リフォーム産業新聞 発売日・バックナンバー

全612件中 16 〜 30 件を表示
トップニュース
--------------------★
◆オフィスがホテルに、用途転換が広がる 既存不適格ビルを再生し、資産価値向上
築古ビルを再生する動きが広がっている。例えば、使われなくなったオフィスビルをホテルへ転用して収益性を高めたり、現行の建築基準に適合していないビルを改修して、安心して売買できる状態に整えたりと、さまざまな取り組みが進んでいる。


空き家問題をビジネスで解消する
-------------------★
◆山猫堂、築180年の古民家を「泊まれる古本屋」に
岩手県の山間部にある築約180年の古民家を改修し、「泊まれる古本屋」として運営しているのが、山猫堂だ。特徴は、空き家から回収した家具や雑貨で空間を構成していること。県外・海外から訪れる客も多く、開業以来、売り上げは右肩上がりだ。越戸浩貴代表に話を聞いた。


性能向上リフォーム
--------------★
◆体感ハウスで部分断熱「ぶぶだん」をPR
岡庭建設は、リノベモデルハウス「ふじまちテラス」を軸とした性能向上リノベーションの取り組みを行っている。築40年の木造住宅を全面改修した同物件は、耐震性は耐震等級3、断熱性は断熱等級6で、実証拠点として活用する。その一方で、部分断熱など価格を抑える提案を強化。「少しでも快適な家に住んでほしい」(池田浩和専務取締役)という思いを持ち、普及を図っている。


買取再販注目企業
-----------------------★
◆積水ハウス不動産、買取再販強化 グループ新築数約270万戸の再流通に注力
積水ハウスグループで、売買仲介、戸建て分譲、買取再販などを展開する積水ハウス不動産。買取再販事業では自社の戸建てに注力中。一定の品質がある物件には「スムストック」というブランドを付与して販売するなどしている。


差別化戦略
--------------★
◆社屋に紅茶店や写真スタジオ導入 地域住民との接点づくりに
水回りや設備工事を手掛ける大桃工業は、競合他社との差別化に力を入れている。社屋に紅茶専門店や写真スタジオなどのテナントを入れたり、DIYサービスを開始したりして、暮らしを楽しくする拠点として地域住民と密に関わる。リフォーム受注へつなげたい考えだ。


最新ニュース
-----------------★
◆東京ガス、技術力高める「施工道場」開設

◆matsuri technologies、オフィスビルをホテルに用途変更

◆ショールームの外壁を塗り分けて「サンプル」に、イメージの仕上がりズレ防止に
トップニュース
--------------------★
◆ナフサショックがリフォーム業界を直撃、「受注制限で工事開始日遅れる」
 メーカー受注停止でリフォーム会社困惑
2月末にアメリカ、イスラエルがイランを攻撃したことで起きたホルムズ海峡封鎖。これにより、住宅業界に混乱が起きている。原油由来のナフサなどが供給不足となり、住設機器メーカーでは新規受注の制限や値上げ発表が相次いでいる。リフォーム事業者では商品発注ができない、工事がストップするなどの影響が出ている。


リノベ提案術
-------------------★
◆築120年宅にモダンな囲炉裏を、LDKに予算を集中させた家づくり
 埋もれた魅力を発掘
新築やリフォームを手掛ける阿部建設は、物件の魅力や施主の想いを汲み取ったリノベーション提案を強みとする。その提案力は、「LIXIL秋のリフォームコンテスト2024」のストーリー賞最優秀賞を受賞するなど、高く評価されている。


買取再販注目企業
--------------★
◆買取再販売り上げが5億、10億、19億と毎年「倍」の成長 ViVの中古マンション戦略とは
 10年の経験
千葉エリアを中心とした1都3県を商圏に、中古マンションの買取再販事業を展開するViV。仕入れ先である仲介会社のデータ収集をきめ細かく行い、常に新規開拓。仕入れに専念してきたことで業績は拡大。2025年12月期は販売戸数50戸、売上高は前年比90%増の19億円だ。


オピニオン
-----------------------★
◆基本給・賞与、どちらを重視?
昨今大手企業では、賞与を廃止し、その分、月給を手厚くするという動きが広がっている。毎月の給与を増やし、従業員が安心して働ける環境をつくることで、人材流出を抑制する狙いがある。リフォーム会社の経営者はどう考えるか。


最新ニュース
-----------------★
◆バリューマネジメント、重要文化財をホテルへ活用

◆大滝工務店、京町家改修のアラキ工務店を延べ2年間の伴走期間を経て事業承継

◆日帰りツアーでリフォーム集客 200万円以上の受注を2件獲得
トップニュース
--------------------★
◆ビルダーが始める買取再販、建築力活かし耐震性や断熱性向上も
 アサヒグローバルホーム、施工内製化で設備をグレードアップ
建築会社が新たな経営の柱として「買取再販」に参入するケースが増えている。建築が分かる強みを生かし、売り上げを伸ばす会社も出てきた。


