35歳を過ごしているのでしょう。また、「ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる 」の著者・梅田望夫氏に、「35歳の理想像」「40歳からの軌道修正」についてインタビューしました。

◆いま、焼肉は「希少部位」の時代。
しばらく続いたホルモンブームが若干下火になったいま、正肉、しかも希少部位のブームがやってきました。最新版ザガットの1位は「焼肉ジャンボ」ということもあり、ここで正しい焼肉のいただき方をおさらいします。お肉のおいしさを100%出すための焼き方から、松坂牛・A5ランク牛という高級ブランドのからくり、クチコミ人気焼肉店リストまで大充実の内容です。

◆再びメルセデス・ベンツに乗るということ。

◆世界を変えるために、マイクロソフトを辞めた男。
マイクロソフトの役員という立場を捨て、社会起業家(ソーシャル・アントレプレナー)に転身したジョン・ウッド氏は、“Road to Read”というNPOを立ち上げ、恵まれない子供たちに本を送り、教育を受けさせるという慈善活動をしています。著書「マイクロソフトでは出会えなかった天職(原題:Leaving Microsoft to change the world)」も世界15カ国で翻訳され、その活動は世界中で注目の的。MSで得たビジネス手法を活用し、NPOを運営する彼は、「給与は20%になったが、ずっと幸せだ」と言っているとか?知られざる彼の素顔に迫ります。

◆オンとオフ両方で着られる万能コート。

◆腕時計と一緒に旅をするルイ・ヴィトンの世界。
時計連載、今回は「旅」をテーマにLV初の男性用ジュエリーウォッチを紹介します。LVならではのダイヤのあしらいは必見です。

