GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 発売日・バックナンバー

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607円
読者アンケートで「読んでみたい!」と熱い期待が寄せられていた「マネー企画」を、いよいよ特集しました。そもそも皆さんは、どれくらい貯金があるのでしょうか?これまたアンケートのデータによると、『GQ JAPAN』定期購読者の金融資産の平均額は845万円。「3000万円以上」と答えた人が10%以上もいるのです!
今月号では、「オススメの資産運用」や「ネットバンキングの目玉サービス」から「理想のプライベートバンク」まで、お金に関するアレやコレやを特集。選りすぐった金融機関のスペシャリストたちが、誌面でガッチリと指南します。目指すは日本最強の銀行「GQ BANK」。
「運用しようにも元手がないんですけど…」というあなたも、読んでみてください。

■“GQ銀行”が資産運用を教えます。
30代男女の平均貯金額は643万円、しかも貯金500万以上の30代男性の70%が資産運用をしているというアンケート結果が出ました。「資産運用、どうやって始めたらいいのかわからない」「自分のやり方で合ってるのだろうか」という読者の声に応え、GQが日本最強の銀行を作りました。総合口座・住宅ローン・資産運用・ネットバンキング・外貨預金・金・プライベートバンク等、各ジャンルごとにオススメの金融機関からオススメの商品を厳選してつくった“GQ銀行”は、まさに理想的!?みずほ銀行、新生銀行、東京スター銀行、citibank、フィデリティ投信、さわかみ投信、ソニー銀行等の商品の紹介や、資産運用のトレンド・今後の予測などを取り上げます。これで、あなたの資産も安心かも!?

■独占インタビュー イーストウッド監督、76歳。硫黄島に何を想う?
10月28日に公開された「父親たちの星条旗」に続き、いよいよ12月9日に「硫黄島からの手紙」が日本で劇場公開されます。日本人の主要キャスト5人とともに先月号の表紙を飾ったクリント・イーストウッド監督による、硫黄島二部作プロジェクトの全貌が明らかに。マスコミ嫌いで有名、自作に関することであっても単独インタビューをここ数年受けてこなかった監督が、「この作品のためなら」と今回GQ JAPANにだけ、重い口を開いてくれました。穏やかな人柄で知られるイーストウッドをそこまで駆り立てたものはなんだったのでしょうか。彼の戦争観、映画制作への情熱が、いまヴェールを脱ぎます。

■men of the year 2006年の日本を動かしたのは誰?
2006年7月号より、毎月1ジャンルずつ候補者を誌面で紹介してきた“GQ MEN OF THE YEAR”。ついに今月号で受賞者が明らかになります。『GQ』に欠かせない政治、経済、スポーツ、文化、料理の5ジャンル別に実施した読者投票の結果をもとに、1年で最も輝いた男を『GQ』が表彰します!!

■オタク?エリート?それとも…。日本のグーグルをつくるキーパーソンたち。
その便利さと使いやすさで、世界で最も知られたブランドのひとつになったGoogle。その日本オフィスではどのような人が働いているのでしょうか。50名そこそこのスタッフしかいない中、14名が誌面に登場し、彼らのの経歴・職歴・働きぶりなどのヒト的側面からGoogleを探ります。また、どうやったらGoogleで働くことができるかなど、スタッフ募集要項も公開します!

■東京・大阪ココがオススメの30軒 今夜のシメはラーメンか、スパか?
深夜、飲んだ後のお楽しみ2トップの「ラーメン」と「スパ」を東京で各10軒、大阪で各5軒、合計30軒を紹介します。「六本木エリアで終電を逃したら、行くべき店はどこ?」など、これからの季節目白押しの忘年会・新年会に活用できること間違いなし!?

