MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)

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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の商品情報

商品名
MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
出版社
神戸クルーザー
発行間隔
月刊
発売日
毎月20日
サイズ
A4
参考価格
[紙版]1,080円 [デジタル版]980円

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の無料サンプル

176号 (2011年11月20日発売)
176号 (2011年11月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 327 (発売日2024年06月20日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
★表紙: イム・ユンチャン (2024/2/25 東京オペラシティ・コンサートホール イム・ユンチャン ピアノ・リサイタル ©JUNICHIRO MATSUO

〇特集 もっと知りたい ピアノの世界 再入門
必聴 ピアノ独奏曲の世界地図 萩谷由喜子

[公演レポート]
別府アルゲリッチ音楽祭のアルゲリッチ 藤盛一朗
アルゲリッチ 広島響とプロコフィエフ第3番 石合力
藤田真央が山田和樹指揮モンテカルロ・フィルと共演 伊熊よし子 柴田克彦
イム・ユンチャン 内面に根差すドラマ 藤盛一朗
牛牛(ニュウニュウ) PPT定期でラフマニノフ第2番 植村遼平

[作曲家と作品]
小山実稚恵「ショパンはダイヤモンド」
伊藤恵が語る 勇気と元気与え、人生を問うベートーヴェン
阪田知樹が語る リストとシューマン 垣花理恵子
小川典子が語る ドビュッシーとラヴェル 本間文子
バッハの鍵盤作品 あらゆる技法が高度な芸術に 寺西基之
ブラームス ロマン的感情を発露 寺西基之
ロシアのピアノ音楽 黄金時代 増田良介
革新し、多様化するピアノ協奏曲 バッハからリゲティまで 矢澤孝樹
自由な発想 小品の魅力 多田純一
ピアノ・ソナタの歴史 沼口隆
19世紀に生まれたキャラクターピース 沼口隆
室内楽のピアノ 沼口隆
楽譜 原典版や実用版、批判版 久保田慶一

[ピアニスト]
現代のレジェンド ポリーニとアルゲリッチ 伊熊よし子
ロシア・ピアニズムの双璧 リヒテルとギレリス 寺西基之
激動の20世紀を生きた巨匠 ホロヴィッツとルービンシュタイン 山崎浩太郎
20世紀後半を彩る二大変人ピアニスト グールドとグルダ 鈴木淳史
必聴の巨匠たち 真嶋雄大
今年来日の巨匠たち 真嶋雄大
世界クラスのピアニストが秋に続々 池田卓夫
「推し」のピアニストを見つけよう 気鋭の若手日本へ 清宮美稚子
国内外で多彩に活動 日本人ピアニストたち 柴田克彦
ピアノ その発展の歴史 真嶋雄大
スター誕生の熱き舞台 国際ピアノ・コンクール 萩谷由喜子

特別記事 マイスキーの語る同時代人、ショスタコーヴィチ/クレーメルの語るヴァインベルク 
特別記事 秋のブルックナー 好企画が続々 
特別記事 仙台フィル ブルックナー9番で今季定期開幕 
特別記事 スメタナ生誕200年 《わが祖国》 髙宮理彩子
特別記事 ポペルカ指揮プラハ放送響が7月来日。札響も《わが祖国》
特別記事 《ノモス・ガンマ》 井上道義が札響と最後の公演 池田卓夫
特別記事 群響新シーズン フェルナーら出演し開幕 植村遼平
東京フィル第1000回定期/水戸芸術館で小澤征爾さんお別れ会 
特別記事 サラダ音楽祭 日比谷野音に都響の響き 植村遼平
ピノック、紀尾井ホール室内管首席指揮者の任期延長/上野通明が邦人のチェロ無伴奏作品
特別記事 新国立劇場《トスカ》のエル=コーリー 寺田俊也
特別記事 オロペサとシエラ 加藤浩子
特別記事 神奈川県立音楽堂が開館70周年 垣花理恵子
特別記事 愛知室内管がバソン奏者招き定期/流山で気鋭奏者ら《ます》 
連載 小山実稚恵のピアノと私123 チラシを作る

〇パシフィックフィルハーモニア東京のページ
特別首席クラリネット 亀井良信 松橋輝子
園田隆一郎がヴェルディ《レクイエム》 池田卓夫/7月演奏会の聴きどころ リースの交響曲第2番日本初演 清宮美稚子

小菅優の弾く曲 聴く曲17 《月に憑かれたピエロ》公演
〇モーストリー・ディスク・ジャーナル
今月の一押し
新譜を聴く 
先取りレビュー 
コレクターズアイテム
レーベル探訪
音盤時空往来16 ブルックナーの交響曲第9番 山崎浩太郎