◆別冊付録 STYLE FOR ARMANI
11月7日オープンする「アルマーニ/銀座タワー」に焦点をあてたファッション別冊をお届けします。

◆GQラウンジ

◆GQ Men of the Month
◆完売も、在庫も、この人次第 日本一のマーケッターは誰だ!?
生み出された商品をさまざまな手法で世に送り出すプロ、マーケッター。SOYJOY、Edy、眠眠打破、Boss、アミノバイタルなど、今やすっかりお馴染みとなった人気商品をヒットに導いた大手企業の先鋭マーケッターたちにインタビュー。日本一のマーケッターに、ヒットの仕掛け方をお聞きします。また、「お水をプロデュースしてください」という同じお題を出し、プロのマーケッター達はどうプロデュースするのか。マーケッターによって異なるプロデュースの方法に密着します!?一方で、全くマーケティングをしない会社があるとか?今の日本のマーケティングを多彩な角度から追求します。
◆COVER STORY:TOKYO STYLE 福山雅治というリアル。
◆別冊付録1 GQ DEPARTMENT STORE~秋冬のファッション全アイテム。
5月号別冊付録として大好評をいただいた、誌面をデパートに見立ててトレンドを紹介する「GQ DEPAETMENT STORE」がボリュームアップして秋冬を盛り上げます。髪型や服の手入れ方法を紹介するヘアサロン、リペアセンターが新たにフロアに加わり、より「デパート」らしく総合的な充実の140ページに仕上がりました。<ニューフロア>に迎えたラグジュアリーなデザイナーズブランドから<別館>のセレクトショップまで幅広く実践的な内容でいっぱい。秋冬の着こなしにマストなアイテムをぎゅっと詰め込み、皆様をおもてなしいたします。
◆別冊付録2 The McLaren BOOK~最強のブランド、マクラーレンの秘密。
◆松坂の代理人、スコット・ボラスの交渉術。
日本が世界に誇るプロ野球選手・松阪大輔。彼のエージェントとして、また有名メジャーリーガーを支えてきたスコット・ボラス氏にインタビューし、何百億円もの契約を結んできた類まれなる交渉術に迫ります。冷血と評されるボラスの知られざる顔を、唯一の日本人社員が語る!?
◆ウワサには聞きますが…、やっぱり名古屋はバブルですか?
ゆっくりと加速していく街・名古屋。最先端を走る地元セレブを大調査します。
◆ペニンシュラ東京はビジネスマンの社交場!?
ビジネスマンの社交場はもうヒルズクラブではない!?9月1日にオープンした「ザ・ペニンシュラ東京」に丸の内ビジネスマンが集い始めています。24Fのラウンジ・バーの模様をGQが独占取材でいち早くお届けします。
◆大物ビジネスマンのアガリは慶大教授!?
慶應義塾大学の教授の顔ぶれに変化が起き始めています。顔をそろえるのは、ビジネス界を引退した大物たち。なぜ学者上がりではなく、ビジネスマンが慶大教授になるのか?ネームブランドか、他大学とは何が違うのか、慶大教授になるメリットを追跡します。
◆機知に富んだ、コムデギャルソンのスタイル。
◆オシャレに電化製品を楽しむインテリア
◆出世の定番コース教えます。
「あなたの会社に出世の定番コースはありますか?」という質問を、日本の大手企業にしてみました。松下・トヨタ・ソニー・三菱商事・三井物産・伊藤忠・フジテレビ・テレ朝・TBS・NHK・電通・みずほFG・野村證券・シャープ・東芝・新日鉄・三菱重工・JAL・NTT・JR東日本・伊勢丹・清水建設・日本生命・東京海上…など。いわゆる、大手有名企業での出世争いはどのように繰り広げられているのか、現社長と前社長のプロフィールも比較します。外資企業にも出世コースは存在するのか、など。充実の大特集です。
◆COVER STORY:時を駆けるオトコ、為末大。
2年に1度行われる「世界陸上」。今年は8月25日より大阪にてはじまります。前大会では400メートルハードルで銅メダルを獲得し、今大会でもトップアスリート達とメダル争いを繰り広げるだろう「為末大」選手のインタビューをお届けします。
◆別冊付録1 GQ WATCH 目利きバイヤーが選ぶ腕時計126モデル。
昨年大好評だった企画、「日本一腕時計を売る三越バイヤーと行く、バーゼル/ジュネーブ新作展示会」の本年度版をお届けいたします。「バーゼルってどんなとこ?」「600字でわかる腕時計業界の見取り図」「ここ10年の時計流行ダイジェスト」「初めて機械時計を買う心得」など、この1冊で2007年のラグジュアリー腕時計のトレンドがすべてわかります。
◆別冊付録2 GQ GOLF 世界に広がるスマートゴルフの熱い波!
恒例の別冊「GQ GOLF」。今回は「スマート」を切り口に、最新のゴルフ事情をお届けいたします。スマート&リラックスなゴルフファッション、渋滞知らずのオススメ北海道ゴルフ、注目のゴルフプレイヤーなど、充実の内容です。