■クリスマスに贈りたいものBEST51品。
12月といえばクリスマス。自分のためにも、友達のためにも、素敵なプレゼントを贈りたい季節です。今年は何を買おうかな、何をあげたら喜ばれるかな。男性用と女性用、遊び心とセンスが光る、新鮮なアイテムを選んでみました。バッグ・マフラー・手袋などの小物やアクセサリー、インテリアグッズ、シャンパンなど、掲載商品はいずれも30万円以下のアイテムばかり。気に入ったらいますぐ予約!が鉄則です。

■バリを描いた伝説の画家・シュピースを追う。

■「彼女が現れるのを待っていた」篠山紀信とある女優の邂逅。 muse 「夏目ナナ」
家を買うのと賃貸で暮らすのと、どちらが得か?もしも買った家が減価償却されることなく、アート作品のようにどんどん値上がりするとしたら、間違いなく「すぐに買うべし!」という結論になるはず。というわけで、今月号のGQ JAPANでは、「ヴィンテージ住宅を探せ!」を特集。実際にアメリカの西海岸では、ノイトラやフランク・ロイド・ライトといった巨匠建築家の手がけたヴィンテージ住宅のリセールマーケットが成立しているようです。さて“伝説の住まい”は、いくらで購入することができるのでしょうか?現地取材ページでチェックしてみてください。そしてもちろん、日本の「ヴィンテージ住宅」マーケットについても考察していきます。いま選んでおきたい建築家は、いったい誰?

12月号の主な内容

■もう中古住宅とは呼ばないで。あの建築家の「ヴィンテージ住宅」
家を買うのと賃貸で暮らすのと、どちらが得か?今月号の『GQ JAPAN』は、「ヴィンテージ住宅を探せ!アフター・デザイン&建築家ブームの新・住宅マーケット考」を特集します。実際にアメリカの西海岸では、ノイトラやフランク・ロイド・ライトといった巨匠建築家の手がけたヴィンテージ住宅のリセールマーケットが成立しています。巨匠たちのヴィンテージ住宅は、いくらで購入することができるのでしょうか?日本の「ヴィンテージ住宅」マーケットについても、最前線にいる人たちにその可能性について検討してもらいました。これから自分の家を買おう、あるいは建てようと思っている方、必読です。

■別冊付録 GQ CAR 美しくなければ、車じゃない。
「美しい~BEAUTY」をテーマに、1冊まるごと車に関する別冊付録をつくりました。車を構成する様々な要素(デザイン、インテリア、ディティール、エンジン、テクノロジー、スピード、サイズ、安全、エコ…)を切り口に「クルマの美しさ」について取り上げます。良質&上質なカタログとして、「クルマのビューティー別冊」としてお楽しみいただける付録です。

■クリント・イーストウッドが選んだ5人のニッポン男児。
アカデミー賞受賞監督であるクリント・イーストウッドが、第二次世界大戦で最大の激戦地と言われる硫黄島を舞台に撮影した二部作、「硫黄島からの手紙」「父親たちの星条旗」。「硫黄島からの手紙」にキャスティングされた渡辺謙、伊原剛志、中村獅童、加瀬亮、二宮和也の5人の俳優にそれぞれ個別インタビューを実施。「あなたはなぜ、この役に選ばれたと思いますか?」「クリント・イーストウッドさんって、どんな監督?」「現場の雰囲気は?」など、詳しく話を聞いてみました。

■ビジネスマンのための超簡単「脳トレ」。
100マス計算で有名な陰山先生にインタビュー。前頭葉を鍛えることで、ビジネススキルもアップ!?しそうな脳トレを取り上げます。実際に、書き取りや記憶力のテストを数種類掲載し、トレーニング前とトレーニング後でどれだけ効果が違うのかも検証してみました。

■セーラー服と長澤まさみ。
原作は200万部の大ヒット、さらには薬師丸ひろ子主演で映画化され一世を風靡した「 セーラー服と機関銃」。あれから25年たち、連続ドラマ化決定! 21世紀のスーパーヒロイン、清純でクールな女子高生を演じる長澤まさみさんにインタビュー。意外にもドラマ初主演となる彼女のひととなり、女優という仕事について考えることなど、彼女の素顔に迫りました。

