食すための野菜づくり
★★★★★
2008年03月18日 ゆっきぃゆっきぃ 主婦
これまでにいくつかの野菜特集がありました。特に参考になったのが、さつまいも・とうもろこしです。料理によって、最適な品種があるなんて・・・。作ることだけを目的とするのではなく、最後までおいしくいただくための野菜づくりを実感!
有機農園を目指すなら必読
★★★★★
2008年02月24日 nogyo 教職員
なにしろ勉強になります。いろんな人のいろんな工夫が勉強になるし、かつ専門的過ぎず、いつも勉強になっています。毎月発行してくれないかなあ。季刊ですが、タイムリーな話題を提供してくれます。
家庭菜園の先生
★★★★★
2008年01月03日 小菜園 会社員
この冬号の特集は、「みんな知りたい連作障害」。家庭菜園を始めて4年目、何だかうまく収穫できない野菜があって、もしや…と思った矢先の特集。本当に解りやすく説明されています。また、全般に写真やイラストを使って楽しく構成されていますので、毎号飽きることがなく、届くのを首を長くして待っています。
みんな楽しみにしています。
★★★★☆
2007年12月12日 娘はみのり♪ 主婦
ご近所みんな、自家菜園がはやってて、畑を借りて本格的な友人も多数!!季節ごとにタイムリーな情報が得られるので、雑誌が届くたびにみんなでお茶をしながら雑誌を囲んで野菜作りの話でもりあがります!
毎号楽しめます。
★★★★★
2007年12月04日 だいこん 専業主婦
時期に合わせて欲しい情報が盛りだくさんでした。特にQ&Aのコーナーがある号は、『そうそう!!』をうなずいてしまうほど、興味を持って読んでいます!
専業農家ですが
★★★★☆
2007年12月03日 トシ坊 農家
出荷している以外の野菜に関しては家庭菜園と同じですので、この雑誌はたいへん重宝しています。
蒔かるる種は人の子なりき
★★★★☆
2007年11月22日 菊華堂 会社員
地に足つけて自然とともに生きよう!家庭菜園誌の決定版、「やさい畑」。今はいろんな種類の野菜の種や苗が手に入るので、非常に楽しい菜園生活を送ることができます。そんな豊かな暮らしの指南書とも言える本書は、栽培の基本から現在の農業の情勢、そしておいしい食べ方までを網羅する素晴らしい内容でいっぱいです!季節ごとに送られて来るたびに、「今度は何を育てようか?」と家族中の話題の中心になっています。
「やさい畑」が届くのが楽しみ
★★★★★
2007年09月16日 ハコガメ 教職員
「やさい」を育てる基礎的なことから、細かなテクニックまで丁寧な説明と写真。表紙の写真の野菜もいつも素敵。
育てた後も
★★★★☆
2007年04月22日 育農ぱぱ 会社員
家庭菜園の本は数多くありますが、育てた後の楽しみ方まで教えてくれる本はなかなかありません。確かに育てる部分が一番面白いところではありますが、せっかく手塩にかけて育てた野菜は、十分に美味しく味わってあげたいもの。まさに私にぴったりの本だと思います。唯一の不満は季刊であること。隔月にしてもらえるとパーフェクトなのですが。
野菜を育てるのがさらに楽しくなる
★★★★☆
2006年10月15日 どえちん 会社員
野菜にはいろんな種類があるし、種まきの準備から調理までの工程ごとにいろんなやり方があり、いろんな知識が必要です。その「いろんな」を写真付きで紹介してくれます。いつも傍に置いていて、バイブルみたいな本です。
初心者のバイブル
★★★★★
2006年10月04日 みんた 部長
野菜栽培がはじめての人に最適なバイブルです。自分も2年目に突入です。
人生最高の趣味
★★★☆☆
2006年06月18日 ニャンコ先生 会社員
子供は手がかからないし、女房は仕事。畑は手がかかるけど、嘘はつかないし正直に答えをだしてくれます。今年もソフトボールぐらいの大きさのタマネギができました。大地、太陽、ありがとう。
「やさい畑」について
★★★☆☆
2006年03月22日 ジロウ 農家
「やさい畑」を2年前から購読しています。内容は参考になり読み物としても満足しており、永久保存したいと思っています。それで編集の提案ですが、毎回の記事・特集のタイトル(概要付)の一覧の付録を年1回出して下されば、別冊に綴り索引として利用出来ます。検討お願いします。
野菜の一年生
★★★★★
2005年05月24日 BEANS 会社員
野菜の植え方から収穫時のことまで、写真つきで大変わかりやすいです。調理や保存方法なども掲載されています。食について気になる人や野菜の成長が見たい人におススメです。
農業入門書として最適
★★★★☆
2004年12月25日 ひま人 農家
自給自足の、農家です。この本は、珍しい野菜の情報源として、よく読んでいます。野菜の食べ方、漬物の作り方が、わかりやすく載っているので好きです。