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  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円
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  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 313 (発売日2023年04月20日)

神戸クルーザー
ブラボー解禁!演奏会が花盛り 海外オーケストラ、オペラも続々

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 313 (発売日2023年04月20日)

神戸クルーザー
ブラボー解禁!演奏会が花盛り 海外オーケストラ、オペラも続々

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2021年5月号よりデジタル版発売開始!!ご好評いただいた2021年3月号、4月号もデジタル版で発売中。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 313 (発売日2023年04月20日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
11 巻頭言「音楽に寄せて」12  /中村孝義
12 特集 ブラボー解禁!演奏会が花盛り 海外オーケストラ、オペラも続々
12 「生」を信じて進む―大野=都響の《復活》 /東条碩夫
14 鬼才コパチンスカヤ 強靭な表現  /鈴木淳史
15 トッパンホールのコパチンスカヤ  /澤谷夏樹
16 新日本フィル 大植、上岡指揮で極めつけのブルックナー  /東条碩夫
18 フェドセーエフ=N響と小山実稚恵
20 フェドセーエフが語るチャイコフスキー、そして音楽
22 《アイーダ》新国立劇場25年の歴史貫く上演  /國土潤一
23 飯守泰次郎 東京シティ・フィルとブルックナー8番  /岩野裕一
24 ムーティ「東京・春・音楽祭」2週間のオペラ・アカデミー  /加藤浩子
28 ブルース・リウ やまぬ挑戦  /伊熊よし子
30 海外オーケストラが来日ラッシュ オスロ、ウィーン、ベルリン、ゲヴァントハウス  /寺西基之
34 ベルリン・コンツェルトハウス管、5月に来日  /中村真人
36 俊英ラハフ・シャニ、ロッテルダム・フィルと来日  /中村真人
38 バーミンガム市響、ロイヤル・フィル  /柴田克彦
40 GWの「いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭」 /江藤光紀
42 個性が光る スロヴァキア・フィル、ハンブルク響、オスロ・フィル  /江藤光紀
44 イタリアの名門3歌劇場 6月から相次ぎ来日  /香原斗志

48 特集 続・もっと室内楽を! 19世紀の室内楽
48 19世紀ロマン派の室内楽  /西原稔
52 メンデルスゾーンの室内楽  /鈴木淳史
54 シューマンの室内楽  /真嶋雄大
56 ブラームスの室内楽  /中村孝義
60 チェコの作曲家の傑作室内楽  /萩谷由喜子
62 近代フランスの室内楽  /成田麗奈
66 19世紀ロシアの室内楽  /マリーナ・チュルチェワ
70 東京・春・音楽祭 室内楽公演も多彩に  /萩谷由喜子
72 室内楽の悦びは小規模ホールから 山根悟郎
74 特別エッセイ こんな映画に室内楽が  /川本三郎
75 連載 小山実稚恵のピアノと私109 ロシアの音楽、ラフマニノフの録音
76 特別記事 外山雄三 PPTの5月定期指揮
78 特別記事 ネトレプコ 極美のピアニッシモで「平和を与えたまえ」 /香原斗志
79 特別記事 台湾フィル 準・メルクル指揮で5月に来日 木名瀬高嗣
80 特別記事 河村尚子 サントリー音楽賞受賞記念コンサート /萩谷由喜子
81 特別記事 ヴィトマンの魅力 読響定期と「個展」で全開 澤谷夏樹
82 特別記事 サマーミューザKAWASAKI ラインナップ発表
84 特別記事 グラモフォンが「ステージプラス」の配信開始
85 連載   小菅優の「弾く曲、聴く曲」③ ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
86 連載   行きたい街角、聴きたい音楽⑫ パリ 加藤浩子
88 STAGE   若林顕 ピアノ
89 東西南北 89 東京文化会館主催事業ラインナップ 90「かてぃんピアノ」貸し出しへ
       91 鹿児島オペラ協会≪蝶々夫人≫ 江藤光紀
92 連載   音以上、音楽未満 ② すべてが調和するときに、庭園は一つの交響曲になる 鈴木淳史
93 連載   コンサートマスター名鑑⑪ 札幌交響楽団 会田莉凡 江原和雄
94 マンスリー・ベルリン・フィル143 サグラダ・ファミリアから5月1日ライブ通信
96 World Music Scene 海外音楽情報 96ベルリン 97ロンドン 98パリ 99 ローマ 100ニューヨーク
101     ヴィルフリート・和樹・へーデンボルグのウィーン・フィル便り147
102 連載 音盤時空往来 ② 山崎浩太郎
 クラウス・マケラの≪火の鳥≫
104 連載  傑作の履歴書 ③ 小宮正安
モーツアルト≪フィガロの結婚≫
106 探訪ロシアの作曲家たち ⑤ マリーナ・チュルチェワ
    ラフマニノフ
108 知れば知るほどオペラの世界 ⑦ 香原斗志
    ヴェルディ≪リゴレット≫
110 東条碩夫
111 連載 いけたく本舗ー私が出会った演奏家たち ㊳ 池田卓夫
ヴァン・クライバーン
112 Book
113 Art「戸谷成雄 彫刻」
114 Movie「聖地には蜘蛛が巣を張る」
115 Theater 80周年の劇団文化座≪母≫
116 Ballet Kバレエカンパニー≪蝶々夫人≫
117 CD&DVDジャンル別に新譜をCheck!
121 許光俊の「名曲のツボ」リヒャルト・シュトラウス≪ダフネ≫
122 連載 音は語る⑫ コパチンスカヤ、小山実稚恵、フルシャ 藤盛一朗
124 私のお薦めコンサート 水谷彰良/山根悟郎/石合力/清宮美稚子
126 公演デビュー
131 海外公演ここが聴きどころ
134 ニュース・アトランダム
136 FM&TV INFOMATION
138 Concert Selection
141 読者の声
142 バックナンバーのご案内
144 読者プレゼント
145 読者アンケート
146 次号予告 編集後記
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。




