• 雑誌:日経おとなのOFF
  • 出版社:日経BP
  • 発行間隔:月刊
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日経おとなのOFF 2018年7月号 (発売日2018年06月06日)

日経BP
■特集1 2018夏&秋 絶対見るべき名画 ・ 名品77

●2018夏&秋 絶対見るべき名画 ・ 名品77(008p)
●福岡伸一さんが読み解く フェルメールは“科学者”だった! フェルメール×科学(...

日経おとなのOFF 2018年7月号 (発売日2018年06月06日)

日経BP
■特集1 2018夏&秋 絶対見るべき名画 ・ 名品77

●2018夏&秋 絶対見るべき名画 ・ 名品77(008p)
●福岡伸一さんが読み解く フェルメールは“科学者”だった! フェルメール×科学(...

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日経おとなのOFF 2018年7月号 (発売日2018年06月06日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
■特集1 2018夏&秋 絶対見るべき名画 ・ 名品77

●2018夏&秋 絶対見るべき名画 ・ 名品77(008p)
●福岡伸一さんが読み解く フェルメールは“科学者”だった! フェルメール×科学(010p)
●斎藤環さんが読み解く ムンクが描いたのは圧倒的な恐怖 ムンク×精神医学(014p)
●布施英利さんが読み解く ミケランジェロは“未完”を目指した !? 彫刻×美術解剖学(016p)
●安野光雅さんが読み解く エッシャー作品は 「絵」 という概念と違うところで生まれたエッシャー×数理(018p)
●縄文土器は〔蛇が絡まる〕女性の体、土偶は〔再生のシンボル〕月を見上げる(020p)
●名画を読む あの名作の 「なぜ」 を解説! (025p)
●女性の肖像画は美人が当たり前! 現実ではなく、理想を描くのだから(026p)
●言い訳が必要だった裸体表現 ヌードが表現したものは何か(028p)
●画家の目と心に映った色 その色が置かれているのはなぜ? (034p)
●横尾忠則さんが語る 画家はなぜ自画像を描くのか(040p)
●日本の名画&仏像2018(045p)
●江戸→近代の奇想の画家2018 蕭白の 『琴棋書画図』 はやっぱり前代未聞(046p)
●一村の奇想ワールドへようこそ 奄美を愛した一村は近代の若冲だ! (048p)
●一村は国民的画家、東山魁夷と同級生 奇想の画家&国民的画家(050p)
●ポップ! リアル! 幻想的! 大観のベスト富士2018“日本のために”生きた大観が最も愛した(052p)
●2018年の必見仏 in博物館 “2大思惟像”そろい踏み(054p)
●運慶&快慶は、ジョン&ポールだった !? 『見仏記』 の2人が味わいどころを独自解説(056p)
●快慶晩年の個性派名品が東京へ スッキリ、端正、格調高い… だけが快慶じゃない! (058p)
●画家たちの濃過ぎるキャラ対決 歴史に残る人は個性も強烈! (080p)
●絵画を巡る素朴な疑問Q&A 意外に多い勘違い(084p)
●“個性派”展あり! 東京に巡回なしの美術展もチェック(086p)
●名刹の寺宝から前衛アートまで 見逃せない美術展個性派組! (090p)
●2018年 絶対見るべき美術展リスト(092p)


■特集2 夏目前! 早分かり ウイスキーのおいしい飲み方入門

●夏目前! 早分かり ウイスキーのおいしい飲み方入門(112p)


■特別保存版 中野京子さんに大塚国際美術館で西洋名画の歴史を学ぶ

●中野京子さんに大塚国際美術館で西洋名画の歴史を学ぶ68万人を動員した 『怖い絵』 展監修者(063p)
●1分で分かる西洋美術の流れ(064p)
●ルネサンス、バロックに黄金期 神話世界ならヌードもOK! (066p)
●最も多く描かれた磔刑図 ルネサンスで顔も変化(068p)
●人間中心主義の時代を迎え、題材は“過去”から“同時代”へ(070p)
●風景画の成立は17世紀以降 出遅れスタートの背景は? (072p)
●悪女か、正義の女か? 男たちの思惑が表れる(074p)
●死が常に近かった時代 死を描くことの多様な意味(076p)
●世界の名画 1000点が集結! 大塚国際美術館(078p)