◆原色PRETTY:菊池凛子
世界的なフォトグラファー、エレン・フォン・アンワースによる撮影。菊池凛子の変幻自在な魅力とは?
◆オタク界のスーパーヒーロー、クエンティン・タランティーノのB級映画バカ一代。
クエンティン・タランティーの映画論に関するインタビュー。次回作「デス・プルーフ」についてなど。
◆イバりの効くステイタスシャンパンを探せ!
昨今のブームで、「とりあえずビール」ではなく、「とりあえずシャンパン」も一般的になりました。「どれを飲めば、今一番イバれるか!?」。ステイタスのあるシャンパンを探します。
◆これが本当のセレブリティ!?家にボートがある生活。
◆今すぐ買いたいビジネスグッズ。
◆欲しいスーツスタイルは正統派!?少しモード系?
607円
◆COVER STORY ラルフ・ローレンが語る「人生にクルマは欠かせない」
◆行列のできるクルマ。人気車種は世界共通!?
世界中で「行列のできる」(=大人気の)クルマとは何か?最新のクルマ事情をお届けします。ハリウッドではもはやプリウスは当たり前で、ブラピとアンジーは BMWの7シリーズ水素式ハイブリッドカーを愛用しているとか。スズキはインド国内の7割シェアを占め、ロシアのウラジオストックでは99%が日本車というように、日本車は世界中で人気のようです。その他、東京・NY・上海・パリの都市別「行列のできる」クルマ調査の結果を発表します。本当のセレブが選ぶクルマとは一体!?
◆別冊付録 MEDICAL GUIDE 2007 ビジネスマンの元気プロジェクト。
GQ読者のためのヘルスガイド。最新の医療技術を受けられるラグジュアリー病院から、保険でカバーできる病院のスペシャルサービス、ホワイトニング・レーザー・レーシックといったメンズビューティー施設や、昔ながらのマッサージ・鍼灸院まで幅広く取り上げます。
◆シェフが推薦!満足する「お取り寄せ」61品。
「目利きシェフたちが選んだ、特選お取り寄せガイド」と称し、味覚のマイスターである人気シェフたちに、お気に入りの「お取り寄せ」を教えてもらいました。チーズ・ジュース・ヨーグルト・漬物・かまぼこ・うどん・調味料・餃子・スイーツなど全61品充実のラインナップです。さらにはもっとおいしく食べるために、「お取り寄せ」にひと手間かけた簡単料理のレシピもご紹介します。マルディグラの和知シェフには肉を使った4品を、イル・リストランテ・ネッラ・ペルゴラの斉藤シェフにはご実家の卵を使ったレシピを教えていただきました。さらには、GQ読者のために初心者からも使いこなせるキッチンツールを紹介。フードプロセッサー・ゴムベラ・ボウルセット等、便利なお料理グッズ満載です。
◆アノ社長たちの、今そこにある「危機」。
USEN宇野氏・楽天三木谷氏・サイバーエージェント藤田氏etc、超有名ビジネスセレブの今とは?絶頂期と現在との比較や、グッドウィル・NOVA・ユニマット・ライブドア等のピンチを迎えた企業について、またアスキー・光通信等の「あのトップは今?」および、クスリ・女・金で身を崩したセレブについてのGQオリジナルノベルも掲載。ビジネスセレブのスキャンダルの歴史等、読みどころ満載です。
◆都心のマンション、おすすめのブランド図鑑
ここ数年、乱立状態とも言える都心のマンションにおいて、どれが本当に“価値のある”マンションなのか。各ディベロッパー別ブランド図鑑をつくりました。住むにも資産投資するにもお役立ちです。
◆マクドナルド原田社長に聞く、外資系社長のアガリ方。
アップルからマクドナルドへ“マック”移籍した原田社長を筆頭に、トイザラス・エアバス・コロニーキャピタル・グッチグループ・フォルクスワーゲン・オラクル等の外資系社長にインタビューを実施。彼らが何を目指しているのかを聞きました。
◆サングラスとヘアのバランス
607円
三菱商事社員が学ぶ日本最強の“経営学”
就職人気企業ランキング上位の常連、商社。「海外で活躍できそう」「ビジネス規模が大きくてダイナミック」という理由の他に、「社長になれるから」という理由も増えているようです。厳しい商社の現場で経営学を学び、研修の海外留学でMBAを取得し、関連会社や新規事業の社長になる。これが、成功への早道として認知され始めているのです。なかでも「三菱商事」は日本最強のビジネススクールの異名をとるほど。ドリームインキュベーターの堀鉱一会長、ローソンの新浪剛史社長といった経済界の顔役を輩出する三菱商事の実力は、いかに育まれているのか、じっくり迫ります。三菱商事の現役社長・小島順彦氏のインタビューをはじめ、総勢約50名の社員さんにご登場いただきます。