■ソフトバンクのキーパーソンが語る 孫正義のビジネススタイル。
ソフトバンク・孫正義社長の素顔はいったいどのようなものなのでしょうか?元国会議員、元ベンチャー社長、元銀行副頭取、ADSLを開発した天才技術者など、様々なバックグランドを持つ側近社員から話を聞きました。孫社長の好きなところ、嫌いなところとは一体?また、孫社長の盟友であるパソナ・南部社長や外務副大臣・岩屋毅氏にもインタビューし、カリスマの裏側を探りました。

■機能派ビジネスシューズ20選。

■GQ MEN OF THE YEAR ~全ジャンルの候補者35名がついに明らかに!
■キャリアアップに絶対不可欠!?英語を最速でマスターする方法。
■オシャレと噂の100人!別冊付録 あなたの着こなしルール教えて下さい。
■次の投資先はコンテンポラリーアートです。
■USEN「宇野社長」は最後の覇者か?

もはや“グローバル”というフレーズが陳腐に聞こえるほど、世の中の国際化は進んできているようです。しかし、それでもやっぱり「英語をマスターしたい!」と考える人たちは多いようで。例えば外資系クライアントとのやり取りが増えた今どきのビジネスマンにとっては、英会話のスキルは仕事の成否に直結します。
そこで今月号のGQ JAPANでは、そんな企業の英語研修に潜入レポート!また転職のヘッドハンターには、気になる「TOEICの得点と年収の相関関係」を聞いてみました。もちろん、英会話スクールの取材も敢行。“最速で学べるメソッド”をうたうスクール、国際派と名高いあのビジネスセレブが通うスクール etc. さて、いよいよあなも学び始めますか? 今月号を読んで、じっくりと考えてみてください。
今月号では、「腕時計」を特集します。
ところで、ニッポンでいちばん腕時計を売る百貨店はどこだと思いますか?正解は「三越」の日本橋本店です。あちらの業界で通称「ニチミツ」と呼ばれる老舗デパートの飛び抜けた売り上げ実績を支えるのは、超敏腕と名高い時計バイヤーの存在。というワケで、今年の“バーゼル&ジュネーブ”は「三越」バイヤーの同行取材を敢行しました。日本一の目利きといってもいい彼らが選んだのは、どんなブランドのどんな新作モデルだったのでしょうか。キビシイやりとりが繰り広げられる商談の様子を、克明に実況中継します。もしもあなたが「今年あたり新しい腕時計を買おうかなぁ」なんて考えているのであれば、今月号で目利きがお墨付きを与えた逸品をチェックしてみてください。


■cover story:成功を約束された最後のフリーアナウンサー、内田恭子の結婚
難関を突破して晴れて女子アナになったとしても、全国区の人気を博すのはほんの一握りだけ。ある意味“サバイバル”な状況の中で、元フジテレビアナウンサー・内田恭子さんは不動の地位を確立したようにみえます。局アナからフリーへの転身や結婚、キャリアアップなど、すべてをさりげなく手に入れた彼女の心の内を探ってみました。

■今、結婚できない男たちが増えているのは何故?
最近、適齢期の男を見渡すと、経済的にも、ルックス的にも決して悪い条件には見えないのに結婚できない男たちがたくさんいます。どうして彼らは結婚できないのでしょうか。ビジネスセレブのアルカサバ・貞方社長の他、独身男31人に何故結婚しないのかを訊き、彼らの答えを分析すると、そこには大きなヒントが隠されていました。男が結婚できない理由に迫ります。

■日本一腕時計を売る三越バイヤーを追う!
スイスで4月に開催された、世界の二大時計発表会「バーゼルフェア」と「ジュネーブサロン」。日本で一番腕時計を売っている日本橋三越本店の超敏腕時計バイヤー2人に、GQ編集部が同行取材を敢行しました。彼らが選んだのは、どんなブランドのどんな新作モデルだったのでしょうか。長年の経験と知識、そしてカンを頼りに2人が商談に挑む様子を、克明に実況中継いたします!また、三越限定や世界先行販売モデル、各ブランドの売れ筋モデルを一挙公開。「今年あたり新しい腕時計を買おうかなぁ」なんて考えているヒトはもちろんのこと、今まであまり腕時計に興味がなかったヒトまで、欲しい一本が見つかること間違いなしの大特集です。

