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  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円
  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 315 (発売日2023年06月20日)

神戸クルーザー
シュトラウス、シェーンベルク、ショスタコーヴィチ、メシアン、クセナキス、リゲティ…20世紀音楽特集!

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 315 (発売日2023年06月20日)

神戸クルーザー
シュトラウス、シェーンベルク、ショスタコーヴィチ、メシアン、クセナキス、リゲティ…20世紀音楽特集!

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2021年5月号よりデジタル版発売開始!!ご好評いただいた2021年3月号、4月号もデジタル版で発売中。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 315 (発売日2023年06月20日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
 巻頭言「音楽に寄せて」⑭ 中村孝義
特集 知って驚く 20世紀の音楽
 インタビュー:下野竜也が語る 20世紀の音楽
 作品&演奏会レポート1 井上道義指揮名古屋フィル クセナキス≪ノモス・ガンマ≫ 水野みか子
 総説 現代音楽を聴くとは、20世紀を聴くこと 沼野雄司
 作品&演奏会レポート2 ノット指揮東響 R.シュトラウス歌劇≪エレクトラ≫ 広瀬大介
 19世紀からの架け橋となった作曲家 内藤眞帆
 作品&演奏会レポート3 沖澤のどか指揮読響のワーグナー、R.シュトラウス 江藤光紀
 無調への試み ワーグナーからシェーンベルクまで 澤谷夏樹
 戦争と帝国の崩壊がもたらしたもの 岡本佳子
 作品&演奏会レポート4 インキネン指揮日本フィル シベリウス≪クレルヴォ交響曲≫ 
  インタビュー:パーヴォ・ヤルヴィ バルトーク2作品に戦争の影
  バレエ・リュスという交差点 池原舞
 ジャズに染まるクラシック 小島広之
 ショスタコーヴィチ 音楽に秘めたメッセージ 増田良介
 作品&演奏会レポート5 ペトレンコ指揮ロイヤル・フィル ショスタコーヴィチ交響曲第8番 東条碩夫
 呼ばれた作曲家、プロコフィエフ 菊間史織
 作品&演奏会レポート6 上岡敏之指揮読響 ニールセン交響曲第5番  東条碩夫
 総説2 自由の大爆発──戦後の現代音楽 沼野雄司
 作品&演奏会レポート7 高関健指揮群馬 メシアン≪トゥーランガリラ交響曲≫ 
 作品&演奏会レポート8 山田和樹指揮都響 三善晃「反戦三部作」
 「左手作品」 鈴木淳史
 作品&演奏会レポート9 生誕100年リゲティの誕生日を祝って 鈴木淳史
 20世紀のオペラ 長木誠司
 インタビュー:沼尻竜典「20世紀は同時代」親近感←中くらいの大きさ
 トッパンホール、西巻正史氏の語る企画の秘訣 小島広之
 いずみシンフォニエッタ大阪 第50回記念定期 石合力
特別記事 別府アルゲリッチ音楽祭 アルゲリッチがチョン・キョンファと共演
特別記事 エール弦楽四重奏団 アルゲリッチ、マイスキーと共演
特別記事 マイスキーが語るアルゲリッチと音楽人生
特別記事 水戸室内管定期のアルゲリッチ 江藤光紀
特別記事 宮崎国際音楽祭レポート 柴田克彦 萩谷由喜子
特別記事 いしかわ・金沢 楽都音楽祭レポート
特別記事 新国立劇場2023~24ラインナップ 加藤浩子
特別記事 ケルビーニの歌劇≪メデア≫日本初演 水谷彰良
特別記事 PPT第156回定期 92歳の外山雄三を指揮に迎えて 萩谷由喜子 
特別記事 ハイドン・フィルが6~7月来日 寺西基之
連載 小山実稚恵のピアノと私111 原点は岩手
連載 行きたい街角、聴きたい音楽 14 カターニャ 加藤浩子
特別記事 バボラークが山響「ミュージック・パートナー」に 岩野裕一
連載 小菅優の「弾く曲、聴く曲」5 プロコフィエフ≪ロミオとジュリエット≫
連載 音以上、音楽未満4 これが鳴ったら子供はみんな寝なきゃいけない 鈴木淳史
連載 コンサートマスター名鑑 13 山形交響楽団 髙橋和貴 江原和雄
マンスリー・ベルリン・フィル145 23/24シーズン、展望と聴きどころ(前)
World Music Scene海外音楽情報 ベルリン ロンドン 
パリ フィレンツェ ニューヨーク
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り149
連載 音盤時空往来4 コパチンスカヤとアンタイル 山崎浩太郎
傑作の履歴書5 シューマン:ピアノ協奏曲 萩谷由喜子   
連載 探訪ロシアの作曲家たち7 ラフマニノフ マリーナ・チュルチェワ
連載 知れば知るほどオペラの世界9 モーツァルト≪魔笛≫香原斗志
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2023年5月
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち40ガリー・ベルティーニ 池田卓夫
Book
Art マティス展
Movie「トゥ・レスリー」
Theater 文学座「夏の夜の夢」
Ballet 井上バレエ団≪シルヴィア≫
CD&DVDジャンル別に新譜をCheck!
連載 許光俊の「名曲のツボ」181 シューマン 交響曲第2番
連載 音は語る 14 グバイドゥーリナとショスタコーヴィチ 藤盛一朗
私のお薦めコンサート 水谷彰良/山根悟郎/石合力/清宮美稚子
公演レビュー
海外公演ここが聴きどころ
ニュース・アトランダム
FM&TV INFORMATION
Concert Selection
読者の声
バックナンバー
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告 編集後記
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。 