買取再販注目企業
-------------------★
◆共有持分・空き家、「訳あり」不動産を買取再販「ワケガイ」が6割増収の急成長のワケ
 投資家を中心に販売し事業売上約25億円
所有者が複数にわたる共有持分の物件や空き家の買取再販で業績を拡大するネクスウィル。運営している買取サイト「ワケガイ」には全国から相談が舞い込み、取扱増とともに拠点も全国に拡大中。主な販売先となる投資家の開拓にも注力しており、2025年4月期の買取事業売上高は前年比約63%増の約25億円だ。


デジタル化推進
--------------★
◆AI活用事例を毎月発表、議事録作成やプラン提案にも
 生成AIで改修後のイメージ作成
業務効率化のためにAI活用に注力しているのが、リフォーム会社のリシンクスだ。昨年、全従業員を対象にAI研修を実施。受講後も、活用を定着させるために月1回の会議で活用事例を発表・共有する時間を設けている。現場写真の色変更や議事録の作成など、生産性の向上などを実現している。


中古住宅ビジネス
-----------------------★
◆80件の仲介のうち、20件でリフォーム ペット向け物件にも注力
 購入時にリフォーム提案し、前年比30%増
千代田建設は近年、リフォームの売り上げを伸ばしている。2025年7月期の会社全体売上高は約4億2000万円。そのうちリフォーム売上高は約1億2000万円で、前期に比べて約30%伸びた。同社のリフォーム事業は、中古住宅の仲介に伴うリフォーム、買取再販、ペットリフォームの3種類に分けられる。


クローズアップ建材
--------------★
◆清掃性と洗浄力が生む快適空間
 トイレのおすすめ機能
各メーカーに共通した特徴だが、昨今の便器は、普及価格帯のシリーズでも節水機能や清掃性の高い素材を使用するなど機能性が向上している。また、高級価格帯ほどの細かな意匠性やバリエーションはないものの、おしなべてデザイン性が高く、おしゃれなトイレ空間を演出できる。



最新ニュース
-----------------★
◆毎月1回マルシェ開催 無農薬野菜の販売店などが出店

◆定額制リノベプラン新設、6つのヴィンテージスタイルから選択

◆リフォーム会社がEVモビリティのレンタル事業を開始、地域課題の解決や新規顧客との接点創出へ
トップニュース
--------------------★
◆リブランディングで自社を再定義、大型リフォームの受注増も
 「安心」と「感動」を発信
リブランディングを実施するリフォーム事業者が増えている。企業ロゴのテーマを親近感から「安心」と「感動」へ刷新したり、「ていねい」をコンセプトにウェブサイトをリニューアルしたりといった事例が現れている。なかには大型リフォームの受注が増えるケースも出てきた。


地場密着企業への支援策
-------------------★
◆住活協「高性能住宅普及と職人育成推進」、全国4000社超の事業者が加盟
 性能向上でコストダウン
全国住宅産業地域活性化協議会は、全国の地元密着流通会社の団体として88のグループを抱える。なかでも今力を入れているのが、高性能な家づくりと職人の育成、ネットワークづくりだ。加藤秀司会長に、今後の戦略について聞いた。


買取再販注目企業
--------------★
◆インテリックスHD、フロー、ストック、イノベーション 3領域拡大で2031年に800億円計画
 「リノベのインフラ企業」目指す
中古マンションの買取再販ブランド「リノヴェックスマンション」を展開するインテリックス。同社は1990年代から不動産再生に取り組み、設立から30年を迎えた2025年12月にはグループ会社計8社で構成される持株会社インテリックスホールディングス(同)として新たなスタートを切った。目指すのはリノベーションのインフラ企業。


買取再販クロストーク
-----------------------★
◆買取再販事業の差別化策は?リアークスファインド、リップル対談 リノベのこだわり語る
 「子育て世帯に省エネ性高い物件を」
活況な中古住宅市場。なかでも買取再販ビジネスは参入業者が相次ぐ。どう差別化を図れば事業を伸ばせるのか。中堅事業者のリアークスファインドの大人慶太社長と、リップルの岩﨑大吾社長が戦略を語り合った。


Builder’s Journal vol.12
--------------★
◆ヤマト住建、54拠点で年1200棟 高性能住宅を拡大
 坪単価は70万円前後
ヤマト住建は、ロードサイド型店舗を軸に全国54拠点へ商圏を広げてきたビルダーだ。2025年12月期は注文住宅を軸に年間1200棟ほどを手掛けた。屋根断熱や基礎断熱、トリプル樹脂サッシ、制振ダンパーなどを採用した高性能住宅を中心に提供している。