■マネー新連載 続・その後の「スイス銀行体験記」第1回「資産運用って何?」
昨年好評だったマネー連載の続編。続・その後の「スイス銀行体験記」と題して、毎回マネーに関するトピックスを取り上げていきます。第1回目は資産運用の投資スタイルについて。大人気のマンガ、ベンチャー貴族ルドルフくんも復活します。

■F1で一番儲けるオトコ、ブリアトーレとは何者!?
世界中で数十億人もの人が熱狂するF1で成功することは、名声とともに巨万の富を手にすることを意味する。そのF1界で今、最もド派手に稼いでいる男・ブリアトーレ。マイルドセブン・ルノーF1チームの監督にして、様々な別の顔も持つ彼流のビジネスとは?

■別冊付録:ゴルフ天国2006. “ニュー・スマート”なゴルフの時代がやってきた!
ダサいオヤジゴルフはもう古い!新世代の若いゴルファー達は、仲間同士でカッコよくゴルフを楽しんでいます。イケメンゴルファーに学ぶゴルフスタイルや、最新のゴルフファッションはもちろん、家から2時間程度で行くことができる北海道と宮崎のオススメコースを各4コースずつ紹介。また、プレイ以外で魅力的なポイント満載のゴルフ場や、3カテゴリー別スイング理論の解説、アイアン選びまで指南する実用的な別冊付録になりました。

■村上ファンド、日銀総裁を動かす財界のご本尊?宮内義彦オリックス会長の栄光と誤算。

■UNIQLO REBORN PROJECT ユニクロはどこへ行く?/「商品だって変わっていきます。」

■The Beautiful Classics/真のクラシックが彩る、普遍の美学。

■ビジネスマンのスタイルを、GQがコンサル!@野村證券
607円
渡辺捷昭社長と、「トヨタ」を支える108人のキーパーソン。

基本の「き」から始める、オトコの手料理。
特別付録:レシピカード25枚&レシピカード専用冷蔵庫マグネット1個

ペ・ヨンジュンの独白。

ユニクロ・柳井CEOインタビュー。「ユニクロはどこへ行くのか」

これが、エビちゃんと乙部綾子の新オフィスです!

クリスティーナ・アギレラがアイドル歌手から脱皮!


ホームパーティで人脈を広げるビジネスマンを見ると、「料理上手はビジネス上手」なんていう言葉が頭に浮かびます。とはいうものの、いざ自分で料理してみようと思うと億劫で……なんていう人も多いはず。
そこで、今回のGQでは、「男の料理、基本の“き”」を特集します。おいしいご飯の炊き方、パスタの茹で方、肉の焼き方etc. そんなベーシックなところからを、超一流のシェフが特別に伝授。さらには「チャーハン」「ハンバーグ」「肉じゃが」「冷やっこ」といった定番メニュー25品目を、25人の人気シェフが教えるレシピカードが付録になります。クイック調理法が書かれたカードを冷蔵庫に貼り付けて、週末のランチからスタートしてみてください。そして、料理上手が縁で美女と結婚したあの有名タ
レントも登場します!
607円
『島耕作』『ONE PIECE』『医龍』『DEATH NOTE』『北斗の拳』etc. ビジネスマン1000人に聞いた座右のマンガ
中田英寿さん、3回目のW杯はいかがでしたか?
村上世彰は本当にファンドのプロだったのか?
GQ men of the year 2006 今年の日本経済を動かしたのは誰?
グレー&ネイビー。スーツの王道フル活用術。
夏、思いっきりスポーツ。そんなときに何を着る!?

