月刊ケアマネジメント 発売日・バックナンバー

全233件中 136 〜 150 件を表示
1,257円
【特集】 やっぱり大事!アセスメント

皆さん、アセスメントしてますか?
当たり前でしょ! って言われそうですが
アセスメントとケアプラン、ちゃんと連動してますか?
いや? 実はそこが一番難しいんだよ! という人は
ちゃんとアセスメントやっている人です。
アセスメントは半端じゃない、ケアプラン作るのも…。
今回は、そんなことをあらためて考えてみたいと思います。
実は、社会保障が信頼されるためにも大事なことなんです!


・なぜ今、アセスメントか

・質の向上「東京都方式」
 あなたのケアプランは大丈夫? アセスメントを振り返ろう

・始まりは要介護認定だった!!
 「日本発の客観的尺度 海外でも大絶賛でした」
 インタビュー 小山秀夫さん◎兵庫県立大学大学院 教授

・ハッピーになる意欲を引き出そう 「アセスメントの原点は利用者を深く知ること」
 インタビュー 佐藤信人さん◎認知症介護研究・研修東京センター 副センター長

・私の事業所のアセスメント方式 1
 電話アンケート「アセスメント方式は百花繚乱」

・私の事業所のアセスメント方式 2
 初回面接に行く前、徹底的に議論しておけばつまずきません
 トータルサポート・ノダ◎千葉県野田市

・進化するアセスメント 1
 ICFステージングの可能性に注目 イラスト入りで簡便なのに客観的
 折茂 賢一郎◎全国老人保健施設協会 副会長
 安藤 繁◎全国老人保健施設協会 ケアマネジメント部会長

・進化するアセスメント2
 MDSからインターライへ アセスメントデータを質の評価にも
 執筆 石橋 智昭◎インターライ日本 理事/ダイヤ高齢社会研究財団 研究部長



新・事例検討道場
世田谷ケアマネッツ事例研究会

「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
都甲 幹太◆介護老人保健施設 あやめの里(北九州市) 

我がまち 地域包括支援センター
鹿児島県 肝付町地域包括支援センター

活用しよう! 地域ケア会議
髙良麻子◆東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー

ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域生活支援コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】生きざま、死にざま 終末を考える

新年早々このテーマですか?
といわれそうですが、つい最近でも、高倉健さんや菅原文太さんが
亡くなりました。
人生をどこで、どのように終えるのか、新年だからこそ、立ち止まって
自分のこととして考えてみたいと思います。
まずは、あなた自身が抱いているイメージから問い直してみませんか。


・「穏やかな最期を迎えるには 在宅医か訪問看護に連絡」
  インタビュー 秋山 正子さん

・「一人で死ぬのは悪くない 誰かに発見してもらいましょう」
  インタビュー 市川 愛さん

・「老後はどこに住むか 安心な施設は実は不自由です」 
  インタビュー 池田 敏史子さん

・「今のままでは財政が破たんします」
  インタビュー 川渕 孝一さん

・100%生かすエンディングノートの書き方
 執筆 島田千穂、中里和弘◎東京都健康長寿医療センター研究所

・編集部が選ぶ ケアを深めるこの一冊

・考えています 私の「終活」

・充実した人生の終焉「死の質」を考えましょう
  執筆 袖井 孝子◎お茶の水女子大学名誉教授





新・事例検討道場
東京海上日動ベターライフサービス
みずたま介護ステーション定例ケアマネ会議 事例検討会

「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
北別府 慎介◆西大和リハビリテーション病院(奈良県上牧町) 

我がまち 地域包括支援センター
東京都多摩市 地域包括支援センター

活用しよう! 地域ケア会議
髙良麻子◆東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー

ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域生活支援コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】 「歩く」を支援する福祉用具

福祉用具の代表選手と言えば「車いす」ですが、
車いすになる以前、少し歩くのが困難になった人には、
杖や歩行器がありますね。種類がたくさんで、
カタログで選んでいる人が多いかもしれません。
実は選び方を間違えると、
事故が多いことはなかなか知られていません。
逆に良いモノに出合えれば、自立度は大幅アップ。
私たちは普段なにげなく歩いているけど、
「歩く」って奥が深いんです!