■列車の旅

●四国4県を観光列車で巡る旅 JR四国 『四福の物語』 で2泊3日(118p)


■日本の誇りをつなぐ 岐阜の手仕事

●家田紙工の水うちわ/川合優さんの木工作品(126p)


■Check The News! 〈Theater〉

●鈴木京香さん おとなだからこそ楽しめる コミカルで切ない会話劇(133p)


■Check The News! 〈Music〉

●ピョートル ・ アンデルシェフスキさん ピアニスト人生の愉悦を味わい、色気のある音を奏でるピアニスト(135p)


■読者から/編集部から/次号予告

●(138p)


■特別付録

●大塚国際美術館×おとなのOFF ゴッホ 幻の 『ヒマワリ』 万年筆!
※電子版には紙版についている付録「ゴッホ幻の『ヒマワリ』万年筆」はつきません。
※使用権の関係により下記画像の掲載はございません。
P5・45・48~50・97田中一村「アダンの海辺」「秋晴」「熱帯魚三種」「白花と赤翡翠」「枇椰樹の森に崑崙花」P43・89藤田嗣治「自画像」「藤田嗣治展ポスター」P71・80ピカソ「ゲルニカ」「横たわる人」「緑の帽子を被った女」P89ダリ「ポルト・リガトの聖母」
※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。

Special 1 2018夏&秋 絶対見るべき名画・名品77
フェルメール×生物学者・福岡伸一 フェルメールは“科学者”だった!
ムンク×精神科医・斎藤 環 ムンクが描いたのは圧倒的な恐怖
ミケランジェロ×美術批評家・布施英利 なぜ“未完”を目指したのか?
エッシャー×画家・安野光雅 エッシャー作品は「絵」という概念と違うところで生まれた
縄文土器は女性の体、土偶は月を見上げる
[名画を読む]現実ではなく、理想を描くのだから女性の肖像画は美人が当たり前!
[名画を読む]ヌードが表現したものは何か 言い訳が必要だった裸体表現
[名画を読む]その色が置かれているのはなぜ? 画家の目と心に映った色
[名画を読む]横尾忠則さんが語る 画家はなぜ自画像を描くのか
[奇想&国民的画家]蕭白、若冲、そして“新顔”の田中一村 江戸→近代の奇想の画家2018
[奇想&国民的画家]ポップ! リアル! 幻想的! 大観のベスト富士2018
みうらじゅん&いとうせいこうが独自解説 運慶&快慶は、ジョン&ポールだった!?
快慶晩年の名品が東京へ
[特別保存版]「怖い絵」展監修者 中野京子さんに大塚国際美術館で西洋名画の歴史を学ぶ
歴史に残る人は個性も強烈! 画家たちの濃過ぎるキャラ対決
意外に多い勘違い 絵画を巡る素朴な疑問Q&A
“個性派展”あり! 東京に巡回なしの美術展もチェック
名刹の寺宝から前衛アートまで 見逃せない美術展個性派組!
2018年 絶対見るべき美術展リスト
Special 2 夏目前! 早分かり ウイスキーのおいしい飲み方入門

Regular 櫻井 寛 JR四国『四福の物語』で2泊3日 四国4県を観光列車で巡る旅
日本の誇りをつなぐ 岐阜の水うちわ&木工
読者アンケートのお願い
Theater 鈴木京香「おとなだからこそ楽しめる コミカルで切ない会話劇」
Music 色気のある音を奏でているピアニスト ピョートル・アンデルシェフスキ
次号予告/読者から/編集部から

日経おとなのOFFの内容

  • 出版社:日経BP
  • 発行間隔:月刊
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