目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
■現地在住ライターの迫真レポート!……落合誓子
能登半島在住者の目から見た豪雨の傷跡
■第20回死刑囚表現展を終えて……太田昌国
「死刑囚表現展」作品に込められた死刑囚たちの思い
■警察はなぜ真犯人を取り逃がしたのか……小川秀世
袴田事件当時の捜査に対するこれだけの疑問
■当時の記事を実際に読んでほしい……編集部
袴田無罪判決で新聞が謝罪、事件報道の構造は変わったのか
■最高裁上告後のいろいろな動き……篠田博之
「頂き女子りりちゃん」と「被害弁済プロジェクト」
■「街の書店が消えてゆく」状況をどうするか……編集部
書店の苦境に対抗して書店流通改革の動きが続々
■元オウム幹部の妻と出演……篠田博之
ABEMA「獄中結婚」議論と植松死刑囚めぐるその後
■五代友厚の名誉回復に尽力した八木孝昌さんが他界
映画『天外者』五代友厚研究者の訃報
〈NEWS EYE〉
『モーニング』連載「社外取締役島耕作」が抗議を受けて謝罪
福井女子中学生殺人事件でも再審開始決定が!……今井恭平
〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT ABEMAで議論した「死刑囚の獄中結婚」
月刊 嘲笑の時代 自民話「ガチガチ山」……マッド・アマノ
現地在住の落合誓子さんが捉えた能登半島豪雨の爪跡
第20回「死刑囚表現展」に出品された死刑囚の作品
山田浩二死刑囚の、驚きの「死刑囚表現展」出展作品
植松聖死刑囚の「表現展」出展作品と獄中結婚報告
「BOOK MEETS NEXT」と「HONYAL」の取り組み
キャメルングループの朗読コンサートと切り絵
〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【韓鶴子】……佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【反省はどこに? NHKの起用再開】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【衆院選の結果に感じた深い安堵】……香山リカ
極私的メディア論 【ザ・ベストテレビ】……森達也
ナショナリズムという病理 【モスクワ訪問記(下)】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記 【付審判決定と抗告】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【闇バイト強盗と諸外国の分厚いセーフティネット】……雨宮処凛
リハビリ日記 【悲しい出来事】……重信房子
いつも心に6Steps【“自分が変われば世界も”〈手に入らなかったからこそ〉】……空羽ファティマ
能登半島豪雨の爪跡
第20回「死刑囚表現展」死刑囚作品
山田浩二死刑囚の「死刑囚表現展」出展作品
植松聖死刑囚の「表現展」出展作品と獄中結婚報告
BOOK MEETS NEXTとHONYALの取り組み
キャメルングループ朗読コンサートと切り絵
『モーニング』連載社外取締役島耕作が謝罪
福井女子中学生殺人事件再審開始決定…今井恭平
能登半島在住者が見た豪雨の傷跡…落合誓子
「死刑囚表現展」死刑囚の思い…太田昌国
袴田事件当時の捜査への疑問…小川秀世
袴田無罪判決で新聞が謝罪、事件報道の構造は変わったのか
「頂き女子りりちゃん」と「被害弁済プロジェクト」
韓鶴子…佐高信
反省はどこに?NHKの起用再開…望月衣塑子
衆院選の結果に感じた安堵…香山リカ
ザ・ベストテレビ…森達也
モスクワ訪問記…佐藤優
付審判決定と抗告…鴨志田祐美
闇バイト強盗と諸外国のセーフティネット…雨宮処凛
書店の苦境に対し書店流通改革の動き
ABEMA「獄中結婚」議論と植松死刑囚のその後
悲しい出来事…重信房子
『天外者』五代友厚研究者の訃報
手に入らなかったからこそ…空羽ファティマ
今月のONE SHOT ABEMAで議論した「死刑囚の獄中結婚」
目次
月刊 嘲笑の時代 将軍からへ翔平 自民話「ガチガチ山」 マッド・アマノ
現地在住の落合誓子さんが捉えた能登半島豪雨の爪跡
第20回「死刑囚表現展」に出品された死刑囚の作品
山田浩二死刑囚の、驚きの「死刑囚表現展」出展作品
植松聖死刑囚の「表現展」出展作品と獄中結婚報告
「BOOK MEETS NEXT」と「HONYAL」の取り組み
キャメルングループの朗読コンサートと切り絵
〈NEWS EYE〉『モーニング』連載「社外取締役島耕作」が抗議を受けて謝罪
〈NEWS EYE〉福井女子中学生殺人事件でも再審開始決定が!……今井恭平
能登半島在住者の目から見た豪雨の傷跡……落合誓子
「死刑囚表現展」作品に込められた死刑囚たちの思い……太田昌国
袴田事件当時の捜査に対するこれだけの疑問……小川秀世
袴田無罪判決で新聞が謝罪、事件報道の構造は変わったのか……編集部
「頂き女子りりちゃん」と「被害弁済プロジェクト」……篠田博之
タレント文化人 筆刀両断! 【韓鶴子】…佐高信
望月衣塑子の「現場発」 【反省はどこに? NHKの起用再開】……望月衣塑子
「こころの時代」解体新書 【衆院選の結果に感じた深い安堵】……香山リカ
極私的メディア論 【ザ・ベストテレビ】……森達也
ナショナリズムという病理 【モスクワ訪問記(下)】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記 【付審判決定と抗告】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【闇バイト強盗と諸外国の分厚いセーフティネット】……雨宮処凛
書店の苦境に対抗して書店流通改革の動きが続々……編集部
ABEMA「獄中結婚」議論と植松死刑囚めぐるその後……篠田博之
ただいまリハビリ中【悲しい出来事】……重信房子
映画『天外者』五代友厚研究者の訃報
いつも心に6Steps【“自分が変われば世界も”〈手に入らなかったからこそ〉】…空羽ファティマ
読者の声
今月の編集室から
◼︎ 目次配信サービス
創(つくる)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:創出版
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月7日
■ メディア批評の総合誌
雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件から8年間、あれだけ報道がなされながら、宮崎勤被告が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。
創(つくる)の無料記事
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!