・きほんのき
 歩行を支援する福祉用具の大切さを あらためて確認しよう
 執筆 大渕哲也◎理学療法士(新潟県長岡市)

・製品を知ろう
 歩行器・歩行車
 杖
 くつ

・未来の福祉用具をのぞいてみよう
 歩く支援 介護ロボットでも ロボットスーツHAL

・どう選ぶ?
 日々進化する福祉用具 正しく使うために今考えたいこと

・各国比較
 福祉用具支援サービスには国の福祉施策のありようが現れます
 執筆 米﨑二朗◎大阪市援助技術研究室 作業療法士

・日本の現状
 モノと活用、両面から支援 今こそ「展示室」を活用しよう
 千葉県千葉リハビリテーションセンター◎千葉県千葉市

・シーティングの専門家に聞く
 歩けない人には車いすも でも座るにも“技術”がある





新・事例検討道場
静岡県医療ソーシャルワーカー協会東部地区勉強会

「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
谷川真澄◆有限会社なるざ(福井県あわら市) 代表取締役 

我がまち 地域包括支援センター
鳥取県日南町地域包括支援センター

栄養士と学ぶ食のケア【 最終回 】
赤木由紀子◆地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

活用しよう! 地域ケア会議
髙良麻子◆東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー

ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域生活支援コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)

1,257円
【特集】 複合型サービスって どういうの?


 医療ニーズの高い中重度の人が、地域での生活を維持するために2012年度に創設されたのが「複合型サービス」。
小規模多機能居宅介護に「訪問看護」のサービスが追加されたもので、「通い」や「泊まり」の中で医療処置が安全に行えたり、本人の状態に合わせて、機能回復に向けたケアが行えるのがメリットです。
一方で、現在の事業数は約160カ所。まだまだ身近な存在ではないかもしれません。
サービスの紹介とともに、どんな人がどのように利用できるのか、事例を紹介します。


・ルポ① 訪問看護発展型 医療ニーズ高い人や終末期の支援 家族は仕事と介護の両立OK!
  ナーシングホーム岡上◎神奈川県川崎市

・ルポ② 小規模多機能発展型 看護提供できれば選択肢広がる 「家で過ごしたい」を実直に支援
  複合型サービスじゃんけんぽん観音寺◎群馬県高崎市

・看護人材が足りない! 「劇的に増やす方策を考えているところです」
  インタビュー 齋藤 訓子 さん◎日本看護協会常任理事

特別企画
 まずは「敵」を知ろう 感染症ってなに?


新・事例検討道場
ひもときシート事例勉強会(in 群馬)


「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
丹生谷 哲哉 ◆ 放射線第一病院(愛媛県今治市)
 
栄養士と学ぶ食のケア
赤木由紀子 ◆ 地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

活用しよう! 地域ケア会議
髙良麻子 ◆ 東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道 ◆ 株式会社フォーエヴァー


ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之 ◆ 地域生活支援コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄 ◆ 医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)

視点
形骸化するサービス担当者会議 「顔見せ会議」からの脱却を
1,257円
【特集】 障害者ケアマネジメントを学ぼう



 障害者の高齢化により、障害サービスと介護の切れ目ない連携が求められています。実は今、障害分野のケアマネジャーである「相談支援専門員」はケアプラン作成でてんやわんや。来年4月、全障害サービス利用者に計画作成が義務づけられるからです。
障害者のケアマネジメントの現場で何が起きているのか、介護保険のケアマネジャーには何ができるのか、取材しました。ポイントは「本人の意志を尊重すること」です。