最新ニュース
-----------------★
◆ヒノキヤG、Z空調をマンションリフォームに展開

◆高性能リノベを訴求 無人見学のモデルハウス活用 あんじゅホーム

◆赤ビル3C&Spa、築古ビルを「泊まれる潜水艦」へ
トップニュース
--------------------★
◆明確な情報発信が抑止力に リフォーム会社のカスハラ対策最前線
 迷惑行為で社員が離職も
2026年10月に労働施策総合推進法が改正され、企業にカスタマーハラスメント対策が義務化される。リフォーム業界でも、悪意を持った顧客の迷惑行為により、社員が苦痛を強いられ離職につながるといった事態が発生している。相談体制を整備するなど対策が始まっている。


買取再販注目企業
-------------------★
◆27歳で買取再販会社を起業、5年で80億円企業に S&Yリアルティの勝ち筋とは
 都心高額物件を中心に56件販売
1都3県、なかでも都心高額物件を中心とした買取再販事業を行い、毎年売上高50%以上増の急成長を遂げているのがS&Yリアルティだ。デザイナー物件など希少性高い物件を好んで買い取り、富裕層の嗜好性を分析しながらリノベーション。2025年11月期は販売件数56件、事業売上高は約76億5400万円だ。


私の経営哲学
--------------★
◆営業マン0、施工管理が主役で信頼獲得 14期目で売上高10億円に
 平屋を現代的にアップデート
福島県須賀川市を拠点に新築とリノベーションを手掛けるゴーイングホームは、14期目にして売上高10億円を超えた。しかし、佐藤智英社長は「この数字はあくまで結果に過ぎません。私が最もこだわっているのは、次につながる一棟を生み出し続けること。そうすれば売上は自然とついてきます」と話す。


タカラスタンダードパートナーショップ連載
-----------------------★
◆卸の部品調達力活かし山形で1450件、東北独自の「プレミアム」加盟
 ホーローのキッチン、浴室をショールームで展示
山形県山形市のリビングびゅうヤマケン新生活舘(以下「新生活舘」)は、タカラスタンダード(以下「タカラ社」)のボランタリーチェーン「パートナーショップ」に、VC発足当時から加盟している。宮城県・山形県・岩手県3県の加盟店のなかで優良企業27社が選ばれている「タカラプレミアムパートナーズ」の1社でもある。プレミアムの年1回の総会でも積極的な情報交換を図り、東北全体のチェーンのレベルを上げようとしている。


空き家問題をビジネスで解消する
--------------★
◆明生興産、空き家を子育て世帯の未来のマイホームに 賃貸11年後に贈与
 家賃100カ月分で購入も
安価または無償で取得した空き家を改修し、子育て世帯向けの戸建て賃貸として運用しているのが明生興産だ。入居11年目以降に物件を譲り受けられる「贈与型」や、賃貸か購入かを入居者が選べる「自由住宅」など多様なスタイルを展開している。


最新ニュース
-----------------★
◆「低額メンテナンス」を積極的にアピール、1000万円超の大型案件の受注も

◆ヤマイチ、気密測定事業をFC化、5日研修で測定技術習得

◆和式便器改修を軸に小学校やオフィス事業を拡大
トップニュース
--------------------★
◆団地をリノベで再生、活性化促す
 マージリノベで古さ払しょく、売値2倍に
築古の団地を再生し、流通を促進させる動きが活発化している。「古い」「怖い」など、マイナスな印象を持たれることもある団地を、リノベーションや、消費者と接点を持たせる場をつくることでイメージを払しょくする。


生産性向上策
-------------------★
◆発注権はグループ内の施工会社、移動時間減―シンプルハウスの利益向上術
 分社して属人化を防止、生産性向上
中古×リノベのワンストップサービスを手掛けるシンプルハウスをグループ会社に持つロールハウス経営研究所は、社内の仕組み化、分社化により、ROA(総資産利益率)5%という高い収益性を実現している。1人ですべてを対応するのではなく、分社化で業務別に対応する形に変え、属人化防止と生産性向上を実現する。


戦略を語る
--------------★
◆ハウスドゥ・ジャパン、「買取再販」売り上げを現在の8倍に  FCと仕入れで連携
 売上は10倍に
フランチャイズ「ハウスドゥ」を展開するAnd Doホールディングス傘下のハウスドゥ・ジャパンが、中古住宅の買取再販に注力している。現在の買取再販売上高は約88億円。5年後に約4倍の370億円に伸ばす考えだ。


買取再販注目企業
-----------------------★
◆買取再販で20億円突破の大希企画 士業・葬儀社ルートで独自仕入れ網築く
 650名参加する団体「士希の会」設立
物件の仕入れを仲介会社からではなく、士業や葬儀社などが加盟する団体を設立し、そのつながりから仕入れるという独自の買取再販ビジネスを行っているのが大希企画だ。その他同社代表によるラジオ出演なども行っており、その聴衆者から直接買取も実施。2025年3月期は販売件数76件、事業売上高は約23億円だ。


