MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆4.48
全てのレビュー:69件
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手頃な情報満載
★★★★★ 2023年09月17日 クラシック好き その他
Fujisanのサイトを閲覧していて偶然見つけたこの雑誌、今まで存在を知りませんでした。自分の知りたい情報がたっぷり載っている紙面を気に入り、定期購読を決めました。クラシック音楽に興味を持つ人なら、絶対ためになる雑誌だと思います。
入門書としても最適
★★★★☆ 2023年06月28日 とまとまと パート
知識のないままクラシックを聴き始めていましたが、やはり情報を知ってからの方楽しくが聴く事ができるようになりました。その点でモーストリークラシックはカラーのページが多いし 堅苦しくなく入門書としても最適だと思います
指揮者
★★★★★ 2023年05月23日 agg 大学生
指揮者ムーティの記事と「一枚のディスクから」という指揮者クラウス・マケラ記事が興味深く面白かった。 現在沖縄在住という事でなかなか関心のあるLiveに行くことがでいないため、この雑誌はとても楽しみです。 色々なジャンルからまとめられているところが好きです。
貴重なクラシック専門誌
★★★★★ 2023年04月22日 レオ 会社員
レコード芸術が廃刊になった現在、数少ないクラシック音楽専門誌です。競合する音楽の友がコンサートとアーチストの情報を中心にしているのと比較して 本誌は作曲家、アーチスト、コンサートの記事を満遍なく取り上げており読みごたえがあります。
コンサートを聴くための知識
★★★★★ 2023年03月12日 きっこ 主婦
藤田真央君の記事を読むために買ったのが初めてでしたが、ただクラシックを聴くのが好きだけで、月多い時は7〜8回コンサートに行っていますが、この本を読む事で、作曲家の背景、作曲した時の時代が、よくわかり ますますコンサートが身に付いてくるような気がします。読み応えのある雑誌です。これから、ますます楽しみです。
貴重な雑誌!
★★★★★ 2022年11月08日 てるてる 会社員
毎月いい情報を掲載してくださっています。これからも続いていってほしい雑誌です。
毎号楽しみにしています
★★★★☆ 2022年10月27日 village 会社員
なかなかコンサートに行けない身としては、定期購読することで同時代の生きた音楽を身近に感じられるような気分になるので重宝しています。オーディオ記事も好きだったのですが、いつの間にかなくなってしまったのが残念といえば残念。
作曲家毎の特集が良いです。
★★★★☆ 2022年06月18日 bossatomtomtommy 会社員
東欧の作曲家と故郷等、作曲家毎の特集が良いです。
毎月のテーマ毎に充実した内容
★★★★☆ 2022年05月02日 ピーマン 自営業
地元の図書館に雑誌コーナーに唯一あった音楽系の雑誌のモストリークラシックだったのだが貸出が少なとなくなった。仕方なく定期購読を実施。クラシック音楽雑誌の中で格調高くて読み応えがあります。
薄いけど内容は充実しています
★★★★★ 2022年03月18日 YUKIくん アルバイト
毎月一つのテーマを掘り下げて一冊の雑誌に作り上げているので、読み応えがあります。 毎月楽しみにしています。
クラシック好きには最高
★★★★★ 2022年01月09日 湘南大使 会社員
各号タイトル・目次を見ただけで、クラシックに興味を持っている者にとっては、「読みたい!」と思わせるものがあります。自身の音楽体験をより深めるものから、蘊蓄として人に語りたくなるものまであり、充実しています。
素晴らしい
★★★★★ 2021年11月23日 ヨッシー 教職員
編集者、執筆者の取材と研究に成果が集約されている月刊誌です。内容は読み応えがあって素晴らしい。
保存版の紙面
★★★★★ 2021年11月22日 vp その他
毎月購読しています。クラシックの専門誌をいくつかチェックしていますが、この雑誌は見開きの評論や解説が豊富な写真とともに展開されていて、内容もかなり専門性の高いものとなっているので満足しています。年末になると毎年必ずベートーヴェン特集がありますが、その度に切り口を変えていて、また最新の研究成果も反映されています。 個人的にはヨハン・セバスティアン・バッハの特集をもっと増やしてほしいです。 それから小山実稚恵さんの連載エッセイも楽しみにしています。 鮮度の高さと内容の普遍性とが両立し、リーダビリティに優れたクラシック専門誌として末永く刊行が続くことを願っています。
クラシック音楽愛好家には一番の雑誌
★★★★★ 2021年08月14日 りゅうちゃん 専門職
クラシック音楽好きの定番雑誌には「音楽の友」と「レコード芸術」がある。音楽の友はコンサート案内・コンサート評的な誌面で広告の分量が多い。レコード芸術は誌名のとおりCDレコード評が基本で、楽曲や作曲家、演奏家に対する記事は少ない。 この点、この雑誌は、コンサート評やCDレコード評ではなく、あくまでもクラシック音楽そのものを正面から取り上げていて、クラシック音楽の様々なことを知り、学ぶことができる。特集も、作曲家、演奏家、楽曲とストレートだ。そして、過去誌で同じ作曲家等が取り扱われていても、次の特集では違う切り口や視点で描いているから、マンネリ化せず毎号新鮮だ。また、広告が最小限で薄手の雑誌の割には、情報量が多くて読み応えがある。バックナンバーも全部揃えたくなる資料価値の高いクラシック音楽雑誌だ。
クラシック愛好家には欠かせない雑誌です。
★★★★★ 2021年04月20日 ワンダキキ 会社員
毎号違った特集を組み、数多くの専門家の方が見開きあるいは数ページで最新の知見を導入しながら寄稿されているので、いつも楽しみにしています。気になる作曲家、今聴いている音楽に関連するバックナンバーを読み直すことも多く、時流に流されて価値を失う月刊誌の宿命とは距離を置いた編集姿勢の賜物だと思います。今後も末永く発刊されていくことを切に希望しております。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

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176号 (2011年11月20日発売)
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