・はじめに 来年4月から全利用者に ケアプランは待ったなしの状況

・歴史を振り返る 障害者福祉ではケアマネジメントの理想が目指されてきました
 インタビュー 小澤 温 筑波大学人間系教授

・本人中心の支援を-1 障害ケアマネ始めました 創意工夫で楽しいですよ
 認定NPO法人ぐるーぷ藤◎神奈川県藤沢市

・本人中心の支援を-2 多様性に寄り添えるケアマネジャーになって
 公益社団法人全国脊髄損傷者連合会

・本人中心の支援を-3 まわりの人の力を集め新しい資源を作ることがやりがいです
 北海道十勝障がい者支援センター◎北海道帯広市

・基本を学ぼう 障害者ケアマネジメントってどうなってるの? 制度の仕組みとポイント
 解説 坂本洋一◎ピュアスピリッツ顧問

・地域で相談支援体制を 基幹相談支援センターを設置し障害ケアマネをバックアップ
 海匝ネットワーク◎千葉県旭市



新・事例検討道場
石巻市事例勉強会

我がまち 地域包括支援センター
兵庫県朝来市 地域包括支援センター

「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
竹内さをり ◆ 甲南女子大学看護リハビリテーション学部
 
栄養士と学ぶ食のケア
赤木由紀子 ◆ 地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

活用しよう! 地域ケア会議
髙良麻子 ◆ 東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道 ◆ 株式会社フォーエヴァー


ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之 ◆ 地域生活支援コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄 ◆ 医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】変わるケアマネ研修


・ここだけは押さえたい ! 新研修から見るケアマネの役割


・事業所超えて人材育成 主任ケアマネが同行訪問
 一般社団法人 神戸市ケアマネジャー連絡会


・座談会 県ケアマネ協会中心メンバーが語る 質向上の過去・現在・未来
  立木孝幸 さん◎岐阜県居宅介護支援事業協議会会長
  小湊純一 さん◎宮城県ケアマネジャー協会事務局長
  安藤 繁 さん◎群馬県介護支援専門員協会学術研修委員長



特別企画
正しく選ぼう 排泄用品
 インタビュー 牧野美奈子 さん◎NPO法人日本コンチネンス協会


視点
認知症でもリフォーム有効 徘徊なくなりADLアップも
 執筆 安楽玲子◎LEC研究所代表



連載

新・事例検討道場
ICFによる事例検討(in 群馬)

我がまち 地域包括支援センター
香川県 坂出市 地域包括支援センター


「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
尾崎勝彦◆市立御前崎総合病院リハビリテーションセンター 認定作業療法士

栄養士と学ぶ食のケア
赤木由紀子◆地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

活用しよう! 地域ケア会議
高良麻子◆東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー

ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】老後の住まいは、お金がないとダメですか?


・増える居住系施設 でも、国民年金受給層は?

・養護老人ホーム
 ルポ 生活能力の乏しさ補う支援 住まいとセットで
    養護老人ホーム 吉祥寺老人ホーム◎東京都武蔵野市
 解説 最後のセーフティーネット 老人ホームの「ご先祖」

・ケアハウス
 ルポ 安めの費用が魅力 要介護の人への対応も進む
    ケアハウス アオーラ而今◎栃木県宇都宮市
 解説 年金10万円で住める庶民の味方
    ゴールドプランで創設「福祉の住まい」

・サービス付き高齢者住宅
 ルポ 区が4万円の家賃補助 福祉マインドあふれるサ付き住宅
    コムニカゆ~き◎東京都品川区
 解説 “登録”情報オープンで市場育成
     厚生年金受給層がターゲット
 インタビュー 住所地特例の拡大で貧困ビジネスの温床に
        結城康博さん◎淑徳大学総合福祉学部教授

