GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 発売日・バックナンバー

全254件中 226 〜 240 件を表示
●ビジネスセレブの英語テスト、あなたは何点とれますか?
●元気なときにも行きたくなるオススメ病院リスト。
●今年もV絶望。巨人軍の“時価総額”。
●「連載・第三の投資」ロシア株ってどうなの?
●日本で100万人が予約待ち。ホワイトバンドは、ほっとけない!
 
★特別付録 Style Book
 小池大臣と環境省でファッション撮影。
 六本木ヒルズ・レジデンスに住むということ。


グローバルスタンダードが謳われて久しい昨今、日本人ビジネスマンの英語力は進化
したのでしょうか? そこで今号では、某有名英会話学校と編集部が共同作成した
『GQ英検』を実施。様々な職種のビジネスマン達がチャレンジしています。果たして
その結果は? そして秋冬のファッションが気になり始めたあなたは、『GQ STYLE
スペシャル』をお見逃しなく! (『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
●梅干ひと粒¥3,150、宮里藍と同じゴルフセット¥113,400、ミラノのホテル
 2泊3日¥4,200,000etc. あなたの満足、HOW MUCH?
●『スター・ウォーズ』を2兆円ビジネスに育てたジョージ・ルーカスの契約書。
●新連載 その後のスイス銀行体験記。「第三の投資」
●女性が支持するスーツスタイル。
●セレブを無罪にするのが仕事。あのカリスマ弁護士は誰だ?
●東大と京大の学食にフレンチレストランができた!?
●国会議員に着こなし指南! 「クールビズ改革試案」
●あの社長たちも通った!? 銀座「サロン21」の伝説。

優れたモノが氾濫する今、モノ選びの基準は価格だけではなく、いかに個人が「満足できるか」にあるのではないでしょうか。そこで今号では、500人のビジネスマンたちに「今年一番満足したモノ」をアンケート。彼らの答えは予想通りの高額品? それとも意外とプライスレス? その答えは本誌にて。ところで、あなたが今年一番満足したモノは、何ですか? (『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
●ビジネスセレブが夢見る“リッチな休日”。
●最高級の着心地が味わえるコストパフォーマンスのいいスーツ。
●二代目社長座談会 やっぱりファミリービジネスが最強なのか!?
●チェルシーの12億円監督、モウリーニョの“たたき上げ”出世術。
●“ITとメディアの融合”ってこういうことですか?
●三木谷社長、休日は何してますか?
●六本木ヒルズ族がゾクゾク別荘を…今、軽井沢に住むということ。
●世界のHOT HOTEL 60!

多忙を極めるビジネスセレブの日常。想像を越える仕事量と質を問われる彼らにとって、有機的で効率的な休日は必須です。そこで今号では、そんなセレブたちのオフタイムをレポート。さらに、彼らにとって“本当に贅沢な休日”とは何かを聞いてみました。ビーチリゾート、高級シティホテル、軽井沢、サウナ……、彼らが思い描く夢の休日は実にさまざまです。さて、今年の夏休み、あなたはどう過ごしますか? (『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
●いま、社長たちが読んでいる186冊の本。
●堀江貴文、24時間完全密着!
●ジーコさん、“仕事”は順調ですか!?
●新連載 ヨン様のトレーナーが教える“BODY DESIGN”講座
●こんなにも進化したセレクトショップの別注スーツ。
●社長10人の成功の秘訣は仕事道具にアリ!?
●上海に絶世の美女大学があった!?
●ソニーとトヨタ、新社長になるまでの全履歴書。

ビジネスセレブを取材して驚くのが、彼らの読書家ぶり。多忙を極める中でも衰えることなき彼らの向上心、探求心を満たす本とは? そこで今号では、新世代ビジネスマンからあの大御所まで、業界も年齢も異なる社長たちの愛読書186冊を一挙公開しました。そして、こちらはワイン好き必見。3人のソムリエが、ワイン通の自宅セラーをコンサル、お薦め品を伝授しています。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆年収800万円~、海外出張は年3回~、ビジネスセレブ300人のホテル白書。
◆ハリウッド“日本化計画進行中”!?
◆永田町の“美人”議員秘書図鑑。
◆もう右か左かでは分けられない、知識人見取図。
◆なぜか榊原英資の発言が気になる!? 
◆ジュード・ロウの休日に学ぶ、プライベートファッションの極意。
◆GQ編集部が日本一のブログを作ってみた。

★創刊2周年記念特別付録 「Shall we Dance?」× GQ オリジナルDVD

「今、ビジネスセレブが求めるベストホテルとは?」この疑問を解明するため、今号では、ホテルの新スタイルを提案した「クラスカ」のメンバーと共に、東京のホテルを徹底検証。こだわりポイント別に推薦ホテルを紹介しました。そして、もうひとつはネットの世界ではお馴染みの「ブログ」。その「ブログ」作りに、GQ編集部が挑戦。気になる製作過程をレポートしています。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆市場価格5000万円の私の年収は1000万円。それでも転職しない理由。
◆坂本龍一の考える本当のラグジュアリーとは?
◆身長175cmのエアライン選び。乗って、確かめたビジネスクラス徹底比較。
◆オフィスに和室が急増中!?
◆グレースーツは「ストライプ」と「2ボタン」が鉄則。
◆竹中平蔵インタビュー「いま、日本に必要なブランド」
◆本物の男はスーツが決まる。