最新ニュース
-----------------★
◆WALL SHARE、老朽化したビル壁を広告に活用

◆雨漏り修理きっかけにリフォーム受注 新規顧客との接点づくりに生かす

◆ハルビアショールーム開設、サウナで他社との差別化図る
トップニュース
--------------------★
◆相続問題からビジネスチャンス獲得を目指すリフォーム会社、工務店が増加
 「相続」間口に案件のきっかけづくり
相続の相談からビジネスにつなげる取り組みを強化しているリフォーム会社、工務店が増えている。近年、新築のみならず中古物件の価格も高騰しており、一次取得が厳しくなっているなかで、一般消費者の間では実家や親族の持ち家や空き家を相続し活用する動きが出ている。相続を取り巻く環境と各社の取り組みとは。


買取再販注目企業
-------------------★
◆オープンハウス、次の一手は『買取再販』 福岡で始動
 福岡支社のみ開始
駅近の好立地にコンパクトな戸建てを新築し、提供する事業で飛躍的に成長を遂げてきたオープンハウスグループ。その建設会社であるオープンハウス・ディベロップメントの福岡支社が2025年6月から中古物件の買取再販事業に参入した。物価高騰の中でも「手に届くマイホーム」として、平均単価2500~2600万円の物件を提供していく意向だ。


ショールーム戦略
--------------★
◆水回りで8億円、自社ショールームと女性プランナーで差別化、リノベブランドも誕生
 水回り単価300万円
水回りリフォームを展開するRERISEは、5年前に自社のショールームを開設して以降、売上高は当時の3倍となる約8億円へと拡大した。成長の要因は、住設を比較検討できることや、女性プランナーによる暮らしに寄り添った提案だ。


インタビュー
-----------------------★
◆リノベーション協議会 内山博文会長
 コンテスト、参加枠増へ
リノベーション協議会、中古戸建てと非住宅改修に注力へ
リノベーション協議会が設立されて17年が経過した。新築住宅の価格が高騰し、中古住宅流通市場が活性化するなか、協議会が果たすべき役割や注力するべきことは何か。内山博文会長に、今年力を入れていくテーマや業界の課題、そして今後の展望について話を聞いた。テーマは中古戸建てと非住宅改修、そして非会員でもコンテスト参加可とする業界全体の活性化だ。


売買仲介ジャーナル
--------------★
◆一心エステート、設立4年で売上10億円 「住み替え」特化の「厚利少売」モデルとは
 売上3倍に
東京都心部をメイン商圏に、不動産売買仲介を行う一心エステート。設立4年で10億円を突破した急成長企業だ。最大の特徴は準富裕層を顧客ターゲットとし、不動産の売却から、次の住み替え先の仲介といった、1物件の仲介を最大化するビジネスモデル。薄利多売の逆を行く生産性の高さが特徴だ。


最新ニュース
-----------------★
◆友安製作所、海外見本市で商談20件獲得、新作含めた約40商品披露

◆アートリフォーム、営業、技術、管理本部の3本部体制に 売上目標は110億円

◆一人施工も可能な室内物干し 年間売上1億円超えを目指す
トップニュース
--------------------★
◆カフェ客が1000万円のリノベ客に、店内の施工事例パネルで周知
近年、リフォーム会社がカフェを運営するケースが増えてきている。カフェという身近な接点通じて、自社の周知を行うためだ。カフェ利用客が、1000万円ほどのリノベにつながる事例も出てきている。


SNS戦略
-------------------★
◆SNS戦略が好調、総再生回数1000万回超の動画も
YouTubeやインスタグラム、TikTokといったSNS活用に注力しているのが、リフォーム会社の大信住器だ。大型リフォームの案件の増加や成約率の向上など、さまざまな効果が生まれている。SNS運用を「YouTube事業」と定義し、1つの事業として位置づける同社の戦略に迫る。


最新介護リノベ
--------------★
◆パラマウントベッド社と協業し、中古リノベで車椅子利用者の障害を解決
関東、関西の高級価格帯マンションを中心に買取再販、リノベーションを手掛けるグローバルベイスは、ベッドメーカー大手のパラマウントベッドと連携する「マイリノウェル」プロジェクトの第1号物件が完成した。第一弾は、40代前半の車いす利用者向けのマンションリノベーション。車いす移動が負担にならないフラットな設計と、介助者も動きやすい動線を実現した。


買取再販注目企業
-----------------------★
◆幸せホーム、新潟エリアで中古戸建て年間109件販売 2割は外国人が購入
中古戸建てをメインに買取再販事業を展開する幸せホーム。若年の住宅一次取得層向けに、割安な物件を販売。近年ではセカンドハウスが欲しい外国人購入者という新たなターゲットへの販売も増加。2025年3月期の販売件数は109件、事業売上高は16億2000万円だ。


最新ニュース
-----------------★
◆リフォーム大賞2026、募集開始

◆リフォーム応援団、商品購入でポイント還元 リフォーム会社や工務店向けに

◆44カ国・宿泊客1万人を突破 SEKAI HOTELの感謝祭開催
トップニュース
--------------------★
◆目指せ100億円企業 補助金や経営支援が成長を後押し