・ストップ! たまゆら事件
 貧困ビジネス脱出にソーシャルワーカー 本人へ「よりそい」支援を



知って防ごう熱中症 ~高齢者の予防対策~
 インタビュー 小野雅司さん◎国立環境研究所 環境健康研究センター/フェロー


連載

新・事例検討道場Special
桐生見える事例検討会

「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
熊谷 隆史◆医療福祉専門学校「緑生館」 作業療法士

栄養士と学ぶ食のケア
赤木由紀子◆地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

活用しよう! 地域ケア会議
高良麻子◆東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー

ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

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みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
2014年7月号(6月30日発売)【特集】知らなきゃ困る!? ICFで読み解く介護

【特集】知らなきゃ困る!? ICFで読み解く介護

・今、なぜICFなの?
 新しい介護予防は、ICFを軸に見直されようとしています

・研修で活用
 京都ではケアマネ研修に 行政への浸透も大切 京都府介護支援専門員会

・ICF誌上講座
 80歳女性、脳卒中後片まひ 自宅のトイレが使えない人をICFで
 執筆 大渕 哲也◎理学療法士

・歴史を学ぶ
 ICF誕生は時代の必然だった 介護職が「活動」支える役割を
 インタビュー 上田 敏 さん◎日本障害者リハビリテーション協会顧問

・私とICF-1 OT 生活機能への着目は、作業療法の得意分野です
 インタビュー 山根 寛 さん◎京都大学医学部保健学科教授


・私とICF-2 介護 いかに生きるか 深い人間理解の思想があります
 インタビュー 黒澤 貞夫 さん◎日本生活支援学会会長

・私とICF-3 地域リハ ICFの「参加」にたどりつくには 日本人には「主体性」が必要です
 インタビュー 長谷川 幹 さん◎三軒茶屋リハビリテーションクリニック院長


ミニ企画
薬と褥瘡ケア薬剤師ができること
執筆 古田勝経◎国立長寿医療研究センター 臨床研究推進部高齢者薬物治療研究室室長





連載

我がまち 地域包括支援センター
福岡県 北九州市 地域包括支援センター

【 新連載 】「したい」を「できる」に変える 生活行為向上マネジメント
宮永敬市◆北九州市保健福祉局 作業療法士

栄養士と学ぶ食のケア
毎日の食生活で、脱水を防ぐ
赤木由紀子◆地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

【 新連載 】活用しよう! 地域ケア会議
地域ケア会議ってなあに?
高良麻子◆東京学芸大学教育学部 准教授

給付管理講座
福祉用具貸与の単位数
木許高道◆株式会社フォーエヴァー


ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
50年入院したケイジさん
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
「背広組」を育てて、三方良し 千葉商大と湖山グループの「ケアキャンパス」
尾崎 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】ふんばれ! ケアマネジャー~ストップ! ザ・駄目2ケアマネ


・あえて苦言を言います。これって駄目ケアマネですから。

  「ご利用者様に何かあったら大変! 施設は早めに入居しないと。」

  「お泊まりデイって安くて便利! いつも大助かりよ?。」

  「福祉用具は価格が安くってすぐに運んでくれる業者を使うのがベスト!」

  「近所のチカラ? 面倒くさいわ。介護保険サービス入れないと私たちの給料出ないし。」



・緊急アンケート

  「訪問看護にケアマネ併設」奨励へ 地域のケアマネ評価する声も


・駄目2なんて言わせない!

  ケアマネの役割再確認しよう


・歴史を知る

  報酬で見るケアマネジャー このままいくと下り坂!?


・意向の代弁を考える 難しい意思決定支援 イギリスでは法律も

  執筆 名川 勝◎筑波大学大学院 講師





連載

新・事例検討道場
江別市ONEピースの集い

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

【 新連載 】栄養士と学ぶ食のケア
赤木由紀子◆地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】サービス担当者会議をパワーアップ!