機内での快適さを追求したビジネスクラスが近頃人気です。エコノミークラスの数十
倍もする大金を叩いてまで乗りたいと思わせる理由……、それは本当にフルフラット
シートのおかげ? この疑問を解消すべく、今月の特集では、航空各社のサービスを
徹底比較しました。そしてニュース企画では、高額の引き抜き話を断り続ける日本企
業のビジネスマンに迫ります。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆堀江社長、やっぱりあれは“敗戦”ですか?
◆世界5大都市、1億円あればこんなところに住めます!
◆今いちばん新しい職業選択!? 婿養子でエラクなる?
◆ドイツWカップ。日本代表のフォワードは誰?
◆PC偏差値!あなたの会社は?

★ファッション特別付録「GQ STYLE」


今月号の目玉は、ファッション特別付録“GQ STYLE”! 誰もが認める世界イチの洒落者オヤジも、特別モデルとして登場。これを読んで、ぜひあなたもお洒落への指針を見つけてください。そして、ビジネス企画“あなたの会社のPC偏差値”では、六本木ヒルズに拠を構える、あのIT企業のPC環境をチェックしました。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆500万円×3.5Lがクルマ選びの新常識!?
◆古田敦也は“ビジネスセレブ”です
◆実績、若さ、血統、そしてスタイル 次世代の“ビジネスセレブ”13人。
◆キティちゃん、北朝鮮を行く!?
◆ジャケットはビジネスウエアの組み合わせを自由にする!?
◆「ベージュ東京」で美人ソムリエール発見!?

今月号では「いまどきクルマ選びの新視点」を特集。主要メーカーのディーラーが軒を連ねる目黒・碑文谷界隈で得た、「コレぞ!」という新しいクルマ選びのコツを教えます。そして「2005年、ビジネスセレブは誰だ!?」では、GQが注目する次世代ビジネスマンをご紹介。さて、三木谷、堀江に続くのはどんな人でしょうか!?(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆ニッポンの社長102人のお買い物リスト。「私はコレを買いました!」
◆田中真紀子が語った「理想の総理」。
◆あなたの「スーツの常識」大丈夫ですか?
◆総資産4兆5300億円、世界第2位の億万長者! ウォーレン・バフェットとは誰?
◆香港の風水師・白鶴鳴先生の「2005年ビジネス開運占い」
◆成功は足元から。最高の靴を手に入れる10カ条
◆セクシーな肉体改造講座。マッチョにならないための簡単エクササイズ

最近、スポーツジムで順番待ちをすることが増えました。「忙しくて……」と言い逃れてきた諸氏も、フィットした肉体がビジネスシーンでもアドバンテージになると気付いて、エクササイズを再開したのです。今月号では、そんな彼らが目指す“しなやかな筋肉”の付く方法を特集。そしてニュースページでは、「ニッポンの社長102人のお買い物リスト」を公開しています。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆行きつけの店のつくりかた。
◆渡辺謙は何故ハリウッドで成功を掴めたのか?
◆ヘッドハンティングされる方法!?
◆最後のエリート政治家 加藤紘一待望論!?
◆海外で戦う“日本人も知らない!?”日本人サッカー選手。
◆ジバンシィが魅せるフレンチジェントルマン。
◆ブラックスーツを一着持ちなさい!
★特別付録 TOKYO ほんとうに使える108軒

「最近おいしいレストラン行った?」というセリフを挨拶代わりにしているような人は、食通ではなく情報通と呼ばれます。男はそれほど多くの店を知らなくていいのではないかと思い始めたのです。では、男が知るべきは何でしょう?自分の欲望に確実に応えてくれる“行きつけ”ではないでしょうか? 「深夜にちゃんとご飯の食べられる店」や「男同士がさしで飲めるカウンターの店」といったときの一軒は、女性誌には載っていません。今月号のGQでは、ホントの食通たちの「行きつけリスト」を公開します。そして、毎号賢い視点で斬るワイズニュース。今号では「ヘッドハンティングされる方法!?」をレポートします。さて、勝ち組への黄金律はあるのか?(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
◆川淵キャプテンの経営哲学。「今、あらためて言う。サッカーに巨人軍はいらない」
◆[厳選ホテル13軒]これが世界に誇るニッポンのアイランドリゾートです。
◆2004 ヒット商品の生みの親。
◆慶應幼稚舎21年目の同窓会。「あなたは今なにをしていますか?」
◆コンサルは社長への近道!?
◆ビジネススーツは“ナロー=細身”を選べ。
◆ジョージ・ブッシュの“封印された青春時代”。

“バカンスはアジアの島で…”なんていうのは女性誌の定番企画ですが、ふと日本もアジアであることに気付いたのです。近ごろ人気が再燃している沖縄辺りの島々を探してみると、確かにありました! とうてい日本とは思えない、高級リゾートが。今月号のGQの『厳選の島リゾート』特集を見たら、すぐに年末年始の予約を入れてください。さて、小泉首相の登場とともに政界でも勢力を拡げている学閥といえば慶応。今も昔も慶応幼稚舎出身といえば、それだけで成功者の証と思われてきました。果たして彼らは、ホントに幸せな人生を送っているのでしょうか? というわけで、幼稚舎卒業20年後のOBに集まっていただき、同窓会を誌上でレポート。お見逃しなく!(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
◆1シーズンに8万Km移動して162試合。松井秀喜、タフでなければ生きていけない。

◆ロレックスを買ってもう5年、次に買うべき時計101。

◆32歳、年商114億社長のパワフル1週間!