COVER STORY: トム・フォードが語る、男の遊びの本質とは。

GQ+ TOKYO夜遊びガイド。何時まで遊べる!?
深夜営業のレストラン、VIPルーム、3軒目、シメのヌードル等、ジャンル別68軒を紹介するTOKYO夜遊びガイドです。

GQ HOBBY 趣味はもう一つの人生。

ニッポンが世界に誇る究極のコンシェルジュ。
ここ数年で需要を増しているパーソナルコンシェルジュのサービスに注目。お客様のありとあらゆるご要望に応えるため、コンシェルジュ達は実際にどのように裏で動いているのか、密着します。コンシェルジュとは、結局のところは「おもてなしビジネス」ということで、京都・祇園のお茶屋「波木井(はぎい)」さんに究極のおもてなしについてお話を伺いました。

梅雨に負けないレイングッズ教えます。
憂鬱な雨のシーズンを気持ちよく過ごすため、スタイリッシュで高機能な雨具を紹介します。

NYソーホー流“リラックス”な着こなし。

黒と白の美学。ファッション時計の枠を超えた「シャネル J12」の秘密。

ビーチサイドのスポーティーな着こなし。
607円
若手ビジネスマンを支える異彩企業「グロービス」は、日本のMBA生産工場!?
経営に関する「ヒト」「カネ」「チエ」を提供する企業「グロービス」とは一体!?日本のビジネススクールランキング3位に君臨し、経営大学院としての顔は周知の域ですが、それ以外にもベンチャーキャピタル・ヘッドハンティング等の部門も構え、グロービスは常に進化し続けています。グロービスを慶応に例えるなら、教育者であり、起業家・執筆者である福沢諭吉は、代表の堀義人?「グロービス」に投資してもらったというネットエイジ・西川氏のインタビューもあります。

COVER STORY:松本人志が描く、日本人の真実とは!?
6月2日公開の映画『大日本人』で初監督をつとめる松本人志さん。映画の内容については公開明かされておらず、謎のベールに包まれたまま。彼自身が語る映画『大日本人』とは?映画を撮るに至ったその理由など、インタビューをお届けします。

出張CITY GUIDE~7都市の事情通に聞いた、間違いのない店136軒。
「接待でも使える高級郷土料理」「ひとり飯できるカウンターの店」「地元の海産を堪能したいときの寿司屋」といった、シチュエーションごとのベストチョイスを特集します。札幌、仙台、名古屋、大阪、神戸、広島、博多のナビゲーターたちが推薦店をリストアップ。買うべきご当地土産も紹介します。

北野武の夢は映画の中にあるのか? 写真/蜷川実花
巨匠扱いは窮屈だと、お馴染みの毒舌が走った。その称号をリセットするかのような野心作『監督・ばんざい』は同時に映画へのオマージュでもある。気がつけば、作品はその実人生を越え、北野武は本当に映画監督になってしまっていた。6月2日公開の新作について、監督としての北野武についてのインタビューをお届けします。

MUSE:伊東美咲の微笑。
いまや依頼の多くが主演クラス、女優として成長を続ける伊東美咲さbb。ことに6月公開の映画『ラストラブ』は恋愛観をも変える体験だったという。映画の仕事が好き、そう語る彼女の胸のうちとは?30歳を迎える“女優”のこれまでとこれから。

平均年齢30歳。最高年商300億円。成功を約束された7人の起業家。

“ZENITH”社長が語る、腕時計ブランドのアゲ方。

(短期連載)Styles in New York 第2回~マンハッタンで活躍する敏腕建築家~
607円
オトコのブツ欲、最後の二択。 Dotch do you like?
モノを選ぶという作業にはそれなりの知識と情熱と時間を必要とするし、けっこう面倒くさいもの。かといって、「これがお薦め!」と一方的に押し付けられたモノを、無批判に受け入れるだけというのも…、という方にぴったりのGQ的モノカタログ特集です。チェア、デスクスタンド、自転車、エスプレッソマシーン、冷蔵庫、ワイン用セラー、男性用美容液、ヘッドフォン、レジャースーツ、白シャツ、キャリーバッグ…etc. 各50ジャンル100アイテムのGQ的オルタナティブ・セレクションをご紹介。最後の最後にたったひとつを選び出す、その直前の二者択一、アレかコレかのどちらかモノカタログをお届けします。