「簡単ではない世の中の仕組み」や「人生をサバイブしていく方法」を、あなたは何から学びましたか?もしそう尋ねたとしたら、GQ世代のビジネスマンに最も多いのは、おそらく「マンガから」という回答でしょう。例えば『スラムダンク』から勝利の方程式を学び、『ONE PIECE』の主人公ルフィからリーダーシップを学ぶ。それが今どきの常識。
そこで今月号は、「あなたの座右のマンガ教えてください」を特集します。GQがビジネスマン1000人を対象に調査した“マンガに関するアンケート”で、ベストワンに輝いたのは、どんな作品でしょうか。そしてマンガのキャラクターで最強のビジネスマンに選ばれたのは「サラリーマン金太郎」か「島耕作」か…。ぜひ今月号で、結果を確認してみてください。
607円
ソーシャルアントレプレナーのすすめ
慈善でも偽善でもなく、
「金儲け」の次に
あなたがすべきこと。

トム・クルーズが語る「父親になりたかったほんとうの理由」
社長20人が選んだ私が尊敬する「偉人」伝
松下ビジネスが、いま進化しています。
通勤スタイルにアイデンティティがありますか?
福田和也の新連載「贅沢な散歩」
GQ men of the year 2006 投票開始!

“ソーシャルアントレプレナー”という考え方をご存知ですか?日本語に訳せば、「社会起業家」ということになるでしょうか。海外では、大成功した会社を売り払い、その資金を基に環境運動や慈善活動にのめりこむ企業家が注目されています。エコロジー、ボランティア、NPO、フェアトレードetc. 最近話題にのぼるキーワードの根底には、何か共通する感受性があるように感じられます。「メイキングマネーではない価値観」あるいは、「成功した次に何をやるのか」。そんなに難しく考えることはありません。例えば、会社に勤めながらNPO休暇をとるとか。詳しくは、本誌をごらんください。
607円
2年に1回のロンドン出張も、1泊2日の博多出張も、これで万全!?
出張の達人になる全130アイテム。

鈴木亜久里さん、
理想のF1チーム作りには何百億円かかりますか?

Canon社長
御手洗ばかりが何故モテる。

今、タイドアップが知的に見える!?

寿司にシングルモルトが合うってホント?

流行はNYのホテルから始まる。

天国にいちばん近いプール。


初めてヨーロッパに渡航したときに、荷物が多すぎてオアーバーチャージをガッチリと請求された経験があります。今でも海外出張が決まるたびに、荷物のパッキングの面倒さを思って憂鬱になってしまうのです。そんな私自身の悩みを解決するためにというワケでは決してありませんが、今月号の特集は「ビジネスマン必須、スマート出張術。」“出張の達人”と呼ばれるためには、トランクやワードローブの選び方も上手でなければなりません。1泊2日の国内出張用キャリーバッグ、1週間の海外出張用トランンク、あるいはモバイルPCとそのケースetc.機能的でスタイリッシュなアイテムを、存分に紹介していきます。加えて、出張先でのビジネスディナーに困らないシャツ&タイ選びのポイントも伝授!
607円
いま、若さはお金で買える!?
男もアンチエイジング。

古田敦也がトヨタ時代に学んだ
「いちばん大切なこと」

流通業界のドンが語る
「セブン&アイ/西武・そごう合併の行方は…」

IBMオフィスでどこまでお洒落できますか?

