夢が広がった
★★★★★
2014年02月18日 こたじろう 自営業
この本の存在を知り読みたくて申し込み到着を心待ちにしておりました。そして到着後、一気に読破。本当に夢が広がりますね、僕はボートでのクルージングが好きでいろいろな島へ出掛けてみたいと夢を持ってます。その予備知識としてこの本を手にしましたが思った以上の内容で大満足でした。隔月発行が待ち遠しいです。
島シマ最高!!
★★★☆☆
2012年12月02日 あーちゃん 専業主婦
昨年7月 初めてこの本を手にした時 虜になりました。特に「島」限定が凄く魅力的でした。行った事も 名前も知らない島がほとんどです。幸運にもクイズに当選して、1年分の 定期購読をプレゼントして頂きました。今年 その1年が終わり、「島ヘ」が届かなくなって 何だか急に寂しくなってしまいました。そして、遂に自分で定期購読を申し込み また 心にゆとりの有る日々が過ごせるようになりました。
楽しい雑誌です。
★★★★★
2012年11月30日 じゅん 会社員
レアな島の情報が楽しい雑誌ですね。
島好きには…
★★★★★
2012年08月12日 ただきち 経営者
島好きにはこたえられないこのマガジン。毎号楽しみにしています。
はじめて知りました
★★★★★
2012年06月29日 ガニメデ 自営業
島が好きで行けない代わりにネットでバーチャル旅行をしています。島の本があるとは知りませんでした早速明日(今午前4:00直前なので今日)本屋に行って初購入したいと思います。
島へ。
★★★★★
2012年04月05日 DELLA 自営業
旅行ガイドとは異なるちょっとマニアックな切り口で各島々を紹介しているところが面白いと思います。瀬戸内の小さな小さな島の紹介記事を読むと、日本は島で出来ている国なんだなぁと改めて思いました。最後に、求人と物件が特集されているのを見ると、移住も考えてしまいますね。
面白いです
★★★★☆
2010年08月10日 うみんちゅ 会社員
なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。
通の情報
★★★★☆
2010年06月12日 ぽん太郎 会社員
かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。
島旅への誘い
★★★★☆
2010年01月31日 くろねこ 会社員
手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。
丁寧な取材
★★★☆☆
2009年09月01日 みや その他
写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。
心が洗濯できる本です。
★★★★★
2009年07月06日 はるみんイエ太 OL
離島めぐりが大好きですが、休みの関係上、あまり旅ができません。ストレスの多い日々の癒しに、この本が最高です。田舎の無い私が、何故か懐かしい故郷にタイムスリップできる最高な本です。
リアリティーある雑誌
★★★★☆
2009年06月23日 Barbie 自営業
沖縄の小浜島で初めて読みました。小さな島の暮らしが手に取るように迫ってきて、「おばあ」の温もりが伝わるような雑誌です。日本中の離島を制覇したくなります。
離島好きにはたまらないのでは
★★★☆☆
2009年05月30日 おはぎ 会社員
離島情報を集めるには、もってこいの雑誌です離島好きの方は、必須ではないのでしょうか
読みながら旅した気分
★★★★☆
2009年05月15日 らぽら 会社員
仕事を辞めて数年間は時間もあったので離島めぐりをしていましたが、今はそんな時間もありません。せめて気分だけでもと思い定期購読していますが、毎号本当に楽しみです。本州周辺の観光地化されていない離島も特集されるのを期待しています。
島へ帰りた~い
★★★☆☆
2008年12月31日 松村 靖士 社長
奄美大島は、私にとって第二の故郷です。この「島へ」が奈良の我が家に送られてくるたびに、あの美しい海と雲、そして島の暮らしに想いが望郷へと膨らみます。毎号楽しみにしています。