COVER STORY: 草なぎ剛、32歳。オトコのブツ欲、シゴト欲。
4月28日より公開される映画「ストリングス~愛と絆の旅路」で声優に挑戦した草なぎ剛さん。過去5年連続で合計6回もベストジーニストにも選ばれた彼は、ヴィンテージデニムのコレクターとしても有名です。昔は、“来年買いたいものリスト”を一覧表にして部屋の壁に貼っていたとか?そんな彼のブツ欲とは一体?そうは言っても年々衰えているというブツ欲に代わり、年々盛り上がっているシゴト欲とは?GQ読者とも年齢の近い、彼の素顔に迫ります。

スゴ腕の経営者たちが注目する、ハーバードMBA、岩瀬大輔って誰だ?
昨年暮れに1冊の本が出版され、ビジネス界で1人の若者が注目されています。本のタイトルは『ハーバードMBA留学記』。しかも、その若者は、伝説の投資家からオファーを受け、ネットを中心とした新しいかたちの生保会社を立ち上げるとか。若者の名前は、岩瀬大輔、31歳。投資家だけではなく、現在活躍中のスゴ腕経営者たちも注目するその若者の素顔とは!?

GQラウンジ2007年:人気ソムリエが指南する「シングルモルトの選び方」
ビジネスセレブ数名が、六本木・星条旗通りにある「MAXIVIN(マキシヴァン)」のソムリエ・佐藤陽一さんに、シングルモルトを指南してもらいました。それぞれの仕事・体調・好みなどからオススメシングルモルトを提案、お料理とのマッチング等、なるほどの連発です。

ビジネススーツ基本講座。Vゾーン、小物選びetc.
ベストシルエット&すそ丈、タイとシャツの柄あわせやベルト・チーフといった小物使いなど、いまさら聞けないビジネススーツ着こなし術。今シーズンオススメのルックも合わせて紹介します。

(短期連載)Styles in New York
NYで働くオシャレピープルの一日を追う短期連載の第1回目。今回はNYのレストランオーナーに密着します。

お見合いサイトmatch.com米国社長、合コン初体験のためニッポンへ!
アメリカ最大のお見合いサイトmatch.comの社長が、日本市場拡大のヒントのために合コンを体験してみました。Match.comの最大のライバルは合コンかも?欧米と日本の恋愛感の違いとは一体!?

アニー・リーボヴィッツが撮る、ハリウッドスター競演の誌上フィルム・ノワール。
607円
重要なのは部屋の広さ?値段?それとも…ビジネスマンのホテルランキング
出張の多いビジネスマン500人に詳細なアンケートを実施。部屋の広さ、料金、立地、サービスetc.彼らの回答から、ホテルに望まれているイマドキの条件を明らかにします。新しいホテルがオープンして白熱している東京エリアからは25軒、パークハイアット、グランドハイアット、マンダリン、フォーシーズンズ、リッツカールトン、コンラッド東京といった超一流ホテルから、1泊2万円以下で泊まれるコストパフォーマンスの高いホテルまで。大阪エリアからは5 軒、ウェスティン・リッツカールトン・リーガロイヤル・阪急インターナショナル・堂島ホテルを紹介します。「睡眠」「お風呂」「仕事」「飲食」「その他サービス」のカテゴリー別に各ホテルをレイティング。その結果やいかに。

COVER STORY:NIGO
1年間の半分を海外のホテルで過ごす「A BATHING APE」デザイナーNIGOさんに、ホテルについてお話を伺いしました。以前、香港のペニンシュラに50回目に宿泊した際には、APEのキャラクターがデコレートされたケーキが用意されていたとか。「最高のサービスを知っておくことが、良いモノをつくるためには必要」という彼のホテル論とは一体!?

任天堂が復活したホントの理由を教えます。
京都のおもちゃ屋さんがルーツの任天堂。最近ではニンテンドーDS、Wiiと続々とヒットを飛ばしていますが、NINTENDO64やGAMECUBE時代には、DVD再生機能がついているSONYのプレイステーションに負けて不遇の時代を過ごしました。任天堂復活のポイントとは何なのか?絶好調のウラにある死角と今後の展望とは一体!?