午前4時のオンナ、杉崎美香の素顔。

ドバイに“世界”出現!?日本列島は50億円なり。

「人は見た目が9割」という新書が、ちょっとしたベストセラーになっています。このタイトルの言い分に諸手を挙げて賛成するわけではありませんが、グッドルッキングであることは、ビジネスマンにとっても重要です。「中身が重要」などといっている場合ではありません。いまや、カッコよくなければ中身のよさも伝わりません。
そこで今月号の特集は、「男もアンチエイジング。」
有効なサプリを摂って健康を維持し、男性用スキンケア商品で肌のクスミを取る。あるいは、自分癒しも兼ねてスパでボディトリートメント。某国の大統領閣下は、イメージアップのために美容整形を施したそうです。年をとっても美しくあるために、男はどこまで自分自身の体と健康に気を遣えるのでしょうか……。ぜひ本誌をご覧ください。
607円
●新世代のゴルフはタイガー・ウッズとまわりたい!?
●日本人が知らない世界最強企業サムスンの秘密。
●ジョージ・クルーニー、44歳。
 ハリウッドのNo.1男優じゃ満足できませんか?
●20分で2000万円稼ぐ超セレブ!? パリス・ヒルトン大解剖。
●“朝礼”はイマドキのマネジメントに必須です。
特別付録『 GQ STYLE 』
●NEW CLASSIC 全日空、日産、新生銀行でどこまでファッションできますか?

バブル景気の頃はゴルフ三昧だったけれど、最近はすっかりご無沙汰。
そんな読者の皆さん、今月の特集は「ゴルフ」です。
やめてしまった人たちにその理由を聞くと、「ナイスショット、社長~!」と
いったノリについていけなくて……という人がほとんど。ご安心ください。
時代は巡って、今のゴルフは“オヤジ”とも“接待”とも無縁です。
セルフカートでアスリートっぽく。あるいは、リラックスできる2人だけの
ツーサムで。以前はメンバーしかプレーできなかった名門コースの中には、
WEBサイトで予約できるところも登場。そんな「新世代のゴルフ・ルネッサンス」
に相応しい楽しみ方を、ファッションやギア選びと併せて徹底的に紹介します。
そして、恒例の『 GQ STYLE 』。ニュークラシックをキーワードに、
新しいビジネススタイルを提案します。ウォームビズに続くのは何!?
                   (『 GQ JAPAN 』編集長 斎藤和弘)
607円
●ステータス?それとも安心?いま会員制の店に行くということ。
●『東京タワー』100万部 がんばらない、女に媚びない、
 リリー・フランキーとは何者だ?
●新生銀行のリテールバンカーは日本最強です。
●スーツのVゾーンはもっと自由になる。
●オサマ・ビンラディンの姪が独白!
 「アメリカの人々に私を受け入れてほしいの」
●突然あなたに届くかも!?
 毎月10名限定、GQパーティの招待状。

ある若手起業家が「世の中のものの99%はお金で買える」と言っているのを、聞いたことがあります。もしそれがホントだとしても、“会員制の資格”は残りの1%、お金で買えないものの一つであることは間違いないでしょう。既存会員の紹介が必要なところ、厳格な面接が行われるところ。特に最近ではサービスの二極化が進み、これまでになかった業態にも会員制が広がっています。洋服のセレクトショップ、スパ、お菓子屋 etc.
というワケで、今月号の特集は「ステータス?それとも安心? いま、会員制の店に行くということ。」。ちなみに、ある社長の財布にはクレジットのブラックカード1枚と会員制のお店のカード10数枚しか入っていません。彼がそこまで会員制にこだわる理由は……。
607円
●商談を成功させるのも、女性を喜ばせるのもお菓子次第!手土産スイーツ。
●[別冊付録] PERFECT MOVIE GUIDE BOOK 100本の映画が人生を変える!?
●ブラッド・ピット、42歳で父親修業中!?
●カラー上手で、ビジネス・スーツが進化します。
●社長の経営コンサルはこの“占い師”です。
●村上隆さんも考えています。「21世紀のエコは贅沢なビジネス」


ある若手企業家が「世の中のものの99%はお金で買える」と言っているのを、聞いたことがあります。もしそれがホントだとしても、“会員制の資格”は残りの1%、お金で買えないものの一つであることは間違いないでしょう。既存会員の紹介が必要なところ、厳格な面接が行われるところ。

