楽しく読んでいます★★★
★★★★★
2008年09月17日 いわやま あみ 学生
いつも読んでいると、夢が膨らみます。素敵な雑誌だと思います☆★☆★
期待に胸膨らむ
★★★★☆
2008年04月09日 そうぱぱ 部長
島の美しさや情緒が伝わってきます。次の休みはどこへ行こうか?と期待に胸を膨らませながら読ませていただいています。
しまったあ!!
★★★★★
2008年04月03日 mightyMAC 自営業
昨年6月に宮古に行ってきました。本州周辺とは全く違う海の色、島人の皆さんの温かい気持ち、またぜひ訪れてみたい島ですが、行く前にこの「んみゃ~ち宮古」特集を読んでいることができればもっと楽しめたのにと、ちょっと残念でした。次からは記事中で紹介された島を候補地に旅行を計画しまーす。
参考にしています
★★★☆☆
2008年02月29日 シーカヤッカー 自営業
私はシーカヤックをしながら島を巡るのを趣味にしています。行った先の情報や、これから行く島の紹介があればとても参考になります。ただ、どうしても南の島の比率が高いような気がしますが、これはどうしようもないことなのでしょうか?
こんなにあった島に行きたい
★★★★★
2008年02月02日 くりっぷ 無職
日本には多くの島々がありますが、これほど島のことを詳細に記事にした本はありません。行きたい島の情報誌として、いつも利用していますが、すでに行って来たところは「資料」としてアルバムに「切り抜き添付」して楽しんでいます。これからも参考にします。
おすすめ
★★★★★
2007年08月24日 baggy 会社員
なかなかいけない島など、みどころいっぱいでお勧めです。
いつ読んでも癒されます
★★★★★
2007年08月16日 島大好き! 会社員
創刊7年たったんですね。ずっとこんな雑誌を探していました。島好きにはたまりません。偶数月が待ち遠しいです!!
創刊号から
★★★☆☆
2007年08月12日 oracion 会社員
ずっと読んでます。創刊号を最初に目にしたのが、丁度伊豆大島に行く日で、浜松町の書店でした。それから欠かさず読んでます。記事を読むだけで旅行した気分になれますよ!
楽しみでなりません。
★★★☆☆
2007年04月25日 信一郎 会社員
毎号到着するのが楽しみです。見るだけで癒される感じがします。
こんな世の中のいまだからこそ島
★★★★★
2007年04月07日 fisher 役員
こんな雑誌があるとは知りませんでした。「日本の忘れものがここにある」。いいコピーですね。私もよく島へ行きますが、透明人間が闊歩する都会のすさんだ空気は微塵もありません。最先端テクノロジーの享受は遅れても、都会ではすでに消滅してしまった損得抜きの付き合いやほんとうの家族愛が島ではまだ、色濃く残っています。そんな島々を紹介してくれる雑誌を見つけたのですから、もう定期購読決定。
島入門します
★★★☆☆
2007年02月18日 島無県在住者 公務員
船に弱くて離島が嫌いだった私ですが、年をとるとともに街との距離感や独特の時間の流れのゆったり感に、少しずつ島生活への興味がわいてきました。もともと山生活には興味があったのですが、食料自力調達の可能性も高そうで、かなり惹かれます。島初心者ですが、まずは定期購読始めます。
島好きにはたまりません!!
★★★★★
2006年08月18日 Naokun 会社員
恐らく、国内探しても島専門の雑誌はこれしかないでしょう。これから島巡りをされる方におススメの雑誌です。
旅行好きにはたまりません!
★★★★★
2006年08月10日 oracion 学生
創刊号から読んでいます。毎号、島に関わりのある著名人のインタビュー特集や、充実したコラム等、飽きない内容です。旅好きの方にはオススメです。
見るだけでリラックス
★★★★★
2006年05月12日 SIN 会社員
離島の生活、旅行時の訪問ポイントなどがたくさん記載されており、本を見るだけでリラックスできます。
いっぱい行きたい島が…。
★★★☆☆
2006年04月10日 島好き一家 会社員
家族みんな島旅行好きで、旅行計画の参考として昨年から定期購読をしています。昨年夏は、屋久島へ行きました。「島へ」をみて行きたい場所を計画し、要領よく島をめぐるバイブルとしてこれからも利用していきたいと考えています。