イ・ビョンホン最新グラビア~Bitter Sweet~
「W KOREA」に掲載され話題を呼んだ、韓流スター、イ・ビョンホンのフォト・ストーリーを、『GQ JAPAN』が9ページ独占公開!香港の高級ホテルを舞台に、GUCCIを着こなす彼の魅力を余すところなくお伝えします。

古田敦也は、スワローズを再建できるのでしょうか?
東京ヤクルトスワローズの再建をテーマに、各界の識者と古田監督が対談した模様をお届けします。企業再生を得意とするコンサルティング会社リヴァンプ・澤田代表(元ユニクロ)には球団のマネージメントについて、デザイナーの吉岡徳仁さんにはスタイリッシュな応援グッズについて、昨シーズン新庄選手と一緒にファンを魅了した日本ハム・森本選手には、球場への集客術のコツについて相談しました。たくさんの問題を抱えている球団を、古田監督はどのように再生していくのでしょうか?

<別冊付録>春夏ファッションは“GQデパート”で選ぶ!?
“GQデパートメント”という仮想の百貨店仕立ての別冊です。1F:カジュアル、2F:スーツ、3F:シューズ&バッグ、4F:アクセサリー、5F:グルーミング&ホームウェア、6F:VIPラウンジの各階オススメのアイテムを一挙公開。ウィンドーディスプレイは人気スタイリスト祐真朋樹さんが手がけました。また、ANNEX(別館)では全国8都市の人気ファッションショップをご紹介。物欲を直に刺激し、明日からのスタイリングにいますぐ役立つ内容です。

老舗お坊ちゃま新ビジネスに挑む
老舗会社でありながら、新ビジネスにチャレンジする二代目、三代目の経営術をレポートいたします。

「知ったかぶり」からは卒業!正しいワインのたしなみ方。
607円
ビジネスに効く、新書128冊。
「人気の新書、すべて200文字で要約します」を切り口にしたGQ恒例の“本”特集です。いつもは出版社別で分類されがちな新書を、「企画・マーケティング」「日本・日本人」「なぜ」「心と体・脳」「教養」「web&IT」「経済」「コミュニケーション」「格差社会」「会社」「アジア」「文章」「入門」のジャンルにわけて、それぞれのオススメを一挙公開。ベストセラーの担当編集者に聞いた「こんなヒット予想しました?」や、著者が語る「なぜ新書ブームが起きたのか?」、本読みのプロ・永江朗さんが案内するオススメ書店など、“本”好きにはたまらない内容です。

cover story 知性派?個性派?「オダギリジョーの世界」。
マンガ「蟲師」(むしし)を映画化した最新作では、世界の大友克洋とタッグを組んだオダギリ・ジョーさん。彼は日本映画を担う一人ですが、自身はそのポジションにとらわれることはないようです。俳優はいつ辞めてもいいとまで言っている彼は、脚本執筆や作曲活動も行い、役者というより表現者に近いよう。その世界観を語るにしても、常に自分の言葉を使っていました。オダギリ・ジョーが200文字で要約するマンガ「蟲師」など、読みどころ満載です。

地上最大のデパート!? Amazon.comビジネス、ほんとうの実力を探る。
Amazon.comの年間売上は1200億円。これは日本一の売り上げを誇る某書店と同レベルです。世界企業BENETTONでさえ創業40年を経て達成した1兆円を、たった創業10年で成し遂げたアマゾンの実力に迫ります。創業者ジェフ・ベゾスは金融畑出身ながら、専門外の物流インフラをイチから作り上げたスゴ者との噂。アマゾンの今後の展望も探ります。

Jリーグ「浦和レッズ」は、世界に冠たる優良企業!?
去年の「浦和レッズ」の売上は60億円!しかし、意外なことに名門との呼び声高い「浦和レッズ」でさえ、優勝したのは去年の1回きり。チームとして、ひとつの企業としての成功の影には、常にアツイ声援をくれているサポートの存在がありました。2006年1月より古巣に復活した小野伸二選手のインタビューとポートレイトも掲載します。

サービスアパートメントの住人たち
ホテルのサービスとマンションの居住性・機能性を併せ持った家具つき高級住宅、「サービスアパートメント」に注目。最近人気を集めているとはいえ賃料は月に100万円近く!?いったいどのようなヒトが住んでいるのでしょうか?インテリアデザイナー・片山正道さん、建築家・隈研吾さんによる最新物件とは一体?