目次1
目次2
【連載】音楽に寄せて
【第1特集】 ブラボー解禁!演奏会が花盛り 海外オーケストラ、オペラも続々
鬼才コパチンスカヤ
新日本フィル 大植、上岡指揮で極めつけのブルックナー
フェドセーエフ=N響と小山実稚恵
フェドセーエフが語る チャイコフスキー、そして音楽 
《アイーダ》新国立劇場25年の歴史貫く上演
飯守泰次郎 東京シティ・フィルとブルックナー8番
ムーティ 2週間のオペラ・アカデミー
ブルース・リウ やまぬ挑戦
海外オーケストラが来日ラッシュ
ベルリン・コンツェルトハウス管、5月に来日
俊英ラハフ・シャニ、ロッテルダム・フィルと来日
バーミンガム市響、ロイヤル・フィル
「いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭」
個性が光る スロヴァキア・フィル、ハンブルク響、オスロ・フィル
イタリアの名門3歌劇場
【第2特集】 続・もっと室内楽を!19世紀の室内楽
メンデルスゾーンの室内楽
シューマンの室内楽
ブラームスの室内楽
チェコの作曲家の傑作室内楽
近代フランスの室内楽
19世紀ロシアの室内楽
東京・春・音楽祭 室内楽公演も多彩に
室内楽の悦びは小規模ホールから
特別エッセイ こんな映画に室内楽が
【連載】小山実稚恵のピアノと私
特別企画 パシフィックフィルハーモニア東京
特別記事 ネトレプコ来日公演
特別記事 台湾フィル 準・メルクル指揮で5月に来日
特別記事 河村尚子 サントリー音楽賞受賞記念コンサート
特別記事 ヴィトマンの魅力 読響定期と「個展」で全開
特別記事 サマーミューザKAWASAKI ラインナップ発表
特別記事 グラモフォンが「ステージプラス」の配信開始
【連載】小菅優の「弾く曲、聴く曲」
【連載】行きたい街角、聴きたい音楽
Stage 若林顕
東西南北
【連載】音以上 音楽未満
【連載】コンサートマスター名鑑
【連載】マンスリー・ベルリン・フィル
WMS ベルリン
WMS ロンドン
WMS パリ
WMS ローマ
WMS ニューヨーク
【連載】ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
【連載】音盤時空往来
【連載】傑作の履歴書
【連載】探訪 ロシアの作曲家たち
【連載】知れば知るほどオペラの世界
【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」
【連載】いけたく本舗─私が出会った演奏家たち
Book
Art
Movie
Theater
Ballet
CD&DVD ジャンル別に新譜をCheck!
【連載】許光俊の「名曲のツボ」
【連載】音は語る
私のお薦めコンサート
公演 Reviews
海外公演ここが聴きどころ
News at random
FM&TV INFORMATION
Concert Selection
読者の声
バックナンバー
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告
裏表紙

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 2023年04月20日発売号掲載の次号予告

[特集]マリア・カラス生誕100年
オペラ界の大スターといえば、今も昔も、やはりこの人の名前が上がるでしょう。
マリア・カラス(1923~77)。今年はカラスの生誕100年です。
カラスの歌は何がすごかったのか。
劇場に、私生活に、その人生の軌跡はなぜ人々の関心を呼び続けるのか。
人気の秘密は。当たり役は──。
不世出のディーヴァの光と影を特集します。

Other Contents
●沖澤のどか 京都市響の常任指揮者に就任
●新日本フィルの佐渡裕体制始動

(内容や特集タイトルは変更の可能性があります)                 

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の無料サンプル

176号 (2011年11月20日発売)
176号 (2011年11月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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