法改正や物価高騰で建築業界に逆風が吹くなか、売上100億円を目指す事業者が増えている。これは中小企業庁が中心となって2025年に開始されたプロジェクト「100億宣言」に参加する企業たちだ。「100億円」という野心的な目標を掲げ、宣言をすれば補助金の申請資格が得られたり、経営支援を受けられたりする。各社どのような戦略で業績を伸ばそうとしているのか。


空き家問題をビジネスで解消する
-------------------★
◆築古空きビルが「キッチン付きシェアオフィス」に再生、新潟・燕三条空き家活用プロジェクトの挑戦
 1階をシェアオフィスやキッチンに 2階にはゲストハウスも
商店街にある空きビルを拠点に、空き家バンクやゲストハウスの運営など複数の空き家対策事業を展開しているのが、一般社団法人燕三条空き家活用プロジェクトだ。メンバーの発案で開始した空き家の残置物回収・販売も好調だという。同団体の代表理事、齊藤巧氏に、話を聞いた。


設計トレンド
--------------★
◆調理中も食事時も景色を楽しめるDK 可変テーブルでパーティも可能に【ジェルコリフォームコンテスト2025】
 モールテックスの家具のようなキッチン
日本住宅リフォーム産業協会(通称:ジェルコ)主催の「ジェルコリフォームコンテスト2025」。住宅リフォーム・紛争処理支援センター理事長賞となったのが、ゆめやによる事例「景色は最高のごちそう。私たちにフィットしたキッチン」だ。お気に入りの景色を真正面から楽しめるように、DKの配置を大胆に組み替えた作品だ。


インタビュー
-----------------------★
◆ミズテック 水谷昌敬社長
 ミズテック、給湯器FCを開始 1件1.5万円での集客実現へ
2年前に開始した仕入れサポートサービス「ミズテック住設net」の、会員数が2000社を超えたミズテック。昨秋には新たに給湯器ビジネスをサポートするためのフランチャイズ事業「給湯器駆けつけ隊」を展開。BtoB事業の強化をすすめる水谷昌敬社長に事業の詳細を聞いた。


新規事業
--------------★
◆工務店がイベントやチラシなどでリフォーム集客強化
 相続物件をリノベモデルハウスにパッシブ認定を申請中
「AGING WELL(エイジング ウェル)」のブランド名で注文住宅とリフォームを展開する野澤工務店は、リフォームの受注拡大のために、モデルハウス活用や広報誌の配布などを行っている。リフォーム注力の背景として、建築確認申請に時間がかかることや、新築市場の縮小などがあり、新築に頼った経営を見直している。


最新ニュース
-----------------★
◆東建ビルダー、新築仕様をリノベにも展開 生産性の向上目指す

◆TSUDA CONSTRUCTION COMPANY、職人高齢化、リフォーム費高騰分をDIYで解決 FC展開も開始へ

◆花岡工務店がサウナなど5事業を展開、工事受注や社員のエンゲージメント向上に
トップニュース
--------------------★
◆リフォーム事業者のTikTok活用術、認知度の拡大や新規顧客の開拓に
 マンション改修事例で13万回再生
認知度の向上や新規顧客の開拓を目的に、TikTokを活用する企業が増えている。そのなかには、シンプルでインパクトのあるサムネイル、スタッフが出演して設計のポイントなどを解説する投稿などを通して、問い合わせ件数の増加や成約率の向上につなげているケースもある。


事業アップデート
-------------------★
◆チラシ制作だけでなく経営支援のパートナーへ。セイホーコーポレーションが描く新戦略
 仕入れから集客まで一貫サポート
リフォーム会社、塗装会社、工務店に特化したチラシ制作を行うセイホーコーポレーションは、住宅設備卸の小泉グループに参画し、新たな戦略を掲げる。これまでのチラシ制作に加え、グループとして仕入れ・集客・ブランディングを一貫して行い、経営を支える会社へと舵を切る。


脱低単価
--------------★
◆ナベカンが断熱モデルハウスをオープン、高単価リフォームで2億円目指す
 寒冷地レベルのUA値
リフォームで約2億4000万円を売り上げるナベカンは、性能向上リフォームに注力している。地域密着型のリフォーム会社として、小さな修繕工事を数多く行っている同社だが、単価の低さに悩まされてきた。そこで、断熱リフォームのモデルハウスをオープンするなど、高単価な性能向上リフォームを獲得するための取り組みを進めている。


インタビュー
-----------------------★
◆エフステージ 藤島昌義社長
買取再販企業の挑戦
エフステージ、2027年度に売上高500億円超、年販売戸数1000戸超へ
首都圏で中古マンションの買取再販事業を手掛けるエフステージが、新たに「中期経営計画 2027」を発表した。市場の競争激化や経済の不確実性が高まるなか、2027年度に売上高500億円超、年間販売戸数1000件超という目標を掲げる。その背景にある戦略と今後の展望について、藤島昌義社長に話を聞いた。