目次1
目次2
【連載】音楽に寄せて
【特集】 インタビュー 下野竜也
井上道義指揮名古屋フィル クセナキス《ノモス・ガンマ》
現代音楽を聴くとは、20世紀を聴くこと
ノット指揮東響 R.シュトラウス歌劇《エレクトラ》
19世紀からの架け橋となった作曲家
沖澤のどか指揮読響のワーグナー、R.シュトラウス
無調への試み ワーグナーからシェーンベルクまで
戦争と帝国の崩壊がもたらしたもの
インキネン指揮日本フィル シベリウス《クレルヴォ交響曲》
インタビュー パーヴォ・ヤルヴィ
バレエ・リュスという交差点
ジャズに染まるクラシック
ショスタコーヴィチ 音楽に秘めたメッセージ
ペトレンコ指揮ロイヤル・フィル ショスタコーヴィチ交響曲第8番
呼ばれた作曲家、プロコフィエフ
上岡敏之指揮読響 ニールセン交響曲第5番
自由の大爆発─戦後の現代音楽
高関健指揮群馬 メシアン《トゥーランガリラ交響曲》
山田和樹指揮都響 三善晃「反戦三部作」
「左手作品」
生誕100年リゲティの誕生日を祝って
20世紀のオペラ
インタビュー 沼尻竜典
トッパンホール、西巻正史氏の語る企画の秘訣
いずみシンフォニエッタ大阪 第50回記念定期
特別記事 別府アルゲリッチ音楽祭
特別記事 エール弦楽四重奏団 アルゲリッチ、マイスキーと共演
特別記事 マイスキーが語るアルゲリッチと音楽人生
特別記事 宮崎国際音楽祭レポート
特別記事 いしかわ・金沢 楽都音楽祭レポート
特別記事 新国立劇場2023/24ラインナップ
特別記事 ケルビーニの歌劇《メデア》日本初演
特別企画 パシフィックフィルハーモニア東京
特別記事 ハイドン・フィルが6~7月来日
【連載】小山実稚恵のピアノと私
【連載】行きたい街角、聴きたい音楽
特別記事 バボラークが山響「ミュージック・パートナー」に
【連載】小菅優の「弾く曲、聴く曲」
【連載】音以上 音楽未満
【連載】コンサートマスター名鑑
【連載】マンスリー・ベルリン・フィル
WMS ベルリン
WMS ロンドン
WMS パリ
WMS フィレンツェ
WMS ニューヨーク
【連載】ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
【連載】音盤時空往来
【連載】傑作の履歴書
【連載】探訪 ロシアの作曲家たち
【連載】知れば知るほどオペラの世界
【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」
【連載】いけたく本舗─私が出会った演奏家たち
Book
Art
Movie
Theater
Ballet
CD&DVD ジャンル別に新譜をCheck!
連載】許光俊の「名曲のツボ」
【連載】音は語る
私のお薦めコンサート
公演 Reviews
海外公演ここが聴きどころ
News at random
FM&TV INFORMATION
Concert Selection
読者の声
バックナンバー
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告
裏表紙

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 2023年06月20日発売号掲載の次号予告

[特集]もっと深く 宗教音楽
新型コロナの5類移行に伴い、息を吹き返しつつあるのが宗教音楽の公演です。
コロナ禍では、合唱は極力人数が制限され、中には中止や延期を余儀なくされた公演も少なくありませんでした。
ですが、徐々にではあっても事態は変わりつつあります。
ヘンデルの《メサイア》、ベートーヴェンの《ミサ・ソレムニス》など、公演を担う合唱団の団員募集の動きも広まっています。
知ればもっと深く楽しめる宗教音楽。特集します。

Other Contents
●ロッテルダム・フィルとバーミンガム市響の来日公演
●調布国際音楽祭

(内容や特集タイトルは変更の可能性があります)                 

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の無料サンプル

176号 (2011年11月20日発売)
176号 (2011年11月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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