特に最近では、サービスの二極化が進み、これまでにはなかった業態にも会員制が広がっています。洋服のセレクトショップ、スパ、お菓子屋 etc. というワケで、次号のGQでは「選ばれし者の恍惚!? 新しき会員制」を特集します。

ちなみに、ある社長の財布にはクレジットのブラックカード1枚と会員制のお店のカード10数枚しか入っていません。彼がそこまで会員制にこだわる理由は……、次号を読めば分かるかもしれません。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)

607円
●業界別、社長に聞いた今年の1冊! Business Books of the Year 2005
●宮本恒靖インタビュー「キャプテンは中間管理職です」
●ビジネスセレブたちのスマート接待術。
 [別冊付録]使い勝手のいい店ガイド
●気持ちのいい靴を履くということ。
●センスはショップとの付き合い方で磨かれます。
●シングルモルトパーティが流行中!?


 年末が近づくと、そろそろパーティの続く季節です。ファッション業界では、汐留に新しくできたコンラッドホテルでおパーティが最近のトレンドになっています。週末ごとにセレブやプレスを招いて繰り広げられる宴は、いわばオシャレ接待といっていいのかもしれません。

 ここで、様々な業界の接待に使う店が気になり始めました。というわけで、今月号の特集は「業界別・接待に使う店」です。接待に熱心とウワサの薬業界の人たちが予約に走る超高級レストランはどこなのか? あるいは、六ヒル族が夜な夜な集い情報交換をするバーはどこなのか? 選りすぐりの店情報が詰まった「接待なお店ガイド」も別冊付録になりました。

 特に忘年会の幹事を任されそうな方は、お見逃しなく! (『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
●脚本、演出、衣装、小道具……カルロス・ゴーン、スティーブ・ジョブズのプレゼンを徹底解剖。
●徹底調査 人気腕時計ブランド、最も売れたモデルは何? 
●第三の投資「アニメと映画のファンドは儲かるのか!?」
●アポロ11号の乗組員が「宇宙に行く方法」教えます。
●一橋と慶應のセレブ教授が日本のビジネスを動かす!?
●今年のコートは最高の“あたり年”です。

「せっかく買うなら評価の定まった人気モデルが欲しい」腕時計。オメガを例にとるならば、実際にいちばん売れているのはスピードマスターなのかシーマスターなのか…、東京モーターショーのプレゼンテーション用にご自身のスーツを仕立てているニッサンの社長のカルロス・ゴーンを、GQが独占取材。いまどきの勝ち組社長が社運をかけた大切な日のために選んだスーツはどんなものだったのでしょうか。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
●「KYOTO」はビジネスセレブの必須科目です。一見でも行ける京都の遊び方。
●ビル・ゲイツが最も信頼する日本人、古川享はなぜ51歳で引退したのか?
●堀江貴文の「人生ゲーム」。アガリは何?
●“信頼される”スーツ、選び方の極意を教えます。
●GQ限定ホテルプランでメンズスパを満喫しませんか?
●バレンタイン監督の選手管理は“CANON御手洗”流!?

★別冊付録
「祇園芸妓・舞妓名鑑付き京都ガイド」

京都で粋に遊べてこそ、真のビジネスセレブ。しかし格式を重んじるあの街は、まだ
まだ彼らにとっても敷居の高い場所のようです。そこで今号では、京都遊びの達人た
ちを指南役に、在京ビジネスセレブがディープな京都を体験しました。さらに『芸妓・
舞妓名鑑付き京都ガイド』を別冊付録。どっぷりと京都の真髄を味わえること、間違
いなしの特集です。(『GQ JAPAN』編集長 斎藤和弘)
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商品情報・内容

■ 知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジンです。

『GQ JAPAN』は、News・Business/Fashion/Life Style/Museというジャンルにまたがり、1冊で男性の欲望に応える男性総合誌です。正論や俯瞰に収まりきらない新たな視点で、「切り口」と「仮説」を提示します。

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■ 2025年1.2月号 No.239 (2024年11月29日発売)

2025年1.2月号 No.239 (2024年11月29日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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