◆伝説の“性の隠れ家”がN.Y.にあった。

◆成功する社長の条件は“スタイリッシュ”!?

◆いまシャツは“あばらフィット”を選べ。

◆大人の男は、スーツでセクシーに遊ぶ。

特別付録:男たちのエルメス。 HERMES AU MASCULIN


「やっぱり機械式でなきゃ」とか「威張りを効かせるならデカ文字盤」とか、オトコの腕時計についてはいろいろなコダワリが語られてきました。が、高価な腕時計をいざ手に入れてみたら、自分のキャラクターに合わなかったり、職場の雰囲気にそぐわなかったり。そんな、泣くに泣けない経験をした男性も多いはず。今月号のGQは、ずばり『腕時計の相性学』を特集します。さてあなたのキャラに、職種に、クルマに、血液型(?)に、ピッタリとくるのはどんな腕時計なんでしょうか? さらに、六本木ヒルズに居を構える「ニッポン一の夜遊び若手社長」を徹底取材! 毎夜シャンパンを開けながら築いてきた、彼のスペシャル人脈を解剖します。お楽しみに!(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆高級だけでは感動なし。ガイジン接待にいい店、悪い店。

◆緊急開催! プロ野球 勝手にコンサル会議。

◆イラク・パレスチナホテルに泊まってみませんか!?

◆トップ企業が注目する大学のゼミ。

◆“ノータイ”で秋のスーツ事始め。

◆今、明かされる民主党党首51年の半生。本当の岡田克也をご存知ですか?

「映画ロスト・イン・トランスレーションのホテルに連れて行ってほしいなぁ」とか、「ホントの江戸前寿司が食べたい」とか……。突然やって来た外国人クライアントにそんなことを言われて、慌てたことはありませんか? 国際都市トーキョーのビジネスマンにとって、“バイリンガル接待”のHow Toを知ることは今や当然のこと。今月号のGQでは、英語テキスト付きのガイドでトーキョーを案内。さらに、世間から注目を集めるベンチャ-系企業のイケメン若手社長を徹底取材。最近トロフィーワイフ獲得で話題になったIT業界の風雲児Fさんや、新進の証券会社を起業したMさんの華麗(?)なライフスタイルを覗き見します。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆池波正太郎、山口瞳、開高健に教えてもらう 東京いい店、語れる店。

◆秘密クラブ「スカル&ボーンズ」の正体。

◆スーツには、この靴を合わせなさい。

◆北島康介に見る金メダリストの作り方!? 

◆これだけで大丈夫! 男のミニマム美容術。

◆ハーバード・ビジネス・スクール100人のニッポン旅行、どこへ?


ブッシュ大統領やNY 市長のブルームバーグも卒業したエリート養成校、ハーバードビジネススクール。その現役学生100名が、日本ツアーにやって来ました。彼らの目に、ニッポンはどう映ったのか? 今月号のGQでは彼らを密着レポート。そしてもうひとつは、夏必読の東京グルメ特集。池波正太郎、山口瞳、開高健の3人の文士の足跡を辿りながら、古くて新しい(?)ガイドをお届けします。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
607円
◆30代を幸せにする 東京BAR 98店

◆比叡山で1000日修行してみませんか?

◆日本製スーツも捨てたものじゃありません。

◆麻生久美子のプライベート旅行を密写!

◆カルロス・ゴーンが語るニッポン再生の「人事」。


昨今の政治がアマチュアっぽく見えてしまうとしたら、地縁血縁のない転職気分の議員さんが増加したことも一因かもしれません。ならば、GQでは1つの仮説を立ててみました。「いまニッポンを救うのは二世議員!?」というワケで、今月号では家業としての政治を受け継ぐ彼らが何を志しているのかを徹底的に取材します。そして、恒例のBook in Bookで贈るグルメガイドは、待望のBAR特集です。ソムリエの語るワインのウンチクでは幸せになれないあなたも、座った瞬間に幸せになれるBARを一軒ぐらいは持っているはず。そもそも男にとってのBARは、単にお酒を飲むためだけの場所なのでしょうか? その辺りを、じっくりと探していきます。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
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『GQ JAPAN』は、News・Business/Fashion/Life Style/Museというジャンルにまたがり、1冊で男性の欲望に応える男性総合誌です。正論や俯瞰に収まりきらない新たな視点で、「切り口」と「仮説」を提示します。

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