MUSE:映画『さくらん』の三人衆。土屋アンナ、菅野美穂、木村佳乃の“吉原絵巻”
安野モヨコ原作『さくらん』が映画化されました。ベルリン映画祭招待作品であるこの作品は、土屋アンナ、椎名桔平、成宮寛貴、木村佳乃、菅野美穂、安藤政信の出演、監督蜷川実花、音楽監督椎名林檎という豪華メンバーによるもの。主要メンバー3名の花魁姿の撮りおろしと独占インタビューを掲載します。

GQお買い物道 Vol.2 休日に着るカジュアルアイテム教えます。
先月号から始まった連載の第2回目。今回は休日用カジュアルアイテムをテーマに、ソブリンハウス、ビームス、トゥモローランドといった丸の内の人気ショップでのお買い物です。明日から使えるスタイリング術が満載!

別冊付録 GQ GOLF
「ゴルフ好き100人に聞いた、イチ押しゴルフコース」「最新ゴルフファッション小物カタログ」など。
607円
■ビジネスマン諸君、これが礼儀作法だ!
立ち振る舞いが美しい人は、相手に好印象を与えるだけでなく、「この人は仕事ができるな」と思わせるもの。ちょっとしたしぐさや言葉遣いを通して、その人の個性や美意識は周囲に伝わります。ビジネスマンとして身につけておくべき基本的なマナーから、知っていると得をするマメ知識、そして各界の第一人者たちが明かす「礼儀で失敗しない方法」まで。品格のあるビジネスマンとなるための最新の“作法”をお届けします!あなたの礼儀作法レベルがわかるチェックリストや、わかりやすいイラストつきのビジネスマナー集もあり、盛りだくさんの内容です。

■cover story 松田龍平、日本男児の立ち居振る舞いを語る。
2月に放送されるNHKのドラマ「ハゲタカ」ではIT企業の青年実業家として丁々発止の企業買収劇を、近日公開の映画「長州ファイブ」では西洋に乗り込んだ幕末の武士の見事な立ち居振る舞いを見せてくれています。時代は違えど、作品の中で“礼儀作法”は、相手の心を掴む大切なキーポイントとなっています。さて、23歳の松田龍平は、礼儀を何と心得て、役作りに挑んだのでしょうか。

■動画サイト“You Tube”が、創業2年で1600億円の値がついた理由。
「僕の可愛い猫を見てくれよ」と銘打った自宅で飼っている猫自慢のビデオを投稿する手段として始まったものが、わずか2年弱で正真正銘の巨大メディアに成長し、現代カルチャーを動かす大きな存在になった。なぜ、かけだしの動画サイトをGoogleは買収したのか。現在の問題点や未来像を検証しました。

■MUSE 菊川怜~“幸せな回答”を見つけられたのか?
人もうらやむ美貌と知性。その両方を併せ持つ彼女は、マルチタレントとして活躍を続けています。あるときは女優、あるときはニュースキャスター。「新しい試みを次々とこなしているように見えますね」と尋ねると、「私にとっては、いつも高いハードルですよ」と緊張の面持ちで語り始めました。菊川怜さんの素顔に迫ります。

■不動産王ドナルド・トランプが、日本に来た理由。
80年代のアメリカを騒がせたドナルド・トランプ。90年代には破産寸前にまでなりながら、あっという間に蘇り、今ではさらなるトランプ帝国の拡大を狙う。こっそり日本にやってきた彼を『GQ JAPAN』だけが独占密着!

■アンディ・ラウはアジア映画のキーマンか!?
アジア各国合同製作の映画「墨攻」(ぼっこう)に出演する香港スター、アンディ・ラウ氏に密着。俳優業の他にも、アジアの若き映画人をサポートする会社をつくったり、釜山映画祭で「filmmaker of the year」を受賞するなど、年齢を重ねるごとに活躍の幅を広げている45歳の彼の魅力とは一体!?

