やさい畑のおかげ
★★★★★
2013年10月25日 ドランパス 会社員
ちょうど知りたい情報が掲載されていて,実行できます。そして,美味しい野菜が出来ています。
飽きない野菜と「やさい畑」
★★★☆☆
2013年02月23日 MK 会社員
2005年の夏号から定期購読しています。猫の額ほどの菜園をじりじりと広げ、出来るだけ多種類の野菜を栽培してみようとしていますが、新しく育てる野菜については、「やさい畑」のバックナンバーをひっくり返し、栽培法を教わっています。もうすぐ春、夏野菜の栽培と「やさい畑」の配本を楽しみにしています。
参考になります
★★★★★
2012年11月18日 とまと 農家
農業歴はそれなりに長い方だと思いますが、写真が豊富で記事の内容も充実しており、新たな試みの参考になります。
大満足★
★★★★★
2012年11月13日 ミックスジュース 自営業
敬老の日に祖父母への贈り物として年間購読を申し込みました。私自身は家庭菜園などしないので正直選択に不安はありましたが、「内容が充実していてとてもいい」と大満足のようです。「次号はいつ届くのか」と言いながら何回も繰り返し入念に読んでいるようです。
名人技の紹介
★★★★☆
2011年03月05日 細ズボン 部長
家庭菜園を始めて、5年ほどですが、すぐにこの雑誌を購読するようになりずっと購読しています。毎年季節ごとに栽培する野菜は同じなのですが、「技」を教えてくれる名人が毎年違いますのでいつも新鮮です。この本は「技」を教えてくれる偉大な師匠です。
家庭菜園検定でスキルアップ
★★★☆☆
2010年12月08日 味噌ピーナッツ 専業主婦
家庭菜園検定は問題例集あるかしら?受験するからには受かりたい。まいいっか。とりあえずうけてみよっと。
青トマトの食べ方
★★★★☆
2010年12月04日 ほっかむり親父 自営業
夏の間に熟れなかったトマトが、赤くならないままに秋を迎えた。今年もまた多くの青トマトを捨てなければならないのか。植える時期を遅くしたのが失敗だった。あまりの酷暑に、遅く植えても大丈夫だろうと思っていたが、秋は意外に早かった。青いトマトをかじってみれば、苦く渋く、とても口にできるものじゃない。それでも、あるだけ持ち帰って、袋に入れて常温の中に置いていたら、すべて赤く熟した。トマトって追熟するんだ。
楽しい教科書です
★★★☆☆
2010年09月29日 小菜園 会社員
とにかく、見るだけで楽しめる雑誌です。野菜の写真や野菜料理の写真、イラストや名人の作業風景の写真等がいっぱいです。毎号楽しみにしているのが菜園ライフを楽しむためのブックガイドのコーナー。数冊紹介された中からすぐにネット書店で注文したりすることもあります。実に様々な野菜に関する本が出版されているものです。
菜園初心者にお薦め
★★★★★
2010年09月12日 ルリビタキ 公務員
週末農業2年目です。旬の野菜の準備にとても役立ち、「やさい畑」を小脇に抱えながら畑に通ってます。採れたて野菜の漬物の作り方など、食のバラエティも広がりました。
購読3冊目
★★★☆☆
2010年08月23日 菜園太郎 会社員
菜園初心者が見てためになる雑誌です。四季にそってこれから数ヶ月何をすればいいか、よくわかります。年間のハウツー本をかってしまうと畑も本もほったらかしになりそうで定期的にある雑誌を探していました。役に立っています。
家庭菜園のバイブル
★★★★★
2009年09月02日 いってつ 公務員
猫の額ほどの畑を借り,リタイア後の晴耕雨読の生活の準備をしています。旬の野菜の作り方や病害虫の防除など,写真や図解も多く,初心者にも大変参考になり,毎号届くのが楽しみです。
ご近所仲間で楽しんでます
★★★★☆
2009年01月05日 みず 主婦
昨年、野菜作り初心者だったのですが、ご近所さんたちとこの「やさい畑」をバイブルに1年間がんばって成果は・・・♪♪おすすめです!
野菜の安全って?
★★★★★
2008年12月06日 ぽんクン 会社員
残留農薬が話題にのぼり、食の安全性への不安は高まる一方です。コンパニオンプランツなど野菜の無農薬栽培についても特集・連載があり非常に参考になります。ベランダでも1坪の庭でも安全な野菜を作れます。そのためのバイブルです。
やさい畑
★★★★★
2008年08月14日 広島県 いちご 無職
野菜作り初心者です。「やさい畑」が送られてくるのが楽しみです。野菜作りは,誰も教えて貰えないものと,思っていましたが,このように親切に解る本は,初めてです。バックナンバーも1年分購入しました。野菜作りの信頼のおける無二の親友です。
家庭菜園が
★★★★☆
2008年03月27日 はーたん 専門職
趣味の父親に定期購読でプレゼントしたところ、「Q&Aのコーナーがとてもためになる!!」と感動していました。いつも傍らにおいて何度も見返したりしているようです。