サービス担当者会議、うまくいってますか?
法令で義務づけられているから、やらなければ減算になるからー
ということもあるでしょうが、
もともとケア会議はケアマネジメントの中核。
かっこよく仕切って、しかも充実。
参加者皆が満足する、そんな会議を開くには
事前の予習、情報整理などコツがあります。
15分で会議しているところがあるんです。
後半は、スキルを身につけるヒント集。
明日からの会議に役立ててください。

・アンケート
 困った!? サービス担当者会議 悩みのトップは「家族」

・15分担当者会議
 わずか15分!でもツボを押さえギュッと“濃縮”

・会議を拝見
 たった15分でこれだけ話せる

・元祖15分会議
 「尾道方式」に学ぶ“濃縮”会議 事前の情報共有がカギ

・放送大学教授・田城孝雄さんに聞く

・情報共有のアイデア
 情報は様式を使って整理 「課題整理総括表」を使ってみよう

・会議の意味を考える
 結論出ない会議もある 大切なのは情報を共有し続けること
 こころの相談センターチームブルー 相馬妙子さん◎医療法人財団青山会(神奈川県三浦市)

・会議のヒント1
 明日から実践! 会議を深めるQ&A
 執筆 篠田道子 さん◎日本福祉大学社会福祉学部教授

・会議のヒント2
 「型」を学んで 話せるようになろう
 多摩大学経営情報学部教授・樋口裕一さんに聞く


ニューストピックス ここが知りたい わからんゾウ
予防サービス、切り替え必要?



連載

新・事例検討道場
世田谷ケアマネッツ事例研究会

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】消費税に、介護に医療… 4月からこう変わる

消費税が17年ぶりに上がる今年4月は、社会保障改革への布石が目白押しです。
診療報酬改定、障害者総合支援法の第2弾、改正精神保健福祉法の施行。
介護保険のケアマネジャーにとってストライクゾーンではありませんが、
必ず影響があり、知っておいた方がいいものばかりです。
保存版としてもご活用下さい。


・診療報酬  「一路、在宅へ」 地域包括ケアへまた一歩

  1. [入院] 「7対1看護」は厳しく 地域包括ケア病棟を中核に
  2. [外来] 主治医機能を評価し、介護との連携を強化
  3. [在宅] 名ばかり在宅はNG 看取り数など実績を重視
  4. [訪問看護] 医療ニーズ高い人のプラン、機能強化型ステーションで
  5. [その他] 胃ろう、認知症、維持期リハ等


・消費税と介護報酬

  1. 利用料上がります
  2. 祉用具貸与は事業者の判断で。転嫁は便乗ではありません


・障害者総合支援法 施行の2段階目

  1. 障害程度区分から障害支援区分へ
  2. グループホームとケアホームの一元化
  3. 重度訪問介護の対象拡大
  4.地域移行の対象拡大

・改正精神保健福祉法 長期入院者を作らない


連載

我がまち 地域包括支援センター
東京都 八王子市 地域包括支援センター

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

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みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】 目指しませんか 非おもてなし系デイサービス

 非おもてなしって何のこと?皆さんはそう思っているかもしれません。背景には、通所介護事業所の増加による、競争の激化があります。派手なサービスや「おもてなし」に目が行き、本来の通所介護の役割が分からなくなっている―。
 本当に介護保険で行うサービスなのか。社会保障費が厳しくなる中で、厳しい意見も聞かれます。今、あえて皆さんに考えて頂きたくて、
ちょっと問題提起なタイトルを掲げてみました。