売買仲介ジャーナル
--------------★
◆空き家と起業家をマッチングする不動産仲介で「まちづくり」、小西不動産の挑戦
 40件以上が店舗や事務所に
富山県南砺(なんと)市の井波地区。600年以上の歴史をもつ「瑞泉寺」の門前町であり、日本を代表する木彫りの町として知られるこの地で、空き家の仲介に取り組むのが小西不動産だ。強みはこのエリアでビジネスしたい起業家と空き家のマッチング。


最新ニュース
-----------------★
◆HAPROT、次世代住宅プロジェクトに採択 安全性を可視化する取組評価

◆300坪の敷地で貸別荘を運営 ホームステージングの経験生かす

◆ペットライフスタイル、新マッチングサービスなど発表 AMILIEネットワーク全国大会
トップニュース
--------------------★
◆勤務時間外の連絡に「つながらない」権利 どう対策する?
 休日や勤務時間を明言
土日や夜間に顧客や職人から連絡が来て、頭を悩ませる営業マンも多い。そのような従業員の負担を減らすため、勤務時間外の業務連絡に対応しない「つながらない権利に関するガイドラインの策定」が国で議論されている。実際にリフォーム会社はどのような対策をしているのか。


設計トレンド
-------------------★
◆既存建具を6割利用した京町家リノベ【ジェルコリフォームコンテスト2025】
 多様な年代の建具で奥行のある空間に
日本住宅リフォーム産業協会(通称:ジェルコ)主催の「ジェルコリフォームコンテスト2025」。デザイン部門で全国最優秀賞となったのが、土屋ホームトピアによる京町家のリノベーション事例「新×5・古×9・既×10 ~再生しながら引き継ぐ建具の歴史~」だ。デザインも大きさも異なる新旧の建具をパズルのように組み合わせ、唯一無二の空間をつくり上げた。


売買仲介ジャ-ナル
--------------★
◆HCS不動産、コロナ禍を機に飲食業から不動産仲介業へ業態転換
 2店舗展開
埼玉県さいたま市を中心に売買仲介事業を展開するHCS不動産。飲食業でキャリアを積んできた社長が、コロナ禍を機に不動産業界に参入。一括査定サイトによる元付けの獲得に特化した独自のビジネスモデルを展開しており、業績も好調だ。


インタビュー
-----------------------★
◆ブリッジワン 山本大輔社長
ブリッジワン、建設業特化で人材採用を支援、月20万円で年3、4名を採用へ
建設業の採用コンサルや人材紹介当の人材サポートをワンストップで行うブリッジワン。「建設業界の人材不足にソリューションで革命を」のもと、工務店やリフォーム会社の人材の課題を支援する。経営者の思いに寄り添うサービスで成長を続ける同社の山本大輔社長に話を聞いた。 


潜在顧客発掘
--------------★
◆山間部にチラシ配布を拡大、新規10件のエコキュート受注に
 ガスきっかけで受注
LPガス販売を主事業に手掛ける西方商店は、「N DESIGN」の屋号でリフォーム事業を展開している。近年、チラシの配布エリアを従来より広範囲に拡大。2万5000枚の配布に対し、リフォームやエコキュートの新規受注につながった。


最新ニュース
-----------------★
◆不動産SHOPナカジツ、リフォーム現場での施工品質向上へ

◆北洲、仙台市に体験型ショールーム開設 和室改修後の空間を再現

◆ニューユニークス、「フローリビングのある暮らし」コンセプトの再販物件を販売
トップニュース
--------------------★
◆2026年版リフォーム補助金、建築時期で補助額に差 「ストック向上に本腰」
2026年度も新築住宅、リフォーム補助金事業である「住宅省エネキャンペーン」が継続して実施される。2025年度の同キャンペーンの1つ「子育てグリーン住宅支援事業」の後継事業である「みらいエコ住宅2026事業」、通称「Me(ミー)住宅2026」に関する詳細が発表された。リフォームの補助金は性能向上が必須で、築年数とリフォーム後の性能基準で補助金額が変わる。


断熱リフォーム提案術
-------------------★
◆買取再販業の注力へ、性能向上リノベを施した物件を供給
 内窓設置が人気
断熱リフォームの提案を強みとするのが、工務店の千人だ。同社では「断熱リフォームの提案は使命」と位置付け、顧客への提案を積極的に行い、知見の習得を目的とした会議を実施している。


差別化戦略
--------------★
◆内装は天然素材を中心に 工務店が単価2000万円のマンションリノベ注力
 手仕事の木質空間
工務店のきよかわが、新築高騰や競合との差別化を背景にマンションリノベーションを強化している。集客にはモデルハウスを使用。大工の高い技術力によって叶える木質空間と造作家具、高断熱高気密を体感してもらう狙いだ。