特別記事 ウェルナー・ヒンクさん死去 小宮正安
連載 コンサートマスター名鑑25 九州交響楽団 扇谷泰朋 江原和雄
連載 20世紀音楽 ちょっと奇妙なクロニクル7 1919年 1920年 沼野雄司
公演レビュー
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2024年5月
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り161
マンスリー・ベルリン・フィル157 2024/25シーズン(後編)
連載 傑作の履歴書17 ムソルグスキー組曲《展覧会の絵》マリーナ・チュルチェワ
連載 探訪ロシアの作曲家たち19 ラフマニノフ マリーナ・チュルチェワ
連載 知れば知るほどオペラの世界21 ドニゼッティ《ランメルモールのルチア》 香原斗志
青森で「青い海と森の音楽祭」開催へ/BOOK「大楽必易」
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち52 フジコ・ヘミング(ピアノ) 池田卓夫
私のお薦めコンサート 水谷彰良/山根悟郎/石合力/清宮美稚子
連載 許光俊の「名曲のツボ」193 レスピーギ《教会のステンドグラス》
連載 音以上、音楽未満16 せめて水がじゃんじゃか流れる音でも 鈴木淳史
連載 音は語る26 チェロ・ソナタ3番とマーラー9番 藤盛一朗
Art/Movie
Theater/Ballet
ニュース・アトランダム
Concert Selection
海外公演ここが聴きどころ
FM&TV INFORMATION
バックナンバー
読者の声
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告 編集後記
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

目次1
目次2
【特集】もっと知りたい ピアノの世界 再入門
必聴 ピアノ独奏曲の世界地図
別府アルゲリッチ音楽祭のアルゲリッチ 
アルゲリッチ 広島響とプロコフィエフ第3番
藤田真央が山田和樹指揮モンテカルロ・フィルと共演
イム・ユンチャン 内面に根差すドラマ
牛牛(ニュウニュウ) PPT定期でラフマニノフ第2番
小山実稚恵「ショパンはダイヤモンド」
伊藤恵の語るベートーヴェン 
阪田知樹が語るリストとシューマン
小川典子が語るドビュッシーとラヴェル
バッハの鍵盤作品
ブラームス ロマン的感情を発露
ロシアのピアノ音楽 黄金時代
革新し、多様化するピアノ協奏曲
自由な発想 小品の魅力
ピアノ・ソナタの歴史
19世紀に生まれたキャラクターピース
室内楽のピアノ
楽譜 原典版や実用版、批判版
ポリーニとアルゲリッチ
リヒテルとギレリス
ホロヴィッツとルービンシュタイン
グールドとグルダ
必聴の巨匠たち
今年来日の巨匠たち
世界クラスのピアニストが秋に続々
気鋭の若手日本へ
国内外で多彩に活動 日本人ピアニストたち
ピアノ その発展の歴史
国際ピアノ・コンクール
マイスキーの語るショスタコーヴィチ
秋のブルックナー 好企画が続々
仙台フィル ブルックナー9番で今季定期開幕
スメタナ生誕200年《わが祖国》
ポペルカ指揮プラハ放送響が7月来日。札響も《わが祖国》
《ノモス・ガンマ》井上道義が札響と最後の公演
群響新シーズン フェルナーら出演し開幕
東京フィル定期/水戸芸術館で小澤征爾さんお別れ会
サラダ音楽祭 日比谷野音に都響の響き
トレヴァー・ピノック/上野通明
新国立劇場《トスカ》のエル=コーリー
オロペサとシエラ
神奈川県立音楽堂が開館70周年
愛知室内管が定期/流山で気鋭奏者ら《ます》
連載 小山実稚恵のピアノと私
【特別企画】パシフィックフィルハーモニア東京
連載 小菅優の弾く曲 聴く曲
MOSTLY DISC JOURNAL 今月の一押し
新譜を聴く
先取りレビュー
今月のコレクターズアイテム
レーベル探訪
【連載】音盤時空往来
【追悼】ウェルナー・ヒンク
【連載】コンサートマスター名鑑
【連載】20世紀音楽クロニクル
公演 Reviews
【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」
【連載】ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
【連載】マンスリー・ベルリン・フィル
【連載】傑作の履歴書
【連載】探訪 ロシアの作曲家たち
【連載】知れば知るほどオペラの世界
小澤征爾お別れ会/Book
【連載】いけたく本舗─私が出会った演奏家たち
私のお薦めコンサート
【連載】許光俊の「名曲のツボ」
【連載】音以上 音楽未満
【連載】音は語る
Art/Movie
Theater/Ballet
News at random
Concert Selection
海外公演ここが聴きどころ
FM&TV INFORMATION
Back Number
読者の声
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告
裏表紙