・在宅支えるデイサービス1  リハビリになる「しかけ」で要介護度改善
 夢のみずうみ村 浦安デイサービスセンター◎千葉県浦安市

・在宅支えるデイサービス2  「外に出よう、歩こう」 職員の意識改革乗り越え
 若竹苑デイサービス◎神奈川県横浜市

・在宅支えるデイサービス3 観察力・雑談力高めて 心動かすケアを
 あじさい弐番館◎栃木県小山市

・在宅支えるデイサービス4 土日営業、夕ご飯つき ニーズ多様化で差別化
 セコムシニアあざみ野◎神奈川県横浜市

・専門家の視点1 認知症ケア 手順考えない体動かすプログラムを
 インタビュー 伊東美緒さん◎東京都健康長寿医療センター研究所 研究員

・専門家の視点2 次期改正へ準備を カギ握る「通所介護計画」
 執筆 内藤佳津雄◎日本大学文理学部心理学科 教授

・次期制度改正に向けて お泊まりデイ ようやく「規制」へ

・インタビュー 社会保障審議会介護保険部会を終えて
 山崎泰彦・介護保険部会長に聞く




連載

新・事例検討道場
アローチャート実践研究会

我がまち 地域包括支援センター
秋田県 横手市 地域包括支援センター

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】 連携の合い言葉は「緩和ケア」!

 「緩和ケアって、医療のことでしょ、敷居が高いわ。訪問看護師さんにおまかせ」…という方多くないですか。しかし、WHO(世界保健機関)では、10年以上も前に、「緩和ケアとは、生命を脅かす疾患を抱える患者とその家族に対し…生活の質を改善するためのアプローチである」と定義。がんだけじゃない、ターミナルだけじゃない。家族もその対象―と考えると、ケアマネジャーの仕事は限りなく緩和ケアに近づきます。ポイントは多職種連携。その多職種をつなぐキーワードが「緩和ケア」なのです。一歩先を行く「緩和ケア」特集お届けします。ケアマネジャーもがんばりましょう!

・緩和ケア入門1 WHOの定義 世界共通の定義を知ろう
 執筆 関根龍一◎亀田総合病院 疼痛・緩和ケア科部長

・緩和ケア入門2 認知症の人への支援 認知症にも「緩和ケア」の理由
 インタビュー 木本明恵さん◎シルヴィアホーム認定インストラクター

・緩和ケア入門3 実践の現場では 増える非がん患者の看取り ポイントは多職種チーム
 インタビュー 平原佐斗司さん◎東京ふれあい医療生協 梶原診療所在宅サポートセンター長

・視点 家族の立場から 緩和ケア不在の老人医療 母は痛みに耐えて逝った
 執筆 尾崎 雄さん◎医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)

・アンケート 望むのは「生活にとことん付き合ってくれる医師」

・緩和ケアと連携ーそれぞれの役割1 カギ握るのはマネジメントできる看護師
 ルポ 岐阜市・小笠原内科を訪ねて

・緩和ケアと連携ーそれぞれの役割2 いかに「生活」支えられるか
 インタビュー 福地智巴さん◎静岡県立静岡がんセンター 医療ソーシャルワーカー

・緩和ケアと連携ーそれぞれの役割3 在宅医が診るべきは臓器ではなく人生
 インタビュー 太田秀樹さん◎医療法人アスムス 理事長





連載

新・事例検討道場
合掌苑地域包括支援センターSW勉強会による事例検討

我がまち 地域包括支援センター
群馬県 富岡市 地域包括支援センター

誌上版CAPを読む会
鈴木眞弓◆北のくらしと地域ケア研究所代表

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】 今年こそインテークを極める!

 利用者さんへの支援はインテークから始まりますよね。第一回目の面接ゆえに、緊張する人も多いと思います。やっぱり第一印象は大事だし、その後の支援がスムーズにいくかどうかを左右する重要な場面です。
 特集ではまず、読者の皆さんに「インテークにおける目標」について直撃。どんなことを重視しながら面接を行っているのか聞きました。伺ったお話からは、現状感じているジレンマも見えてきてインテークの奥深さを実感。後半ではベテランスーパーバイザーにワザを伺います。年の初めだからこそ、インテークを考えてみませんか?