インタビュー
-----------------------★
◆soui 井上康社長
 住宅会社向けAI研修開始、約半年で200人が参加
生成AI導入支援をしているsouiは、建築業界に特化したAIの操作と活用に関する研修プログラム「建築AIラボ」を昨年7月にスタートした。これまで住宅事業者約20社、200人の社員が参加。すぐに業務で活用できる実践的なレクチャーが特徴だ。国の助成金を活用できる同プログラムの概要と今後の展望について、井上康社長に聞いた。


売買仲介ジャーナル
--------------★
◆インフラ系建設会社エルプラン 不動産部門を強化、仙台南部で「ハウスドゥ」展開
 デイサービス事業と連携しシニアの住宅売却
仙台市南部の太白区、若林区を商圏に不動産売買仲介を展開するエルプラン。もともとインフラ系の建設会社として設立された会社だが、2023年から不動産ビジネスにも着手。建築ノウハウを駆使したリノベーション、介護系フランチャイズとの連携などで着実に業績を伸ばしている。


最新ニュース
-----------------★
◆いえらぶGROUP、市場シェア1位を獲得 「いえらぶCLOUD」

◆中西産業、子どもの転落事故を防ぐ 取替簡単なクレセント「まもるんるん」

◆オノヤ、能力別で対応可能価格帯をわけ成約率3ptアップ
トップニュース
--------------------★
◆埼玉りそな銀行、「空き家まるごと解決」サービス開始 買取再販大手カチタスなど、16社と連携
埼玉りそな銀行は買取再販大手のカチタスなど16社と提携し、埼玉県内の「空き家まるごと解決システム」を本格化している。


集客術
-------------------★
◆デザイン性や職人の手仕事感を発信、価値観に共感で成約率7割を実現
リノベーション会社のカタリナハウスは、YouTubeやインスタグラムを通じて、デザイン性や職人の手仕事感を発信している。これにより、自社の価値観に共感する顧客の獲得につながっている。


タカラスタンダードパートナーショップ連載
--------------★
◆他の加盟店と交流深化 メーカーSRを積極活用
タカラスタンダードのボランタリーチェーン「パートナーショップ」には、全国約3000社のリフォーム店が加盟している。山口県下関市に本社を構える中川拓工は、1980年設立の地元密着型のリフォーム会社だ。タカラ社とは以前から付き合いが深く、パートナーショップ制度の開始直後に加盟。現在はタカラ社主催のイベントに積極的に参加し、さまざまなノウハウを学んでいる。また、他の加盟店との交流も深めている。


注目企業
-----------------------★
◆リフォーム・リノベで8億円超、DM送付でリピート9割超
リフォーム・リノベーション事業で売上高約8億5000万円を記録するのが、住宅・非住宅のリフォームやリノベーション、新築事業などを手掛ける工務店の山弘だ。同社の特徴は2つある。1つ目はリピート率の高さだ。同社では、リフォームの年間工事件数900~1000件のうち、リピート率が9割を超える。


空き家問題をビジネスで解消する
--------------★
◆築93年の2物件をコロッケ屋や民泊に利活用、DIY生かして再生
コロッケ屋みねは元芸術家の店主が築93年の建物を借り、自ら改修して開いた店だ。2025年には同程度の築年数の古民家をセルフリノベして民泊業も開始。週3日営業のコロッケ店には1日約60名が、民泊には週1~2組が訪れ、安定した収益を生み出している。


最新ニュース
-----------------★
◆石原環境相、窓リフォームの重要性を訴え 支援継続に意欲

◆LIXIL住研、戸建てリノベのVC事業立ち上げ

◆岡崎製材、丸太から削り出す一体型テーブル発売 1000万円でも全国から引き合い
トップニュース
--------------------★
◆再生数300万超、成約率も向上する、リノベ会社のインスタ活用3か条
 ルームツアー動画で300万回再生
インスタグラムを自社の宣伝に活用する企業が増えてきている。自慢の施工事例を動画で解説する「ルームツアー」といったコンテンツを投稿し、リフォームの見込み客の開拓につなげている。フォロワー5万人以上の2社の取り組みを追った。


【私の推し建材】
-------------------★
◆薄さ1.5mmの重ね張り床材 「動かさず」静かに改修、加工しやすい
新築とリフォーム事業を展開する丸良木材産業の推し建材は、パナソニックのUSUI-TA(ウスイータ)だ。厚さ約1.5mmのシート状リフォームフローリングで、既存の床を剥がさず上から重ね貼りできるのが特徴。松本信吾店長は、柱まわりなど細かい部分でも加工しやすいのが推す理由の1つだと話す。


買取再販注目企業
--------------★
◆ビルダーが買取再販に本腰 札幌大手のジョンソンホームズがリノベ済み物件強化
札幌エリアでは住宅メーカーとして名高いジョンソンホームズが、2023年から買取再販事業に本格参入し、着実に業績を伸ばしている。戸建ての新築や中古物件のリフォームなどで培ってきた建築力に評価が集まり、2025年2月期の販売件数は前年から13件増の19件、事業売上高は約6億6000万円だ。


