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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆4.49
全てのレビュー:70件
★★★★★41件
★★★★☆22件
★★★☆☆7件
★★☆☆☆0件
★☆☆☆☆0件
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長年の素人にうってつけ
★★★★★ 2018年11月29日 黄昏天使 会社員
クラシックの理論や歴史をきちんと勉強したわけではないが、何となく好きでコンサートにも行き、その範囲での知識は多少ある、といった私のような人間にはぴったりの雑誌だ。とにかく特集記事の分量や範囲が半端ではない。小さな字でびっしり書かれているが、本人の肖像から縁の地の風景まで美しいカラー図版がふんだんに使われているから退屈しない。しかも、それぞれの項目は独立しているから、全部読み終えないうちに次号が来ても挫折感を味わう必要はない。
便利なクラッシック音楽雑誌
★★★★★ 2018年11月27日 Seiko2 役員
特集の内容も面白いが、数あるコンサートの批評がなかなか面白い。
クラシックの雑誌の中で一番好きです
★★★★★ 2018年09月26日 bwv 会社員
見開き2ページごとに専門分野を生かした執筆陣による記事が満載で、図版やCD情報もフルカラーで楽しむことができます。レイアウトやデザインも洗練されており、ツヤのある紙質のページをめくる感触も心地よいです。特集は素人から玄人まで幅広い層がそれぞれの読み方で大いに参考になる内容で、本当によくできた雑誌だと感心してしまいます。これからも末永く刊行されていくことを願っています。
読みやすい情報誌
★★★★★ 2018年09月10日 まーくん 教職員
以前は敷居が装幀と内容でしたが、今はとてもわかりやすく、価格も手頃。しかしながら特集の専門性は流石の内容。厚さもちょうどよい。
クラッシック音楽の入門者にも楽しさを伝える媒体
★★★★☆ 2018年08月13日 龍平 無職
フリーペーパー発刊時代から購読を始め、20年前後の付き合いになります。クラッシック音楽の入門者にも気軽に読める編集になっていますのでお勧めです。ただ、中・上級者にとっては、ビジュアル化に走りすぎている感もでてきており、やや物足りなさも。
クラシック雑誌で唯一購読しています
★★★★★ 2018年06月26日 バハリオン 会社員
クラシック雑誌のなかで唯一購読しています。特集は専門家の方々による見開きあるいは片面の記事が数多く集まっているので、多角的にアプローチされています。写真や図版も非常に豊富で、紙面のデザインも細部に至るまで飽きさせない工夫が凝らされています。毎号保存版です。
クラシックの数少ない雑誌。
★★★★★ 2018年05月11日 おはらし。 会社員
クラシック音楽愛好家とはいったい何%ぐらいの人なんだろうか。10%はいってないかな。初心者にもわかりやすく、上級者にも唸らせるような記事。まさしく、モーストリークラシックはそんな雑誌だと思う。世の中にありそうでなかなかないような雑誌。ぼくが長年求めていた内容のある雑誌。毎月、発行日の20日が来るのが楽しみになってます。
中級者にも役にたつ情報を掲載
★★★★☆ 2017年08月06日 りゅうへい 会社員
クラシック音楽ファンとなり、50年が経過しますが、掲載記事で再認識されることが少なくありません。気軽に読めるような工夫もありがたいです。
特集や連載が充実しています
★★★★★ 2016年12月19日 ふなし 役員
毎回の特集が非常に充実していると思います。いろいろな分野の評論家などの方々が興味深い内容の記載をされていて、読み応えがあります。また、評論家の方々の辛口の批評も遠慮なく書き切ってほしいものです。さらに、連載では、小山実稚恵さんのコラムのように演奏者の視点の内容は、とても参考になります。他にもカラヤンやワーグナーの連載や考えられないような1か月分のコンサートの聴き歩きの記事など、おもしろいです。
わかりやすい!
★★★★★ 2016年08月19日 jackie 自営業
初心者の私にもとっつきやすいのが良かった!
タイムリーな情報と特集が毎号に掲載!
★★★★☆ 2016年08月08日 の. 部長
ホールの特集が気に入って、定期購読を始めました。毎号、特集記事が質量ともにとても良いです。また、タイムリーな演奏会の情報なども参考になります。紙が薄いので、雑誌自体が厚くならず、それでいて情報量があります。紙の雑誌の購読者には、完全な電子版を提供して欲しいです。家では紙がありがたいですが、タブレットに入れて持ち歩けると、外でも読めます。よろしくお願いします。
音楽愛好家の必読書!
★★★★★ 2016年04月04日 あきしあ 会社員
主にベルリン・フィルをはじめとするドイツのオケを専門に聴いていますが、いつもながらの内容豊富で、一般未公開な情報も満載で、この雑誌は音楽愛好家には不可欠と言えますね。音楽、作曲家、楽器、オケに関する専門的知識を毎月定期購読することで格安に得る事が出来るわけなのでこれは助かります!
内容は盛りだくさんです
★★★☆☆ 2016年03月12日 読者 主婦
沢山の記事が掲載されていて読みでがあります。まだ知らない情報も多く、音楽界の事も知ることができ、本自体も重くないので、持ち歩いて出先で読むのにも都合がよいです。反面、情報が多い分音楽界の派手さや競争の厳しさを改めて感じ、現実を知ってしまう事で演奏会に行っても自分の世界にビジネスの現実が入り込み壊れてしまうような気分にもなりました。月刊美術も購読していますが、こちらは安心して読んでいます。
見逃せない特集がいっぱい
★★★★☆ 2016年01月29日 ならねこ 専門職
ロシア音楽、ショスタコ特集には感動しました。定期購読しないと機会損失になりかねない雑誌です。
毎月の特集記事がタイムリーです
★★★☆☆ 2015年08月16日 出雲のくに 公務員
音楽雑誌の1年のサイクルでは、特集記事を読者が受け入れることがとても重要です。長年にわたるモーストリークラシックとのつきあいでは、特集記事のタイムリーさ、おさえておきたい話題のいずれものバランスがよいことから、大好きで現在まで購読し続けている私にとって大切な音楽雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

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176号 (2011年11月20日発売)
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