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 2024年06月20日発売号掲載の次号予告

[特集]指揮者の役割
指揮者に多様な角度から迫ります。
テンポ、ニュアンス、バランス…。
指揮者は何をするのでしょう?
指揮棒は必要か、なくても良いのか?
その長さは?
コンサートマスターの役割も合わせて考えてみます。
オーケストラの世界は深い。

Other Contents
●アーティスト思い、願い 前橋汀子
●50回目の木曽音楽祭

(内容や特集タイトルは変更の可能性があります)

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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.49
  • 全てのレビュー: 70件
必読!
★★★★★2024年03月27日 haydn 自営業
毎号の特集が読み応えあります。レコ芸が廃刊となった今、この雑誌の存在の重要性は高いですね。
手頃な情報満載
★★★★★2023年09月17日 クラシック好き その他
Fujisanのサイトを閲覧していて偶然見つけたこの雑誌、今まで存在を知りませんでした。自分の知りたい情報がたっぷり載っている紙面を気に入り、定期購読を決めました。クラシック音楽に興味を持つ人なら、絶対ためになる雑誌だと思います。
入門書としても最適
★★★★☆2023年06月28日 とまとまと パート
知識のないままクラシックを聴き始めていましたが、やはり情報を知ってからの方楽しくが聴く事ができるようになりました。その点でモーストリークラシックはカラーのページが多いし 堅苦しくなく入門書としても最適だと思います
指揮者
★★★★★2023年05月23日 agg 大学生
指揮者ムーティの記事と「一枚のディスクから」という指揮者クラウス・マケラ記事が興味深く面白かった。 現在沖縄在住という事でなかなか関心のあるLiveに行くことがでいないため、この雑誌はとても楽しみです。 色々なジャンルからまとめられているところが好きです。
貴重なクラシック専門誌
★★★★★2023年04月22日 レオ 会社員
レコード芸術が廃刊になった現在、数少ないクラシック音楽専門誌です。競合する音楽の友がコンサートとアーチストの情報を中心にしているのと比較して 本誌は作曲家、アーチスト、コンサートの記事を満遍なく取り上げており読みごたえがあります。
コンサートを聴くための知識
★★★★★2023年03月12日 きっこ 主婦
藤田真央君の記事を読むために買ったのが初めてでしたが、ただクラシックを聴くのが好きだけで、月多い時は7〜8回コンサートに行っていますが、この本を読む事で、作曲家の背景、作曲した時の時代が、よくわかり ますますコンサートが身に付いてくるような気がします。読み応えのある雑誌です。これから、ますます楽しみです。
貴重な雑誌!
★★★★★2022年11月08日 てるてる 会社員
毎月いい情報を掲載してくださっています。これからも続いていってほしい雑誌です。
毎号楽しみにしています
★★★★☆2022年10月27日 village 会社員
なかなかコンサートに行けない身としては、定期購読することで同時代の生きた音楽を身近に感じられるような気分になるので重宝しています。オーディオ記事も好きだったのですが、いつの間にかなくなってしまったのが残念といえば残念。
作曲家毎の特集が良いです。
★★★★☆2022年06月18日 bossatomtomtommy 会社員
東欧の作曲家と故郷等、作曲家毎の特集が良いです。
毎月のテーマ毎に充実した内容
★★★★☆2022年05月02日 ピーマン 自営業
地元の図書館に雑誌コーナーに唯一あった音楽系の雑誌のモストリークラシックだったのだが貸出が少なとなくなった。仕方なく定期購読を実施。クラシック音楽雑誌の中で格調高くて読み応えがあります。
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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)をFujisanスタッフが紹介します

MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)は、クラシック音楽を専門に扱う月刊誌です。毎号取り上げるテーマの基礎知識や、専門家による上質な記事などが掲載されていて、クラシック初心者にも分かりやすい、優しい内容の雑誌となっています。また、様々な角度から描かれるクラシック音楽の魅力や分析、解説などの記事は、クラシックに造詣の深い人にも楽しめます。作曲家の肖像画や、楽曲に関連する写真などカラー面も充実、聴くだけに留まらず、ビジュアルや文章からもクラシック音楽の良さが伝わってきます。

さらに、コンサートの紹介や感想、批評など、一つの分野にも深く掘り下げた記事を掲載、連載やコラムなどもバラエティーに富んでいて読みごたえがあります。作曲家の歴史的背景や生涯を、史実と共に描く手法など、読み手が理解しやすい手法で綴られる文章は、いつ読み返しても飽きが来ない程です。また、過去の人物や楽曲だけではなく、最新のクラシック音楽界の情報まで提供、対談やインタビュー、CD&DVDの新譜紹介など、記事のジャンルも多岐に渡ります。クラシックを好む全ての人が、よりクラシック音楽を楽しめ、極められる重厚な内容は、知識を深めると共にクラシックに対する好奇心も駆り立てます。

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