インタビュー
-----------------------★
◆Zehitomo 三浦雄一郎社長

リフォーム関連事業の累計登録7万社を突破、Zehitomoの差別化戦略はAI
「くらしのマッチングサービス」として生活サービスのプラットフォーム「ゼヒトモ」を運営するZehitomoは、4年ほど前からリフォームサービスを取り扱っている。内外装や水回り、居室などの施工を中心に累計で約7万社の事業者が登録。同社経由のリフォームの成約案件の平均単価は約二百数十万円となっており、1000万以上の工事を依頼するケースも増えている。サービスの概要について三浦雄一郎社長に話を聞いた。


売買仲介ジャーナル
--------------★
◆オネストワン、中古住宅仲介からリノベまで一貫対応 女性設計士による意匠・断熱性高める改修で差別化

埼玉県北部を中心に不動産売買仲介を展開するオネストワン。事業の主軸は、リノベーションをセットにした売買仲介。FC「リノベ不動産」に加盟しており、ワンストップ対応が強み。最近は断熱性能向上などを打ち出している。


最新ニュース
-----------------★
◆CONY JAPAN、東京進出を強化へ リフォーるとリノベ店舗出店

◆みやこリフォーム、大阪と滋賀に新拠点を開設 4億円へ

◆全国古民家再生協会、古民家の確認申請取得を無償支援
トップニュース
--------------------★
◆理解を促す「体感型」の場を整備、断熱性能の違いを同時に比較
 データの展示も
断熱リフォームの提案を強化したいと考える事業者は多いが、断熱の効果や魅力を言葉だけで伝えるのは簡単ではない。そこで近年、断熱性能を実際に体感できる場を設け、顧客の理解を深めようとするリフォーム事業者が増えている。


多角化経営
-------------------★
◆土木からリフォーム、新築、再販へ多角化 愛媛の地元密着建設業の挑戦
 事業を多角化、年商60億円に
1959年創業で、公共工事や土木を行う白石建設工業を中心とするシティプラスホールディングスが、事業ポートフォリオの転換、拡大を本格化している。同グループは現在、建設・土木・リフォーム・住宅・介護・中古再販など7社の子会社を束ね、グループ全体売上高は64億1600万円。


新卒採用術
--------------★
◆愛知のリフォーム会社がインターンに注力、2年で新卒3名入社
 リフォーム14億円
水回りリフォームやリノベーションを手掛ける桶庄は、バスツアー型のインターンシップなど、独自の採用や教育に力を入れている。その目的は、入社後のミスマッチや早期離職をなくし、活躍できる人材を育てること。商品での差別化が難しい今、顧客から選ばれる会社の本質は「人」にあると考えているからだ。


インタビュー
-----------------------★
◆ウォーターデザインワールド 岩倉寛武会長
 家中の水を汚れを落とす水へ、微細な泡で家中の配管をきれいに

髪の毛の太さの約1000分の1という微細な泡で、水自体に洗浄力を持たせる「プラチナノバブル」。その泡を発生させるノズルが「UFB DUAL」だ。同商品の販売代理店であるウォーターデザインワールドは群馬大学と共同で効果試験を実施。見えてきたエビデンスから長谷工不動産やマリモ不動産販売など大手事業者での採用が続いている。この2年で2万個以上の販売につながった商品の実情について岩倉寛武会長に話を聞いた。


広告戦略
--------------★
◆問い合わせ数、年間4630件 LP広告を年に40本作成
 LP広告×CM
リフォーム売上高20億円のイズは、年間約4600件の問い合わせ獲得に成功している。ラッピング広告、チラシ、LP広告、テレビCMといったさまざまな広告を組み合わせて運用する「メディアミックス戦略」を採用している。名越生雄社長は「広告ごとに役割が違うので、それらを組み合わせて集客につなげています」と語る。


最新ニュース
-----------------★
◆ NEXT STAGE、新サイトで家づくりの裏側発信、見えにくい品質判断を支援

◆ 八清、京町家のリノベ物件を販売 年間63件販売し事業売上27億円にも

◆リコシス、花粉も除去する換気システム発売、全熱交換でマンションに特化
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 成功する企業はココが違う!!全国取材により集めた最新情報を毎週お届け

成長マーケットと言われる住宅リフォーム市場で成功するにはどうすればよいか。紙面では、全国の有力リフォーム事業者取材に基づく、成長企業の経営術をはじめ、最新のトレンド、統計データ、差別化商材など経営・営業に欠かせない情報を幅広く発信しています。本紙独自の「住宅リフォーム売上ランキング」は、市場動向を知る上で欠かせない人気企画として多くの方に支持をいただいています。また、リフォーム業界の中でも注目を集めるオール電化、太陽光発電、リノベーション市場などについてもカバーしています。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

リフォーム産業新聞の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.