・読者アンケートから 初回訪問は信頼関係から 「契約交わす」が多数派

・奥川先生のレッスン
 面接は初回が勝負です 挨拶し相手を観て45分で締めくくるまで
 奥川幸子さん◎対人援助職トレーナー

・私の現場のインテーク

 相談支援専門員 会えなくても分かることがある
 岡部正文さん◎茨内地域生活支援センター施設長

 臨床心理士 「無」であり、かつ相手に染まらない
 高塚雄介さん◎明星大学人文学部心理学科教授

 医療ソーシャルワーカー 退院後の課題どう感じてるか確認
 浦山節子さん◎川崎幸病院 医療相談科科長

・“初回”のファッション プロが指南 目指すのは70点 普通のものを適正サイズで

・要介護認定調査はこうする チャンスは1回限り ヒントは「サービス業」の中に
 執筆 木村広之◎合同会社麦の穂代表


連載

新・事例検討道場
足利市グループスーパービジョンによる事例検討

我がまち 地域包括支援センター
神奈川県 大磯町 地域包括支援センター

誌上版CAPを読む会
鈴木眞弓◆北のくらしと地域ケア研究所代表

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

Let,s enjoy Cinema

みんなでつくる井戸ばた会議

読者アンケート

排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
1,257円
【特集】 もしかして認知症?

現在進められている介護保険制度改正の議論では、
認知症の人への早期診断・早期対応が盛り込まれています。
介護保険での対応としては地域包括支援センター等に「認知症初期集中支援チーム」を設置。
「認知症かもしれないけれど診断はまだ」とか初期や軽度のボーダーラインの人などに対して
早い段階で専門職が介入し、在宅生活の継続を支援していくことを目指しています。


・早期介入 医療との連携も
 認知症初期集中支援チームの取り組み 東京都世田谷区

・アセスメントシート
 地域で「DASC」を使ってみよう 粟田主一さん◎東京都健康長寿医療センター研究所 研究部長

・国が進める認知症施策
 認知症ケアの流れを変える 「オレンジプラン」
 翁川純尚さん◎厚生労働省老健局高齢者支援課 室長補佐

・「認知症」と思い込む前に
 見極めの難しい 高齢者の精神症状を学ぼう 執筆 上野秀樹さん◎精神科医

・読者アンケートから 専門医の確定診断が増えています

・支援のワザ1ソーシャルワーカー
 本人つらい家族もつらい でも力を出せる支援があります
 永島 徹さん◎NPO法人「風の詩」副理事長

・支援のワザ2作業療法士
 生活行為に着目してできることを探しましょう 木村修介さん◎神奈川県作業療法士会

・支援のワザ3地域づくり
 誰でもOK 気軽に立ち寄れる居場所を 認知症カフェ「Dカフェ・ラミヨ」◎東京都目黒区



連載

新・事例検討道場
楢木博之 ◆ 身延山大学准教授

我がまち 地域包括支援センター
大阪府 大東市 地域包括支援センター

誌上版CAPを読む会
鈴木眞弓◆北のくらしと地域ケア研究所代表

ケアマネに知ってほしい 歯科のヒ・ミ・ツ
菅 武雄◆鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師

そうだったのか! サービス担当者会議
本間清文◆ソーシャルケア研究所

給付管理講座
木許高道◆株式会社フォーエヴァー



ともにの世界

僕らはみんな生きている
野田明宏◆フリーライター

うらわか介護
岡崎杏里◆ライター&エッセイスト

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排泄ケア探検隊

ケアマネさん、いらっしゃい!

ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之◆地域移行コーディネーター

風の手帖
尾﨑 雄◆医療・福祉ジャーナリスト(老・病・死を考える会世話人)
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商品情報・内容

  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月30日

■ ケアマネジャーを元気にする月刊誌。ケアマネジメントのあり方を読者ともに考え続けています。

介護保険制度の中でケアプラン作成を担うケアマネジャー。「自立支援介護」が進められる中で、ケアマネジャーには医療介護の連携の要として、さまざまな役割が求められています。キーワードは「チーム」ケア。医療や社会福祉、インフォーマルな関係機関とのやり取りなど、総合的な支援を目指すケアマネジャーを応援します。

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