MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 6月号 (発売日2010年04月20日) 表紙
  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円
MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 6月号 (発売日2010年04月20日) 表紙
  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 6月号 (発売日2010年04月20日)

神戸クルーザー
表紙 ウージェーヌ・ドラクロワ作「フレデリック・ショパンの肖像」(部分)

特集 パリとショパン(特別付録CD付き)
ピアノの詩人ショパンは今年が生誕200年のアニヴァーサリー・イヤーだ。記念年を祝...

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 6月号 (発売日2010年04月20日)

神戸クルーザー
表紙 ウージェーヌ・ドラクロワ作「フレデリック・ショパンの肖像」(部分)

特集 パリとショパン(特別付録CD付き)
ピアノの詩人ショパンは今年が生誕200年のアニヴァーサリー・イヤーだ。記念年を祝...

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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 6月号 (発売日2010年04月20日) の目次

表紙 ウージェーヌ・ドラクロワ作「フレデリック・ショパンの肖像」(部分)

特集 パリとショパン(特別付録CD付き)
ピアノの詩人ショパンは今年が生誕200年のアニヴァーサリー・イヤーだ。記念年を祝したコンサートが世界各地で開かれる。ショパンは1831年、21歳のときワルシャワからパリに出て以来、39歳で亡くなるまで人生の半分をパリで過ごした。今月号はショパンのパリでの生活を中心に特集している。パリのサロンに出入りし、リストやドラクロワら著名な芸術家と知り合った。中でも後に愛人となる女流作家ジョルジュ・サンドとの出会いと別れは今日まで語り伝えられている。しかし、サンドと別れた後、イギリスへの演奏旅行が体調を悪化させ、1849年10月17日、短い生涯を終えた。葬儀はマドレーヌ寺院で行われ、参列者は3000人に上ったという。遺体はペール・ラシェーズ墓地に埋葬され、心臓は故国ワルシャワの聖十字架教会に納められた。両所は現在も献花が絶えることがない。
特集の内容は
◎ポゴレリッチ・インタビュー◎サンドと過ごした日々◎メトロで回るショパンの足跡◎ショパンの愛したプレイエルとエラール◎フランスで花開いたサロン文化◎ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン徹底ガイド、などです。

BIGが語る アルベルト・ゼッダ 指揮
今日の“ロッシーニ・ルネッサンス”の立役者である指揮者、アルベルト・ゼッダ。ロッシーニの生地ペーザロで行われているロッシーニ・フェスティバルの音楽監督を務め、音楽学者でもある。ゼッダが校訂した「セビリアの理髪師」や「ランスへの旅」はいまや、世界の標準となった。「ロッシーニのパッションはヴェルディよりもっと内面的で抽象的です」と語っている。

NONFICTION ダン・エッティンガー 指揮
4月に東京フィルの常任指揮者に就任したダン・エッティンガー。10年間の歌手活動の後、指揮者に転向したまだ38歳の若手。4月4日に東京フィルの就任披露演奏会が行われた。また今年3月まで公演された新国立劇場の「ニーベルングの指環」、いわゆる「トーキョー・リング」の指揮を担当した逸材。「自分のファミリーといえるオーケストラと一緒にやっていきたい」という。

このほか
◯宇野功芳の「これを聴かずにクラシックを語るな!」
◯吉田恭子の「調べにのせて」
◯外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
◯宮本文昭の気軽に話そう ゲスト・伊藤恵
◯横溝亮一の「音楽千夜一夜」 ショルティとセル
など好評連載が満載です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

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176号 (2011年11月20日発売)
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