■GQお買い物道 Vol.1「上質な万能スーツが欲しい」@ゼニア
ここで一着、どんな場所に出ても間違いのない、勝負スーツを揃えておきたい。そこで、お洒落で上質な万能スーツを求めて、「エルメネジルドゼニア」に買い物に行くことにした。生地屋からスタートしたというイタリアブランド、ゼニア。値段もそこそこするけど、あのトム・フォードも「スーツならゼニア」と言っているくらいだから相当いいスーツに違いない。

■新連載 オトコ心をくすぐる、最新「デジタル・ガジェット」。
その値段を出す価値があるのかどうかと悩んでも、オトコ心をくすぐられるとついつい買ってしまう……。無駄遣いをやめられない、いややめる気も毛頭ない“gadget victim”たちが気になるアイテムを紹介。
607円
■サプリ、トレーニング、メンタルケアetc. コンディショニング術はイマドキの必須科目!?
最近では、「よく眠れない」「疲れやすい」「太ってきた」「アンチエイジングが気になる」など男性でも健康や外見を気にするヒトが増えてきました。今月号では、サプリメント・食・ドリンク・フィジカルトレーニング・メンタルトレーニング・病気予防・高級人間ドッグのジャンル別コンディショニング方法を取り上げます。秋元康さんが飲んでいるサプリメント、キハチが推奨するレシピや、金本選手のインタビュー、30代がかかりやすいメタボリクシンドロームや無呼吸症候群の予防方法など、またとても病院とは思えないような施設で受ける人間ドッグの内容について取材しました。無理をせずに日々のコンディションをベストパフォーマンスにもっていく方法を指南いたします。

■cover story 俳優・渡辺謙、アウトドアの賢者とアメリカ西部を遊ぶ。
いまや、ハリウッドスターと言える渡辺謙さんと、アメリカ・ワイオミング州のジャクソンホールというところに遊びに行き、アウトドア・ブランド「パタゴニア」の創業者であり、エコロジストとして知られるイヴォン・シュイナード氏のロングキャビンに泊めてもらいました。賢者に導かれて、謙さんが見た最後の大いなる西部とは?

■大手15社に聞きました。33歳ビジネスマンの1週間スケジュール
三菱地所、住友商事、日本テレビ、アクセンチュア、日産自動車…etc.人気企業で働く33歳ビジネスマンの1週間スケジュールを特集します。どんな仕事を任され、どんな人にアポイントを入れ、どんな密度で働いているのか。どのくらい残業があって、どのくらいお休みがあってなど、普段の生活スケジュールから、貯金や年収、住居状況や婚姻状況、将来の展望まで、彼らの生活を浮き彫りにします。

■外相、麻生太郎のお坊ちゃま伝説!?
元内閣総理大臣吉田茂が祖父、牧野伸顕、竹内綱が曽祖父、大久保利通、三島通庸が高祖父にあたる家系に生まれ、妻は元・内閣総理大臣鈴木善幸の三女で、安倍晋三も遠縁にあたるという麻生太郎。政界きってのお坊ちゃまの華麗なる一族紹介と、麻生セメント社長時代のエピソードやコメント、彼のプロフィールや相関図から、麻生太郎のお坊ちゃま伝説を紹介します。

■ときめきは、こんなカジュアルスタイルから。
“ときめき”を感じさせるようなファッションストーリー。山梨の青空をバックに春夏の着こなしをご紹介します。

■着物ストーリー@京都~「旦那スタイル」
京都高台寺を舞台に、伊勢谷友介による着物のファッションストーリー。着はじめに揃えたい着物2パターンと、和装小物も紹介。正月シーズンなど、着物にトライしようと思っている方必読のストーリーです。

■オフィスでファッションコンサルティング@スタンダードチャータード銀行

■ジーン・クレール、西海岸を行く!カリフォルニアカルチャーが語る“本当のアメリカ”とは?
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